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実習5日目【ピストンマシーン】
性奴実習期間
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月曜の朝、アナルプラグの振動で目を覚ます。
……
「くっそ……」
パンツは先走りと押し出された精子でぐしょぐしょに濡れていた……
藤佐はシャワーを浴びて、部屋の姿見に写る自分の姿を見る……
水泳で鍛え上げられた身体に付けられた股間の貞操器具……
「はぁ……」
と溜息をつくと……
不定期に作動するアナルプラグが振動し始めた……「くっ!」
と言いながらアナルプラグの振動に耐える……
そして、身支度をして出かける。
電車の中で藤佐はアナルプラグが振動するたびに声を漏らす……
職員室での朝礼では、3人の教師が
「藤佐先生、大丈夫ですか?
顔色が悪いですよ」と心配される。
藤佐は
「大丈夫です……
ご迷惑おかけしてすみません……」
と答えると……
「そうですか……
無理しないでくださいね!」
と1人が言うと他の2人も頷いた。
そして、朝礼が終わり職員室を出ようとすると垣田に腕を掴まれた。
「おい、藤佐先生!
体調悪いのか?」
とニタニタしながら聞いてくる。
「い、いや……
大丈夫です」
と藤佐が言うと、垣田は小声で……
「……そうか、それは残念……
外してやろうと思ったのにな……
夜までお預けだな……
代わりにこれやるよ……」
垣田は紙袋を渡す……
「なんですか?」
と藤佐が聞くと……
「見てみろ……
お前が今、必要な物だよ」
と笑みを浮かべて言う……
「えっ……」
と藤佐は言うと、紙袋の中身を見る……
グロテスクなデザインのバイブだった……
「これで、お前のケツマンコを慰めてやれよ……
じゃあな!」
と言いながら去って行った……
藤佐は焦りながら……
周りに気が付かれないよう鞄に入れると……
高鳴る鼓動を押さえて一度、深呼吸して実習担当のクラスへ授業を行うため向かった…………
……
授業終了のチャイムが鳴る
「はい、今日はここまでにします。」
と藤佐が言うと、生徒達は
「ありがとうございました!」
と言って昼休みに入った……
藤佐は職員室に戻ると、鞄から紙袋を取り出し……職員トイレの個室内に入った。
個室に入ると……
紙袋からバイブを取り出すと……
アナルプラグを抜くと代わりに挿入する……
「うっ!」
と声を漏らしながら、ゆっくりと動かし始める。
2、3分もしない内に頭が真っ白になる……
射精しなくても絶頂した……
「はぁ……
はぁ……」
と息を整える……
昼休みが終わるまで何度も何度も絶頂した……
そして、昼休みが終わる前に……
藤佐はアナルプラグを挿入し直し……
午後の授業の準備をしに職員室に戻った……
……
放課後、部活動の時間……
藤佐は股間付けられている貞操器具が見られないように一人、早めに更衣室に来て着替えていると…
突然、更衣室のドアが開いた!
「おい!
藤佐!」
と垣田が入ってくる。
藤佐は驚いてズボンを上げようとするが……
間に合わず……
貞操器具が丸見えになる。
そして、アナルプラグも……
「驚かせて、悪いなあ……
一洋、こっち来い!」
と垣田は藤佐の腕を掴むと……
「やっぱ、水着の上でも、器具の跡が目立つなあ
……これで隠せ…」
垣田は、パットを藤佐の貞操器具の上に貼り付けた。
「これで、大丈夫!
一応、生徒達に気づかれたら、ヤバいからな!
変態教師の一洋くん!
じゃあな!」
と言って出て行った……
「くっそ……」
と藤佐は後に続いた……
……
部活が終了し、生徒を見送る………
そして、1人残ると水着を脱ぎ……
シャワーを浴びる……
この後の事を考えると無意識にアナルプラグを出し入れする……
「んんっ……」
と声を漏らす……
シャワーを浴び終えて更衣室に戻ると……
水着のパットが外れたのか地面に落ちていた……
拾い上げると……
藤佐は頭を抱える……
そして、覚悟を決めて服を着ると駐車場へと向かう……
…………
「遅かったな!
