性奴と調教見習

かば

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性奴と調教師見習

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昼休み……
大輝は職員トイレへこっそりと入ると指定された奥から2番目の個室に入る……
トイレには、垣田と永原が待っていた……
大輝は無言で膝まづくと震えながら垣田のズボンのチャックを降ろす……
そして、垣田のデカマラを取り出して咥える……「大輝!
週末が楽しみだな!
はは」
と永原が言う。
「昨晩は、かあちゃんに怒られたか?はははは」と垣田は大輝の髪の毛を掴みながら笑う。
「……はぅい……
うっぐはぅ……
ずぅ……
うっぐぅ」
大輝は涙を流しながら、それでも必死に垣田のデカマラを咥えて舐め続ける。
「へへ……
大輝!
お前、可愛いな!」
と永原が頭を撫でながら言う。
「よし!
大輝!
出すぞ!」
と垣田が言うと大輝は頷く……
そして、口の中に大量の精子を射精する。
「うぐぅぅ……」
と嗚咽しながら飲み込む……
「良し、次、俺だ!
大輝!」
と永原が言うと、大輝は立ち上がりズボンを降ろして永原のデカマラを咥える。
「おぉ……
気持ちいいぜ」
と永原が言う。
そして、5分も経たずに永原も大輝の口の中に射精する……
…………
2人の男が去った後、トイレに池田が入ってきた……「うう……
嫌だ……
もう……」
と呟きながら、大輝の精子を舐める……
「俺が何したってんだ……
なんで……」
と池田は泣きながら呟く……
教室に戻ると同じ水泳部の仁科 貴裕が話しかけてきた。
「大輝!
なんか、顔色悪いぞ、大丈夫か?」
と貴裕が言う……
「え?
そうか?
別に……」
「そうか?
なら良いんすけど、今日、部活終わったら、マック行こうぜ、奢るから!
はは」
と裕太が言う。
「ああ、いいよ!
ありがとう!」
と大輝が言うと裕太は笑顔で頷いた……
放課後……
大輝は部活を終えると、裕太と一緒にマックへ向かった。
「大輝、お前、なんかあったか?
本当に顔色悪いぞ?」
とコーラを飲みながら裕太が聞く……
「いや、別に何も……」
と答える。
そして、2人は他愛もない話をしながら時間を潰した……
仁科は高校に入って同じクラスになってできた友達だ……
もともと水泳部ではなく高校に入ったら小中とやっていた水泳ではなくサッカーがしたかったが……
仁科に押し切られて水泳部に入った………
仁科が口を大きく開けてハンバーガーを頬張る口の動きを見て……
藤佐が垣田と永原のデカマラを咥えている姿を思い出す……
「大輝、どうした?
なんか、お前……
顔赤いぞ?」
と裕太が言う。
「……え?……
ああ……
ちょっとな……」
と大輝は答える。
「そうか?
熱でもあんじゃねぇのか?
家まで送ってくよ」
と仁科が心配そうに言う。
「ああ……
いや大丈夫!
俺、帰るから!」
と大輝は慌てて席を立つ……
「おい!
大丈夫か?」
と仁科が心配する。
「ああ……
じゃあな!」
と言って大輝は席を立ち、レジに2人分の代金を置いて慌てて店を出た。
「おい!大輝!……
何だよ……
俺が奢るって言ったのに……」
仁科は呟く。
そして残ったポテトを口に入れるとコーラで流し込んだ……
…………
………………………………
久しぶりに大学の講義を受け藤佐は、昼食をとっていた。
「藤佐、一緒に食おうぜ」
と同じゼミの安西 誠司が声をかけてきた……
「おお……」
と藤佐は答える。
そして2人で食事をする。
「そうだ、お前、教育実習どうだった?
はは」
と安西が笑いながら聞く。
「ああ……
大変だったけど、楽しかったよ……」
と藤佐は答える。
「そうか?
良かったじゃん!
で、教師になって卒業後、彼女と結婚か?
