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第壱章 偽聖女~空と宇宙の境界はどこにあるか~
第十五話 んー。却下
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「トテモ、スバラシイ、シュミデスネ!」
「どうやらその道具のせいで魔法が使えないらしい。高かったんだぞ?」
「ア、アハハ」
「えらくビビってるじゃねぇか。え?強い奴ほどこういう時にお前みたいな反応をする。笑けるなぁ。雑魚の方が覚悟ができてる」
生粋の雑魚ですけどなにか。雑魚ですが覚悟出来てないです。
殺さないでください。お金あります。
「アハハ、トッテモオモシロイ」
だれか!ウワアァァアァン٩(´;△;`)ว彡タスケテェ!
「安心しろ。殺しはしねぇ」
男ってバレたら殺されますよね!
お父さん、お母さん、なんで俺を女の子に産んでくれなかったんだ!
そしてなんで女の子っぽく産んだんだ!
理不尽だ!
あばばばばは。あはははは!
なんだか笑えてきた。泣きながら笑っう。
「アッハハハハハハハハハ!」
「何がそんなに可笑しいんだ?」
ひぇ!凄んでくる!
「イエ、ナンデモアリマセン」
笑えねぇよぉ。
「そーだ。今から俺を笑わせてみろ」
ここで笑わしたら気に入られて兄貴!とかよんだら許してくれるかも…?
小さな可能性にでも俺はすがるぞ!(諦めて野垂れ死ね)
「フトンガ、フットンダ!」
「…終わりか?」
「ハイ」
男は俺を突き飛ばした。
痛いよぉー!酷いよぉー!親にもぶたれたことないんだよ!
少なくとも今世では!
「ああん?舐めてんのか?んなもんで俺が笑うとでも思ったか!」
「いやいや、アノーソノー、ナンテイウカ、貴方がかっこよすぎで戸惑っちゃったというか?ソンナカンジデス」
「もう1回チャンスをやる。笑わせてみろ」
(ここから先は時間稼ぎだァ!無様に時間を失いたくなけりゃとばして読みすめなァ!)
「あ、ある所にうんこマンという人がいて、まぁとりあえずいて、そのうんこマンが恋をしたんですよ、うん子ウーマンに、あれ?これコンプライアンス違反なのかな?やめておきます。別の話にします。落ちが見つからなかったとかじゃないです。ある所におじいさんとおばあさんが居て、ある日、おじいさんがシバーカリにおばあさんが桃取り…じゃなかった川にセンタークに行きました。すると河の上流からどんぶらーこどんどんぶらぶらこっこっこ、と桃がやってきて…とおもったらおしり…だめだコンプライアンス違反だ。先生が、ロリがいて、ああ、もうコンプライアンス違反だ…まぁとにかくとにかく、色々あるんですよ人生にも、そして私の心はいつだって貴方がうんこ…スバラシイと思っていますのでそこんとこよろしくぅ!って感じってお兄ちゃんが言っててところでいい天気ですねとかつまんないですよね。ごめんなさい。でも面白い話が思い浮かばなくて、ああ!思いつきました。超面白いんで怒らないでくださいよ。いきますよ。うんこ!」
結局うんこしか思いつかねぇ。コロ〇ロのせいだ。
というか俺はあいつら(小学生)と一緒の精神年齢ってことか?
もうやだ。
くそくそくそくそ!死にたくなーい!
「エイリ…」
恩返ししろよ。馬鹿野郎。俺のおかげだぞ。今生きてんの。
命張ってでも俺の事守れよ。クソ野郎。
ザシュン。何かが切れる音。
目の前の男の首がぽとりと落ちた。
え?怖っ!グロっ!
でもラッキー!逃げ…
「アク様、任務、全て完了致しました」
モシカシテ、ガチで助けに来た?
めっちゃ良い奴やん。え?大好き。
エイリちゅわん大好き。もうめっちゃ好き。
ビックバン好き。最高!天才!
…ところで任務ってなんすか?
もちかちてあの『夜血の十字架』とか言うくそネーミングセンスいい謎宗教の任務!?
そして俺は(何故か一応)教祖てきな人間なわけで…
「ごくろうさん。なかなか良かったよ」
「ご褒めにあずかり大変光栄です」
こういう反応をしないと多分偽物ー!とか言われて殺される。
なんでも知ってる感じにしないとね。
ってあれ?
なんか凄いって言われてた手錠立ち上がった衝撃でバキバキになっちゃったよ。
まさか…おれが弱すぎるせい…
まあいっか。
「っ!?」
なんか驚いてる?