一洋、早く乗れよ!」
と藤佐は車に乗せられた。
藤佐は車に乗ると服を脱ぎ始めた……
「ハハハ、言われる前に脱ぐとは、いい心がけだ……
ほら、浣腸液も用意してあるから、自分でケツに注入しろよ」
と垣田は言うと藤佐は……
「はい……」
と言って、自分でアナルプラグを外すと、渡されたイチジク浣腸を3個、注入しアナルプラグを挿入した……
「よし、全部入ったな!」
と垣田が言うと藤佐は……
「はい……」
と答えた。
そして、車は走り出した。
……
しばらく走ると……
例のホテルに到着した……
全裸でホテルの廊下を歩く……
行き交うゲイカップルの好奇な視線を感じながら、藤佐は部屋に入った……
そして何度もしている挨拶をする……
土下座をして……
「今日も、下僕のケツ穴をご指導ください」
と言い、垣田のズボンのチェックを口で外し……
パンツの中から、ちんぽを露にすると……
「はぁ……」
と藤佐は溜息を漏らしながら、ちんぽを咥えた……
「いいぞ、一洋!
その調子だ!」
と言うと藤佐の頭を強く押さえる。
そして……
激しく腰を振ると藤佐の口の中に大量に射精した……
それを飲み込むと……
「よし、いいぜ……
そろそろ、トイレだろ?
行ってこいよ!」
と藤佐に言うと……
「はい……」
と言ってバケツを取りに行く……
バケツを垣田達の前に置くと跨り……
中腰でバケツに排泄する……
「相変わらず……
くせぇなぁ!」
と垣田が言う。
「はい……
申し訳ありません……」
と言いながら藤佐は涙目になりながら排泄を続ける……
排泄が終わると、バケツの中身をトイレに流し……バケツを洗い……
そして、ジャワーヘッドを外して……
ホースをいつもの様にアナルに挿入してシャワー浣する……
「うぅ……」
と声を漏らしながら……
シャワー浣を終えると……
アナルを洗い……
垣田のもとに行く……
「よし、ケツをこっちに向けろ!」
と垣田が言うと藤佐は素直に尻を突き出した……
そして、指を入れてかき回す……
「うぅ……
くっ……
ご主人様……
挿れてください……
お願いします」
藤佐は喘ぎ声交じりに言う……
「いいぞ……
挿れてやる」
と言いながら藤佐のアナルに挿入する。
そして、腰を振ると、藤佐は快感で身体を震わせる。
永原は藤佐の顔をギンギンに勃起したちんぽで叩く……
「おい、一洋!
ちゃんと舐めろ」
と藤佐は言われるがまま舌を出して舐める。
そして、咥えて奉仕をする……
すると、永原は藤佐の顔を両手で掴み激しく腰を振る。
藤佐は垣田と永原に交互に口とアナルを犯され続ける……
いつもの様に2本差しで犯された……
ベッドでぐったりしている藤佐に……
「おい、一洋!
今日はまだ終わってないぞ」
と言うと……
垣田は藤佐を縛り始めた………
「い、嫌だ……
縛られるのは……
怖い……
許して下さい……」
と藤佐は言うが、無視される……
そして……
両手は後ろ手に……
両脚はM字開脚の姿勢で縛り付け……
ホテルに置いてある……
ピストンマシーンをセットした……
「な、何だよ、その機械は!
……い、嫌だ……
やめろぉぉぉ!……」
と藤佐は叫ぶが、2人は無視して……
ピストンマシーンの先のディルドをアナルに挿入した……
「うぅ……」
と藤佐は声を上げる。
そして、スイッチをオンにした……
………
ピストンマシーンの動く音と藤佐の喘ぎ声が部屋に響く……
2人は無言のままその様子を眺めている……
「ああああぁぁぁ!
