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実習9日目【性奴実習修了試験】
性奴実習期間
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野外プレイの後のホテルでの翌朝……
垣田と永原はまだ目が覚めない藤佐を真ん中にして寝顔見ながらタバコを吸っていた……
「永原……
一洋は池田 大輝を誘惑出来ると思うか?」と垣田が聞くと、永原も
「うーん……」
と言いながら考え込む。
そして……
「大丈夫だ……
コイツのケツマンコ……
名器だぜ……
問題は大輝が勃つかだ……
一洋が大輝を押し倒して、あのデカマラをフェラで勃たせてケツマンコにくわえ込む事が……
てきれば……誘惑できるはずだ」
「そうだな……
それにしても、寝顔もエロい……
可愛いいぜ」
と垣田は藤佐の頬を突っつきながら言う。
「あぁあ、そうだな……
コイツは肉便器だ……
俺達のデカちんぽが欲しくてたまらない淫乱野郎だからな!」
と言いながら永原は藤佐の乳首を摘む。
すると藤佐は
「……んぅう」
と言う。
2人はニヤニヤしながら藤佐の寝顔を見ていた。
「おい、永原!
そろそろ起きろ!」
と垣田が言うと永原は藤佐の唇に軽くキスをする。
そして2人は全裸のままベッドから出るとシャワーを浴びに行く……
藤佐は目を覚ますと自分の格好を見て驚く。
「な……何で裸なんだ?」
と言いながら辺りを見回す……
シャワーの音と垣田と永原の声が聴こえてくる……
「お……俺、昨日……」
と呟きながら昨夜の事を思い出す……
「あぁあ、思い出しただけで恥ずかしい……」
と言いながら頭を抱える……
このまま帰りたい……
が服は車の中だ……
「おう、一洋、起きたか、お前もシャワー浴びろ、浴び終えたら朝飯食いに行こうぜ、今朝は初めての同伴出勤だな!
楽しみだぜ!」
とシャワーから出てきた永原が言う。
「……はい……」
と藤佐は恥ずかしそうに答える。
そして2人と入れ違いにシャワー浴びる……
昨日は……
知らない男達に犯され、知らない男達に精液をかけられ……最後には2人のデカちんぽを咥えて尻を振っていた事を思い出す……
しかも、
『お二人のデカちんぽに犯されて幸せです』
と叫んだ……
「うぅう、俺……
どうかしてる……」
と呟きながら藤佐はシャワーを止める。
そして……
そうだ……
あの、良い子な……
池田 大輝くんを誘惑するんだった……
と思い出す。
藤佐はタオルを巻いて部屋に戻る……
「おう、やっとシャワー終えたか、行くぞ!」
と永原が言うと藤佐の首に首輪を付けリードを引くと垣田が藤佐の尻たぶを平手する。
「うぅう」
と言いながら藤佐は2人の後ろをついて歩く……
朝なのに若いゲイカップルが何組かすれ違う……
その度に藤佐は俯く……
駐車場で服を着ると車で学校近くのファミレスに向かう。
朝07:30……
店内には学校の生徒を見ることがなく……
藤佐は安心する。
「ほら、好きなもん食えよ」
と永原が言う。
藤佐はハンバーグセットを注文した……
そして食事が終わると3人は車に乗り学校に向かう……
校門が開くのは8:30だ。
3人は学校の駐車場に車を停めると……
校内に入り教室へ向かう……
まだ早い時間なので生徒は疎らだった……
職員室に向かう廊下で藤佐は池田 大輝とすれ違う……
池田は同級生達と楽しそうに話しながら歩いている……
そして、藤佐に気がつくと明るく元気に挨拶をした……
「おはようございます!
藤佐先生!
永原先生!
垣田先生!」
と池田は笑顔で挨拶をする。
藤佐も慌てて挨拶を返す
「お、おはよう!池田くん!」
「おう、大輝!
良い挨拶だ!
この頃、調子が良いそうじゃないか、部長の福田から聞いてるぞ」
と永原が言う。
すると池田は
「はい!
今日の部活も宜しくお願いします!」
と言って頭を下げる。
そして3人とすれ違う……
藤佐はドキドキしながら通り過ぎる池田を見る……
身長178cmの長身で細身の筋肉質な身体つきに色白で端正な顔立ち……爽やかな笑顔に白い歯が光る……
藤佐は池田の後ろ姿をずっと見ていた。
「おい、一洋!
何見てんだ?
行くぞ!」
と垣田が言う。
「はい……」
と言って藤佐も歩き出す……
嫌だな……
あんな良い子をコイツらの餌食にするのは……
でも……
藤佐は心の中で葛藤する……
「藤佐先生!
何、ボーッとしてるんですか?
早く行きますよ!」
と永原が叫ぶ。
「あ、はい……」
と言いながら2人の後をついていく……
………………………………
昼休み……
いつもの様に職員用トイレの個室で垣田と永原のデカちんぽをしゃぶる藤佐……
「一洋、大輝には、部活後、お前が大輝に用事があるから残れって言っておくからな!
いいな!」
と永原が言う。
藤佐は頷く……
「ううぅ、はいぃ」
と言いながら2人のデカちんぽを咥えて舌を這わす。
「一洋……
お前、フェラ……
う、うまくなったな…
ううぅ、そろそろ……
出すぞ!」
と永原が言うと藤佐は永原のデカちんぽを喉奥まで咥え込むと永原の顔を下から見上げる……
永原はニッコりして頭を押さえると藤佐の喉奥に射精する……
藤佐はゴクゴクッと飲み込む……
そして、休む事なく垣田のデカちんぽをイマラチオする……
「一洋!
出すぞ!
