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実習3日目【鞭・蝋燭】
性奴実習期間
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朝………
藤佐は腰が痛かった……
昨晩のことを思い出すと
「はぁ……」
とため息をつく……
教師になるのが夢だった……
水泳ももちろん好きだが……
教育実習で生徒と交流するのは楽しい……
何で、よりによって……
ホモの変態がいる学校で教育実習なんだよ!
しかも、あの2人……
絶対おかしいだろ?
何で、俺なんだよ……
藤佐は頭を抱える……
朝早く起きてコーヒーを飲みながら……
ダラダラと支度をし、実習先の学校へと向かう……
学校へ着くと、職員室で挨拶をし自分の教室へと向かう……
教室での朝礼が済み……
そして、教室での授業が終わり、片付けをしていると「藤佐先生!」
と女子生徒に声をかけられた……
「ん?
どうしたの?」
と言うと
「あのっ!
私……
藤佐先生が好きです!」
と言われた。
「……えっ!?」
突然の告白で驚く藤佐……
すると、その女の子は顔を赤くしながら言った。
「あの……
付き合ってください!」
「えっと……
気持ちは嬉しいけど……
ごめん……」
と断ると、その女子は泣き出してしまった。
「あっ!
泣かないで!
ごめんね……
俺、婚約者がいるんだ…」
と謝る。
「そうなんですか……
でも、私諦めませんから!」
と泣きながら言う女子生徒に藤佐は困った顔をした。
そして放課後になり、藤佐は男子水泳部の部室へと向かった。するとそこには垣田と永原が既にいた。
「一洋、よく来たな!
じゃあ、今日はメドレーの選手達を指導してくれ!」
と垣田が言った。
藤佐は
「わかりました……」
と言って、指導を始めた。
「藤佐先生!あの……
一度、泳ぎ見せてください!」
と部員の1人が言う。
「わかった!
じゃあ、ちょっと準備してくるから待ってて!」
と言って藤佐は部室を出ていった……
そして数分後に水着姿になって戻ってきた。
「きゃー!藤佐先生、やっぱりいい体してる!」
と女子生徒達が騒ぎだす。
「こらっ!
静かにしなさい!」
と藤佐が怒ると
「きゃーっ!
怒った顔も素敵だよぉ!」
と言ってまた騒ぐ。
そんな中、25メートルを5本泳ぎ終え
「ふぅ、こんなもんかな?」
と言う藤佐に部員達が群がる。
「先生!
すごいです!」
「かっこいいです!」
と口々に褒め称える。
プールから上がる藤佐に垣田が近づき……
耳元で
「昨晩、2本も嵌めたのに……
タフだね……
今日も期待してるぜ!」
と言うと
「あっ……
はい……」
と藤佐は俯いて言った。
「おい、お前ら、練習開始だ!」
…………
…………………………………………………
「じゃ、今日は終わり!
後片付けしたら帰っていいよ!」
と藤佐が言うと、部員達は着替えに行った。
藤佐も部員達が帰宅するとシャワー浴びて、着替えた。そして帰る準備をしていると……
「一洋!
今日もよろしくな!」
と垣田が声をかける。
「……はい」
藤佐は肩を落としながら更衣室を出ていった……
そして、駐車場に向かうと既に永原と垣田が車に乗って待っていた。
「遅いぜ!
早く乗れよ!」
と永原が急かす。
藤佐は言われるままに車に乗り込む……
車は走り出し、昨日と同じラブホテルへ向かった……
そして、ホテルに着くと車内で2人に服を剥ぎ取られた……
全裸にされると首輪を付け垣田にリードを引かれながらホテルの部屋へと向かう……
幸い……
他の客に出くわす事なく部屋に入るが藤佐の股間は勃起していた……
「一洋、なんだ、露出狂か?
ビンビンじゃないか!」
と垣田が言うと
「ち……
違います……」
と藤佐が答える。
垣田は藤佐のリードを強く引くと………
「これからは、俺達の事を
『ご主人様』
と呼べ!
