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実習2日目【浣腸・シャワー浣・口淫・2本差し】
性奴実習期間
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翌日、職員室で今日の実習について打ち合わせをしていた。
「藤佐先生、昨日と同様、1学年の体育の授業をお願いします……
午後は……
あっ、垣田先生、実習生の藤佐先生なんですが、期間中は水泳部の指導でいいんですよね?
水泳部副顧問の永原先生と一緒に指導するんで……」
「ああ、それでいいです、私は外出する予定があるから、藤佐先生よろしくお願いしますね……
昨日は初日で疲れたでしょう、良く眠れましたか?」
藤佐は怒りと憎しみの目をして
「はい、大丈夫です……」
と言った。
実習を終えて……
水泳部へと向かう……
足取りは重かった………
「あっ、藤佐先生だ!
今日もフォーム見て下さい!よろしくお願いします!」
と部員達は藤佐に挨拶をした。
「ああ、よろしくな……」
と藤佐が言うと、永原は
「じゃあ、俺は先に行くからな!
頑張れよ!」
と言ってプールサイドから出て行った。
「先生、早く来て下さいよ~!」
と部員達が言う……
そして、練習が始まった……
生徒は皆、藤佐の事を慕っていた……
その様子に藤佐は……
やっぱり、教師になりたい……
実習期間……
我慢だ……
と何度も思った……
しかし、プールサイドから出て行く永原の姿を見かけると吐き気がする……
「先生、どうしたんですか?
なんか顔色が悪いですよ?」
と部員が心配そうに言う。
「ああ……
何でもないよ……」
藤佐は作り笑顔で答えた。
しかし、内心は腸の煮えくり返る思いだった……
…………
「藤佐先生、今日もありがとうございました!」
と水泳部員達は言った。
「ああ、じゃあ……
またな……」
と言って藤佐が帰ろうとすると、永原がやって来た。
そして
「藤佐先生、一緒に帰りましょうよ!
俺、車だから送っていきますよ!」
と言った。
「いや、大丈夫です……今日は歩いて帰ります……」
「そう言わずにさ……
ほらっ!
行くぞ!」
と言うと永原は強引に腕を掴んできた。
そして駐車場まで連れて行かれた。
「お前さぁ、逃げようとすんなよ!
そんな事したら、お前の婚約者にも迷惑がかかるからな!」
と永原は言った。
「くっ……」
藤佐は悔しさのあまり唇を噛んだ……
そして永原の車の助手席に座らされた……
「ほらっ、シートベルトしろよ!」
と言われ藤佐は慌ててシートベルトをする……
すると車は走り出した……
「あの……
どこに……」
と藤佐が聞くと
「決まってんだろ、昨晩のホテルだよ!
垣田さんが待ってるぞ!
今日は、お前が肉便器実習する2日目だ!」
「嫌だ……
やめてくれ……」
藤佐が叫ぶ。
「大丈夫だって!
今日は俺も優しくしてやるからさ!」
と永原は笑った。
……
2日目、昨日と同じホテルで実習が始まった……
「よしっ!
今日も始めるぞ!
全裸になれよ、一洋!」
と永原は言いながら自分も脱いでいく……
もちろん垣田も………
「くっ!」と言いながら藤佐は服を脱ぐ……
逆三角で発達した胸……
細いウエスト……
引き締まった腹筋プリッとした小さいケツ……
細くて長いが、ガリガリでなくしっかりと筋肉が付いた太ももやふくらはぎ……
デカいが残念な包茎ちんぽを隠すかのように長い指をした手で覆って横に顔を向けて口をへの字に結ぶ……
そんな藤佐の後に垣田は回ると用意しておいた首輪を藤佐の首輪に付けるとリードを手にする……
「いいぜ、一洋……
ケツ穴の準備を教えてやる……
浴室に行くぞ!」
と言うと、藤佐はリードを引かれて浴室に入った。
「四つん這いになってケツ上げろ!」
と永原は言った。
「嫌だ……
止めてくれ……」
と言いながら藤佐は四つん這いになり、ケツを上げた。
すると垣田は藤佐の肛門にローションを塗る……
「ひっ!
やめろぉぉぉ!!」
と藤佐が叫ぶ……
「うるせぇ、黙れよ、このマゾ豚野郎!」
と垣田は言うと、藤佐のケツ穴にいきなり、イチジク浣腸を黙って注入する……
1個……
2個……
3個……
いきなりの事だったので藤佐は抵抗する間も無く注入されてしまった……
「ああっ!
嫌だぁぁ!!」
と藤佐が叫ぶ。
すると垣田は、アナルプラグを挿入する……
「よし!
準備OKだ!
これからは、自分で実習まえはするんだぞ、いいな!
