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実習8日目【野外プレイ・公衆トイレ】
性奴実習期間
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垣田や永原ではない若い男達の好奇の目に藤佐は気付く……
「う、うう」
と藤佐が呻くと男の一人がスマホを向け撮影する。
すると他の男達も藤佐を取り囲み写真を撮る……「や、やめて下さい……」
と言いながら起き上がると両腕を掴まれて柱に手錠で拘束されてしまう。
そして、男達は藤佐を取り囲む……
「い、嫌だああぁ!」
と藤佐が叫ぶと一人の学生ぽい男がスマホ画面を見せて来る……
それは裸の自分の動画だった!
「嫌ああ!
これは嫌だああぁ!」
「へえ、嫌か?」
と言うと他の男がベッドに上がり……
勃起したチンポを見せつける様にチャックを下ろしズボンを脱ぎ捨てる!
「あぁあ、大きいいぃ」
と藤佐はアヘ顔になり涎を垂らしながら男達のデカちんぽに目が釘付けになる……
「おい!
変態マゾ豚野郎!
俺らのデカちんぽ欲しいだろ?
なら、ちゃんとおねだりしろよ」
と一人の学生が藤佐の目の前に立ち言う。
「あぁあ、欲しいです!
デカちんぽ下さい!」
と藤佐はケツを向けると自らケツマンコを指で拡げて見せる……
「ああぁ、お願いします!
俺のケツマンコ犯して下さい!」
と言うと
「うるせえよ!
変態野郎が!」
と言いながらデカちんぽを藤佐のケツマンコにぶち込む……
「ああぁん、来たぁあぁ」
と言いながら藤佐はアヘ顔になりケツを激しく振る………
「おい!
変態野郎が!
もっと腰振れよ!」
と他の男が言うと……
藤佐は更に激しくケツを振る!
「ああぁ、イクッ!
またイッちゃううぅう」
と言いながら…………………
…………………………………………………
藤佐は絶頂して目を覚ました……
「はぁ、はぁ……
くっそ……
なんて夢なんだ……
はぁ、はぁ」
と藤佐は項垂れる…昨日の朝も……
垣田と永原に犯される夢で夢精した……
今回は見知らぬ男達に犯される夢だ……
「あんなのが現実になるわけないじゃないか……」と自分に言い聞かせる……
そして、時計を見ると6時半になっていた。
藤佐は股間の貞操器具の隙間から溢れでた精液で汚れた下着を脱ぎ捨てシャワーを浴びる事にした……
そして、シャワー室で身体を洗いながら鏡を見ると……
身体中、キスマークと鞭と蝋燭の跡がある……
アナルや尿道、両乳首にされた電流の感覚が呼び起こす……
「ああぁ、嫌だああぁ」
と言いながらも……
藤佐のアヘ顔と白目になりながら痙攣している姿が頭に浮かぶ……
「はああぁ、嫌だけど……
あの感覚が忘れられない……」
と言いながら……
藤佐は鏡の前でケツマンコを指で拡げて見せる。
すると貞操器具の隙間からドロリと精液が垂れてくる……
「俺、どうなっちまったんだ?」
と呟きながらシャワー室を出て教育実習先の高校へと向かう………………
……
学校に着いた藤佐は職員室に向かうと、垣田がニタニタしながら挨拶してくる。
「おう!
藤佐!
おはよう!」
と藤佐は冷や汗をかきながら
「おはようございます」
と挨拶を返す。
そして、藤佐の背後から永原も笑いながら挨拶をする……
「おはよーございまーす!」
藤佐は昨晩の事を思いだし、貞操器具を装着された股間が疼く……
「おい、藤佐!
何ボーッとしてんだ?」
と垣田に言われ……
「あ、すみません」
と言いながら席に着く。
そして授業の準備を始めると、永原が耳元で囁く……
「なあ、藤佐……
今日の夜も可愛がってやるからな!」
と言われ藤佐はビクッっと身体を震わせる。
「はい……」
と小声で答えると貞操器具を装着された股間が熱くなるのを感じる……
…………
……
そして、いつもの様に昼休みは職員用トイレに向かう……
藤佐がトイレに入ると、ズボンとパンツを降ろしアナルにバイブを挿入しアナニーを始める……
股間は貞操器具で勃起することもできないが……
もう……
空イキするようになった身体は何度も絶頂する……
何度か絶頂を繰り返していると個室のドアを叩く音がすると同時に……
ドアが開く、そこには永原と垣田が立っていた。
「なんだ、一洋、待てなかったのか!
変態だな!」
と永原が笑う。
藤佐は、顔を赤らめながら俯き……
バイブをアナルから抜くと………
「……挿れて下さい!」
と懇願する。
「挿れねぇよ……
誰か来たらどうする?
それに、ここで犯したら……
一洋が肉便器だってバレるだろ!」
と永原が言う。
「そんなぁ……」
と藤佐は切ない声を出す。
「ハハハ、お前、自分で何言ってるのかわかるか?もう、立派なホモだ!
婚約者が知ったらどうなるかな?」
と垣田が笑いながら言うと藤佐は
「そ、それだけは……」
と言いながら泣き出す。
「なら、我慢しろよ……
今夜は特別な実習内容だぜ……
楽しみにしてろよ!」
と垣田が言うと……
ズボンのチャックを降ろしデカちんぽを藤佐の顔に擦り付け
「舌で舐めろよ!」
と言う。
「……はい」
と藤佐は泣き顔で返事をする。
そして、垣田のデカちんぽを口に含む……
「一洋、おしゃぶりで我慢しろ!
後でたっぷり犯してやるよ!」
と永原が藤佐のケツマンコに指を突っ込みながら言う……
「ああぁ、はぁい」
と藤佐は言いながらしゃぶり続ける……
……
放課後…………
ムラムラしたまま、水泳部の指導に向かう……
幸い股間の貞操器具で勃起を抑えられているため周りの生徒には気付かれていない……
「よし!
練習を始めろ!」
と藤佐が言うと……
部員は準備を始める。
そして、生徒達の練習を見ていると……
昨日見た夢の事を思い出してしまう……
あぁあ、アイツらのデカちんぽが欲しい……
と考えていると股間に貞操器具をしている事で安心感があるのか……
つい考えて興奮してしまう……
すると、池田が藤佐の元に駆け寄ってきて
「先生?
大丈夫ですか?」
と言う。
「え!?
何がだ!?」
と藤佐は慌てて答える。
藤佐は池田の股間に目がいき気が気でなくなる……「いや、何か……
顔が赤いので熱でもあるのかなと……」
と池田が言う。
「あ、ああ!
大丈夫だ!」
と言いながら藤佐はその場を立ち去った……
……
…………………………………
水泳部の指導を終え、藤佐が教員用の駐車場に向かうと……
既に垣田と永原の2人が待っていた。
「よう!