はは」
と安西は笑う。
「え?」
と藤佐が驚く……
「あれ?
違うのか?
お前、確か婚約したって……
親御さんにも了承されたって……」
と安西が言う。
「いや……
その……」
と藤佐は顔を赤くしながら俯く。
「で?
どうなんだよ!
式はいつぐらいなんだ?」
と安西は聞く。
「……ああ……
その……」
と藤佐がしどろもどろに言う……
そして、大輝の調教の事が頭をよぎる……
「いや、まだ……
何も……」
と藤佐が答える……
「え?
そうなのか?
はは、まぁいいさ、頑張れよ!
じゃあな」
と言って安西は去って行った。
「はぁ……」
と藤佐はため息を吐く……
そして午後の講義を受ける為に教室へと向かった。
………………
大輝の調教は週末に迫っていた……
………………
土曜日……
大輝は親にはこれから毎週土曜日に部活があると嘘をついて家を出る……
「大輝、今日も遅くなるの?」
と母親が心配そうに聞く。
「ああ……
ごめん……」
と大輝は呟くように言う……
そして玄関を出てS高の 駐車場へと向かう……
既に垣田と永原、藤佐がいた……
「大輝!
遅いぞ!」
と垣田が怒鳴る……
「……はい」
と大輝は呟くように言う。
「よし、乗れ!
今日は、お前の調教の日だ!」
と永原が言う……
藤佐と共に後部座席に乗ると池田は服を脱がされていく……
池田は抵抗することもなく、ただ、藤佐を睨みつけていた……
「ふふ……
良い顔してるじゃないか!
はは」
と永原が運転席からバックミラー越しに言う……
そして車はS高の駐車場を後にし、いつものラブホへと行く………
車中で垣田がイチジク浣腸3つとアナルプラグを藤佐に渡す……
「一洋、大輝にやってやれ」
と垣田が言う。
「ほら、大輝、ケツ向けろ……」
と藤佐が言うと大輝は黙って従う……
藤佐はたてつづけに3つイチジク浣腸を池田のアナルに注入するとアナルプラグで栓をする。
そして車はラブホへと着いた……
藤佐は大輝に首輪を付けるとリードを引っ張る……「うっ……」
と大輝が呻く……
そして3人はラブホの中へと入り、部屋へと向かう………
行き交う見知らぬ男達が大輝の萎えてもデカいちんぽを見ては、
「すっげえ…」
と見る者は囁く……
部屋に入ると3人は服を脱ぎ全裸になる……
藤佐も既にフル勃起している。
そして垣田はベッドに横になり、永原がその横に寝転ぶ……
大輝は床に正座して座らされる……
「大輝、先ずは何をするんだ?
言ってみろ」
と永原がニヤニヤ笑いながら言う。
「はい……
まずは、ご主人様のデカマラを舐めて綺麗にします……」
と大輝は答える。
そして藤佐はベッドに腰掛けると大輝は藤佐の股間に顔を埋めて舌を出して、フェラを始める……
「うぉ……
気持ちいい……」
と藤佐が言う。
そして大輝の腹を足で押す……
「うぐっ……」
と大輝が呻く……
と同時に大輝の腹がゴロゴロ鳴り始める……
「はは、大輝、お前、腹下してんのか?
ははは」
と永原が笑う。
「うぐっ……
うう……」
と大輝は苦しそうに唸る……
そして藤佐も限界を迎える……
「うっ!」
と藤佐のデカマラから精子が大輝の口の中に発射される……
「げほっ!
げほ!」
と咳き込みながら大輝はそれを飲み込む……
同時に池田は腹を抱えて蹲る……
「………
と…
トイレ……
行かせて……」
と池田は泣きながら懇願する。
「ふふ……
大輝、トイレに行きたいのか?
