性奴実習期間

かば

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実習1日目【アナル開帳】

性奴実習期間

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暗がりのちょっとオシャレなゲイバーでS高水泳部の顧問 垣田 創(かきた はじめ)35歳と副顧問の永原 颯太(ながはら そうた)34歳は酒を酌み交わしていた……
舞台では若いイケメンの男の子が二人、裸で絡み合っている。
そのショーを眺めながら雑談をしていた……
イケメンの若い二人は恋人同士の様だが、実は違う。さっき、二人はマッチングアプリで知り合って……
待ち合わせのゲイバーで、顔を合わせてお互いびっくりしたばかりだった……
「まさか、垣田さんだとは……」
「永原こそ……
お互い顔を隠して……
競泳パンツのみの身体しか載せてなかったからなぁ……水泳部でいつも会ってはいたけど、まさかゲイバーで会うとは……」
「でも、嬉しいですよ……
時々、垣田さんで抜いてましたんで……」
「永原……
俺もだ……
いつも、永原君の競泳パンツに興奮していたよ……」
「で、永原はタチ?
ウケ?
どっち?
俺はタチだけど」
「俺もタチです……
ウケはちょっと……
垣田さんは?
ウケも出来るんですか?」
「ごめん、俺もウケはちょっと……
バリバリのSでタチだ……」
「えっ、垣田さんもSなんですか、以外だなあ……
生徒に慕われて優しいイメージしかなかったですよ……実は俺もSなんで……
生徒をレイプしたいのを我慢すのが大変ですよ……
垣田さんは?」
「俺は……
生徒をレイプして、性奴隷にしたいな……」
「俺もですよ……
でも、生徒に手を出すのはマズいでしょ……」
「そうだな……
でも……
つれぇなぁ……ハハハ…」
そんな会話で盛り上がりながら、二人は酒を酌み交わしていた。
「そう言えば、6年前の全国水泳大会の時、優勝したA高の藤佐 一洋、覚えてるか?」
「はい、藤佐一洋ですね……
彼の筋肉はエロかったなぁ……
しかも、イケメンだし…」
「俺、競技後、トイレの個室で着替えてる藤佐を盗撮したんだよ……
家に帰って何回も抜いたよ……」
「えーっ!もしかして、盗撮ビデオが出回ってましたけど……
まさか……」
「そうさ……
そのビデオを撮ったのは俺だよ……
気づかれずに撮るの大変だったが、いいのが撮れたよ……」
垣田はスマホの動画を再生した……
「この動画の藤佐一洋、エロ過ぎだろ……」
「確かに……
この身体はエロいですね」
二人はその動画に興奮し、酒がどんどん進んだ。
「来週、うちの学校に教育実習生でくるらしい……
10日間の実習期間、水泳部のコーチをしてもらうつもりだ……
でだ、10日間、コイツを俺達のペットにしないか?
さすがに俺一人じゃ無理と思ってたけど……
永原も俺と同じ性癖があるなら……
もう、目の前の競パン姿の男子高校生見てるとムラムラして限界なんだ……
一緒にコイツをレイプしようぜ?」
「やります!絶対にやりたい!」
永原は興奮した。
藤佐一洋を自分の好きにできる……
こんなチャンスは二度とないだろうと思った。
「よし、じゃぁ決まりだ……
今日はとりあえず、飲もう!
明日から、藤佐一洋を堕とす作戦会議だ!」
二人は朝まで飲み明かした。
…………………………………………………
……………
「おーい、皆、集まれ!」
水泳部の顧問の垣田と副顧問の永原は、部員達を招集した。
「今日は新しいコーチが来てくれたぞ……
藤佐一洋くんだ……
彼は10日間の教育実習の間……
皆の指導にあたってくれる……
みんな仲良くな……」
「藤佐 一洋です……
よろしく……」
藤佐は部員達に挨拶した……
「藤佐先生は高校生の時、全国で優勝した事もある……フォームとかいろいろ聞くといいぞ……」
「先生!
質問です!」
部員の1人が藤佐に聞いた。
「先生は彼女いますか?」
と聞いてきた。
「実は婚約者がいて……
来年、結婚する予定なんだ……」
藤佐は照れながら話す……
「えーっ!
先生、結婚されるんですね!」
「おめでとうございます!」
部員達は祝福した。
「で、先生……
どんな女性なんですか?
