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オークの種は淫妖エルフの子を育む
淫魔エルフの成り立ち
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エルフの王子と将軍は目を覚ました。
2人の美しい身体は互いの唾液や精液などでベトベトだった……
昨晩の記憶が蘇る……
エルフの王子と将軍リーシャアーロンが無理やり互いの種を種付させられ……
お互い欲情し………
そして、今、お互いの腹を見て驚いた………
「リーシャアーロンよ……
そなたの腹……
余の子か……」
とエリースワーズが言うと、リーシャアーロンも
「エリースワーズ殿下のお腹……
私めの……」
と言った。
2人の美しいエルフ達の腹には、互いに種付けした証である、2つの丸い膨らみが出来ていた……
やがてオークの衛兵が部屋に入ってきた。
そして、2人はまた別室に連れていかれ、そこで身体を洗われた後、食事を与えられた……
だが、2人は食欲がなく、出された食事を半分程食べただけだ……
そして、再び部屋に連れ戻されると……
衛兵の報告で2人が無事に子を宿し、腹が膨らんだ事を聞かされた大王ダタンは、
「ふはは!
そうか、衛兵、2人を連れて来い!
グローデン、共に愛でてやろうではないか……
ケツ穴を指姦ぐらいでは子わ流れぬであろう……
のうグローデン?
ふはは!」
とダタンが言うと……
グローデンも
「はい、我が王よ!
孕んだのであれば、張り方も抜かねばなりますまい、ははは!
それに腹の子の栄養として、我らの精子を飲ませるのも一考と……
ふはは」
と言った。
やがて衛兵がエリースワーズとリーシャアーロンを連れてきた……
2人はそれぞれの夫となるオークの匂いに反応して発情し、股を愛液で濡らしていた。
そして2人は夫となるオークの魔術師グローデンと豚顔の大王ダタンの前に跪いた。
「ふはは!
エリースワーズよ、同族の家臣の種を宿した者よ、気分はどうじゃ、将軍リーシャアーロンも主の種を身に受けて幸せじゃろう……
しっかり受精したようじゃから、グローデンよ、2人の張り方を抜いてやれ!
ふはははは!」
とダタンが言うと、グローデンはエリースワーズの後ろに立ち、尻たぶを拡げると淡いピンクのアナルが大きく開き太い木製の張り方が挿入されたのが顕になる。
「うっ……」
とエリースワーズが声を上げた……
グローデンは張り方の取っ手を回しゆっくりと引き出すと、メリメリッと音を立ててアナルから太い木製の張り方が出て来た。そして完全に抜くと今度はリーシャアーロンの背後に周り同じように尻たぶを拡げると淡いピンクのアナルが大きく開きこちらも太い木製の張り方が挿入されたのが顕になる。
「くっ!」
と……
リーシャアーロンも同じく声をあげた……
すると2人のアナルから発情した匂いが漂い、愛液が溢れていた。
「ふはは!
エリースワーズよ!良い匂いだ……
高貴なエルフの王子のケツ穴の匂いは格別じゃ……さぁ、妻よ、我のを飲ましてやろう……
咥えろ!」
とダタンが言うと……
エリースーワーズは
「はい……」
と言ってグローデンの前に膝まづいた……
「くく!
良いぞ!
エリースワーズよ、そなたの夫となる我が一物だ、よく味わうが良い!」
と言うとダタンはエリースーワーズの顔の前に己の一物を突き出した……
するとエリースワーズは躊躇なくそれを口に咥えるとしゃぶり始めた。
リーシャも負けじと夫のオークの魔術師グローデンの一物を口に含む……
2人の美しいエルフの王子と将軍が互いの夫に奉仕する姿は実に淫靡だった。
やがて、グローデンは限界を迎えるとリーシャアーロンの頭を押さえつけると口の中に射精した。
リーシャアーロンは苦しそうにしながらもそれを飲み込んだ……
止めどなく注がれるドロドロとした濃い精子を飲むよりも食するかのように、精子が漏れないように吸い上げるとゆっくりと飲み込んでいく……
腹の子が育つように……
「くく!