はは」
と永原が笑いながら言う。
「大輝、わかってるだろうな、トイレにバケツがあるから持って来い!」
藤佐は指示する……
大輝はベッドの横にあるトイレへと向かい、バケツを持ってヨロヨロと戻ってくる……
「大輝、お前、腹下してんだから、ここでしろよ!はは」
と永原が笑う。
「……
うう……」
と池田が蹲りながら唸る……
そして大輝はバケツを跨いで中腰になる……
「おい!
大輝!
何してんだ?
早くしろ!」
と藤佐が言う。
「うぐぅぅ……」
と大輝は震える手でアナルに挿入されているアナルプラグを抜くと同時に朱色のアナルからチョロチョロと汚れた液体が流れ出ると大輝は
「うぐっ」
と呻きながら大量の液体をバケツの中に排泄する……
そして、物凄い臭いが部屋中に立ち込める……
それを見た永原は笑いながら言う。
「はははは!
すげえな!
大輝、お前、どんだけ、糞してんだよ!」
「……
うう……
ぐすっ」
と池田が泣きじゃくる……
「今後は、言われる前に……
自分でバケツを持ってきて……
糞出せよ、いいな!
大輝!」
と藤佐が言うと池田は泣きながら頷いた……
「よし、じゃあ、次は何をすべきかわかるな?」
と永原が言う。
「……
はい……

と言って大輝は浴室に行き……
石鹸でケツ穴を洗うと……
「ふぅ……」
とため息をついて、シャワーヘッドを外してホースを自分のアナルに挿入し、お湯を注入していく……「うぐっ」
と苦しそうに呻くがお湯がある程度溜まるとホースを抜く……
アナルから汚れた小さい塊の便が温水と共に噴射される……
噴射される温水が透明になるまで繰り返す………
最後は身体を洗って……
垣田と永原、藤佐がいるベッドへと戻る……
「よし、次は何すればいいかわか?」
と永原が言う。
「……
はい……

と言って大輝はベッドの上に四つん這いになり尻を高く上げると……
「ご主人様、俺の汚いケツマンコにデカマラを挿入して下さい……」
と尻を振りながら言う。
「あぁぁ、いいぜ、俺の上に跨がれよ」
と藤佐は言い、ベッドに仰向けになる……
大輝は藤佐の上にまたがるとケツ穴にデカマラをあてがいゆっくりと挿入していく……
「うう……
くぅ」
 と唸りながら徐々に腰を落としていく。
そして、根元まで入ると池田はゆっくりと腰を動かし始める……
「おぉ……
気持ちいいぜ……」
と藤佐が喘ぐ。
すると永原が後ろから大輝の乳首を抓る。
「ああん!」
と大輝は思わず喘ぎ声を上げる。
さらに永原がもう片方の乳首も抓ると大輝は身体を仰け反らせる……
「大輝……
俺に抱きつけよ……
キスしようぜ」
と藤佐が言う。
「はい……」
と言って池田は藤佐に抱きつく……
そして、藤佐の口に舌を入れディープキスをする……
「んん……
んぐ……」
と池田は苦しそうな声を上げるが藤佐はさらに激しく舌を絡める。
藤佐はキスをしながら池田の背中に両手をまわして力強く抱きしめると……
「永原さんも、挿れてやって下さい」
と藤佐が言う。
永原は、すでにビンビンになっているデカマラを池田のケツマンコに挿入する……
「えっ、い……
嫌だ……
2本は無理、無理無理だってえ!
ああん!」
と池田は泣き叫ぶ……
「大輝、動くぞ……」
と言って藤佐がゆっくり腰を動かす。
すると
「うう……
いい……」
と池田も次第に感じ始める。
そして永原も激しく腰を動かし始める……
「ああっ!
ダメぇ!
おかしくなるぅ!」
と池田は絶叫する……
垣田はメスイキしている池田の顔にギンギンのデカマラを近づける……
「おら、大輝、舐めろ」
と言って口元に持っていくと池田は素直にそれを口に咥えてしゃぶり始める。
「うう……
おぐぅ……」
と池田は苦しそうな声を上げる。
「ふふ、すげえ締まってる……
大輝!
