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実習7日目【電気ショック】
性奴実習期間
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………藤佐は垣田と永原に同時に突かれて甘美に酔いしれていた……
垣田に乳首を吸われ……
永原に耳たぶを噛じられ……
「可愛いぜ……
一洋……」
と永原に囁かれる……
「あぁ……
んん、んぐ……
んん……」
と藤佐は感じながら喘ぐ。
そして、2人は同時に射精した……
ドピュッと勢いよく出された精液を飲み込むと……ゆっくりとちんぽが引き抜かれた。
「はぁはぁ……」
と言いながら藤佐は四つん這いになり、お尻を向ける。
すると垣田が藤佐のアナルに挿入し腰を動かす……
「ああぁ!
気持ちいいです」
と藤佐は叫ぶ。
「おい、結婚なんかやめて、俺らの肉便器になれよ……
一洋!
そしたら毎日可愛がってやるよ!」
と垣田に言われる。
「あぁ、そんな……
駄目です」
と言いながら藤佐は感じ続ける……
そして、藤佐の中に大量に射精した。
「はぁ……
はぁ……」
と藤佐は息を整えながら四つん這いになると今度は永原のデカちんぽがアナルに挿入される。
「ああぁ!
大きいぃい」
と言うと藤佐は喘ぎ始める。
そして、激しく腰を打ちつけられて何度もイカされた。2人の精液を全身に浴びるたびに藤佐は甘美な快感を感じた……
そして、最後は藤佐を四つん這いにさせてバックから垣田が挿入すると後ろから永原が乳首を舐めながらピストンする。
「あぁ!
気持ちいいです」
と藤佐は叫ぶ。
「ほら、どうなんだよ?
結婚なんかやめて、俺らの肉便器なれよ!
毎日、気持ち良くしてやるよ!」
と垣田が耳元で囁く。
「あぁ……
んん、んぐ……
んん……」
と言いながら藤佐は感じ続ける。
そして、2人は同時に射精した……
ドピュッと勢いよく出された精液を飲み込むとゆっくりとちんぽが引き抜かれた。
「はぁはぁ」
と言いながら藤佐は四つん這いになり、お尻を向けると永原が乳首を舐めてくる。
「可愛いぜ!
一洋!」
と言われながら藤佐は喘ぎ続けた。
すると後ろから垣田が抱きつき耳や首筋にキスしてくる……
「結婚取りやめて、俺らの肉便器になるか?
一洋?
毎日可愛がってやるよ!」
と耳元で囁かれると藤佐はゾクっとしながら答える。
「ああぁ、はいぃ……
肉便器になりますぅう……
あぁ……
でも……
梨香子とは……
あああぁ……」
すると永原がアナルに挿入し腰を動かす……
「ああぁ!
気持ちいいです」
と言いながら藤佐は喘ぎ続ける。
そして、2人は同時に射精した……
…………………………………………………
………はぁ!
一洋は目を覚ます……
股間はペニス貞操器具で覆われているにも関わらず……
精子でヌルヌルしていた……
夢精……
しかも、垣田と永原に抱かれながら……
嘘だ……
そんな……
一洋は頭を抱えた……
「はぁ……
もう、駄目だ……」
と呟きながらベッドから起き上がる。
そして、シャワールームへ向かった。
服を脱ぎふと洗面所の鏡に映る自分を見る……
キスマークだらけで……
俺は一体、何をやっているんだ?
こんな姿……
誰にも見せられない……
もう、終わりにしないと!
でも、教育実習期間中は無理だ……
藤佐は考えるが答えは出ない。
するとスマホが鳴る……
梨香子からだった。
慌てて電話に出ると
「もしもし、梨香子?」
と藤佐は確認する。
「おはよう一洋!
どうしたの?
なんか元気ないみたいだけど……」
と言われ
「朝だぞ……
寝起きだよ」
と答える。
「ふふ、そうね、久しぶりに今晩、会えない?」
「ごめん……
実習期間中は……
ちょっと」
と藤佐が答える。
すると梨香子は少し沈黙する……
「そう……
わかったわ!
実習頑張ってね!」
と言って電話が切れた。
藤佐はため息を吐きながらスマホを置く……
そして、シャワーを終えると服を着て……
身支度をすると食欲もなく……
そのまま、重い足取りでアパートを出る。
そして、電車に乗り込む……
満員電車の中……
アナルプラグが作動する……
「んん……
んぅ……」
と藤佐は声を漏らす。
そして、隣のサラリーマンに耳元で囁かれる。「君、顔赤くない?
具合悪いの?」
と声をかけられて……
藤佐は慌てて
「いえ!
大丈夫です」
と答える。
するとサラリーマンは心配そうに見つめていたが……
しばらくして最寄り駅に着くと急いで電車を降りた。
そして、駅から実習先の高校に向かう間にも何度もプラグの振動を感じる。
振動を感じるたびに股間からは先走りが流れ出ていた……
「んんぅ……」
と藤佐は声を漏らしながら歩く……
そして、ようやく学校に着いた。
職員室に入ると
「おはよう!
一洋君」
と永原に声をかけられる。
「おはようございます」
と言って藤佐は席に着いた……
すると、隣の席の永原が耳元で囁く。
「昨日は楽しかったね!」
と言われゾクっとしながら
「……はい」
と答えると周りに気づかれないように尻を撫でた。
「今日の実習も頑張って!
一洋君……
もちろん夜もね!」
と更に囁かれる。
藤佐は小さく頷く。
「はい」
と答えると……
永原は満足そうな笑みを浮かべて自分の席に戻った。
そして、授業が始まる時間になると教室へ向かう……
教室に入ると生徒達が既に着席していた。
藤佐は教壇に立ち挨拶をする。
「おはようございます」
と言うと生徒達も挨拶する。
そして、授業を始めた……
…………
……
午前中の授業が終わり、昼休みになると、藤佐はバイブが入った紙袋を持って、職員用トイレに駆け込むと個室に入って……
紙袋からバイブを取り出した。
そして、プラグをゆっくりと引き抜く……
「あぁ……」
と呻く……
突然、ドアをノックする音がした。
そして、藤佐が答える間もなくドアが開き……
永原と垣田がニタニタして立っていた。
「もう……
トイレでアナニーするのが習慣になったのかな?一洋?」
と永原が言うと。
「あぁ……
そんな……」
と言いながら藤佐はアナルプラグを挿入し直す。
そして、ズボンを履こうとすると……
垣田に腕を掴まれた!
「おい!
何してんだよ?
一洋!」
と言われながら藤佐はトイレの床に押し倒される。
「ああぁ……」
と藤佐が声を上げると同時にパンツごとズボンを脱がされる。
すると、永原はスマホを取り出し、カメラで撮影を始めた……
「やめて下さい」
泣きそうな顔で訴えるが……
永原は撮影を続けた。
そして、アナルプラグを抜き取ると……
藤佐のアナルはヒクついていた。
「一洋君、お尻の穴をヒクつかせて……
誘ってるのか?
この変態!」
と言いながら垣田は自分のちんぽを取り出す。
藤佐は垣田のちんぽを見ると……
「あぁ……
んん、んぐ……」
と無意識にしゃぶり始めた。
「一洋君!もう、すっかり淫乱になったな!」
と永原に言われると……
藤佐は
「違う……」
と言いながらもフェラを続けた。
そして、永原がスマホで撮影する中……
藤佐は垣田のちんぽをしゃぶっていたが……
涙を流しながら……
後を振り返り永原を見上げながら……
震える声で
「永原様……
い……
挿れてください」
と言いながら両手で尻たぶを拡げる……
「仕方ないな……」
と言いながら永原はズボンとパンツを脱ぐと……
そのまま、バックからアナルに挿入した。
藤佐が声をあげると同時に
パンッ!