良い妻だ、リーシャアーロンよ」
とグローデンは満足そうに言った。
そして、ダタンも限界を迎えるとエリースワーズの口へ射精した。するとエリースーワーズはそれを全て飲み干した……
するとエリースワーズとリーシャアーロンの腹の子が大きくなっていく……
「これは、驚いた……
エルフ同士のまぐわいの子がオークの種で早く大きくなるとは……
これは、面白い!
くはははは!」
とダタンが言うとグローデンも
「はい、我が王よ!
実に興味深い現象です。」
と言った。
「ならば、ますます、飲まさねばなるまいて!
1日中、飲み続けよ!
ふはは!」
とダタンが言うと、エリースワーズとリーシャアーロンは再び互いの夫に奉仕した……
やがて夜になる頃には臨月を迎えた妊婦の腹となっていた……
「グローデンよ、この様に育てば……
エリースワーズの中に突き入れても問題無かろう……
エリースワーズよ、腹の子に、そなたの夫となる我の子種を飲ませてやろうではないか!」
とダタンが言うとグローデンは
「我が妻よ!
そなたの子にも我の子種を飲ませてやろう!
さぁ、こちらへ来い!」
と言った。
エリースワーズはダタンのもとに重たい腹を抱えながら恐る恐る近づくと……
ダタンはエリースワーズの尻たぶを拡げると、アナルに一物を押し当てる……
「くっ!……」
とエリースーワーズが声を上げる。
するとグローデンもリーシャアーロンの尻たぶを掴むとアナルを拡げる……
「うっ」
とリーシャが声を上げた。
そして2人のエルフの王子と将軍は夫となるオークに犯された。
やがて、1日中犯され続けた2人は意識を失い眠りについた……
翌日も、オークの魔術師グローデンと豚顔の大王ダタンはエルフの王子と将軍を犯し続けた。
2人は毎日犯された……
やがて2人は昼夜問わずに犯され続けたが、不思議と腹の子に影響はなく産まれるまでの間も無事だった……
むしろ、注がれるドロドロのオークの種を吸収しているかのように……
2人の美しい身体は互いの唾液や精液などでベトベトだった……
昨晩の記憶が蘇る……
エルフの王子と将軍リーシャアーロンが無理やり互いの種を種付させられ……
お互い欲情し………
そして、今、お互いの腹を見て驚いた………
「リーシャアーロンよ……
そなたの腹……
余の子か……」
とエリースワーズが言うと、リーシャアーロンも
「エリースワーズ殿下のお腹……
私めの……」
と言った。
2人の美しいエルフ達の腹には、互いに種付けした証である、2つの丸い膨らみが出来ていた……
やがてオークの衛兵が部屋に入ってきた。
そして、2人はまた別室に連れていかれ、そこで身体を洗われた後、食事を与えられた……
だが、2人は食欲がなく、出された食事を半分程食べただけだ……
そして、再び部屋に連れ戻されると……
衛兵の報告で2人が無事に子を宿し、腹が膨らんだ事を聞かされた大王ダタンは、
「ふはは!
そうか、衛兵、2人を連れて来い!
グローデン、共に愛でてやろうではないか……
ケツ穴を指姦ぐらいでは子わ流れぬであろう……
のうグローデン?
ふはは!」
とダタンが言うと……
グローデンも
「はい、我が王よ!
孕んだのであれば、張り方も抜かねばなりますまい、ははは!
それに腹の子の栄養として、我らの精子を飲ませるのも一考と……
ふはは」
と言った。
やがて衛兵がエリースワーズとリーシャアーロンを連れてきた……
2人はそれぞれの夫となるオークの匂いに反応して発情し、股を愛液で濡らしていた。
そして2人は夫となるオークの魔術師グローデンと豚顔の大王ダタンの前に跪いた。
「ふはは!
エリースワーズよ、同族の家臣の種を宿した者よ、気分はどうじゃ、将軍リーシャアーロンも主の種を身に受けて幸せじゃろう……
しっかり受精したようじゃから、グローデンよ、2人の張り方を抜いてやれ!