わかったな!」
と言うと、藤佐は震えながら
「はい……
ご主人……
さま………」
と答えた。
「よしっ、いい子だ!
一洋、まずは挨拶だ…
『今日も下僕のケツ穴をご指導ください』
と言え」
と永原が言う。
「はい……
今日も、俺の……
下僕のケツ穴をご指導ください……」
と藤佐が言うと……
垣田は、藤佐にイチジク浣腸を3つ投げてよこした……そしてバケツを用意する……
「昨日、教えたよな?
やれ!
一洋!」
と永原が言う。
藤佐は震える手でイチジク浣腸を自分のアナルに挿入した……
そして、ゆっくりと中身を押し込み3つ全て注入し終えると
「全部入れました……」
と言う……
「よしっ!
それじゃあケツ穴を出すんだ!」
と言われると藤佐は四つん這いになった。
「こっち向け」
と言うと垣田はカメラを構える……
シャッター音が鳴り響く中、藤佐が振り返るとそこには勃起した勃起したちんぽがあった。
「おい、早くしろ!」
と言われ慌てて舌を這わせた……
永原は藤佐のアナルにアナルプラグを挿入すると尻を平手した……
「これでよしっと」
と言うと競馬のジョッキーが使う鞭で尻を軽く叩き始めた……
「ああっ!
痛いっ!」
「おい、口を離すなよ」
垣田が怒鳴る。
藤佐は必死に舌を動かす……
しかし、永原はさらに激しく叩くと藤佐の尻にミミズ腫れができてしまった……
「おい、ちゃんと舐めろよ」
と言いながら垣田は藤佐の頭を掴むと無理矢理奥まで咥えさせた……
「んぶっ!」
と苦しそうな声を出すが構わず腰を動かし始める……
喉の奥まで突かれると吐き気が込み上げてきた……
そして、そのまま口内射精された……
「飲めよ……」
と言われ仕方なく飲み込む藤佐だったが口の中に広がる苦さと生臭さに思わず吐き出しそうになるが、なんとか堪えた……
「よしっ!
よくやったな!」
と言うと藤佐の口からペニスを抜いた。
「次は俺のをしゃぶれ」
と永原が言うと、藤佐は恐る恐る口に含むと丁寧に舐め始めた……
「おい!
一洋!
もっと奥まで入れろ!」
永原が怒鳴る。
「はい……」
と言って藤佐は喉奥まで入れると激しく頭を動かした。
そして垣田が鞭を振るうと藤佐の尻にミミズ腫れができる……
「おい!
もっと、奥まで咥えろ!」
と永原が言う。
そしてまた鞭を振るう……
「んっ……
んん……」
と言って必死に耐えているとペニスから先走り汁が垂れてきた。
「おいおい、一洋!
興奮してるのか?
このドMが」
と永原が言うと
「はい……」
と答えた。
すると垣田がミミズ腫れの跡に舌を伸ばし始めた……
痛みで疼く所にやんわりと舐められると身体中の快感が走る……
「んっ……んん……」
と藤佐はまた必死に耐えているが、ペニスからは先走り汁が流れ出ている……
そして……
腹が鳴り出し……
便意を我慢する……
痛みと苦痛と快感が複雑に藤佐を襲う……
口と喉を永原に犯されるのでさえ快感に変わりつつあった………
ゴロゴロ……
ギュウ……
と腹が鳴り始めた……
「ああっ!
ダメっ!」
と言いながら藤佐はその場に崩れ落ちた……
「おいおい、一洋、どうした?」
と永原が聞く。
「と……
トイレに……」
と藤佐が答える。
「トイレ?
ああぁ、いいぜ、ほれ、バケツだ」
と永原が言うと
「ありがとうございます……」
と言って藤佐はバケツに跨がり、アナルプラグを外すと排泄を始めた……
ブリッ!
ブジュ……
ブビビビ……
ブリュリュリュリュリュ……
と音を立てて下痢便が出てくる……
「すっげえ……
バッチし撮れたぞ!」
と永原が興奮する。
「おい、一洋!