藤佐……
今日は特別実習だぜ!」
と垣田が言うと、永原もニヤリと笑う。
藤佐は不安そうな表情を浮かべながら車に乗り込むと車は発進した……
…………
……
車は人気のない公園の駐車場に止まった。
藤佐は車を降りると
「ここで何をするんですか?」
と言う。
すると、永原が藤佐の耳元で囁く……
「今日はここで実習だ……
野外実習だ……
変態実習生のな!」
「野外実習って……
嘘ですよね?」
と藤佐は震えながら言う。
「冗談でこんな所に来るかよ!
早く服脱いで車を降りろ!
この変態教師が!」
と永原に言われ藤佐は渋々、服を脱ぎ始める……
そして、全裸になると車から降り、貞操器具しか付けていない状態で公園を歩く……
「あぁあ、誰か来たらどうするんですか?」
と藤佐は不安気に言う。
すると、背後からリュックを担いでいる垣田が近づくと……
「おい、一洋!
何してんだ?
さっさと歩けよ!」
と藤佐のケツを思い切り叩く。
「あぁあ、痛いいぃ」
と藤佐は悲鳴を上げる。
すると今度は永原が近づき……
「おい!
変態実習生!
早くしろや!」
と言いながら藤佐の尻たぶにビンタをする。
そして、2人はリュックからロープを取り出すと……藤佐を拘束し始める。
「ちょっと!
何をするんですか!?」
と言うも2人の手が止まる事はない……
2人は藤佐を後ろ手に縛り、足を開脚した状態で固定する……
「おい!
一洋、浣腸するからケツ出せ!」
と永原が言うと藤佐は
「嫌だああぁ」
と言いながら抵抗する。
すると、垣田も加わり2人で無理矢理、藤佐のケツマンコに浣腸液を流し込む……
そして、暫くして藤佐の腹が鳴る……
「うぅう、腹が痛い……」
と言うも2人は無視していつもより太いアナルプラグで栓をする……
「うぅう、苦しい」
と藤佐は悶える。
すると、2人は藤佐に首輪を付けるとリードで引っ張る……
「おい!
変態実習生!
散歩の時間だ!」
と垣田に言われると藤佐は四つん這いになりながら公園を歩き始める……
2人は藤佐の首輪を引っ張りながら公園内を歩く………
途中、垣田と永原はベンチに座ると、垣田が藤佐に「おい、ワン公、ミルクの時間だ」
と言いながらズボンのチャックを下ろしデカちんぽを露出させると藤佐に咥えさせる。
藤佐は苦しそうにしながらも、デカちんぽを咥えると口内射精される……
すると、次に永原が
「おい!
変態教師!
俺のミルクも飲めよ!」
と言いながら貞操器具を外し、勃起したデカちんぽを藤佐の口に押し込む。
そして、2人は交互にフェラチオさせ藤佐の口マンコに精液を流し込み続ける……
…………
暫くして、藤佐は口から精液を垂れ流しながら悶える……
「あぁあ、もう許して下さい」
と泣きながら訴える。
すると2人はニヤつきながら
「まだだ……
俺達の立派な肉便器にしてやるよ……」
と言いながら再び勃起したデカちんぽを藤佐の顔に擦り付け
「ほら!
舐めろよ!」
と言う。
藤佐は便意に悩まされながら、2人のデカちんぽに奉仕する……
「あぁあ、お願いします!
トイレに行かせて下さい!」
と懇願するも無視される。
そして、暫くすると藤佐は便意の限界に達してしまい
「漏れます……もう無理!トイレに行きたいです!」
と言うが2人は
「そんなにしたいなら、ここでしろ!」
と言う。
「そんなぁ!
無理です!」
と抵抗するも2人に押さえつけられる……
2人は
「大丈夫だ!
ちゃんと録画してやるからよ!
ほら!
出せよ!」
と言いながら藤佐を四つん這いの姿勢にする。
すると垣田は、藤佐のリードを軽く引っ張ると……「ほら!
犬みたいに出せよ!」と藤佐のアナルプラグを抜く。
藤佐は
「うぅう、分かりました」
と言うと……
2人の目の前で排便を始めた……
……………
「おい!永原、ちゃんと撮れてるか?」
と垣田が永原に聞く。
「おう!
バッチリだ!」
と2人は笑いながら言う。
藤佐は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながら排便を続ける……
2人が撮影する中、藤佐は排便を終えると……
声を上げて泣き叫んだ。
「うぅう、もう嫌だ!酷すぎる!あああぁ!」と泣き叫ぶ……
2人は藤佐の頭を撫でながら
「可愛いぜ!
一洋」
と言いながらキスをする。
そして、永原は
「おい!
一洋、ケツ向けろ!」
と言うと藤佐を四つん這いにさせると、垣田がリュックから石鹸とぬるま湯が入った水筒を取り出し、藤佐のアナルに石鹸とぬるま湯を流し込み腸内洗浄を始める……
「あぁあ、嫌だ!
ううっ!」
と泣きながら叫ぶが2人は容赦なく続ける。
……
暫くして、全ての腸内洗浄が終わると垣田と永原は藤佐を立たせると、リードを引いて公園中央にある公衆トイレに連れて行く。
そして、藤佐を洋式トイレに座らせると両手を後ろ手に拘束し両脚をM字開脚させて股間の貞操器具を外し………
藤佐にアイマスクを付けると、藤佐は不安と恥ずかしさから体を震わせた………
2人は
「一洋!
今からお前のケツマンコを犯してやるからな!」
と言いながらズボンのチャックを下ろす。
そして、藤佐のアナルにデカちんぽをあてがう……
「一洋、ご主人様のちんぽの感覚は覚えているかテストするぞ、今、挿れるのはどっちのチンボか応えろよ!」
と言いながら藤佐のアナルにデカちんぽを挿入する。
「あぁあ!
ううぅう、ううぅ」
と藤佐は悶える。
すると垣田が藤佐に尋ねる
「一洋!
てめぇはどっちのチンボか答えろや!」
と言うと藤佐は
「うぅ、永原先生です……」
と答えた………
アイマスクが外される……
藤佐の目の前にはニヤつきながら自分を見つめる知らない男の姿があった。
「えっ、い、嫌だ!ぬ、抜けよ!
お、お前!
誰なんだよ!」
と藤佐は叫びながら抵抗する。
すると男の顔が近づくと男はニヤニヤしながら…
「昨晩、〇〇ホテルの駐車場でアナニーしてただろ?
垣田さんが
『あんたを輪姦すから参加しないか』
って誘ってくれたんだよ……
この後、俺の彼氏や他にも来てるぜ……
楽しみだな!」
「い、嫌だ!
離せよ!
