性奴と調教見習

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性奴と調教師見習

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池田は全裸で首輪のリードを藤佐に引っ張られ……
ホテルの通路を歩かされていた……
周りには若いゲイカップルが歩いている……
池田は全裸で首輪のリードを引かれて歩かされ、恥ずかしさと惨めさで涙目になりながら……
しかも、イチジク浣腸されて腹痛の中……
「トイレ……
トイレに行かせて下さい」
と小声で藤佐に懇願するが、藤佐は聞こえないふりをする……
永原と垣田はそんな2人をニタニタしながら眺めてついて行く……
「大輝、もうすぐ部屋に着く……
そしたら、バケツに排泄させてやるからな!」
と藤佐が池田に囁く……
「いや!トイレに行かせて下さい!お願いです」
池田は泣きながら訴えるが、藤佐は無視して歩き続ける……
「一洋の奴、大輝を虐めてるな!ははは」
と永原が言う。
「自分にやられた事を他人にやるとはな!ははは」
垣田と永原は、そんな2人を見ながら笑いあっていた……
やがて4人はホテルの部屋に着き、部屋に入りドアを閉めると……
「よし、大輝!
 バケツを持ってこい……
持って来たら、そこで排泄させてやる」
藤佐は池田のアナルに入っている浣腸液で少し膨れた腹を見ながら言う……
「そんな!」
池田は涙を流して哀願するが……
「早くしろ! 
大輝、もう、お前に選択はないんだ……
素直に言う事を聞いて、排泄するんだ……」
と藤佐が池田に言う。
「うう……
分かりました……」
池田はそう言って、部屋にあるトイレに行きバケツを持って来る。
そして……
床に置き、その前で立ちつくす……
「大輝、良い子だから、そこで排泄しろ……
な!」
藤佐が優しく池田に言う。
「うう……」
池田は泣きながら……
「うう……
やっぱ、トイレでさせて下さい……」
と哀願するが藤佐は……
「良いから、そこで排泄しろ!
 大輝」
と言う。
池田は身体を震わせながら、前屈みになりバケツの上に跨る……
そしてゆっくりと震える手でアナルプラグを抜こうと手を尻に当てる……
「うう……」
アナルプラグを抜くと池田の窄まりから、少し茶色い液が染み出す……
そしてすぐに浣腸液が滴り落ちる……
「ううう……」
池田は涙を流しながら排泄し……
やがて完全に便が排泄される……
その姿を垣田達はニタニタしながら見つめて……
「大輝!
良く出来たな!」
と池田を褒めると、藤佐はバケツを池田に持たせる……
「自分で出したのは自分で始末しろ!」
藤佐がそう言い、池田はバケツを持ってトイレに泣きながら捨てに向かう……
トイレから戻った池田は、藤佐に
「良く出来たな!」
と褒められるが……
「うう……」
と泣きながら、池田は床にうずくまり……
「もう許して下さい……
帰らせて下さい……」
と藤佐に哀願する。
そんな池田に永原が近づき、池田の髪を鷲掴みにして顔を上げさせ……
「一洋、大輝を虐め過ぎだ!
 はは」
と笑いながら言う。
「俺は、こんなもんじゃなかったぞ……
おい、立て!
ケツ穴洗ってやる!」
藤佐が池田に言う。
「うう……
もう許して下さい……」
池田は泣きながら言うが、藤佐は無理矢理立たせると風呂場に連れて行き、嫌がる池田のアナルを指で洗う……
そして、シャワーヘッドを外して池田のアナルにホースを挿入し、お湯を注入する。
「うう……」
池田は涙を流しながら、身体を震わせ……
挿入されたお湯をホースを抜くと噴射する……
それを何度も何度も繰り返す……
シャワーヘッドをアナルから外すとお湯が吹き出し、池田はお湯を排泄する。
「いいか、大輝、これからは、俺らに抱かれる時は、自分でここまでしろよ………
いいな?