気持ちいいぜ!」
と永原が喘ぐ。
「大輝、喉奥まで飲み込め……
そうだ、喉締めろ……
ううぅいいぞ!」
と垣田が喘ぐ……
「うう……
おごぉ……」
と池田は苦しそうな声を上げる。
「大輝、出すぞ!」
と言って垣田は口の中に精子を発射する!
「うぐぅ」
と池田は苦しそうにしながらもそれを飲み込む。
そして、永原も限界を迎える……
「おおっ!
イクゥ!」
と言って大量の精子を射精する。
「あぁん!
俺もイックぅ!」
と藤佐も叫ぶ。2人のデカマラから同時に精子が発射されると同時に大輝は白目を向いて失神する……
「うぐぅぅ……」
と藤佐は呻き声を上げ、ゆっくりとケツマンコからデカマラを引き抜く。
そして2人の精子まみれになった大輝のケツ穴から下品な音と共に大量のザーメンが滴る……
「ふぅ」
と言って藤佐は自分の胸で気絶している池田を抱きしめて池田の頭にキスをする……
「……大輝、大輝!
起きろ!
はは」
と藤佐が笑う。
「うう……」
と池田は目を覚ます。
「大輝……
お前、凄かったぜ!」
と言って藤佐が頭を撫でる。
「……はい……
ありがとうございます」
と池田が言う……
「よし……
まだまだだ……
ほら、跨がれよ、大輝」
と言って藤佐は池田の顔を両手で挟むとそう言ってからキスをする。
「はい」
と池田は藤佐に跨がる……
そして、2人は舌を絡めながらキスをする……
「うぐっ……」
と大輝は苦しそうに呻く……
「ふふ、お前、可愛いな!」
と言って藤佐が乳首を弄り始める。
「うう……」
と大輝は悶える。
すると垣田が後ろから大輝のケツマンコに指を挿入する。
「うぐぅ」
と大輝は呻く……
そして、永原が池田のデカマラをフェラし始め、さらに垣田が大輝のケツマンコに指を出し入れする……
「ああ……
気持ちいい……」
と大輝が喘ぐと藤佐も興奮して乳首を激しく弄り始める。
「ふふ、どうだ?
俺のデカマラの味は?」
と言って藤佐が大輝の口の中に舌を挿入してディープキスをする。
「うう……
おぐぅぅ……」
「垣田さんのデカマラも欲しいだろ?」
「に……
2本は……
い……
や……
ああぁうっ!」
垣田が有無を言わさずに藤佐に突かれている池田のアナルにデカマラを挿入すると大輝は悶絶する……
「ああああぁ、ああああぁ、アタマが……
おかしくなるぅ」
と池田は白目を向いて叫び、激しく痙攣する……「ふふ、いいぞ!
大輝!」
垣田はさらに激しく腰を振り始める。
藤佐も腰を動かす……
「おお……
すげぇ……」
永原はニタニタしながらスマホで撮影する……
「うう……
ああぁ……」
と池田は2本のデカマラの刺激に耐えられずイキ続ける……
「ああ!
イク!
イグゥ!」
と池田は叫ぶ。
そして、藤佐も限界を迎え……
「おおおっ!!」
と言って池田のケツマンコの中に大量の精子を再び、発射した!
その同時に垣田も射精する……
2本のデカマラが引き抜かれると大輝は仰向けになって倒れる。
「はぁ……
はぁ……」
と息を整える。
「ふふ……
最高だぜ……」
と永原が言う。
「よし、大輝!
ご主人様のデカマラを綺麗にしろ!」
と藤佐が言う。
「はい……」
と言って池田は起き上がる……
そして四つん這いになって、2本のデカマラを咥える……
「うぐぅ……
うう」
と池田は苦しそうに呻く。
すると藤佐が後ろから池田の乳首を抓る。
「ああん!」
と池田は喘ぐ。
「ほら、もっと舌使って……
ご主人様達を悦ばせろよ」
とが言うと池田は必死に舌を使い始める。
「ふふ……
気持ちいい……
一洋、お前の調教の筋は見込みあるぞ」
と垣田が言う。
「はい……
ありがとうございます……」
と言って藤佐は池田のデカマラを扱きながら乳首を激しく弄り始める。
「うう……
ああっ!