ううぅ、助けてぇえ!」
と藤佐が叫ぶと垣田が笑いながら藤佐に言う……
「大丈夫だ、一洋、ゴム付けてるから中出しはないぜ!
安心しな!」
と藤佐の耳元で囁く。
そして男は腰を動かす……
「ううぅ、嫌だああぁ」
と藤佐が叫ぶと……
男のピストン運動が激しくなる……
そして男は腰を大きく突き上げると男のケツが締まる……
「あぁあ、出る!」
と男は叫ぶと腰の動きが停止する……
そして……
ちんぽを抜くとコンドームの中に多量の精子が溜まっていた。
……男は多量の精子が入っているコンドームを藤佐の腹に置くと………
「兄さん、気持ち良かったぜ!
また、遊ぼうな」
と言って男は去っていった。
……入れ代わりに別の若い男が入ってくる……
藤佐は
「助けてぇえ」
と叫ぶが若い男はズボンを脱ぐ……
「アキラ、コイツのケツ、お前より締まりがいいぜ……
楽しめるぞ、お前も見習えよ!」
「焼けるなあ……
おい兄ちゃん、俺の彼氏取るなよ……
俺の彼氏を取ろうとしたバツに兄ちゃんのアナルをガバガバにしてやる……覚悟しろ!」
と言い……
藤佐のケツマンコにデカちんぽを挿入する……
「ううぅう」
と藤佐は悲鳴をあげる。
アキラと呼ばれた男は
「すげぇ~……
悔しいけど……
気持ちいいぜ……」
と言いながら腰を打ち付ける……
「良かっなあ、一洋、お前のケツマンコは名器だとよ」
垣田がニタニタしながら言うと永原も笑いながら言う……
「一洋、お前は俺と垣田さんの自慢の肉便器だ!」と言いながらスマホで動画を撮る……
いつしか、藤佐は喘ぎ始めていた。
「あぁ、気持ちいい……
もっと突いてぇえ」
と藤佐が叫ぶ……
男は腰を動かす速度を上げる……
そして……
男も最初の男と同様……
絶頂を迎えると藤佐のアナルからちんぽを抜くと多量の精子が入ったコンドームを藤佐の腹に置く……そして……
また別の男が入ってくる……
「あんちゃん、交代だ!」
と言いながら藤佐のアナルにデカちんぽを挿入する……
「あぁあ、いいぃい」
と藤佐は喘ぐ。
すると永原がスマホで撮影しながら言う……
「おい!
一洋、お前今、どんな状況か言ってみろ!」
と言う。
藤佐は喘ぎながらも答える。
「ううぅう、お、俺のケツマンコに知らない男のデカちんぽが入ってますぅう」
と言うと男は腰を打ち付ける……
最後の男が腰を振る頃には藤佐自ら腰を振って快楽を貪っていた……
そして、男達が全員射精すると藤佐は洋式便所に座ったまま……
呆然としていた……
「おい、一洋!
今日も最高だったぜ!」
と垣田が言うと藤佐は泣きながら
「もう、許して下さい……」
と言う。
「何言ってんだよ?
肝心の俺達がまだ楽しんでねぇ……
ほら、野外でやろうぜ!」
「ここは、発展場なんだ……
お前みたいなイケメン肉便器は皆の人気の的になるぞ!」
「ほら!
行くぞ!」
と2人は藤佐の首輪を引っ張る……
「い、嫌だ!
嫌だ!
知らない男とはもう、しない!
お、お願いです、垣田様、永原様以外とはしたくない!
お願いします!
ずっと言う事聞くから……
嫌だ……
嫌だ……」
と藤佐は泣き叫ぶ……
すると、2人はニヤニヤしながら言う……
「一洋、心配すんな!
お前みたいなイケメン肉便器を他の男に渡すわけないだろ?
その代わり、結婚は破談にしろ!
いいな?」
「そ……
それは……
できません……
俺には婚約者が……」
「そうか……
じゃ、知らない男達にやらせるか?」
「え……
そんな……
うぅう、うぅう、嫌だ……
結婚はしたいです……
うぅう、お願いします」
と藤佐が泣きながら言う。
「……そうか、じゃ、お前の代わりの生贄を差し出せ……
お前が気になる水泳部の1年の池田 大輝を誘惑しろ……
その現場を押さえて大輝を脅すから……
いいな?
もし、お前が大輝を誘惑してセックスできたら……肉便器卒業だ……
わかったか?
返事は?」
「わ、分かりました」
と藤佐が泣きながら言うと……
2人は笑いながら言った。
……
……
藤佐は貞操器具を付けられると首輪のリードを引っ張られながら公園を後にする……
そして……
車に乗るといつものホテルへと向かう……
車内では沈黙が続き……
藤佐はずっと泣きながら垣田のちんぽをしゃぶらされていた……
そして、ホテルに到着すると藤佐は全裸に貞操器具を付けられたまま部屋まで歩かされた。
部屋に入ると、部屋のTVにスマホを繋ぐと先ほどの動画を流す……
「一洋、見てみろ、知らない男達に次から次へと犯されているお前の姿を……
ほら、喜んでケツ降ってるぜ!」
と言われ藤佐は泣きながら画面を見る……
そこには、知らない男にアナルを犯されながらも快楽に蕩けた表情を浮かべる自分が映っていた。
「嫌だ、違う!
これは俺じゃない!
違うんだ!」
と泣き叫ぶが永原が耳元で囁く……
「違わないさ!
お前は肉便器なんだよ!
ほら、お前のケツマンコにデカちんぽが入ってるだろ?
気持ちいいんだろ?
もっと欲しいって言えよ」
と藤佐の耳元で囁き続ける……
「うぅう、お、俺は喜んで……
なんか……
ない」
と泣きじゃくりながら言う……
「嘘をつくんじゃねえよ!」
と言いながら永原は藤佐をベッドに押し倒すと股間の貞操器具を外して両脚を広げる……
そして、デカちんぽをアナルに挿入すると腰を動かし始める。
「あぁあ、気持ちいいぃい!
うぅう、もっと突いてぇえ」
と藤佐は喘ぎ始める……
藤佐のちんぽはすぐにギンギンに起立する……
「一洋、お前はもう肉便器なんだよ!
認めろよ!」
と言い腰を打ち付ける速度を上げる……
藤佐は快楽に溺れ始め……
遂に自ら腰を動かし始めた……
そして……
「あぁあ、気持ちいい!
もっと突いてぇえ!」
と叫ぶ……
垣田はそんな藤佐を見てニヤリとするとデカちんぽで藤佐の頬を叩くと
「一洋!
お前が肉便器だって事を認めてチンポをしゃぶれ!」
と言う。
藤佐は泣きながらも垣田のデカちんぽを咥える……そして、フェラチオを始めると……
永原が腰を動かす速度を上げる……
「うぅう、あぁあ」
と藤佐が喘ぎながらフェラチオを続ける……
藤佐がイきそうになると永原は藤佐のアナルから抜く……
「あぁあ、嫌だ!
