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また遊ぼー!&こんにちはー!
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「次は“る”ですか‥!」
私はその場に手をついて、倒れ込む。
「もう、思いつかないです‥。」
「じゃあ、これで終わりだねー!楽しかったー!」
そばで見てたあいまちゃんがやってくる。
「うん、楽しかったね!」
「沢山遊びましたね。また色々したいです。」
「私もー!うみさんとあいまさんと遊ぶと楽しいからしたいなー!」
ゆうほちゃんは「また遊ぼー」と言って帰っていった。
「あいまちゃん、楽しかったですね。」
「そうだね!個人的には、うみちゃんが何かを演じてるところが‥!」
「もう少し遊びませんか?」
「いいけど、また新しい人呼ぶの?」
「はい!そうして欲しいです。」
私は「ふふふっ」と微笑んだ。
「うみちゃんはとても元気だね!」
「はいっ!いつも元気なのです。」
「じゃあ、呼ぼっか。」
「わーい、嬉しいです。」
あいまちゃんは手をつこうとする。
「前みたいに二人でしませんか?」
「いいよ!」
私はあいまちゃんの手に触れた
────────
学校の景色が広がった。
「あれれ‥高校‥?」
私はあいまちゃんを見る。
制服姿に変わっていた。
「次の人は先生か何か‥?」
「そうかもね‥。」
すると、一人の女の子がやってきた。
「あなた達!遅刻ですか?」
先生かと思って見てみると‥
「年近いでしょ‥?」
「ふふふっ!私は実は不良さんなので、遅れてきました!」
私は不良っぽい女の子の面をつけた。
「見ない顔ですね。転校生か何かですか?指導が必要なようです!」
私はそのままその子に連れていかれたのでした。
学校の中でのこと‥
女の子は私に猫耳をつけます。
「ごめんにゃさいって‥言ってください!」
「はい、わかりました!」
私は猫の面を被って「ごめんにゃさい!」と面の中で笑う。
「にゃって可愛い‥!」
「もしかして、職権乱用ですか?」
私は面をとって、女の子のそばによった。
「ち‥違うのっ!これは私の趣味だけど‥。ごめんなさい!」
「いいんですよ。」
私はその子の頭にライオンさんの耳をつけた。
「一緒に遊びましょっか!」
二人で、がおーとにゃーを言い合ったのでした。
あとから来たあいまは‥
「二人とも、何があったの‥」
と遠くから二人の様子を見てたのでした───────
私はその場に手をついて、倒れ込む。
「もう、思いつかないです‥。」
「じゃあ、これで終わりだねー!楽しかったー!」
そばで見てたあいまちゃんがやってくる。
「うん、楽しかったね!」
「沢山遊びましたね。また色々したいです。」
「私もー!うみさんとあいまさんと遊ぶと楽しいからしたいなー!」
ゆうほちゃんは「また遊ぼー」と言って帰っていった。
「あいまちゃん、楽しかったですね。」
「そうだね!個人的には、うみちゃんが何かを演じてるところが‥!」
「もう少し遊びませんか?」
「いいけど、また新しい人呼ぶの?」
「はい!そうして欲しいです。」
私は「ふふふっ」と微笑んだ。
「うみちゃんはとても元気だね!」
「はいっ!いつも元気なのです。」
「じゃあ、呼ぼっか。」
「わーい、嬉しいです。」
あいまちゃんは手をつこうとする。
「前みたいに二人でしませんか?」
「いいよ!」
私はあいまちゃんの手に触れた
────────
学校の景色が広がった。
「あれれ‥高校‥?」
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すると、一人の女の子がやってきた。
「あなた達!遅刻ですか?」
先生かと思って見てみると‥
「年近いでしょ‥?」
「ふふふっ!私は実は不良さんなので、遅れてきました!」
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私はそのままその子に連れていかれたのでした。
学校の中でのこと‥
女の子は私に猫耳をつけます。
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「はい、わかりました!」
私は猫の面を被って「ごめんにゃさい!」と面の中で笑う。
「にゃって可愛い‥!」
「もしかして、職権乱用ですか?」
私は面をとって、女の子のそばによった。
「ち‥違うのっ!これは私の趣味だけど‥。ごめんなさい!」
「いいんですよ。」
私はその子の頭にライオンさんの耳をつけた。
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