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58話「邪な企み」★(視点・オットー→ヒロヤ→カズミ)
「ッあ!あっ!はっ!んあっ!」
白く美しい肢体をロープで縛られ、天井から吊るされたソラが、背後からオレに突き上げられてリズミカルに吐息を漏らす。
その豊かな乳房は、ロープにより痛々しく潰れ、左脚は膝から天井にロープで吊り上げられている。
「痛いッ! でもいい♡ イイっ♡」
下腹部に刻まれた淫紋が桃色に輝き出す。快感に溺れだした証だ。
「だろ? もっと痛くしてやるよ」
乳房を潰している締め上げたロープの隙間から覗く、限界までに硬くなった乳首をつねり上げる。
「んぎっ!? ひっ……ぎぃぃぃぃ!」
「ほら、どんどん良くなれよ。その悲鳴と嬌声がオレを一段とそそらせるんだよ」
その証拠に、ソラの膣内で暴れるオレのペニスがまた大きくなる。
「あがっ! ダメダメダメダメ! くる! きちゃうぅ!♡」
「膣内に思いっきり射精してやる。痛みと快感でイッてしまえ!」
乳首とともに、もう片方の手で肥大したクリトリスを捻り潰すようにつねる。
「いだいぃぃぃぃぃ! いく! いくっ! あっ♡ イク♡ いっ……くぅぅぅぅぅぅ♡」
奥まで突き入れたところで思いきり放出する。
「くぅぅぅぅぅぅ!」
◆
痛みのせいか、快感のせいか、気絶したソラからペニスを抜く。膣内からは白濁したオレの精液とソラの愛液が混じったものがドロリ。と流れ出す。
「……またせたな。次はお前に挿入れてやるよ」
「……アンタ最低だよ……ぁんっ!」
椅子の背もたれを抱え込み、両脚を開いて尻を突き出す格好で縛り付けられてるアスカ。
「相変わらず反抗的だな。まぁ、オレへの暴言を口にする度にあそこと子宮が疼くだろ?淫紋と従属の契約により、オレには逆らえねぇ『奴隷』なんだからなてめぇは」
◇
そう。こいつらは『奴隷』だ。オレが帝国で購入した『性奴隷』。
ここロムーナ王国では奴隷の売買は禁じられているが、冒険者パーティーの一員として『保有』する事に関しては大目に見られている。
オレの『加虐性癖』を満たす為に購入した性奴隷だが、最近の奴隷商ってのは帝国内だけではなくロムーナ王国でも販路を拡げようと、戦闘訓練や魔術訓練を受けた奴隷が高値で売買されている。
こいつらソラとアスカもそうだった。魔術と剣術に長けた奴隷。ソラは帝国に滅ぼされたある国の王族の血を引くらしく、アスカは東方の血を引く者だ。それぞれ冒険者としての腕は一流。
ただ、他の冒険者たちと違うのは、契約と淫紋により、オレに逆らえないというところ。ソラは比較的従順だが、アスカは未だ反抗的だ。まぁソラは口数が少ないので、何を考えてるのかわからない一面もあるが。
そして、こいつらが奴隷である事は秘密だ。オレの冒険者としての信用にかかわるからな。
◇
「反抗的な態度はオレの好みだ。そんな態度を取れば取るほど従属の契約と淫紋により、全身に走る痛みと快感が深くなるだけだがな」
アスカの突き出された尻を手で思いきり打ちつける。
「あひぃ!」
「まぁ、もうお前らは従属の契約による痛みすら快感になっちまうんだろうけどな」
何度も何度も尻を打ち続ける。
「あ……はぁ……んあっ!」
もう愛液垂れ流し状態になったアスカのアソコに、オレの剛直を突き刺し、アスカの黒い髪を引っ張りながら抽送を続けた。
「……あの女たちをオレのもんにする。協力しろ」
昨夜会ったラツィア村から来たというパーティーの女たちを思い出す。
(どいつも極上の女だ)
少女ふたりに至っては、その未成熟の花弁にオレのイチモツを捻りこむと想像するだけで昂ってしまう。
(まぁ焦りはしないさ。ラツィア村に行けば幾らでもチャンスはあるだろうしな)
「オットー……あん……たっ……やっぱり……さいてい……だ……ふんっ! んんっ! んあっ!」
吐息混じりにオレを批難するアスカだが、どうせ逆らえない。オレの言う通りにするしかないんだからな。
「まぁ、犯るだけ犯ったら……また帝国の奴隷商にでも売り捌けばいいさ」
抽送を激しくしていき、やがて身体を硬直させるアスカ。オレはそのタイミングで最奥に射精してやった。
ーーーーーーーーーーーーーーー
結局、王都滞在最後の日だったのだが、何処に行くでもなく昼食後もトルドの店に居た。