全部飲めよ!」
と言うと垣田は藤佐の喉奥に射精する……
そして2人のデカちんぽに残った精液を舌で舐め取ると尿道に残った精子を吸い出し飲み込む。
2人は立ち上がりズボンを履く……
「今のお前のテクニックなら、大輝は落とせるぞ……
頑張れよ!」
と永原が藤佐の頭を撫でながら言う。
「は、はい……」
藤佐はトイレットペーパーで顔を拭くと身なりを整えて垣田と永原に続いて職員用のトイレを出て行く……
……
前を歩く、垣田と永原の会話を聞くと藤佐は心が痛んだ……
「楽しみですね……
俺、池田大輝が水泳部に入ってきた初日に見た……股間の膨らみが忘れられなくて……
それから、ずっと……
レイプ願望押さえるの大変でした……
それが、一洋のおかげで……
大輝を犯せるなんて……」
と嬉しそうに永原が言うと
「ああ、そうだな」
と垣田もニヤついて笑う。
「それにしても……
一洋のフェラチオ……
う、上手くなってますね……」
と永原が言うと
「ああ、そうだな……ほんと、お前の教育のおかげだよ」
垣田は藤佐の頭を撫でながら言う。
……コイツら本当に教師かよ……
池田くん、ごめんよ……
と藤佐は心の中で呟く……
放課後、重い足取りで藤佐は最後の水泳部の指導に向かう……
垣田と永原が部員に集合の号令をかけた。
「みんな、集まったな!
藤佐先生は来週の月曜で教育実習期間修了だ……
残念だが、水泳部の指導は今日で最後だ……
藤佐先生から最後の指導、しっかり受けるように!」
と垣田が言うと部員達は
「はい」
と元気よく答えた。
藤佐は緊張しながら前に立つ……
そして、最後の挨拶を始めた。
「あ、あの!
皆さん!
今日まで本当にお世話になりました!
俺……
水泳部の指導楽しかったです!
みんなと一緒に練習したり、話したり……
凄く良い思い出が出来ました!」
と藤佐が言うと部員達は拍手をする。
「先生、教員免許とれたら、うちの学校に来てよ!先生の授業受けてみたいな!」
と部員の一人が言うと他の部員達も
「ほんと、俺も受けたい!」
「俺もー」
などと言い出す。
藤佐は泣きながら
「みんなありがとう……
俺、教員免許とったら絶対に戻ってくるよ……
その時は……」
と言って言葉を詰まらせる。
部員達は
「約束だよ!」
と口々に言う。
藤佐は涙を拭うとニッコリ笑って答えた……
そして、水泳部の練習が終わり部員達は藤佐に挨拶しながら更衣室ヘ向かう中………
藤佐は池田 大輝に声をかけた……
「あ、池田君、垣田先生か永原先生に聞いていると思うんだけど……
この後、時間くれる?
ちょっと話があって……
残ってくれる?」
と藤佐は言う。
池田は
「あ、はい」
と言うと藤佐の後をついて行く……
垣田と永原はその様子を見てニタニタしながら後を追っていった………
藤佐と池田だけの更衣室……
藤佐は緊張しながら池田に話しかける。
「ごめんね……残ってもらって……」と申し訳なさそうに言う。
「いえ、大丈夫ですけど……話って何ですか?」と怪訝そうに言う。
「あ、あの、その……実はね……あああぁ、もう、池田くん!
ごめん!
俺を抱いてくれ!
俺、もう……
我慢できなくて……」
藤佐は泣きながら池田に抱きつく。
「え?
ええ!
先生?」
と驚く。
「お願いだ……
俺を抱いてくれ……
俺、君みたいな良い子を汚しちゃいけないって分かってるけど……
でも、もう限界なんだ!
俺のケツマンコを犯してくれ!」
と言って水着を脱ぎ……
股間の貞操器具を顕にする……
そして、水着姿の池田に抱きつくと股間を池田に押し付ける。
「い、嫌だ!!
俺、そんな趣味無いよ!」
と池田は藤佐を振り払う。
「ううぅ、ごめん!でも……
俺、もう限界なんだ……
お願いだ……
俺を犯してくれ……」
と藤佐が泣きながら再び抱きつくと……
池田は更衣室のドアを開けようとするも開けない……
「何で開かないんだ?」
と言いながら何度もドアを開けようとするが開かない……外で永原と垣田が押さえているからだ……
「先生……
俺、そんな趣味無いから……」
と言って藤佐を払い除ける。
藤佐は池田の股間を握ると無理やり自分の顔面に押し付ける。
「頼む!
俺を犯してくれ……
でないと俺……」
と言いながら藤佐は泣きながら池田の股間を舐め始める。
「やめろ!
先生!」
と池田が叫ぶ。
藤佐は泣きながら舐め続ける……
やがて、池田の股間は大きく硬くなり始める。
「先生!
ダメだって!」
と言いながらも池田の股間は大きく硬くなり……
藤佐はそれを見ると嬉しそうにしゃぶりつく。
「先生!
ダメだってば!」
と言って抵抗するが……
やがて、抵抗しなくなると……
藤佐は池田を押し倒し池田のデカちんぽを自分のケツマンコにあてがい……
「ううぅ、お願いだ……
俺を犯してくれ……」
と言いながらゆっくりと腰を落としていく。
池田のデカちんぽが藤佐のケツマンコに飲み込まれていくと藤佐は歓喜の表情を浮かべながら腰を動かす。
「ああぁ!
気持ちいいぃい!」
と言って激しく動く。
「せ、先生!
ダメだって!」
と言うも……
藤佐の動きに合わせて池田のデカちんぽの硬さが増していく……
「ああぁ!
池田くん!気持ちいいよおおぉ!」
と藤佐は激しく腰を動かし
続ける。
そして、やがて……
「ああぁあ!イくうぅう!」と言って射精せず……股間の貞操器具の隙間から精子を垂れ流す……
その様子を池田は見るとゾクゾクとし何かが崩れたかのように藤佐を押し倒すと正常位で激しく腰を動かす。
「あぁあ、気持ちいいぃい!」
と言って藤佐も腰を振り始める……
「先生!
