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実習10日目【性奴実習修了試験②】
性奴実習期間
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翌日……
朝、藤佐は昨夜、垣田と永原との行為の後、アパートに送り届けられてから一睡もできなかった……
枕元の時計が5:30を告げると……
ベッドから起き上がり浴室へ……
……大輝を抱く……
男を抱く、しかも生徒を……
嫌だ!……
俺がホモになるなんて嫌だ!
浴室に入ると藤佐はシャワーを浴びながら涙を流す………
「一洋、お前はノンケじゃない……
もう普通の男じゃねえんだよ!」
と昨日言われた言葉が頭に響く……
……大輝を調教する?……
冗談じゃない!!
俺は教師だ!
生徒に手を出すなんてできない!
シャワーを止め、鏡に映る自分の姿を見る。
そして股間を見る……
勃起ができないデカちんぽはペニス用貞操器具の金具に喰い込んでいた……
……俺はノンケだ!ホモなんかじゃない!……
そう思いながらも欲情している自分に嫌悪感を覚える……
藤佐は浴室を出るとバスタオルで体を拭く……
そしてアナルにアナルプラグを装着すると貞操器具を装着し、身仕度を整えるとアパートを出た。
………………
………………………………
学校のプールの更衣室の隣に隣接している部室の入り口には既に私服姿の池田大輝が暗い、思い詰めた顔で立っていた。
「一洋……
先生、あの……
その……」
と池田は言い淀む……
藤佐は
「ごめんな……
池田くん……」
と言ってまともに池田の顔を見ることができず、黙って俯いていた………
「おっ、来たな!
大輝!
偉い、偉い」
永原がニタニタしながら垣田と共に来る……
「大輝、悪いが場所変えるぞ、学校じゃ、人の目もあるしな、できれば警察沙汰にしたくない、いいよな?
大輝?」
と垣田が言うと
「はい……」
と池田は答える。
「じゃあ、行くか」
と言って4人は、学校を出て車に乗り込む……
…………
永原の運転で車は走る……
車内には重苦しい空気が流れる……
運転する永原の助手席に座っている藤佐は、何処に行くか察しがつくと居た堪れなくなり窓の外を無言で眺めていた……
車は程なく……
藤佐の調教場所であるSM嗜好のラブホに着いた……
池田は訳が分からず……
垣田を見る……
「垣田先生……
ここは……
どういうことですか?
……あの……
俺、帰ります……」
「帰すかよ!
いいから降りろ!
永原、手伝え!
大輝、さっさと降りろや!」
と垣田が怒鳴りながら池田を車から引きずり下ろす。
「嫌だ!
離せよ!
帰して!」
と暴れる池田……
藤佐はその様子を黙って見ている。
「うるせえんだよ!
黙れ!!」
と言って3人は暴れる池田をラブホに連れて行く……
薄暗い室内に入ると永原と垣田は池田の服を脱がせ始める。
「やめろ!
触るな!」
と叫ぶ池田を無視し……
2人は黙々と脱がせる……
上半身を裸にすると垣田が池田をうつ伏せに抑え込み両手を後ろ手に拘束する……
「嫌だ!
やめろ!」
と叫ぶ池田に構わず、永原がズボンを引きずり下ろす……
「やめてええぇ!」
と泣き叫ぶ池田のボクサーパンツを脱がすと包茎ちんぽが露になる……
「おお、更衣室で毎回見かけた時、デケェちんぽだとは思っていたが……
皮被りのデカちんぽとはな」
と永原はニヤニヤしながら言う。
「おい、大輝、お前、一洋に掘られる前に俺に掘られてみるか?」
と垣田が言う……
池田は泣き叫ぶだけで答えない……
すると藤佐が口を開く……
「やめろ!
こんなの大輝が可愛そうだ……
俺、結婚しても……
お前らに抱かれるから……
だから、だから、大輝を離してやってくれ……」
と藤佐は泣きながら言う。
「あいにく、無理な話だぜ、一洋、お前がやらないなら、一洋が大輝に抱かれている動画、お前の婚約者に送りつけるぞ!
昨日、撮ったやつ……
いい動画だろ?」
と永原がニタニタしながら言う。
「おい!
やめろよ!」
と藤佐は叫ぶ。
「嫌なら、一洋!
お前が大輝を犯せや!」
と言って永原はイチジク浣腸を3個、藤佐に投げてよこした……
「お前が大輝に注入してやれ!」
永原は垣田と共に暴れる大輝を抑え込みながら大輝の両脚をM字開脚に拘束していく……
「嫌だ!
離せよ!」
と叫ぶ池田の綺麗な毛がないツルツルのアナルに藤佐は震える手でイチジク浣腸を1個注入する。
「うう、嫌だ!
助けて!」
と叫ぶ池田に構わず2個目、3個目と藤佐は注入していく……
「おい!
一洋!
全部、注入し終わったか?」
永原がスマホで撮影しながら言うと
「はい……」
と藤佐は力なく答える……
「じゃあ、お前が嵌めてるアナルプラグを抜いて大輝に挿入してやれや」
と永原が言う……
「一洋、早くしろよ!」
と垣田が怒鳴ると……
藤佐は震える手でズボンとパンツを脱いでいく………
「大輝、見てみろよ、一洋の色っぽい姿、エロいぞ」
と永原が言う。
「うう、一洋先生……」
と池田が呟く……
「大輝、ごめんな……
許してくれ………」
と藤佐は言いながら脱いでいく……
股間の貞操器具を見て大輝は驚く……
「先生……
何それ……」
と池田が呟く。
藤佐は俯きながら嵌めてあるアナルプラグを抜く……
と大輝のアナルにゆっくりと挿入していく……
「一洋!
しっかり漏らせねぇ様に嵌めろよ!」
と永原が藤佐に言う。
「うぅう、大輝……
ごめんな……」
と言いながら藤佐はアナルプラグをしっかりと嵌め込む。
「い、痛い!
い、嫌だ!
やめて!」
と池田は暴れるが2人がかりで押さえつけられ……
身動きすら取れない。
その様子を最初から垣田はスマホにニヤリとしながら動画を撮り始める……
「よし…
大輝、しばらく、このままな」
と言って永原は池田の両脚をM字開脚に固定する。
「うぅう……
一洋先生……」
と泣きながら藤佐を見る池田……
藤佐も泣きながら
「ごめん……
大輝、ごめんな」
と言い顔を背ける………
そんな一洋を後から垣田が抱きしめると…
「一洋、大輝にお手本見せてやれよ…
抱いてやる……」
と言いながらまだ脱いでいない上半身を脱がしながらベッドに押し倒す……
藤佐は涙を流しながら
「嫌だ!
やめろ!」
と言うが垣田は構わず服を脱がせていく……
露になる藤佐の乳首や脇腹を永原は愛撫する……
「あぁあ、ああ」
と藤佐は喘ぐ……
垣田はそんな藤佐の唇にキスをする……
舌を絡ませる濃厚なキスに藤佐は酔いしれる。
「一洋、お前、キス上手いな」
と言って垣田は笑う。
「あぁあ、ああ……」
と藤佐は喘ぎながら答える。
そして2人の唇が離れると唾液が糸を引く……
「大輝も見てみろ!