トルドは『闇斬丸』の手入れやリズの複合弓の調整、果ては手斧や鉈までも丁寧にメンテナンスしてくれた。
「こういう道具類こそ、まめに手入れせにゃならんのじゃよ。それに、コイツはものは良い。大事に使え」
そう言って見事に研ぎ直された手斧と鉈をリズに手渡す。
「ありがと。気をつけるよ」
手斧と鉈をザックにしまうリズ。
「じゃあ、そろそろ宿に帰って荷物纏めとかないとね。出発の準備とかで早起きもしなきゃだし」
カズミは窓から射し込むオレンジの光を眩しそうに見た。
「世話んなったね。ほんとありがと」
リズがトルドに手を差し出す。
「おう。また何かあったら来るといい」
トルドがその手を握り返す。
「三姉妹にも挨拶したかったんだけどな」
レナが残念そうに呟く。そういや午後からは姿見なかったな。
「出発は明日の朝じゃろ?そん時にでも挨拶すりゃええ」
トルドがパイプを咥える。
そして、俺達は何度も礼を言って『王国一の鍛冶師』の店を後にした。
ーーーーーーーーーーーーーーー
荷物をあらかた纏めて、夕食を済ませてみんなでお風呂に入った後、夜風に当りに中庭へと降りて行った。
(マルティナはいつもなんだけど、お風呂で妙にヒロヤべったりだったんだよねリズ……)
まさかとは思うけど、リズも──でも……
(リズはアレスが好きって言ってたよね。でも何か気になる)
リズとアレスはまだ付き合ってはいない。ただ、私が気になるのはリズをみるアレスの目。
恋する男のそれと違って、えっちな目だったように思う。29年女をやってきた私の勘。
(アレスはリズの事、どう思ってるんだろう)
それとリズがヒロヤに小さなちょっかいを出すようになったのは、多分『淫魔』に襲われた夜以降。あの時にヒロヤとリズに何かあったのかもしれない。まぁこれも女の勘なんだけどね。
◆
「あれ?マルティナ……」
中庭のベンチで星空を見上げているマルティナが居た。
「あ……カズミ姉ちゃん」
私に気がついてニッコリ笑うマルティナ。
「どうしたの?」
マルティナの隣に座る。
「うん。やっと帰れるんだなぁ……って」
「そうだね」
「帰ったら、村の為に頑張らなくちゃ」
「……それとヒロヤの為にもね」
私の言葉に、少し驚いた表情を見せたあと、笑うマルティナ。
「みんなの為にだよ?」
「いいんだよマルティナ。──ヒロヤの事……好きなんでしょ?」
マルティナがキョトンとした顔をする。
「うん。ヒロヤ兄ちゃんは好きだよ。レナ姉ちゃんもリズ姉ちゃんもカズミ姉ちゃんも大好きだよ」
「……キスしてもらった?」
マルティナの言葉には答えず、私は話を続ける。
「……うん。お店の中だったから普通の」
「嬉しかった?」
私の問いに涙を浮かべるマルティナ。
「うん……カズミ姉ちゃんごめんなさい……」
「なんで謝るの?」
「あたし……ヒロヤ兄ちゃんが……」
「うん」
「ヒロヤ兄ちゃんが好き……大好き……」
「はい。よく言えました」
私は手を伸ばしてマルティナの頭を撫でる。
「でもヒロヤ兄ちゃんはカズミ姉ちゃんが……」
「ヒロヤはマルティナの事大好きだよ?」
「でもそれは……あたし妹みたいなもんだし……」
マルティナの浮かべた涙が頬を伝う。
「あたしが好きってだけでいいの。見返りなんていらない……ヒロヤ兄ちゃんの傍に居られるだけでいい。だからカズミ姉ちゃん……あたしがヒロヤ兄ちゃんの事好きだって事だけは許して欲しいの」
私より大きなマルティナが、私の胸に顔を埋めて泣き出した。
「ヒロヤにキスされたくない?ヒロヤに抱かれたくないの?」
「それはダメ!あたしの汚れた身体にヒロヤ兄ちゃんは触れちゃだめなの!」
……いつもしがみついてるのに。まぁ、この『触れる』は……つまりそういう意味で言ってるんだろう。
「……汚れてないよ」
マルティナの頭を撫でながら宥める。
「ヒロヤもそんな風に思ってないよ」
でも『あの事』を思い出したマルティナにとっては、自分の身体はいつまでも『ゴブリンに犯された汚れた身体』なんだろうな。
(マルティナにいつまでもこんな思いさせちゃいけない)
そうなると、方法はただ一つ。
『ヒロヤとの行為で上書きする』
これかな。
まぁ、ヒロヤの初めては絶対私が貰うんだけど。
(マルティナの為にも、私が早くヒロヤと『ちゃんとしたエッチ』をしなきゃ!)