返事は?」
藤佐は池田の耳元で囁く。
「うう……
はい……」
と池田が泣きながら返事をする……
「よし、良い子だ」
と藤佐は大輝の頭を抱えると頭にキスをする………
「ベッド行こうな?
大輝」
藤佐は、池田の耳元で優しく言う……
「うう……」
と涙を流す池田を連れてベッドルームに連れて行く……
藤佐はベッドに腰掛けると池田のリードを引っ張り無理やり跪かせて池田の顔にデカマラを近づける……
「大輝!
しゃぶれ」
と藤佐が言う……
「うう……」
と池田は涙を流しながら、顔を前に出し、震える手で藤佐のデカマラを掴み口に咥えて舌を這わせる……。
その様子を永原達がニタニタしながら見つめる……「一洋の奴、気持ち良さそうだな!」
と垣田が叫ぶ。
藤佐はウットリした表情で喘ぎ……
「良いぞ!
大輝!
根元まで呑み込んでみろ」
と言う。
池田は苦しそうに喉奥までデカマラを呑み込む……そして舌を使いながら、ゆっくりとピストンする。「うう……」
藤佐の喘ぎ声が大きくなる……
やがて藤佐は腰を動かし始めると……
「出すぞ!
全部飲め!」
と言う。
「うう……」
池田は涙を流して耐えている……
そして藤佐が射精し、精液を吐き出す……
「大輝!
全部飲んだか?」
「はい……」
と池田が答えると……
「よし」
と言って頭を撫でる。
「今度は永原様と垣田様のを咥え込んで見ろ……
きちんと
『しゃぶらせて……
ミルクを下さい』
ってお願いするんだぞ!」
と藤佐が池田に言う。
「うう……
はい」
と池田は答える。
永原と垣田がベッドに上がる……
そして、2人はズボンを脱ぎ始める……
池田は四つん這いになって2人のデカマラを口に咥えて舐め始める。
永原のデカマラを咥えると垣田は池田の頭を押さえて腰を動かす……
2人のデカマラをしゃぶる池田の姿を、藤佐は見て……
エロい、もっと大輝を堕としめたい……
俺もあんな風にエロかったのか……
藤佐は四つん這いになっている池田の尻たぶを拡げてアナルをむき出しにすると舌を這わせる……
「ああ……」
と池田が喘ぎ、身悶えする。
藤佐は唾液を塗りたくるように舐め回す。
垣田と永原も興奮しあいながら喘ぐ。
そして……
垣田は腰を動かすスピードを上げていく……
「うう……
ああ」
と池田が呻く……
「出すぞ!
大輝!」
と2人は同時に射精する……
2人分の精液が口の中に吐き出され、池田は苦しそうにするが吐き出す事は許されない……
そのまま飲み干して、お掃除フェラをする。
「エロいぞ……
大輝……
良い子だ……」
藤佐はアナルから玉筋を舐め回し、萎えているデカマラを口に咥え込む……
「うう……」
と池田は喘ぎながら、再び勃ち上がった垣田と永原のちんぽを交互に舌を這わせたり咥え込む……
藤佐は池田のアナルに指を入れ、中を掻き回す。「うう……
やめて……」
と池田は喘ぐが、藤佐は止めない……
その藤佐の行為を見て垣田がニヤリとして……
「一洋、前立腺を探ってみろ……
コリッとした部分だ……
それを優しく触って見ろ」
とアドバイスする。
藤佐は前立腺を探るために指の動きを速める……
すると
「ああ……」
と池田が喘ぎ始める……
そして、ある一点を触ると……
「うう……
ああ!」
と池田が叫ぶ!
「ここか?」
藤佐は執拗にその部分を責め続ける……
「あぅ、はあぁぁうん、んんんぅ、い……
ぃぃやん……
だん……
ああ……
ん、んん」
池田の喘ぎが激しくなり、身体をくねらせて身悶える……
「ああん!……はぁん!……ああぁ!……」
と喘ぐ声が大きくなる。
藤佐が指の動きを速めると、池田は
「い、嫌だ!
嫌だあああ!