ああああぁぁぁ!
いや、嫌だぁあぁ!
止めろぉぉ!
ああぁぁ!イクッ!」
藤佐は絶頂した……
しばらく、二人は、身体を震わす藤佐の姿をスマホで動画に撮り楽しんでいた……
「一洋、お前、何回、イッた?」
と永原が聞く。
「わかん……
ない……」
と答えると、ピストンマシーンのスピードを速めた。
「ああぁぁ!
ダメぇ!
止めてぇぇ!」
と言うが2人は無視して……
「ああぁ!
またぁイクゥウウッ!!」
と言って藤佐は再び絶頂する……
そして、スマホを持ちながら……
二人は蝋燭を垂らしたり、鞭をふるったり……
さらに、スパンキングをし始める。
「ううぅ!
痛いぃいいい!!」
と言いながら藤佐は悲鳴をあげる……
「痛いの好きか?
一洋?」
と垣田は聞く。
「好きじゃないぃい!
痛いの嫌いぃぃ!」
「うそつけ!よし、確認してやる……」
永原はそう言うと股間の貞操器具を外す、藤佐のちんぽは一気にビンビンに勃起する。
「うわ、マジかよ!
お前変態すぎだろ!」
と永原が言う。
藤佐は泣きながら……
「違うっ!
違うからぁぁあ!!!
もう……
止めてぇ……
お願いだからぁ!」
と言った。
すると、永原は藤佐のちんぽを強く握ると上下に擦り始めた……
「うあぁぁ!
だめぇぇえ!!
だめええぇ!
な……
何かでるううぅ!
出ちゃううぅ!」
「おっ!
一洋!
潮吹きか?」
と永原は言うと藤佐のちんぽから勢いよく潮が噴き出した……
「ああああぁ、ああああぁ」
藤佐は白目になりながら涎を垂らす……
「もう……
変になる……
あぁ……
何回も……
イっちゃう……
あぁ……
もう、いいやあん……
あぁ……
ああぁ」
と藤佐は呟く……
そして、2人はピストンマシーンの速度を最大にすると、藤佐は絶叫しながら再び、潮を噴き出した。
「ううぅ!
イクッ!
イッちゃうぅぅうう!」
と言って3度目の潮を噴いた……
そして……
白目を向いて気絶した……
「おい、一洋!
起きろ!」
と永原が言うと……
藤佐は目を覚ますが目はトロンとしている。
「おい、一洋!
まだ終わってないぞ」
と永原が言う……
「……はい……
ご主人さま……
好きでしゅ……
もっろ……
抱いて……
くだしゃい…」
と藤佐は呂律がまわらずに言う……
「よし、じゃあ、お望み通り抱いてやるよ」
と永原が言うと、藤佐のアナルからピストンマシーンを外す……
「ああぁぁ!
抜かないでぇえ!」
と藤佐は叫ぶ……
「おいおい、一洋!
お前、ケツ穴掘られるのがそんなにいいのか?」
「はいぃい!
気持ちいいですぅう!」
と藤佐は言った……
「……
もう、メスだな、完全な発情したメスだ
………」
垣田はスマホで動画を撮りながら言う。
「はいぃい!
俺はメスですぅう!
だから、早く挿れてくだしゃいぃい!」
藤佐は腰を振って懇願する……
「ピストンマシーンと俺達のちんぽ、どっちが気持ちいいんだ?」
と垣田は意地悪そうな顔で言う。
「ご主人様達のちんぽがいいれすぅう!」
と藤佐は叫ぶ。
「よし、じゃあ、縄解いてやるから……
跨がれよ」
「あいぃい!