俺!
もう我慢できない!」
と言って池田は藤佐の中に大量に精子を放出する。
そして……
「ううぅうう」
と泣きながら引き抜くと藤佐はぐったりとしている……
だが池田は萎えることなく……
再び藤佐のケツマンコにデカちんぽを挿入すると垣田と永原がそっとドアを開けて……
中に入りながらスマホで2人のセックスを撮影している……
池田は気づかずに腰を振り続けた……
そして、2度目の中出しをした……
「うああ…」
と呻きながら藤佐は池田のデカちんぽをケツマンコから引き抜くと仰向けに倒れこむ……
「はぁ、はあ、はぁ……」
と肩で息をしながら池田を見ると……
池田は
「先生……
俺、もう……」
と言って再び藤佐に覆い被さり腰を振り始める。
「ああぁ!気持ちいいよおぉ!」と藤佐が叫ぶと……
永原が声をかける
「池田君……
何してんだよ、藤佐先生をレイプするなんて……」と。
「え?」
と言って池田が振り返ると永原はニヤついて
「警察沙汰だな……
何してくれるんだよ、大輝」
と垣田が言うと池田は
「え?え?ええ!」
と言って慌てて離れる……
藤佐は起き上がりながら
「池田くんは悪くない…」
と藤佐が庇おうとすると話を遮るように垣田は続けた……
「うちの学校でもない一洋は黙ってろ!
大輝、今日はもう、帰ってもいいが、明日は土曜で休みだ、だが、今回の事は見過ごせない、7:30に部室に来い、他の人に知られていい話ではないからな、分かったな?」
と永原が言うと池田は
「わ、分かりました……
今日は帰ります」
と言って服を着ると更衣室を走って出て行った。
藤佐は呆然としていた……
すると永原はニヤつきながら藤佐に声をかける
「どうだ!
一洋?
気持ちよかったか?」
と言う。
「ああ……
気持良かった……
です……」
と虚ろな目で答える。
「それにしても、お前って奴は本当に淫乱だな!」と垣田が言う。
「……はい……
俺は淫乱です」
藤佐は泣きながら言う。
「おい、明日、お前も来いよ、いいな?」
「……はい……
分かりました」
と虚ろな目で答える。
「今日は最後の実習だ……
先に駐車場で待ってるからな!」
と言って2人は更衣室から出て行く。
藤佐は呆然としていたが、やがて……
立ち上がり着替えると駐車場へ向かった。
「一洋!
遅かったな!
行くぞ!」
と永原が言うと2人を乗せて永原は車を出した……
……途中、泣きながら歩いている池田の横を車は追い越していく………
藤佐は服を車内で脱ぎながら見かけると胸が痛んだ……
…………
「おい、ケツ向けろ!」
と垣田が言う。
藤佐は車の後部座席で四つん這いになると
「お願いします……」
と言ってケツを突き出す……
そして、ゆっくりとイチジク浣腸液が注がれていく……
いつもの様に3個のイチジク浣腸液が注入し終えるとアナルプラグが挿入された……
「よし!
これで大丈夫だな……
じゃあ、いつもの様にホテルに着くまでしゃぶって貰おうか!」
と垣田が言うと藤佐は向き直りいつもの様に垣田のズボンのチャックを降ろす……
そして、パンツからデカちんぽを取り出すとしゃぶり始める。
「ううぅ」
と言いながらも必死にフェラチオする……
永原はその様子をバックミラーで見ながらニヤニヤしている。
……
藤佐の口淫が激しさを増す……
「ううぅう」
と唸り声を上げる……
「おい!
一洋!
出すぞ!」
と言うと藤佐の頭を押さえる。そして口の中に射精する……
ゴクゴクと飲み干すと口を離す……
「はぁ、はあ、はぁ」
と肩で息をしながら藤佐は垣田の萎えかけたちんぽをホテルに着くまで、しゃぶり続けた…………
ホテルに着くと、いつもの様に首輪を付けられて全裸で駐車場から受付をして部屋にいく……
途中、昨晩、公園の公衆トイレで藤佐のアナルをレイプした若い学生カップルとすれ違う……
藤佐は目を合わせる事なく俯きながら通り過ぎた……
部屋に着くと藤佐はバケツを持ち出し……
垣田に土下座して……
「……
トイレさせてください……
お願いします」
と泣きながら言う……
「ああ、いいぜ!
ここでしろよ!」
と垣田はニヤニヤしながら言う……
藤佐は立ち上がると垣田の目の前でバケツに跨り……
アナルプラグを外す……
「ううぅ」
と言いながら腸内に残った浣腸液を排泄する……
「……はぁ、はあ、あぁあ」と藤佐は泣きながら排泄を続ける……
「一洋……
大輝にだいぶ出されたようだなあ……
精子がたれてるぞ」と垣田は笑う。
藤佐は泣きながら
「はい……」
と言ってバケツの中身をトイレに捨てに行き、念入りにシャワー浣して腸内洗浄する……
そして、ケツマンコにローションを塗りたくってベッドに戻ってくる。
「準備は手際良くできたなあ……
偉いぞ、ほら跨がれよ」
と垣田が言う。
藤佐はゆっくり跨ると勃起した垣田のデカちんぽをケツマンコに挿入する。そして、ゆっくりと腰を動かす……
「あぁあ!気持ちいいよおおぉ!」
と声を上げながら激しく腰を振り続ける……
その様子を永原がニヤニヤしながら撮影していたが……
永原もまた藤佐のアナルにデカちんぽを挿入する。
「あぁあ!気持ちいいいぃい!」
と藤佐は声を上げる……
そして、永原も激しく腰を振り始める。
「一洋!