で……」
池田が叫んだ瞬間、藤佐は素早く指を抜く……
「あ、ああん……」
と池田が喘ぎながら身体を震わせる……
そして藤佐は指を離すと、再び前立腺を責め始める。
「いぃや!
いや!
いや!
いやだ!」
と池田は激しく身悶えて喘ぐ……
「ああ、もう許して下さい!」
と池田は叫ぶが藤佐は止めない……
そしてまた絶頂寸前で指を抜く……
それを繰り返していくうちに池田は快楽に堕ちていき……
「ああぁ……
あん」
と喘ぎながら腰を動かし始め声を上げて泣き始めた………
「おい、一洋、お前……
ひでぇ奴だな……
もう大輝は堕ちたぞ」
永原が呆れるように言う。
「永原さんには言われたくねぇよ、俺もこうやって……
ケツ穴の快感……
叩き込まれましたからね……」
藤佐が冷たい目で永原と垣田を見る……
「お、おい!」
と永原が焦る。
「はは……
冗談だよ!
一洋」
と垣田が笑いながら言う……
「まあ、良いけどよ……」
藤佐が言うと、再び池田のアナルを責め始める……そしてまた絶頂寸前まで責め続けると指を抜いて愛撫する……
その繰り返しを何度も繰り返すうちに、池田は快楽に堕ちて喘ぎながら腰を動かし始めた。
「……もう、イかせ……
て……
下さい」
池田が泣きながら藤佐に懇願する。
「よし、良いだろう……
挿れたくなるよう……
誘ってみろよ!」
と藤佐が池田に言う……
「うう……」
と池田は泣きながら四つん這いになり、尻を高く上げて両手でアナルを拡げる……
「僕のケツマンコに……
おちんぽを下さい」
と池田が涙ながらに言うと、藤佐はデカマラを扱くと、アナルにデカマラを挿入する……
「はぁん……」
と池田が喘ぐ。
藤佐が激しく腰を動かす度に池田の喘ぎ声が上がる……
そして永原と垣田も勃起したデカマラを扱きながら近づいてくる。
「大輝!
お口がお留守だよ!」
と2人は言いながら、それぞれのデカマラを口に押し込み、頭を押さえて腰を動かし始める……
2人の激しさが増していき……
池田は苦しそうに悶えるが口を離す事は許されない……
垣田と永原は藤佐が池田の腰を掴んで激しく腰を振っている姿を見て、自分達のデカマラを更に扱き始める……
「ああ……」
と藤佐が喘ぐと池田の直腸に射精する……
それと同時に2人も射精し、口の中にも精液を吐き出す……
そして藤佐はゆっくり引き抜くと、池田はその場に倒れ込み気を失った……
「一洋、お前……
本当にノンケか?……
結婚できねぇぞ?……
やっぱ……
婚約破棄しろよ」
永原が呆れて言う。
「はは……
まあ、そうかもな……」
と藤佐は悲しげに気を失っている池田を抱きしめて呟く……
垣田はそんな藤佐を後ろから抱きしめると耳たぶをかじり……
乳首を摘む……
「やめろよ!
俺はノンケだって言ってるだろう……」
と藤佐が言うと、垣田は構わずに藤佐の全身を愛撫し続ける……
「くっそう……
あああ……
やめろよ!」
と藤佐が喘ぐ。
「一洋!
お前、本当に可愛い奴だな……
大輝を調教しているお前もいいが……
やっぱ、ケツ振ってるお前が一番だ……」
垣田はそう言って藤佐の口に舌を入れディープキスをする……
そして、そのままベッドに押し倒す……
永原も藤佐に覆い被さりキスをする……
藤佐は2人に挟まれて弄られて愛撫を受ける……
「一洋!
お前、可愛いよ……」
と永原が耳元で囁く……
「やめろよ!」と藤佐は抵抗するが2人は構わずに愛撫を続ける……
垣田がベッドに仰向けに横たわると………
「ほら、こいよ、俺らにはお前は肉便器だ……
これがケツに欲しいんだろ?
ちんぽ好きだろ?
