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実習4日目【男性器貞操器具】
性奴実習期間
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翌朝、再び鞭や軽いやけどのあとをみて、藤佐は昨日のことを思い出し……
自然とアナルに手が伸びた……
駄目だ……
俺には梨香子(りかこ)がいる……
と自分に言い聞かせる……
しかし、アナルはヒクつき藤佐の指を誘い込む……
「ああっ!
梨香子っ!」
と叫ぶが指は止まらない……
そして、藤佐は自分のアナルに挿入した……
…………駄目だ……
梨香子……
俺はもう、戻れない……
と藤佐は思った。
……
…………
「おはようございます」
と一礼して職員室に入ると
「おい、一洋!昨日は楽しかったな!」
と垣田が声をかけてきた。
「はい……」
とだけ答え席に座ると、他の先生方も
「昨日、何かあったのか?」
と聞いてきたが藤佐は
「いえ……
別に何もありませんけど……」
と答えるだけだった。
そして授業の準備を始める……
すると永原が
「一洋、今日もよろしくな!」
と言って自分の席に座った。
藤佐は
「はい……」
と言って実習授業の準備を続けた……
…………
昼休憩……
藤佐はトイレに入るなり、個室に入りズボンを下ろすと自分のアナルに指を挿入した……
「……
くっそ……
もっと……
奥くに……
あぁん」
と言いながら藤佐はアナルをかき混ぜる。
そして、自分のちんぽをしごき始めた……
「……
はぁ……
はぁ……」
と息が荒くなる……
「梨香子っ!
ごめん!」
と言いながら藤佐は果てた……
……
放課後、水泳部の練習を藤佐が指導していると、生徒達が藤佐の身体中の鞭跡をみて騒ぐ。
そして
「一洋先生!
その背中の跡何ですか?
もしかしてSM?
ヤバくないですか?」
と1人の生徒が言うと他の生徒も
「一洋先生!
変態なんですか?」
と言って笑い出す。
「そんな訳ないだろ!
虫に刺されて搔いたんだよ!
ほら、練習始めるぞ!」
と藤佐は誤魔化すが……
生徒達は
「えー!
絶対SMですよ!
一洋先生、今度見せてくださいよ!」
と言って笑い続ける。
「馬鹿野郎!
いいから早く練習始めろ!」
と藤佐は叫んだ。
しかし、生徒達は
「えー!
やだなー!
見せてくださいよ」
と言ってしつこく絡んでくる……
すると、垣田がやってきて
「おい、お前らいい加減にしろ!
一洋をからかっていないで早く練習を始めろ!」
と言うと生徒らは渋々練習を始めた。
「藤佐先生、あまり、生徒を刺激しないでくださいよ……
特にトイレでアナニー何かするなよ……
なあ、一洋、トイレでアナニーは興奮するだろ?」
と耳元で囁く……
……見られてた……
くっそ……
「はい……」
と藤佐がガックリとして答える。
すると垣田は藤佐の尻を周りに悟られないよう軽く平手打ちする……
「うっ」
と藤佐は一瞬呻く……
「ほら、練習始めるぞ!」
と垣田が言う。
そして生徒達はプールサイドに散っていった……
藤佐は垣田の平手だけで勃起すると……
慌てて更衣室に行きジャージを着て股間の膨らみをごまかした……
その様子を垣田と永原は目を合わせてニタニタしていた……
……
…………
部活が終わり、服を着て駐車場に行く。
すると、垣田が
「今日もホテルに行くぞ!」
と言うと、藤佐は嫌々車に乗った……
……後部座席に垣田は藤佐と共に座るとペニスカバーの様な貞操器具を藤佐に見せる。
「おい、一洋!
これを着けてやるから、ちんぽ出せ」
と藤佐に命令した……
「それ…
何ですか?
嫌です……」
と藤佐が言うが、
「いいから見せろ!」
と言って無理やりズボンとパンツを下ろす……
そして貞操器具を付ける。
貞操器具は藤佐のちんぽにピッタリフィットした……「いいか、一洋!
この貞操器具はな……
勃起できねぇ様になってる……
小便はできるから安心しろ……
ついでにケツ穴見せろ……
早くしろ」
と藤佐に命令すると、貞操器具をつけられた藤佐は……
「はい……」
と言って顔をドアガラスに向けてケツを垣田に向ける……
垣田は藤佐のアナルにイチジク浣腸を挿入し始めた。
「ひぃ、な、何を!?」
と藤佐が言う。
「うるせぇ!
大人しくしてろ!」 と言うと、そのままイチジク浣腸を、3個……
全て注ぎ込む……
「ああっ」
と言いながら藤佐は耐えた……
「終わったぜ」
と垣田が言うと、アナルプラグを藤佐のアナルに挿入して、貞操器具を固定した。
「おい、一洋!
