性奴実習期間

かば

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実習6日目【尿道バイブ】

性奴実習期間

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翌朝……
藤佐は朝05:30に目が覚めてしまう……
昨日は酷い目にあった……
貞操器具を着けられてから何度も犯され……
長時間のピストンマシンで責められ……
そして……
動画まで撮られ……
藤佐は自分がもう普通の生活には戻れない事を悟った。
「はぁ……」
と溜息を漏らす。
すると、股間が疼くのを感じた……
貞操器具の中のちんぽが勃起できず、金具に喰い込んでいる事に気付く。
「あぁ……
またか……」
藤佐は自分の性欲の強さに絶望する。
……このままじゃ、男じゃなくなる……
やっぱり、警察に行くか…………
でも、今までされた事を警察で話すって事は、この姿を逸らすのか……
……やっぱり、黙っていよう…………
後5日間……
我慢しよう……
藤佐はそう心に決めた。
そして……
貞操器具の中で勃起できないちんぽを触ると
「うぅ……」と声を漏らした……
………
「はぁ……
はぁ……」
藤佐は貞操器具の中で勃起できないちんぽを触っていた。
「あぁ……
イキたいぃい……」
と懇願するように呟く……
「くっそ……」
………
藤佐は、ジャージに着がえると、ランニングシューズを履き……ランニングを始めた。
「はぁ……
はぁ……」と息を荒くしながら走り続ける……
今は頭の中から性欲を拭い去るように走り続けた……
そして、ランニングが終わると熱いシャワーを浴びた……
だが、シャワーの刺激で勃起できないちんぽは貞操器具の中でビクンッと脈打つだけだった…………
そして、アナルプラグは不意に作動すると、現実に呼び戻される……
「あぁ……
もう、嫌だ……」
と藤佐は呟く。
シャワーを浴び終わる頃には朝6時を過ぎていた……
そして、朝食を軽く済ませると身支度を整えて家を出た…………
職員室での朝の連絡事項を聞き、担当の実習クラスの教室へ向かう。
教室のドアを開けると……
生徒の元気の良い挨拶が藤佐を迎えた……
藤佐はそれに答える様に笑顔で挨拶をすると席に着く。
そして、出席簿に目を落とす……
「よし、全員いるな……」
と藤佐が呟く。
すると……
生徒たちは
「はーい」
と言いながら返事をする……
生徒達の明るい返事を聞くと藤佐は自然と笑顔になった……
やっぱり、教師っていいなあ……
……
昼休みになり……
藤佐は自分の鞄から紙袋を出すと職員用トイレの個室に駆け込んだ……
「はぁ……」
と溜息を漏らす。
そして、紙袋から垣田から貰ったバイブを取り出すと……
ズボンとパンツを降ろしてアナルプラグを抜き取り、バイブをアナルに挿入した……
「うぅ……」
と声を漏らす。
「あぁ……
気持ちいい……」
と呟くと……
ゆっくりと出し入れを始める……
「あぁ……
イキたいぃ……」
と声を漏らす藤佐、だが……
貞操器具によって勃起できないちんぽは虚しく空を切るだけだった……
「あぁ……
もう嫌だぁ……」
藤佐は涙目になりながら必死に腰を動かす……
その時、トイレに誰か入ってくる音がする。
「ヤバい!」
藤佐は急いでアナルプラグをアナルに嵌め戻し、パンツとズボンを上げた。
そして……
トイレのドアを開けるとそこには垣田と永原が立っていた。
「よう、一洋!
何してんだ?」
と垣田はニヤニヤしながら言う。
「い、いえ……
ちょっと、お腹の調子が悪くて……」
藤佐は必死に誤魔化そうとするが2人は笑いながら言う。
「おい、一洋!
嘘つくなら、バレない様につけよ、手にもっている物何だ?
言ってみろよ」
と永原が言う。
「え?
いや、これは……
その……
あの……」
藤佐はしどろもどろになりながら答える。
「おい、一洋!
早く言えよ!
何してんだ?」
垣田が藤佐の股間を脚で軽く蹴る。
「あぁ……
うぅ……」
と藤佐は声を漏らす。
「一洋!