イかせてぇえ!」
と藤佐は泣き叫ぶ……
すると永原はベッドに仰向けになると藤佐に跨がるように言う……
「一洋、お前が自分で腰振ってイけよ!
俺のデカちんぽをケツマンコで咥えながらな!」
と永原は藤佐のアナルにデカちんぽをあてがい一気に挿入する……
「あぁあ、気持ちいいぃい」
と藤佐は喘ぎながら腰を振り始める……
そして、藤佐が絶頂しそうになると永原が腰の動きを止める。
すると垣田が待ってましたとばかりに藤佐のアナルに挿入する……
「あぁあ、気持ちいいぃい」
と藤佐は喘ぎながら腰を振る。
そして、2人のデカちんぽで同時に犯される快感に酔いしれる……
「あぁあ、イかせてぇえ」
と藤佐は喘ぎながら訴える。
すると2人は腰の動きを止める……
「うぅう、何で止めるんだよぉおおぉ……」
と泣きながら藤佐は腰を振るがやはり2人は動かない……
「お……
お願い……
です……
イかせて下さい……」
と藤佐は泣きながら言う……
「一洋!
お前は肉便器なんだ!
俺達のデカちんぽでケツマンコを犯されて、よがり狂う姿こそお前の本性なんだよ!」
と永原が耳元で囁く……
「うぅう」
と言いながら藤佐は腰を振る。
「ほら!
言えよ!
肉便器だって!」
と言い垣田も耳元で囁く。
「うぅう、俺は……
あぁあ、お2人のデカちんぽでケツマンコを犯して欲しい……
肉便器です……」
藤佐は泣きながら言う。
「一洋!
よく言えたな!」
と永原が言うと再び腰を動かし始める。
そして、垣田も動きを再開する。
「あぁあ、気持ちいいぃい」
と言いながら藤佐は夢中で腰を振る……
すると2人は腰の動きを止める……
「うぅう、何でぇえ」
と藤佐は泣きながら言うが2人は答えない……
そして再び腰を振り始める……
堪らず、自らちんぽを扱こうとするが……
垣田が後ろから両手を掴みながら腰を振ったり止めたりする……
「あぁあ、イかせてぇえ……
お願いしますぅう……」
と藤佐は喘ぎながら訴えるが2人は再び答えない。
そして何度も絶頂寸前まで追い詰めるが寸前で止めてしまう……
それを何度も繰り返すうちに次第に藤佐の理性が失われていく……
「うぅう、お願ぃい!
イきたいですぅう!」
と泣き叫びながら言う。
すると永原は耳元で囁く……
「一洋!
お前は俺達の肉便器だ!
お前のケツマンコは俺達のデカちんぽで犯されて感じる変態肉便器なんだよ!
認めろ!」
と藤佐に囁く……
「あぁあ、お、俺は変態肉便器……
です……
うぅう」
と泣きながら言う。
「そうだ、お前は俺達の肉便器だ!
だから俺達のチンポが欲しくてたまらないんだろ?」
と垣田も耳元で囁く……
「うぅう、はいぃい!
俺はお2人のデカちんぽが欲しいんですぅうう!」と言いながら腰を振る。
すると永原は藤佐の顔を引き寄せて口を塞ぐ……「あぁあ、んぅう」
と言いながら藤佐は舌を絡める。
そして、永原の口が藤佐の口から離れた瞬間……
「俺はお2人の肉便器ですぅうう!」と叫ぶ……
垣田はニヤリとすると藤佐の乳首や耳を舐め始める……
「あぁあ、気持ちいいぃい!
もっと舐めてぇえ!」
と言うと再び腰を振り始める。
そして遂に藤佐の理性は完全に吹き飛んだ。
「うぅう!
お、お二人は俺の大事なご主人様です!
あああぁ、だから、他の男に俺を抱かせないでください!
お願いします!」
「よく言えたな!
一洋!
お前は俺達だけの肉便器だ!」
と永原が耳元で言う。
「あぁあ、嬉しいですぅう」
と言いながら腰を振る速度を上げる……
そして遂に絶頂寸前まで追い詰められると2人は腰の動きを止める……
「うぅう、イきたいですぅう!」
と藤佐は泣きながら叫ぶ……
すると垣田が後ろから藤佐の両手を掴みながら腰を振り始める……
「あぁあ、気持ちいいぃい」
と言いながら藤佐は夢中で腰を振る……
すると2人は腰の動きを止める……
「うぅう、何でぇえ」
と藤佐は泣きながら言う。
すると永原が耳元で囁く……
「一洋!お前は俺達の肉便器だ!
お前のケツマンコは俺達のデカちんぽで犯されて感じる変態肉便器なんだよ!」
と藤佐に囁く……
「あぁあ、気持ちいいぃい」
と言いながら藤佐は喘ぎながら必死に腰を動かす……
垣田も負けじと激しく腰を打ち付けてくる……
「あぁあ、イかせてぇえ」
と言いながら藤佐は必死に腰を振る……
すると2人は腰の動きを止める……
「うぅう、何でぇえ」
と藤佐が泣き叫ぶと永原は耳元で囁く……
「お前は俺達の肉便器なんだよ!
だから俺達のチンポが欲しくてたまらないんだろ?」
「あぁあ、はいぃい!
俺はお2人のデカちんぽが欲しいんですぅうう!」と言いながら藤佐は泣きながら必死に腰を動かす。
垣田はニヤニヤしながら
「一洋!
じゃ何でお前は結婚するんだ?
お前のケツマンコは俺達のデカちんぽを咥えて喜ぶ変態肉便器なんだよ!
認めろ!」
と言うと藤佐は涙を流しながら答える。
「うぅう、はいぃい!
俺はお2人のデカちんぽが欲しいんですぅうう!
でも……
あああぁ意地悪言わないでええぇ……
お願いです……
結婚しても……
うぅう、俺のケツマンコを犯して下さいぃい!」
と藤佐は泣きながら言う……
「ちっ、やっぱ、結婚するのか……
ノンケはノンケだなあ……
まあいい、実習期間中楽しめたんだ……
明日、池田 大輝を誘惑するんだぞ……
いいな?一洋」
と永原が耳元で囁く。
「はいぃい!
必ず誘惑しますぅう!」
と言いながら腰を振る速度を上げる……
そして、藤佐は2人のデカちんぽで同時に犯されながら絶頂を迎えた……
「あぁあ、イきましたぁあ!