ケツ穴に力入れてプラグ抜けねぇようにしろ!」
と言うと藤佐は……
「はい……」と言ってアナルに力をいれる……
「ホテルに着く間……
全裸になって、俺のしゃぶれよ!」
と藤佐に命令すると、藤佐は……
「はい……」
と言って全裸になり、車の後部座席で垣田のペニスを咥えた。
「おい!
一洋!
もっと奥まで咥えろ!」
と藤佐の頭を掴むと強引に自分の股間に押し当てる。
そして、ホテルに着くと、首輪を付けられてリードを引っ張られる……
「一洋、早く来い!」
と垣田が言う。
今日に限って……
通路で若いゲイカップルとすれ違う……
「ねぇ、あの人……
股間に付けてる……
エロ過ぎ……
ヤバくない?」
「本当だ……
エロ過ぎだろ!
あれって貞操器具だよな……」
と聞こえるか聞こえないくらいの声で言っている。
藤佐は顔を真っ赤にして俯くが垣田は……
「おい、一洋!
何恥ずかしがっているんだよ!」
と言うとリードを引っ張る。
……
部屋に着くと、垣田がリードを引きながらベッドに行く……
藤佐は注入されたイチジク浣腸が効き始め……
足取りが覚つかないが垣田の前に膝まづくと………
「ご……
ご主人様……
今日も下僕のケツ穴をご指導ください……」
と藤佐が言うと、垣田は……
「ちゃんと言えたじゃねぇか!」
と言い自分のズボンを下ろす。
そして、パンツの中から勃起したペニスを取り出す……反射的に藤佐は咥える。
「んっ……
んんっ」
と藤佐の声が漏れる……
すると垣田が藤佐の頭を掴み激しく動かす……
そして、口の中で果てると、それを飲み干す。
すると、藤佐は潤んだ目で……
「……
ご主人……
トイレに……
行かせて……
ください……」
と苦しそうに言う。
「いつも通り、バケツにしろ!」
と垣田が言うと藤佐は立ち上がり……
バケツを持ってくる……
「ははは、偉いぞ、だいぶ、素直に言う事を聞くようになったな!」
と言いながら永原は一部始終をスマホで動画を撮っている。
「ご……
ご主人様……
バケツにさせて頂きます……」
と藤佐が言うと、垣田の目の前でバケツに跨り……
アナルプラグを外すと屈んで排泄を始めた。
「はぁ……
はぁ……」
と藤佐の息遣いが部屋に響く。
そして、全て出し終わると、藤佐はバケツを持って立ち上がり、トイレに流しに行く……
藤佐は流しながら、涙が頬をつたっていく……
そして汚れたバケツを浴室でゆすぐとシャワーヘッドを外してホースをアナルへ震える手で挿入し……
ぬるま湯を注入する……
「うっ……
うぅ……」
と声を漏らしながら、藤佐はアナルに水圧を感じていたが腹痛を感じると止めてホースを抜く……
すると、藤佐のアナルから勢いよく水が吹き出す……
「あっ!
ああっ!」
と藤佐が声を上げる……
そして、噴射するぬるま湯が透明になるまで続ける……「はぁ……
はぁ……」
と藤佐は肩で息をしながら、シャワーヘッドを元に戻した。
そして……
ベッドに座って待っている……
垣田の前に行くとケツを垣田に向けて四つん這いになった。
「今日も可愛がってやるからな!」
と言いながら、藤佐のアナルに挿入する……
そして腰を動かし始めると……
「あっ!
ああっ!」
と藤佐は声を出す。
すると垣田は……
「一洋、俺のチンコの形が分かるか?」
と聞くと、藤佐は……
「はい……」
と答える。
すると垣田はさらに激しく突き上げる……
「ああっ!
いいっ!
気持ちいいっ!」
と藤佐は叫ぶ。
すると永原もスマホで撮影しながら
「一洋、すげぇエロいぜ!
お前!」
と言い……
藤佐のちんぽは貞操器具の中で勃起出来ずに膨張するちんぽが金具にくい込む。
「あっ!
ああっ!」
と藤佐が喘ぐ……
すると、垣田は藤佐のアナルに射精する。
そして、永原はベッドに仰向けになる藤佐は当然のように永原に跨ると、自分のアナルを永原のペニスにあてがうとゆっくりと腰を落として……
挿入した。
そして、腰を上下させる。
「あっ!
ああっ!」
と藤佐は喘ぎ続ける。
すると、垣田は騎乗位で腰を上下に動かす藤佐の背中に鞭を打つ。
「ああっ!
痛いっ!」
と藤佐が叫ぶ……
そして、永原も下から突き上げる……
すると、藤佐は
「ああん!
気持ちいいっ!」
と喘ぎながら腰を動かす。
「夢みたいだぜ……
一洋みたいなイケメンノンケを……
こうしてモノに出来るなんてよ……」
と永原が言うと、藤佐は
「……
うぅ……
俺は婚約者がいるんだ……
実習期間が終わったら解放してくださ……
頼みます……」
と泣きながら言う。
「ああ、いいぜ……
解放してやるよ!