早く言えよ!
」と永原が今度は股間を拳で軽く殴る。
「ああぁっ!」
と藤佐は声を上げる。
そして……
観念した様に言う。
「お、アナニーです……」
と言う藤佐の目には涙が浮かんでいた。
「そうか……
じゃあ、続きやれよ」
垣田が言う。
「……え?」
と藤佐は驚く。
すると2人は笑いながら、
「一洋!
お前が昼休みにトイレでアナニーしてるのは知ってんだ!
今更、隠すなよ」
と永原が言う。
そして……
2人が藤佐が座っている個室に入ると鍵をかける。
「ほら、やれよ!」
垣田が言うと藤佐はズボンとパンツを再び下げてアナルプラグを抜くと……
紙袋から震える手でバイブを出してアナルに挿入した。
「ううぅ……
あぁ……」
と藤佐は声を漏らす。
そして、ゆっくりと出し入れを始める。
「おい!
一洋!
もっと激しくやれよ!」
垣田が言うと永原が
「そうだぞ!
そんなんじゃ、イケないだろ?」
と言う。
藤佐は言われるままにバイブを出し入れする速度を上げた……
すると、貞操器具の中のちんぽがビクビクと脈打つのを感じた……
「ああぁっ!」
と藤佐は声を上げる。
だが、貞操器具によって勃起する事は許されない……
「あぁ……
欲しい……」
藤佐はそう言うと垣田のズボンを降ろし、パンツも下ろすと……
ガチガチになったちんぽを咥えた。
「お!
一洋!
積極的だな!」
と垣田が嬉しそうに言う。
……藤佐は更に永原のパンツを降ろすと、永原のちんぽを咥えた。
……2人のちんぽを舐め回し、しゃぶり尽くした藤佐は……
二人に懇願する……
「……挿れてください……」
と……
すると、永原は
「残念だが……
もう、昼休み終わるぜ……
口あけろ!」
と言うと、藤佐は口を開けた。
「ほら!
全部飲めよ!」
と永原が言いながら藤佐の頭を掴むと……
口の中に射精した藤佐は必死に飲み込む……
「おい!
次は俺のだ!」
と垣田は藤佐の口にちんぽを突っ込む。
「うぐぅ……
うぅ……」
と藤佐は苦しそうにしながら立て続けに2人の精子を飲み込む……
「悪いな、一洋、夕方、ホテルでお前のアナルに好きなだけ突っ込んでやるから、今は、我慢しろ!」と垣田が言うと、永原は
「良かったな、一洋、楽しみにしてろよ!」
と言って、藤佐を立ち上がらせた。
「ほら!
行くぞ!
一洋」
と言うと2人は藤佐の背中を叩いた。
藤佐はふらふらとした足取りで2人に続いてトイレを出た。
そして……
午後の任されている教室へ向かった……
教室に戻ると、藤佐は実習クラスに挨拶し授業を始めた……
そして、放課後になり、水泳部へと向かう……
水泳部の更衣室で水着に着替える……
昼休みの事が頭に過る……
「あぁ……」
藤佐はため息をついた……
ズボンとパンツを降ろすと股間に嵌められて貞操器具の先から先走りがダラダラと溢れていた……
「はぁ……」
藤佐はため息を吐く。
そして、股間の貞操器具をパットで覆い水着を履く……
そして、プールサイドで準備運動をする……
「はぁ……」
藤佐はまたため息を吐く。
すると、水泳部の部長がやって来た……
「藤佐先生!
どうしたの?
ため息なんか吐いて?」
と部長が言う。
「うん?
何でもないよ!
ちょっと、疲れてるだけ……」
「そっか……
それならいいんでけど……
フォーム見て貰えますか?
先生」
「ああ、いいよ!」
と藤佐は部長のフォームをチェックする……
だが、藤佐の目は自然と男子部員の股間に目が行ってしまう……
「藤佐先生、どうしたんですか?」
と部長が言う。
「い、いや……
何でもないよ!」
と藤佐は慌てて答えるが……
男子部員の股間から目が離せなかった。
そして、貞操器具の中でちんぽがビクビクと脈打つのを感じた……
「はぁ……」
と藤佐はため息を吐く……
すると、部長は心配そうに
「大丈夫ですか?