お2人のデカちんぽで犯されてぇえ……
俺……
幸せですうぅうう」
と言いながら藤佐は気を失った。
垣田と永原はその後も藤佐の身体を弄んだ……
藤佐もそれに応えるかのように自ら快楽を得よう垣田と永原を求めた……
気がつくと3人は藤佐を真ん中にして抱き合いながら眠っていた……
「う、うう」
と藤佐が呻くと男の一人がスマホを向け撮影する。
すると他の男達も藤佐を取り囲み写真を撮る……「や、やめて下さい……」
と言いながら起き上がると両腕を掴まれて柱に手錠で拘束されてしまう。
そして、男達は藤佐を取り囲む……
「い、嫌だああぁ!」
と藤佐が叫ぶと一人の学生ぽい男がスマホ画面を見せて来る……
それは裸の自分の動画だった!
「嫌ああ!
これは嫌だああぁ!」
「へえ、嫌か?」
と言うと他の男がベッドに上がり……
勃起したチンポを見せつける様にチャックを下ろしズボンを脱ぎ捨てる!
「あぁあ、大きいいぃ」
と藤佐はアヘ顔になり涎を垂らしながら男達のデカちんぽに目が釘付けになる……
「おい!
変態マゾ豚野郎!
俺らのデカちんぽ欲しいだろ?
なら、ちゃんとおねだりしろよ」
と一人の学生が藤佐の目の前に立ち言う。
「あぁあ、欲しいです!
デカちんぽ下さい!」
と藤佐はケツを向けると自らケツマンコを指で拡げて見せる……
「ああぁ、お願いします!
俺のケツマンコ犯して下さい!」
と言うと
「うるせえよ!
変態野郎が!」
と言いながらデカちんぽを藤佐のケツマンコにぶち込む……
「ああぁん、来たぁあぁ」
と言いながら藤佐はアヘ顔になりケツを激しく振る………
「おい!
変態野郎が!
もっと腰振れよ!」
と他の男が言うと……
藤佐は更に激しくケツを振る!
「ああぁ、イクッ!
またイッちゃううぅう」
と言いながら…………………
…………………………………………………
藤佐は絶頂して目を覚ました……
「はぁ、はぁ……
くっそ……
なんて夢なんだ……
はぁ、はぁ」
と藤佐は項垂れる…昨日の朝も……
垣田と永原に犯される夢で夢精した……
今回は見知らぬ男達に犯される夢だ……
「あんなのが現実になるわけないじゃないか……」と自分に言い聞かせる……
そして、時計を見ると6時半になっていた。
藤佐は股間の貞操器具の隙間から溢れでた精液で汚れた下着を脱ぎ捨てシャワーを浴びる事にした……
そして、シャワー室で身体を洗いながら鏡を見ると……
身体中、キスマークと鞭と蝋燭の跡がある……
アナルや尿道、両乳首にされた電流の感覚が呼び起こす……
「ああぁ、嫌だああぁ」
と言いながらも……
藤佐のアヘ顔と白目になりながら痙攣している姿が頭に浮かぶ……
「はああぁ、嫌だけど……
あの感覚が忘れられない……」
と言いながら……
藤佐は鏡の前でケツマンコを指で拡げて見せる。
すると貞操器具の隙間からドロリと精液が垂れてくる……
「俺、どうなっちまったんだ?」
と呟きながらシャワー室を出て教育実習先の高校へと向かう………………
……
学校に着いた藤佐は職員室に向かうと、垣田がニタニタしながら挨拶してくる。
「おう!
藤佐!
おはよう!」
と藤佐は冷や汗をかきながら
「おはようございます」
と挨拶を返す。
そして、藤佐の背後から永原も笑いながら挨拶をする……
「おはよーございまーす!」
藤佐は昨晩の事を思いだし、貞操器具を装着された股間が疼く……
「おい、藤佐!
何ボーッとしてんだ?」
と垣田に言われ……
「あ、すみません」
と言いながら席に着く。
そして授業の準備を始めると、永原が耳元で囁く……
「なあ、藤佐……
今日の夜も可愛がってやるからな!」
と言われ藤佐はビクッっと身体を震わせる。
「はい……」
と小声で答えると貞操器具を装着された股間が熱くなるのを感じる……
…………
……
そして、いつもの様に昼休みは職員用トイレに向かう……
藤佐がトイレに入ると、ズボンとパンツを降ろしアナルにバイブを挿入しアナニーを始める……
股間は貞操器具で勃起することもできないが……
もう……
空イキするようになった身体は何度も絶頂する……
何度か絶頂を繰り返していると個室のドアを叩く音がすると同時に……
ドアが開く、そこには永原と垣田が立っていた。
「なんだ、一洋、待てなかったのか!
変態だな!」
と永原が笑う。
藤佐は、顔を赤らめながら俯き……
バイブをアナルから抜くと………
「……挿れて下さい!」
と懇願する。
「挿れねぇよ……
誰か来たらどうする?
それに、ここで犯したら……
一洋が肉便器だってバレるだろ!」
と永原が言う。
「そんなぁ……」
と藤佐は切ない声を出す。
「ハハハ、お前、自分で何言ってるのかわかるか?もう、立派なホモだ!
婚約者が知ったらどうなるかな?」
と垣田が笑いながら言うと藤佐は
「そ、それだけは……」
と言いながら泣き出す。
「なら、我慢しろよ……
今夜は特別な実習内容だぜ……
楽しみにしてろよ!」
と垣田が言うと……
ズボンのチャックを降ろしデカちんぽを藤佐の顔に擦り付け
「舌で舐めろよ!」
と言う。
「……はい」
と藤佐は泣き顔で返事をする。
そして、垣田のデカちんぽを口に含む……
「一洋、おしゃぶりで我慢しろ!
後でたっぷり犯してやるよ!」
と永原が藤佐のケツマンコに指を突っ込みながら言う……
「ああぁ、はぁい」
と藤佐は言いながらしゃぶり続ける……
……
放課後…………
ムラムラしたまま、水泳部の指導に向かう……
幸い股間の貞操器具で勃起を抑えられているため周りの生徒には気付かれていない……
「よし!
練習を始めろ!」
と藤佐が言うと……
部員は準備を始める。
そして、生徒達の練習を見ていると……
昨日見た夢の事を思い出してしまう……
あぁあ、アイツらのデカちんぽが欲しい……
と考えていると股間に貞操器具をしている事で安心感があるのか……
つい考えて興奮してしまう……
すると、池田が藤佐の元に駆け寄ってきて
「先生?
大丈夫ですか?」
と言う。
「え!?
何がだ!?」
と藤佐は慌てて答える。
藤佐は池田の股間に目がいき気が気でなくなる……「いや、何か……
顔が赤いので熱でもあるのかなと……」
と池田が言う。
「あ、ああ!
大丈夫だ!」
と言いながら藤佐はその場を立ち去った……
……
…………………………………
水泳部の指導を終え、藤佐が教員用の駐車場に向かうと……
既に垣田と永原の2人が待っていた。
「よう!