まだ出るか?」
と垣田が聞く。
藤佐は泣きながら排泄を続けた……
そして全て出し終わると、垣田はリードを引っ張り浴室に行くように指示をした。
藤佐は全裸のまま、シャワールームに入る……
「シャワーヘッド外して、ケツ穴洗浄しろ!」
と垣田が言うと
「はい……」
と言って、シャワーヘッドを外し、尻を突き出しケツ穴にゆっくりとホースを挿れる……
そして、直腸にぬるま湯を注入する……
「うっ……
うぅ……」
と声を漏らしながら藤佐は腸内にぬるま湯を注入し続ける……
そして、ある程度入ったところでホースを抜く……
昨晩と同じくアナルから濁ったぬるま湯と便カスが勢いよく噴射する……
そして透明なぬるま湯が噴射されるまでつづけた……
垣田と永原はニタニタとスマホで撮影していた……
「よしっ!
綺麗になったな!
一洋、よくやったぞ」
と永原が言うと
「はい……」
と藤佐は答えた……
「何だ、お前、シャワー浣で勃起したのか?」
と垣田が言うと、藤佐のちんぽはビンビンに勃起していた……
「うわ……
一洋、お前ドMの上に変態かよ……」
と永原が言う。
すると藤佐は泣き始めた……
「おいおい、泣くんじゃねえよ!」
と永原が藤佐の頭を撫でる。
垣田はリードを引っ張ると
「おい、犬みたいに四つん這いでベッドに行くぞ!」と命令した。
「はい……」
と言って藤佐は四つん這いになると、ベッドに上がった。
垣田と永原は服を脱いで全裸になると……
藤佐を仰向けにして……
永原は藤佐に覆い被さりキスをする……
舌を入れ口内を犯し始める……
「んっ……
んん」
と苦しそうな声を出すがお構いなしだ……
そして口を離すと今度は垣田が藤佐の乳首に吸い付いた。
チュパチュパと音を立てて舐め回す……
「ああっ!
ダメっ!」
と言いながらも感じているようだ。
永原が仰向けに横になり勃起したちんぽを扱くと藤佐は……
理解すると永原の上に跨り……
自分のアナルに挿入した……
「あっ!
ああっ!」
と藤佐が喘ぐ……
そして、腰を動かす。
「ああん!
気持ちいいっ!」
と言いながら激しく動く……
そして……
垣田を見る……
「どうした?
一洋、言ってみろ?
何をしてほしいんだ?」
と垣田が言う。
「俺の……
ケツ穴に……
垣田さん……
のも……
挿れて……
ください……」
と藤佐が泣きながら言う……
「よく言えたな!
お望み通り挿れてやるよ!」
と言うと、永原に挿入されている藤佐のアナルに自分の勃起したちんぽを挿入する……
「ああっ!
入ってくるっ!!」
と藤佐が叫ぶ。
そして……
「動くぞ!」
と言って腰を動かし始めた。
パンッパンッパンッと肌同士がぶつかり合う音が響く……
「ああっ!
気持ちいいっ!」
と藤佐が言う。
すると、永原は藤佐にディープキスをする……
「んっ……んんっ……」と藤佐が喘ぐ。
そして、さらに激しく動かす……
「あっ!イクッ!」と言うと同時に2人は果てた……
…………
2人の精液をアナルから垂れ流しながら、藤佐はベッドの上で仰向けになっていた。
「おい、一洋!まだ終わりじゃないぜ!」
と永原が言う……
すると、2人は藤佐を四つん這いにさせると永原は藤佐のアナルに挿入した……
そして、鞭で尻たぶを叩きながらゆっくりと腰を動かす……
「あんっ!
あんっ!」
と藤佐は喘ぎ続ける……
そして、垣田は、ホテルに備えてある蝋燭を手に取ると火をつけて藤佐の背中に垂らす。
「ああああぁ、やめろおぉ、熱い!
ぎゃあぁぁぁぁ!」
藤佐は叫ぶ。
「おお!
いいねぇ、ケツ締め付けて、気持ちいいんだろ?もっと感じろよ!」
と永原が言う……
藤佐の背中は赤く染まっていく………
「ああっ!