体調悪いなら無理しないで休んでください」
と言う。
「……ありがとう、大丈夫だよ!
じゃあ、そろそろ練習を始めようか!」
と言って藤佐はプールサイドに立った……
「はい!」
部長が元気よく返事をする。
……そして、水泳部の練習が始まった……
藤佐は部員たちにアドバイスをしながら練習を続けた。
だが、藤佐の頭の中は昼休みの事でいっぱいだった……
貞操器具の中でちんぽがビクビクと脈打つ……
……………………
「はぁ……
はぁ……」
と藤佐は息を荒くしながらプールサイドに上がる……
そして、男子部員の股間をチラ見した。
すると、部長が藤佐に近づく……
「藤佐先生!
大丈夫ですか?
今日おかしいですよ!」
と言う。
「だ、大丈夫だよ!」
と言って藤佐は部長から離れるように歩き出した……
部活の始まりから終わりまで藤佐の様子を垣田と永原はニヤニヤしながら眺めていた……
……
水泳部の部活が終わり、部員たちが帰ったのを見届けると……
シャワーを浴びる。
そして、シャワーを浴びながら、アナルプラグを抜くと、アナルに指を入れる……
「あぁ……
欲しい……」
と言いながら藤佐は自分の指で前立腺を刺激した。
「はぁ……
はぁ……
イクッ!」
と言って絶頂するが……
貞操器具によって阻まれてしまい精子が空を切るだけだった……
「うぅ……」藤佐は泣きそうになる……
その時、更衣室のドアが開き……
垣田と永原が入ってきた。
「駄目じゃないか、生徒に見られたらどうするんだ?
一洋?」
と永原が言う。
「あぁ……
ごめんなさい……」
藤佐は謝るが、貞操器具で勃起できないちんぽは空を切り続けた……
そして……
藤佐は更衣室の床に座ると2人に懇願するように「お願いします……
挿れてください……」
と言う。
すると、垣田は藤佐を立ち上がらせると壁に手を付かせ、尻を突きださせる……
「ホテルで挿れてやるから、今は、これで我慢しろ!」
と言いながらポケットからイチジク浣腸を取り出すとたて続けに3つ注入するとアナルプラグを挿入してアナルに栓をすると尻たぶを平手する……
「ほら、早く支度しろ、車で待ってるからな!
一洋」
と垣田は言うと永原と共に更衣室を出て行った……
藤佐は急いで身支度を整えた……
そして、更衣室を出て駐車場へ向かった。
……
「一洋!
遅かったな!」
と言いながら垣田が車に乗るように促す。
藤佐は後部座席に乗り込むと車は走り出す……
藤佐は無言で車内で服を脱ぎ始めた……
「おいおい、一洋……
お前、覚えが早いなあ……
調教がいがあるってもんだ……
良い子だ……
一洋」
と垣田は言うと、藤佐は全裸になった……
そして、垣田のズボンの上から股間に顔を寄せて匂いを嗅ぎながら
「あぁ……
欲しい……」
と呟く。
「おい、お前…本当はゲイだろ?
一洋?」
と永原が言う。
「ち、違っ……」
と藤佐が言うと……
垣田はズボンを降ろしてちんぽを出す……
「ほれ!
欲しいんだろ?
しゃぶらせてやるよ!」
と言うと藤佐は口に咥える。
そして、ゆっくりと頭を動かしてフェラチオをする。
「んふぅ……んん……」
と藤佐は声を漏らしながらフェラチオを続けた。
そして……
車はホテルへ到着した……
3人は車を降りると受付を済ませエレベーターに乗り込む……
通路で全裸の一洋を垣田と永原がニヤニヤと見ながら藤佐の首輪のリードを引いて部屋に向かう……
もう……
一洋は人に裸を見られるのを慣れ始めていた。
そして、3人は部屋に入ると藤佐は土下座して
「今日も、下僕のケツ穴をご指導ください」
と言うと同時に藤佐の腹がゴロゴロと鳴り始めた……
「おい、トイレしていいぞ!」
と垣田が言う。
「はい……」
と藤佐は答えるといつも通り……
バケツを持ってきて……
排泄する……
「おお……
一洋!