パンッ!
と腰を打ちつける音が響く……
すると垣田も藤佐の頭を掴んでフェラさせる……「んん、んぐ……」
と声を漏らしながらフェラを続ける……
やがて、2人は同時に射精して……
藤佐の口とケツ穴の中に大量に精子を流し込んだ……
「続きは夜、ホテルでな!
一洋!」
と言うと……
2人はトイレから出て行ってしまった。
藤佐はただ、呆然としていた……
……
その後、身体の疼きに耐えながら午後の授業を無事にこなして……
水泳部の指導の為、プールへ向かう。
途中、職員用トイレに入り……
個室で水着に着替える……
パンツは先走りでベトベトになっていた……
股間の貞操器具にパットをあてて水着を履くとズボンを履き……
プールの更衣室へと向う……
着替えを始めると……
永原がやって来て耳元で
「今夜もめちゃくちゃにしてやるよ……」
と囁かれると……
それだけで藤佐はビクッとしてしまい……
振り返ると……
永原がニタニタしながら立っていた………
藤佐は俯きながらプールサイドに向かう………
だが、部員達の前では明るく挨拶をした。
「皆!
今日よろしくな!」
「お願いします!」
部員達は藤佐へ笑顔で挨拶をかえす……
藤佐は、その笑顔を見ると暗い心に安らぎを覚えた……
その後、練習が始まった。
藤佐は、指導する中……男子部員達の水着姿に目を奪われる……
中でも、1年の池田 大輝の股間は目を見張る大きさだった。
「一洋君、池田君の事……
気になるのか?」
と永原に言われる。
藤佐は顔を真っ赤にして俯く。
池田 大輝は水泳部の中で周りから好かれる……
明るく、素直で、優しい性格だった。
「一洋君!
指導に集中できないか?」
と永原が言うと……
藤佐は
「すみません」
と言って指導に集中した。
そして、部活が終わると部員達に挨拶をして……
更衣室に向かう。
着替えをしている時、池田の股間を見ると……
やはり大きかった……
もともと、ノンケの藤佐から見てもイケメンの顔していた……
顔はシャープで目鼻立ちがしっかりしていて……
目はクリっと、鼻は高く美形の顔をしていた……
手脚は長くスラッとしてているがガリガリでなく……
ほど良いバランスのとれた逆三角の上半身をしており、肩幅が広く……
ケツは小さくプリッとしている……
女子部員の注目の的の1年だった……
更衣室から、生徒が居なくなると、
永原がやって来て後ろから抱きつき、
藤佐の耳元で囁く。
「……池田が気になるのか?
まあ、無理もねぇよなあ、あのデカさじゃ、ケツ疼くか?
一洋?」
と永原に言われる。
藤佐は
「そんな事……
ないです」
と答えたが……
「隠すなよ、俺も池田が入部してきたときは目のやり場がなかったからなぁ……
でも、安心しろ!
お前のケツは俺が掘ってやるからよ」
と永原に言われる。
「はい……」
と藤佐は俯いて応える……
「今夜もたっぷり可愛がってやるからな!」
と言われると藤佐は……
ゾクッとする……
そして、永原はそんな藤佐の様子を見てニヤリとすると、
「車でまってるからな!
早く来いよ!」
と言い、更衣室を出て行った……
藤佐はなぜか、胸の鼓動が高鳴るのを感じ……
シャワールームへ向かった。
シャワーを浴びながら藤佐は自分の股間を見る……
貞操器具で締め付けられたペニスを見ると……
金具ごと握って軽く引っ張る……
「あぁ……」
と言いながら吐息を漏らした……
……………
……………………
いつもの様に永原の車の後部座席に乗ると藤佐は全裸になり、アナルプラグを自分で抜き取る……
垣田にケツを向ける……
そして両手で尻たぶを拡げた。
「お…お願いします……」
「おいおい、何をお願い何だ?
ちゃんと言わないとわからねぇぞ!」
と垣田に言われ……
「俺のケツマンコを……
綺麗に……
する為……
浣腸……
して下さい……」
と藤佐は顔を真っ赤にしながら言った……
すると、垣田はニヤつきながら
「よく言えたな!
ご褒美だ!」
と言うと、イチジク浣腸を取り出し、藤佐のケツに注入する。
「ああぁ!
入ってくるぅう!」
と言いながら藤佐は悶えた。
そして、10分程かけて3個のイチジク浣腸の全ての液を注入するとアナルプラグを入れた……
「あぁっ……」
と声を漏らしながら藤佐は蕩けた表情を浮かべる。
「じゃあ、ホテルに行くか!」
と言って永原が車を発進させる……
それから1時間ほど経過して……
人気のない駐車場に着くと車は止まった。
藤佐は首輪を付けられて垣田にリードを引かれながら車を降りた。
そして、そのままホテルの中に入っていく……
通路で他の客の好奇な目はもう気にならなくなっていた。
部屋に入ると、藤佐は真っ先にバケツを手に取り垣田の前に膝まづくと……
「今日も下僕のケツ穴をご指導ください」
と言うと、垣田は
「もう、慣れたようだなあ」
と言いながら、藤佐の頭を優しく撫でてやる。
「……はい……
ありがとうございます」
と藤佐は言いながら……
垣田のパンツを脱がせる。
すると、既に勃起したデカちんぽが現れる。
「あぁあ……」
と藤佐は声を漏らす。
そして、ゆっくりと口に含む……
「おぉ!
上手いな!」
と言われながら藤佐はフェラを続ける……
「お前、池田のデカちんぽが気になるそうだなあ?永原が言ってたぞ……
部活動の間、池田の股間に目がいってたろ?」
と垣田に言われる。
「そ……
そんな事は……」
と藤佐が言うと、永原もやってきて、後ろから耳元で囁く。
「一洋君、嘘はいけないよ!
さっきだって池田の股間ばかり見てただろ?
それに……
あのデカちんぽで掘られるのを想像して興奮してるんだろ?」
と言われながら乳首を弄られると藤佐はビクビクしながら答える……
「……はい……
すみません……」
と言うと永原に耳元で
「素直になったねぇ」
と囁かれながら腹を強く揉まれる。
「あぁあ!
だめぇえ!」
と言うと同時に藤佐の腹がギュルギュルと鳴る。
「なんだ?
一洋、腹が痛えのか?」
と垣田は藤佐の腹を足で撫でながら言う……
「はい……
もう……
出させてください……
お願いします……」
と藤佐は涙目で訴える。
「よし!
出していいぞ!」
と言われ……
藤佐は立ち上がるとバケツに跨り……
ブリブリと排便する。
「あぁあ!
出てるぅうう!」
と言いながら藤佐は排便を続ける……
そして、最後の1本が出ると、
藤佐は
ハァハァ……
と肩で呼吸しながら……
いつもの様にトイレに流し……
シャワ浣してケツ穴を綺麗にして……
再び垣田と永原の前に行く……
2人にケツを向けて四つん這いになると……
「……ご主人様……
準備ができました……
どうか……
この淫乱な一洋に……
お二人のデカちんぽを挿れて下さい」
と懇願する。
「一洋、今日はお仕置きが必要だな!
なぜだかわかるか?」
と垣田に言われる。
藤佐は
「わかりません……」
と答えると……
永原が耳元で囁く。
「お前が池田のデカちんぽを見て興奮してたからだよ」
と言うと……
拘束具をチラつかせて近づく……
「い、嫌だ……
縛らないで……」
と藤佐は言うが……
両手を背中で組まされる。
「さあ、覚悟しろよ!