でもな……
その前に……
徹底的に犯して調教させろよ!」
と永原は言うと藤佐を抱き寄せて口を塞ぐ。
「んっ……
んんっ……」
と藤佐の吐息が漏れる。
そして、垣田は2本目を藤佐のアナルに挿入する……
「ああああああぁ、2本はだめええぇ……
おかしくなる……」
と藤佐が叫ぶ。
すると、垣田はさらに激しく腰を動かす……
そして永原も下から突き上げる……
永原は藤佐の乳首を摘み……
垣田は口を半開きで善声を上げる藤佐の口に舌を挿れて口づけする……
そして、2人の激しいピストン運動に藤佐の貞操器具の中で勃起出来ずにいるちんぽが金具に食い込む……
「ああっ!
イきたい……
イけないよ……
ああああぁ……
出したい!」
と藤佐が叫ぶ。
すると……
永原は限界に達して
「出すぞ一洋!」
と言って藤佐の中に射精する。
「俺もイクぜ!
一洋」
と言うと、垣田も藤佐の中に射精した……
「あっ!
ああっ!」
と藤佐は声を上げ……
貞操器具の中のペニスがビクっと痙攣して先走り汁を出す。
そして、2人の精子を受け止めたアナルから精液が溢れ出る……
「はぁ……
はぁ……
イかせてください……
外しください……
あああん!」
と藤佐が懇願する。
すると……
永原は
「駄目だ……
月曜の夜までお預けだよ……
それまで我慢しな!」
「そんな……
お願いします……
イかせて下さい……」
と藤佐が懇願するが、永原は
「駄目ったら駄目だ!
土日も嵌めたまま生活しろ……
月曜には外してやるから……
我慢しな!」
と永原が言うと藤佐は絶望した。
「そんな……」
と藤佐が呟くと、垣田は
「おい、一洋!
まだ終わってねぇぞ!
早くケツ向けろ!」
と言って藤佐を仰向けにしてアナルに挿入し激しくピストン運動を始めた。
「ああっ!
イきたい……
お願いです……
ああん!」
と藤佐が喘ぐ。
すると、永原もベッドに上がり勃起したペニスを出して口に咥えさせる。
「歯を立てるなよ!」
と永原が言うと藤佐は口に突っ込まれたペニスをしゃぶり始めた。
そして、垣田は激しく腰を打ち付ける……
藤佐は射精できない苛立ちと快感を求めて腰を自ら激しく振る……
そして……
勃起することもなく射精することもなく……
ある段階で突かれる度に絶頂を迎えるようになり……
藤佐の思考は止まり……
永原のしゃぶるのも忘れて……
激しく……
喘ぎ声を張り上げていた……
「ああっ!
気持ちいいっ!」
と藤佐が叫ぶ……
そして、垣田が激しく動くと藤佐は永原のペニスを口から離して悶え始める。
「ああぁっ!
イクッ!!」
と言って大きく体を反らせて痙攣し勃起できない藤佐のちんぽから精子と潮がダラダラと垂らし始めた……そして、
「ああっ!
イくぞ!」
と言って垣田は藤佐のアナルに射精する……
すると、永原は白目で意識がもうろうとしている藤佐の口に勃起したデカちんぽを突っ込むと腰を振りながらしゃぶらせる。
「んぶっ!」
と藤佐は声にならない声を上げる。
永原が腰を振る度に口から抜けそうになる……
それを必死で咥えて奉仕する。
そして、垣田も射精し終えたあとも、しばらくピストン運動を続けると、再び勃起したちんぽで腰を振り始める……
……
2人は獣のように鞭と蝋燭も使って激しく藤佐を犯し続ける……
途中で藤佐は意識が飛んだ……
気がつけば夜中の0:00を回っていた……
藤佐はぐったりとベッドにうつ伏せに横たわってる……精子の白と溶けた赤い蝋燭……
汗が光を艷やかさと艶やかさを出していた……
シャワーを浴び終えた垣田と永原はニタニタしてタバコを吹かしながら写メを撮りながら眺めていた……
「おい!
一洋、起きろ!
帰るぞ!
明日、お前、婚約者の家に挨拶に行くんだろ!
早く起きろ!」
「ん……
はい……」
と藤佐が起き上がる。
そして、垣田は藤佐の首輪を付けるとリードをひいてそのまま…ホテルの駐車場へ……
そして、そのまま車に乗ると……
「おい、一洋!