今日も出たな……
健康優良児だ!」
と垣田が言う。
そして、排泄が終わると藤佐はバケツの中身をトイレに捨てに行き……
シャワー浣して戻ってくる。
「よし、じゃあ、今日は……
これを使って遊んでやるよ!」
と垣田は言うと藤佐の目の前に細い棒状を見せる…直径3mm程度で長さ20cm……
「これは、何だと思う?
一洋?」
と藤佐が言うと……
「わ、わかりません……」
と答える。
「そうか、分からないか……
おい、永原、一洋を押さえてろ!」
と垣田は言うと、永原は藤佐の背後に回ると羽交い絞めにする……
「な、何をするんですか?」
と藤佐が聞くと……
「気持ち良くしてやるからな!」
と藤佐の股間の貞操器具を外し、ちんぽを出すと……
アナルに自分のデカちんぽを挿入する……
「うぐぅ!」
と藤佐は声を漏らしながらちんぽを勃たせていく……
垣田は勃起した藤佐のちんぽの尿道に尿道バイブを挿入する……
「い、嫌だ!
やめろぉぉ!」
と藤佐が叫ぶ。
「止めて下さい……
お願いします……」
藤佐は泣きながら訴える。
しかし、垣田は無視して尿道バイブをゆっくりと挿入する……
すると……
「あぁ……
入ってくるぅ……」
と言いながら藤佐は身体をビクビクさせる。
そして、先端の取っ手以外、入るとスイッチを入れる……
「あああぁ!
止めてください!お願いします……」
藤佐は懇願するが……
「一洋、お前のちんぽは喜んでるみたいだぜ!」
と垣田は言うと……
腰をゆっくりと腰を動かし始める……
「ああぁあああぁ、イってるのに出ないよおぉぉ、あああぁ、おかしくなるうぅ」
と藤佐は叫びながら……
白目を向いて悶絶する。
「どうだ?
一洋!尿道に棒挿れられながら、ちんぽ突っ込まれる気分は!」
と垣田が言うと……
「あぁ……
しゅごいぃ、こんなに気持ちイイのおぉぉ」
と藤佐が答える。
そして、腰を振り続ける垣田だが、
「おい!
そろそろ出るぞ!」
と言うと腰の振りを早める。
「あぁああぁぁぁあぁぁぁぁぁ……」
藤佐は白目を向いて体を痙攣させながら絶頂した。そして、同時に垣田も射精する……
「ああ……
出てるぅう……」
と藤佐は呟く。
そして、ゆっくりとちんぽを抜くとアナルから精子が溢れ出す……
「はぁ……
はぁ……」
と藤佐は肩で息をしながら、永原に寄りかかっていた………
藤佐のちんぽはギンギンに起立していた…
そして、フランクフルトに刺さっている棒の様に尿道バイブが刺さっている……
「ハハハ、エロいぜ!
一洋」
と垣田は笑いながら言う。
「あぁ……
もう、許してください……」
と藤佐は泣きながら言う。
「何言ってんだ?まだまだこれからだぜ!」
と言いながら永原は藤佐から離れると仰向け横になると、いつもの様に手招きする。
「ほら、早く来いよ!
一洋!」
と永原は言う。
すると藤佐は永原に跨り……
永原のデカちんぽに自分のケツマンコをあてがうと、ゆっくりと腰を下ろす。
そして、根元まで挿入すると
「あぁ……
いいぃ……」
と藤佐は声を漏らす。
「おい、一洋!ちゃんと動けよ!」
と永原に言われ藤佐は腰を動かし始める……
「ああぁ……
きもひいいぃ」
と言いながら懸命に腰を動かしていた。
その姿を垣田はニヤつきながら見ていたが……
永原のちんぽを咥え込んでいる藤佐の尻たぶを拡げると……
「一洋、2本欲しいだろ?