どうだ?
2本同時にケツマンコ犯される気分は?」
と永原が聞く。
「はいぃい!
最高ですうぅう!」
と藤佐は答える……
「大輝も可愛そうに……
変態実習生に騙されるとは……
一洋も悪い奴だなあ!」
と永原が言う。
「そんな……
くっそ……
あんたらが誘惑しろって言ったんだろ!
俺は悪くない!」
と藤佐は叫ぶ……
「ああ、そうだ!
俺らが、大輝を誘惑しろって言ったんだ!
だが、お前は大輝のデカちんぽの誘惑に負けたんだよ!変態実習生!」
と永原が言う。
「くっそぉお」
と言いながらも藤佐は腰を振り続ける。
「大輝、お前の性で泣いてたぜ!
まあ、今頃、俺達がお前をレイプしてる事は知らないだろうがな!」
と永原が言う。
「あぁっあ!大輝くん……
ごめん……
ごめんよぉ」
と藤佐は泣きながら謝る。
「でも、一洋が悪いんだぜ!
お前が結婚を諦めて……
俺らのペットになるのを拒否したんだからよ!」
と永原が言うと
「そうだ、お前が悪いんだ」
と垣田が言う。
藤佐は泣きながら
「ごめん……
ごめんなさい……」
と言う。
「謝るなら大輝にだろ?
ほら!
イケよ!」
と言って2人は激しく腰を振る。
「ああぁ!イクうぅうう!」と言って藤佐は絶頂する……
それと同時に永原も射精し……
そして、垣田も藤佐のケツマンコに大量の精子を放出した。
2人はゆっくりと引き抜くと藤佐がベッドから降りる。
「さあ、一洋……
次は俺らのデカちんぽをしゃぶれよ」
と永原が言う。
「……はい……」
と言いながら四つん這いになり、永原と垣田の勃起したデカちんぽを掃除フェラする………
「それにしても、ノンケの大輝を誘惑できたのはたいしたもんだ……
まずは合格だ……
明日は……
一洋、大輝のアナルにお前のデカちんぽ入れてやれ!
そんで大輝を失神させろ!」
「い、嫌だ、俺はホモじゃない……
嫌だ!
嫌だ!
俺はホモじゃない!」
と藤佐は泣き叫ぶ……
「うるせえ!
お前はもう、ノンケなんかじゃねえんだよ!
お前は今から俺らの性奴隷だ!」
と垣田が言う………
「そんな……」
と言って泣き崩れる藤佐の頭を掴むと永原がデカちんぽを咥えさせる……
「うぐぅ」
と言いながらもフェラチオする……
そして2本のデカちんぽを掃除フェラした後、口から離すとベッドに上がるように言われ、仰向けに寝ると垣田が跨りデカちんぽを藤佐のケツマンコに挿入する……
「ああ、気持ちいいぜ一洋!
お前のアナルは最高に締まる……
ああ……
お前を手放したくねえ……
結婚するな……
俺達のペットになれよ……
そしたら、俺達はお前を愛してやるからよ……」
「うう、嫌だ!
俺はホモじゃない!」
と泣きながら藤佐が言う。
「うるせえ!股間の貞操器具外したら…
お前のデカちんぽはビンビンになるくせに……
ホモじゃないって言えるのか?
ああ?
言ってみろよ!」
と永原が言うと藤佐は顔を背ける。
「おい!
一洋!
こっちを見ろ!」
と言うと永原が貞操器具を外す……
すると、勃起したデカちんぽが現れる。
「ほら見ろよ!
お前はホモなんだよ!
もう普通の男じゃねえんだよ!
俺達のペットだ!」
と言いながら永原が2本目を挿入する……
「ああっあ」
と藤佐が喘ぐ……
「そうだ、一洋、お前はノンケじゃない……
ノンケはなあ、いくらケツ掘っても感じねぇ奴は感じねえんだよ!
しかもお前は2本で掘られても……
お前は感じる……
ホモなんだよ!
認めろ!」
と言いながら永原が藤佐のデカちんぽを扱いてくる。
「うう、違う!
俺はノンケなんだ!」
と藤佐は叫ぶが、2人の腰の動きが激しくなり、藤佐のデカちんぽも勃起する……
「一洋!イケよ!」と永原が言う。
「嫌だああぁ!」
と叫びながら藤佐は絶頂し……
そして、垣田も射精する。
2人はゆっくりと引き抜くと藤佐のケツマンコから2本のデカちんぽが抜かれる……
「はぁ、はあ、あぁあ」
と藤佐は肩で息をしながらベッドに横たわる。
2人はニヤニヤしながらその様子を見ていた。
………………
「一洋!起きろ!」
と永原に起こされると藤佐はゆっくりと起き上がる。
そして、股間に貞操器具を装着されると藤佐は全裸のまま垣田と永原に連れられて部屋を後にした……駐車場へ向かう間も藤佐は明日の池田の事や自分の将来について考えると涙が流れた……
俺……
教師失格だ…………
藤佐は車内で服を着ていると垣田が抱き寄せる……「一洋、明日、一緒に大輝を調教しようぜ……
そしたら……
お前を解放してやるよ……
お前が大輝を調教して、俺らのペットにしたらな!」
と耳元で囁く。
藤佐は泣きながら
「俺はノンケです!
ホモじゃない!もう、解放してください……」
と言う。
「一洋、お前はもうノンケじゃねえんだよ……
ほら、ケツマンコが疼いてんだろ?