乗れ!」
と言われ藤佐は後部座席に座る……
運転席には永原が乗り、助手席に垣田が乗るとアナルプラグを投げてよこした……
「それ付けとけ、糞する時以外は、はめとけよ……
言いつけ守れていなかったら……
どうなるかわかるよな?」
と垣田が言うと、藤佐は黙って頷いた。
藤佐はアナルプラグをアナルに挿入すると泣きながら服をき始めた……
………
………………
車は走り出して自宅へ向かう……
車内での会話は一切無かった………
自宅近くになると突然、アナルプラグが振動し始める……
「あぁっ!」
と藤佐は声を上げる。
すると運転席の永原がニヤニヤしながら
「どうした?
一洋!
大丈夫か!?」
と声をかけると……
藤佐は
「なんでもないです……」
と言う。
そして自宅前に着くと、車から降りるように言われ、藤佐は車を降りた。
そのまま2人は帰って行った……
……
家に入ると……
貞操器具を外してシャワーを浴びた……
そして、ベッドに入るがアナルプラグとペニス貞操器具のせいでなかなか寝付けない……
そして、朝を迎えると……
重い足取りで梨香子との待ち合わせ場所の駅に向かう……
「一洋!
おはよう!」
と梨香子が笑顔で挨拶してくる……
その笑顔を見て藤佐は胸が締め付けられる。
「お、おはよ……」
と言って2人は駅に向かって歩き出す……
電車の中では会話は無かった……
2人は待ち合わせの駅から梨香子の実家に向かった。
そして、駅から10分程歩くと大きな一軒家の前に着いた。
前回、付き合いを許して貰う挨拶で来たが今回は、正式に結婚を許して貰う挨拶だ……
藤佐は深呼吸をしてインターホンを押す。
「はーい」
と言って梨香子の母親らしき人が出てきた。
「あら、一洋くん!
いらっしゃい!」
と笑顔で出迎えてくれた。
そして、家の中へ通された……
……
……
リビングに通されるとソファーに座るよう促される。
そして、紅茶が運ばれてくると
「お義父さん、お義母さん……
梨香子さんと結婚することをお許しください」
と藤佐が言うと……
「一洋くん!
頭を上げて!」
と言って、お義父さんが言う。
「君は梨香子の婚約者として申し分ない男だ!
どうか、娘を幸せにしてやって欲しい!」
と言う。
「ありがとうございます!」
と言うと藤佐は頭を下げた。
すると……
お義母さんも続けて……
「一洋くん、梨香子をよろしくお願いします」
と言った。
そして、2人は結婚の許可を得たのだった。
「まぁ、今日は、飲もう、おい、お昼まだだろ、寿司でも頼もう!
お義母さん、ビールだ」
とお義父さんが言うと
「はいはい」
と言ってビールを冷蔵庫から取り出して来た。
藤佐もビールを飲んだ……
そして、寿司が来ると3人で談笑しながら食べる……
……だが……
食事をする間……
アナルプラグが振動し始めて、藤佐は食事どころではなかった……
「どうした?
一洋くん」
とお義父さんが言う。
「いや……」
と答えるがアナルプラグの振動に堪えながら食事をした。
すると、急に振動が止まったかと思うとまた動き始め……
さらに激しく動くようになる……
「んっ!
んん!」
と声を漏らしてしまう……
「一洋くん、どうしたの?」
と梨香子が言う。
そして、藤佐はトイレに行くと言って席を立ちトイレに向かう……
だが……
貞操器具は外せない……
アナルプラグも……
くっそ……
あああ……
貞操器具とプラグのせいで何度もトイレを出入りする藤佐に梨香子が
「大丈夫?
一洋?」
と声をかけてくる。
「だ、大丈夫だよ……
ちっょと、腹の調子が悪くて……」
と答えるが……
アナルプラグの振動は止まらない……
そして、再び、激しく動き始める……
すると、藤佐は再び、トイレに行き……
今度は、便座に座り込み、貞操器具の中に射精した……
はぁ……
はぁ……
藤佐は息を整える。
そして…食事に戻る………
……
……
「梨香子、悪い、教育実習の課題レポートがあるから、これで失礼させてもらうよ、お義父さん、お義母さん、今日は時間を頂きありがとうございました。」
と藤佐が言うと、
「あら、一洋くん、ありがとうね!また、いつでも来てね!」とお義母さんが言い……「ああ、また来てくれ」とお義父さんが言う。
「梨香子、送らなくてもいいよ、じゃまた、今度、ゆっくり来ます。失礼します。」
3人に見送られて藤佐は梨香子の実家を後にした……
……
自宅へ帰る途中……
ずっとアナルプラグの振動に耐えながら帰った……
そしてようやくアパートに着いた………
玄関で靴を脱いでいると……
突然、アナルプラグの振動が強くなる。
そして、ペニス貞操具に勃起できないちんぽが強く食い込む。
藤佐はその場で膝まづくと……
「ああっ!
イく!
イクッ!」
と叫び、勃起せずに精子をダラダラ出してパンツを汚した………
藤佐はシャワーを浴びて紛らわしたが……
アナルプラグと貞操器具の振動は藤佐が寝るまで続いた……
翌日の日曜は地獄だった……
お昼頃……
我慢できず……
アナルプラグを外した……
すると30分経つと垣田から電話がきた。
「おい、一洋!