ほら、くれてやるよ」
と言って……
自分のデカちんぽを藤佐のケツ穴に挿入した。
「うぐぅ!」
と藤佐は声を漏らした。
そして、2人の腰が激しく動く……
「あぁああぁ、ダメェエ、壊れるうぅ!」と藤佐は叫びながらも……
腰を振り続ける。
「もっと気持ち良くしてやるよ!」
と言いながら垣田は藤佐の尿道バイブの振動の強さを強にした……
「あぁああぁぁ、イクッ!
イッちゃいますぅぅ」
と言うと同時に……
白目をむく……
そして、しばらくの間……
全身を痙攣させていたが、ゆっくりと呼吸を整えるとまた腰を動かし始めた。
「おい!
一洋!
もっと締め付けろよ!」
と言われながら2人のデカちんぽに犯される藤佐は快楽に溺れていた……
「あぁああぁぁ、気持ちいいですうぅう」
「女抱くのと、俺らに抱かれるのとどっちがいい?一洋?」
と永原が聞くと……
「あぁ……
どっちも、気持ぢ良いぃいい!」
と答えた。
2人はそんな藤佐のケツ穴に射精した……
「あぁ……
出てるぅう!」
藤佐は言いながら……
白目を向いて気絶した。
そして、2人はゆっくりとちんぽを引き抜くと……
アナルから精子が流れ出した……
垣田は尿道バイブのスイッチを切る………
「おい!
一洋!
起きろ!」
と言いながら永原は藤佐の頬っぺたを叩くと藤佐はゆっくりと目を開けた。
すると、目の前には勃起している永原のデカちんぽがあった。
「ほら、舐めろ」
と言われながら口に突っ込まれると頭を掴まれ前後に動かされる……
そして、再び、尿道バイブのスイッチを入れた……「んぐぅ、んん」と藤佐は声を漏らす……
永原が口からちんぽを離すと今度は垣田のデカちんぽを咥えさせられる……
「ほら!
しっかり舐めろよ!」
と言われながら頭を掴まれ前後に動かされる……
「んん、んぐぅ」
と藤佐はくぐもった声を上げながら2人のデカちんぽをしゃぶらされた……
そして……
2人は射精すると同時に口から抜くと顔射した。
藤佐は顔や髪に精液をかけられるとぐったりと仰向けに横たわる……
そして……
自分のちんぽから尿道バイブを抜こうとする……「おい!
勝手に抜こうとすんじゃねえよ!」
と垣田は怒鳴る。そして、藤佐の手を払いのける……
「あぁ……
許してください」
と藤佐は泣きながら言うが……
「ダメだ!
俺らの許可無しに射精すんなよ!」
と言うと藤佐の手を後ろ手に縛り上げるとわざとピストンマシーンを藤佐に見せる……
「あぁ……
それ、嫌だぁ」
と藤佐は怯えた声で言う。
すると、垣田はニタニタしながら近づく……
「それ嫌だ……
嫌だ!
嫌だ!
嫌!
嫌だ!」
と藤佐は叫んで逃げようとする……
「仕方ねぇなあ、永原、押さえつけろ」
と垣田が言うと
「はいよ!」
と言って永原は藤佐を後ろから抱きかかえると藤佐の両脚に永原の両脚をかけて大きく開脚させた……「やめろぉ……
許して!
お願いだからぁ!」
と藤佐は泣き叫ぶ。
「諦めろ、一洋」
と言って垣田はピストンマシーンの先端を藤佐のアナルにあてがうとゆっくりと押し込んでいく……
「ああぁ、入ってくるぅ」
と言うと同時に……
根元まで入った。
そして、ピストンマシーンを動かし始める……
最初はゆっくりだった動きも徐々に速くなる……「ああぁぁ、ダメぇええぇ!」
と言いながら藤佐は身体を痙攣させる……
「おい!
一洋、ケツだけでイケる様になったな!」
と永原は藤佐の耳元で囁く。
すると、ピストンマシーンの速度が上がると同時に、藤佐のギンギンのちんぽに刺さっている尿道バイブのスイッチを入れた……
「ああぁ!