一洋のキスシーン!」
と永原が言う。
池田は怯えた目で2人のキスシーンを見る……
「大輝……
見るな……」
と藤佐は泣きながら言う……
そして、垣田に口づけで口を塞がれるされる。
永原は藤佐の乳首を愛撫しながら耳元で囁く……
「一洋、お前のデカちんぽを大輝に見せつけてやれ」
と言って貞操器具を外す。
「あぁあ!」
と藤佐は喘ぎながら勃起する。
「ははは、ノンケだって言うが……
ノンケってのは嘘じゃねえか?」
と垣田は笑う。
そして、藤佐のデカちんぽを上下にシゴく……
「あぁあ!
嫌だ!
やめてくれ!」
と藤佐は叫ぶが徐々に喘ぎ声に変わっていく……
「おいおい!
一洋、お前のデカちんぽ、ビンビンじゃねーかよ!」
と言って永原も勃起する藤佐のデカちんぽを握りシゴく……
「うぅう!
ああぁあ!!」
と喘ぎながら全身をビクンビクン痙攣させる藤佐を見て永原は更に激しくシゴく。
「ああぁ!
嫌だ!
ああぁあ!」
と藤佐は絶叫する……
垣田は耳元で囁く
「一洋、お前のデカちんぽ、しゃぶってやろうか?」
と言うと藤佐のギンギンに硬くしたちんぽを軽く舐める……
「うう、辞めてくれ……」
と言う藤佐を無視して垣田がフェラチオを始める……
ジュルジュルと音を立ててしゃぶり付く……
「うぅう、ああ」
と喘ぎながら必死に抵抗する藤佐を永原と垣田は押さえつける……
そして池田は目の前の光景に頭が真っ白になる……いつも熱心に水泳部で指導してくれていた垣田や永原が藤佐を弄んでいる。
「あぁああ、嫌だ!
大輝、見るな!」
と藤佐は叫ぶが……
垣田にしゃぶられながら射精する……
「一洋のデカちんぽからザーメンが出たぞ!
大輝!
お前の大好きな先生が出したザーメンだぞ!」
と言って永原が手に付いた藤佐のザーメンを池田に見せつける……
藤佐は悔し涙を流しながら顔を背ける……
「先生……
うっ」
池田は驚く暇もなく突然……
腹痛……
便意に襲われる……
「ああぁ!
腹が痛い!」
と池田が言う。
藤佐はハッとした顔をすると永原に言う
「大輝をトイレに行かせてあげて下さい」
と懇願するが……
永原はニヤニヤしながら
「大輝、一洋のザーメン飲んでやれよ!
そしたらトイレに行っていいぞ」
と言う……
池田の顔が青ざめる……
「嫌です!
絶対に嫌だ!!」
「じゃ、そこで糞撒き散らせよ、動画に撮ってやるからよ」
と永原がスマホを向ける。
「うう、一洋先生!
助けて下さい!」
と叫ぶ池田に藤佐は
「ごめん……
大輝……」
と言って俯く。
「嫌だ!
トイレに行かせて下さい!」
と泣きながら訴える池田を垣田がニヤニヤ見ながら藤佐の耳元で囁く……
「一洋、懐かしいだろ……
お前の初めての浣腸での排便した時のこと……
トイレでやらせてやりたいなら、大輝にお前のザーメン飲ませろや……
動画撮ってやるからよ……」
「ううう、一洋先生……
お願いします……
トイレに行かせてください!」
と泣きながら訴える池田に藤佐は
「……ごめん……
大輝」
と言って一瞬、目をつぶり考えるとベッドから起き上がり……
池田の前に勃起したちんぽを突き出す……
「大輝……
トイレでしたいよな?……
ここで漏らすの嫌だったら………
ごめん、俺のをしゃぶれ……
頼む……」
「先生!
嫌だ!」
と池田が叫ぶ……
「一洋、早くしゃぶらせろよ」
と永原が言う。
藤佐は泣きながら自分の勃起したちんぽを池田の口に近づける……
そして、無理矢理に口の中に入れると腰を前後に動かす……
「うぐぅう」
と池田が苦しそうな声を出す。
「大輝、歯立てるなよ……」
と言うと藤佐は腰を動かし始める……
垣田と永原はスマホを向けながら
「一洋のデカちんぽが大輝の口に出たり入ったりするぞ!」
と笑っている……
しばらく腰を動かす藤佐……
池田は涙を浮かべて必死に耐える……
「一洋、大輝がザーメン飲み込むまで、ちんぽ抜くなよ」
と永原が命令する……
「うう、大輝……
ごめん……」
と言いながら藤佐は腰を動かし続ける……
そして、池田の喉の奥に射精する。
「ううぅう!!」
と池田は泣きながら飲み込む……
藤佐は確認するとちんぽを池田の口から離す……
「大輝……
ごめん」
と藤佐は泣き続ける。
そして、両脚の拘束をとき……
立たせよとすると……
「おい、一洋、いつものトイレ持ってこいよ」
と永原がニヤニヤしながら言う。
「嫌です!
トイレに行かせて下さい!」
と池田は泣きながら訴える。
「おい、一洋、早く持ってこいよ」
と永原は言う。藤佐は諦めたように立ち上がるとバケツを持ってくる……
「大輝……
ごめん……」
と藤佐が呟くと池田を立たせると、バケツを跨がせる。
「先生!
嫌だ!
トイレに行かせて下さい!」
と泣き叫ぶ池田を無視して、藤佐は池田に抱きつくようにして耳元で囁く。
「大輝……
ごめんな……
この中にしろ……
何言ってもアイツらには無理だから……
ごめん……
大輝」
と言うと藤佐は池田のアナルプラグを抜いて池田から離れた……
「嫌だ!
先生!」
と池田は叫ぶが……
藤佐は泣きながら池田から離れる。
「大輝、早くしろよ」
と永原が言うと垣田も笑いながら言う
「そうだぜ、一洋に浣腸して貰ったんだからよ、しっかりここでしような」
と2人は笑う。
「うぅう、嫌だ!
先生!」
と叫ぶ池田を藤佐は泣きながら見つめる……
池田の綺麗なアナルから浣腸液がちょろっと出た瞬間……
堰きを斬る様に放屁と共に便がバケツに排泄される……
ブリっ、ブリ、ブリっという音と共に排泄される便はバケツの底に当たり、ビチャっと音を立てる……
「うぅう!
嫌だ!」
と池田が叫ぶ。
藤佐も泣きながら見つめる……
そして、最後の1本が出ると、池田の尻からブリッ!
と大きな音がする……
「大輝……」
と言って藤佐が近づくと
「先生!
見ないで!!」
と泣き叫ぶ池田に永原が言う。
「一洋!
シャワ浣して、綺麗にしてやれよ」
と永原が言うと
「嫌だ!
先生、辞めて!」
と池田は泣き叫ぶ。
藤佐は池田を浴室へ連れて行くとシャワーヘッドを外し……
いつも自分がしている様に池田を四つん這いにさせるとホースを池田のアナルへ挿入する。
「嫌だ!
辞めて!」
と池田は泣き叫ぶ……
藤佐は構わずにぬるま湯を注入しては出させてを繰り返してお湯が綺麗になるまで続けた……
「大輝……
終わったぞ」
と言うと池田は泣きじゃくる。
藤佐も泣きながら池田の身体を優しくバスタオルで拭いてやる………
その一部始終を垣田と永原はニヤニヤしながら撮影していた。
「準備はできたな、一洋、大輝のアナルを解してみろよ!」
と永原が命令すると……
藤佐は覚悟を決めるかのように唇を噛みながら、大輝を抱きしめると大輝は逃げようと暴れる……
「やめろ!
