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舞台
性奴と調教師見習
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夜の20:00垣田と永原に連れられて藤佐は異様な雰囲気のゲイバーに来たていた……
店に入ると店の中心に舞台があり、若い青年が全裸で吊るされて鞭を打たれていた……
「ああん!
気持ちいい!」
と青年が泣き叫ぶ……
藤佐は目を逸らすが2人は興味津々で舞台を見つめる。
店内では、裸の青年達が絡み合い犯し合っていたり……客同士で絡んでいる者もいる……
そんな中を3人は歩くとカウンター席に座る……
「垣田さん、永原さん、いらっしゃいませ、あれ、こちらは?……」
とバーテンダーが藤佐を見て問う……
「ああ、俺達のペットだ!
可愛いだろ?」
と藤佐の肩を抱いて永原は自慢気に言う……
「ふふ、お前、爽やかな顔してるもんな?
あそこにいる連中みたいになるといいなぁ」
と言いながら垣田が顎で指図する……
そこには20代後半ぐらいの青年2人が裸で絡み合っていた。
1人は首輪をしてもう1人の男のデカマラをアナルに受け入れている。
そして、その横 では全裸の青年が3人並んで犯されていた……
「うう……」
と藤佐は思わず目を背けるが……
身体中が熱くなり、アナルが疼き……
勃起していた……
「はは、一洋……
お前感じてるだろ?」
と永原が藤佐の股間を撫でる。
「ああん!そんな事ない……」
と言いつつも藤佐は感じていた。
垣田も
「ふふ、一洋、お前も変態だな!」
と言いながら藤佐の股間を触る。
その様子を見て、若いイケメンのバーテンダーが注文をニッコり微笑んで聞く……
「何を飲まれますか?……」
「じゃあ、俺はバーボンをくれ」
と永原が言い……
「俺も、同じのを頼むよ」
と垣田も続く。
「かしこまりました!
で、お客様は?」
イケメンバーテンダーが藤佐に聞く……
「俺は、ビールで……」
と藤佐は言い……
「かしこまりました。」
とイケメンバーテンダーは注文を聞くとカウンターの奥へ入って行った。
そして、しばらくすると3人の前にバーボンとビールが置かれる。
「ふふ、一洋!
まあ、飲めよ」
と言って永原がグラスにビールを注ぐ……
「あ、ありがとうございます……」
と言って藤佐はビールを飲む。
すると2人も自分のグラスを持って乾杯する。
「一洋、お前、男を支配する悦びを知っただろ?……」
と垣田が言う。
「ああ、一洋!
お前、素質あるよ」
と永原が藤佐の頭を撫でる……
「は、はい……」
と言って藤佐はビールを飲み干す……
「どうするんだ?
婚約破棄するのか?
一洋?」
「いや……
それは……」
と藤佐は口籠る。
「ふふ、まあ、いいさ!
どうせ結婚したって、うまくいかねぇよ………
ケツの味知ったらよ」
「はは、そうだぜ!
一洋!」
と言って永原が藤佐の肩を抱く……
そして耳元で囁く。
「なぁ……
お前、ちんぽ好きだろ?」
と……
その言葉に思わず藤佐は顔を赤らめる……
「ふふ、可愛い奴だぜ……」
と言いながら2人は藤佐の股間を触る……
「あ、あの……
やめてください……」
と藤佐が言うも2人は触り続ける……
すると店の奥にある舞台に全裸の青年が現れる。
その青年は首輪をして犬の様に四つん這いで歩いている……
そして、その青年のアナルには尻尾が付いていた。
その後に首輪のリードを持ってる男がその青年の背中に鞭を打つ……
「ああ!
気持ちいいです!」
と青年はヨダレを滴しながら喘ぐ。
不意に男が舞台から藤佐を見て手招きする……「あ、あの……」
と藤佐が言うと……
「行ってこいよ!