ダメぇ!」
と池田が叫ぶ。
「大輝、ご主人様達のちんぽから口離すなよ!
はは」
と永原が言う。
「うぐぅ……」
と大輝は2本のデカマラをしゃぶり続ける……
「ふふ、いいぜ!
大輝!」
と言って垣田は池田の口の中に射精する。
そして永原は、大輝の顔に精子をかける……
「はぁ……
はぁ……」
と池田は息を整える。
すると藤佐が仰向けに寝転ぶように指示をする。
「はい」
と言って仰向けになると、藤佐は我慢できず池田のデカマラを手に取ると自分のアナルに充てがい、ゆっくりと腰を落として挿入する……

「ああぁ!
気持ちいい……」
と藤佐は喘ぐ。
「ふふ、いいぜ……
大輝!
もっと腰動かせよ」
と藤佐が言うと、池田は腰を激しく動かし始める……
「あああぁ……」
と藤佐も喘ぎながら、自分の乳首を弄る……
「おぉぉ!……」
と永原が興奮して見ている……
そして垣田はスマホで撮影している。
「うう……
気持ちいい……
ああっ」
と言って藤佐は射精する。
そして、藤佐は池田に無理やり口づけをしてくる。「うう……」
と池田は苦しそうにするが藤佐の舌が口の中に入ってきてディープキスをする……
「さぁ大輝、垣田さんと永原さんにお強請りするんだ……
できるよな?……
ほら、垣田さんと永原さんの前に行って……
強請れよ……
色っぽく誘えよ!」
と藤佐が大輝の首輪のリードを引っ張って、大輝を立ち上がらせる。
「うう……」
と池田は恥ずかしそうにする。
「ほら、早くしろ!」
と藤佐が言う。
「……
垣田さん……
永原さん……
俺のケツマンコにデカマラ挿れてください」
と言って大輝は垣田と永原にケツを向け、両手で尻たぶを拡げてアナルを見せる……
「はは、可愛いな!
大輝」
と永原が言う。
「よし、挿れてやるよ!」
と言って垣田は大輝のアナルにデカマラを挿入する……
「ああぁ!」
と池田が喘ぐ。
そして、今度は永原が大輝の口にデカマラを咥えさせる……
「おぉぉ!
いいぞぉ!」
と言いながら永原は腰を振る……
「うう……」
と池田が苦しそうにすると藤佐が池田の頭を撫でながら……
「偉いぞ……
大輝、これから、もっと……
俺がされた……
気持ちいいこと教えてやるよ……
楽しみにしてろよ」
と言って耳元で囁く……
「うう……」
と大輝は恥ずかしそうにする。
そして、垣田は激しく腰を動かし始める。
「おおっ!」
と大輝が叫ぶ!
「ふふ、どうだ?
俺のデカマラの味は?」
と藤佐が言う。
「うぐぅ……
ああん!」
と池田は白目を向いて悶える。
「ほら、もっと舌使って……
ご主人様達を悦ばせろよ」
と藤佐が乳首を弄りながら言うと大輝は必死に舌を使う……
「ははは、一洋、調教師気取りかよ!
婚約者が知ったら泣くぜ、いいのか?
はは」
と永原が笑う。
「ああ……
あんたらのせいで……
俺は、もう……
戻れないんですよ!」
と藤佐は叫ぶ。
「ふふ、いいぜ!
一洋!
お前調教の才能あるよ」
と言って垣田がさらに激しく腰を振る!