離せ!
嫌だ!
いぃぃ嫌だ……
あああぁあ!
嫌だ!」
と大輝が泣き叫ぶ。
藤佐は永原達に逆らえず……
大輝を羽交い締めすると……
ベッドまで引きずって行き、外した拘束ベルトを掴むと再び逃げようと暴れる大輝の背中に馬乗りになり両手を後ろ手に拘束し両脚をM字開脚に拘束した………
「おお、やるじゃん、一洋も最初は暴れたもんな…まあ、あん時は酒で酔ってたから楽だったがな!」と永原が言う。
藤佐は泣きながら……
「大輝……
ごめん……」
と言うと、怒りと屈辱な目で藤佐を睨みつけると「ふざけるな!
お前なんか大嫌いだ!」
と叫ぶ。
藤佐は泣きながら、大輝のアナルにローションを塗る……
そして、ゆっくりと人差し指を挿入すると大輝は「うぅう」
と唸る。
「一洋も最初は嫌がってたな、まあ、指増やして、前立腺刺激したらイチコロだったがな、ははは」
と永原が言うと垣田も笑う……
藤佐は指を2本に増やすとゆっくり動かす……
「うぅうう」
と池田が呻く……
そして3本目の指を挿入する……
「一洋、お前の時は20回……
寸止めしてやったから……
お前も大輝に20回やってやれよ……
大輝、一洋のデカちんぽで突かれたら……
お前、失神しちまうかもな!」
と永原が言うと
「嫌だ!
先生!
辞めて!」
と池田は叫ぶ。
藤佐はゆっくりと指を動かす……
そして、3本の指で前立腺を刺激する……
「い、嫌だあああぁ、変になるう!」
と池田は叫ぶと池田のデカちんぽは起立し始めた。
「おいおい!
一洋の指、そんなに気持ちいいかよ」
と永原が言うと垣田がニヤニヤしながら言う……
「大輝!
お前のちんぽ、起立してるぜ!」
と永原が続けて言うと池田は涙で顔をグショグショにして
「嫌だああぁ、先生、辞めて下さい!」
と叫ぶ。
藤佐はそんな大輝の叫びを無視するかのように空いている手で大輝のかなりデカい起立したちんぽを扱き初めた。
「先生!
辞めてください!」
と池田は叫ぶが藤佐は辞めるどころか扱くスピードを早める……
そして、扱きながら耳元で囁く
「大輝……
ごめん」
と言って耳たぶにキスをする。
「嫌だああぁ!
先生!
辞めでええぇ!」
と泣き叫ぶ大輝のちんぽからは我慢汁が溢れ始める……
「すげぇ~、大輝はもしかしたら、ケツ穴敏感かもなぁ……
一洋、大輝のちんぽから我慢汁が溢れてきたぜ!」と永原が笑いながら言うと
「先生!
辞めて!
嫌ああぁぁ!!」
と泣き叫ぶ池田……
藤佐は扱きながら指をゆっくり動かし前立腺を刺激し続ける。
「大輝……
気持ちいいか?……」
と藤佐は耳元で囁き続ける。そして、扱く手も激しくなる……
「あぁん、あぅあうあ」
と喘ぎ声に変わってきた池田は顔を赤くし……吐息を漏らす……
そして、
「嫌だ!
先生!
駄目!」
と言った瞬間、藤佐は手を止める。
「大輝……
ごめん」
と藤佐は耳元で囁く……
そして、再び扱く手を動かす……
「あぅう!
先生!」
と池田が叫ぶが、藤佐はまた手を止める。
それを何度も繰り返して、最後の20回目を迎える頃には……
大輝は
「イかせて!
あああ、イかせて!
先生!
お願い!」
と叫び、藤佐の扱く手の動きに合わせて腰を振っていた。
「大輝……
イきたいか?
……」
と言うと藤佐は扱くペースを上げる……
そして、5回目で池田が絶頂に達しそうになった瞬間、藤佐は手を離すと耳元で囁く。
「大輝……
一洋におねだりしてみろよ」
「嫌だああぁ!
何で!
何で!」
と泣き叫ぶ大輝に永原が言う。
「じゃ、ずっと寸止めするか?
時間はたっぷりあるしな」
「嫌だああぁ!」
と泣き叫ぶ大輝に藤佐は耳元で囁く……
「大輝、イきたいか?」
「……イきたいですぅ!先生!」
と大輝は泣きながら言う。
「じゃ、一洋におねだりしろよ、
『僕はケツ穴で感じる変態です』
ってな」
と永原が言う。
池田は顔を真っ赤にし……
涙ながらに藤佐を見つめる……
そして、ゆっくりと口を開く……
「ぼ、僕は……
ケツ穴で感じる変態です……
だから、イかせて下さい……」
「一洋にちゃんとお願いしろよ」
と永原が言う。
「僕は!
ケツ穴で感じる変態です!
だから、藤佐先生!
イかせて下さい!」
藤佐は大輝を抱きしめる……
そして、池田を発情したエロさに藤佐自身もビンビンに起立していた……
「一洋、大輝のおねだり聞いてやれよ」
と永原が言う。
藤佐は勃起したちんぽを池田のアナルに擦り付ける……
そして耳元で囁く
「大輝……
入れるぞ……」
「嫌だ……
怖いよ……
先生……」
と池田が泣きながら言う。
「大丈夫だ、大輝……
力抜けよ」
と言って藤佐はゆっくり挿入する……
そして、根元まで入れるとゆっくりと腰を動かす……
「あぁん!
あぅう!」
と池田が喘ぐたと同時に射精した……
「うおっ!
すげぇ、ケツ穴掘られてイったぜ!」
と永原が叫ぶ。
藤佐は大輝に挿入したまま池田の身体を抱きしめてキスをする……
そして、ゆっくり腰を動かしながら再び耳元で囁く「大輝……
お前のケツマンコ気持ちいいぞ
」と言うとピストン運動を始める。
その様子を垣田と永原は目をギラギラさせてスマホをかざして動画を撮っていた……
「大輝……
お前のケツマンコ、最高だ!」
と藤佐は腰を動かす。
池田は泣きながら
「先生!
嫌だ!
抜いて!
もうやめて下さい!!」
と叫ぶが、藤佐はピストン運動を続ける……
そして、徐々に早くなっていく……
「大輝……
イきそうだ……」
と言うと更に激しくなる……
そして、藤佐のちんぽが脈打ちながら大量の精子を池田の中に放出した……
「うぅう」
と言いながら池田は泣きじゃくる。
「よし、変われよ、一洋」
と垣田が言うと藤佐はゆっくり抜く……
そして、今度は垣田が池田のアナルに挿入する……
「大輝、一洋のちんぽとどっちが気持ちいいか?
言ってみろよ」と垣田が言う。
「嫌だ!
先生、辞めてください!」
と池田が叫ぶと言うと垣田は大輝の乳首を舐める……
そして、ゆっくりと前立腺を押すように腰を振る……
垣田のテクニックで池田は喘ぎ始める……
「あぁん、あぅう」
と喘ぐ大輝に永原が言う。
「大輝!
一洋のちんぽとどっちが気持ちいいか?