一洋!」
と永原が肩を強く押す。
藤佐は戸惑いながらも舞台に立つ……
そして……
「君は初めて見るね」
と言って首輪のリードを持つ男が言う。
「あ、はい……」
と藤佐が答える。
すると男は
「ふふ、可愛い子だね?……
君、俺のペットに鞭振って見ろよ?」
と首輪のリードを藤佐に渡す。
「え?……
いいんですか?……
俺が?」藤佐は戸惑いながら聞く……
すると男は
「ふふ、君ならいいよ」
と言う。
そして、青年は四つん這いで尻を突き出す……
「ほら、早くしろよ!
鞭打ちたいだろ?」
と男が言う……
藤佐はゴクリと唾を飲むとゆっくりとその青年に近寄る……
「ああぁ!」
と青年は期待に満ちた目で藤佐を見つめる……
そして、藤佐はゆっくりと鞭を振り上げる……
そして勢いよく振り下ろした……
「ああん!」
と青年は叫ぶ。
そして、藤佐は何度も何度も鞭を振るった。
その度に青年の尻に赤い筋が刻まれる……
「ああぁ!
気持ちいいです!
もっとください!」
と青年が叫ぶ……
「ふふふ、君、上手いじゃないか?」
と男は褒める……
「は、はい……」
と藤佐は答える。
すると男が首輪のリードを外すと……
青年は四つん這いのまま藤佐の股間に鼻を寄せる……
そして、藤佐の股間をズボン越しに触る……
「ああぁ!」
と思わず声を上げる藤佐。
「ふふ、君、可愛いね?
俺のペットに挿れてみるかい?」
と男が言う……
「え?……
でも……」
と藤佐が戸惑っていると……
男は藤佐を後から抱き締めると藤佐のズボンのチャックを下ろす……
そして藤佐のペニスを触る。
「ああぁ!」
と思わず声を上げる藤佐。
すると男は耳元で囁く……
「ほら、君だって興奮してるじゃないか?……」
と男の言葉に藤佐は顔を赤らめて俯く……
「ふふ、可愛いね」
と言いながら男は藤佐の耳や首筋を舐め回す。
そして、ゆっくりと藤佐のシャツの中に手を入れると乳首を弄りながら股間を触り始めた……
「ああぁ!」
と再び藤佐が喘ぐ。
その様子に周りの客も藤佐の股間を見てニヤける……
「ふふ、可愛いね?
君……」
と男は耳元で囁きながら乳首を責め続ける。
そして、男は藤佐のズボンを脱がすとゆっくりとアナルに指を入れる……
「ああん!」
藤佐は声を上げ腰を動かす。
「ふふ、可愛いよ」
と言って男は指を動かし始める……
そして、もう片方の手で藤佐のペニスを扱く……
「ああぁ!
だめぇ!」
と藤佐が叫ぶ。
すると男が耳元で囁く……
「ほら、俺のペットに挿れて来い!……」
「ああ!
行きます!」
と言って藤佐は四つん這いの青年に覆い被さると自分のペニスをアナルに押し当てる。
そしてゆっくりと腰を沈めていく……
「ああぁ!」
と藤佐が声を上げる。
青年は嬉しそうな表情を浮かべて、藤佐を受け入れる。
そして、根元まで入ると……
青年の上半身を抱えて、激しく腰を打ち付け始めた。
「ああぁ!気持ちいい!」と藤佐が喘ぐと周りの客も興奮している様子だった……
すると男は藤佐を後ろから抱き締めながら耳元で囁く……
「ふふ、可愛いね……君」
そして、藤佐の耳元で囁くと……男は藤佐にディープキスをする……
「んん!」
と藤佐が声を上げる。
そして、男の舌が藤佐の中に入ってくる。
そして、舌を絡めながら激しく腰を打ち付ける……
「ああぁ!イクッ!!」と藤佐は叫ぶと同時に青年の中に射精する……
すると青年は白目を向いて痙攣していた。
「ふふ、よく出来たね?