明日、大輝と一緒にたっぷり可愛がってやるよ」
と言って永原が笑う……
コイツら本当に教師か………
藤佐は泣きながら
「お願いします……
もう、解放してください……」
と言うが……
垣田は返事のかわりに藤佐に口づけをする……
「ううぅ、助けて……
誰か……」
と藤佐は呟きながら垣田の舌を口に受け入れていく……
車はホテルの駐車場を後にした…………
垣田と永原はまだ目が覚めない藤佐を真ん中にして寝顔見ながらタバコを吸っていた……
「永原……
一洋は池田 大輝を誘惑出来ると思うか?」と垣田が聞くと、永原も
「うーん……」
と言いながら考え込む。
そして……
「大丈夫だ……
コイツのケツマンコ……
名器だぜ……
問題は大輝が勃つかだ……
一洋が大輝を押し倒して、あのデカマラをフェラで勃たせてケツマンコにくわえ込む事が……
てきれば……誘惑できるはずだ」
「そうだな……
それにしても、寝顔もエロい……
可愛いいぜ」
と垣田は藤佐の頬を突っつきながら言う。
「あぁあ、そうだな……
コイツは肉便器だ……
俺達のデカちんぽが欲しくてたまらない淫乱野郎だからな!」
と言いながら永原は藤佐の乳首を摘む。
すると藤佐は
「……んぅう」
と言う。
2人はニヤニヤしながら藤佐の寝顔を見ていた。
「おい、永原!
そろそろ起きろ!」
と垣田が言うと永原は藤佐の唇に軽くキスをする。
そして2人は全裸のままベッドから出るとシャワーを浴びに行く……
藤佐は目を覚ますと自分の格好を見て驚く。
「な……何で裸なんだ?」
と言いながら辺りを見回す……
シャワーの音と垣田と永原の声が聴こえてくる……
「お……俺、昨日……」
と呟きながら昨夜の事を思い出す……
「あぁあ、思い出しただけで恥ずかしい……」
と言いながら頭を抱える……
このまま帰りたい……
が服は車の中だ……
「おう、一洋、起きたか、お前もシャワー浴びろ、浴び終えたら朝飯食いに行こうぜ、今朝は初めての同伴出勤だな!
楽しみだぜ!」
とシャワーから出てきた永原が言う。
「……はい……」
と藤佐は恥ずかしそうに答える。
そして2人と入れ違いにシャワー浴びる……
昨日は……
知らない男達に犯され、知らない男達に精液をかけられ……最後には2人のデカちんぽを咥えて尻を振っていた事を思い出す……
しかも、
『お二人のデカちんぽに犯されて幸せです』
と叫んだ……
「うぅう、俺……
どうかしてる……」
と呟きながら藤佐はシャワーを止める。
そして……
そうだ……
あの、良い子な……
池田 大輝くんを誘惑するんだった……
と思い出す。
藤佐はタオルを巻いて部屋に戻る……
「おう、やっとシャワー終えたか、行くぞ!」
と永原が言うと藤佐の首に首輪を付けリードを引くと垣田が藤佐の尻たぶを平手する。
「うぅう」
と言いながら藤佐は2人の後ろをついて歩く……
朝なのに若いゲイカップルが何組かすれ違う……
その度に藤佐は俯く……
駐車場で服を着ると車で学校近くのファミレスに向かう。
朝07:30……
店内には学校の生徒を見ることがなく……
藤佐は安心する。
「ほら、好きなもん食えよ」
と永原が言う。
藤佐はハンバーグセットを注文した……
そして食事が終わると3人は車に乗り学校に向かう……
校門が開くのは8:30だ。
3人は学校の駐車場に車を停めると……
校内に入り教室へ向かう……
まだ早い時間なので生徒は疎らだった……
職員室に向かう廊下で藤佐は池田 大輝とすれ違う……
池田は同級生達と楽しそうに話しながら歩いている……
そして、藤佐に気がつくと明るく元気に挨拶をした……
「おはようございます!
藤佐先生!
永原先生!
垣田先生!」
と池田は笑顔で挨拶をする。
藤佐も慌てて挨拶を返す
「お、おはよう!池田くん!」
「おう、大輝!
良い挨拶だ!
この頃、調子が良いそうじゃないか、部長の福田から聞いてるぞ」
と永原が言う。
すると池田は
「はい!
今日の部活も宜しくお願いします!」
と言って頭を下げる。
そして3人とすれ違う……
藤佐はドキドキしながら通り過ぎる池田を見る……
身長178cmの長身で細身の筋肉質な身体つきに色白で端正な顔立ち……爽やかな笑顔に白い歯が光る……
藤佐は池田の後ろ姿をずっと見ていた。
「おい、一洋!
何見てんだ?
行くぞ!」
と垣田が言う。
「はい……」
と言って藤佐も歩き出す……
嫌だな……
あんな良い子をコイツらの餌食にするのは……
でも……
藤佐は心の中で葛藤する……
「藤佐先生!
何、ボーッとしてるんですか?
早く行きますよ!」
と永原が叫ぶ。
「あ、はい……」
と言いながら2人の後をついていく……
………………………………
昼休み……
いつもの様に職員用トイレの個室で垣田と永原のデカちんぽをしゃぶる藤佐……
「一洋、大輝には、部活後、お前が大輝に用事があるから残れって言っておくからな!
いいな!」
と永原が言う。
藤佐は頷く……
「ううぅ、はいぃ」
と言いながら2人のデカちんぽを咥えて舌を這わす。
「一洋……
お前、フェラ……
う、うまくなったな…
ううぅ、そろそろ……
出すぞ!」
と永原が言うと藤佐は永原のデカちんぽを喉奥まで咥え込むと永原の顔を下から見上げる……
永原はニッコりして頭を押さえると藤佐の喉奥に射精する……
藤佐はゴクゴクッと飲み込む……
そして、休む事なく垣田のデカちんぽをイマラチオする……
「一洋!
出すぞ!