言ってみろよ!」
と言うと藤佐が耳元で囁く
「大輝……
俺のより垣田さんの方がいいのか?」
「ううぅ……
嫌だ……
おかしくなる……
何で……
何で……
ううぅ」
と泣きながら池田は喘ぐ。
「一洋、大輝のちんぽ扱いてやれよ!」
と永原が言うと藤佐は扱き始める……
「あぅ!
先生!
辞めて下さい!」
と池田は叫ぶが藤佐の手の動きに合わせて腰を振る……
「嫌だ!
何で?
何で?」
と言いながらも大輝のデカマラはカチカチに起立している……
そして、再び絶頂に達すると射精した……
「あぁん!
イくうう!!」
と叫び、身体を痙攣させる。
「よし、今日は3人で夕方まで輪姦してやるよ!」と垣田は言うと腰を激しく振り始める。
「嫌!嫌だ!辞めてください!!」と池田は泣き叫ぶが……腰の動きに合わせて喘ぐ……
「大輝、気持ちいいか?」と藤佐が言う。
「うぅうう」と泣きながらも快楽に堕ちていく……そして、再び絶頂に達すると射精した……
既に何度も射精しているのに射精する精子は多く濃かった……
「よし、次は俺の番だ!」と言って永原が挿入する……
「嫌だああぁ!先生!辞めてええぇ」
と言うが永原は容赦なくピストン運動を始める。
「大輝!お前のケツマンコ気持ちいいぜ!」
と永原が言うと
「嫌だああぁ、抜いてえええぇ」
と言いながらも身体は快楽に蝕まれていく……
そして、再び絶頂に達すると射精した……
「ううっううううう!!」
と喘ぎながら池田は身体を震わせた。
「大輝、気持ちよかっただろ?」
と永原が耳元で囁くと池田は泣きながら頭を左右に振るがデカちんぽは萎えることがなかった……
「おいおい!
気持ち良くなかったら、何で射精するんだ?」
と永原がニタニタしながら言うと池田は泣きながら顔を赤くし顔を背ける……
それから、垣田と永原は交互に大輝を抱き続けた……
藤佐は池田の乱れていく様を見てデカマラをギンギンに勃たせていた……
藤佐はだんだん我慢できなくなり……
気がつくと池田に覆い被さり口を貪り食って舌を絡ませながら、デカマラを扱き始める……
「大輝……
抱かせろ」
と耳元で囁く……
「嫌だ!
先生!
辞めて!」
と泣きながら池田は抵抗するが、藤佐はお構い無しに乳首に吸い付くと大輝のアナルに指を入れながら女の膣を愛撫するかのように前立腺のシコリを探り刺激する……
乳首を舌で転がし……
まるで、いつも梨香子を抱いている時のように………
その様子を垣田と永原がニタニタしながらスマホをかざして動画を撮っていた……
「嫌だああぁ!
先生!
辞めて!」
と池田が泣き叫びながら叫ぶが、藤佐は無視して愛撫を続ける……
そして、耳元で囁く
「大輝、アナルで逝きたいだろ?」
と言うと池田の身体がビクッとする……
それを見た藤佐は指を引き抜くとデカマラを挿入していく……
ゆっくりと根元まで入れていく……
「うぅう」
と池田が呻く…………
そして、腰を動かし始める。
腰を激しく動かしながら耳元で囁く……
「大輝……
お前のケツマンコ気持ちいいぞ……」
「あぁん…
ああ…
ん……
んあ」
と池田は喘ぐ……
「大輝、お前、感じてるのか?」
藤佐が意地悪に言うと
「違ぅ!
あぁあん……
はぁ……」
と言いながらも身体は快楽に支配されていた……
「一洋!じゃぁ、そのままケツマンコでイかせてやれよ!」
と永原が言う。
藤佐は激しくピストン運動をする……
そして耳元で囁く
「大輝、俺のデカマラ気持ちいいか?
言ってみろよ」
と言うと池田は喘ぎながら答える。
「ああぁん……
き、気持ちいぃいい」
と池田が言うと藤佐は更に激しく腰を振る……
そして、耳元で囁く
「大輝!
お前のケツマンコに……
俺の精子をたっぷり注いでやるよ!」
と言うと
「嫌だああぁ!
先生!
辞めてえぇぇ」
と泣き叫ぶが、藤佐はピストン運動を続ける……
そして、再び絶頂に達して射精すると同時に大量の精子を腸内へ放出する……
「ううぅうう」
と言いながらも池田のデカマラからは再び精液が溢れていた……
「一洋、これでもお前はノンケか?
自分から男の子を犯してもノンケと言い張るか?」と永原はニヤニヤしながら言う……
「あぁ!
一洋、お前も立派な変態だぜ」
と垣田は笑う。
藤佐は池田からデカマラを抜くとアナルからは大量の精子が溢れてくる……
それを見た藤佐は我に返ると
「ごめん!
大輝、俺……」
と泣きながら池田を抱きしめる……
「大輝、今日はこれくらいにしといてやるよ、今日の動画をネットに流されたくなかったら今後、呼ばれたら来いよ」
と永原が言うと藤佐は
「大輝、ごめん……
許してくれ……」
と言うと池田を抱きしめる……
池田は泣きながら
「……先生……
僕、もう辞めます」
と言う。
「おいおい、画像流されたくなかったら、部活やめるなよ」
と垣田が笑いながら言う。
「俺からの呼び出しは断れないからな!大輝」
と永原がニヤニヤしながら言う……
池田は泣きながら
「……はい」
と言う。
「じゃ、大輝、一洋、シャワー浴びて来いよ……
家まで送ってやる」と永原が言う。
そして、藤佐は池田を抱きかかえながらシャワールームに向かう……
「大輝……
ごめん……」
と言う藤佐に池田は泣きながら抱きつきキスをした……
「大輝……
ごめんな……」
と言いながら藤佐は教師として何て事をしてしまったんだと落ち込んだが、身体はその反対にデカマラが再び勃起していた…………
シャワーを浴び終えた2人は着替えを終えると永原の車に乗っていた。
車内で2人は無言だった。
車中では永原と垣田が何か話をしていたが内容は全く頭に入らなかった………
ほどなく、車は池田のマンションに着くと池田を降ろした。
そして、永原と垣田も降りると
「大輝、明日は日曜だ、しっかり休めよ、月曜の昼休み、職員用のトイレに来いよ、命令だ……
月曜から肉便器として調教する、いいな?
」と永原が言う。
「はい……」
と池田は泣きながら答える。
そして、車は去っていった……
藤佐はアパートに着くまで車中、垣田のデカマラをしゃぶりらされていた………
「一洋、もう、咥えることが無いかもしれないから、しっかり味わえよ!」と永原がバックミラーで見ながら笑って言う。
「実習期間中、楽しませてもらったよ、大輝っていう代わりもできた事だし……
月曜の昼休みは来なくても構わないぜ、大輝にフェラさせたければ来いよ、性奴実習修了だ……」
と垣田も笑う。
藤佐は泣きながら垣田のデカマラをしゃぶり続けた……
アパートに着くと垣田は藤佐にペニス貞操器具の鍵を渡した……
「修了記念だ……
やるよ、一洋!
月曜日の昼休みは大輝がいるから、来なくてもいいぜ!」
と言って帰っていった。
藤佐はアパートに戻ると泣きながら貞操器具を外し……
シャワーを浴びた……
そして、池田との行為が脳裏に蘇った……
「俺は……
なんて事をしてしまったんだろう」
と藤佐は後悔した。
「でも……
気持ちよかったな……」
と呟くと再び勃起していた……
朝、藤佐は昨夜、垣田と永原との行為の後、アパートに送り届けられてから一睡もできなかった……
枕元の時計が5:30を告げると……
ベッドから起き上がり浴室へ……
……大輝を抱く……
男を抱く、しかも生徒を……
嫌だ!……
俺がホモになるなんて嫌だ!