写真とか見せて下さいよー」
「写真は恥ずかしいから……
ごめん……」
藤佐は照れながら答えた。
そんな藤佐を垣田と永原はニヤニヤして見ていた。
………………
「じゃぁ、今日はここまでだ!
しっかりクールダウンしてから帰れよ」
部活が終わり、部員達はシャワー浴びると着がえる為に、ぞろぞろと更衣室に向かった。
藤佐は生徒が全員シャワーを終えたのを確認するとシャワーを浴びて、更衣室に着替えに行こうとした。
そんな藤佐に垣田は話しかけた……
「やあ、藤佐君……
今日は部員達と打ち解けたみたいで良かったね」
「はい、皆、いい子ばかりですね……」
「ところでさ……
この後、時間あるかい?」
「はい?
特に予定はありませんが」
「じゃぁさ……
俺と永原先生とで藤佐君の歓迎会したいんだ……
飲まない?いい店あんだよ」
「えっ、本当ですか?
じゃぁ、お言葉に甘えて……」
「よし、決まりだ……
行こうぜ!」
垣田と永原は藤佐を歓迎会と称してバーに誘った。
…………
三人は垣田の行きつけのバーにやって来た。
「いらっしゃいませ……
あっ、垣田さん」
バーの店員が三人を見て驚いた。
「今日は俺の友達を連れて来たんだよ……」
と垣田は店員に話す。
「そうですか……
ごゆっくりどうぞ」
三人はカウンター席に座ると、それぞれ注文をした……
「じゃぁ、乾杯!」
3人はグラスを合わせた。
「先生、本当にいいんですか?
こんな高そうな店に連れてきてもらって……」
藤佐は恐縮した様子で話した。
「いいんだよ……
俺達からの歓迎会だ!
遠慮なく飲んでくれ」
「ありがとうございます……
でも、いいんですか?
俺まだ教育実習生だし……」
「まぁ、いいじゃないか!そんな事は置いといてさ……さぁ飲め!」
三人は酒を飲み交わす。
………………
「先生……
今日の歓迎会、本当にありがとうございます……」
「いやいや……
お礼はこっちのセリフだよ……
今日は俺の奢りだ!
どんどん飲んでくれ!」
藤佐の飲むペースが早くなった。
酒に弱いのか?それとも飲みたいだけなのか? 
そんな藤佐を見て垣田はニヤける。
……
一時間後、藤佐はすっかり酔っ払ってしまった。
「せんせ~い……
俺、もうダメっす……」
「おいおい、まだこれからだぞ」
と永原が言う。
すると、垣田が
「そろそろ、店を出るか……」
と永原に言う。
三人はバーを後にして、タクシーを拾うと
…………
「新宿区〇〇丁✕✕番地の〇〇前まで頼む……」
タクシーの運転手に行き先を告げると、三人は後部座席に乗り込んだ。
……
「藤佐君……
大丈夫か?
気分悪いか?」
垣田は心配になったのか、藤佐に聞いた。
「いえ……
大丈夫っす……」
「でも、顔が真っ赤だぞ……
水飲むかい?」
と永原はペットボトルの水を藤佐に渡した。
「……すみません」
と藤佐はそれを受け取ると、ゴクゴクと飲み干した……そしてそのまま……
眠った……
……
タクシーが目的地に着いた。
料金を払いタクシーから降りた垣田と永原は両脇で藤佐を抱えると、妖しいラブホテルに入って行った……「藤佐君、着いたぞ……
起きてくれ……」
垣田はベッドに横たわる藤佐を揺り起こす。
「……ううっ」
と藤佐は目を覚ましたが、まだ酔いが醒めていないようだった……
「先生……
ここどこっすか?」
「ラブホテルだよ……」
「えっ!
何で俺がこんな所に居るんすか?
俺、帰りますよ!」
と立ち上がろうとしたが、ふらついて倒れそうになった。
そんな藤佐を見て永原はニヤけると、藤佐に近付いた……
そして、藤佐の股間を触りながら耳元で囁いた……
「一洋……
俺達と楽しい事しようぜ……」
「えっ、ちょっと……
何すんだよ!」
藤佐は永原の手を振りほどくと
「先生!
俺、帰りますよ」
とベッドから離れようとした。
「おいおい、帰すわけねぇだろ!」
と垣田が藤佐の腕を掴んだ。
「ちょっと……
放して下さいよ!」
藤佐は抵抗する。
「おい、永原、コイツを押さえてろ……」
と垣田は永原に命令する。
「了解、垣田さん!」
と永原は藤佐を羽交い締めにした。
「……放せ!