藤佐……
今日は特別実習だぜ!」
と垣田が言うと、永原もニヤリと笑う。
藤佐は不安そうな表情を浮かべながら車に乗り込むと車は発進した……
…………
……
車は人気のない公園の駐車場に止まった。
藤佐は車を降りると
「ここで何をするんですか?」
と言う。
すると、永原が藤佐の耳元で囁く……
「今日はここで実習だ……
野外実習だ……
変態実習生のな!」
「野外実習って……
嘘ですよね?」
と藤佐は震えながら言う。
「冗談でこんな所に来るかよ!
早く服脱いで車を降りろ!
この変態教師が!」
と永原に言われ藤佐は渋々、服を脱ぎ始める……
そして、全裸になると車から降り、貞操器具しか付けていない状態で公園を歩く……
「あぁあ、誰か来たらどうするんですか?」
と藤佐は不安気に言う。
すると、背後からリュックを担いでいる垣田が近づくと……
「おい、一洋!
何してんだ?
さっさと歩けよ!」
と藤佐のケツを思い切り叩く。
「あぁあ、痛いいぃ」
と藤佐は悲鳴を上げる。
すると今度は永原が近づき……
「おい!
変態実習生!
早くしろや!」
と言いながら藤佐の尻たぶにビンタをする。
そして、2人はリュックからロープを取り出すと……藤佐を拘束し始める。
「ちょっと!
何をするんですか!?」
と言うも2人の手が止まる事はない……
2人は藤佐を後ろ手に縛り、足を開脚した状態で固定する……
「おい!
一洋、浣腸するからケツ出せ!」
と永原が言うと藤佐は
「嫌だああぁ」
と言いながら抵抗する。
すると、垣田も加わり2人で無理矢理、藤佐のケツマンコに浣腸液を流し込む……
そして、暫くして藤佐の腹が鳴る……
「うぅう、腹が痛い……」
と言うも2人は無視していつもより太いアナルプラグで栓をする……
「うぅう、苦しい」
と藤佐は悶える。
すると、2人は藤佐に首輪を付けるとリードで引っ張る……
「おい!
変態実習生!
散歩の時間だ!」
と垣田に言われると藤佐は四つん這いになりながら公園を歩き始める……
2人は藤佐の首輪を引っ張りながら公園内を歩く………
途中、垣田と永原はベンチに座ると、垣田が藤佐に「おい、ワン公、ミルクの時間だ」
と言いながらズボンのチャックを下ろしデカちんぽを露出させると藤佐に咥えさせる。
藤佐は苦しそうにしながらも、デカちんぽを咥えると口内射精される……
すると、次に永原が
「おい!
変態教師!
俺のミルクも飲めよ!」
と言いながら貞操器具を外し、勃起したデカちんぽを藤佐の口に押し込む。
そして、2人は交互にフェラチオさせ藤佐の口マンコに精液を流し込み続ける……
…………
暫くして、藤佐は口から精液を垂れ流しながら悶える……
「あぁあ、もう許して下さい」
と泣きながら訴える。
すると2人はニヤつきながら
「まだだ……
俺達の立派な肉便器にしてやるよ……」
と言いながら再び勃起したデカちんぽを藤佐の顔に擦り付け
「ほら!
舐めろよ!」
と言う。
藤佐は便意に悩まされながら、2人のデカちんぽに奉仕する……
「あぁあ、お願いします!
トイレに行かせて下さい!」
と懇願するも無視される。
そして、暫くすると藤佐は便意の限界に達してしまい
「漏れます……もう無理!トイレに行きたいです!」
と言うが2人は
「そんなにしたいなら、ここでしろ!」
と言う。
「そんなぁ!
無理です!」
と抵抗するも2人に押さえつけられる……
2人は
「大丈夫だ!
ちゃんと録画してやるからよ!
ほら!
出せよ!」
と言いながら藤佐を四つん這いの姿勢にする。
すると垣田は、藤佐のリードを軽く引っ張ると……「ほら!
犬みたいに出せよ!」と藤佐のアナルプラグを抜く。
藤佐は
「うぅう、分かりました」
と言うと……
2人の目の前で排便を始めた……
……………
「おい!永原、ちゃんと撮れてるか?」
と垣田が永原に聞く。
「おう!
バッチリだ!」
と2人は笑いながら言う。
藤佐は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながら排便を続ける……
2人が撮影する中、藤佐は排便を終えると……
声を上げて泣き叫んだ。
「うぅう、もう嫌だ!酷すぎる!あああぁ!」と泣き叫ぶ……
2人は藤佐の頭を撫でながら
「可愛いぜ!
一洋」
と言いながらキスをする。
そして、永原は
「おい!
一洋、ケツ向けろ!」
と言うと藤佐を四つん這いにさせると、垣田がリュックから石鹸とぬるま湯が入った水筒を取り出し、藤佐のアナルに石鹸とぬるま湯を流し込み腸内洗浄を始める……
「あぁあ、嫌だ!
ううっ!」
と泣きながら叫ぶが2人は容赦なく続ける。
……
暫くして、全ての腸内洗浄が終わると垣田と永原は藤佐を立たせると、リードを引いて公園中央にある公衆トイレに連れて行く。
そして、藤佐を洋式トイレに座らせると両手を後ろ手に拘束し両脚をM字開脚させて股間の貞操器具を外し………
藤佐にアイマスクを付けると、藤佐は不安と恥ずかしさから体を震わせた………
2人は
「一洋!
今からお前のケツマンコを犯してやるからな!」
と言いながらズボンのチャックを下ろす。
そして、藤佐のアナルにデカちんぽをあてがう……
「一洋、ご主人様のちんぽの感覚は覚えているかテストするぞ、今、挿れるのはどっちのチンボか応えろよ!」
と言いながら藤佐のアナルにデカちんぽを挿入する。
「あぁあ!
ううぅう、ううぅ」
と藤佐は悶える。
すると垣田が藤佐に尋ねる
「一洋!
てめぇはどっちのチンボか答えろや!」
と言うと藤佐は
「うぅ、永原先生です……」
と答えた………
アイマスクが外される……
藤佐の目の前にはニヤつきながら自分を見つめる知らない男の姿があった。
「えっ、い、嫌だ!ぬ、抜けよ!
お、お前!
誰なんだよ!」
と藤佐は叫びながら抵抗する。
すると男の顔が近づくと男はニヤニヤしながら…
「昨晩、〇〇ホテルの駐車場でアナニーしてただろ?
垣田さんが
『あんたを輪姦すから参加しないか』
って誘ってくれたんだよ……
この後、俺の彼氏や他にも来てるぜ……
楽しみだな!」
「い、嫌だ!
離せよ!