浴室に入ると藤佐はシャワーを浴びながら涙を流す………
「一洋、お前はノンケじゃない……
もう普通の男じゃねえんだよ!」
と昨日言われた言葉が頭に響く……
……大輝を調教する?……
冗談じゃない!!
俺は教師だ!
生徒に手を出すなんてできない!
シャワーを止め、鏡に映る自分の姿を見る。
そして股間を見る……
勃起ができないデカちんぽはペニス用貞操器具の金具に喰い込んでいた……
……俺はノンケだ!ホモなんかじゃない!……
そう思いながらも欲情している自分に嫌悪感を覚える……
藤佐は浴室を出るとバスタオルで体を拭く……
そしてアナルにアナルプラグを装着すると貞操器具を装着し、身仕度を整えるとアパートを出た。
………………
………………………………
学校のプールの更衣室の隣に隣接している部室の入り口には既に私服姿の池田大輝が暗い、思い詰めた顔で立っていた。
「一洋……
先生、あの……
その……」
と池田は言い淀む……
藤佐は
「ごめんな……
池田くん……」
と言ってまともに池田の顔を見ることができず、黙って俯いていた………
「おっ、来たな!
大輝!
偉い、偉い」
永原がニタニタしながら垣田と共に来る……
「大輝、悪いが場所変えるぞ、学校じゃ、人の目もあるしな、できれば警察沙汰にしたくない、いいよな?
大輝?」
と垣田が言うと
「はい……」
と池田は答える。
「じゃあ、行くか」
と言って4人は、学校を出て車に乗り込む……
…………
永原の運転で車は走る……
車内には重苦しい空気が流れる……
運転する永原の助手席に座っている藤佐は、何処に行くか察しがつくと居た堪れなくなり窓の外を無言で眺めていた……
車は程なく……
藤佐の調教場所であるSM嗜好のラブホに着いた……
池田は訳が分からず……
垣田を見る……
「垣田先生……
ここは……
どういうことですか?
……あの……
俺、帰ります……」
「帰すかよ!
いいから降りろ!
永原、手伝え!
大輝、さっさと降りろや!」
と垣田が怒鳴りながら池田を車から引きずり下ろす。
「嫌だ!
離せよ!
帰して!」
と暴れる池田……
藤佐はその様子を黙って見ている。
「うるせえんだよ!
黙れ!!」
と言って3人は暴れる池田をラブホに連れて行く……
薄暗い室内に入ると永原と垣田は池田の服を脱がせ始める。
「やめろ!
触るな!」
と叫ぶ池田を無視し……
2人は黙々と脱がせる……
上半身を裸にすると垣田が池田をうつ伏せに抑え込み両手を後ろ手に拘束する……
「嫌だ!
やめろ!」
と叫ぶ池田に構わず、永原がズボンを引きずり下ろす……
「やめてええぇ!」
と泣き叫ぶ池田のボクサーパンツを脱がすと包茎ちんぽが露になる……
「おお、更衣室で毎回見かけた時、デケェちんぽだとは思っていたが……
皮被りのデカちんぽとはな」
と永原はニヤニヤしながら言う。
「おい、大輝、お前、一洋に掘られる前に俺に掘られてみるか?」
と垣田が言う……
池田は泣き叫ぶだけで答えない……
すると藤佐が口を開く……
「やめろ!
こんなの大輝が可愛そうだ……
俺、結婚しても……
お前らに抱かれるから……
だから、だから、大輝を離してやってくれ……」
と藤佐は泣きながら言う。
「あいにく、無理な話だぜ、一洋、お前がやらないなら、一洋が大輝に抱かれている動画、お前の婚約者に送りつけるぞ!
昨日、撮ったやつ……
いい動画だろ?」
と永原がニタニタしながら言う。
「おい!
やめろよ!」
と藤佐は叫ぶ。
「嫌なら、一洋!
お前が大輝を犯せや!」
と言って永原はイチジク浣腸を3個、藤佐に投げてよこした……
「お前が大輝に注入してやれ!」
永原は垣田と共に暴れる大輝を抑え込みながら大輝の両脚をM字開脚に拘束していく……
「嫌だ!
離せよ!」
と叫ぶ池田の綺麗な毛がないツルツルのアナルに藤佐は震える手でイチジク浣腸を1個注入する。
「うう、嫌だ!
助けて!」
と叫ぶ池田に構わず2個目、3個目と藤佐は注入していく……
「おい!
一洋!
全部、注入し終わったか?」
永原がスマホで撮影しながら言うと
「はい……」
と藤佐は力なく答える……
「じゃあ、お前が嵌めてるアナルプラグを抜いて大輝に挿入してやれや」
と永原が言う……
「一洋、早くしろよ!」
と垣田が怒鳴ると……
藤佐は震える手でズボンとパンツを脱いでいく………
「大輝、見てみろよ、一洋の色っぽい姿、エロいぞ」
と永原が言う。
「うう、一洋先生……」
と池田が呟く……
「大輝、ごめんな……
許してくれ………」
と藤佐は言いながら脱いでいく……
股間の貞操器具を見て大輝は驚く……
「先生……
何それ……」
と池田が呟く。
藤佐は俯きながら嵌めてあるアナルプラグを抜く……
と大輝のアナルにゆっくりと挿入していく……
「一洋!
しっかり漏らせねぇ様に嵌めろよ!」
と永原が藤佐に言う。
「うぅう、大輝……
ごめんな……」
と言いながら藤佐はアナルプラグをしっかりと嵌め込む。
「い、痛い!
い、嫌だ!
やめて!」
と池田は暴れるが2人がかりで押さえつけられ……
身動きすら取れない。
その様子を最初から垣田はスマホにニヤリとしながら動画を撮り始める……
「よし…
大輝、しばらく、このままな」
と言って永原は池田の両脚をM字開脚に固定する。
「うぅう……
一洋先生……」
と泣きながら藤佐を見る池田……
藤佐も泣きながら
「ごめん……
大輝、ごめんな」
と言い顔を背ける………
そんな一洋を後から垣田が抱きしめると…
「一洋、大輝にお手本見せてやれよ…
抱いてやる……」
と言いながらまだ脱いでいない上半身を脱がしながらベッドに押し倒す……
藤佐は涙を流しながら
「嫌だ!
やめろ!」
と言うが垣田は構わず服を脱がせていく……
露になる藤佐の乳首や脇腹を永原は愛撫する……
「あぁあ、ああ」
と藤佐は喘ぐ……
垣田はそんな藤佐の唇にキスをする……
舌を絡ませる濃厚なキスに藤佐は酔いしれる。
「一洋、お前、キス上手いな」
と言って垣田は笑う。
「あぁあ、ああ……」
と藤佐は喘ぎながら答える。
そして2人の唇が離れると唾液が糸を引く……
「大輝も見てみろ!