イクッ!
イッちゃいますぅうう」
と藤佐は叫びながら……
白目をむいて身体を痙攣させる。
「あああぁ、イってんのに!
あああぁ、だ、出せねぇよおぉ!
あああぁ、なんでぇ」
と藤佐は叫びながら……
全身を痙攣させる。
「どうだ?
一洋!
気持ちいいか?
しばらく楽しめよ!」
と永原が言うと……
ピストンマシーンの速度を上げ始めた。
「あぁあ、イグゥウ!
イッてるぅう」
藤佐は絶叫しながら絶頂し続ける。
そして、しばらくするとピストンマシーンを止めると同時に尿道バイブをゆっくりと抜く……
すると……
ドピュッビュルルルッと勢いよく射精した……。「はぁ……
はぁ……」
と藤佐は息を荒くしてぐったりしていた。
「おい!
一洋、まだ始まったばかりだぞ!」
と言って永原は藤佐にキスをした……
そして、舌を絡ませる。
すると、ピストンマシーンの速度が上がると同時に……
尿道バイブをゆっくりと挿入していく……
「んんぐぅうう」
と藤佐は呻きながら涙を流していた。
そして、ピストンマシーンが動き続ける中……
尿道バイブを手元まで入れると再びスイッチを入れる……
「ああぁ、だめぇええぇ」
と言いながら白目をむいて身体を痙攣させ続けた……
しばらく永原と垣田は鞭で藤佐を叩いたり、蝋燭を垂らしたり、フェラさせたりと藤佐を弄び続けた……
藤佐は、ピストンマシーンが動き続ける中……
「だめぇえ!
あぁああぁぁ!」
と叫びながら……
身体を痙攣させていた。
垣田と永原は充分、藤佐を弄ぶとピストンマシーンを止め、尿道バイブを抜き……
拘束を解いた……
「ああぁ、もう嫌だ!」
と言いながら藤佐は立ち上がり逃げようとするが……
「おい!一洋、逃げるなよ!」
と垣田は藤佐の腕を掴む。
「もう、玩具は嫌だ!
お……
お願い……
うぅ……します」
と藤佐は泣きながら言う。
すると……
垣田はニヤつきながら
「仕方ねぇなあ、一洋!
じゃあ、俺の上に跨がって、腰振れよ!」
と言うと……
藤佐は垣田のデカちんぽを自分のアナルにあてがうとゆっくりと腰を落としていく……
そして、根本まで挿入した。

「ほら、キスしようぜ!」
と言うと藤佐は泣きながらキスをする。
そして、ゆっくり腰を動かし始める……
「ああぁ……
気持ちいいよぉ」
と言いながら藤佐は腰を振り続けると……
「もっと激しく動いてくれよ」
と言われ、更に激しい動きで腰を振る……
「俺も挿れてやるよ」と永原は藤佐に言うと……後ろからちんぽを挿入する。「あぁあ、2本も入ってるぅう!」と言いながら藤佐は歓喜の声を上げる……永原は後ろから藤佐の顔を掴むとキスをしながら腰を振る。
「んん、んぐぅ」と藤佐はキスしながら喘ぐ……
そして、永原が口を離すと今度は垣田にキスをされながら激しく腰を振られる……「あぁあ!いいよ!あああぁ……」
「俺達に抱かれるの好きか?一洋!ん?」と藤佐は泣きながら答えた。「好きぃ、大好きぃ!」と言うと同時に……更に激しく腰を動かす……
「あぁあ!イクッ!」と言うとドピュッと射精する……
「俺も出すぞ」と言って永原は藤佐のアナルに中出しする。
「あぁ……出てるぅう……」と言いながら藤佐は白目をむいて身体を痙攣させた。そして、ゆっくりとちんぽを引き抜くと……アナルから精液が流れ出る……
「はぁ……はぁ……」
「俺も出すぞ」と言って垣田も藤佐のアナルに射精した。
「あぁあ……熱いよぉおお」と藤佐は絶叫しながら白目をむいて身体を痙攣させる。そして、ゆっくりとちんぽを引き抜くと……アナルから精液が流れ出る……
「おい!一洋!起きろ!」と言うと藤佐はゆっくりと目を開ける。すると、目の前には勃起している垣田と永原のデカちんぽがあった……藤佐は当然のように腸液と精子塗れの2本のデカちんぽを交互に掃除フェラをする……

「一洋、気持ち良かったか?