あぅがとうございまはぅう!」
藤佐は嬉しそうに呂律がまわらない口調で応えた……
ニタニタしながら永原は縄を解く……
藤佐は縄を解かれると……
ベッドに仰向けの垣田に跨がり……
ゆっくり腰を落としていく。
「うぉぉ!
太いぃい!」
と藤佐は声を上げる。
そして、完全に挿入すると……
腰を振り始めた。
「ううぅ!
いいっ!気持ちいいっ!……
でも……
永原様も挿れて……
欲しい……」
と藤佐が言うと……
永原は勃起したちんぽを軽く扱きながら
「よし、じゃあ、挿れてやるよ」
と言って藤佐のアナルに挿入する……
「うぉ、あぁぁ!
きたぁ!
気持ちいいぃっす!」
と藤佐は叫ぶ!
「ちんぽ好きか?
一洋?」
と永原が聞くと……
「はいぃい!
大好きですぅう!」
と答える。
垣田と永原のちんぽを同時に咥えこみ、藤佐は快感に酔いしれた。
「ああぁぁ!
イクッ!」
と言ってトコロテンし……
最後に潮を吹くと……
「もう……
ダメェ……」
と言って気絶した……
………………
……………………………
垣田と永原はシャワーを終えるとタバコを吸いながら……
ぐったりとした藤佐をスマホで撮影していた……
「コイツ……
女抱けるのか?」
と永原が言う……
「いや、もう、無理だろう……」
垣田が答える。
「可哀想に婚約者が泣くな……
結婚前に結婚相手が肉便器の変態になるなんてな……」
と永原が言うと、
「まあ……
破談になったら……
俺らが責任持って飼ってやろうぜ」
と垣田が言う。
「そうだな……
それはそれで楽しみだ……」
と永原も言う。
……ぐったりしている藤佐の身体は汗で艷やかさがでて放った精子が腹や胸……
顔まで飛び散り……
開脚したアナルから泡立った精子が流れ落ちているのが見えた………
「俺達、運がいいですっね……
藤佐一洋をモノにできたんですから……」
「ああ……
更衣室での盗撮ですら、ラッキーだったのが……
5年後に教育実習生で、再会できるとは運がいいぜ……
コイツにとっては不幸でもな……
ククッ……」
と垣田は笑いながら言う……
「そうですね、最初はあんなに抵抗して嫌がっていたのが、
『ちんぽ大好き』
って叫んでましたからね」
と永原が言うと2人は大笑いした。
……
「じゃあ、そろそろ帰るか」
と垣田が言うと永原は藤佐のちんぽを摘みペニス貞操器具を再び装着する……
そして……
泡立った精子を垂れ流しているアナルに指を挿入して力いっぱいに掻き出す……
「ううぅ……」
と藤佐が目を覚ますと……
2人は笑いながら、
「おい!
一洋、起きろ!」
永原はアナルプラグを藤佐に挿入する。
「うっ…」
「帰るぞ!」
藤佐はニタニタしながら自分を眺めている二人に
「はい……」
と力無く答えてふらつきながら立ち上がる……
……………………
ホテルの駐車場までの通路で藤佐は自分と同じように全裸で歩かされている若い男とすれ違う……
惨めさと羞恥心の他になぜか……
その若い男の姿を見て身体が疼いた……
……………
駐車所に着き永原の車の後部座席に乗り込むと……
座席にある服を着た……
そして、車は走り出し……
藤佐のアパートへと向かった。
車の中で垣田がスマホで撮影した動画を流す……
「おい!