「うう……
あっ……」
と池田は喘ぎ続ける。
「口離しちゃ駄目だぞ、大輝、しっかり、永原さんに奉仕しろ!」
と藤佐が叫ぶ。
「うう……
ああぁ……」
と大輝は必死に永原に奉仕する。
「おおっ!」
と言って垣田のデカマラから精子が勢いよく飛び出す!
それと同時に、永原も大輝の口に射精する!
そして2人のデカマラが口とアナルから引き抜かれると同時に大輝は仰向けに倒れる……
「はぁ……
はあ……」
と池田は息を整える。
鍛え上げられた身体は汗と精子をまとっていた……藤佐はホテルに備えてある道具を漁ると拘束器具で池田の両手を後ろ手に……
両脚はM字開脚に拘束する……
「ふふ、どうだ?
大輝!
エロすぎるだろ?」
と藤佐が言う。
「うう……」
と池田が恥ずかしそうにする。
そして垣田がスマホで撮影している。
「はは、いいぜ!
一洋!お前……
大輝にこれ使えよ!」
と言って、永原がエネマグラを投げてよこす……「へぇ……
こんな形のバイブがあるんだ……」
「あれ?
一洋には使った事なかったか?
まぁいいや、これは、前立腺を刺激する玩具だよ」
「おっ、大輝、今、挿入してやるな!」
と言って藤佐はエネマグラを池田のアナルに挿入しスイッチを入れる……
「ひいぃぃ、ああああぁ、な、何これ……
ああん!
やっやめて!」
と池田が悶える。
「すっげえ、そんなに気持ちいいのか?………」
藤佐は目をギラギラさせて池田を眺めていると……永原が藤佐を抱きしめる……
「ふふ、一洋……
お前可愛いな」
と言って藤佐にキスをする。
そして2人は舌を絡めながらディープキスをする……そして……
藤佐はベッドに仰向けになると両脚を拡げて、ケツマンコを永原に見せる。
「ああ……
お願いします……」
と言って藤佐は恥ずかしそうにする。
永原と垣田は目を合わせるとお互いニヤリとして藤佐に近づく……
「一洋、何をして欲しいか言わないと駄目だろはは」
と永原が笑う。
「うう……
お願いします……
俺のケツマンコに……
そのデカマラをください……」
と藤佐が言う。
「よし、素直でいい子だ!
ご褒美あげないとな!」
と言って垣田はゆっくりと自分のデカマラをあてがいゆっくりと挿入する。
「ああん!」
と藤佐が叫ぶ。
そして、垣田は激しく腰を動かし始める……
「おおっ!
いいぜ!
一洋のケツマンコ、気持ちいいぞぉ!」
「ああぁ!
気持ちいいです……
もっと突いて下さい!」
と言って藤佐はケツを振る。
「ふふ、一洋、お前とんだ変態だな!」
と言いながら永原も自分のデカマラを扱きながら藤佐に近づいていく。
そして、藤佐の口にデカマラを咥えさせると腰を動かす。
「うう……」
と池田が苦しそうにすると垣田はさらに激しく腰を動かし始める……
傍らでは池田がエネマグラの快感で悶えている……
白目になりながら卑猥な奇声を上げ……
垣田や永原、藤佐のちんぽよりデカい包茎ちんぽをギンギンに起立させて……
先走りをダラダラ垂らしながら……
時折、ビクンビクンと身体を痙攣させる……
「はぁひ、ひぃ、はぁふ、ひいぃぃ、あっ、と……止めて……
ぁふ、ひぃ……
おかしくなる……
ああぁ」
と池田は白目を向いて喘ぎながら懇願すると……
「ふふ、一洋!……
大輝がヒイヒイ喘ぎまくってるぞ!
なかなかうまく調教してるじゃないか……
はは」
と永原が笑う。
「うう……
あぁ……」
と言いながら藤佐も腰を振る速度を上げる。
そして、垣田が
「一洋、そろそろ出すぞ!」
と言ってさらに激しく腰を打ち付ける!
「ああぁ!
出してぇ!