何をするんだ!!」
藤佐は必死に抵抗するが、酒が入った身体では思うように力が入らない……
そして、そんな藤佐の口に垣田は自分の口を近付けた……
「ムグゥッ!……
ウウッ!」
藤佐は必死で抵抗するが、垣田は更に藤佐の唇を奪った。
「んっ……
プハァ」
と唇を離すと、二人の間には唾液の糸が垂れた……
「おいおい、抵抗するなよ……」
と言いながら永原は藤佐の身体を撫で回す。
「……いい加減にしろ!!」
藤佐は永原に怒りをぶつける。
すると、垣田は服を脱がせ始めた……
「何するんだ!」
と藤佐は叫ぶ。
しかし、抵抗虚しく上半身を裸にされてしまった。
そして垣田も自分の服を脱ぎ捨てた。
「……どうだ?
これからされる事を想像したら興奮するだろ?」
垣田は藤佐の耳元で囁いた。
すると、藤佐は顔を赤くしながら
「そんな事あるわけないだろう!
この変態野郎!」
と反論した。
「どれどれ、全国大会の着替えの盗撮依頼だなぁ、お前のちんぽを見るのは……
まだ、包茎か確認してやるよ……
永原、押さえてろ……」
「了解っす!」
と藤佐を羽交い締めにして動けないようにした。
そして垣田は藤佐のチノパンのズボンに手をかけた。
「やめろ!
離せ!!」
藤佐は必死に抵抗したが、永原に押さえつけられて身動きが出来ない……
そんな様子を永原はニヤニヤして見ていた……
「藤佐くん……
お前が……
3高校生の最後の大会で会場の更衣室で着替えているのを盗撮されてたの知ってたか?
それに、大会が終わった後のお前の裸も盗撮されてたぞ……
垣田さんにな……」
「えっ!
そんな!」
と藤佐は驚く。
「本当さ……
ほら、これ見てみろ」
と垣田はスマホで動画を再生した……
それは大会の更衣室で着替えている藤佐の姿が映し出されていた。
「これはお前が高校3年の時に撮ったものだ……」
「嘘だ!犯罪じゃないか!!」藤佐は叫んだ。
「当時、仲間で話題になってたんだぜ……
俺達、君の大ファンなんだ……
実習生でくると聴いて……
嬉しかったぜ……」
「そんな……
嘘だ……」
と藤佐は動揺していた。
「だから、今日はお前をレイプするんだよ」
と垣田は藤佐の耳元で囁いた。
そして、永原は藤佐のチノパンを下ろし始めた……
「……やめろ!
離せ!」
と叫ぶが、永原に押さえつけられているので動けない。
そんな様子を永原はニヤニヤしながら見ている……
「垣田さん!
早く脱がして下さいよ!」
「わかってるよ」
と垣田は藤佐のパンツを脱がした……
「やめろ!
見ないでくれ!」
と藤佐は叫んだ。
「おほっ、いい形してるじゃん……
包茎ちんぽだか……
まあ、ゆくゆくは剥いてやるよ」
と永原が呟く。
そして垣田は藤佐のペニスを握る……
「触るな!
やめろぉぉぉ!
離せ!!」
藤佐は必死に抵抗する。
「おい、永原……
押さえとけ……」
すると永原は藤佐をうつ伏にさせると背中に乗っかった。
「先生、早くヤッちゃって下さいよ!」
と永原は藤佐の耳元で囁いた……
「よし、わかった……」
と言うと、垣田は拘束用の革ベルトを持ち出すと両手を後ろに回し拘束し両脚はM字に開いた状態で固定した。
「これでよしと……」
藤佐は身動きが取れなくなった……
「くそっ!
何する気だ!」
と藤佐は叫んだ。
そんな藤佐の様子を見た垣田はニヤニヤしながら、スマホで動画を撮り始めた……
「これから、藤佐 一洋君の実習を始めたいと思います。
肉便器実習、第1日目です。
先ずは、アナルの開発から始めます!
先ずは、御開帳おお!
藤佐君のアナル、綺麗なピンク色ですね!
それでは早速……
あれ?
ちょっと抵抗してますね……
でも、大丈夫です。
すぐに入りますよ」
「やめろぉぉ!!」
と藤佐は叫ぶ。
すると垣田はローションを手に取り指につけると、それを藤佐のアナルに塗り始めた……
「嫌だ!