ダメェェ!!」
と藤佐は叫ぶ。
すると、永原は、一旦、藤佐のアナルからちんぽを抜くと藤佐を仰向けにし、再度挿入する……
そして腰を動かし始める……
垣田は腹に蝋燭を垂らす……
「ぎゃあぁぁぁぁ、やめろおぉ!
熱い、助けてくれぇ!」
と藤佐は泣き叫ぶ。
そして、今度は垣田が蝋燭で藤佐の乳首に垂らす……「ああぁっ!
熱いっ!」
と言うが藤佐のちんぽは熱り勃っていた……
そして、垣田が藤佐の口に指を突っ込む……
「んんっ……
んぐっ……」
と苦しそうな声を出す。
しかし、口内も熱かった……
すると永原がさらに腰を動かす……
だんだん、藤佐は叫ばなくなり……
快楽の表情を浮かべ始める……
そして、垣田も藤佐の口の中にちんぽを挿入する……
「んっ!
んぶっ!」
と苦しそうにする藤佐を無視して2人は腰を動かす……そして、永原が
「イクぞ!」
と言うと同時に果てる……
そして、垣田も
「俺も出そうだ!」
と言いながら藤佐の顔に精液をかける……
「はぁ……
はぁ……」
と3人とも肩で息をする……
そして……
永原が藤佐のアナルに挿入している自分のちんぽを抜くと代わりに垣田が
「今度は俺の番だぜ!」
と言って藤佐のアナルに勃起したちんぽを挿入して腰を動かし始めた。
パンッパンッパンッと肌同士がぶつかり合う音が響く。
「ああっ!
気持ちいいっ!
もっと!
もっと!」
と藤佐が言う。
すると永原が蝋燭を藤佐の勃起しているちんぽに垂らす……
「ああっ!
熱いっ!」
と藤佐は叫ぶ。
そして……
垣田は、藤佐の尻たぶを思いっきり叩く……
「ああん!
痛いっ!
気持ちいいっ!」
と藤佐が言う……
すると永原が
「この変態野郎が」
と言いながらさらに激しく腰を動かす……
実際、藤佐のちんぽはギンギンに熱り勃っていた……
熱さと痛みを塗り替えるかのように快楽が藤佐の身体を支配する……
「ああっ!
イクッ!」
と言うと同時に、永原は藤佐の中で果てた……
そして、垣田も藤佐のアナルの中で射精した……
…………
身体中……
精子の白い色と蝋燭の赤い色が綺麗な筋肉が付いた太ももや胸……
割れた腹筋に振り注がれて妖しい雰囲気を醸し出している……
垣田はタバコに火をつける……
「おい、一洋!
お前本当に変態だな!」
と永原は言うとうつ伏せでぐったりしている藤佐の尻を平手するとシャワーを浴びに浴室へと向かった。
「一洋、土日は空いてるか?
空いてるなら、また可愛がってやるぜ!」
と垣田が藤佐に言う……
「……いいえ、土日は用事があるので無理です……
彼女のご両親の家に挨拶に行かなければなりませんから……」
と藤佐が言うと
「あっ……
そうか……
なら、明日は土日会えない分、たっぷり可愛がってやるよ!
楽しみにしておけよ!」
と言うと永原がシャワーを終えて出てきたので入れ替わってシャワーを浴びに行く。
浴室から出てきた永原も……
「一洋、明日もたっぷり可愛がってやるからな!」
と言うと藤佐はタバコ吸いながら藤佐の頭を撫でる……
垣田がシャワーを終えて服を着ると全裸の藤佐のリードを引っ張てホテルをでた。
そして、藤佐のアパートに着くと
「一洋、明日また可愛がってやるよ!」
と言って帰って行った……
藤佐はシャワーを浴びて身体を綺麗にする
浴室の鏡には……
全身に鞭跡や蝋燭の軽いやけどの跡が付いた藤佐の姿が映っていた……
お湯を浴びると軽い痛みを感じるが藤佐はその痛みに興奮を覚えていた……
「はぁ……
俺って変態なのかな……」
と呟く藤佐だった……
……
藤佐は腰が痛かった……
昨晩のことを思い出すと
「はぁ……」
とため息をつく……
教師になるのが夢だった……
水泳ももちろん好きだが……
教育実習で生徒と交流するのは楽しい……
何で、よりによって……
ホモの変態がいる学校で教育実習なんだよ!