中にいっぱい出してくださいぃ!」
と藤佐が叫ぶと……
「おおっ!」
と言って垣田は藤佐の中に射精する。
「ああぁ!
熱いぃ!」
と藤佐は絶叫して激しく痙攣する……
すると、垣田は一旦、自分のデカマラを引き抜く……
そして永原がぐったりしている藤佐に
「次は俺だ」
と言って近づく……
垣田が藤佐から離れると永原は藤佐の両脚を持ち上げてM字開脚にすると、自分のデカマラをアナルに挿入する。
「ああぁ!
入ってくる!」
と藤佐が叫ぶ。
そして、そのまま激しく腰を動かす。
「ああぁ!
気持ちいいです!
もっと突いてください!」
と池田が言う。
「ふふ、大輝も可愛いけど、お前は、俺が一番最初に仕込んだ肉便器だからな……」
と言いながら永原はさらに激しく腰を打ち付ける……
「一洋、ちんぽ挿れるのと挿れられるの、どっちが好きだ?」
永原は藤佐の首筋を舐めながら問いかける……
「ああ……
どっちも好きです!
でも、挿れられる方が気持ちいいです!」
と藤佐が答える。
「ふふ、一洋、お前は本当に可愛いな」
と言って永原はさらに激しく腰を動かす……
「ああ……
永原さん、俺もうイキそうです!」
と藤佐が叫ぶ。
「よし、イケ!
俺も中に出すぞ!」
と言って永原は激しく腰を打ち付ける……
そして2人は同時に果てる。
「ああぁ!」
と言って藤佐は射精し、その締め付けによって永原も再び射精する。
「ふふ、一洋、お前最高だ……」
と言って永原は藤佐にキスをする。
「一洋、お取り込み中、悪いなぁ、ほら、綺麗に口で掃除しろ」
と言って藤佐の口にデカマラを挿入する。
「うう……
はい……」
と藤佐は答えると、ゆっくりと舌を這わせて垣田と永原のデカマラを掃除していく……
そんな様子を池田は涎を垂らしながら……
羨ましそうに眺めていた……
藤佐は仰向けになりながら呼吸を整えていたが……池田の視線に気づき……
ヨタヨタと池田に近づく……
「ふふ……一洋!
お前も、そろそろ、ケツマンコに挿れて欲しいか?」
と藤佐が言うと、池田は目をキラキラさせてコクリと頷く……
「じゃあ、ご主人様達に向かってお願いしろ……」と言いながら、池田の拘束を外し、池田のアナルからエネマグラを抜いた……
「大輝、カメラに向かって
『S高1年水泳部の池田 大輝は、ちんぽ大好きな変態肉便器です、どうかご主人様達のちんぽで僕のケツマンコをめちゃくちゃにしてください』
と言え」
「は、はい……」
と言って池田はゆっくりとカメラに向かって土下座する。そして、ゆっくりと頭を上げてカメラを見つめる……
「S高1年水泳部の池田 大輝は、ちんぽ大好きな変態肉便器です、どうかご主人様達のちんぽで僕のケツマンコをめちゃくちゃにして下さい!」
と叫んだ。
すると永原と垣田はニヤニヤしながら……
「ふふ、よく言えたな!
偉いぞ!
こっち来い……
自分で挿れるんだ」
と言って、垣田がベッドに仰向けになると藤佐は池田の手をとって起こし、そのまま……
垣田のデカマラの上に跨らせる。
「ああぁ……」
と言って池田はゆっくり腰を落として、自分のアナルにデカマラをあてがうと……
ゆっくりと挿入する。
そして、根元まで入ったところで藤佐が池田の尻を叩くと……

池田はゆっくりと腰を動かし始める。
すると永原も
「大輝、俺も挿れてやるよ」
と言ってデカマラを挿入する。
「ああ……」
と池田が声を上げながら垣田の胸に抱きつく……
永原は池田を後ろから抱き起こしながら下から突き上げる垣田と共に腰を打ちつける……
「ああぁ!