一洋!」
と言って両手を後に回して拘束具を嵌めると……
アナルプラグが抜かれる。
代わりにコードがついた金属製のアナルプラグが挿入される……
両乳首には同じくコードが付いた金属製のクリップ……
そして藤佐の股間の貞操器具を外すと藤佐のちんぽを刺激する……
「あああぁ、気持ち良すぎるぅう!」
と藤佐のちんぽは瞬く間に勃起した。
「これな~んだ!」
と永原がニタニタしながらコードがついた金属製の尿道プラグを見せる。
「あぁ、それ……
嫌だ!
やめろ!」
と藤佐が言うが永原は容赦なく尿道プラグを挿入した……
「あああぁ、痛い!」
と言うと永原は
「尿道プラグなんだから、当たり前だ!
我慢しろ!
それに、これから始まることを考えたら……
そのくらい耐えられるだろう」
と言いながら全てのコードを出力パレスに繋ぐと……
藤佐の両乳首、ちんぽ、アナルに電流が流される……
「あああぁ、い、嫌だ!
あああぁ、ビリビリするうぅぅ、あああぁ!」
「おいおい!
一洋!お前……
本当にドMだな」
と言いながら垣田は藤佐に口づけをする……
が、一洋は白目になりながら叫ぶ!
「あぁあ、あああぁ、と、止めろおぉ!
おかしくなるうよお、頭に、頭に火花が散るううぅ!」
「おいおい!
一洋!
まだ、始まったばかりだぞ!」
と永原は言うと藤佐の頬を叩く。
「ああぁ、も、もう、許して下さい……」
と藤佐は懇願するが……
永原は更に蝋燭を藤佐の腹に垂らす……
「熱いぃい、あぁあ!
あぁぁ!」
と叫ぶ藤佐の腹は蝋でベトベトになる。
そして、永原が
「一洋!
お前は本当にドMだな!
この変態!」
と言うと……
「あああぁ!やめろぉぉぉ!
ひいぃぃ!
あああぁ!
ちんぽビリビリするうぅう!
あぁあ!」
と叫ぶ!
「一洋、お前は誰のペットだ?
言ってみろ!」
と永原に言われ
「は、はいぃ!
ああぁ!
俺はぁ!
お二人のペットですうぅう!
あぁああ!」
と叫ぶ。
「そうだ!
よく言えたな!
ご褒美に、もっと強くしてやろう!」
と言いながら永原は更に電圧を上げる。
「あぁあ!
い、嫌だぁあぁぁ!
壊れるうぅう!
あああぁ、イってるのにで……
出ねぇよ……
外せ!……
ああああぁ……
うぅわああああぁ……
イきぱっなしは……
いいいやあああぁだあああぁ!!
あぁああ!」
と藤佐が叫ぶと……
永原はスイッチを切る。
「はぁはぁ」
と肩で呼吸しながら、白目で涎を垂らしている……藤佐のアナルからアナルプラグを抜くと……
「さあ、一洋……
どうして欲しい?」
と垣田に言われる。
「……け……
ケツマンコを犯して下さい」
と藤佐は答える。
「よし!
ちゃんと言えたな!」
と言うと垣田は藤佐のアナルにデカちんぽを挿入する……
そして、永原も勃起したデカちんぽで藤佐の頬を叩く……
「一洋!
俺のデカちんぽもしゃぶれ!」
と言われ藤佐は永原のデカちんぽを口に含む。
そして、垣田が腰を打ち付けると……
藤佐の口から「ああぁ」という声が漏れる……
「一洋!
お前のケツマンコ最高だぜ!」
と言いながら激しく腰を振ると……
藤佐は白目を剥いて涎を垂らしながらアヘ顔になる……
「藤佐、もっと締め付けろ!」
と垣田に言われ藤佐はケツに力を入れる……
と同時に永原は電流を尿道と両乳首に流す……
「ああぁぁ、イく!
また、イッちゃうううぅ!」
と藤佐が叫ぶ……
「一洋!
まだ終わりじゃねぇぞ!」
と言いながら、垣田は再び腰を動かす。
「あぁあ!
もう無理です!
許して下さいぃい!」
と藤佐は泣き叫びながら懇願する。
しかし、垣田の動きが止まる事はなかった……
藤佐は意識を失いかけるが……
乳首や尿道に電流を流されると意識を取り戻す。
「うっ、はああああぁん、ひいぃぃ、あああぁ」
と藤佐は白目を剥きながら涎を垂らし、アヘ顔のまま喘ぐ……
垣田は藤佐の上半身を起こすと対面座位で犯しながら両手の拘束を外す。
そして、藤佐は垣田に抱きつくと自ら腰を振る……「ああぁ、きもぢいいぃい」
と言いながらアヘ顔で喘ぐ……
「一洋!
もっとケツを締めろ!」
と言われながら激しく突かれると藤佐のアナルがギュッと締まる……
そのまま、垣田は藤佐を突きながらベッドに仰向けになると永原が藤佐の尻たぶを叩く……
「俺のも挿れてやるからな!
一洋!」
と言うと……
藤佐のアナルにデカちんぽが挿入される。
「ああぁ、きもぢいい!
あぁあ!
ああぁ」
と藤佐は白目を剥きながら喘ぐ。
そして、垣田と永原は交互に腰を動かす……
「どうだ、池田のちんぽ、忘れる事、できそうか?一洋」と永原に言われ……
「はいぃい!
あぁあ、お2人のデカちんぽが忘れられません!」と藤佐はアヘ顔のまま叫ぶ。
「そうか!
なら、もっと犯してやるよ!」
と言いながら更に激しく腰を振リながら電流を強くする。
「ああぁ、駄目ええぇ、あぁ、ちんぽ、ちんぽがあああぁ!」と藤佐が叫ぶ。
「一洋、ちんぽ好きか?
言ってみろ!」
「はい!
ちんぽ大好きですぅうう、ああぁ、ケツも……
しゅきいぃいい……
ちんぽ、ちんぽ、好きいぃいい!
あぁあ、また、イっちゃうううぅ」
と藤佐が叫ぶ……
その姿を垣田はスマホを動画で撮影する……
「……エロ過ぎ……
一洋、お前、素質あり過ぎだ……
もう、女抱けねえな……」
と藤佐の耳元で囁きながら……
激しく腰を打ち付ける。
「ああぁ!
い……
イってるのに!!
あぁあ、また、イッちゃうううぅ!
ああぁ」
と藤佐が叫ぶ。
そして、垣田と永原も同時に射精する……
「ああぁ、しゅごいぃいい、おちんぽぉお」
と言いながら藤佐は白目を剥いて気絶する………
2人が藤佐から離れると……
アナルから大量の精液が溢れ出てベッドに流れ落ちた………
「おい!
一洋!」
と垣田に言われ……
藤佐は目を覚ます……
「ああぁ、おちんぽぉ」
と言いながら藤佐は垣田と永原のちんぽをそれぞれ両手で掴むと交互にしゃぶり……
「んふぅ、おちんぽ、おいひぃ……」
と言いながら藤佐は2人のデカちんぽをしゃぶり続ける。
2人は暫くの間、藤佐の好きなように舐めさせる……
「なあ、垣田さん……
俺、藤佐が居なくなったら……
また、肉便器欲しくなるだろうな……
垣田さんは、藤佐が居なくなったら……
どうするんだ?
また、新しい肉便器探すのか?」
と垣田に聞く。
「あぁ、その事だがな……
その時は永原に提案がある……
まあ、楽しみにしてろよ」
とは答えながら藤佐の頭を撫でると両乳首のクリップと尿道プラグの電流をONにする……
「ああぁ、乳首とちんぽがぁ……
イく!