偉いよ、俺のペットにしたいくらいだ……」
と言って男は藤佐を褒めた後に再びキスをしながら股間を触り始める……
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げながら体を震わせる……
その足元で、青年はうつ伏せに倒れると……
そのまま気を失っていた。
男が青年からペニスを抜くと、ゆっくりと立ち上り首輪のリードを手に取って言う……
「ふふ、じゃあね!
また来なよ」
と言うと男は店の奥に消えて行った……
その様子を周りの客も好奇の目で見ていた。
「一洋?
どうだった?」
永原がニヤニヤしながら聞く。
「え?……
いや……」
と言って顔を真っ赤にする藤佐。
「お前、あの青年に突っ込んでるとき、大輝の事を考えていただろ?……」
と永原が言うと、
「え?いや……
そんな……」
と藤佐が言う。
すると垣田が
「ふふ……
一洋!
お前は変態だな!」
と言って笑う。
「はは、いいぜ、大輝をあのペットみたいに堕としてみせろよ!」
と永原が藤佐の尻を叩く……
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げる。
「ふふ、そうだな……
一洋!
お前ならできるぜ」
と言って垣田が藤佐の股間を触る。
「ああん!
やめてください!」
と藤佐が叫ぶ。
「ふふ、可愛いね……」
と言いながら永原も藤佐の股間を触り始める。
「お客様、もしよろしければ、舞台で本番をされませんか?」
とバーテンダーが藤佐に聞く。
「え?
本番って……
あの……」
と戸惑う藤佐。
すると永原が耳元で囁く。
「ははは、一洋!
お前はもう、普通のセックスじゃ満足出来ないんだよ!」
と言って永原は藤佐の尻を叩く。
「ああん!」
と思わず声を上げる藤佐。
「ほら、早くしろよ!
一洋!」
と垣田も言う。
そして、2人はズボン越しに股間を撫でる。
「ああん!
い……
嫌だ……
人前は……
恥ずかしい……」
と藤佐が言うと、
「ははは、一洋!
お前はもう変態なんだよ!」
と言って永原がズボンのチャックを下ろし始める。
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げる。そして、永原が藤佐のパンツを脱がすとペニスが露わになる……
「ふふ、一洋!お前のちんぽもビンビンだな」
と永原は笑いながら言う。
「い…嫌だ!……
や、やめろよ…
永原さん……」
と藤佐は訴える。
「ふふ、一洋!
お前はもう俺らのペットなんだよ!」
と言って永原がペニスを触る。
そして垣田も触り始める。
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げる。
すると、バーテンダーがカウンターの下から首輪を取り出す……
そして、藤佐の首につける……
「ああん!
やめろ!」
と藤佐は叫ぶがバーテンダーはそのままリードをつける……
「ふふ、一洋、可愛いよ」
と言いながら永原が藤佐の尻を撫でる……
「ああぁ!
やめてください!」
と藤佐が叫ぶ。
「ふふ、一洋!お前はもう俺達のペットなんだ!」と言って垣田は藤佐にキスをする。
そして、ペニスを扱きながら永原は乳首を舐める。
「ああん!
嫌だ!」
と藤佐が喘ぐと2人は更に激しく扱いていく……
「ああぁ!
イッちゃう……」
と言うと藤佐は射精する……
その精液はカウンターや床に飛び散る……
その様子を見て周りの客も興奮する……
その中を垣田は藤佐のリードを持つと永原と共に舞台へ藤佐を引いて上がる……
そして、2人は藤佐の尻に鞭を打つ。「ああぁ!やめてぇ!」と藤佐が叫ぶと周りの客も興奮する……
「ふふ、一洋!
気持ちいいか?」
と永原が耳元で囁く。
「ああん!」 と藤佐は身体を震わせる。
すると垣田も藤佐の尻を鞭で叩く……
「ああぁ!