一洋、お前のメス声とイキ顔、ちゃんと撮れてるぞ」
藤佐は動画を観ると恥ずかしさで死にそうだった……
……
アパートに着くと……
藤佐は車から降ろされた。
アパートの自室に入るとすぐ浴室に向かい裸になる……
藤佐はシャワーを浴びるが……
シャワーから出るお湯にすら感じるようになった自分の肉体の変化に絶望し……
『ちんぽ大好き』と叫んだ自分を思い出し、悔しさと羞恥心で……
泣き崩れた……
………………
……
「くっそ……」
パンツは先走りと押し出された精子でぐしょぐしょに濡れていた……
藤佐はシャワーを浴びて、部屋の姿見に写る自分の姿を見る……
水泳で鍛え上げられた身体に付けられた股間の貞操器具……
「はぁ……」
と溜息をつくと……
不定期に作動するアナルプラグが振動し始めた……「くっ!」
と言いながらアナルプラグの振動に耐える……
そして、身支度をして出かける。
電車の中で藤佐はアナルプラグが振動するたびに声を漏らす……
職員室での朝礼では、3人の教師が
「藤佐先生、大丈夫ですか?
顔色が悪いですよ」と心配される。
藤佐は
「大丈夫です……
ご迷惑おかけしてすみません……」
と答えると……
「そうですか……
無理しないでくださいね!」
と1人が言うと他の2人も頷いた。
そして、朝礼が終わり職員室を出ようとすると垣田に腕を掴まれた。
「おい、藤佐先生!
体調悪いのか?」
とニタニタしながら聞いてくる。
「い、いや……
大丈夫です」
と藤佐が言うと、垣田は小声で……
「……そうか、それは残念……
外してやろうと思ったのにな……
夜までお預けだな……
代わりにこれやるよ……」
垣田は紙袋を渡す……
「なんですか?」
と藤佐が聞くと……
「見てみろ……
お前が今、必要な物だよ」
と笑みを浮かべて言う……
「えっ……」
と藤佐は言うと、紙袋の中身を見る……
グロテスクなデザインのバイブだった……
「これで、お前のケツマンコを慰めてやれよ……
じゃあな!」
と言いながら去って行った……
藤佐は焦りながら……
周りに気が付かれないよう鞄に入れると……
高鳴る鼓動を押さえて一度、深呼吸して実習担当のクラスへ授業を行うため向かった…………
……
授業終了のチャイムが鳴る
「はい、今日はここまでにします。」
と藤佐が言うと、生徒達は
「ありがとうございました!」
と言って昼休みに入った……
藤佐は職員室に戻ると、鞄から紙袋を取り出し……職員トイレの個室内に入った。
個室に入ると……
紙袋からバイブを取り出すと……
アナルプラグを抜くと代わりに挿入する……
「うっ!」
と声を漏らしながら、ゆっくりと動かし始める。
2、3分もしない内に頭が真っ白になる……
射精しなくても絶頂した……
「はぁ……
はぁ……」
と息を整える……
昼休みが終わるまで何度も何度も絶頂した……
そして、昼休みが終わる前に……
藤佐はアナルプラグを挿入し直し……
午後の授業の準備をしに職員室に戻った……
……
放課後、部活動の時間……
藤佐は股間付けられている貞操器具が見られないように一人、早めに更衣室に来て着替えていると…
突然、更衣室のドアが開いた!
「おい!
藤佐!」
と垣田が入ってくる。
藤佐は驚いてズボンを上げようとするが……
間に合わず……
貞操器具が丸見えになる。
そして、アナルプラグも……
「驚かせて、悪いなあ……
一洋、こっち来い!」
と垣田は藤佐の腕を掴むと……
「やっぱ、水着の上でも、器具の跡が目立つなあ
……これで隠せ…」
垣田は、パットを藤佐の貞操器具の上に貼り付けた。
「これで、大丈夫!
一応、生徒達に気づかれたら、ヤバいからな!
変態教師の一洋くん!
じゃあな!」
と言って出て行った……
「くっそ……」
と藤佐は後に続いた……
……
部活が終了し、生徒を見送る………
そして、1人残ると水着を脱ぎ……
シャワーを浴びる……
この後の事を考えると無意識にアナルプラグを出し入れする……
「んんっ……」
と声を漏らす……
シャワーを浴び終えて更衣室に戻ると……
水着のパットが外れたのか地面に落ちていた……
拾い上げると……
藤佐は頭を抱える……
そして、覚悟を決めて服を着ると駐車場へと向かう……
…………
「遅かったな!