しかも、あの2人……
絶対おかしいだろ?
何で、俺なんだよ……
藤佐は頭を抱える……
朝早く起きてコーヒーを飲みながら……
ダラダラと支度をし、実習先の学校へと向かう……
学校へ着くと、職員室で挨拶をし自分の教室へと向かう……
教室での朝礼が済み……
そして、教室での授業が終わり、片付けをしていると「藤佐先生!」
と女子生徒に声をかけられた……
「ん?
どうしたの?」
と言うと
「あのっ!
私……
藤佐先生が好きです!」
と言われた。
「……えっ!?」
突然の告白で驚く藤佐……
すると、その女の子は顔を赤くしながら言った。
「あの……
付き合ってください!」
「えっと……
気持ちは嬉しいけど……
ごめん……」
と断ると、その女子は泣き出してしまった。
「あっ!
泣かないで!
ごめんね……
俺、婚約者がいるんだ…」
と謝る。
「そうなんですか……
でも、私諦めませんから!」
と泣きながら言う女子生徒に藤佐は困った顔をした。
そして放課後になり、藤佐は男子水泳部の部室へと向かった。するとそこには垣田と永原が既にいた。
「一洋、よく来たな!
じゃあ、今日はメドレーの選手達を指導してくれ!」
と垣田が言った。
藤佐は
「わかりました……」
と言って、指導を始めた。
「藤佐先生!あの……
一度、泳ぎ見せてください!」
と部員の1人が言う。
「わかった!
じゃあ、ちょっと準備してくるから待ってて!」
と言って藤佐は部室を出ていった……
そして数分後に水着姿になって戻ってきた。
「きゃー!藤佐先生、やっぱりいい体してる!」
と女子生徒達が騒ぎだす。
「こらっ!
静かにしなさい!」
と藤佐が怒ると
「きゃーっ!
怒った顔も素敵だよぉ!」
と言ってまた騒ぐ。
そんな中、25メートルを5本泳ぎ終え
「ふぅ、こんなもんかな?」
と言う藤佐に部員達が群がる。
「先生!
すごいです!」
「かっこいいです!」
と口々に褒め称える。
プールから上がる藤佐に垣田が近づき……
耳元で
「昨晩、2本も嵌めたのに……
タフだね……
今日も期待してるぜ!」
と言うと
「あっ……
はい……」
と藤佐は俯いて言った。
「おい、お前ら、練習開始だ!」
…………
…………………………………………………
「じゃ、今日は終わり!
後片付けしたら帰っていいよ!」
と藤佐が言うと、部員達は着替えに行った。
藤佐も部員達が帰宅するとシャワー浴びて、着替えた。そして帰る準備をしていると……
「一洋!
今日もよろしくな!」
と垣田が声をかける。
「……はい」
藤佐は肩を落としながら更衣室を出ていった……
そして、駐車場に向かうと既に永原と垣田が車に乗って待っていた。
「遅いぜ!
早く乗れよ!」
と永原が急かす。
藤佐は言われるままに車に乗り込む……
車は走り出し、昨日と同じラブホテルへ向かった……
そして、ホテルに着くと車内で2人に服を剥ぎ取られた……
全裸にされると首輪を付け垣田にリードを引かれながらホテルの部屋へと向かう……
幸い……
他の客に出くわす事なく部屋に入るが藤佐の股間は勃起していた……
「一洋、なんだ、露出狂か?
ビンビンじゃないか!」
と垣田が言うと
「ち……
違います……」
と藤佐が答える。
垣田は藤佐のリードを強く引くと………
「これからは、俺達の事を
『ご主人様』
と呼べ!
わかったな!」
と言うと、藤佐は震えながら
「はい……
ご主人……
さま………」
と答えた。
「よしっ、いい子だ!