一洋のキスシーン!」
と永原が言う。
池田は怯えた目で2人のキスシーンを見る……
「大輝……
見るな……」
と藤佐は泣きながら言う……
そして、垣田に口づけで口を塞がれるされる。
永原は藤佐の乳首を愛撫しながら耳元で囁く……
「一洋、お前のデカちんぽを大輝に見せつけてやれ」
と言って貞操器具を外す。
「あぁあ!」
と藤佐は喘ぎながら勃起する。
「ははは、ノンケだって言うが……
ノンケってのは嘘じゃねえか?」
と垣田は笑う。
そして、藤佐のデカちんぽを上下にシゴく……
「あぁあ!
嫌だ!
やめてくれ!」
と藤佐は叫ぶが徐々に喘ぎ声に変わっていく……
「おいおい!
一洋、お前のデカちんぽ、ビンビンじゃねーかよ!」
と言って永原も勃起する藤佐のデカちんぽを握りシゴく……
「うぅう!
ああぁあ!!」
と喘ぎながら全身をビクンビクン痙攣させる藤佐を見て永原は更に激しくシゴく。
「ああぁ!
嫌だ!
ああぁあ!」
と藤佐は絶叫する……
垣田は耳元で囁く
「一洋、お前のデカちんぽ、しゃぶってやろうか?」
と言うと藤佐のギンギンに硬くしたちんぽを軽く舐める……
「うう、辞めてくれ……」
と言う藤佐を無視して垣田がフェラチオを始める……
ジュルジュルと音を立ててしゃぶり付く……
「うぅう、ああ」
と喘ぎながら必死に抵抗する藤佐を永原と垣田は押さえつける……
そして池田は目の前の光景に頭が真っ白になる……いつも熱心に水泳部で指導してくれていた垣田や永原が藤佐を弄んでいる。
「あぁああ、嫌だ!
大輝、見るな!」
と藤佐は叫ぶが……
垣田にしゃぶられながら射精する……
「一洋のデカちんぽからザーメンが出たぞ!
大輝!
お前の大好きな先生が出したザーメンだぞ!」
と言って永原が手に付いた藤佐のザーメンを池田に見せつける……
藤佐は悔し涙を流しながら顔を背ける……
「先生……
うっ」
池田は驚く暇もなく突然……
腹痛……
便意に襲われる……
「ああぁ!
腹が痛い!」
と池田が言う。
藤佐はハッとした顔をすると永原に言う
「大輝をトイレに行かせてあげて下さい」
と懇願するが……
永原はニヤニヤしながら
「大輝、一洋のザーメン飲んでやれよ!
そしたらトイレに行っていいぞ」
と言う……
池田の顔が青ざめる……
「嫌です!
絶対に嫌だ!!」
「じゃ、そこで糞撒き散らせよ、動画に撮ってやるからよ」
と永原がスマホを向ける。
「うう、一洋先生!
助けて下さい!」
と叫ぶ池田に藤佐は
「ごめん……
大輝……」
と言って俯く。
「嫌だ!
トイレに行かせて下さい!」
と泣きながら訴える池田を垣田がニヤニヤ見ながら藤佐の耳元で囁く……
「一洋、懐かしいだろ……
お前の初めての浣腸での排便した時のこと……
トイレでやらせてやりたいなら、大輝にお前のザーメン飲ませろや……
動画撮ってやるからよ……」
「ううう、一洋先生……
お願いします……
トイレに行かせてください!」
と泣きながら訴える池田に藤佐は
「……ごめん……
大輝」
と言って一瞬、目をつぶり考えるとベッドから起き上がり……
池田の前に勃起したちんぽを突き出す……
「大輝……
トイレでしたいよな?……
ここで漏らすの嫌だったら………
ごめん、俺のをしゃぶれ……
頼む……」
「先生!
嫌だ!」
と池田が叫ぶ……
「一洋、早くしゃぶらせろよ」
と永原が言う。
藤佐は泣きながら自分の勃起したちんぽを池田の口に近づける……
そして、無理矢理に口の中に入れると腰を前後に動かす……
「うぐぅう」
と池田が苦しそうな声を出す。
「大輝、歯立てるなよ……」
と言うと藤佐は腰を動かし始める……
垣田と永原はスマホを向けながら
「一洋のデカちんぽが大輝の口に出たり入ったりするぞ!」
と笑っている……
しばらく腰を動かす藤佐……
池田は涙を浮かべて必死に耐える……
「一洋、大輝がザーメン飲み込むまで、ちんぽ抜くなよ」
と永原が命令する……
「うう、大輝……
ごめん……」
と言いながら藤佐は腰を動かし続ける……
そして、池田の喉の奥に射精する。
「ううぅう!!」
と池田は泣きながら飲み込む……
藤佐は確認するとちんぽを池田の口から離す……
「大輝……
ごめん」
と藤佐は泣き続ける。
そして、両脚の拘束をとき……
立たせよとすると……
「おい、一洋、いつものトイレ持ってこいよ」
と永原がニヤニヤしながら言う。
「嫌です!
トイレに行かせて下さい!」
と池田は泣きながら訴える。
「おい、一洋、早く持ってこいよ」
と永原は言う。藤佐は諦めたように立ち上がるとバケツを持ってくる……
「大輝……
ごめん……」
と藤佐が呟くと池田を立たせると、バケツを跨がせる。
「先生!
嫌だ!
トイレに行かせて下さい!」
と泣き叫ぶ池田を無視して、藤佐は池田に抱きつくようにして耳元で囁く。
「大輝……
ごめんな……
この中にしろ……
何言ってもアイツらには無理だから……
ごめん……
大輝」
と言うと藤佐は池田のアナルプラグを抜いて池田から離れた……
「嫌だ!
先生!」
と池田は叫ぶが……
藤佐は泣きながら池田から離れる。
「大輝、早くしろよ」
と永原が言うと垣田も笑いながら言う
「そうだぜ、一洋に浣腸して貰ったんだからよ、しっかりここでしような」
と2人は笑う。
「うぅう、嫌だ!
先生!」
と叫ぶ池田を藤佐は泣きながら見つめる……
池田の綺麗なアナルから浣腸液がちょろっと出た瞬間……
堰きを斬る様に放屁と共に便がバケツに排泄される……
ブリっ、ブリ、ブリっという音と共に排泄される便はバケツの底に当たり、ビチャっと音を立てる……
「うぅう!
嫌だ!」
と池田が叫ぶ。
藤佐も泣きながら見つめる……
そして、最後の1本が出ると、池田の尻からブリッ!
と大きな音がする……
「大輝……」
と言って藤佐が近づくと
「先生!
見ないで!!」
と泣き叫ぶ池田に永原が言う。
「一洋!
シャワ浣して、綺麗にしてやれよ」
と永原が言うと
「嫌だ!
先生、辞めて!」
と池田は泣き叫ぶ。
藤佐は池田を浴室へ連れて行くとシャワーヘッドを外し……
いつも自分がしている様に池田を四つん這いにさせるとホースを池田のアナルへ挿入する。
「嫌だ!
辞めて!」
と池田は泣き叫ぶ……
藤佐は構わずにぬるま湯を注入しては出させてを繰り返してお湯が綺麗になるまで続けた……
「大輝……
終わったぞ」
と言うと池田は泣きじゃくる。
藤佐も泣きながら池田の身体を優しくバスタオルで拭いてやる………
その一部始終を垣田と永原はニヤニヤしながら撮影していた。
「準備はできたな、一洋、大輝のアナルを解してみろよ!」
と永原が命令すると……
藤佐は覚悟を決めるかのように唇を噛みながら、大輝を抱きしめると大輝は逃げようと暴れる……
「やめろ!