ふはははは!」
とダタンが言うと、グローデンはエリースワーズの後ろに立ち、尻たぶを拡げると淡いピンクのアナルが大きく開き太い木製の張り方が挿入されたのが顕になる。
「うっ……」
とエリースワーズが声を上げた……
グローデンは張り方の取っ手を回しゆっくりと引き出すと、メリメリッと音を立ててアナルから太い木製の張り方が出て来た。そして完全に抜くと今度はリーシャアーロンの背後に周り同じように尻たぶを拡げると淡いピンクのアナルが大きく開きこちらも太い木製の張り方が挿入されたのが顕になる。
「くっ!」
と……
リーシャアーロンも同じく声をあげた……
すると2人のアナルから発情した匂いが漂い、愛液が溢れていた。
「ふはは!
エリースワーズよ!良い匂いだ……
高貴なエルフの王子のケツ穴の匂いは格別じゃ……さぁ、妻よ、我のを飲ましてやろう……
咥えろ!」
とダタンが言うと……
エリースーワーズは
「はい……」
と言ってグローデンの前に膝まづいた……
「くく!
良いぞ!
エリースワーズよ、そなたの夫となる我が一物だ、よく味わうが良い!」
と言うとダタンはエリースーワーズの顔の前に己の一物を突き出した……
するとエリースワーズは躊躇なくそれを口に咥えるとしゃぶり始めた。
リーシャも負けじと夫のオークの魔術師グローデンの一物を口に含む……
2人の美しいエルフの王子と将軍が互いの夫に奉仕する姿は実に淫靡だった。
やがて、グローデンは限界を迎えるとリーシャアーロンの頭を押さえつけると口の中に射精した。
リーシャアーロンは苦しそうにしながらもそれを飲み込んだ……
止めどなく注がれるドロドロとした濃い精子を飲むよりも食するかのように、精子が漏れないように吸い上げるとゆっくりと飲み込んでいく……
腹の子が育つように……
「くく!
良い妻だ、リーシャアーロンよ」
とグローデンは満足そうに言った。
そして、ダタンも限界を迎えるとエリースワーズの口へ射精した。するとエリースーワーズはそれを全て飲み干した……
するとエリースワーズとリーシャアーロンの腹の子が大きくなっていく……
「これは、驚いた……
エルフ同士のまぐわいの子がオークの種で早く大きくなるとは……
これは、面白い!
くはははは!」
とダタンが言うとグローデンも
「はい、我が王よ!
実に興味深い現象です。」
と言った。
「ならば、ますます、飲まさねばなるまいて!
1日中、飲み続けよ!
ふはは!」
とダタンが言うと、エリースワーズとリーシャアーロンは再び互いの夫に奉仕した……
やがて夜になる頃には臨月を迎えた妊婦の腹となっていた……
「グローデンよ、この様に育てば……
エリースワーズの中に突き入れても問題無かろう……
エリースワーズよ、腹の子に、そなたの夫となる我の子種を飲ませてやろうではないか!」
とダタンが言うとグローデンは
「我が妻よ!
そなたの子にも我の子種を飲ませてやろう!
さぁ、こちらへ来い!」
と言った。
エリースワーズはダタンのもとに重たい腹を抱えながら恐る恐る近づくと……
ダタンはエリースワーズの尻たぶを拡げると、アナルに一物を押し当てる……
「くっ!……」
とエリースーワーズが声を上げる。
するとグローデンもリーシャアーロンの尻たぶを掴むとアナルを拡げる……
「うっ」
とリーシャが声を上げた。
そして2人のエルフの王子と将軍は夫となるオークに犯された。
やがて、1日中犯され続けた2人は意識を失い眠りについた……
翌日も、オークの魔術師グローデンと豚顔の大王ダタンはエルフの王子と将軍を犯し続けた。
2人は毎日犯された……
やがて2人は昼夜問わずに犯され続けたが、不思議と腹の子に影響はなく産まれるまでの間も無事だった……
むしろ、注がれるドロドロのオークの種を吸収しているかのように……
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