一洋?」
と垣田が言う……
藤佐は、唇を震わせながら……
「くっそう……
お前らのせいで……」
と言いつつ垣田に跨ると、アナルにデカマラを挿入して腰を振る……

「はぁん……
ああん」
と藤佐が喘ぎながら腰を振り続ける……
永原は、そんな藤佐を背後から抱きしめると
「一洋、ちんぽ好きか?
……おら、どうなんだ?
言ってみろよ!」
と耳元で囁く。
藤佐は
「ああん……
ちんぽ好き……
だよ!
お前らのせいで、俺はこんな事してる……
ああ」
と言う。
永原が後ろから耳たぶを舐めると、藤佐はビクンッとして腰を激しく振り始める……
そして腰を振る速度が上がる……
「へへへ、俺のも挿れてやるよ……
一洋、2本同時にアナルに咥え込むの好きだろ?
おら、俺のも挿れてやるよ」
と永原は藤佐に囁く。
「ああ……
嫌だ!
やめろ!」
と藤佐は抵抗するが、垣田に抱き寄せられ……
永原に背中を押さえ込まれて逃げることもできず……
垣田のデカマラを咥え込んでいる藤佐のアナルに……
永原のデカマラも挿入される……
「うぅ……
それやられると……
ああああぁ……
お…
おかしくなる……
ああん……」
と藤佐は悶える。
永原のデカマラが藤佐の直腸を突き上げると、垣田も腰を振り始める……
そして2本のデカマラに貫かれた藤佐はたまらず喘ぎ声を上げながら激しく腰を振って絶頂に達する……
「へへ……
いいぜ、一洋……
お前のケツマンコ、最高だぜ」
と永原が耳元で囁きながら……
射精した藤佐のちんぽを扱く……
「ああん……
やめろ!
もう、イったから……」
と藤佐は叫ぶが永原は扱き続ける……
「いいやあんああああああ、ああ…ひいぃぃ……
あう、あうあぁ……
ひいぃぃ……
はぁぁんん……」
藤佐は大声で喘ぎまくる…………
池田はその声で目を覚ます……
「うう……
あん……」
と藤佐が喘ぐ声が大きくなり、射精した藤佐のちんぽを永原は扱き続ける。
そして1分もしないうちに再び勃起して先走り汁が出てくる……
「ははっ……
すげえな!
お前どんだけエロい身体なんだよ!」
と永原が笑う。
そして永原は腰を振りながら背後から藤佐の乳首を責める。
「やめろよ!
俺はノンケだって言ってるだろう」
と藤佐が言うが……
構わずに攻めながら……
「ノンケが男のケツ犯すかよ……
犯すだけじゃなく……
こんなにケツ穴で感じるのか?
え?」
と永原が耳元で囁きながら激しく腰を振る。
「ううう……」
と藤佐は喘ぎ悶える……
そして……
ついに限界に達したのか、藤佐のちんぽから勢いよく精液が飛び散りシーツや自分の腹にかかる……
「はぁはぁ……」
と藤佐が肩で息をしながら射精した余韻に浸っているところに……
池田が近づいて来た。
「僕もコイツを犯したい……
コイツのせいで……
俺は……」
と池田は泣きながら永原に訴える。
「ああ、良いよ……
好きにしろよ」
と永原はニヤリとして藤佐のアナルからデカマラを抜くと、垣田のデカマラを咥え込んだ藤佐のアナルに池田は勃起したデカマラを挿入する……
「ひいぃぃ、で、デカい……
ああぁ……
ああん」
と藤佐が喘ぐ。
「藤佐先生……
し……
しまる……
気…
気持ちいい……
ああ、藤佐先生……」
と池田が腰をゆっくりと動かす……
「うぅ……
良いよ!
大輝!ああ、いい……
もっと突いて……
強く!」
と藤佐は池田に訴える。
「うっ…
垣田先生のちんぽと俺のちんぽが擦れて…
いい……
あ、ああ……
気持ちいい……」
と池田が喘ぎ始める……
「はぁん……
ああん……
いい!