入れるな!」
と藤佐が叫ぶ。
そして、ゆっくりと人差し指を挿入していく……
「痛いっ!
抜いてくれ!」
「大丈夫、すぐ気持ちよくなるから……」
と言うと更に深く指を入れる……
「何で……
こんな……
酷いことするんだよおお!
ううぅ……
嫌だ……
嫌だあああぁぁ!
……抜いてくれええ!」
藤佐は涙を流しながら叫んだ。
「先生、もうそろそろいいんじゃないですか?
俺、我慢できないっす!」
と永原が言うと垣田は
「まだまだ……
焦っちゃダメだぜ、ケツイきできるようにするには、初めが肝心さ!
大丈夫、ここまで来たら、もう逃げられないから……」
「やめろ!
……
やめてくれええ!」
と藤佐が叫ぶ。
「一洋、前立腺マッサージって知ってるか?
今、体験させてやるよ……
いつも、ウリ専ボーイにやってるから……
ノンケは初めてだがな……」
と垣田は言うと、更に深く指を入れていった……
「痛い!
痛いよおおお!!
抜いてくれええ!!」
藤佐は叫ぶ。
「おい、永原、コイツの乳首を舐めてやれ!」
と垣田が命令する。
「了解っす」
と言うと、永原は藤佐の乳首を舐め始めた……
そしてもう片方の乳首は指で摘まんだり弾いたりしていた。
「やめろお!
気持ち悪いいいい!」
と藤佐が叫んだ瞬間、藤佐の身体がビクッとなった……
目鼻立ちの整った…まつ毛が長い瞳が見開き……
口が大きく開いて、上気している……
「やっと、効いてきたようだな……」
と垣田は藤佐の耳元で呟いた。
「な、何をしたんだ!
頭がぼーっとして身体が熱いいい!!」
藤佐は叫んだ。
「お前のいいとこは、ここだな、ほら、どうよ!」と垣田は藤佐の前立腺を刺激し始めた。
「ああぁっ!!
やめろぉぉ!……
感じたくないいいぃぃ!!」
と藤佐が叫ぶ。
「気持ちいいだろ?
チンポもビンビンになってきてるぞ」
「違ううううっ!!」
そして、しばらく責め続けていたら、だんだんと息遣いが激しくなってきた。
「……そろそろか……」
と呟くと、指を引き抜いた……
すると藤佐のアナルはヒクヒクしていた。
「よし、1つ目の実習課題はクリアだ…
出来のいい実習生だ…
次は寸止め20回だクリア出来ずに射精したら……
ネットに動画アップするからな……
永原も前立腺マッサージやってみるか?
コイツのケツ、キツキツだから……
お前でもすんなり指、入らないかもな……」
と垣田は永原に言うと
「マジっすか!
やります!
やらせて下さい!」
と言った。
「よし、永原……
コイツのケツに指入れてみろ」
と言うと垣田は藤佐のアナルを永原に向けた。
「うひょ~っ!
垣田さん、いいんすか?
俺、初めてですよ……」
と興奮しながら言うと、永原は指を挿入した。
「あっ!
痛い!」
と藤佐は叫ぶが、構わずにどんどん入れていく……
そして根元まで入ったところで止まった。
「うわ~っ!
キツッ!!
でも気持ちいいかも!!」
と言いながらゆっくりと動かしていく……
「おっ?
シコリがある……
これっすかねぇ?」と垣田に聞いた。
「そうだ!
そこを刺激してやれ!」
と言うと永原はシコリの部分を刺激し始めた。
「ああっ!!
やめろおおおお!!」
と藤佐が叫ぶ。
すると、藤佐のペニスの先からは我慢汁が出ていた……
藤佐は口数が減り、息をはぁ、はぁ、と荒くしていた……
「よし!
そろそろいいか?
永原、代われ、寸止めにはコツがいるんだ…
俺がやってやるから見ておけ……」
と言うと、今度は垣田が藤佐のアナルに指を入れた……そしてゆっくりと動かしていく。
「ほら、こうやって前立腺を刺激されると、チンポはギンギンになるだろ?
もっと勃起してみろ!」
と藤佐に言うと、更に激しく動かした。
「あっ!
ああっ!
ダメだあぁぁっ!!」
と藤佐が激しく反応する。
「おい、藤佐!
お前、もうイキそうなんじゃないか?
我慢しろ!」
と言うと、更に激しく動かした。
「ああっ!!