「ああ、そうだ。今回の働きは非常に素晴らしかった。なんでも1つ願いを言え。叶えてやる」
父の金の力でなァ!
「どうやらその道具のせいで魔法が使えないらしい。高かったんだぞ?」
「ア、アハハ」
「えらくビビってるじゃねぇか。え?強い奴ほどこういう時にお前みたいな反応をする。笑けるなぁ。雑魚の方が覚悟ができてる」
生粋の雑魚ですけどなにか。雑魚ですが覚悟出来てないです。
殺さないでください。お金あります。
「アハハ、トッテモオモシロイ」
だれか!ウワアァァアァン٩(´;△;`)ว彡タスケテェ!
「安心しろ。殺しはしねぇ」
男ってバレたら殺されますよね!
お父さん、お母さん、なんで俺を女の子に産んでくれなかったんだ!
そしてなんで女の子っぽく産んだんだ!
理不尽だ!
あばばばばは。あはははは!
なんだか笑えてきた。泣きながら笑っう。
「アッハハハハハハハハハ!」
「何がそんなに可笑しいんだ?」
ひぇ!凄んでくる!
「イエ、ナンデモアリマセン」
笑えねぇよぉ。
「そーだ。今から俺を笑わせてみろ」
ここで笑わしたら気に入られて兄貴!とかよんだら許してくれるかも…?
小さな可能性にでも俺はすがるぞ!(諦めて野垂れ死ね)
「フトンガ、フットンダ!」
「…終わりか?」
「ハイ」
男は俺を突き飛ばした。
痛いよぉー!酷いよぉー!親にもぶたれたことないんだよ!
少なくとも今世では!
「ああん?舐めてんのか?んなもんで俺が笑うとでも思ったか!」
「いやいや、アノーソノー、ナンテイウカ、貴方がかっこよすぎで戸惑っちゃったというか?ソンナカンジデス」
「もう1回チャンスをやる。笑わせてみろ」
(ここから先は時間稼ぎだァ!無様に時間を失いたくなけりゃとばして読みすめなァ!)
「あ、ある所にうんこマンという人がいて、まぁとりあえずいて、そのうんこマンが恋をしたんですよ、うん子ウーマンに、あれ?これコンプライアンス違反なのかな?やめておきます。別の話にします。落ちが見つからなかったとかじゃないです。ある所におじいさんとおばあさんが居て、ある日、おじいさんがシバーカリにおばあさんが桃取り…じゃなかった川にセンタークに行きました。すると河の上流からどんぶらーこどんどんぶらぶらこっこっこ、と桃がやってきて…とおもったらおしり…だめだコンプライアンス違反だ。先生が、ロリがいて、ああ、もうコンプライアンス違反だ…まぁとにかくとにかく、色々あるんですよ人生にも、そして私の心はいつだって貴方がうんこ…スバラシイと思っていますのでそこんとこよろしくぅ!って感じってお兄ちゃんが言っててところでいい天気ですねとかつまんないですよね。ごめんなさい。でも面白い話が思い浮かばなくて、ああ!思いつきました。超面白いんで怒らないでくださいよ。いきますよ。うんこ!」
結局うんこしか思いつかねぇ。コロ〇ロのせいだ。
というか俺はあいつら(小学生)と一緒の精神年齢ってことか?
もうやだ。
くそくそくそくそ!死にたくなーい!
「エイリ…」
恩返ししろよ。馬鹿野郎。俺のおかげだぞ。今生きてんの。
命張ってでも俺の事守れよ。クソ野郎。
ザシュン。何かが切れる音。
目の前の男の首がぽとりと落ちた。
え?怖っ!グロっ!
でもラッキー!逃げ…
「アク様、任務、全て完了致しました」
モシカシテ、ガチで助けに来た?
めっちゃ良い奴やん。え?大好き。
エイリちゅわん大好き。もうめっちゃ好き。
ビックバン好き。最高!天才!
…ところで任務ってなんすか?
もちかちてあの『夜血の十字架』とか言うくそネーミングセンスいい謎宗教の任務!?
そして俺は(何故か一応)教祖てきな人間なわけで…
「ごくろうさん。なかなか良かったよ」
「ご褒めにあずかり大変光栄です」
こういう反応をしないと多分偽物ー!とか言われて殺される。
なんでも知ってる感じにしないとね。
ってあれ?
なんか凄いって言われてた手錠立ち上がった衝撃でバキバキになっちゃったよ。
まさか…おれが弱すぎるせい…
まあいっか。
「っ!?」
なんか驚いてる?
「ああ、そうだ。今回の働きは非常に素晴らしかった。なんでも1つ願いを言え。叶えてやる」
父の金の力でなァ!
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