イッちゃううぅう」
と言いながら藤佐は白目を剥いて涎を垂らしながらアヘ顔で悶える……
そして、自ら永原を押し倒すと永原の起立したちんぽを握り……
自分のアナルに挿入する……
「あぁあ、おちんぽぉ」
と言いながら腰を振りながら、垣田の顔を見ると惚けた顔で両手で永原のちんぽ咥え込んでいるアナルを見せつけるように尻たぶを拡げ……
「垣田様も……
お、お願いします……
早くぅう」
と懇願する……
垣田は永原の咥え込んでいる藤佐のアナルにデカちんぽ挿入すると、ゆっくりと腰を振り始める……
「あぁあ!
おちんぽぉお、気持ちいいぃい!」
と藤佐が叫ぶ。
垣田は永原の両乳首のクリップと尿道プラグの電流の出力を強にした……
「ああぁ、ちんぽビリビリ!
乳首もイイぃぃ!
あぁう、あぁう!
ああぁ!」
と藤佐はアヘ顔のまま悶える……
そして、永原は
「おら、もっと奥まで咥えろ!」
と言うと腰を動かし始める。
「ああぁ、凄いぃい!
ちんぽでケツ穴犯されてるうぅう」
と藤佐が叫ぶ……
「どうだよ?
俺らのデカちんぽの味は?」
と垣田に聞かれ……
藤佐は喘ぎながら答える。
「はいぃい!
気持ちいいですう!
お尻もぉお!
乳首もビリビリ!
ちんぽ最高う!
あぁあ!」
「そうか!
結婚やめて、俺らに飼われるか?
一洋!」
と永原に言われ……
藤佐は白目になりながら絶叫する。
「うわあん、あうん、そんな事できません……
けど、あああぁ!
ケツマンコ犯してぇえ、あぁあ!」
と藤佐はアヘ顔で喘ぎながら答える。
「そうか……
やっぱ、結婚するのか?……
彼女の事は愛してるのか?
一洋!」
と垣田が聞くと藤佐は
「はいぃい!
愛してましゅう、でも、おちんぽも……
好きいい」
と言いながら腰を振る。
「そうか……
教育実習期間が終えたら……
誰もお前のケツマンコを犯してくれないぞ……
それでもいいのか?」
と永原に言われ藤佐はアヘ顔で涎を垂らしながら答える。
「嫌だ……
嫌だ……
けど、梨香子を……
愛してるんです……
あああぁ、でもおちんぽも……
しゅきいぃい」
と藤佐は白目を剥いて喘ぎながらアヘ顔で答える。
「そうか!
じゃあ、婚約者にお前の姿を見てもらわないとなあ!
おい、永原!
写真撮ってやれ」
と垣田が言うと……
永原は藤佐のケツマンコを犯しながらスマホで撮影する。
「一洋!
お前の婚約者に、この姿を見られるんだぞ!」
と言うと……
藤佐は白目を剥いてアヘ顔のまま答える。
「あぁあ、梨香子……
に見せないで……
ああぁ、でもおちんぽも……
しゅきいいぃい!」
と藤佐が叫ぶ。
「そうか!
なら、ちゃんと答えろ!
お前は誰の肉便器だ?」
と垣田に聞かれ藤佐はアヘ顔のまま答える。
「はいぃい!
俺はぁ、一洋は、永原様と垣田様のぉお、肉便器……
奴隷ですぅう」
と言うと……
垣田と永原は同時に射精する。
そして、藤佐は白目を剥いて気絶した……
垣田と永原は藤佐のアナルからデカちんぽを抜くと……
藤佐は白目を剥いたままアヘ顔で痙攣している。
そして、2人はスマホで藤佐の痴態を撮影した……。「この動画が婚約者にバレたら……
どうなるんだろうなあ?」
と永原が言うと……
垣田は
「まあな……」
と言いながらニヤリと笑う。
「一洋!起きろ!」と永原に言われ……藤佐は目を覚ます。「あぁあ、おちんぽぉお」と言いながら自分のアナルを指で拡げる……
永原はその姿にスマホをかざすと垣田がアナルに金属製のアナルプラグを挿入する……そして電流を最強にすると……藤佐の両乳首、尿道、アナルに電流が流される……
「ああぁ、イく!またイッちゃううぅ!」と言いながら藤佐は白目になりアヘ顔のまま痙攣する……
「藤佐、俺らはシャワー浴びてくるから……
充分楽しめよ」と垣田が言うと……
永原と共にシャワー室へ消えた。
藤佐は白目を剥きながら
「……嫌だ……
あああぁ……
身体中が……
嫌だあああぁ、あああぁん、はぁう、はぁう、イっくうぅん、あああぁ」
と喘ぎ続ける。
「ああぁ、イく!……
はぁう、また、イッちゃううぅ!」
と言いながらアヘ顔になり白目になる……
そして、藤佐は意識を失っても……
身体はビックン、ビックンと痙攣している……
…………………………………………………
……………
「おい、一洋!
起きろ!
帰るぞ!」
と永原に起こされる……
「ああぁ、おちんぽぉ」
と言いながら藤佐は起き上がると……
2人は服を着ている。
「ほら!
行くぞ!」
垣田は藤佐の首輪のリードを引っ張る……
「あぁあ」
と藤佐は全裸のまま立ち上がる……
そして、いつもの様に全裸で駐車所まで歩かされる……
いつもと違うのは藤佐の股間に貞操器具をつけられていない事だ股間はギンギンに起立していた……
「おい……
見ろよ、アイツ……
すげぇ~、イケメンのクセにドMで変態なんだ……」
「本当だぁ!
しかも、ちんぽビンビンしたらあ!」
と2人の学生ぽっいゲイカップルが笑いながら言う。
藤佐は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながら俯いて歩く……
が、藤佐は興奮している……
そして、垣田に首輪を引っ張られながら駐車場まで歩くと……
「おい!
一洋!
ここでオナニーしろよ!
一発抜かないとちんぽ萎えねぇだろ?
ほら!
やれよ!」
と垣田に命令され……
藤佐はさすがに躊躇する……
「おい!
早くやれよ!」
と言われ、藤佐は仕方なくその場で座り込もうとすると……
「誰が車の影でやれって言った?
周りに見えるようにやれよ!
変態のマゾ豚なんだからできるよな!」
と言われ……
藤佐は言われるがまま、車の影から出ると足をM字に開脚しアナルプラグを抜き渡されたバイブを挿入する。
「あぁあ!
イクッ!
イッちゃううぅう!!」
と言いながら激しく手を動かすとアヘ顔になりながら身体を痙攣させ路上に射精した……
藤佐は我に返ると周りに10人のゲイカップルが周りに集まっていた……
垣田は周りの野次馬に何やら話していたが藤佐は我に返ると慌てて車に乗ろうとすると……
「おい、待てよ、ちんぽに付けるぞ!
貞操器具」
と永原に言われる……
そして、貞操器具を装着されると……
藤佐は泣きながら車に乗リ込み服を着る……
垣田は野次馬達に手を振って車に乗り込んだ……
「おい!
一洋、お前のオナニーショー、大好評だったぞ!」と垣田は笑いながら言う……
「なあ、藤佐!
お前も、気持ちよかっただろ?」
と永原が言うと藤佐は泣きながら
「ひ……
酷いですよ……
あんまりだ……
う、うぅ」
と泣き出す……
「おい、泣くなよ!
一洋!
お前はもう肉便器なんだよ!