ダメッ……
イクッ!!」
と藤佐が叫んだ。
すると、垣田は寸止めした……
「よし、先ずは1回……
次は2回目だ……」
「垣田さん、俺もやってみたいっす!」
と永原が言うと
「よし、やってみろ」
と言った。
すると永原は藤佐のアナルに指を入れ、激しく動かした。
「ああっ!!
やめろぉぉ!
やめてくれええ!!」
と藤佐が叫ぶ。
そして、寸止めした……
「…あぁ、くっそ……
おかしくなりそうだ……」
藤佐の泣きそうな……
快感に耐える姿に永原のS心に火が付いた……
「やべぇ……
めっちゃ興奮するわ!」
と言うと、今度は指を増やして入れた。
そして、更に激しく動かしていく……
そして……
何度も寸止めを繰り返していく……
「ああっ!
ダメッ!!」
と藤佐は叫んだ。
「いいぞ!
永原!
その調子だ……」
と垣田は興奮しながら言った。
そして、19回寸止めした……
「よしっ!
次で最後だ……
よく頑張ったな……」
すると藤佐は
「もうダメだぁ……
助けてくれぇ……」
と言った。
しかし、そんな藤佐を無視して、永原は最後の寸止めを藤佐に施した。
「ああっ!
ダメだぁぁっ!」
と藤佐が叫ぶ。
すると、永原は寸止めした……
「よし、これで20回だ……」
「垣田さん、もう、挿れていいんじゃない?
俺、我慢出来ねぇよ……」
と永原が言った。
「そうだな……
藤佐君、これからが本当の実習だ!
君のケツマンコに俺のちんぽをブチ込んでやるからな!」
と言うと、藤佐は泣き始めた……
「嫌だあぁぁ!
それだけはやめてくれぇぇ!」
と藤佐が叫ぶ。
しかし、二人は聞く耳を持たない……
垣田はズボンを脱ぎ始める。
そしてパンツを下ろすとボロンとペニスが出てきた。
それを見て藤佐は恐怖の表情を見せる……
「ああぁっ!!
やめてえぇ!!」
と叫んだ。
「大丈夫だって……
優しくするからさ……」
と言いながら垣田はペニスを藤佐のアナルにあてがう……
「嫌だあぁぁ!
やめてくれえぇ!」
と藤佐は泣き叫ぶ。
そして、一気に貫いた……
「ああああぁぁぁぁ、い……や……嫌だああぁあぁ!」
さんざん慣らされた藤佐のアナルはすんなりと受け入れた……
そして、藤佐の包茎ちんぽは萎えるどころか射精した………
永原は藤佐のアナルが垣田のデカマラを咥え込むところから藤佐が射精する瞬間をバッチし撮影した……
「すっげー、挿れた……
だけで、射精したぜ……
この実習生はマジモンだな」
と永原が言った。
「そうだなぁ……
よし!
そろそろ動かすぞ!」
と言うと、藤佐のアナルを犯し始めた……

「ああっ!
嫌だあぁぁ!!」
と藤佐が叫ぶ。
そして激しく腰を動かす……
「あっ!
ああん!!
ダメッ!!」
と藤佐が喘ぐ。
すると垣田は藤佐にキスをした……
舌を絡ませる濃厚なディープキスをされた藤佐は頭がボーッとしてきた……
そして、ピストン運動が激しくなるにつれて、藤佐のペニスは再び勃起した……
「ああっ!
ダメだあぁぁ!!」
と藤佐が喘ぐ。
すると、今度は永原は藤佐の乳首に舌を這わせる。
そして甘噛みをする……
すると藤佐の身体がビクッとなる……
「やめろぉぉ!
嫌だああぁ!」
と叫ぶ……
しかし、二人は聞く耳を持たない……
垣田はピストン運動を更に激しくする……
「あっ!
ああん!!
ダメッ!!」
と藤佐が喘ぐ。
すると、突然、藤佐のアナルが締まった。
「おっ!
締まるっ!」
と垣田は言うと、更にピストン運動を激しくした……
「ああっ!!
ダメだあぁぁ!!」
と藤佐が叫ぶ。
すると、またアナルが締まった。
「くっ!
イキそうだっ!!」
と垣田は言うと、藤佐の乳首に吸い付いた……
「ああっ!
ダメッ!!
中に出すな!
出すなって……
やめろおおおぉ!
ああっ!
イクッ!」
そして、垣田は藤佐の中に出した。
すると、またアナルが締まった……
「おいっ!
永原!