ううぅ、助けてぇえ!」
と藤佐が叫ぶと垣田が笑いながら藤佐に言う……
「大丈夫だ、一洋、ゴム付けてるから中出しはないぜ!
安心しな!」
と藤佐の耳元で囁く。
そして男は腰を動かす……
「ううぅ、嫌だああぁ」
と藤佐が叫ぶと……
男のピストン運動が激しくなる……
そして男は腰を大きく突き上げると男のケツが締まる……
「あぁあ、出る!」
と男は叫ぶと腰の動きが停止する……
そして……
ちんぽを抜くとコンドームの中に多量の精子が溜まっていた。
……男は多量の精子が入っているコンドームを藤佐の腹に置くと………
「兄さん、気持ち良かったぜ!
また、遊ぼうな」
と言って男は去っていった。
……入れ代わりに別の若い男が入ってくる……
藤佐は
「助けてぇえ」
と叫ぶが若い男はズボンを脱ぐ……
「アキラ、コイツのケツ、お前より締まりがいいぜ……
楽しめるぞ、お前も見習えよ!」
「焼けるなあ……
おい兄ちゃん、俺の彼氏取るなよ……
俺の彼氏を取ろうとしたバツに兄ちゃんのアナルをガバガバにしてやる……覚悟しろ!」
と言い……
藤佐のケツマンコにデカちんぽを挿入する……
「ううぅう」
と藤佐は悲鳴をあげる。
アキラと呼ばれた男は
「すげぇ~……
悔しいけど……
気持ちいいぜ……」
と言いながら腰を打ち付ける……
「良かっなあ、一洋、お前のケツマンコは名器だとよ」
垣田がニタニタしながら言うと永原も笑いながら言う……
「一洋、お前は俺と垣田さんの自慢の肉便器だ!」と言いながらスマホで動画を撮る……
いつしか、藤佐は喘ぎ始めていた。
「あぁ、気持ちいい……
もっと突いてぇえ」
と藤佐が叫ぶ……
男は腰を動かす速度を上げる……
そして……
男も最初の男と同様……
絶頂を迎えると藤佐のアナルからちんぽを抜くと多量の精子が入ったコンドームを藤佐の腹に置く……そして……
また別の男が入ってくる……
「あんちゃん、交代だ!」
と言いながら藤佐のアナルにデカちんぽを挿入する……
「あぁあ、いいぃい」
と藤佐は喘ぐ。
すると永原がスマホで撮影しながら言う……
「おい!
一洋、お前今、どんな状況か言ってみろ!」
と言う。
藤佐は喘ぎながらも答える。
「ううぅう、お、俺のケツマンコに知らない男のデカちんぽが入ってますぅう」
と言うと男は腰を打ち付ける……
最後の男が腰を振る頃には藤佐自ら腰を振って快楽を貪っていた……
そして、男達が全員射精すると藤佐は洋式便所に座ったまま……
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「おい、一洋!
今日も最高だったぜ!」
と垣田が言うと藤佐は泣きながら
「もう、許して下さい……」
と言う。
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ほら、野外でやろうぜ!」
「ここは、発展場なんだ……
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「ほら!
行くぞ!」
と2人は藤佐の首輪を引っ張る……
「い、嫌だ!
嫌だ!
知らない男とはもう、しない!
お、お願いです、垣田様、永原様以外とはしたくない!
お願いします!
ずっと言う事聞くから……
嫌だ……
嫌だ……」
と藤佐は泣き叫ぶ……
すると、2人はニヤニヤしながら言う……
「一洋、心配すんな!
お前みたいなイケメン肉便器を他の男に渡すわけないだろ?
その代わり、結婚は破談にしろ!
いいな?」
「そ……
それは……
できません……
俺には婚約者が……」
「そうか……
じゃ、知らない男達にやらせるか?」
「え……
そんな……
うぅう、うぅう、嫌だ……
結婚はしたいです……
うぅう、お願いします」
と藤佐が泣きながら言う。
「……そうか、じゃ、お前の代わりの生贄を差し出せ……
お前が気になる水泳部の1年の池田 大輝を誘惑しろ……
その現場を押さえて大輝を脅すから……
いいな?
もし、お前が大輝を誘惑してセックスできたら……肉便器卒業だ……
わかったか?
返事は?」
「わ、分かりました」
と藤佐が泣きながら言うと……
2人は笑いながら言った。
……
……
藤佐は貞操器具を付けられると首輪のリードを引っ張られながら公園を後にする……
そして……
車に乗るといつものホテルへと向かう……
車内では沈黙が続き……
藤佐はずっと泣きながら垣田のちんぽをしゃぶらされていた……
そして、ホテルに到着すると藤佐は全裸に貞操器具を付けられたまま部屋まで歩かされた。
部屋に入ると、部屋のTVにスマホを繋ぐと先ほどの動画を流す……
「一洋、見てみろ、知らない男達に次から次へと犯されているお前の姿を……
ほら、喜んでケツ降ってるぜ!」
と言われ藤佐は泣きながら画面を見る……
そこには、知らない男にアナルを犯されながらも快楽に蕩けた表情を浮かべる自分が映っていた。
「嫌だ、違う!
これは俺じゃない!
違うんだ!」
と泣き叫ぶが永原が耳元で囁く……
「違わないさ!
お前は肉便器なんだよ!
ほら、お前のケツマンコにデカちんぽが入ってるだろ?
気持ちいいんだろ?
もっと欲しいって言えよ」
と藤佐の耳元で囁き続ける……
「うぅう、お、俺は喜んで……
なんか……
ない」
と泣きじゃくりながら言う……
「嘘をつくんじゃねえよ!」
と言いながら永原は藤佐をベッドに押し倒すと股間の貞操器具を外して両脚を広げる……
そして、デカちんぽをアナルに挿入すると腰を動かし始める。
「あぁあ、気持ちいいぃい!
うぅう、もっと突いてぇえ」
と藤佐は喘ぎ始める……
藤佐のちんぽはすぐにギンギンに起立する……
「一洋、お前はもう肉便器なんだよ!
認めろよ!」
と言い腰を打ち付ける速度を上げる……
藤佐は快楽に溺れ始め……
遂に自ら腰を動かし始めた……
そして……
「あぁあ、気持ちいい!
もっと突いてぇえ!」
と叫ぶ……
垣田はそんな藤佐を見てニヤリとするとデカちんぽで藤佐の頬を叩くと
「一洋!
お前が肉便器だって事を認めてチンポをしゃぶれ!」
と言う。
藤佐は泣きながらも垣田のデカちんぽを咥える……そして、フェラチオを始めると……
永原が腰を動かす速度を上げる……
「うぅう、あぁあ」
と藤佐が喘ぎながらフェラチオを続ける……
藤佐がイきそうになると永原は藤佐のアナルから抜く……
「あぁあ、嫌だ!