糞する時以外、外すなって言っただろ……
外したな?
遠距離操作で抜くと俺のスマホに通知がくるんだ……
すぐにアナルプラグをはめろ……
また外したら……
婚約者に写メや動画を送信するからな……
いいな……」
「はい……申し訳ありません」
と言って藤佐はアナルプラグを再び挿入する。
「月曜の夜……
調教の時に良い子だったら外してやるからな、じゃなあ」
垣田は一方的に話を終えてスマホを切った……
そして……
藤佐には快楽地獄が始まった……
自然とアナルに手が伸びた……
駄目だ……
俺には梨香子(りかこ)がいる……
と自分に言い聞かせる……
しかし、アナルはヒクつき藤佐の指を誘い込む……
「ああっ!
梨香子っ!」
と叫ぶが指は止まらない……
そして、藤佐は自分のアナルに挿入した……
…………駄目だ……
梨香子……
俺はもう、戻れない……
と藤佐は思った。
……
…………
「おはようございます」
と一礼して職員室に入ると
「おい、一洋!昨日は楽しかったな!」
と垣田が声をかけてきた。
「はい……」
とだけ答え席に座ると、他の先生方も
「昨日、何かあったのか?」
と聞いてきたが藤佐は
「いえ……
別に何もありませんけど……」
と答えるだけだった。
そして授業の準備を始める……
すると永原が
「一洋、今日もよろしくな!」
と言って自分の席に座った。
藤佐は
「はい……」
と言って実習授業の準備を続けた……
…………
昼休憩……
藤佐はトイレに入るなり、個室に入りズボンを下ろすと自分のアナルに指を挿入した……
「……
くっそ……
もっと……
奥くに……
あぁん」
と言いながら藤佐はアナルをかき混ぜる。
そして、自分のちんぽをしごき始めた……
「……
はぁ……
はぁ……」
と息が荒くなる……
「梨香子っ!
ごめん!」
と言いながら藤佐は果てた……
……
放課後、水泳部の練習を藤佐が指導していると、生徒達が藤佐の身体中の鞭跡をみて騒ぐ。
そして
「一洋先生!
その背中の跡何ですか?
もしかしてSM?
ヤバくないですか?」
と1人の生徒が言うと他の生徒も
「一洋先生!
変態なんですか?」
と言って笑い出す。
「そんな訳ないだろ!
虫に刺されて搔いたんだよ!
ほら、練習始めるぞ!」
と藤佐は誤魔化すが……
生徒達は
「えー!
絶対SMですよ!
一洋先生、今度見せてくださいよ!」
と言って笑い続ける。
「馬鹿野郎!
いいから早く練習始めろ!」
と藤佐は叫んだ。
しかし、生徒達は
「えー!
やだなー!
見せてくださいよ」
と言ってしつこく絡んでくる……
すると、垣田がやってきて
「おい、お前らいい加減にしろ!
一洋をからかっていないで早く練習を始めろ!」
と言うと生徒らは渋々練習を始めた。
「藤佐先生、あまり、生徒を刺激しないでくださいよ……
特にトイレでアナニー何かするなよ……
なあ、一洋、トイレでアナニーは興奮するだろ?」
と耳元で囁く……
……見られてた……
くっそ……
「はい……」
と藤佐がガックリとして答える。
すると垣田は藤佐の尻を周りに悟られないよう軽く平手打ちする……
「うっ」
と藤佐は一瞬呻く……
「ほら、練習始めるぞ!」
と垣田が言う。
そして生徒達はプールサイドに散っていった……
藤佐は垣田の平手だけで勃起すると……
慌てて更衣室に行きジャージを着て股間の膨らみをごまかした……
その様子を垣田と永原は目を合わせてニタニタしていた……
……
…………
部活が終わり、服を着て駐車場に行く。
すると、垣田が
「今日もホテルに行くぞ!」
と言うと、藤佐は嫌々車に乗った……
……後部座席に垣田は藤佐と共に座るとペニスカバーの様な貞操器具を藤佐に見せる。
「おい、一洋!
これを着けてやるから、ちんぽ出せ」
と藤佐に命令した……
「それ…
何ですか?
嫌です……」
と藤佐が言うが、
「いいから見せろ!」
と言って無理やりズボンとパンツを下ろす……
そして貞操器具を付ける。
貞操器具は藤佐のちんぽにピッタリフィットした……「いいか、一洋!
この貞操器具はな……
勃起できねぇ様になってる……
小便はできるから安心しろ……
ついでにケツ穴見せろ……
早くしろ」
と藤佐に命令すると、貞操器具をつけられた藤佐は……
「はい……」
と言って顔をドアガラスに向けてケツを垣田に向ける……
垣田は藤佐のアナルにイチジク浣腸を挿入し始めた。
「ひぃ、な、何を!?」
と藤佐が言う。
「うるせぇ!