全部飲めよ!」
と言うと垣田は藤佐の喉奥に射精する……
そして2人のデカちんぽに残った精液を舌で舐め取ると尿道に残った精子を吸い出し飲み込む。
2人は立ち上がりズボンを履く……
「今のお前のテクニックなら、大輝は落とせるぞ……
頑張れよ!」
と永原が藤佐の頭を撫でながら言う。
「は、はい……」
藤佐はトイレットペーパーで顔を拭くと身なりを整えて垣田と永原に続いて職員用のトイレを出て行く……
……
前を歩く、垣田と永原の会話を聞くと藤佐は心が痛んだ……
「楽しみですね……
俺、池田大輝が水泳部に入ってきた初日に見た……股間の膨らみが忘れられなくて……
それから、ずっと……
レイプ願望押さえるの大変でした……
それが、一洋のおかげで……
大輝を犯せるなんて……」
と嬉しそうに永原が言うと
「ああ、そうだな」
と垣田もニヤついて笑う。
「それにしても……
一洋のフェラチオ……
う、上手くなってますね……」
と永原が言うと
「ああ、そうだな……ほんと、お前の教育のおかげだよ」
垣田は藤佐の頭を撫でながら言う。
……コイツら本当に教師かよ……
池田くん、ごめんよ……
と藤佐は心の中で呟く……
放課後、重い足取りで藤佐は最後の水泳部の指導に向かう……
垣田と永原が部員に集合の号令をかけた。
「みんな、集まったな!
藤佐先生は来週の月曜で教育実習期間修了だ……
残念だが、水泳部の指導は今日で最後だ……
藤佐先生から最後の指導、しっかり受けるように!」
と垣田が言うと部員達は
「はい」
と元気よく答えた。
藤佐は緊張しながら前に立つ……
そして、最後の挨拶を始めた。
「あ、あの!
皆さん!
今日まで本当にお世話になりました!
俺……
水泳部の指導楽しかったです!
みんなと一緒に練習したり、話したり……
凄く良い思い出が出来ました!」
と藤佐が言うと部員達は拍手をする。
「先生、教員免許とれたら、うちの学校に来てよ!先生の授業受けてみたいな!」
と部員の一人が言うと他の部員達も
「ほんと、俺も受けたい!」
「俺もー」
などと言い出す。
藤佐は泣きながら
「みんなありがとう……
俺、教員免許とったら絶対に戻ってくるよ……
その時は……」
と言って言葉を詰まらせる。
部員達は
「約束だよ!」
と口々に言う。
藤佐は涙を拭うとニッコリ笑って答えた……
そして、水泳部の練習が終わり部員達は藤佐に挨拶しながら更衣室ヘ向かう中………
藤佐は池田 大輝に声をかけた……
「あ、池田君、垣田先生か永原先生に聞いていると思うんだけど……
この後、時間くれる?
ちょっと話があって……
残ってくれる?」
と藤佐は言う。
池田は
「あ、はい」
と言うと藤佐の後をついて行く……
垣田と永原はその様子を見てニタニタしながら後を追っていった………
藤佐と池田だけの更衣室……
藤佐は緊張しながら池田に話しかける。
「ごめんね……残ってもらって……」と申し訳なさそうに言う。
「いえ、大丈夫ですけど……話って何ですか?」と怪訝そうに言う。
「あ、あの、その……実はね……あああぁ、もう、池田くん!
ごめん!
俺を抱いてくれ!
俺、もう……
我慢できなくて……」
藤佐は泣きながら池田に抱きつく。
「え?
ええ!
先生?」
と驚く。
「お願いだ……
俺を抱いてくれ……
俺、君みたいな良い子を汚しちゃいけないって分かってるけど……
でも、もう限界なんだ!
俺のケツマンコを犯してくれ!」
と言って水着を脱ぎ……
股間の貞操器具を顕にする……
そして、水着姿の池田に抱きつくと股間を池田に押し付ける。
「い、嫌だ!!
俺、そんな趣味無いよ!」
と池田は藤佐を振り払う。
「ううぅ、ごめん!でも……
俺、もう限界なんだ……
お願いだ……
俺を犯してくれ……」
と藤佐が泣きながら再び抱きつくと……
池田は更衣室のドアを開けようとするも開けない……
「何で開かないんだ?」
と言いながら何度もドアを開けようとするが開かない……外で永原と垣田が押さえているからだ……
「先生……
俺、そんな趣味無いから……」
と言って藤佐を払い除ける。
藤佐は池田の股間を握ると無理やり自分の顔面に押し付ける。
「頼む!
俺を犯してくれ……
でないと俺……」
と言いながら藤佐は泣きながら池田の股間を舐め始める。
「やめろ!
先生!」
と池田が叫ぶ。
藤佐は泣きながら舐め続ける……
やがて、池田の股間は大きく硬くなり始める。
「先生!
ダメだって!」
と言いながらも池田の股間は大きく硬くなり……
藤佐はそれを見ると嬉しそうにしゃぶりつく。
「先生!
ダメだってば!」
と言って抵抗するが……
やがて、抵抗しなくなると……
藤佐は池田を押し倒し池田のデカちんぽを自分のケツマンコにあてがい……
「ううぅ、お願いだ……
俺を犯してくれ……」
と言いながらゆっくりと腰を落としていく。
池田のデカちんぽが藤佐のケツマンコに飲み込まれていくと藤佐は歓喜の表情を浮かべながら腰を動かす。
「ああぁ!
気持ちいいぃい!」
と言って激しく動く。
「せ、先生!
ダメだって!」
と言うも……
藤佐の動きに合わせて池田のデカちんぽの硬さが増していく……
「ああぁ!
池田くん!気持ちいいよおおぉ!」
と藤佐は激しく腰を動かし
続ける。
そして、やがて……
「ああぁあ!イくうぅう!」と言って射精せず……股間の貞操器具の隙間から精子を垂れ流す……
その様子を池田は見るとゾクゾクとし何かが崩れたかのように藤佐を押し倒すと正常位で激しく腰を動かす。
「あぁあ、気持ちいいぃい!」
と言って藤佐も腰を振り始める……
「先生!