俺らのな!」
と永原が言うと……
藤佐は
「う、うぅ」
と泣きながら俯く……
車は藤佐のアパートへ走り出した……………………
藤佐は車がアパートに着くと垣田や永原を無視して無言で車を降り、部屋に入ると、すぐに服を脱ぎ捨て全裸になり……
ベッドに倒れ込んで声を張り上げて泣き叫んだ……
そして、泣き疲れ眠りについた……
垣田に乳首を吸われ……
永原に耳たぶを噛じられ……
「可愛いぜ……
一洋……」
と永原に囁かれる……
「あぁ……
んん、んぐ……
んん……」
と藤佐は感じながら喘ぐ。
そして、2人は同時に射精した……
ドピュッと勢いよく出された精液を飲み込むと……ゆっくりとちんぽが引き抜かれた。
「はぁはぁ……」
と言いながら藤佐は四つん這いになり、お尻を向ける。
すると垣田が藤佐のアナルに挿入し腰を動かす……
「ああぁ!
気持ちいいです」
と藤佐は叫ぶ。
「おい、結婚なんかやめて、俺らの肉便器になれよ……
一洋!
そしたら毎日可愛がってやるよ!」
と垣田に言われる。
「あぁ、そんな……
駄目です」
と言いながら藤佐は感じ続ける……
そして、藤佐の中に大量に射精した。
「はぁ……
はぁ……」
と藤佐は息を整えながら四つん這いになると今度は永原のデカちんぽがアナルに挿入される。
「ああぁ!
大きいぃい」
と言うと藤佐は喘ぎ始める。
そして、激しく腰を打ちつけられて何度もイカされた。2人の精液を全身に浴びるたびに藤佐は甘美な快感を感じた……
そして、最後は藤佐を四つん這いにさせてバックから垣田が挿入すると後ろから永原が乳首を舐めながらピストンする。
「あぁ!
気持ちいいです」
と藤佐は叫ぶ。
「ほら、どうなんだよ?
結婚なんかやめて、俺らの肉便器なれよ!
毎日、気持ち良くしてやるよ!」
と垣田が耳元で囁く。
「あぁ……
んん、んぐ……
んん……」
と言いながら藤佐は感じ続ける。
そして、2人は同時に射精した……
ドピュッと勢いよく出された精液を飲み込むとゆっくりとちんぽが引き抜かれた。
「はぁはぁ」
と言いながら藤佐は四つん這いになり、お尻を向けると永原が乳首を舐めてくる。
「可愛いぜ!
一洋!」
と言われながら藤佐は喘ぎ続けた。
すると後ろから垣田が抱きつき耳や首筋にキスしてくる……
「結婚取りやめて、俺らの肉便器になるか?
一洋?
毎日可愛がってやるよ!」
と耳元で囁かれると藤佐はゾクっとしながら答える。
「ああぁ、はいぃ……
肉便器になりますぅう……
あぁ……
でも……
梨香子とは……
あああぁ……」
すると永原がアナルに挿入し腰を動かす……
「ああぁ!
気持ちいいです」
と言いながら藤佐は喘ぎ続ける。
そして、2人は同時に射精した……
…………………………………………………
………はぁ!
一洋は目を覚ます……
股間はペニス貞操器具で覆われているにも関わらず……
精子でヌルヌルしていた……
夢精……
しかも、垣田と永原に抱かれながら……
嘘だ……
そんな……
一洋は頭を抱えた……
「はぁ……
もう、駄目だ……」
と呟きながらベッドから起き上がる。
そして、シャワールームへ向かった。
服を脱ぎふと洗面所の鏡に映る自分を見る……
キスマークだらけで……
俺は一体、何をやっているんだ?
こんな姿……
誰にも見せられない……
もう、終わりにしないと!
でも、教育実習期間中は無理だ……
藤佐は考えるが答えは出ない。
するとスマホが鳴る……
梨香子からだった。
慌てて電話に出ると
「もしもし、梨香子?」
と藤佐は確認する。
「おはよう一洋!
どうしたの?
なんか元気ないみたいだけど……」
と言われ
「朝だぞ……
寝起きだよ」
と答える。
「ふふ、そうね、久しぶりに今晩、会えない?」
「ごめん……
実習期間中は……
ちょっと」
と藤佐が答える。
すると梨香子は少し沈黙する……
「そう……
わかったわ!
実習頑張ってね!」
と言って電話が切れた。
藤佐はため息を吐きながらスマホを置く……
そして、シャワーを終えると服を着て……
身支度をすると食欲もなく……
そのまま、重い足取りでアパートを出る。
そして、電車に乗り込む……
満員電車の中……
アナルプラグが作動する……
「んん……
んぅ……」
と藤佐は声を漏らす。
そして、隣のサラリーマンに耳元で囁かれる。「君、顔赤くない?
具合悪いの?」
と声をかけられて……
藤佐は慌てて
「いえ!
大丈夫です」
と答える。
するとサラリーマンは心配そうに見つめていたが……
しばらくして最寄り駅に着くと急いで電車を降りた。
そして、駅から実習先の高校に向かう間にも何度もプラグの振動を感じる。
振動を感じるたびに股間からは先走りが流れ出ていた……
「んんぅ……」
と藤佐は声を漏らしながら歩く……
そして、ようやく学校に着いた。
職員室に入ると
「おはよう!
一洋君」
と永原に声をかけられる。
「おはようございます」
と言って藤佐は席に着いた……
すると、隣の席の永原が耳元で囁く。
「昨日は楽しかったね!」
と言われゾクっとしながら
「……はい」
と答えると周りに気づかれないように尻を撫でた。
「今日の実習も頑張って!
一洋君……
もちろん夜もね!」
と更に囁かれる。
藤佐は小さく頷く。
「はい」
と答えると……
永原は満足そうな笑みを浮かべて自分の席に戻った。
そして、授業が始まる時間になると教室へ向かう……
教室に入ると生徒達が既に着席していた。
藤佐は教壇に立ち挨拶をする。
「おはようございます」
と言うと生徒達も挨拶する。
そして、授業を始めた……
…………
……
午前中の授業が終わり、昼休みになると、藤佐はバイブが入った紙袋を持って、職員用トイレに駆け込むと個室に入って……
紙袋からバイブを取り出した。
そして、プラグをゆっくりと引き抜く……
「あぁ……」
と呻く……
突然、ドアをノックする音がした。
そして、藤佐が答える間もなくドアが開き……
永原と垣田がニタニタして立っていた。
「もう……
トイレでアナニーするのが習慣になったのかな?一洋?」
と永原が言うと。
「あぁ……
そんな……」
と言いながら藤佐はアナルプラグを挿入し直す。
そして、ズボンを履こうとすると……
垣田に腕を掴まれた!
「おい!
何してんだよ?
一洋!」
と言われながら藤佐はトイレの床に押し倒される。
「ああぁ……」
と藤佐が声を上げると同時にパンツごとズボンを脱がされる。
すると、永原はスマホを取り出し、カメラで撮影を始めた……
「やめて下さい」
泣きそうな顔で訴えるが……
永原は撮影を続けた。
そして、アナルプラグを抜き取ると……
藤佐のアナルはヒクついていた。
「一洋君、お尻の穴をヒクつかせて……
誘ってるのか?
この変態!」
と言いながら垣田は自分のちんぽを取り出す。
藤佐は垣田のちんぽを見ると……
「あぁ……
んん、んぐ……」
と無意識にしゃぶり始めた。
「一洋君!もう、すっかり淫乱になったな!」
と永原に言われると……
藤佐は
「違う……」
と言いながらもフェラを続けた。
そして、永原がスマホで撮影する中……
藤佐は垣田のちんぽをしゃぶっていたが……
涙を流しながら……
後を振り返り永原を見上げながら……
震える声で
「永原様……
い……
挿れてください」
と言いながら両手で尻たぶを拡げる……
「仕方ないな……」
と言いながら永原はズボンとパンツを脱ぐと……
そのまま、バックからアナルに挿入した。
藤佐が声をあげると同時に
パンッ!