大人しくしてろ!」 と言うと、そのままイチジク浣腸を、3個……
全て注ぎ込む……
「ああっ」
と言いながら藤佐は耐えた……
「終わったぜ」
と垣田が言うと、アナルプラグを藤佐のアナルに挿入して、貞操器具を固定した。
「おい、一洋!
ケツ穴に力入れてプラグ抜けねぇようにしろ!」
と言うと藤佐は……
「はい……」と言ってアナルに力をいれる……
「ホテルに着く間……
全裸になって、俺のしゃぶれよ!」
と藤佐に命令すると、藤佐は……
「はい……」
と言って全裸になり、車の後部座席で垣田のペニスを咥えた。
「おい!
一洋!
もっと奥まで咥えろ!」
と藤佐の頭を掴むと強引に自分の股間に押し当てる。
そして、ホテルに着くと、首輪を付けられてリードを引っ張られる……
「一洋、早く来い!」
と垣田が言う。
今日に限って……
通路で若いゲイカップルとすれ違う……
「ねぇ、あの人……
股間に付けてる……
エロ過ぎ……
ヤバくない?」
「本当だ……
エロ過ぎだろ!
あれって貞操器具だよな……」
と聞こえるか聞こえないくらいの声で言っている。
藤佐は顔を真っ赤にして俯くが垣田は……
「おい、一洋!
何恥ずかしがっているんだよ!」
と言うとリードを引っ張る。
……
部屋に着くと、垣田がリードを引きながらベッドに行く……
藤佐は注入されたイチジク浣腸が効き始め……
足取りが覚つかないが垣田の前に膝まづくと………
「ご……
ご主人様……
今日も下僕のケツ穴をご指導ください……」
と藤佐が言うと、垣田は……
「ちゃんと言えたじゃねぇか!」
と言い自分のズボンを下ろす。
そして、パンツの中から勃起したペニスを取り出す……反射的に藤佐は咥える。
「んっ……
んんっ」
と藤佐の声が漏れる……
すると垣田が藤佐の頭を掴み激しく動かす……
そして、口の中で果てると、それを飲み干す。
すると、藤佐は潤んだ目で……
「……
ご主人……
トイレに……
行かせて……
ください……」
と苦しそうに言う。
「いつも通り、バケツにしろ!」
と垣田が言うと藤佐は立ち上がり……
バケツを持ってくる……
「ははは、偉いぞ、だいぶ、素直に言う事を聞くようになったな!」
と言いながら永原は一部始終をスマホで動画を撮っている。
「ご……
ご主人様……
バケツにさせて頂きます……」
と藤佐が言うと、垣田の目の前でバケツに跨り……
アナルプラグを外すと屈んで排泄を始めた。
「はぁ……
はぁ……」
と藤佐の息遣いが部屋に響く。
そして、全て出し終わると、藤佐はバケツを持って立ち上がり、トイレに流しに行く……
藤佐は流しながら、涙が頬をつたっていく……
そして汚れたバケツを浴室でゆすぐとシャワーヘッドを外してホースをアナルへ震える手で挿入し……
ぬるま湯を注入する……
「うっ……
うぅ……」
と声を漏らしながら、藤佐はアナルに水圧を感じていたが腹痛を感じると止めてホースを抜く……
すると、藤佐のアナルから勢いよく水が吹き出す……
「あっ!
ああっ!」
と藤佐が声を上げる……
そして、噴射するぬるま湯が透明になるまで続ける……「はぁ……
はぁ……」
と藤佐は肩で息をしながら、シャワーヘッドを元に戻した。
そして……
ベッドに座って待っている……
垣田の前に行くとケツを垣田に向けて四つん這いになった。
「今日も可愛がってやるからな!」
と言いながら、藤佐のアナルに挿入する……
そして腰を動かし始めると……
「あっ!
ああっ!」
と藤佐は声を出す。
すると垣田は……
「一洋、俺のチンコの形が分かるか?」
と聞くと、藤佐は……
「はい……」
と答える。
すると垣田はさらに激しく突き上げる……
「ああっ!
いいっ!
気持ちいいっ!」
と藤佐は叫ぶ。
すると永原もスマホで撮影しながら
「一洋、すげぇエロいぜ!
お前!」
と言い……
藤佐のちんぽは貞操器具の中で勃起出来ずに膨張するちんぽが金具にくい込む。
「あっ!
ああっ!」
と藤佐が喘ぐ……
すると、垣田は藤佐のアナルに射精する。
そして、永原はベッドに仰向けになる藤佐は当然のように永原に跨ると、自分のアナルを永原のペニスにあてがうとゆっくりと腰を落として……
挿入した。
そして、腰を上下させる。
「あっ!