と私は心に誓った。決してマルティナの事を大義名分にした訳じゃないからね!
白く美しい肢体をロープで縛られ、天井から吊るされたソラが、背後からオレに突き上げられてリズミカルに吐息を漏らす。
その豊かな乳房は、ロープにより痛々しく潰れ、左脚は膝から天井にロープで吊り上げられている。
「痛いッ! でもいい♡ イイっ♡」
下腹部に刻まれた淫紋が桃色に輝き出す。快感に溺れだした証だ。
「だろ? もっと痛くしてやるよ」
乳房を潰している締め上げたロープの隙間から覗く、限界までに硬くなった乳首をつねり上げる。
「んぎっ!? ひっ……ぎぃぃぃぃ!」
「ほら、どんどん良くなれよ。その悲鳴と嬌声がオレを一段とそそらせるんだよ」
その証拠に、ソラの膣内で暴れるオレのペニスがまた大きくなる。
「あがっ! ダメダメダメダメ! くる! きちゃうぅ!♡」
「膣内に思いっきり射精してやる。痛みと快感でイッてしまえ!」
乳首とともに、もう片方の手で肥大したクリトリスを捻り潰すようにつねる。
「いだいぃぃぃぃぃ! いく! いくっ! あっ♡ イク♡ いっ……くぅぅぅぅぅぅ♡」
奥まで突き入れたところで思いきり放出する。
「くぅぅぅぅぅぅ!」
◆
痛みのせいか、快感のせいか、気絶したソラからペニスを抜く。膣内からは白濁したオレの精液とソラの愛液が混じったものがドロリ。と流れ出す。
「……またせたな。次はお前に挿入れてやるよ」
「……アンタ最低だよ……ぁんっ!」
椅子の背もたれを抱え込み、両脚を開いて尻を突き出す格好で縛り付けられてるアスカ。
「相変わらず反抗的だな。まぁ、オレへの暴言を口にする度にあそこと子宮が疼くだろ?淫紋と従属の契約により、オレには逆らえねぇ『奴隷』なんだからなてめぇは」
◇
そう。こいつらは『奴隷』だ。オレが帝国で購入した『性奴隷』。
ここロムーナ王国では奴隷の売買は禁じられているが、冒険者パーティーの一員として『保有』する事に関しては大目に見られている。
オレの『加虐性癖』を満たす為に購入した性奴隷だが、最近の奴隷商ってのは帝国内だけではなくロムーナ王国でも販路を拡げようと、戦闘訓練や魔術訓練を受けた奴隷が高値で売買されている。
こいつらソラとアスカもそうだった。魔術と剣術に長けた奴隷。ソラは帝国に滅ぼされたある国の王族の血を引くらしく、アスカは東方の血を引く者だ。それぞれ冒険者としての腕は一流。
ただ、他の冒険者たちと違うのは、契約と淫紋により、オレに逆らえないというところ。ソラは比較的従順だが、アスカは未だ反抗的だ。まぁソラは口数が少ないので、何を考えてるのかわからない一面もあるが。
そして、こいつらが奴隷である事は秘密だ。オレの冒険者としての信用にかかわるからな。
◇
「反抗的な態度はオレの好みだ。そんな態度を取れば取るほど従属の契約と淫紋により、全身に走る痛みと快感が深くなるだけだがな」
アスカの突き出された尻を手で思いきり打ちつける。
「あひぃ!」
「まぁ、もうお前らは従属の契約による痛みすら快感になっちまうんだろうけどな」
何度も何度も尻を打ち続ける。
「あ……はぁ……んあっ!」
もう愛液垂れ流し状態になったアスカのアソコに、オレの剛直を突き刺し、アスカの黒い髪を引っ張りながら抽送を続けた。
「……あの女たちをオレのもんにする。協力しろ」
昨夜会ったラツィア村から来たというパーティーの女たちを思い出す。
(どいつも極上の女だ)
少女ふたりに至っては、その未成熟の花弁にオレのイチモツを捻りこむと想像するだけで昂ってしまう。
(まぁ焦りはしないさ。ラツィア村に行けば幾らでもチャンスはあるだろうしな)
「オットー……あん……たっ……やっぱり……さいてい……だ……ふんっ! んんっ! んあっ!」
吐息混じりにオレを批難するアスカだが、どうせ逆らえない。オレの言う通りにするしかないんだからな。
「まぁ、犯るだけ犯ったら……また帝国の奴隷商にでも売り捌けばいいさ」
抽送を激しくしていき、やがて身体を硬直させるアスカ。オレはそのタイミングで最奥に射精してやった。
ーーーーーーーーーーーーーーー
結局、王都滞在最後の日だったのだが、何処に行くでもなく昼食後もトルドの店に居た。
トルドは『闇斬丸』の手入れやリズの複合弓の調整、果ては手斧や鉈までも丁寧にメンテナンスしてくれた。