パンッ!
と腰を打ちつける音が響く……
すると垣田も藤佐の頭を掴んでフェラさせる……「んん、んぐ……」
と声を漏らしながらフェラを続ける……
やがて、2人は同時に射精して……
藤佐の口とケツ穴の中に大量に精子を流し込んだ……
「続きは夜、ホテルでな!
一洋!」
と言うと……
2人はトイレから出て行ってしまった。
藤佐はただ、呆然としていた……
……
その後、身体の疼きに耐えながら午後の授業を無事にこなして……
水泳部の指導の為、プールへ向かう。
途中、職員用トイレに入り……
個室で水着に着替える……
パンツは先走りでベトベトになっていた……
股間の貞操器具にパットをあてて水着を履くとズボンを履き……
プールの更衣室へと向う……
着替えを始めると……
永原がやって来て耳元で
「今夜もめちゃくちゃにしてやるよ……」
と囁かれると……
それだけで藤佐はビクッとしてしまい……
振り返ると……
永原がニタニタしながら立っていた………
藤佐は俯きながらプールサイドに向かう………
だが、部員達の前では明るく挨拶をした。
「皆!
今日よろしくな!」
「お願いします!」
部員達は藤佐へ笑顔で挨拶をかえす……
藤佐は、その笑顔を見ると暗い心に安らぎを覚えた……
その後、練習が始まった。
藤佐は、指導する中……男子部員達の水着姿に目を奪われる……
中でも、1年の池田 大輝の股間は目を見張る大きさだった。
「一洋君、池田君の事……
気になるのか?」
と永原に言われる。
藤佐は顔を真っ赤にして俯く。
池田 大輝は水泳部の中で周りから好かれる……
明るく、素直で、優しい性格だった。
「一洋君!
指導に集中できないか?」
と永原が言うと……
藤佐は
「すみません」
と言って指導に集中した。
そして、部活が終わると部員達に挨拶をして……
更衣室に向かう。
着替えをしている時、池田の股間を見ると……
やはり大きかった……
もともと、ノンケの藤佐から見てもイケメンの顔していた……
顔はシャープで目鼻立ちがしっかりしていて……
目はクリっと、鼻は高く美形の顔をしていた……
手脚は長くスラッとしてているがガリガリでなく……
ほど良いバランスのとれた逆三角の上半身をしており、肩幅が広く……
ケツは小さくプリッとしている……
女子部員の注目の的の1年だった……
更衣室から、生徒が居なくなると、
永原がやって来て後ろから抱きつき、
藤佐の耳元で囁く。
「……池田が気になるのか?
まあ、無理もねぇよなあ、あのデカさじゃ、ケツ疼くか?
一洋?」
と永原に言われる。
藤佐は
「そんな事……
ないです」
と答えたが……
「隠すなよ、俺も池田が入部してきたときは目のやり場がなかったからなぁ……
でも、安心しろ!
お前のケツは俺が掘ってやるからよ」
と永原に言われる。
「はい……」
と藤佐は俯いて応える……
「今夜もたっぷり可愛がってやるからな!」
と言われると藤佐は……
ゾクッとする……
そして、永原はそんな藤佐の様子を見てニヤリとすると、
「車でまってるからな!
早く来いよ!」
と言い、更衣室を出て行った……
藤佐はなぜか、胸の鼓動が高鳴るのを感じ……
シャワールームへ向かった。
シャワーを浴びながら藤佐は自分の股間を見る……
貞操器具で締め付けられたペニスを見ると……
金具ごと握って軽く引っ張る……
「あぁ……」
と言いながら吐息を漏らした……
……………
……………………
いつもの様に永原の車の後部座席に乗ると藤佐は全裸になり、アナルプラグを自分で抜き取る……
垣田にケツを向ける……
そして両手で尻たぶを拡げた。
「お…お願いします……」
「おいおい、何をお願い何だ?
ちゃんと言わないとわからねぇぞ!」
と垣田に言われ……
「俺のケツマンコを……
綺麗に……
する為……
浣腸……
して下さい……」
と藤佐は顔を真っ赤にしながら言った……
すると、垣田はニヤつきながら
「よく言えたな!
ご褒美だ!」
と言うと、イチジク浣腸を取り出し、藤佐のケツに注入する。
「ああぁ!
入ってくるぅう!」
と言いながら藤佐は悶えた。
そして、10分程かけて3個のイチジク浣腸の全ての液を注入するとアナルプラグを入れた……
「あぁっ……」
と声を漏らしながら藤佐は蕩けた表情を浮かべる。
「じゃあ、ホテルに行くか!」
と言って永原が車を発進させる……
それから1時間ほど経過して……
人気のない駐車場に着くと車は止まった。
藤佐は首輪を付けられて垣田にリードを引かれながら車を降りた。
そして、そのままホテルの中に入っていく……
通路で他の客の好奇な目はもう気にならなくなっていた。
部屋に入ると、藤佐は真っ先にバケツを手に取り垣田の前に膝まづくと……
「今日も下僕のケツ穴をご指導ください」
と言うと、垣田は
「もう、慣れたようだなあ」
と言いながら、藤佐の頭を優しく撫でてやる。
「……はい……
ありがとうございます」
と藤佐は言いながら……
垣田のパンツを脱がせる。
すると、既に勃起したデカちんぽが現れる。
「あぁあ……」
と藤佐は声を漏らす。
そして、ゆっくりと口に含む……
「おぉ!
上手いな!」
と言われながら藤佐はフェラを続ける……
「お前、池田のデカちんぽが気になるそうだなあ?永原が言ってたぞ……
部活動の間、池田の股間に目がいってたろ?」
と垣田に言われる。
「そ……
そんな事は……」
と藤佐が言うと、永原もやってきて、後ろから耳元で囁く。
「一洋君、嘘はいけないよ!
さっきだって池田の股間ばかり見てただろ?
それに……
あのデカちんぽで掘られるのを想像して興奮してるんだろ?」
と言われながら乳首を弄られると藤佐はビクビクしながら答える……
「……はい……
すみません……」
と言うと永原に耳元で
「素直になったねぇ」
と囁かれながら腹を強く揉まれる。
「あぁあ!
だめぇえ!」
と言うと同時に藤佐の腹がギュルギュルと鳴る。
「なんだ?
一洋、腹が痛えのか?」
と垣田は藤佐の腹を足で撫でながら言う……
「はい……
もう……
出させてください……
お願いします……」
と藤佐は涙目で訴える。
「よし!
出していいぞ!」
と言われ……
藤佐は立ち上がるとバケツに跨り……
ブリブリと排便する。
「あぁあ!
出てるぅうう!」
と言いながら藤佐は排便を続ける……
そして、最後の1本が出ると、
藤佐は
ハァハァ……
と肩で呼吸しながら……
いつもの様にトイレに流し……
シャワ浣してケツ穴を綺麗にして……
再び垣田と永原の前に行く……
2人にケツを向けて四つん這いになると……
「……ご主人様……
準備ができました……
どうか……
この淫乱な一洋に……
お二人のデカちんぽを挿れて下さい」
と懇願する。
「一洋、今日はお仕置きが必要だな!
なぜだかわかるか?」
と垣田に言われる。
藤佐は
「わかりません……」
と答えると……
永原が耳元で囁く。
「お前が池田のデカちんぽを見て興奮してたからだよ」
と言うと……
拘束具をチラつかせて近づく……
「い、嫌だ……
縛らないで……」
と藤佐は言うが……
両手を背中で組まされる。
「さあ、覚悟しろよ!