一洋、まずは挨拶だ…
『今日も下僕のケツ穴をご指導ください』
と言え」
と永原が言う。
「はい……
今日も、俺の……
下僕のケツ穴をご指導ください……」
と藤佐が言うと……
垣田は、藤佐にイチジク浣腸を3つ投げてよこした……そしてバケツを用意する……
「昨日、教えたよな?
やれ!
一洋!」
と永原が言う。
藤佐は震える手でイチジク浣腸を自分のアナルに挿入した……
そして、ゆっくりと中身を押し込み3つ全て注入し終えると
「全部入れました……」
と言う……
「よしっ!
それじゃあケツ穴を出すんだ!」
と言われると藤佐は四つん這いになった。
「こっち向け」
と言うと垣田はカメラを構える……
シャッター音が鳴り響く中、藤佐が振り返るとそこには勃起した勃起したちんぽがあった。
「おい、早くしろ!」
と言われ慌てて舌を這わせた……
永原は藤佐のアナルにアナルプラグを挿入すると尻を平手した……
「これでよしっと」
と言うと競馬のジョッキーが使う鞭で尻を軽く叩き始めた……
「ああっ!
痛いっ!」
「おい、口を離すなよ」
垣田が怒鳴る。
藤佐は必死に舌を動かす……
しかし、永原はさらに激しく叩くと藤佐の尻にミミズ腫れができてしまった……
「おい、ちゃんと舐めろよ」
と言いながら垣田は藤佐の頭を掴むと無理矢理奥まで咥えさせた……
「んぶっ!」
と苦しそうな声を出すが構わず腰を動かし始める……
喉の奥まで突かれると吐き気が込み上げてきた……
そして、そのまま口内射精された……
「飲めよ……」
と言われ仕方なく飲み込む藤佐だったが口の中に広がる苦さと生臭さに思わず吐き出しそうになるが、なんとか堪えた……
「よしっ!
よくやったな!」
と言うと藤佐の口からペニスを抜いた。
「次は俺のをしゃぶれ」
と永原が言うと、藤佐は恐る恐る口に含むと丁寧に舐め始めた……
「おい!
一洋!
もっと奥まで入れろ!」
永原が怒鳴る。
「はい……」
と言って藤佐は喉奥まで入れると激しく頭を動かした。
そして垣田が鞭を振るうと藤佐の尻にミミズ腫れができる……
「おい!
もっと、奥まで咥えろ!」
と永原が言う。
そしてまた鞭を振るう……
「んっ……
んん……」
と言って必死に耐えているとペニスから先走り汁が垂れてきた。
「おいおい、一洋!
興奮してるのか?
このドMが」
と永原が言うと
「はい……」
と答えた。
すると垣田がミミズ腫れの跡に舌を伸ばし始めた……
痛みで疼く所にやんわりと舐められると身体中の快感が走る……
「んっ……んん……」
と藤佐はまた必死に耐えているが、ペニスからは先走り汁が流れ出ている……
そして……
腹が鳴り出し……
便意を我慢する……
痛みと苦痛と快感が複雑に藤佐を襲う……
口と喉を永原に犯されるのでさえ快感に変わりつつあった………
ゴロゴロ……
ギュウ……
と腹が鳴り始めた……
「ああっ!
ダメっ!」
と言いながら藤佐はその場に崩れ落ちた……
「おいおい、一洋、どうした?」
と永原が聞く。
「と……
トイレに……」
と藤佐が答える。
「トイレ?
ああぁ、いいぜ、ほれ、バケツだ」
と永原が言うと
「ありがとうございます……」
と言って藤佐はバケツに跨がり、アナルプラグを外すと排泄を始めた……
ブリッ!
ブジュ……
ブビビビ……
ブリュリュリュリュリュ……
と音を立てて下痢便が出てくる……
「すっげえ……
バッチし撮れたぞ!」
と永原が興奮する。
「おい、一洋!
