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“A”編
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ベッドに寝かされたかと思えば、
刈り上げ先生は、急に話しかけてきた。
刈り上げ先生「緊張する?」
無駄にいい声だな!
A「まあ、ちょっと」
刈り上げ先生「そっか、じゃ、失礼するよ?」
すると、謎の管が俺のお尻に入ってきた。
ただ、今つけたローションと、さっきつけたローションで痛みはほぼ皆無だ。
結構するすると奥まで入ってくる。早い…早くないか…?
刈り上げ先生「…? もしかして後ろ経験アリ?」
くぷくぷと、管を差し込みながら刈り上げ先生は聞いてきた。
A「あっ、いや、トイレで慣らしてきました…」
刈り上げ先生「なにそれ笑笑 可愛い笑 セックス初めての女の子かよ」
Bとおんなじこと言いよった。
つか、この整った美形な顔立ちから、セックスとか生々しい言葉出てくるとビビる。
それにしてもイケメンだよな。ここの先生達。
あ?
A「なんか…?ん? その管からなんか出てます…っ?あ、ん?」
刈り上げ先生「…! お、君子供産めるねぇ~!凄い凄い…」
A「えっ?はやっ、あ、なんか…変なかんじするんですけど…ぅ」
刈り上げ先生「そうだよねそうだよね…どうする?イきたい?やめる?」
A「……?…?イ…イきたい…ッスけど…?」
刈り上げ先生「笑笑 やっぱ可愛いなお前! イかせてやるよ。ちょっと待ってな」
A「は、はい?んっ…」
と…。
とんっとんっとんっとんっと、刈り上げ先生がリズムよく俺のお尻の中の奥を、ノックしてきた。
A「わっ…あ、あ、あ、っそれ…いっ…いや、」
刈り上げ先生「…いや?じゃあやめちゃうけど…」
先生はそういうと、ゆっくりと手を止めた。
A「えっ…あ…う…、う…嘘です………続き…」
俺はちょっと恥ずかしかったけど、快感を求めるが為に、ボソボソと先生に言った。俺の前の息子さんが、ぴくんぴくんと反応する。
刈り上げ先生「わかった笑」
先生は、急に、ずるりと管を抜いた。
A「あれ?続きしてくれないんですk………っっっっっあ"?!?!?!?!?!?!?!」
と思いきや、突然どちゅんっと管を最深部までぶっ挿した。
A「あ"っはぁ…はぁ…んあっ、あっ、あぁっ、あ、んぅ」
最深部まで突き刺した管を、またもどちゅどちゅと激しくピストンする。
A「あっあっ、あああああっ、んぁあ…!あっせんせっぅああ、ひっぁ…ああーっ!イ、イっちゃ…」
刈り上げ先生「あ、イく?前、弄ってもいいからね?ああ、既に弄ってたわ笑」
先生に言われて気がついたけれど、俺は無意識に自分のちんこをゆるゆると上下に擦りあげていた。
A「はっ、はっ…あ!んんあ…は…あぅっあ、でっ…でるっ…!あっあっイっ、…!」
思いがけない声の大きさと、自分が出しているとは思えない淫らな声に、羞恥を覚えたが、今はそんなのどうでもよかった。
と、
ずるうっっっっっ!!!
A「ひぃ"っぁああああっっっっっっ!!!」
俺のちんこから白いものが、こぷこぷと出ているが、そんなことよりも…!
先生は、俺がイく寸前に、奥までしっかりと入れていた管を、思いっっっっきりずるりと抜いた。
尻の中がずるずるとめくれあがるような快感と、スピードのある摩擦、ちゅぽんっと抜けきったときの、おかしくなるほどの快楽…。
俺の脚は今までに無いくらいガクガクと震えておさまらない。
刈り上げ先生「かぁわい~笑笑」
先生は、妖艶に口角を持ち上げて、俺のひくひくする尻をじーーっと見ていた。
刈り上げ先生「どう?気持ちよかったよね? ねぇ、先生のやつ、挿れられたくない?」
A「ふぁ…あ………う…ん…。」
無意識に口から応答が出た。無意識に。無意識にね?
刈り上げ先生「はい、これLINEのID。今度俺といっぱいセックスしよう?あわよくば、俺との子も」
A「…! は……はい……♥」
これも無意識。無意識に。無意識に。
無意識だから……。ねぇ!無意識だからね?!?!//////
完
刈り上げ先生は、急に話しかけてきた。
刈り上げ先生「緊張する?」
無駄にいい声だな!