俺!
もう我慢できない!」
と言って池田は藤佐の中に大量に精子を放出する。
そして……
「ううぅうう」
と泣きながら引き抜くと藤佐はぐったりとしている……
だが池田は萎えることなく……
再び藤佐のケツマンコにデカちんぽを挿入すると垣田と永原がそっとドアを開けて……
中に入りながらスマホで2人のセックスを撮影している……
池田は気づかずに腰を振り続けた……
そして、2度目の中出しをした……
「うああ…」
と呻きながら藤佐は池田のデカちんぽをケツマンコから引き抜くと仰向けに倒れこむ……
「はぁ、はあ、はぁ……」
と肩で息をしながら池田を見ると……
池田は
「先生……
俺、もう……」
と言って再び藤佐に覆い被さり腰を振り始める。
「ああぁ!気持ちいいよおぉ!」と藤佐が叫ぶと……
永原が声をかける
「池田君……
何してんだよ、藤佐先生をレイプするなんて……」と。
「え?」
と言って池田が振り返ると永原はニヤついて
「警察沙汰だな……
何してくれるんだよ、大輝」
と垣田が言うと池田は
「え?え?ええ!」
と言って慌てて離れる……
藤佐は起き上がりながら
「池田くんは悪くない…」
と藤佐が庇おうとすると話を遮るように垣田は続けた……
「うちの学校でもない一洋は黙ってろ!
大輝、今日はもう、帰ってもいいが、明日は土曜で休みだ、だが、今回の事は見過ごせない、7:30に部室に来い、他の人に知られていい話ではないからな、分かったな?」
と永原が言うと池田は
「わ、分かりました……
今日は帰ります」
と言って服を着ると更衣室を走って出て行った。
藤佐は呆然としていた……
すると永原はニヤつきながら藤佐に声をかける
「どうだ!
一洋?
気持ちよかったか?」
と言う。
「ああ……
気持良かった……
です……」
と虚ろな目で答える。
「それにしても、お前って奴は本当に淫乱だな!」と垣田が言う。
「……はい……
俺は淫乱です」
藤佐は泣きながら言う。
「おい、明日、お前も来いよ、いいな?」
「……はい……
分かりました」
と虚ろな目で答える。
「今日は最後の実習だ……
先に駐車場で待ってるからな!」
と言って2人は更衣室から出て行く。
藤佐は呆然としていたが、やがて……
立ち上がり着替えると駐車場へ向かった。
「一洋!
遅かったな!
行くぞ!」
と永原が言うと2人を乗せて永原は車を出した……
……途中、泣きながら歩いている池田の横を車は追い越していく………
藤佐は服を車内で脱ぎながら見かけると胸が痛んだ……
…………
「おい、ケツ向けろ!」
と垣田が言う。
藤佐は車の後部座席で四つん這いになると
「お願いします……」
と言ってケツを突き出す……
そして、ゆっくりとイチジク浣腸液が注がれていく……
いつもの様に3個のイチジク浣腸液が注入し終えるとアナルプラグが挿入された……
「よし!
これで大丈夫だな……
じゃあ、いつもの様にホテルに着くまでしゃぶって貰おうか!」
と垣田が言うと藤佐は向き直りいつもの様に垣田のズボンのチャックを降ろす……
そして、パンツからデカちんぽを取り出すとしゃぶり始める。
「ううぅ」
と言いながらも必死にフェラチオする……
永原はその様子をバックミラーで見ながらニヤニヤしている。
……
藤佐の口淫が激しさを増す……
「ううぅう」
と唸り声を上げる……
「おい!
一洋!
出すぞ!」
と言うと藤佐の頭を押さえる。そして口の中に射精する……
ゴクゴクと飲み干すと口を離す……
「はぁ、はあ、はぁ」
と肩で息をしながら藤佐は垣田の萎えかけたちんぽをホテルに着くまで、しゃぶり続けた…………
ホテルに着くと、いつもの様に首輪を付けられて全裸で駐車場から受付をして部屋にいく……
途中、昨晩、公園の公衆トイレで藤佐のアナルをレイプした若い学生カップルとすれ違う……
藤佐は目を合わせる事なく俯きながら通り過ぎた……
部屋に着くと藤佐はバケツを持ち出し……
垣田に土下座して……
「……
トイレさせてください……
お願いします」
と泣きながら言う……
「ああ、いいぜ!
ここでしろよ!」
と垣田はニヤニヤしながら言う……
藤佐は立ち上がると垣田の目の前でバケツに跨り……
アナルプラグを外す……
「ううぅ」
と言いながら腸内に残った浣腸液を排泄する……
「……はぁ、はあ、あぁあ」と藤佐は泣きながら排泄を続ける……
「一洋……
大輝にだいぶ出されたようだなあ……
精子がたれてるぞ」と垣田は笑う。
藤佐は泣きながら
「はい……」
と言ってバケツの中身をトイレに捨てに行き、念入りにシャワー浣して腸内洗浄する……
そして、ケツマンコにローションを塗りたくってベッドに戻ってくる。
「準備は手際良くできたなあ……
偉いぞ、ほら跨がれよ」
と垣田が言う。
藤佐はゆっくり跨ると勃起した垣田のデカちんぽをケツマンコに挿入する。そして、ゆっくりと腰を動かす……
「あぁあ!気持ちいいよおおぉ!」
と声を上げながら激しく腰を振り続ける……
その様子を永原がニヤニヤしながら撮影していたが……
永原もまた藤佐のアナルにデカちんぽを挿入する。
「あぁあ!気持ちいいいぃい!」
と藤佐は声を上げる……
そして、永原も激しく腰を振り始める。
「一洋!
どうだ?