まだ出るか?」
と垣田が聞く。
藤佐は泣きながら排泄を続けた……
そして全て出し終わると、垣田はリードを引っ張り浴室に行くように指示をした。
藤佐は全裸のまま、シャワールームに入る……
「シャワーヘッド外して、ケツ穴洗浄しろ!」
と垣田が言うと
「はい……」
と言って、シャワーヘッドを外し、尻を突き出しケツ穴にゆっくりとホースを挿れる……
そして、直腸にぬるま湯を注入する……
「うっ……
うぅ……」
と声を漏らしながら藤佐は腸内にぬるま湯を注入し続ける……
そして、ある程度入ったところでホースを抜く……
昨晩と同じくアナルから濁ったぬるま湯と便カスが勢いよく噴射する……
そして透明なぬるま湯が噴射されるまでつづけた……
垣田と永原はニタニタとスマホで撮影していた……
「よしっ!
綺麗になったな!
一洋、よくやったぞ」
と永原が言うと
「はい……」
と藤佐は答えた……
「何だ、お前、シャワー浣で勃起したのか?」
と垣田が言うと、藤佐のちんぽはビンビンに勃起していた……
「うわ……
一洋、お前ドMの上に変態かよ……」
と永原が言う。
すると藤佐は泣き始めた……
「おいおい、泣くんじゃねえよ!」
と永原が藤佐の頭を撫でる。
垣田はリードを引っ張ると
「おい、犬みたいに四つん這いでベッドに行くぞ!」と命令した。
「はい……」
と言って藤佐は四つん這いになると、ベッドに上がった。
垣田と永原は服を脱いで全裸になると……
藤佐を仰向けにして……
永原は藤佐に覆い被さりキスをする……
舌を入れ口内を犯し始める……
「んっ……
んん」
と苦しそうな声を出すがお構いなしだ……
そして口を離すと今度は垣田が藤佐の乳首に吸い付いた。
チュパチュパと音を立てて舐め回す……
「ああっ!
ダメっ!」
と言いながらも感じているようだ。
永原が仰向けに横になり勃起したちんぽを扱くと藤佐は……
理解すると永原の上に跨り……
自分のアナルに挿入した……
「あっ!
ああっ!」
と藤佐が喘ぐ……
そして、腰を動かす。
「ああん!
気持ちいいっ!」
と言いながら激しく動く……
そして……
垣田を見る……
「どうした?
一洋、言ってみろ?
何をしてほしいんだ?」
と垣田が言う。
「俺の……
ケツ穴に……
垣田さん……
のも……
挿れて……
ください……」
と藤佐が泣きながら言う……
「よく言えたな!
お望み通り挿れてやるよ!」
と言うと、永原に挿入されている藤佐のアナルに自分の勃起したちんぽを挿入する……
「ああっ!
入ってくるっ!!」
と藤佐が叫ぶ。
そして……
「動くぞ!」
と言って腰を動かし始めた。
パンッパンッパンッと肌同士がぶつかり合う音が響く……
「ああっ!
気持ちいいっ!」
と藤佐が言う。
すると、永原は藤佐にディープキスをする……
「んっ……んんっ……」と藤佐が喘ぐ。
そして、さらに激しく動かす……
「あっ!イクッ!」と言うと同時に2人は果てた……
…………
2人の精液をアナルから垂れ流しながら、藤佐はベッドの上で仰向けになっていた。
「おい、一洋!まだ終わりじゃないぜ!」
と永原が言う……
すると、2人は藤佐を四つん這いにさせると永原は藤佐のアナルに挿入した……
そして、鞭で尻たぶを叩きながらゆっくりと腰を動かす……
「あんっ!
あんっ!」
と藤佐は喘ぎ続ける……
そして、垣田は、ホテルに備えてある蝋燭を手に取ると火をつけて藤佐の背中に垂らす。
「ああああぁ、やめろおぉ、熱い!
ぎゃあぁぁぁぁ!」
藤佐は叫ぶ。
「おお!
いいねぇ、ケツ締め付けて、気持ちいいんだろ?もっと感じろよ!」
と永原が言う……
藤佐の背中は赤く染まっていく………
「ああっ!