じゃあ、一洋、実習だ!
今日はフェラを覚えるぞ!」
と言うと、垣田はベッド脇に座る。
藤佐は、垣田の前に膝立ちにさせられ、首輪のリードを握られていた……
垣田は
「ほら、根元まで咥え込んでみろ……
歯は立てるなよ……」
藤佐は恐る恐る、口を開けて、ゆっくりとペニスを飲み込む……
「そうだ!
根元までのみ込め!
そして、口をすぼめて吸い上げろ!
そうだ……
上手いぞ!」
「んっ……
んぐっ……
んんっ……」
と藤佐が苦しそうに言う。
すると永原は
「おい、一洋、ちゃんとやれよ!
歯を立てたら、お前の婚約者に写真や動画を送っちまうからな!」
と言った。
「んん~っ!!」
と言いながら藤佐はフェラを続けた……
……ゴロゴロ、ギュギュ……
「おっ、腹が鳴り始めたな……
糞したくなってきたか?」
と垣田が聞く……
「んん~っ!
んぐっ!」
藤佐は、必死に首を振る……
しかし、腹痛はどんどん激しくなる……
「おい!
一洋!
出すぞ!
飲めよ!」
と言うと、藤佐の喉奥にペニスを突っ込み射精した……
ゴクッゴクッ……
ゲホッゲホ……
ゴクンッ……
藤佐は涙目になりながら全て飲み込んだ……
「よし、よく出来たな!
優秀な肉便器だ……
永原でおさらいして見ろよ!」
と垣田が言うと、藤佐は立ち上がり永原の足元に移動した……
そして、しゃがみこむと、永原の勃起したちんぽを根元まで咥え込んだ……
「よし、喉締めろ……
そうだ、そのまま……
動かすぞ!」
と永原は腰を動かし始めた。
「んぐっ!
んん~っ!」
と藤佐が苦しそうに言う。
しかし、構わずに腰を振り続けた……
そして、永原は藤佐の喉奥に射精した……
ゴクッゴクンッ……
ゲホッゲホ……
ゴキュッゴキュンッ……
「よし、飲めたか?」
と垣田が聞く。
藤佐は涙目になりながらもコクリと頷いた……
「よしっ!
良い子だ!」
と言いながら頭を撫でた……
藤佐は冷や汗をかきはじめた……
だんだん腹が痛くなる……
ギュルルルー
「あぁっ!
駄目だ!
トイレに行きたい!」
と藤佐が叫ぶ。
すると、垣田がバケツを藤佐の前に置くと
「ほらっ!
漏らしていいぞ!」
と言った。
「嫌だ……
やめてくれ……」
と言いながら、藤佐はトイレに行こうとするもリードを引かれ
「おい、どこに行くんだよ!
お前は肉便器だろ!」
と言われ、リードをグイグイ引っ張られる……
そして、ついに限界を迎えた藤佐はバケツを跨ぐと羞恥心でなきながら屈んでアナルプラグを震える手で抜くと、茶色い固形便と軟便を一気に排泄した……
「ああっ!
嫌だぁぁ!」
と藤佐は泣き叫ぶ。
垣田と永原はそれぞれスマホで撮影する……
「お前、やっぱり変態だな!」
と永原が言うと、垣田も笑いながら
「お前の包茎ちんぽからションベン出した時もケツ穴ヒクヒクさせてたぜ!」
と言った。
「あっ、ああっ!もう止めてくれ!」
と藤佐が叫ぶ。
「おい、冗談よせよ、これからが本番だろ!」
と永原が言う。
「綺麗に洗ってやるからな」
と言うと垣田は藤佐のリードを引っ張り、シャワー室へと向かった……
……
「おら、四つん這いになってケツ上げろ!
綺麗に洗ってやるからな……」
と永原が言うと、藤佐は四つん這いになりケツを上げた。
「よしっ!
じゃあ行くぞ!」
と言うと、垣田はシャワーヘッドを取ると、勢いよく水を出して、藤佐の肛門にお湯をかけ糞を洗い流すとボディーソープを手に取りピンク色の綺麗なアナルに塗りたくった……
そして、指を挿入して掻き出すように動かすと
「あぁっ!
んあっ!」
と藤佐は甘い声を漏らした。
シャワーで泡を洗い流すと今度はホースをアナルに挿入しぬるま湯を藤佐の腸内に流し込んだ……
「ああっ!
あぁっ!」
と藤佐は身体をビクつかせながら喘ぎ声を上げた。
そして、ホースを抜くと、藤佐のアナルから糞の塊と濁ったぬるま湯が噴射した……
垣田は何度も繰り返しぬるま湯が透明になるまで続けた。
そして、シャワーで藤佐の腸内を洗い流した……
「よしっ!