離せ!
嫌だ!
いぃぃ嫌だ……
あああぁあ!
嫌だ!」
と大輝が泣き叫ぶ。
藤佐は永原達に逆らえず……
大輝を羽交い締めすると……
ベッドまで引きずって行き、外した拘束ベルトを掴むと再び逃げようと暴れる大輝の背中に馬乗りになり両手を後ろ手に拘束し両脚をM字開脚に拘束した………
「おお、やるじゃん、一洋も最初は暴れたもんな…まあ、あん時は酒で酔ってたから楽だったがな!」と永原が言う。
藤佐は泣きながら……
「大輝……
ごめん……」
と言うと、怒りと屈辱な目で藤佐を睨みつけると「ふざけるな!
お前なんか大嫌いだ!」
と叫ぶ。
藤佐は泣きながら、大輝のアナルにローションを塗る……
そして、ゆっくりと人差し指を挿入すると大輝は「うぅう」
と唸る。
「一洋も最初は嫌がってたな、まあ、指増やして、前立腺刺激したらイチコロだったがな、ははは」
と永原が言うと垣田も笑う……
藤佐は指を2本に増やすとゆっくり動かす……
「うぅうう」
と池田が呻く……
そして3本目の指を挿入する……
「一洋、お前の時は20回……
寸止めしてやったから……
お前も大輝に20回やってやれよ……
大輝、一洋のデカちんぽで突かれたら……
お前、失神しちまうかもな!」
と永原が言うと
「嫌だ!
先生!
辞めて!」
と池田は叫ぶ。
藤佐はゆっくりと指を動かす……
そして、3本の指で前立腺を刺激する……
「い、嫌だあああぁ、変になるう!」
と池田は叫ぶと池田のデカちんぽは起立し始めた。
「おいおい!
一洋の指、そんなに気持ちいいかよ」
と永原が言うと垣田がニヤニヤしながら言う……
「大輝!
お前のちんぽ、起立してるぜ!」
と永原が続けて言うと池田は涙で顔をグショグショにして
「嫌だああぁ、先生、辞めて下さい!」
と叫ぶ。
藤佐はそんな大輝の叫びを無視するかのように空いている手で大輝のかなりデカい起立したちんぽを扱き初めた。
「先生!
辞めてください!」
と池田は叫ぶが藤佐は辞めるどころか扱くスピードを早める……
そして、扱きながら耳元で囁く
「大輝……
ごめん」
と言って耳たぶにキスをする。
「嫌だああぁ!
先生!
辞めでええぇ!」
と泣き叫ぶ大輝のちんぽからは我慢汁が溢れ始める……
「すげぇ~、大輝はもしかしたら、ケツ穴敏感かもなぁ……
一洋、大輝のちんぽから我慢汁が溢れてきたぜ!」と永原が笑いながら言うと
「先生!
辞めて!
嫌ああぁぁ!!」
と泣き叫ぶ池田……
藤佐は扱きながら指をゆっくり動かし前立腺を刺激し続ける。
「大輝……
気持ちいいか?……」
と藤佐は耳元で囁き続ける。そして、扱く手も激しくなる……
「あぁん、あぅあうあ」
と喘ぎ声に変わってきた池田は顔を赤くし……吐息を漏らす……
そして、
「嫌だ!
先生!
駄目!」
と言った瞬間、藤佐は手を止める。
「大輝……
ごめん」
と藤佐は耳元で囁く……
そして、再び扱く手を動かす……
「あぅう!
先生!」
と池田が叫ぶが、藤佐はまた手を止める。
それを何度も繰り返して、最後の20回目を迎える頃には……
大輝は
「イかせて!
あああ、イかせて!
先生!
お願い!」
と叫び、藤佐の扱く手の動きに合わせて腰を振っていた。
「大輝……
イきたいか?
……」
と言うと藤佐は扱くペースを上げる……
そして、5回目で池田が絶頂に達しそうになった瞬間、藤佐は手を離すと耳元で囁く。
「大輝……
一洋におねだりしてみろよ」
「嫌だああぁ!
何で!
何で!」
と泣き叫ぶ大輝に永原が言う。
「じゃ、ずっと寸止めするか?
時間はたっぷりあるしな」
「嫌だああぁ!」
と泣き叫ぶ大輝に藤佐は耳元で囁く……
「大輝、イきたいか?」
「……イきたいですぅ!先生!」
と大輝は泣きながら言う。
「じゃ、一洋におねだりしろよ、
『僕はケツ穴で感じる変態です』
ってな」
と永原が言う。
池田は顔を真っ赤にし……
涙ながらに藤佐を見つめる……
そして、ゆっくりと口を開く……
「ぼ、僕は……
ケツ穴で感じる変態です……
だから、イかせて下さい……」
「一洋にちゃんとお願いしろよ」
と永原が言う。
「僕は!
ケツ穴で感じる変態です!
だから、藤佐先生!
イかせて下さい!」
藤佐は大輝を抱きしめる……
そして、池田を発情したエロさに藤佐自身もビンビンに起立していた……
「一洋、大輝のおねだり聞いてやれよ」
と永原が言う。
藤佐は勃起したちんぽを池田のアナルに擦り付ける……
そして耳元で囁く
「大輝……
入れるぞ……」
「嫌だ……
怖いよ……
先生……」
と池田が泣きながら言う。
「大丈夫だ、大輝……
力抜けよ」
と言って藤佐はゆっくり挿入する……
そして、根元まで入れるとゆっくりと腰を動かす……
「あぁん!
あぅう!」
と池田が喘ぐたと同時に射精した……
「うおっ!
すげぇ、ケツ穴掘られてイったぜ!」
と永原が叫ぶ。
藤佐は大輝に挿入したまま池田の身体を抱きしめてキスをする……
そして、ゆっくり腰を動かしながら再び耳元で囁く「大輝……
お前のケツマンコ気持ちいいぞ
」と言うとピストン運動を始める。
その様子を垣田と永原は目をギラギラさせてスマホをかざして動画を撮っていた……
「大輝……
お前のケツマンコ、最高だ!」
と藤佐は腰を動かす。
池田は泣きながら
「先生!
嫌だ!
抜いて!
もうやめて下さい!!」
と叫ぶが、藤佐はピストン運動を続ける……
そして、徐々に早くなっていく……
「大輝……
イきそうだ……」
と言うと更に激しくなる……
そして、藤佐のちんぽが脈打ちながら大量の精子を池田の中に放出した……
「うぅう」
と言いながら池田は泣きじゃくる。
「よし、変われよ、一洋」
と垣田が言うと藤佐はゆっくり抜く……
そして、今度は垣田が池田のアナルに挿入する……
「大輝、一洋のちんぽとどっちが気持ちいいか?
言ってみろよ」と垣田が言う。
「嫌だ!
先生、辞めてください!」
と池田が叫ぶと言うと垣田は大輝の乳首を舐める……
そして、ゆっくりと前立腺を押すように腰を振る……
垣田のテクニックで池田は喘ぎ始める……
「あぁん、あぅう」
と喘ぐ大輝に永原が言う。
「大輝!
一洋のちんぽとどっちが気持ちいいか?
言ってみろよ!」
と言うと藤佐が耳元で囁く
「大輝……
俺のより垣田さんの方がいいのか?」
「ううぅ……
嫌だ……
おかしくなる……
何で……
何で……
ううぅ」
と泣きながら池田は喘ぐ。
「一洋、大輝のちんぽ扱いてやれよ!」
と永原が言うと藤佐は扱き始める……
「あぅ!