今のお前の姿を婚約者に見せてやりたいよ!」
と永原が言うと、藤佐は
「やめてください……」
と言いながら、掃除フェラを続ける。
「じゃあ、一洋!
ケツ穴拡げて見せてみろよ!」
と言われ……
藤佐は四つん這いになると両手でアナルを広げて見せる……
すると垣田と永原は藤佐のお尻を交互に叩く。
「エロいケツして、明日も可愛がってやるからなあ」
と言われて藤佐はゆっくりと元の姿勢に戻り2人におじぎをする……
床に涙が落ちる………
2人は、藤佐を抱き起こすと頭を撫でたりしながら耳元で囁く……
「明日はもっとハードな事……
してやろうか?
一洋……」
「はい……
お願いします。
ご主人様」
と藤佐は泣きながら言う。
垣田と永原は藤佐の泣き顔を見ると笑いながらバスルームに向かった。
藤佐は涙が溢れて床を濡らしていた……
梨香子、俺……
もう……
駄目だ……
ケツが感じすぎて、身体が言うこと効かない……
藤佐は泣きながら顔や髪の毛……
身体中の精子や蝋燭をティッシュペーパーで拭った。そして、アナルから垂れてくる精子をゆっくりと搔き出す……
「ああぁ……」
と藤佐は感じながらお腹に力を入れる。
するとドロリとした液が出てくるのを感じる……
藤佐はまた涙を流した……
「はぁ……」
とため息を吐きながら藤佐は全て掻き出す……
その姿を垣田と永原はシャワーを終えて見ていた。
「おいおい、面白い事してるじゃねぇか、一洋」
と垣田は藤佐の頭を撫でると藤佐は
「……見ないで……」
「続けろよ……
動画に撮ってやるから……
ほら、やれよ」
と藤佐は泣きながら従った。
「うぅ……
んん、んぐ……
んん……」
と言う声を漏らす。
そして、ドロリとした精子がアナルから垂れてくるのを感じる……
そして、藤佐はゆっくりと力み始める。すると、アナルからドロリとした液体が出てくる……
「ああぁ……」
と藤佐は感じながら更に力を込める。
すると、アナルからドロリとした液体が流れ出す。
「はぁはぁ……」
と藤佐は大きく息をして呼吸を整える……
その姿を永原と垣田はニタニタしながらそれぞれスマホで動画を撮る……
「全部出したか?
一洋?」
と垣田に言われて藤佐は
「はい……」
と言う。
「じゃ、今日は特別だシャワー浴びて来い、浴びたら帰るぞ!」
と永原が言うと……
藤佐はバスルームへ向かった。
シャワーを終えると再び、股間に貞操器具をつけられアナルにプラグを挿入される。
そして、首輪をつけられリードを引かれて全裸の藤佐はホテルの駐車所へ向かう……
行く途中……
人とすれ違う度に好奇な目で見られる……
藤佐はもう、そんな目すら気にかける余裕もなく……
ただ、2人の言いなりになって車に乗り込む……
「一洋!
明日が楽しみだな!」
と永原に言われると藤佐は小さく頷く。
そして、車は走り出し……
藤佐は後部座席で貞操器具をつけられたまま服を着る……
そして、涙を流しながら窓の外を眺めていた……
そんな藤佐を垣田は後ろから抱きしめると耳元で「愛してるぜ、一洋」
と言うと藤佐はビクッと身体を震わせた……
……嘘だろ、抱かれるだけでゾクっとする……
もう、俺は……
藤佐は絶望の淵に立たされていた……
2人に抱かれる度に……
自分が自分でなくなる感覚に陥っている……
「一洋!
明日が楽しみだな!」
と永原に言われると藤佐は小さく頷く……
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