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これ大丈夫ですか?
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暗い部屋。パイプ椅子が一つ。
それにまどか💛は座っていた。
まどか💛「私は、脱がなきゃいけないの?」
某ロボットパイロット少年 14歳
「たぶんぬいだほうがいいとおもうよ」
某ロボットパイロット少女 14歳
「何で脱がなきゃいけないのよバカ!!
あなたが脱ぐんなら私が代わりに脱ぐわ‼️あんた(自主規制)」
鏡恭二「ちょ、ちょっと、とめましょうか!!」
監督「ちょっと撮影ストップしまーす。」
まどか💛「なんでとめるのよ‼️これから助平君とデートなの!!今日早くして」
鏡恭二「違うのよ!!今日脚本担当したの誰?あと演出?」
脚本・演出家「私ですけど・・・」
目を丸くして出てきた、脚本家と演出家忙しいので、迷惑そうだ。
脚本・演出家「早くしてくれます?」
鏡恭二「いや。やばいよね?これ・・・君好きだろ。(自主規制某ロボットアニメ)
ほぼこれ、パクリなのよ・・・わかってるよね?」
脚本家「あのアニメ大好きなんですよー。あそこで、(自主規制)」
鏡恭二は、頭を抱えた。何も話が通じない上にテンションが上がっている脚本家
演出家「あそこで、パイプ椅子のみ、ときおり、何にも(自主規制)」
鏡恭二「もうそれ以上喋んなー!!」
鏡恭二は、手が離せない。現在息子と一緒に水族館にいる。
息子は水族館内を走り回る。
息子「ビンボン(自主規制)」
鏡恭二「静かにちゃんとぶつからずに歩いてー。その歌も歌うなー‼️」
とにかく自由な恭二の息子。
まどか💛「撮影はどうなってるの!!」
鏡恭二「マジで。こっち手が離せないのよ。だから、脚本家さんと演出家さん頼むわ。」
脚本・演出家「わかりましたー。」
殴られるまどか💛
まどか💛「私を殴るなんて私、私、お母さんにも(自主規制)」
鏡恭二「止めろーー!!」
脚本・演出家「ちょっと変えてみたんすけど・・・」
鏡恭二「もう、君らクビだわ・・・」
助平「まどか💛まだ撮影おわんないの?」
まどか💛「なんか進まなくて・・・」
助平は、王子様のような笑顔でにっこり笑った。静かに手を取る。
助平「行こう。まどか💛」
まどか💛は、素敵なエスコートに頬を赤く染める笑顔で返す。
まどか💛「うん。💛」
助平とまどか💛の楽しいデートが始まった。
鏡恭二「待ってー‼️」置いてかれる作家鏡恭二だった。
それにまどか💛は座っていた。
まどか💛「私は、脱がなきゃいけないの?」
某ロボットパイロット少年 14歳
「たぶんぬいだほうがいいとおもうよ」
某ロボットパイロット少女 14歳
「何で脱がなきゃいけないのよバカ!!
あなたが脱ぐんなら私が代わりに脱ぐわ‼️あんた(自主規制)」
鏡恭二「ちょ、ちょっと、とめましょうか!!」
監督「ちょっと撮影ストップしまーす。」
まどか💛「なんでとめるのよ‼️これから助平君とデートなの!!今日早くして」
鏡恭二「違うのよ!!今日脚本担当したの誰?あと演出?」
脚本・演出家「私ですけど・・・」
目を丸くして出てきた、脚本家と演出家忙しいので、迷惑そうだ。
脚本・演出家「早くしてくれます?」
鏡恭二「いや。やばいよね?これ・・・君好きだろ。(自主規制某ロボットアニメ)
ほぼこれ、パクリなのよ・・・わかってるよね?」
脚本家「あのアニメ大好きなんですよー。あそこで、(自主規制)」
鏡恭二は、頭を抱えた。何も話が通じない上にテンションが上がっている脚本家
演出家「あそこで、パイプ椅子のみ、ときおり、何にも(自主規制)」
鏡恭二「もうそれ以上喋んなー!!」
鏡恭二は、手が離せない。現在息子と一緒に水族館にいる。
息子は水族館内を走り回る。
息子「ビンボン(自主規制)」
鏡恭二「静かにちゃんとぶつからずに歩いてー。その歌も歌うなー‼️」
とにかく自由な恭二の息子。
まどか💛「撮影はどうなってるの!!」
鏡恭二「マジで。こっち手が離せないのよ。だから、脚本家さんと演出家さん頼むわ。」
脚本・演出家「わかりましたー。」
殴られるまどか💛
まどか💛「私を殴るなんて私、私、お母さんにも(自主規制)」
鏡恭二「止めろーー!!」
脚本・演出家「ちょっと変えてみたんすけど・・・」
鏡恭二「もう、君らクビだわ・・・」
助平「まどか💛まだ撮影おわんないの?」
まどか💛「なんか進まなくて・・・」
助平は、王子様のような笑顔でにっこり笑った。静かに手を取る。
助平「行こう。まどか💛」
まどか💛は、素敵なエスコートに頬を赤く染める笑顔で返す。
まどか💛「うん。💛」
助平とまどか💛の楽しいデートが始まった。
鏡恭二「待ってー‼️」置いてかれる作家鏡恭二だった。
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