一洋!」
と言って両手を後に回して拘束具を嵌めると……
アナルプラグが抜かれる。
代わりにコードがついた金属製のアナルプラグが挿入される……
両乳首には同じくコードが付いた金属製のクリップ……
そして藤佐の股間の貞操器具を外すと藤佐のちんぽを刺激する……
「あああぁ、気持ち良すぎるぅう!」
と藤佐のちんぽは瞬く間に勃起した。
「これな~んだ!」
と永原がニタニタしながらコードがついた金属製の尿道プラグを見せる。
「あぁ、それ……
嫌だ!
やめろ!」
と藤佐が言うが永原は容赦なく尿道プラグを挿入した……
「あああぁ、痛い!」
と言うと永原は
「尿道プラグなんだから、当たり前だ!
我慢しろ!
それに、これから始まることを考えたら……
そのくらい耐えられるだろう」
と言いながら全てのコードを出力パレスに繋ぐと……
藤佐の両乳首、ちんぽ、アナルに電流が流される……
「あああぁ、い、嫌だ!
あああぁ、ビリビリするうぅぅ、あああぁ!」
「おいおい!
一洋!お前……
本当にドMだな」
と言いながら垣田は藤佐に口づけをする……
が、一洋は白目になりながら叫ぶ!
「あぁあ、あああぁ、と、止めろおぉ!
おかしくなるうよお、頭に、頭に火花が散るううぅ!」
「おいおい!
一洋!
まだ、始まったばかりだぞ!」
と永原は言うと藤佐の頬を叩く。
「ああぁ、も、もう、許して下さい……」
と藤佐は懇願するが……
永原は更に蝋燭を藤佐の腹に垂らす……
「熱いぃい、あぁあ!
あぁぁ!」
と叫ぶ藤佐の腹は蝋でベトベトになる。
そして、永原が
「一洋!
お前は本当にドMだな!
この変態!」
と言うと……
「あああぁ!やめろぉぉぉ!
ひいぃぃ!
あああぁ!
ちんぽビリビリするうぅう!
あぁあ!」
と叫ぶ!
「一洋、お前は誰のペットだ?
言ってみろ!」
と永原に言われ
「は、はいぃ!
ああぁ!
俺はぁ!
お二人のペットですうぅう!
あぁああ!」
と叫ぶ。
「そうだ!
よく言えたな!
ご褒美に、もっと強くしてやろう!」
と言いながら永原は更に電圧を上げる。
「あぁあ!
い、嫌だぁあぁぁ!
壊れるうぅう!
あああぁ、イってるのにで……
出ねぇよ……
外せ!……
ああああぁ……
うぅわああああぁ……
イきぱっなしは……
いいいやあああぁだあああぁ!!
あぁああ!」
と藤佐が叫ぶと……
永原はスイッチを切る。
「はぁはぁ」
と肩で呼吸しながら、白目で涎を垂らしている……藤佐のアナルからアナルプラグを抜くと……
「さあ、一洋……
どうして欲しい?」
と垣田に言われる。
「……け……
ケツマンコを犯して下さい」
と藤佐は答える。
「よし!
ちゃんと言えたな!」
と言うと垣田は藤佐のアナルにデカちんぽを挿入する……
そして、永原も勃起したデカちんぽで藤佐の頬を叩く……
「一洋!
俺のデカちんぽもしゃぶれ!」
と言われ藤佐は永原のデカちんぽを口に含む。
そして、垣田が腰を打ち付けると……
藤佐の口から「ああぁ」という声が漏れる……
「一洋!
お前のケツマンコ最高だぜ!」
と言いながら激しく腰を振ると……
藤佐は白目を剥いて涎を垂らしながらアヘ顔になる……
「藤佐、もっと締め付けろ!」
と垣田に言われ藤佐はケツに力を入れる……
と同時に永原は電流を尿道と両乳首に流す……
「ああぁぁ、イく!
また、イッちゃうううぅ!」
と藤佐が叫ぶ……
「一洋!
まだ終わりじゃねぇぞ!」
と言いながら、垣田は再び腰を動かす。
「あぁあ!
もう無理です!
許して下さいぃい!」
と藤佐は泣き叫びながら懇願する。
しかし、垣田の動きが止まる事はなかった……
藤佐は意識を失いかけるが……
乳首や尿道に電流を流されると意識を取り戻す。
「うっ、はああああぁん、ひいぃぃ、あああぁ」
と藤佐は白目を剥きながら涎を垂らし、アヘ顔のまま喘ぐ……
垣田は藤佐の上半身を起こすと対面座位で犯しながら両手の拘束を外す。
そして、藤佐は垣田に抱きつくと自ら腰を振る……「ああぁ、きもぢいいぃい」
と言いながらアヘ顔で喘ぐ……
「一洋!
もっとケツを締めろ!」
と言われながら激しく突かれると藤佐のアナルがギュッと締まる……
そのまま、垣田は藤佐を突きながらベッドに仰向けになると永原が藤佐の尻たぶを叩く……
「俺のも挿れてやるからな!
一洋!」
と言うと……
藤佐のアナルにデカちんぽが挿入される。
「ああぁ、きもぢいい!
あぁあ!
ああぁ」
と藤佐は白目を剥きながら喘ぐ。
そして、垣田と永原は交互に腰を動かす……
「どうだ、池田のちんぽ、忘れる事、できそうか?一洋」と永原に言われ……
「はいぃい!
あぁあ、お2人のデカちんぽが忘れられません!」と藤佐はアヘ顔のまま叫ぶ。
「そうか!
なら、もっと犯してやるよ!」
と言いながら更に激しく腰を振リながら電流を強くする。
「ああぁ、駄目ええぇ、あぁ、ちんぽ、ちんぽがあああぁ!」と藤佐が叫ぶ。
「一洋、ちんぽ好きか?
言ってみろ!」
「はい!
ちんぽ大好きですぅうう、ああぁ、ケツも……
しゅきいぃいい……
ちんぽ、ちんぽ、好きいぃいい!
あぁあ、また、イっちゃうううぅ」
と藤佐が叫ぶ……
その姿を垣田はスマホを動画で撮影する……
「……エロ過ぎ……
一洋、お前、素質あり過ぎだ……
もう、女抱けねえな……」
と藤佐の耳元で囁きながら……
激しく腰を打ち付ける。
「ああぁ!
い……
イってるのに!!
あぁあ、また、イッちゃうううぅ!
ああぁ」
と藤佐が叫ぶ。
そして、垣田と永原も同時に射精する……
「ああぁ、しゅごいぃいい、おちんぽぉお」
と言いながら藤佐は白目を剥いて気絶する………
2人が藤佐から離れると……
アナルから大量の精液が溢れ出てベッドに流れ落ちた………
「おい!
一洋!」
と垣田に言われ……
藤佐は目を覚ます……
「ああぁ、おちんぽぉ」
と言いながら藤佐は垣田と永原のちんぽをそれぞれ両手で掴むと交互にしゃぶり……
「んふぅ、おちんぽ、おいひぃ……」
と言いながら藤佐は2人のデカちんぽをしゃぶり続ける。
2人は暫くの間、藤佐の好きなように舐めさせる……
「なあ、垣田さん……
俺、藤佐が居なくなったら……
また、肉便器欲しくなるだろうな……
垣田さんは、藤佐が居なくなったら……
どうするんだ?
また、新しい肉便器探すのか?」
と垣田に聞く。
「あぁ、その事だがな……
その時は永原に提案がある……
まあ、楽しみにしてろよ」
とは答えながら藤佐の頭を撫でると両乳首のクリップと尿道プラグの電流をONにする……
「ああぁ、乳首とちんぽがぁ……
イく!