2本同時にケツマンコ犯される気分は?」
と永原が聞く。
「はいぃい!
最高ですうぅう!」
と藤佐は答える……
「大輝も可愛そうに……
変態実習生に騙されるとは……
一洋も悪い奴だなあ!」
と永原が言う。
「そんな……
くっそ……
あんたらが誘惑しろって言ったんだろ!
俺は悪くない!」
と藤佐は叫ぶ……
「ああ、そうだ!
俺らが、大輝を誘惑しろって言ったんだ!
だが、お前は大輝のデカちんぽの誘惑に負けたんだよ!変態実習生!」
と永原が言う。
「くっそぉお」
と言いながらも藤佐は腰を振り続ける。
「大輝、お前の性で泣いてたぜ!
まあ、今頃、俺達がお前をレイプしてる事は知らないだろうがな!」
と永原が言う。
「あぁっあ!大輝くん……
ごめん……
ごめんよぉ」
と藤佐は泣きながら謝る。
「でも、一洋が悪いんだぜ!
お前が結婚を諦めて……
俺らのペットになるのを拒否したんだからよ!」
と永原が言うと
「そうだ、お前が悪いんだ」
と垣田が言う。
藤佐は泣きながら
「ごめん……
ごめんなさい……」
と言う。
「謝るなら大輝にだろ?
ほら!
イケよ!」
と言って2人は激しく腰を振る。
「ああぁ!イクうぅうう!」と言って藤佐は絶頂する……
それと同時に永原も射精し……
そして、垣田も藤佐のケツマンコに大量の精子を放出した。
2人はゆっくりと引き抜くと藤佐がベッドから降りる。
「さあ、一洋……
次は俺らのデカちんぽをしゃぶれよ」
と永原が言う。
「……はい……」
と言いながら四つん這いになり、永原と垣田の勃起したデカちんぽを掃除フェラする………
「それにしても、ノンケの大輝を誘惑できたのはたいしたもんだ……
まずは合格だ……
明日は……
一洋、大輝のアナルにお前のデカちんぽ入れてやれ!
そんで大輝を失神させろ!」
「い、嫌だ、俺はホモじゃない……
嫌だ!
嫌だ!
俺はホモじゃない!」
と藤佐は泣き叫ぶ……
「うるせえ!
お前はもう、ノンケなんかじゃねえんだよ!
お前は今から俺らの性奴隷だ!」
と垣田が言う………
「そんな……」
と言って泣き崩れる藤佐の頭を掴むと永原がデカちんぽを咥えさせる……
「うぐぅ」
と言いながらもフェラチオする……
そして2本のデカちんぽを掃除フェラした後、口から離すとベッドに上がるように言われ、仰向けに寝ると垣田が跨りデカちんぽを藤佐のケツマンコに挿入する……
「ああ、気持ちいいぜ一洋!
お前のアナルは最高に締まる……
ああ……
お前を手放したくねえ……
結婚するな……
俺達のペットになれよ……
そしたら、俺達はお前を愛してやるからよ……」
「うう、嫌だ!
俺はホモじゃない!」
と泣きながら藤佐が言う。
「うるせえ!股間の貞操器具外したら…
お前のデカちんぽはビンビンになるくせに……
ホモじゃないって言えるのか?
ああ?
言ってみろよ!」
と永原が言うと藤佐は顔を背ける。
「おい!
一洋!
こっちを見ろ!」
と言うと永原が貞操器具を外す……
すると、勃起したデカちんぽが現れる。
「ほら見ろよ!
お前はホモなんだよ!
もう普通の男じゃねえんだよ!
俺達のペットだ!」
と言いながら永原が2本目を挿入する……
「ああっあ」
と藤佐が喘ぐ……
「そうだ、一洋、お前はノンケじゃない……
ノンケはなあ、いくらケツ掘っても感じねぇ奴は感じねえんだよ!
しかもお前は2本で掘られても……
お前は感じる……
ホモなんだよ!
認めろ!」
と言いながら永原が藤佐のデカちんぽを扱いてくる。
「うう、違う!
俺はノンケなんだ!」
と藤佐は叫ぶが、2人の腰の動きが激しくなり、藤佐のデカちんぽも勃起する……
「一洋!イケよ!」と永原が言う。
「嫌だああぁ!」
と叫びながら藤佐は絶頂し……
そして、垣田も射精する。
2人はゆっくりと引き抜くと藤佐のケツマンコから2本のデカちんぽが抜かれる……
「はぁ、はあ、あぁあ」
と藤佐は肩で息をしながらベッドに横たわる。
2人はニヤニヤしながらその様子を見ていた。
………………
「一洋!起きろ!」
と永原に起こされると藤佐はゆっくりと起き上がる。
そして、股間に貞操器具を装着されると藤佐は全裸のまま垣田と永原に連れられて部屋を後にした……駐車場へ向かう間も藤佐は明日の池田の事や自分の将来について考えると涙が流れた……
俺……
教師失格だ…………
藤佐は車内で服を着ていると垣田が抱き寄せる……「一洋、明日、一緒に大輝を調教しようぜ……
そしたら……
お前を解放してやるよ……
お前が大輝を調教して、俺らのペットにしたらな!」
と耳元で囁く。
藤佐は泣きながら
「俺はノンケです!
ホモじゃない!もう、解放してください……」
と言う。
「一洋、お前はもうノンケじゃねえんだよ……
ほら、ケツマンコが疼いてんだろ?
明日、大輝と一緒にたっぷり可愛がってやるよ」
と言って永原が笑う……
コイツら本当に教師か………
藤佐は泣きながら
「お願いします……
もう、解放してください……」
と言うが……
垣田は返事のかわりに藤佐に口づけをする……
「ううぅ、助けて……
誰か……」
と藤佐は呟きながら垣田の舌を口に受け入れていく……
車はホテルの駐車場を後にした…………
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