先生!
辞めて下さい!」
と池田は叫ぶが藤佐の手の動きに合わせて腰を振る……
「嫌だ!
何で?
何で?」
と言いながらも大輝のデカマラはカチカチに起立している……
そして、再び絶頂に達すると射精した……
「あぁん!
イくうう!!」
と叫び、身体を痙攣させる。
「よし、今日は3人で夕方まで輪姦してやるよ!」と垣田は言うと腰を激しく振り始める。
「嫌!嫌だ!辞めてください!!」と池田は泣き叫ぶが……腰の動きに合わせて喘ぐ……
「大輝、気持ちいいか?」と藤佐が言う。
「うぅうう」と泣きながらも快楽に堕ちていく……そして、再び絶頂に達すると射精した……
既に何度も射精しているのに射精する精子は多く濃かった……
「よし、次は俺の番だ!」と言って永原が挿入する……
「嫌だああぁ!先生!辞めてええぇ」
と言うが永原は容赦なくピストン運動を始める。
「大輝!お前のケツマンコ気持ちいいぜ!」
と永原が言うと
「嫌だああぁ、抜いてえええぇ」
と言いながらも身体は快楽に蝕まれていく……
そして、再び絶頂に達すると射精した……
「ううっううううう!!」
と喘ぎながら池田は身体を震わせた。
「大輝、気持ちよかっただろ?」
と永原が耳元で囁くと池田は泣きながら頭を左右に振るがデカちんぽは萎えることがなかった……
「おいおい!
気持ち良くなかったら、何で射精するんだ?」
と永原がニタニタしながら言うと池田は泣きながら顔を赤くし顔を背ける……
それから、垣田と永原は交互に大輝を抱き続けた……
藤佐は池田の乱れていく様を見てデカマラをギンギンに勃たせていた……
藤佐はだんだん我慢できなくなり……
気がつくと池田に覆い被さり口を貪り食って舌を絡ませながら、デカマラを扱き始める……
「大輝……
抱かせろ」
と耳元で囁く……
「嫌だ!
先生!
辞めて!」
と泣きながら池田は抵抗するが、藤佐はお構い無しに乳首に吸い付くと大輝のアナルに指を入れながら女の膣を愛撫するかのように前立腺のシコリを探り刺激する……
乳首を舌で転がし……
まるで、いつも梨香子を抱いている時のように………
その様子を垣田と永原がニタニタしながらスマホをかざして動画を撮っていた……
「嫌だああぁ!
先生!
辞めて!」
と池田が泣き叫びながら叫ぶが、藤佐は無視して愛撫を続ける……
そして、耳元で囁く
「大輝、アナルで逝きたいだろ?」
と言うと池田の身体がビクッとする……
それを見た藤佐は指を引き抜くとデカマラを挿入していく……
ゆっくりと根元まで入れていく……
「うぅう」
と池田が呻く…………
そして、腰を動かし始める。
腰を激しく動かしながら耳元で囁く……
「大輝……
お前のケツマンコ気持ちいいぞ……」
「あぁん…
ああ…
ん……
んあ」
と池田は喘ぐ……
「大輝、お前、感じてるのか?」
藤佐が意地悪に言うと
「違ぅ!
あぁあん……
はぁ……」
と言いながらも身体は快楽に支配されていた……
「一洋!じゃぁ、そのままケツマンコでイかせてやれよ!」
と永原が言う。
藤佐は激しくピストン運動をする……
そして耳元で囁く
「大輝、俺のデカマラ気持ちいいか?
言ってみろよ」
と言うと池田は喘ぎながら答える。
「ああぁん……
き、気持ちいぃいい」
と池田が言うと藤佐は更に激しく腰を振る……
そして、耳元で囁く
「大輝!
お前のケツマンコに……
俺の精子をたっぷり注いでやるよ!」
と言うと
「嫌だああぁ!
先生!
辞めてえぇぇ」
と泣き叫ぶが、藤佐はピストン運動を続ける……
そして、再び絶頂に達して射精すると同時に大量の精子を腸内へ放出する……
「ううぅうう」
と言いながらも池田のデカマラからは再び精液が溢れていた……
「一洋、これでもお前はノンケか?
自分から男の子を犯してもノンケと言い張るか?」と永原はニヤニヤしながら言う……
「あぁ!
一洋、お前も立派な変態だぜ」
と垣田は笑う。
藤佐は池田からデカマラを抜くとアナルからは大量の精子が溢れてくる……
それを見た藤佐は我に返ると
「ごめん!
大輝、俺……」
と泣きながら池田を抱きしめる……
「大輝、今日はこれくらいにしといてやるよ、今日の動画をネットに流されたくなかったら今後、呼ばれたら来いよ」
と永原が言うと藤佐は
「大輝、ごめん……
許してくれ……」
と言うと池田を抱きしめる……
池田は泣きながら
「……先生……
僕、もう辞めます」
と言う。
「おいおい、画像流されたくなかったら、部活やめるなよ」
と垣田が笑いながら言う。
「俺からの呼び出しは断れないからな!大輝」
と永原がニヤニヤしながら言う……
池田は泣きながら
「……はい」
と言う。
「じゃ、大輝、一洋、シャワー浴びて来いよ……
家まで送ってやる」と永原が言う。
そして、藤佐は池田を抱きかかえながらシャワールームに向かう……
「大輝……
ごめん……」
と言う藤佐に池田は泣きながら抱きつきキスをした……
「大輝……
ごめんな……」
と言いながら藤佐は教師として何て事をしてしまったんだと落ち込んだが、身体はその反対にデカマラが再び勃起していた…………
シャワーを浴び終えた2人は着替えを終えると永原の車に乗っていた。
車内で2人は無言だった。
車中では永原と垣田が何か話をしていたが内容は全く頭に入らなかった………
ほどなく、車は池田のマンションに着くと池田を降ろした。
そして、永原と垣田も降りると
「大輝、明日は日曜だ、しっかり休めよ、月曜の昼休み、職員用のトイレに来いよ、命令だ……
月曜から肉便器として調教する、いいな?
」と永原が言う。
「はい……」
と池田は泣きながら答える。
そして、車は去っていった……
藤佐はアパートに着くまで車中、垣田のデカマラをしゃぶりらされていた………
「一洋、もう、咥えることが無いかもしれないから、しっかり味わえよ!」と永原がバックミラーで見ながら笑って言う。
「実習期間中、楽しませてもらったよ、大輝っていう代わりもできた事だし……
月曜の昼休みは来なくても構わないぜ、大輝にフェラさせたければ来いよ、性奴実習修了だ……」
と垣田も笑う。
藤佐は泣きながら垣田のデカマラをしゃぶり続けた……
アパートに着くと垣田は藤佐にペニス貞操器具の鍵を渡した……
「修了記念だ……
やるよ、一洋!
月曜日の昼休みは大輝がいるから、来なくてもいいぜ!」
と言って帰っていった。
藤佐はアパートに戻ると泣きながら貞操器具を外し……
シャワーを浴びた……
そして、池田との行為が脳裏に蘇った……
「俺は……
なんて事をしてしまったんだろう」
と藤佐は後悔した。
「でも……
気持ちよかったな……」
と呟くと再び勃起していた……
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