綺麗になったな!
一洋、よくやったぞ!」
と垣田が褒める。
すると永原も
「お前、明日からは俺らの前で自分でやるんだぞ、いいな!
じゃあ、昨日からのおさらいだ!」
「おら、行くぞ!」
と言ってリードを引っ張るとベッドに座った永原のちんぽに顔を近づけた……
「よし、咥えろ!
歯は立てるなよ!」
と藤佐の後頭部を押さえながら言う。
すると、藤佐は口いっぱいにデカマラを頬張り根元まで加えるとゆっくりとストロークを始めた……
垣田は四つん這いになって永原のデカマラを咥えている藤佐の尻たぶを開くと、アナルに舌を差し込み舐め回した……
「ああっ!
嫌だぁぁ!!」
と藤佐が叫ぶ。
「おい、一洋!
ちゃんと永原のちんぽを綺麗にするんだぞ!」
と言いながら垣田は更に激しく責め立てる……
「んぐっ!
んんっ……」
と藤佐は苦しそうにするが、必死に舌を動かし続けた。そして、しばらくすると永原は藤佐の頭を押さえて腰を振り始めた……
グポッグポッと音を立てながら喉奥まで突かれると「うげぇ~っ」
っと藤佐はえずく……
垣田はそんな様子の藤佐のアナルに自分の指を挿入すると激しく動かし始めた。
「んぐっ!
んんっ!」
と藤佐は苦しそうな声を出す……
そして、永原が藤佐の頭を押さえて腰を振り始めると、喉奥まで突かれてえずく……
しかし、それでも必死に舌を動かし続けた……
グポッグポッジュプッ……
グチュグチュ……
という音が部屋中に響き渡る……
垣田は指を抜くと、藤佐のケツマンコに自分のペニスを挿入した……
「ああっ!
嫌だぁぁ!!」
と藤佐が叫ぶ。
そして永原は腰を振りながら
「おいっ、一洋!
ちゃんと咥えろよ!」
と言うと、藤佐の頭を押さえて腰を激しく振り始めた……
「んぐっ!
んんっ……」
と藤佐が苦しそうな声を出す。
そして、垣田も腰を動かし始めると藤佐の包茎ちんぽが勃ち上がり始めた……
そして、永原が藤佐の喉奥に射精すると
「うげぇ~っ!」
と藤佐はえずく……
「…うっぐ……
もう、嫌だ……
教員免許は……
諦める……
教育委員会に訴える……
訴えてやる!
ううぅ……」
と藤佐は泣きながら言った。
「わかったいいぜ、だがなぁ、男に掘られながらちんぽ、しゃぶって、勃起してる、写真ばら撒くぞ!
……婚約者、どう思うかねぇ?」
と垣田が言うと
「それだけは……
やめてくれ……」
と藤佐が言う。
「わかった、なら、教育実習も肉便器も続けるな?
いいな?」
と垣田が言うと
「わかった……」
と藤佐は泣きながら言った……
「よしよし、いい子だ、安心しろ、残り8日間の我慢だ……
なあ、永原、一洋のちんぽ、しゃぶってやれよ!」
と言うと垣田は挿入したまま藤佐の上半身を起す、永原は藤佐の勃起した包茎ちんぽを手に握るとまじまじと見つめる……
「うわぁ、デカいが、包茎で可愛いねえ……
婚約者さんにフェラしてもらってる?
それとも、自分でシコってるだけ?
エッチだねぇ……」
と言うと藤佐は泣きそうな顔をした。
「やめてくれ……
見るな……」
と藤佐が言うと、永原は包茎の皮を剥こうとするがきついらしく、
「おい、一洋!
自分で剥いて見せろよ!」
と言った。
藤佐は泣きながら自分のペニスを掴むとゆっくりと皮を剥いた……
するとピンク色の綺麗な亀頭が顔を出した……
「おおっ!
可愛いねぇ!
粕がいっぱい……
チンカス掃除してあげるね!」
と言うと、永原は藤佐の亀頭を舌で舐め回した……
「あっ!
ああっ!」
と藤佐が喘ぐ。
「一洋……
気持ちいいか?
永原のフェラは上手いだろ?
一洋、お前、フェラさらるのは初めてか?
どうだ?
気持ちいいか?」
と垣田は聞く。
「ああっ!……
きっ、気持ちいっ!」
と藤佐が答える……
「一洋、可愛いねぇ!
動かすぞ!」
垣田は腰をゆっくりと動かし始める……
「ああっ!
嫌だぁぁ!」
と藤佐が叫ぶ。
そして、永原もフェラを再開する……
ジュルッジュルッ……
チュパッチュパッと音を立てながら亀頭を舐め回した……
「あっ!
