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ついにまどか💛解禁。
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鏡恭二「ねぇー。まどか💛」
まどか💛「何?」
鏡恭二は、まどか💛と仕事現場の前室であった。まどか💛は、ハッピーターンを食べている。
鏡恭二「そろそろネタないのよねー。」
まどか💛「・・・・」
鏡恭二「ミニスカ、ノースリーブも、限界あるのよ・・・・行こうか・・・」
まどか💛は、ハッピーターンを食べる手が止まる。鏡を見ていたが振り返り鏡恭二を見る。
まどか💛「どういう意味・・・」
鏡恭二「ぬいでくだ・・・」
気がついたらまどか💛は部屋を出ていた。
鏡恭二「やばい・・・・」
監督「あれ?まどか💛のこないじゃないですか?」
鏡恭二「キレたわ・・・」
ディレクター「ええっ!!」
鏡恭二「帰っちゃった・・・どうしよう・・・」
監督「やっぱ。普通の恋愛ものにしましょうよ・・・」
鏡恭二「また、新たなキャラ作って、そいつを脱がすか・・・」
ディレクター「脱ぐのはリスク高くないすか?諸刃の剣なんすよねー。」
鏡恭二「確かにねぇー。とりあえず書き直して出直します。」
監督「そうするのが。1番ですよねー。」
監督、ディレクター、鏡恭二で集まって話し合いがこれから始まる。
大幅な書き直しになりそうだ。
まどか💛は、一人暮らし。家で傷ついていた。
まどか💛「脱げなんてそんな・・・もう私そんなに需要ないの・・・」
そんな時窓から音がした。
まどか💛「何?・・・」
石をぶつけられていた。
外を見る・・・
まどか💛「あなたは・・・助平・・・くん・・・」
助平「心配で見に来たんだ・・・」
まどか💛は家を飛び出した・・・
助平の胸に飛び込む・・・・
まどか💛「助平くん・・・私・・・私・・・」
鏡恭二「よしっ。これで次回。」
まどか💛は、かかと落としを鏡恭二に喰らわした。スカートの中はい(自主規制)
鏡恭二「おいっ!!いてえわ!!」
まどか💛「なんで。またこいつ出てくるのよ!!」
助平太助「お疲れ様でーす。」
鏡恭二「ああ。いつも助かるわー。これギャラね。またよろしくー。」
助平太助「はい。またー。」
まどか💛「よろしくじゃねぇわ!!」
鏡恭二「戻ってきてくれてありがとな。次回はもしかして・・・」
気がついたらまた、部屋を出ていた。
まどか💛はいなかった。
まどか💛「何?」
鏡恭二は、まどか💛と仕事現場の前室であった。まどか💛は、ハッピーターンを食べている。
鏡恭二「そろそろネタないのよねー。」
まどか💛「・・・・」
鏡恭二「ミニスカ、ノースリーブも、限界あるのよ・・・・行こうか・・・」
まどか💛は、ハッピーターンを食べる手が止まる。鏡を見ていたが振り返り鏡恭二を見る。
まどか💛「どういう意味・・・」
鏡恭二「ぬいでくだ・・・」
気がついたらまどか💛は部屋を出ていた。
鏡恭二「やばい・・・・」
監督「あれ?まどか💛のこないじゃないですか?」
鏡恭二「キレたわ・・・」
ディレクター「ええっ!!」
鏡恭二「帰っちゃった・・・どうしよう・・・」
監督「やっぱ。普通の恋愛ものにしましょうよ・・・」
鏡恭二「また、新たなキャラ作って、そいつを脱がすか・・・」
ディレクター「脱ぐのはリスク高くないすか?諸刃の剣なんすよねー。」
鏡恭二「確かにねぇー。とりあえず書き直して出直します。」
監督「そうするのが。1番ですよねー。」
監督、ディレクター、鏡恭二で集まって話し合いがこれから始まる。
大幅な書き直しになりそうだ。
まどか💛は、一人暮らし。家で傷ついていた。
まどか💛「脱げなんてそんな・・・もう私そんなに需要ないの・・・」
そんな時窓から音がした。
まどか💛「何?・・・」
石をぶつけられていた。
外を見る・・・
まどか💛「あなたは・・・助平・・・くん・・・」
助平「心配で見に来たんだ・・・」
まどか💛は家を飛び出した・・・
助平の胸に飛び込む・・・・
まどか💛「助平くん・・・私・・・私・・・」
鏡恭二「よしっ。これで次回。」
まどか💛は、かかと落としを鏡恭二に喰らわした。スカートの中はい(自主規制)
鏡恭二「おいっ!!いてえわ!!」
まどか💛「なんで。またこいつ出てくるのよ!!」
助平太助「お疲れ様でーす。」
鏡恭二「ああ。いつも助かるわー。これギャラね。またよろしくー。」
助平太助「はい。またー。」
まどか💛「よろしくじゃねぇわ!!」
鏡恭二「戻ってきてくれてありがとな。次回はもしかして・・・」
気がついたらまた、部屋を出ていた。
まどか💛はいなかった。
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