一洋、早く乗れよ!」
と藤佐は車に乗せられた。
藤佐は車に乗ると服を脱ぎ始めた……
「ハハハ、言われる前に脱ぐとは、いい心がけだ……
ほら、浣腸液も用意してあるから、自分でケツに注入しろよ」
と垣田は言うと藤佐は……
「はい……」
と言って、自分でアナルプラグを外すと、渡されたイチジク浣腸を3個、注入しアナルプラグを挿入した……
「よし、全部入ったな!」
と垣田が言うと藤佐は……
「はい……」
と答えた。
そして、車は走り出した。
……
しばらく走ると……
例のホテルに到着した……
全裸でホテルの廊下を歩く……
行き交うゲイカップルの好奇な視線を感じながら、藤佐は部屋に入った……
そして何度もしている挨拶をする……
土下座をして……
「今日も、下僕のケツ穴をご指導ください」
と言い、垣田のズボンのチェックを口で外し……
パンツの中から、ちんぽを露にすると……
「はぁ……」
と藤佐は溜息を漏らしながら、ちんぽを咥えた……
「いいぞ、一洋!
その調子だ!」
と言うと藤佐の頭を強く押さえる。
そして……
激しく腰を振ると藤佐の口の中に大量に射精した……
それを飲み込むと……
「よし、いいぜ……
そろそろ、トイレだろ?
行ってこいよ!」
と藤佐に言うと……
「はい……」
と言ってバケツを取りに行く……
バケツを垣田達の前に置くと跨り……
中腰でバケツに排泄する……
「相変わらず……
くせぇなぁ!」
と垣田が言う。
「はい……
申し訳ありません……」
と言いながら藤佐は涙目になりながら排泄を続ける……
排泄が終わると、バケツの中身をトイレに流し……バケツを洗い……
そして、ジャワーヘッドを外して……
ホースをいつもの様にアナルに挿入してシャワー浣する……
「うぅ……」
と声を漏らしながら……
シャワー浣を終えると……
アナルを洗い……
垣田のもとに行く……
「よし、ケツをこっちに向けろ!」
と垣田が言うと藤佐は素直に尻を突き出した……
そして、指を入れてかき回す……
「うぅ……
くっ……
ご主人様……
挿れてください……
お願いします」
藤佐は喘ぎ声交じりに言う……
「いいぞ……
挿れてやる」
と言いながら藤佐のアナルに挿入する。
そして、腰を振ると、藤佐は快感で身体を震わせる。
永原は藤佐の顔をギンギンに勃起したちんぽで叩く……
「おい、一洋!
ちゃんと舐めろ」
と藤佐は言われるがまま舌を出して舐める。
そして、咥えて奉仕をする……
すると、永原は藤佐の顔を両手で掴み激しく腰を振る。
藤佐は垣田と永原に交互に口とアナルを犯され続ける……
いつもの様に2本差しで犯された……
ベッドでぐったりしている藤佐に……
「おい、一洋!
今日はまだ終わってないぞ」
と言うと……
垣田は藤佐を縛り始めた………
「い、嫌だ……
縛られるのは……
怖い……
許して下さい……」
と藤佐は言うが、無視される……
そして……
両手は後ろ手に……
両脚はM字開脚の姿勢で縛り付け……
ホテルに置いてある……
ピストンマシーンをセットした……
「な、何だよ、その機械は!
……い、嫌だ……
やめろぉぉぉ!……」
と藤佐は叫ぶが、2人は無視して……
ピストンマシーンの先のディルドをアナルに挿入した……
「うぅ……」
と藤佐は声を上げる。
そして、スイッチをオンにした……
………
ピストンマシーンの動く音と藤佐の喘ぎ声が部屋に響く……
2人は無言のままその様子を眺めている……
「ああああぁぁぁ!