イッちゃううぅう」
と言いながら藤佐は白目を剥いて涎を垂らしながらアヘ顔で悶える……
そして、自ら永原を押し倒すと永原の起立したちんぽを握り……
自分のアナルに挿入する……
「あぁあ、おちんぽぉ」
と言いながら腰を振りながら、垣田の顔を見ると惚けた顔で両手で永原のちんぽ咥え込んでいるアナルを見せつけるように尻たぶを拡げ……
「垣田様も……
お、お願いします……
早くぅう」
と懇願する……
垣田は永原の咥え込んでいる藤佐のアナルにデカちんぽ挿入すると、ゆっくりと腰を振り始める……
「あぁあ!
おちんぽぉお、気持ちいいぃい!」
と藤佐が叫ぶ。
垣田は永原の両乳首のクリップと尿道プラグの電流の出力を強にした……
「ああぁ、ちんぽビリビリ!
乳首もイイぃぃ!
あぁう、あぁう!
ああぁ!」
と藤佐はアヘ顔のまま悶える……
そして、永原は
「おら、もっと奥まで咥えろ!」
と言うと腰を動かし始める。
「ああぁ、凄いぃい!
ちんぽでケツ穴犯されてるうぅう」
と藤佐が叫ぶ……
「どうだよ?
俺らのデカちんぽの味は?」
と垣田に聞かれ……
藤佐は喘ぎながら答える。
「はいぃい!
気持ちいいですう!
お尻もぉお!
乳首もビリビリ!
ちんぽ最高う!
あぁあ!」
「そうか!
結婚やめて、俺らに飼われるか?
一洋!」
と永原に言われ……
藤佐は白目になりながら絶叫する。
「うわあん、あうん、そんな事できません……
けど、あああぁ!
ケツマンコ犯してぇえ、あぁあ!」
と藤佐はアヘ顔で喘ぎながら答える。
「そうか……
やっぱ、結婚するのか?……
彼女の事は愛してるのか?
一洋!」
と垣田が聞くと藤佐は
「はいぃい!
愛してましゅう、でも、おちんぽも……
好きいい」
と言いながら腰を振る。
「そうか……
教育実習期間が終えたら……
誰もお前のケツマンコを犯してくれないぞ……
それでもいいのか?」
と永原に言われ藤佐はアヘ顔で涎を垂らしながら答える。
「嫌だ……
嫌だ……
けど、梨香子を……
愛してるんです……
あああぁ、でもおちんぽも……
しゅきいぃい」
と藤佐は白目を剥いて喘ぎながらアヘ顔で答える。
「そうか!
じゃあ、婚約者にお前の姿を見てもらわないとなあ!
おい、永原!
写真撮ってやれ」
と垣田が言うと……
永原は藤佐のケツマンコを犯しながらスマホで撮影する。
「一洋!
お前の婚約者に、この姿を見られるんだぞ!」
と言うと……
藤佐は白目を剥いてアヘ顔のまま答える。
「あぁあ、梨香子……
に見せないで……
ああぁ、でもおちんぽも……
しゅきいいぃい!」
と藤佐が叫ぶ。
「そうか!
なら、ちゃんと答えろ!
お前は誰の肉便器だ?」
と垣田に聞かれ藤佐はアヘ顔のまま答える。
「はいぃい!
俺はぁ、一洋は、永原様と垣田様のぉお、肉便器……
奴隷ですぅう」
と言うと……
垣田と永原は同時に射精する。
そして、藤佐は白目を剥いて気絶した……
垣田と永原は藤佐のアナルからデカちんぽを抜くと……
藤佐は白目を剥いたままアヘ顔で痙攣している。
そして、2人はスマホで藤佐の痴態を撮影した……。「この動画が婚約者にバレたら……
どうなるんだろうなあ?」
と永原が言うと……
垣田は
「まあな……」
と言いながらニヤリと笑う。
「一洋!起きろ!」と永原に言われ……藤佐は目を覚ます。「あぁあ、おちんぽぉお」と言いながら自分のアナルを指で拡げる……
永原はその姿にスマホをかざすと垣田がアナルに金属製のアナルプラグを挿入する……そして電流を最強にすると……藤佐の両乳首、尿道、アナルに電流が流される……
「ああぁ、イく!またイッちゃううぅ!」と言いながら藤佐は白目になりアヘ顔のまま痙攣する……
「藤佐、俺らはシャワー浴びてくるから……
充分楽しめよ」と垣田が言うと……
永原と共にシャワー室へ消えた。
藤佐は白目を剥きながら
「……嫌だ……
あああぁ……
身体中が……
嫌だあああぁ、あああぁん、はぁう、はぁう、イっくうぅん、あああぁ」
と喘ぎ続ける。
「ああぁ、イく!……
はぁう、また、イッちゃううぅ!」
と言いながらアヘ顔になり白目になる……
そして、藤佐は意識を失っても……
身体はビックン、ビックンと痙攣している……
…………………………………………………
……………
「おい、一洋!
起きろ!
帰るぞ!」
と永原に起こされる……
「ああぁ、おちんぽぉ」
と言いながら藤佐は起き上がると……
2人は服を着ている。
「ほら!
行くぞ!」
垣田は藤佐の首輪のリードを引っ張る……
「あぁあ」
と藤佐は全裸のまま立ち上がる……
そして、いつもの様に全裸で駐車所まで歩かされる……
いつもと違うのは藤佐の股間に貞操器具をつけられていない事だ股間はギンギンに起立していた……
「おい……
見ろよ、アイツ……
すげぇ~、イケメンのクセにドMで変態なんだ……」
「本当だぁ!
しかも、ちんぽビンビンしたらあ!」
と2人の学生ぽっいゲイカップルが笑いながら言う。
藤佐は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながら俯いて歩く……
が、藤佐は興奮している……
そして、垣田に首輪を引っ張られながら駐車場まで歩くと……
「おい!
一洋!
ここでオナニーしろよ!
一発抜かないとちんぽ萎えねぇだろ?
ほら!
やれよ!」
と垣田に命令され……
藤佐はさすがに躊躇する……
「おい!
早くやれよ!」
と言われ、藤佐は仕方なくその場で座り込もうとすると……
「誰が車の影でやれって言った?
周りに見えるようにやれよ!
変態のマゾ豚なんだからできるよな!」
と言われ……
藤佐は言われるがまま、車の影から出ると足をM字に開脚しアナルプラグを抜き渡されたバイブを挿入する。
「あぁあ!
イクッ!
イッちゃううぅう!!」
と言いながら激しく手を動かすとアヘ顔になりながら身体を痙攣させ路上に射精した……
藤佐は我に返ると周りに10人のゲイカップルが周りに集まっていた……
垣田は周りの野次馬に何やら話していたが藤佐は我に返ると慌てて車に乗ろうとすると……
「おい、待てよ、ちんぽに付けるぞ!
貞操器具」
と永原に言われる……
そして、貞操器具を装着されると……
藤佐は泣きながら車に乗リ込み服を着る……
垣田は野次馬達に手を振って車に乗り込んだ……
「おい!
一洋、お前のオナニーショー、大好評だったぞ!」と垣田は笑いながら言う……
「なあ、藤佐!
お前も、気持ちよかっただろ?」
と永原が言うと藤佐は泣きながら
「ひ……
酷いですよ……
あんまりだ……
う、うぅ」
と泣き出す……
「おい、泣くなよ!
一洋!
お前はもう肉便器なんだよ!
俺らのな!」
と永原が言うと……
藤佐は
「う、うぅ」
と泣きながら俯く……
車は藤佐のアパートへ走り出した……………………
藤佐は車がアパートに着くと垣田や永原を無視して無言で車を降り、部屋に入ると、すぐに服を脱ぎ捨て全裸になり……
ベッドに倒れ込んで声を張り上げて泣き叫んだ……
そして、泣き疲れ眠りについた……
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