もっと突いて!ああん!」
と藤佐も喘ぐ。
永原は夢中で腰を振っている池田のプリッとした尻たぶを拡げると、アナルにデカマラをゆっくりと挿入し腰を動かす。
「…いや……
嫌だ……
抜けよ……
うう……
ああ」
と池田は嫌がるが、永原は構わずに腰を振り始める。
「ああん……
やめろ!
俺はホモじゃないって言ってるだろ!」
と池田は叫ぶが、永原は腰を動かし続ける。
「男に突っ込んで、腰振る奴がホモじゃない?
しかも突っ込まれても萎えねぇじゃんか?
おら、お前のケツマンコ、最高だぞ!
おら!」
と永原は腰を動かしながら耳元で囁く。
「うう……
ああ」
と池田は喘ぎながら腰を振り続ける。
「はぁん……
ああぁ……
いい、ああん」
と藤佐が喘ぐ。
そして2人のデカマラを咥え込んだ藤佐のアナルがヒクヒクと動き始める……
永原は腰を振りながら池田に囁く。
「大輝!
一洋をイかせてみろよ!」
すると、池田は腰を振る速度を上げていく。
「うう……
ああん……
いや、嫌だ!
イクッ……」
と藤佐が叫ぶ。
「はぁん、ああん……
ああん……」
と藤佐が喘ぐ。
「ああぁ!
出る!」
と池田が叫ぶ。
そして池田は藤佐のアナルに射精する……
「うう……
出てる……」
と藤佐が呟く……
「一洋、お前はタチより……
突っ込むより、突っ込まれる方が好きみたいだな……
はは……」
と垣田が下から突き上げながら笑う。
「うう……
お前らが俺をこんな身体にしたんだ!
もう、許して……
くれ……
ああん」
と藤佐は喘ぐ。
「一洋!
お前はノンケじゃないんだよ!
お前はな、俺らに犯されて喜んでるんだ!」
と永原が言う。
「違う!
俺はノンケだ!」
と藤佐が否定する。
「じゃあ、なんで?お前のケツマンコ、俺のデカマラを締め付けてくるんだ?」
と俯く藤佐の目を下から垣田がニヤつきながら見る……
「それは……
お前らのデカマラが気持ちいいからだよ!
ああん」
と藤佐は突き上げられて思わず……
口走ると垣田の胸に抱きつく……
「へへっ……
一洋、お前、本当に可愛い奴だな……」
と垣田は下から突き上げながら耳元で囁く。
「うう……
違う……
あああぁ……
俺はノンケだ……
ああん」
と藤佐は喘ぎながら言う。
「じゃあ、なんで?
お前はここにいるんだ?
教育実習は終わったんのによ!
はは」
「うう……
それは……」
と藤佐が口籠もる。
「ほら、言ってみろよ!
一洋!」
垣田は下から突き上げながら耳元で囁き続ける……「ああん……
俺は……
お前らに……
犯されて……
喜んでる……
ノンケじゃ無い……」
と藤佐は泣きながら言う。
「そうだ!
お前は俺達の肉便器だ!
おら、もっとケツマンコ締めろや!」
と垣田が言う。
そして激しく腰を振る。
「……そうだ!
……俺はもう……
戻れないケツが気持ちいい!
ああぁ……
イきそうだ!」
と藤佐は喘ぎながら激しく腰を振る。
「すっげえぇ……
あああぁ、藤佐先生……
締め付け……
あああぁ……
良い」
と池田も喘ぐ。
「大輝、一洋のケツいいだろ?
お前も一洋の指導受けて……
これから、俺達を悦ばせろよ、いいな?
大輝」
と永原は耳元で囁きながら激しく腰を振る。
「ああ……
い……
嫌だ……
あああ……
なりたく……
ないのに……
うっ……ああ」
と藤佐は喘ぎながら答える。
「おら、イケよ!
俺のデカマラでケツマンコ突かれてイっちまえ!」と垣田が下から激しく突き上げる……
そして藤佐は絶叫しながら絶頂に達し、その締め付けに耐えきれず池田も大量に射精しながらケツがビクンビクンと前後すると永原の一物を締め付ける……
「はぁぁ……
一洋、大輝!