ああああぁぁぁ!
いや、嫌だぁあぁ!
止めろぉぉ!
ああぁぁ!イクッ!」
藤佐は絶頂した……
しばらく、二人は、身体を震わす藤佐の姿をスマホで動画に撮り楽しんでいた……
「一洋、お前、何回、イッた?」
と永原が聞く。
「わかん……
ない……」
と答えると、ピストンマシーンのスピードを速めた。
「ああぁぁ!
ダメぇ!
止めてぇぇ!」
と言うが2人は無視して……
「ああぁ!
またぁイクゥウウッ!!」
と言って藤佐は再び絶頂する……
そして、スマホを持ちながら……
二人は蝋燭を垂らしたり、鞭をふるったり……
さらに、スパンキングをし始める。
「ううぅ!
痛いぃいいい!!」
と言いながら藤佐は悲鳴をあげる……
「痛いの好きか?
一洋?」
と垣田は聞く。
「好きじゃないぃい!
痛いの嫌いぃぃ!」
「うそつけ!よし、確認してやる……」
永原はそう言うと股間の貞操器具を外す、藤佐のちんぽは一気にビンビンに勃起する。
「うわ、マジかよ!
お前変態すぎだろ!」
と永原が言う。
藤佐は泣きながら……
「違うっ!
違うからぁぁあ!!!
もう……
止めてぇ……
お願いだからぁ!」
と言った。
すると、永原は藤佐のちんぽを強く握ると上下に擦り始めた……
「うあぁぁ!
だめぇぇえ!!
だめええぇ!
な……
何かでるううぅ!
出ちゃううぅ!」
「おっ!
一洋!
潮吹きか?」
と永原は言うと藤佐のちんぽから勢いよく潮が噴き出した……
「ああああぁ、ああああぁ」
藤佐は白目になりながら涎を垂らす……
「もう……
変になる……
あぁ……
何回も……
イっちゃう……
あぁ……
もう、いいやあん……
あぁ……
ああぁ」
と藤佐は呟く……
そして、2人はピストンマシーンの速度を最大にすると、藤佐は絶叫しながら再び、潮を噴き出した。
「ううぅ!
イクッ!
イッちゃうぅぅうう!」
と言って3度目の潮を噴いた……
そして……
白目を向いて気絶した……
「おい、一洋!
起きろ!」
と永原が言うと……
藤佐は目を覚ますが目はトロンとしている。
「おい、一洋!
まだ終わってないぞ」
と永原が言う……
「……はい……
ご主人さま……
好きでしゅ……
もっろ……
抱いて……
くだしゃい…」
と藤佐は呂律がまわらずに言う……
「よし、じゃあ、お望み通り抱いてやるよ」
と永原が言うと、藤佐のアナルからピストンマシーンを外す……
「ああぁぁ!
抜かないでぇえ!」
と藤佐は叫ぶ……
「おいおい、一洋!
お前、ケツ穴掘られるのがそんなにいいのか?」
「はいぃい!
気持ちいいですぅう!」
と藤佐は言った……
「……
もう、メスだな、完全な発情したメスだ
………」
垣田はスマホで動画を撮りながら言う。
「はいぃい!
俺はメスですぅう!
だから、早く挿れてくだしゃいぃい!」
藤佐は腰を振って懇願する……
「ピストンマシーンと俺達のちんぽ、どっちが気持ちいいんだ?」
と垣田は意地悪そうな顔で言う。
「ご主人様達のちんぽがいいれすぅう!」
と藤佐は叫ぶ。
「よし、じゃあ、縄解いてやるから……
跨がれよ」
「あいぃい!
あぅがとうございまはぅう!」
藤佐は嬉しそうに呂律がまわらない口調で応えた……
ニタニタしながら永原は縄を解く……
藤佐は縄を解かれると……
ベッドに仰向けの垣田に跨がり……
ゆっくり腰を落としていく。
「うぉぉ!