イかせてぇえ!」
と藤佐は泣き叫ぶ……
すると永原はベッドに仰向けになると藤佐に跨がるように言う……
「一洋、お前が自分で腰振ってイけよ!
俺のデカちんぽをケツマンコで咥えながらな!」
と永原は藤佐のアナルにデカちんぽをあてがい一気に挿入する……
「あぁあ、気持ちいいぃい」
と藤佐は喘ぎながら腰を振り始める……
そして、藤佐が絶頂しそうになると永原が腰の動きを止める。
すると垣田が待ってましたとばかりに藤佐のアナルに挿入する……
「あぁあ、気持ちいいぃい」
と藤佐は喘ぎながら腰を振る。
そして、2人のデカちんぽで同時に犯される快感に酔いしれる……
「あぁあ、イかせてぇえ」
と藤佐は喘ぎながら訴える。
すると2人は腰の動きを止める……
「うぅう、何で止めるんだよぉおおぉ……」
と泣きながら藤佐は腰を振るがやはり2人は動かない……
「お……
お願い……
です……
イかせて下さい……」
と藤佐は泣きながら言う……
「一洋!
お前は肉便器なんだ!
俺達のデカちんぽでケツマンコを犯されて、よがり狂う姿こそお前の本性なんだよ!」
と永原が耳元で囁く……
「うぅう」
と言いながら藤佐は腰を振る。
「ほら!
言えよ!
肉便器だって!」
と言い垣田も耳元で囁く。
「うぅう、俺は……
あぁあ、お2人のデカちんぽでケツマンコを犯して欲しい……
肉便器です……」
藤佐は泣きながら言う。
「一洋!
よく言えたな!」
と永原が言うと再び腰を動かし始める。
そして、垣田も動きを再開する。
「あぁあ、気持ちいいぃい」
と言いながら藤佐は夢中で腰を振る……
すると2人は腰の動きを止める……
「うぅう、何でぇえ」
と藤佐は泣きながら言うが2人は答えない……
そして再び腰を振り始める……
堪らず、自らちんぽを扱こうとするが……
垣田が後ろから両手を掴みながら腰を振ったり止めたりする……
「あぁあ、イかせてぇえ……
お願いしますぅう……」
と藤佐は喘ぎながら訴えるが2人は再び答えない。
そして何度も絶頂寸前まで追い詰めるが寸前で止めてしまう……
それを何度も繰り返すうちに次第に藤佐の理性が失われていく……
「うぅう、お願ぃい!
イきたいですぅう!」
と泣き叫びながら言う。
すると永原は耳元で囁く……
「一洋!
お前は俺達の肉便器だ!
お前のケツマンコは俺達のデカちんぽで犯されて感じる変態肉便器なんだよ!
認めろ!」
と藤佐に囁く……
「あぁあ、お、俺は変態肉便器……
です……
うぅう」
と泣きながら言う。
「そうだ、お前は俺達の肉便器だ!
だから俺達のチンポが欲しくてたまらないんだろ?」
と垣田も耳元で囁く……
「うぅう、はいぃい!
俺はお2人のデカちんぽが欲しいんですぅうう!」と言いながら腰を振る。
すると永原は藤佐の顔を引き寄せて口を塞ぐ……「あぁあ、んぅう」
と言いながら藤佐は舌を絡める。
そして、永原の口が藤佐の口から離れた瞬間……
「俺はお2人の肉便器ですぅうう!」と叫ぶ……
垣田はニヤリとすると藤佐の乳首や耳を舐め始める……
「あぁあ、気持ちいいぃい!
もっと舐めてぇえ!」
と言うと再び腰を振り始める。
そして遂に藤佐の理性は完全に吹き飛んだ。
「うぅう!
お、お二人は俺の大事なご主人様です!
あああぁ、だから、他の男に俺を抱かせないでください!
お願いします!」
「よく言えたな!
一洋!
お前は俺達だけの肉便器だ!」
と永原が耳元で言う。
「あぁあ、嬉しいですぅう」
と言いながら腰を振る速度を上げる……
そして遂に絶頂寸前まで追い詰められると2人は腰の動きを止める……
「うぅう、イきたいですぅう!」
と藤佐は泣きながら叫ぶ……
すると垣田が後ろから藤佐の両手を掴みながら腰を振り始める……
「あぁあ、気持ちいいぃい」
と言いながら藤佐は夢中で腰を振る……
すると2人は腰の動きを止める……
「うぅう、何でぇえ」
と藤佐は泣きながら言う。
すると永原が耳元で囁く……
「一洋!お前は俺達の肉便器だ!
お前のケツマンコは俺達のデカちんぽで犯されて感じる変態肉便器なんだよ!」
と藤佐に囁く……
「あぁあ、気持ちいいぃい」
と言いながら藤佐は喘ぎながら必死に腰を動かす……
垣田も負けじと激しく腰を打ち付けてくる……
「あぁあ、イかせてぇえ」
と言いながら藤佐は必死に腰を振る……
すると2人は腰の動きを止める……
「うぅう、何でぇえ」
と藤佐が泣き叫ぶと永原は耳元で囁く……
「お前は俺達の肉便器なんだよ!
だから俺達のチンポが欲しくてたまらないんだろ?」
「あぁあ、はいぃい!
俺はお2人のデカちんぽが欲しいんですぅうう!」と言いながら藤佐は泣きながら必死に腰を動かす。
垣田はニヤニヤしながら
「一洋!
じゃ何でお前は結婚するんだ?
お前のケツマンコは俺達のデカちんぽを咥えて喜ぶ変態肉便器なんだよ!
認めろ!」
と言うと藤佐は涙を流しながら答える。
「うぅう、はいぃい!
俺はお2人のデカちんぽが欲しいんですぅうう!
でも……
あああぁ意地悪言わないでええぇ……
お願いです……
結婚しても……
うぅう、俺のケツマンコを犯して下さいぃい!」
と藤佐は泣きながら言う……
「ちっ、やっぱ、結婚するのか……
ノンケはノンケだなあ……
まあいい、実習期間中楽しめたんだ……
明日、池田 大輝を誘惑するんだぞ……
いいな?一洋」
と永原が耳元で囁く。
「はいぃい!
必ず誘惑しますぅう!」
と言いながら腰を振る速度を上げる……
そして、藤佐は2人のデカちんぽで同時に犯されながら絶頂を迎えた……
「あぁあ、イきましたぁあ!
お2人のデカちんぽで犯されてぇえ……
俺……
幸せですうぅうう」
と言いながら藤佐は気を失った。
垣田と永原はその後も藤佐の身体を弄んだ……
藤佐もそれに応えるかのように自ら快楽を得よう垣田と永原を求めた……
気がつくと3人は藤佐を真ん中にして抱き合いながら眠っていた……
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引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
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支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
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