ああっ!
もう、嫌だ……
イキそう……」
と藤佐が言う。
「おいおい、一洋!
お前だけイクなよ!」
「イっちゃうなら、しゃぶるのやめるわ」
そう言うと、永原は藤佐のペニスから口を離し……
垣田も藤佐のアナルから自分のペニスを抜く……
「あっ……
ああっ……」
と藤佐は切なそうな声を出し……
堪らず自分の手で扱こうとし始めた……
「おいおい、一洋!
勝手にオナニーするなよ!」
と永原が言う。
「そうだぜ、お前は肉便器なんだからよ!
おいっ!
手枷つけろ!」
と垣田が言うと
「そうだな!」
と永原は藤佐に革製の手枷をつけて両手を後ろ手に拘束した……
そして、垣田はベッドに仰向けに横になり、自分の勃起したデカちんぽを握ると藤佐に
「一洋、跨がれ、気持ち良くしてやるよ」
と言った。
「……嫌だ……
もう、無理だ……」
と藤佐が言うと
「いいから、跨がれ!」
と永原は藤佐のケツをバチンッと叩く。
「ああっ!
痛いっ!」
と叫ぶ藤佐に
「ほらっ!
さっさとしろ!」
と言うと、藤佐は渋々、垣田の勃起したデカちんぽの上に跨がった。そして、ゆっくりと腰を下ろしていった……
「ああああぁ、入ってくる……」
と藤佐が呟く。
そして、根元まで飲み込むと
「ああっ!
大きい……
熱い……」
と呟いた。
「だいぶ、ケツ穴も慣れたじゃないか、剥かれた、ちんちん、ビンビンにして、気持ちいいか?」
と垣田が言うと
「ああっ!
……きっ、気持ちいっ……」
と藤佐は答えた。
「一洋、動くぞ!」
と言うと、垣田は腰を振り始めた……
パンッパンッパンッと肌同士がぶつかり合う音が響く……
「あっ!
ああ~っ!!」
藤佐は喘ぎ声を上げる…
「拘束外してやる……
自分で扱くなよ!」
と永原が言うと、手枷を外してやった……
「ああっ!
気持ちいい……
イキそう……」
と藤佐が喘ぎながら言う。
すると永原がニヤリとすると垣田のモノを咥え込んでいる藤佐のアナルに自分のギンギンなちんぽを挿入した。
「ああああぁ、む…
無理だ……
やめてくれぇ!」
と藤佐が叫ぶ。
「うるせぇ、黙ってろ!
お前のちんぽはビンビンじゃねえかよ!」
と言うと永原は腰を振り始める……
ジュブッグチュッジュボッ……
パンッパンッパンッと激しく打ち付ける音が響く……
「ああっ、あぁ、頭が…おがじくなる……」
と藤佐が言う……
「一洋、俺のちんぽは気持ちいいか?」
と垣田が聞く。
「ああっ!
気持ちっ……
いい!」
と藤佐が答える。
すると永原も
「俺のはどうだ?
気持ちいいか?」
と聞く。
「ああっ!
気持ち……
いい!」
藤佐が叫ぶ……
「今晩は、浣腸とフェラと2本差しの3項目、マスターしたな!
偉いぞ、一洋!」
と垣田が言うと
「ああっ!
もう、嫌だ……
イキたい……」
と藤佐が言う。
すると永原が
「おい、そろそろイクぞ!
しっかり受け止めろよ!」
と言うと腰を振るスピードを速める……
そして
「ああっ!
出るっ!!」
と言って2人は果てた……
ドクッドクッと藤佐の中に大量に射精する……
「ああっ!!
熱いのが入ってくる……」
と言いながら藤佐は自分もイッてしまった……
「はぁ……
はぁ……
気持ち良かったぜ」
と永原が言うと、
「俺もだ……
一洋も良かったか?」
と垣田が言う。
藤佐は涙を流しながら頷いた……
すると永原はペニスを抜いた……
そして、藤佐のアナルからは2人の精子が垂れていた……
「よしっ!
一洋、綺麗にしろ」
と垣田が言う。
藤佐はフラフラしながら、2人のペニスを口で掃除した……
垣田は藤佐の頭を撫でながら……
「一洋は親元から大学に通ってるのか?
それとも一人暮らしか?」
と聞く。
「はい……
一人暮らしです……」
と答えると、
「そうか……
じゃ、永原、一洋、家まで送ってやれよ!」
「いや、いいです……
タクシーで帰ります……
1人で帰れます……」
と藤佐が言う……
「いいから、送ってもらえよ!」
「……わかりました」
と藤佐は言った……
そして、永原の車に乗せられて家まで送って貰った。
「じゃあな!
一洋!