お前ら最高だ!
おら、まだ終わりじゃねぇぞ!」
と垣田が藤佐のケツを突き上げながら言う。
そして2人はそのまま腰を動かし続ける……
「ああん……
もう許して……」
と池田が喘ぎながら懇願する。
「はぁん……
ああぁ……
いい」
と藤佐も喘ぐ。
永原はそんな2人を見ながら激しく腰を振る……
そして、3人の男達の喘ぎ声が部屋に響き渡る……。
2時間後……
「はぁはぁ……」
美しい筋肉の裸体を晒す青年と少年………
藤佐と池田は荒い息遣いで、ベッドに横たわり、垣田と永原は椅子に座りながらタバコをふかしている。
「一洋!
お前、本当に最高だったぜ」
と永原は藤佐の頬にキスをする。
「うう……
もう勘弁してくれ……」
と藤佐が呟く。
そして池田も泣きながら訴える……
すると、垣田は藤佐の髪の毛を鷲掴みにすると顔を上げさせると……
「おい、一洋、大輝を調教するんじゃなかったのか?
お前がそんなんでどうする?
お前は俺らの肉便器だろうが!」
と耳元で囁く……
「うう……」
と藤佐は泣きながら呻く。
「ほら……
最後に大輝のアナル……
お前のちんぽでイカしてみろ!
いいな!
お前が大輝をアナルでイかせたら、今日の大輝の調教は終わりにする」
と垣田が耳元で囁く。
「うう……
わかった……」
と藤佐は呟く。
そして、力が入らずぐったりしている池田に近づくと……
池田は這って逃げる。
「うう……
嫌だ!
犯されたくない!」
と池田は泣きながら藤佐から遠ざかる。
しかし、藤佐は逃げていく池田の腰を掴むと引き寄せて自分の上に乗せると、対面座位の格好で挿入していく……
「ああ……
やめろ!
もう終わりにしてくれ!
いやぁぁ……
やめてぇぇ」
と池田が泣き叫ぶ。
「大輝、お前もノンケなのにこんな事されて悦ぶなんてな……
変態だな」
と永原がからかう様に言う……
そして垣田はその様子をスマホをかざして撮影している……
「うう……
違う……
ああん……
俺、ホモじゃないのに……
あああ……」
と池田は泣きながら叫ぶ。
そして、藤佐のデカマラが奥まで到達すると、ゆっくり動き始める。
「ふぁぁ……
気持ちいい……」
と池田は喘ぎながら呟く。
「大輝!
本当にお前ってエロいな!
こんなに感じて!」
と永原が言う。
「ああああ……」
と池田は喘ぐ。
そして、藤佐のピストンが激しくなるにつれ、池田の声も大きくなっていく………
「大輝……
ケツ気持ちいいか?
おら!
言ってみろよ!」
と垣田がスマホをかざしながら池田に言う。
「ああ……
ケツマンコ気持ちいい……」
と池田は喘ぎながら答える。
「へへっ、一洋、大輝のアナルはどうだ?
気持ちいいか?
ん?」
と永原が言う。
藤佐は激しく腰を振り続ける……
「うう……
ああぁ……
いい」
と藤佐が喘ぐ。
そして、藤佐は絶頂に達して大量の精子を池田の直腸に流し込む……
池田は射精じゃなく潮を吹いた………
「はぁはぁ……
大輝、お前のアナル最高だったぜ」
と藤佐は言うと池田のケツマンコからデカマラを抜く……
そして、そのままベッドに倒れ込む……
それをニタニタしながら垣田と永原はタバコをふかしながら鑑賞していた……
「うう……」
と池田は泣きながら呟く……
垣田はベッドに備えてある時計を見る……
時刻は20:00を回っていた……
「おい、そろそろ帰るぞ……
大輝のかあちゃんが、心配するからなぁ……
今後は、大輝、昼休みは職員トイレでフェラ日課だ……
調教は……
そうだな……
土日だな……
大輝、出来るな?」
と垣田が池田に言う。
「……
嫌だ……
もう許して」
と池田は泣きながら言う。
「大輝!