ああっ!」
と藤佐は喘ぎ続ける。
すると、垣田は騎乗位で腰を上下に動かす藤佐の背中に鞭を打つ。
「ああっ!
痛いっ!」
と藤佐が叫ぶ……
そして、永原も下から突き上げる……
すると、藤佐は
「ああん!
気持ちいいっ!」
と喘ぎながら腰を動かす。
「夢みたいだぜ……
一洋みたいなイケメンノンケを……
こうしてモノに出来るなんてよ……」
と永原が言うと、藤佐は
「……
うぅ……
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と泣きながら言う。
「ああ、いいぜ……
解放してやるよ!
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徹底的に犯して調教させろよ!」
と永原は言うと藤佐を抱き寄せて口を塞ぐ。
「んっ……
んんっ……」
と藤佐の吐息が漏れる。
そして、垣田は2本目を藤佐のアナルに挿入する……
「ああああああぁ、2本はだめええぇ……
おかしくなる……」
と藤佐が叫ぶ。
すると、垣田はさらに激しく腰を動かす……
そして永原も下から突き上げる……
永原は藤佐の乳首を摘み……
垣田は口を半開きで善声を上げる藤佐の口に舌を挿れて口づけする……
そして、2人の激しいピストン運動に藤佐の貞操器具の中で勃起出来ずにいるちんぽが金具に食い込む……
「ああっ!
イきたい……
イけないよ……
ああああぁ……
出したい!」
と藤佐が叫ぶ。
すると……
永原は限界に達して
「出すぞ一洋!」
と言って藤佐の中に射精する。
「俺もイクぜ!
一洋」
と言うと、垣田も藤佐の中に射精した……
「あっ!
ああっ!」
と藤佐は声を上げ……
貞操器具の中のペニスがビクっと痙攣して先走り汁を出す。
そして、2人の精子を受け止めたアナルから精液が溢れ出る……
「はぁ……
はぁ……
イかせてください……
外しください……
あああん!」
と藤佐が懇願する。
すると……
永原は
「駄目だ……
月曜の夜までお預けだよ……
それまで我慢しな!」
「そんな……
お願いします……
イかせて下さい……」
と藤佐が懇願するが、永原は
「駄目ったら駄目だ!
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我慢しな!」
と永原が言うと藤佐は絶望した。
「そんな……」
と藤佐が呟くと、垣田は
「おい、一洋!
まだ終わってねぇぞ!
早くケツ向けろ!」
と言って藤佐を仰向けにしてアナルに挿入し激しくピストン運動を始めた。
「ああっ!
イきたい……
お願いです……
ああん!」
と藤佐が喘ぐ。
すると、永原もベッドに上がり勃起したペニスを出して口に咥えさせる。
「歯を立てるなよ!」
と永原が言うと藤佐は口に突っ込まれたペニスをしゃぶり始めた。
そして、垣田は激しく腰を打ち付ける……
藤佐は射精できない苛立ちと快感を求めて腰を自ら激しく振る……
そして……
勃起することもなく射精することもなく……
ある段階で突かれる度に絶頂を迎えるようになり……
藤佐の思考は止まり……
永原のしゃぶるのも忘れて……
激しく……
喘ぎ声を張り上げていた……
「ああっ!
気持ちいいっ!」
と藤佐が叫ぶ……
そして、垣田が激しく動くと藤佐は永原のペニスを口から離して悶え始める。
「ああぁっ!
イクッ!!」
と言って大きく体を反らせて痙攣し勃起できない藤佐のちんぽから精子と潮がダラダラと垂らし始めた……そして、
「ああっ!
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「おい!
一洋、起きろ!
帰るぞ!
明日、お前、婚約者の家に挨拶に行くんだろ!
早く起きろ!」
「ん……
はい……」
と藤佐が起き上がる。
そして、垣田は藤佐の首輪を付けるとリードをひいてそのまま…ホテルの駐車場へ……
そして、そのまま車に乗ると……
「おい、一洋!
乗れ!」
と言われ藤佐は後部座席に座る……
運転席には永原が乗り、助手席に垣田が乗るとアナルプラグを投げてよこした……
「それ付けとけ、糞する時以外は、はめとけよ……
言いつけ守れていなかったら……
どうなるかわかるよな?」
と垣田が言うと、藤佐は黙って頷いた。
藤佐はアナルプラグをアナルに挿入すると泣きながら服をき始めた……
………
………………
車は走り出して自宅へ向かう……
車内での会話は一切無かった………
自宅近くになると突然、アナルプラグが振動し始める……
「あぁっ!」
と藤佐は声を上げる。
すると運転席の永原がニヤニヤしながら
「どうした?
一洋!
大丈夫か!?」
と声をかけると……
藤佐は
「なんでもないです……」
と言う。
そして自宅前に着くと、車から降りるように言われ、藤佐は車を降りた。
そのまま2人は帰って行った……
……
家に入ると……
貞操器具を外してシャワーを浴びた……
そして、ベッドに入るがアナルプラグとペニス貞操器具のせいでなかなか寝付けない……
そして、朝を迎えると……
重い足取りで梨香子との待ち合わせ場所の駅に向かう……
「一洋!
