妄太郎、まどか💛、山田結子の日常と作家鏡恭二とその現場スタッフのゆるりとした日常

鏡恭二

文字の大きさ
7 / 13

まどか💛と恭二、ラブホテル事件簿。ノースリ・ミニスカ・くすぐり・山田結子⁉️

しおりを挟む
 メイクルームにて
山田裕子「今日はメイク濃いめにしといてねー。最近、ニキビが酷いのよね。」
まどか💛「思春期の悩みよねー。」
山田裕子「まどか💛さんには縁がない悩みそうですよね。」
まどか💛「いやいや。私だって悩んでたことはあったのよー。」
メイク台から立ってまじまじとまどか💛を見始める裕子。少し、首の部分を触る。
まどか💛「ひゃっ💛ちょっと・・・」
裕子「フフフ・・・まどか💛さん首弱いですか・・・じゃあ・・・」
ここから先山田裕子の自主規制タイム突入💛

妄太郎は、メイクルーム前で次メイクするのを待っていた。まどか💛の弱点を把握それもきっちり頭に刻んだ。
妄太郎「あとで、PCにもいれておかねばな・・・」

恭二「ここで、もうページ半分以上使ったんすよねぇー。」
鏡恭二は、専業主夫、仕事のメインは子育て、現在は、子供の釣りスピリッツの横で、スマホで執筆している。
「チョウチンアンコウの大きいの連れたよー。パパー。」
鏡恭二「本当だなー。でっかいなー。」
制作チーム「あのー?」
鏡恭二「はい?」
制作チーム「とりあえず。どうするんですか?他のキャラクター準備できてるみたいですけど?」
鏡恭二「そうだなぁー。毎日執筆で疲れて今日はなにもやる気が起きない。詩織先生も含めて、
3人に家事と育児を手伝ってもらうか。」
制作チーム「まどか💛はどうすんですか?」
鏡恭二「決まってるだろ・・・フフフ💛」

某大型倉庫型スーパートスコトにて、
詩織先生「じゃあ。今日はカレーにしましょうみんなで買い物してー。」
山田裕子「じゃあ私野菜かうー。」
妄太郎「俺肉買うわー。ここは、黒毛和牛のA5ランクを・・・」
みんなで、大量に買い物する。
レジ店員「15000円です。」
山田裕子「やっぱり、安いわねー。トスコト・・・」


詩織先生「じゃあ。つくりましょう。」
家にて。
妄太郎「先生・・・そして・・・山田裕子さん・・・ごくっ・・・・」
詩織先生「何?」山田裕子「何よ?」
妄太郎「どうでもいいけどなんで服着てないでエプロンしてんですか?」
詩織先生「え?これ家では普通だけどなんか邪魔だから・・・」
山田裕子「きてるわよ。ユニクロのブラトップ・・・」
鏡恭二「着ろよ‼️普通に‼️子供見てんだろこの作品‼️」
妄太郎(これも、PCに・・・どんどん俺の記録が増えてくな・・・フフフ・・・)
山田裕子・詩織先生「はーい・・・」
一度スタジオから履けて着替え直す。
詩織先生「あれ?おかしいわねぇー。」
山田裕子「どうしたんですか?」
詩織先生「ここガス台がないのよ・・・」
鏡恭二「ああ。この家は家電調理が基本です。自動圧力鍋と、自動調理器具揃ってるので、それで作ってください」
山田裕子「・・・・」
詩織先生(逆にめんどくさっ・・・)
山田裕子と、詩織先生はスマホで一生懸命調べるのでした。


一方その頃ラブホテルにて・・・
まどか💛「ここは・・・・」
鏡恭二がノースリーブとミニスカートをまどか💛に差し出す。
鏡恭二「よろしくお願いします。」
まどか💛「・・・・・」
くるっと回ってたちさるまどか💛
鏡恭二「はぁーっ。・・・何回目だこれ・・・」
愛わからず訳わかんないお話でした。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

還暦の性 若い彼との恋愛模様

MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。 そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。 その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。 全7話

中1でEカップって巨乳だから熱く甘く生きたいと思う真理(マリー)と小説家を目指す男子、光(みつ)のラブな日常物語

jun( ̄▽ ̄)ノ
大衆娯楽
 中1でバスト92cmのブラはEカップというマリーと小説家を目指す男子、光の日常ラブ  ★作品はマリーの語り、一人称で進行します。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

母の下着 タンスと洗濯籠の秘密

MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。 颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。 物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。 しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。 センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。 これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。 どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

旧校舎の地下室

守 秀斗
恋愛
高校のクラスでハブられている俺。この高校に友人はいない。そして、俺はクラスの美人女子高生の京野弘美に興味を持っていた。と言うか好きなんだけどな。でも、京野は美人なのに人気が無く、俺と同様ハブられていた。そして、ある日の放課後、京野に俺の恥ずかしい行為を見られてしまった。すると、京野はその事をバラさないかわりに、俺を旧校舎の地下室へ連れて行く。そこで、おかしなことを始めるのだったのだが……。

処理中です...