お前、まだ自分の立場が、わかってねぇみたいだな!」
と垣田は池田の髪の毛を鷲掴みにすると顔を上げさせて動画を再生する……
「わかったか?
お前の立場は?」
と垣田が言う。
「わかりました……」
と池田が泣きながら言う。
「よし、一洋はどうする……
お前は……
土日大輝の調教に参加するのか?
参加しないのか?」
「……………」
「大輝のデカマラで突かれるのを諦めるか?
それとも……
虜になるのが怖いか?
はは……
いいぜ、お前の気持ち次第だ……」
と垣田はタバコをふかしながら言う。
「……やります」
「あ?
なんだって?」
「参加します……」
と藤佐が泣きながら言う。
「はは……
一洋、お前もノンケなのになぁ!
大輝のデカマラでケツマンコ突かれるのがそんなにいいのか?」
と垣田は笑いながら言う。
「うう……
はい」
と藤佐は泣きながら言う。
「よし、わかった!
大輝の調教は土日だ!
いいな!」
と垣田が言うと池田と藤佐はお互い涙目で目を合わせた………
「ほら、一洋、服着て大輝を駐車場まで引っ張って行け」
と垣田は言うと、藤佐は立ち上がり……
服を着ると大輝の首輪にのリードを繋ぎ、部屋から連れ出す。
そして駐車場まで2人は無言で歩く……
途中……
一洋が経験したように大輝はゲイのカップル達にジロジロ見られる……
「すっげえ…全裸で……
あんなイケメンくんで……
しかも、でぇけぇ……
おい、お前のよりデカいぞ」
「え?
マジ!?
くそ……
すっげぇ……」
「あのイケメンくんので、ケツマンコ、
犯されてみたいよな」
とゲイのカップル達は口々に言う。
そして駐車場に着くと藤佐は大輝を後部座席へ乗せる……
大輝のスマホがチカチカと光っていた……
大輝の母親から何件も不在着信があったようだ。
「大輝、電話しろ…」
垣田が促す……大
輝はスマホの電源を入れると、母親に電話する。
「母さん!
ごめん!
今、友達の家にいるから……
うん……
うん……
わかってるよ」
と電話をしながら垣田達を見る………
電話を終えると………
藤佐と大輝は後部座席に乗り込み、続いて垣田が永原の助手席に乗ると………
永原は車を走らせた……
車は大輝のマンションへと向かった…………
向かう中……
大輝は無言で涙をダラダラ流しながら服を着ると窓を眺めていた……
車がマンション入り口前に着くと大輝は黙って車を降り、振りかえずにマンションへと走って行った。
「一洋、大輝のデカマラ、最高だったろ?
はは」
と垣田が助手席から言う。
「はい……」
と藤佐が呟く……
「一洋、しつこいようだが、大輝の調教に今週末から来るんだな?
くどいようだが後戻りできねぇぞ……
いいんたな?
……一生ノンケには戻れねえぞ」
「……はい……」
藤佐は、そう呟くと車は一洋のアパートに着いた………
「じゃあな!また土曜日にな!」
と垣田は車を走らせて去って行った……
「はぁ……
俺は……
もう戻れないのか?」
と藤佐は呟きながら部屋へと向かう……
だが、大輝にアナルを突かれた事を思い出すと藤佐のアナルから大輝の精子の名残りがでて疼いた……「はぁ……
俺は……
もうノンケじゃない」
と藤佐は呟く。
「大輝のデカマラでケツマンコを犯されたい……」と呟きながら藤佐は部屋に入り服を脱ぐとシャワーを浴びに浴室へ向かう……
そして、シャワー浴びながら自分の指をアナルに入れて激しく動かす……
「ああぁ……
気持ちいい……」
と藤佐が喘ぎながら言う……
そして2分も経たずに射精した。
そして、風呂から出るとベッドに横たわって眠りについた…………
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