A「まあ、ちょっと」
刈り上げ先生「そっか、じゃ、失礼するよ?」
すると、謎の管が俺のお尻に入ってきた。
ただ、今つけたローションと、さっきつけたローションで痛みはほぼ皆無だ。
結構するすると奥まで入ってくる。早い…早くないか…?
刈り上げ先生「…? もしかして後ろ経験アリ?」
くぷくぷと、管を差し込みながら刈り上げ先生は聞いてきた。
A「あっ、いや、トイレで慣らしてきました…」
刈り上げ先生「なにそれ笑笑 可愛い笑 セックス初めての女の子かよ」
Bとおんなじこと言いよった。
つか、この整った美形な顔立ちから、セックスとか生々しい言葉出てくるとビビる。
それにしてもイケメンだよな。ここの先生達。
あ?
A「なんか…?ん? その管からなんか出てます…っ?あ、ん?」
刈り上げ先生「…! お、君子供産めるねぇ~!凄い凄い…」
A「えっ?はやっ、あ、なんか…変なかんじするんですけど…ぅ」
刈り上げ先生「そうだよねそうだよね…どうする?イきたい?やめる?」
A「……?…?イ…イきたい…ッスけど…?」
刈り上げ先生「笑笑 やっぱ可愛いなお前! イかせてやるよ。ちょっと待ってな」
A「は、はい?んっ…」
と…。
とんっとんっとんっとんっと、刈り上げ先生がリズムよく俺のお尻の中の奥を、ノックしてきた。
A「わっ…あ、あ、あ、っそれ…いっ…いや、」
刈り上げ先生「…いや?じゃあやめちゃうけど…」
先生はそういうと、ゆっくりと手を止めた。
A「えっ…あ…う…、う…嘘です………続き…」
俺はちょっと恥ずかしかったけど、快感を求めるが為に、ボソボソと先生に言った。俺の前の息子さんが、ぴくんぴくんと反応する。
刈り上げ先生「わかった笑」
先生は、急に、ずるりと管を抜いた。
A「あれ?続きしてくれないんですk………っっっっっあ"?!?!?!?!?!?!?!」
と思いきや、突然どちゅんっと管を最深部までぶっ挿した。
A「あ"っはぁ…はぁ…んあっ、あっ、あぁっ、あ、んぅ」
最深部まで突き刺した管を、またもどちゅどちゅと激しくピストンする。
A「あっあっ、あああああっ、んぁあ…!あっせんせっぅああ、ひっぁ…ああーっ!イ、イっちゃ…」
刈り上げ先生「あ、イく?前、弄ってもいいからね?ああ、既に弄ってたわ笑」
先生に言われて気がついたけれど、俺は無意識に自分のちんこをゆるゆると上下に擦りあげていた。
A「はっ、はっ…あ!んんあ…は…あぅっあ、でっ…でるっ…!あっあっイっ、…!」
思いがけない声の大きさと、自分が出しているとは思えない淫らな声に、羞恥を覚えたが、今はそんなのどうでもよかった。
と、
ずるうっっっっっ!!!
A「ひぃ"っぁああああっっっっっっ!!!」
俺のちんこから白いものが、こぷこぷと出ているが、そんなことよりも…!
先生は、俺がイく寸前に、奥までしっかりと入れていた管を、思いっっっっきりずるりと抜いた。
尻の中がずるずるとめくれあがるような快感と、スピードのある摩擦、ちゅぽんっと抜けきったときの、おかしくなるほどの快楽…。
俺の脚は今までに無いくらいガクガクと震えておさまらない。
刈り上げ先生「かぁわい~笑笑」
先生は、妖艶に口角を持ち上げて、俺のひくひくする尻をじーーっと見ていた。
刈り上げ先生「どう?気持ちよかったよね? ねぇ、先生のやつ、挿れられたくない?」
A「ふぁ…あ………う…ん…。」
無意識に口から応答が出た。無意識に。無意識にね?
刈り上げ先生「はい、これLINEのID。今度俺といっぱいセックスしよう?あわよくば、俺との子も」
A「…! は……はい……♥」
これも無意識。無意識に。無意識に。
無意識だから……。ねぇ!無意識だからね?!?!//////
完
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