「こういう道具類こそ、まめに手入れせにゃならんのじゃよ。それに、コイツはものは良い。大事に使え」
そう言って見事に研ぎ直された手斧と鉈をリズに手渡す。
「ありがと。気をつけるよ」
手斧と鉈をザックにしまうリズ。
「じゃあ、そろそろ宿に帰って荷物纏めとかないとね。出発の準備とかで早起きもしなきゃだし」
カズミは窓から射し込むオレンジの光を眩しそうに見た。
「世話んなったね。ほんとありがと」
リズがトルドに手を差し出す。
「おう。また何かあったら来るといい」
トルドがその手を握り返す。
「三姉妹にも挨拶したかったんだけどな」
レナが残念そうに呟く。そういや午後からは姿見なかったな。
「出発は明日の朝じゃろ?そん時にでも挨拶すりゃええ」
トルドがパイプを咥える。
そして、俺達は何度も礼を言って『王国一の鍛冶師』の店を後にした。
ーーーーーーーーーーーーーーー
荷物をあらかた纏めて、夕食を済ませてみんなでお風呂に入った後、夜風に当りに中庭へと降りて行った。
(マルティナはいつもなんだけど、お風呂で妙にヒロヤべったりだったんだよねリズ……)
まさかとは思うけど、リズも──でも……
(リズはアレスが好きって言ってたよね。でも何か気になる)
リズとアレスはまだ付き合ってはいない。ただ、私が気になるのはリズをみるアレスの目。
恋する男のそれと違って、えっちな目だったように思う。29年女をやってきた私の勘。
(アレスはリズの事、どう思ってるんだろう)
それとリズがヒロヤに小さなちょっかいを出すようになったのは、多分『淫魔』に襲われた夜以降。あの時にヒロヤとリズに何かあったのかもしれない。まぁこれも女の勘なんだけどね。
◆
「あれ?マルティナ……」
中庭のベンチで星空を見上げているマルティナが居た。
「あ……カズミ姉ちゃん」
私に気がついてニッコリ笑うマルティナ。
「どうしたの?」
マルティナの隣に座る。
「うん。やっと帰れるんだなぁ……って」
「そうだね」
「帰ったら、村の為に頑張らなくちゃ」
「……それとヒロヤの為にもね」
私の言葉に、少し驚いた表情を見せたあと、笑うマルティナ。
「みんなの為にだよ?」
「いいんだよマルティナ。──ヒロヤの事……好きなんでしょ?」
マルティナがキョトンとした顔をする。
「うん。ヒロヤ兄ちゃんは好きだよ。レナ姉ちゃんもリズ姉ちゃんもカズミ姉ちゃんも大好きだよ」
「……キスしてもらった?」
マルティナの言葉には答えず、私は話を続ける。
「……うん。お店の中だったから普通の」
「嬉しかった?」
私の問いに涙を浮かべるマルティナ。
「うん……カズミ姉ちゃんごめんなさい……」
「なんで謝るの?」
「あたし……ヒロヤ兄ちゃんが……」
「うん」
「ヒロヤ兄ちゃんが好き……大好き……」
「はい。よく言えました」
私は手を伸ばしてマルティナの頭を撫でる。
「でもヒロヤ兄ちゃんはカズミ姉ちゃんが……」
「ヒロヤはマルティナの事大好きだよ?」
「でもそれは……あたし妹みたいなもんだし……」
マルティナの浮かべた涙が頬を伝う。
「あたしが好きってだけでいいの。見返りなんていらない……ヒロヤ兄ちゃんの傍に居られるだけでいい。だからカズミ姉ちゃん……あたしがヒロヤ兄ちゃんの事好きだって事だけは許して欲しいの」
私より大きなマルティナが、私の胸に顔を埋めて泣き出した。
「ヒロヤにキスされたくない?ヒロヤに抱かれたくないの?」
「それはダメ!あたしの汚れた身体にヒロヤ兄ちゃんは触れちゃだめなの!」
……いつもしがみついてるのに。まぁ、この『触れる』は……つまりそういう意味で言ってるんだろう。
「……汚れてないよ」
マルティナの頭を撫でながら宥める。
「ヒロヤもそんな風に思ってないよ」
でも『あの事』を思い出したマルティナにとっては、自分の身体はいつまでも『ゴブリンに犯された汚れた身体』なんだろうな。
(マルティナにいつまでもこんな思いさせちゃいけない)
そうなると、方法はただ一つ。
『ヒロヤとの行為で上書きする』
これかな。
まぁ、ヒロヤの初めては絶対私が貰うんだけど。
(マルティナの為にも、私が早くヒロヤと『ちゃんとしたエッチ』をしなきゃ!)
と私は心に誓った。決してマルティナの事を大義名分にした訳じゃないからね!
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