太いぃい!」
と藤佐は声を上げる。
そして、完全に挿入すると……
腰を振り始めた。
「ううぅ!
いいっ!気持ちいいっ!……
でも……
永原様も挿れて……
欲しい……」
と藤佐が言うと……
永原は勃起したちんぽを軽く扱きながら
「よし、じゃあ、挿れてやるよ」
と言って藤佐のアナルに挿入する……
「うぉ、あぁぁ!
きたぁ!
気持ちいいぃっす!」
と藤佐は叫ぶ!
「ちんぽ好きか?
一洋?」
と永原が聞くと……
「はいぃい!
大好きですぅう!」
と答える。
垣田と永原のちんぽを同時に咥えこみ、藤佐は快感に酔いしれた。
「ああぁぁ!
イクッ!」
と言ってトコロテンし……
最後に潮を吹くと……
「もう……
ダメェ……」
と言って気絶した……
………………
……………………………
垣田と永原はシャワーを終えるとタバコを吸いながら……
ぐったりとした藤佐をスマホで撮影していた……
「コイツ……
女抱けるのか?」
と永原が言う……
「いや、もう、無理だろう……」
垣田が答える。
「可哀想に婚約者が泣くな……
結婚前に結婚相手が肉便器の変態になるなんてな……」
と永原が言うと、
「まあ……
破談になったら……
俺らが責任持って飼ってやろうぜ」
と垣田が言う。
「そうだな……
それはそれで楽しみだ……」
と永原も言う。
……ぐったりしている藤佐の身体は汗で艷やかさがでて放った精子が腹や胸……
顔まで飛び散り……
開脚したアナルから泡立った精子が流れ落ちているのが見えた………
「俺達、運がいいですっね……
藤佐一洋をモノにできたんですから……」
「ああ……
更衣室での盗撮ですら、ラッキーだったのが……
5年後に教育実習生で、再会できるとは運がいいぜ……
コイツにとっては不幸でもな……
ククッ……」
と垣田は笑いながら言う……
「そうですね、最初はあんなに抵抗して嫌がっていたのが、
『ちんぽ大好き』
って叫んでましたからね」
と永原が言うと2人は大笑いした。
……
「じゃあ、そろそろ帰るか」
と垣田が言うと永原は藤佐のちんぽを摘みペニス貞操器具を再び装着する……
そして……
泡立った精子を垂れ流しているアナルに指を挿入して力いっぱいに掻き出す……
「ううぅ……」
と藤佐が目を覚ますと……
2人は笑いながら、
「おい!
一洋、起きろ!」
永原はアナルプラグを藤佐に挿入する。
「うっ…」
「帰るぞ!」
藤佐はニタニタしながら自分を眺めている二人に
「はい……」
と力無く答えてふらつきながら立ち上がる……
……………………
ホテルの駐車場までの通路で藤佐は自分と同じように全裸で歩かされている若い男とすれ違う……
惨めさと羞恥心の他になぜか……
その若い男の姿を見て身体が疼いた……
……………
駐車所に着き永原の車の後部座席に乗り込むと……
座席にある服を着た……
そして、車は走り出し……
藤佐のアパートへと向かった。
車の中で垣田がスマホで撮影した動画を流す……
「おい!
一洋、お前のメス声とイキ顔、ちゃんと撮れてるぞ」
藤佐は動画を観ると恥ずかしさで死にそうだった……
……
アパートに着くと……
藤佐は車から降ろされた。
アパートの自室に入るとすぐ浴室に向かい裸になる……
藤佐はシャワーを浴びるが……
シャワーから出るお湯にすら感じるようになった自分の肉体の変化に絶望し……
『ちんぽ大好き』と叫んだ自分を思い出し、悔しさと羞恥心で……
泣き崩れた……
………………
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