おはよう!」
と梨香子が笑顔で挨拶してくる……
その笑顔を見て藤佐は胸が締め付けられる。
「お、おはよ……」
と言って2人は駅に向かって歩き出す……
電車の中では会話は無かった……
2人は待ち合わせの駅から梨香子の実家に向かった。
そして、駅から10分程歩くと大きな一軒家の前に着いた。
前回、付き合いを許して貰う挨拶で来たが今回は、正式に結婚を許して貰う挨拶だ……
藤佐は深呼吸をしてインターホンを押す。
「はーい」
と言って梨香子の母親らしき人が出てきた。
「あら、一洋くん!
いらっしゃい!」
と笑顔で出迎えてくれた。
そして、家の中へ通された……
……
……
リビングに通されるとソファーに座るよう促される。
そして、紅茶が運ばれてくると
「お義父さん、お義母さん……
梨香子さんと結婚することをお許しください」
と藤佐が言うと……
「一洋くん!
頭を上げて!」
と言って、お義父さんが言う。
「君は梨香子の婚約者として申し分ない男だ!
どうか、娘を幸せにしてやって欲しい!」
と言う。
「ありがとうございます!」
と言うと藤佐は頭を下げた。
すると……
お義母さんも続けて……
「一洋くん、梨香子をよろしくお願いします」
と言った。
そして、2人は結婚の許可を得たのだった。
「まぁ、今日は、飲もう、おい、お昼まだだろ、寿司でも頼もう!
お義母さん、ビールだ」
とお義父さんが言うと
「はいはい」
と言ってビールを冷蔵庫から取り出して来た。
藤佐もビールを飲んだ……
そして、寿司が来ると3人で談笑しながら食べる……
……だが……
食事をする間……
アナルプラグが振動し始めて、藤佐は食事どころではなかった……
「どうした?
一洋くん」
とお義父さんが言う。
「いや……」
と答えるがアナルプラグの振動に堪えながら食事をした。
すると、急に振動が止まったかと思うとまた動き始め……
さらに激しく動くようになる……
「んっ!
んん!」
と声を漏らしてしまう……
「一洋くん、どうしたの?」
と梨香子が言う。
そして、藤佐はトイレに行くと言って席を立ちトイレに向かう……
だが……
貞操器具は外せない……
アナルプラグも……
くっそ……
あああ……
貞操器具とプラグのせいで何度もトイレを出入りする藤佐に梨香子が
「大丈夫?
一洋?」
と声をかけてくる。
「だ、大丈夫だよ……
ちっょと、腹の調子が悪くて……」
と答えるが……
アナルプラグの振動は止まらない……
そして、再び、激しく動き始める……
すると、藤佐は再び、トイレに行き……
今度は、便座に座り込み、貞操器具の中に射精した……
はぁ……
はぁ……
藤佐は息を整える。
そして…食事に戻る………
……
……
「梨香子、悪い、教育実習の課題レポートがあるから、これで失礼させてもらうよ、お義父さん、お義母さん、今日は時間を頂きありがとうございました。」
と藤佐が言うと、
「あら、一洋くん、ありがとうね!また、いつでも来てね!」とお義母さんが言い……「ああ、また来てくれ」とお義父さんが言う。
「梨香子、送らなくてもいいよ、じゃまた、今度、ゆっくり来ます。失礼します。」
3人に見送られて藤佐は梨香子の実家を後にした……
……
自宅へ帰る途中……
ずっとアナルプラグの振動に耐えながら帰った……
そしてようやくアパートに着いた………
玄関で靴を脱いでいると……
突然、アナルプラグの振動が強くなる。
そして、ペニス貞操具に勃起できないちんぽが強く食い込む。
藤佐はその場で膝まづくと……
「ああっ!
イく!
イクッ!」
と叫び、勃起せずに精子をダラダラ出してパンツを汚した………
藤佐はシャワーを浴びて紛らわしたが……
アナルプラグと貞操器具の振動は藤佐が寝るまで続いた……
翌日の日曜は地獄だった……
お昼頃……
我慢できず……
アナルプラグを外した……
すると30分経つと垣田から電話がきた。
「おい、一洋!
糞する時以外、外すなって言っただろ……
外したな?
遠距離操作で抜くと俺のスマホに通知がくるんだ……
すぐにアナルプラグをはめろ……
また外したら……
婚約者に写メや動画を送信するからな……
いいな……」
「はい……申し訳ありません」
と言って藤佐はアナルプラグを再び挿入する。
「月曜の夜……
調教の時に良い子だったら外してやるからな、じゃなあ」
垣田は一方的に話を終えてスマホを切った……
そして……
藤佐には快楽地獄が始まった……
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