気持ちいい……
もっと突いて!」
と池田は喘ぎながら懇願する。
「ふふ、大輝、可愛いな」
と言って永原は池田の首筋を舐めながら激しく突き上げる。
「ああん!
いい!
気持ちいいよぉ!」
と池田が叫ぶ。
すると藤佐が
「大輝、俺のちんぽも舐めろ」
と言うと藤佐はデカマラを池田の顔に擦りつける……
池田は嬉しそうにそれを口に含むとしゃぶり始める。
そんな、池田の頭を撫でながら……
支配する……
女ではなく男……
少年といっても青年になりかけている雄を飼い慣らす悦びに藤佐は目覚めつつあった……
「大輝、そろそろ出すぞ!」
と言って永原が池田のアナルに中出しすると……
同時に垣田も池田の中に射精する。
「ああん!
熱いぃ」
と池田は白目を向いて痙攣し……
そのまま気を失う………
………………………………
………………………………………………
もっとコイツを堕としたい……
いや、俺が堕ちたところまで堕としてやる……
藤佐は、そう思いながら、池田の頭を撫でる。
「はは、一洋!
お前もなかなかやるな!」
と垣田が笑う。
「……
はい……」
と言って藤佐は複雑な顔をして答える……
「……
もう……
14:00か……
大輝、起きろ!」
と永原は池田の頬を軽く叩きながら声をかける。
「……
あぁぁ……
はい……

と言って池田が目を覚ますと藤佐は池田起こして抱きしめると
「大輝、良い子だ……
来週の土曜はもっと気持ちいい事してやるからな?楽しみにしてろよ」
と言って頭を撫でる。
「はい……」
と池田は目を潤ませながら答える……
そして、藤佐達はシャワーを浴びると池田以外服を着る……
池田に首輪をし藤佐は駐車場までリードを引っ張って行く……
周りの野次馬の視線に池田はまだ慣れない……
しかし、池田の包茎ちんぽはギンギンに勃っていた……
周りの野次馬達は、
「すっげえ、お前のより……
デカいぞ……
あのデカマラ」
「ああ、あれなら……
ケツマンコも気持ちいいだろうなぁ……」
と口々に言う……
駐車場に着くと垣田が藤佐に耳打ちしペニス貞操器具を手渡す……
藤佐はニヤリとすると池田と共に後部座席に乗ると池田のギンギンに起立している包茎ちんぽを池田が服を着ようとするのを制止して咥える……
「ああん!
藤佐せ……
先生……」
と池田が喘ぐと……
藤佐は、ゆっくりと包茎ちんぽをフェラする。
「ああぁ!
気持ちいい!」
と池田はヨダレを滴しながら喘ぐ……
藤佐が、ゆっくりと舌を使って刺激すると……
「ああ……
先生、出ちゃう」
と言うと藤佐の口の中に精液を放つ……
それを飲み込むと
「よし、いい子だ」
と言って頭を撫でる。
そして、萎えたちんぽにペニス貞操器具を嵌めた……
垣田と永原はバックミラー越しにその様子を見届けると車を走らせた……
車はS高の駐車場に着く……
「じゃあ、大輝、またなぁ、一洋はまだ時間あるだろ……
まだ付き合えよ」
と垣田が助手席から言う。
「はい……」
と言って藤佐は名残り惜しそうに池田の頭を撫でる……
池田は嫌がりながら車を降りるとそのまま走り出した……
だんだんされた事や自分が淫らなに感じた事で涙が……
「うう……
俺、変になったのかな……」
と池田は泣きながら家路についた。
藤佐は複雑な思いで車の後部座席から池田の後ろ姿を見送った……
「ふふ……
一洋、お前も罪作りな奴だぜ」
と運転席に座る永原が呟く。
「はは……
全くだ……」
と助手席の垣田も呟いた……
そして2人は下品な笑い声を上げる……
その会話を藤佐はそっぽを向けて聴いていた……
車は再び……
ラブホへ走り出した……
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