また明日、よろしくな!」
と永原が言う。
「はい……」
と力なく答える藤佐……
藤佐は部屋に入るなり、ベッドに倒れ込んだ……
そして、涙を流しながら
「もう……
嫌だ……」
と呟いた。
「藤佐先生、昨日と同様、1学年の体育の授業をお願いします……
午後は……
あっ、垣田先生、実習生の藤佐先生なんですが、期間中は水泳部の指導でいいんですよね?
水泳部副顧問の永原先生と一緒に指導するんで……」
「ああ、それでいいです、私は外出する予定があるから、藤佐先生よろしくお願いしますね……
昨日は初日で疲れたでしょう、良く眠れましたか?」
藤佐は怒りと憎しみの目をして
「はい、大丈夫です……」
と言った。
実習を終えて……
水泳部へと向かう……
足取りは重かった………
「あっ、藤佐先生だ!
今日もフォーム見て下さい!よろしくお願いします!」
と部員達は藤佐に挨拶をした。
「ああ、よろしくな……」
と藤佐が言うと、永原は
「じゃあ、俺は先に行くからな!
頑張れよ!」
と言ってプールサイドから出て行った。
「先生、早く来て下さいよ~!」
と部員達が言う……
そして、練習が始まった……
生徒は皆、藤佐の事を慕っていた……
その様子に藤佐は……
やっぱり、教師になりたい……
実習期間……
我慢だ……
と何度も思った……
しかし、プールサイドから出て行く永原の姿を見かけると吐き気がする……
「先生、どうしたんですか?
なんか顔色が悪いですよ?」
と部員が心配そうに言う。
「ああ……
何でもないよ……」
藤佐は作り笑顔で答えた。
しかし、内心は腸の煮えくり返る思いだった……
…………
「藤佐先生、今日もありがとうございました!」
と水泳部員達は言った。
「ああ、じゃあ……
またな……」
と言って藤佐が帰ろうとすると、永原がやって来た。
そして
「藤佐先生、一緒に帰りましょうよ!
俺、車だから送っていきますよ!」
と言った。
「いや、大丈夫です……今日は歩いて帰ります……」
「そう言わずにさ……
ほらっ!
行くぞ!」
と言うと永原は強引に腕を掴んできた。
そして駐車場まで連れて行かれた。
「お前さぁ、逃げようとすんなよ!
そんな事したら、お前の婚約者にも迷惑がかかるからな!」
と永原は言った。
「くっ……」
藤佐は悔しさのあまり唇を噛んだ……
そして永原の車の助手席に座らされた……
「ほらっ、シートベルトしろよ!」
と言われ藤佐は慌ててシートベルトをする……
すると車は走り出した……
「あの……
どこに……」
と藤佐が聞くと
「決まってんだろ、昨晩のホテルだよ!
垣田さんが待ってるぞ!
今日は、お前が肉便器実習する2日目だ!」
「嫌だ……
やめてくれ……」
藤佐が叫ぶ。
「大丈夫だって!
今日は俺も優しくしてやるからさ!」
と永原は笑った。
……
2日目、昨日と同じホテルで実習が始まった……
「よしっ!
今日も始めるぞ!
全裸になれよ、一洋!」
と永原は言いながら自分も脱いでいく……
もちろん垣田も………
「くっ!」と言いながら藤佐は服を脱ぐ……
逆三角で発達した胸……
細いウエスト……
引き締まった腹筋プリッとした小さいケツ……
細くて長いが、ガリガリでなくしっかりと筋肉が付いた太ももやふくらはぎ……
デカいが残念な包茎ちんぽを隠すかのように長い指をした手で覆って横に顔を向けて口をへの字に結ぶ……
そんな藤佐の後に垣田は回ると用意しておいた首輪を藤佐の首輪に付けるとリードを手にする……
「いいぜ、一洋……
ケツ穴の準備を教えてやる……
浴室に行くぞ!」
と言うと、藤佐はリードを引かれて浴室に入った。
「四つん這いになってケツ上げろ!」
と永原は言った。
「嫌だ……
止めてくれ……」
と言いながら藤佐は四つん這いになり、ケツを上げた。
すると垣田は藤佐の肛門にローションを塗る……
「ひっ!
やめろぉぉぉ!!」
と藤佐が叫ぶ……
「うるせぇ、黙れよ、このマゾ豚野郎!」
と垣田は言うと、藤佐のケツ穴にいきなり、イチジク浣腸を黙って注入する……
1個……
2個……
3個……
いきなりの事だったので藤佐は抵抗する間も無く注入されてしまった……
「ああっ!
嫌だぁぁ!!」
と藤佐が叫ぶ。
すると垣田は、アナルプラグを挿入する……
「よし!
準備OKだ!