コイツのケツマンコ、スゲーぞ!」
と垣田が言った。
「マジすか?」
と永原は言うと
「ああ……
コイツは逸材だ……
永原…
はぁ、代わってやるよ……」
と垣田は言うとアナルからペニスを抜いた。
「はぁ……
はぁ……
やめてえぇ!」
藤佐は涙を流しながら懇願した……
しかし、二人は聞き入れない……
そして永原が代わりにアナルに挿入した。
「ああっ!
嫌だあぁぁ!!」
と叫ぶが、お構いなしだ。
「おおっ!!
スゲー締まるぜ!!」
と永原が言った。
すると、藤佐の包茎ちんぽは再び勃起しだした……
それを見た垣田はニヤリと笑い
「おい!
一洋、また勃ってるじゃないか!
本当は気持ちいいんだろ?
正直に言えよ!」
すると藤佐は泣きながら
「嫌だぁぁ!!
気持ちくないぃ!!」
と言ったが、永原の腰の動きが激しくなるにつれて、藤佐の口から甘い声が漏れ始めた……
「ああっ!
ダメだあぁぁ!!」
と藤佐は喘ぐ。
そして、ピストン運動が激しくなるにつれて、藤佐のアナルが締まった……
「あっ!ああん!!ダメッ!!」と藤佐が喘ぐ。
すると、突然、藤佐のアナルが締まった。
「くっ!イキそうだっ!」
と永原は言うと、藤佐のアナルに射精した……
そして、永原はペニスを引き抜くと今度は垣田が勃起しだしたチンコを藤佐の口に持っていったが、口を硬く結んで抵抗した。
「おい、藤佐……
しゃぶらないとまたケツマンコ犯すぞ!」
と言うと垣田はペニスを藤佐の顔にペチペチと当てる。
すると少し開いたので一気に突っ込んだ!
そして前後に動かし始めた。
「下手くそだな……
明日は、フェラを教えるか……」
垣田は藤佐の口らちんぽを抜くとスマホを動画モードにして藤佐の精子塗れの身体とぽっかり開いたアナルから流れる精子……
腹にぶちまけた藤佐の精子と射精した精子塗れの包茎ちんぽを……
そして、精子をつけた藤佐の顔をアップにした……
「よし、この写真と動画を婚約者や親に送ってやろう……」
「それだけはやめてくれぇ!!」
藤佐は叫んだ。
「なら、俺達の言うことを聞くか?」
「……はい……
聞きます……」
「よし!
いい返事だ!」
と言うと垣田は藤佐のアナルに指を入れた……
そして前立腺を刺激し始めた。
すると藤佐のペニスがムクムク勃起してきた……
それを見た永原が
「おい、また勃ってきたぞ!
コイツ、ドMだな!」
と言った。
「ああん!!
ダメだあぁぁ!!」と藤佐が喘ぐ……
締まるアナルが垣田の指を離さない………
「お前、素質あるよ……
普通、こんな早く……
ケツ感じねぇぜ……
明日から楽しみだな!」
と言うと、永原はシャワーを浴びに浴室へ行った……
垣田は、泣いている藤佐の拘束をほどく……
「明日から実習期間は部活終わりにホテルで肉便器実習だ……
休まず受けること……
いいな?
あと、今日の事や肉便器実習の事を他人に話したり相談したら……
お前だけじゃなく、お前の家族も全て失うことになるからな!」
「分かりました……」
と藤佐は泣きながら応えると服をき始めた……
「おい、藤佐、一緒に泊まって朝、一緒に学校に行こうぜ」
「嫌です……
タクシー拾って帰ります……」
と藤佐は言った。
「そうか、わかったよ……
なら、また明日な!」
と言うと藤佐は無言で頷いた。
そして鞄を持つとホテルから出て行った。
それと同時に浴室から永原が出てくると
「なんだ、一洋、帰ったのか……
もっと楽しんでいけばいいのに……
アイツ、また勃ってたぜ……」と言った。
「明日も実習だからな……
まあ……
時間はたっぷりある…
永原、この写真と動画を見ろ!よく撮れてるだろ?」
と言いながらスマホで撮影した動画を再生する。
そこには、永原にアナルを犯されて射精する藤佐の姿が映し出されていた……
「いいっすね!
さすが、垣田さん!」
と永原は興奮していた。
「だろ?
コイツの泣き顔、マジエロいな……」
と言ってしばらく写真や動画を観た後に二人でホテルから出て帰路に着いた……
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