ダメェェ!!」
と藤佐は叫ぶ。
すると、永原は、一旦、藤佐のアナルからちんぽを抜くと藤佐を仰向けにし、再度挿入する……
そして腰を動かし始める……
垣田は腹に蝋燭を垂らす……
「ぎゃあぁぁぁぁ、やめろおぉ!
熱い、助けてくれぇ!」
と藤佐は泣き叫ぶ。
そして、今度は垣田が蝋燭で藤佐の乳首に垂らす……「ああぁっ!
熱いっ!」
と言うが藤佐のちんぽは熱り勃っていた……
そして、垣田が藤佐の口に指を突っ込む……
「んんっ……
んぐっ……」
と苦しそうな声を出す。
しかし、口内も熱かった……
すると永原がさらに腰を動かす……
だんだん、藤佐は叫ばなくなり……
快楽の表情を浮かべ始める……
そして、垣田も藤佐の口の中にちんぽを挿入する……
「んっ!
んぶっ!」
と苦しそうにする藤佐を無視して2人は腰を動かす……そして、永原が
「イクぞ!」
と言うと同時に果てる……
そして、垣田も
「俺も出そうだ!」
と言いながら藤佐の顔に精液をかける……
「はぁ……
はぁ……」
と3人とも肩で息をする……
そして……
永原が藤佐のアナルに挿入している自分のちんぽを抜くと代わりに垣田が
「今度は俺の番だぜ!」
と言って藤佐のアナルに勃起したちんぽを挿入して腰を動かし始めた。
パンッパンッパンッと肌同士がぶつかり合う音が響く。
「ああっ!
気持ちいいっ!
もっと!
もっと!」
と藤佐が言う。
すると永原が蝋燭を藤佐の勃起しているちんぽに垂らす……
「ああっ!
熱いっ!」
と藤佐は叫ぶ。
そして……
垣田は、藤佐の尻たぶを思いっきり叩く……
「ああん!
痛いっ!
気持ちいいっ!」
と藤佐が言う……
すると永原が
「この変態野郎が」
と言いながらさらに激しく腰を動かす……
実際、藤佐のちんぽはギンギンに熱り勃っていた……
熱さと痛みを塗り替えるかのように快楽が藤佐の身体を支配する……
「ああっ!
イクッ!」
と言うと同時に、永原は藤佐の中で果てた……
そして、垣田も藤佐のアナルの中で射精した……
…………
身体中……
精子の白い色と蝋燭の赤い色が綺麗な筋肉が付いた太ももや胸……
割れた腹筋に振り注がれて妖しい雰囲気を醸し出している……
垣田はタバコに火をつける……
「おい、一洋!
お前本当に変態だな!」
と永原は言うとうつ伏せでぐったりしている藤佐の尻を平手するとシャワーを浴びに浴室へと向かった。
「一洋、土日は空いてるか?
空いてるなら、また可愛がってやるぜ!」
と垣田が藤佐に言う……
「……いいえ、土日は用事があるので無理です……
彼女のご両親の家に挨拶に行かなければなりませんから……」
と藤佐が言うと
「あっ……
そうか……
なら、明日は土日会えない分、たっぷり可愛がってやるよ!
楽しみにしておけよ!」
と言うと永原がシャワーを終えて出てきたので入れ替わってシャワーを浴びに行く。
浴室から出てきた永原も……
「一洋、明日もたっぷり可愛がってやるからな!」
と言うと藤佐はタバコ吸いながら藤佐の頭を撫でる……
垣田がシャワーを終えて服を着ると全裸の藤佐のリードを引っ張てホテルをでた。
そして、藤佐のアパートに着くと
「一洋、明日また可愛がってやるよ!」
と言って帰って行った……
藤佐はシャワーを浴びて身体を綺麗にする
浴室の鏡には……
全身に鞭跡や蝋燭の軽いやけどの跡が付いた藤佐の姿が映っていた……
お湯を浴びると軽い痛みを感じるが藤佐はその痛みに興奮を覚えていた……
「はぁ……
俺って変態なのかな……」
と呟く藤佐だった……
……
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