これからは、自分で実習まえはするんだぞ、いいな!
じゃあ、一洋、実習だ!
今日はフェラを覚えるぞ!」
と言うと、垣田はベッド脇に座る。
藤佐は、垣田の前に膝立ちにさせられ、首輪のリードを握られていた……
垣田は
「ほら、根元まで咥え込んでみろ……
歯は立てるなよ……」
藤佐は恐る恐る、口を開けて、ゆっくりとペニスを飲み込む……
「そうだ!
根元までのみ込め!
そして、口をすぼめて吸い上げろ!
そうだ……
上手いぞ!」
「んっ……
んぐっ……
んんっ……」
と藤佐が苦しそうに言う。
すると永原は
「おい、一洋、ちゃんとやれよ!
歯を立てたら、お前の婚約者に写真や動画を送っちまうからな!」
と言った。
「んん~っ!!」
と言いながら藤佐はフェラを続けた……
……ゴロゴロ、ギュギュ……
「おっ、腹が鳴り始めたな……
糞したくなってきたか?」
と垣田が聞く……
「んん~っ!
んぐっ!」
藤佐は、必死に首を振る……
しかし、腹痛はどんどん激しくなる……
「おい!
一洋!
出すぞ!
飲めよ!」
と言うと、藤佐の喉奥にペニスを突っ込み射精した……
ゴクッゴクッ……
ゲホッゲホ……
ゴクンッ……
藤佐は涙目になりながら全て飲み込んだ……
「よし、よく出来たな!
優秀な肉便器だ……
永原でおさらいして見ろよ!」
と垣田が言うと、藤佐は立ち上がり永原の足元に移動した……
そして、しゃがみこむと、永原の勃起したちんぽを根元まで咥え込んだ……
「よし、喉締めろ……
そうだ、そのまま……
動かすぞ!」
と永原は腰を動かし始めた。
「んぐっ!
んん~っ!」
と藤佐が苦しそうに言う。
しかし、構わずに腰を振り続けた……
そして、永原は藤佐の喉奥に射精した……
ゴクッゴクンッ……
ゲホッゲホ……
ゴキュッゴキュンッ……
「よし、飲めたか?」
と垣田が聞く。
藤佐は涙目になりながらもコクリと頷いた……
「よしっ!
良い子だ!」
と言いながら頭を撫でた……
藤佐は冷や汗をかきはじめた……
だんだん腹が痛くなる……
ギュルルルー
「あぁっ!
駄目だ!
トイレに行きたい!」
と藤佐が叫ぶ。
すると、垣田がバケツを藤佐の前に置くと
「ほらっ!
漏らしていいぞ!」
と言った。
「嫌だ……
やめてくれ……」
と言いながら、藤佐はトイレに行こうとするもリードを引かれ
「おい、どこに行くんだよ!
お前は肉便器だろ!」
と言われ、リードをグイグイ引っ張られる……
そして、ついに限界を迎えた藤佐はバケツを跨ぐと羞恥心でなきながら屈んでアナルプラグを震える手で抜くと、茶色い固形便と軟便を一気に排泄した……
「ああっ!
嫌だぁぁ!」
と藤佐は泣き叫ぶ。
垣田と永原はそれぞれスマホで撮影する……
「お前、やっぱり変態だな!」
と永原が言うと、垣田も笑いながら
「お前の包茎ちんぽからションベン出した時もケツ穴ヒクヒクさせてたぜ!」
と言った。
「あっ、ああっ!もう止めてくれ!」
と藤佐が叫ぶ。
「おい、冗談よせよ、これからが本番だろ!」
と永原が言う。
「綺麗に洗ってやるからな」
と言うと垣田は藤佐のリードを引っ張り、シャワー室へと向かった……
……
「おら、四つん這いになってケツ上げろ!
綺麗に洗ってやるからな……」
と永原が言うと、藤佐は四つん這いになりケツを上げた。
「よしっ!
じゃあ行くぞ!」
と言うと、垣田はシャワーヘッドを取ると、勢いよく水を出して、藤佐の肛門にお湯をかけ糞を洗い流すとボディーソープを手に取りピンク色の綺麗なアナルに塗りたくった……
そして、指を挿入して掻き出すように動かすと
「あぁっ!
んあっ!」
と藤佐は甘い声を漏らした。
シャワーで泡を洗い流すと今度はホースをアナルに挿入しぬるま湯を藤佐の腸内に流し込んだ……
「ああっ!
あぁっ!」
と藤佐は身体をビクつかせながら喘ぎ声を上げた。
そして、ホースを抜くと、藤佐のアナルから糞の塊と濁ったぬるま湯が噴射した……
垣田は何度も繰り返しぬるま湯が透明になるまで続けた。
そして、シャワーで藤佐の腸内を洗い流した……
「よしっ!
綺麗になったな!
一洋、よくやったぞ!」
と垣田が褒める。
すると永原も
「お前、明日からは俺らの前で自分でやるんだぞ、いいな!
じゃあ、昨日からのおさらいだ!」
「おら、行くぞ!」
と言ってリードを引っ張るとベッドに座った永原のちんぽに顔を近づけた……
「よし、咥えろ!
歯は立てるなよ!」
と藤佐の後頭部を押さえながら言う。
すると、藤佐は口いっぱいにデカマラを頬張り根元まで加えるとゆっくりとストロークを始めた……
垣田は四つん這いになって永原のデカマラを咥えている藤佐の尻たぶを開くと、アナルに舌を差し込み舐め回した……
「ああっ!
嫌だぁぁ!!」
と藤佐が叫ぶ。
「おい、一洋!
ちゃんと永原のちんぽを綺麗にするんだぞ!」
と言いながら垣田は更に激しく責め立てる……
「んぐっ!
んんっ……」
と藤佐は苦しそうにするが、必死に舌を動かし続けた。そして、しばらくすると永原は藤佐の頭を押さえて腰を振り始めた……
グポッグポッと音を立てながら喉奥まで突かれると「うげぇ~っ」
っと藤佐はえずく……
垣田はそんな様子の藤佐のアナルに自分の指を挿入すると激しく動かし始めた。
「んぐっ!
んんっ!」
と藤佐は苦しそうな声を出す……
そして、永原が藤佐の頭を押さえて腰を振り始めると、喉奥まで突かれてえずく……
しかし、それでも必死に舌を動かし続けた……
グポッグポッジュプッ……
グチュグチュ……
という音が部屋中に響き渡る……
垣田は指を抜くと、藤佐のケツマンコに自分のペニスを挿入した……
「ああっ!
嫌だぁぁ!!」
と藤佐が叫ぶ。
そして永原は腰を振りながら
「おいっ、一洋!
ちゃんと咥えろよ!」
と言うと、藤佐の頭を押さえて腰を激しく振り始めた……
「んぐっ!
んんっ……」
と藤佐が苦しそうな声を出す。
そして、垣田も腰を動かし始めると藤佐の包茎ちんぽが勃ち上がり始めた……
そして、永原が藤佐の喉奥に射精すると
「うげぇ~っ!」
と藤佐はえずく……
「…うっぐ……
もう、嫌だ……
教員免許は……
諦める……
教育委員会に訴える……
訴えてやる!
ううぅ……」
と藤佐は泣きながら言った。
「わかったいいぜ、だがなぁ、男に掘られながらちんぽ、しゃぶって、勃起してる、写真ばら撒くぞ!
……婚約者、どう思うかねぇ?」
と垣田が言うと
「それだけは……
やめてくれ……」
と藤佐が言う。
「わかった、なら、教育実習も肉便器も続けるな?
いいな?」
と垣田が言うと
「わかった……」
と藤佐は泣きながら言った……
「よしよし、いい子だ、安心しろ、残り8日間の我慢だ……
なあ、永原、一洋のちんぽ、しゃぶってやれよ!」
と言うと垣田は挿入したまま藤佐の上半身を起す、永原は藤佐の勃起した包茎ちんぽを手に握るとまじまじと見つめる……
「うわぁ、デカいが、包茎で可愛いねえ……
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見るな……」
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「おい、一洋!
自分で剥いて見せろよ!」
と言った。
藤佐は泣きながら自分のペニスを掴むとゆっくりと皮を剥いた……
するとピンク色の綺麗な亀頭が顔を出した……
「おおっ!
可愛いねぇ!
粕がいっぱい……
チンカス掃除してあげるね!」
と言うと、永原は藤佐の亀頭を舌で舐め回した……
「あっ!
ああっ!」
と藤佐が喘ぐ。
「一洋……
気持ちいいか?
永原のフェラは上手いだろ?
一洋、お前、フェラさらるのは初めてか?
どうだ?
気持ちいいか?」
と垣田は聞く。
「ああっ!……
きっ、気持ちいっ!」
と藤佐が答える……
「一洋、可愛いねぇ!
動かすぞ!」
垣田は腰をゆっくりと動かし始める……
「ああっ!
嫌だぁぁ!」
と藤佐が叫ぶ。
そして、永原もフェラを再開する……
ジュルッジュルッ……
チュパッチュパッと音を立てながら亀頭を舐め回した……
「あっ!
ああっ!
もう、嫌だ……
イキそう……」
と藤佐が言う。
「おいおい、一洋!
お前だけイクなよ!」
「イっちゃうなら、しゃぶるのやめるわ」
そう言うと、永原は藤佐のペニスから口を離し……
垣田も藤佐のアナルから自分のペニスを抜く……
「あっ……
ああっ……」
と藤佐は切なそうな声を出し……
堪らず自分の手で扱こうとし始めた……
「おいおい、一洋!
勝手にオナニーするなよ!」
と永原が言う。
「そうだぜ、お前は肉便器なんだからよ!
おいっ!
手枷つけろ!」
と垣田が言うと
「そうだな!」
と永原は藤佐に革製の手枷をつけて両手を後ろ手に拘束した……
そして、垣田はベッドに仰向けに横になり、自分の勃起したデカちんぽを握ると藤佐に
「一洋、跨がれ、気持ち良くしてやるよ」
と言った。
「……嫌だ……
もう、無理だ……」
と藤佐が言うと
「いいから、跨がれ!」
と永原は藤佐のケツをバチンッと叩く。
「ああっ!
痛いっ!」
と叫ぶ藤佐に
「ほらっ!
さっさとしろ!」
と言うと、藤佐は渋々、垣田の勃起したデカちんぽの上に跨がった。そして、ゆっくりと腰を下ろしていった……
「ああああぁ、入ってくる……」
と藤佐が呟く。
そして、根元まで飲み込むと
「ああっ!
大きい……
熱い……」
と呟いた。
「だいぶ、ケツ穴も慣れたじゃないか、剥かれた、ちんちん、ビンビンにして、気持ちいいか?」
と垣田が言うと
「ああっ!
……きっ、気持ちいっ……」
と藤佐は答えた。
「一洋、動くぞ!」
と言うと、垣田は腰を振り始めた……
パンッパンッパンッと肌同士がぶつかり合う音が響く……
「あっ!
ああ~っ!!」
藤佐は喘ぎ声を上げる…
「拘束外してやる……
自分で扱くなよ!」
と永原が言うと、手枷を外してやった……
「ああっ!
気持ちいい……
イキそう……」
と藤佐が喘ぎながら言う。
すると永原がニヤリとすると垣田のモノを咥え込んでいる藤佐のアナルに自分のギンギンなちんぽを挿入した。
「ああああぁ、む…
無理だ……
やめてくれぇ!」
と藤佐が叫ぶ。
「うるせぇ、黙ってろ!
お前のちんぽはビンビンじゃねえかよ!」
と言うと永原は腰を振り始める……
ジュブッグチュッジュボッ……
パンッパンッパンッと激しく打ち付ける音が響く……
「ああっ、あぁ、頭が…おがじくなる……」
と藤佐が言う……
「一洋、俺のちんぽは気持ちいいか?」
と垣田が聞く。
「ああっ!
気持ちっ……
いい!」
と藤佐が答える。
すると永原も
「俺のはどうだ?
気持ちいいか?」
と聞く。
「ああっ!
気持ち……
いい!」
藤佐が叫ぶ……
「今晩は、浣腸とフェラと2本差しの3項目、マスターしたな!
偉いぞ、一洋!」
と垣田が言うと
「ああっ!
もう、嫌だ……
イキたい……」
と藤佐が言う。
すると永原が
「おい、そろそろイクぞ!
しっかり受け止めろよ!」
と言うと腰を振るスピードを速める……
そして
「ああっ!
出るっ!!」
と言って2人は果てた……
ドクッドクッと藤佐の中に大量に射精する……
「ああっ!!
熱いのが入ってくる……」
と言いながら藤佐は自分もイッてしまった……
「はぁ……
はぁ……
気持ち良かったぜ」
と永原が言うと、
「俺もだ……
一洋も良かったか?」
と垣田が言う。
藤佐は涙を流しながら頷いた……
すると永原はペニスを抜いた……
そして、藤佐のアナルからは2人の精子が垂れていた……
「よしっ!
一洋、綺麗にしろ」
と垣田が言う。
藤佐はフラフラしながら、2人のペニスを口で掃除した……
垣田は藤佐の頭を撫でながら……
「一洋は親元から大学に通ってるのか?
それとも一人暮らしか?」
と聞く。
「はい……
一人暮らしです……」
と答えると、
「そうか……
じゃ、永原、一洋、家まで送ってやれよ!」
「いや、いいです……
タクシーで帰ります……
1人で帰れます……」
と藤佐が言う……
「いいから、送ってもらえよ!」
「……わかりました」
と藤佐は言った……
そして、永原の車に乗せられて家まで送って貰った。
「じゃあな!
一洋!
また明日、よろしくな!」
と永原が言う。
「はい……」
と力なく答える藤佐……
藤佐は部屋に入るなり、ベッドに倒れ込んだ……
そして、涙を流しながら
「もう……
嫌だ……」
と呟いた。
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