痛いぃ!」
と叫ぶが2人は容赦無く叩いていく……
「ふふ、可愛いよ」
と言って永原が藤佐の尻を撫でる。
「一洋、ちんぽ欲しいか?……」
と垣田が藤佐の耳元で囁く。
「ああん!欲しいです!」
と藤佐が叫ぶ。
すると垣田は円形のステージの中心に置かれた椅子に座る……
「ほら、真正面向きながら俺の上に跨がって自分で俺のちんぽ挿れろ」
と垣田が命令する。
「ああん!
はい……」
と言いながら藤佐は言われた通りに行動する……
そして、ゆっくりと垣田のペニスを掴むとアナルに入れる……
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げる。
そして、ゆっくりと背面座位で腰を沈めていく……「ああぁ!
気持ちいい!」
と藤佐は叫ぶ。
そして、ゆっくりと腰を動かし始める……
「一洋、可愛いぜ……」
と言って永原は藤佐にキスをする。
「ああん!」
と藤佐は声を上げる。
すると垣田が下から突き上げるように腰を動かす。
「ああん!」
と藤佐は声を上げる。
しばらく激しく突かれた後、垣田が背後から抱きしめながら腰を振るうと……
「一洋、俺も挿れてやるよ」
と言って永原が藤佐の垣田のデカマラが嵌められているアナルに自分のデカマラも押し込む……
「ひぃぃぃ!に……
2本んんん…ああああぁ!」
と藤佐は声を上げる。
そして、2人は激しく腰を動かし始める……
その光景に周りの客も興奮する。
「すっげえ、2本入ってるぜ!」
「あの顔見ろよ!」
「2本嵌めてるのにビンビンだぜ……」
「アイツ、どこかで見たことあるぜ……」
「盗撮ビデオの藤佐一洋じゃねえか?……」
「本当だ!」
「アイツ、あの2人に飼われてるのか?」
「変態野郎だな……」
と客達は口々に言う。
そして、藤佐は激しく突かれる度に喘ぎ声を上げる……
すると、永原が耳元で囁く。
「ほら!
一洋!
もっとよがれよ……
皆に知ってもらえよ……
変態でホモになった……
お前を!」
「ああぁ!
イクッ!」
と藤佐が叫ぶと大量の精液を永原の腹部に放つ。
そして、そのまま気を失って永原の腕の中に落ちる……
「ふふ、可愛いね」
と言って永原は藤佐を抱き寄せキスをすると耳元で囁く……
「一洋、お前はもうド変態のホモだよ……
でも安心しろよ、俺らが飼ってやる」
と言って永原は藤佐を抱きしめる。
「ああぁ!
気持ちいい!」
と藤佐は声を上げる。
そして、2人は激しく腰を動かす……
「ああん!
もっとぉ!」
と藤佐は叫ぶ。
そして、垣田が下から突き上げるように腰を動かす……
「ああぁ!
すごいぃ!」
と藤佐は声を上げる。
すると永原も後ろから抱きついて激しく腰を動かし始める……
「ふふ、可愛いね……」
と言って永原は藤佐の乳首を弄りながら耳元で囁く。
「一洋、お前のケツマンコ最高だぜ!」
と言って垣田は更に激しく動く……
「ああぁぁ!」
と藤佐は声を上げて身体を震わせる……
「ふふ、一洋!
出すぞ!」
と言って永原が藤佐の中に射精する……
そして、同時に垣田も藤佐のアナルに大量に中出しする。
「ああん!」
と藤佐は声を上げる。
その後、2人はペニスを引き抜き……
2人で藤佐を抱きかかえると舞台を降りた………
客達からは歓声と拍手が沸き起こった……。
そして、藤佐は2人に支えられながら店の奥にあるシャワー室に入る……
「一洋!
お前最高だぜ!」
と言って永原がキスをする。
「ふふ、可愛いよ」
と垣田も言う。
そして、3人でシャワーを浴びる……
一洋はだんだん、正気になると後悔と羞恥心で一杯になるが……
それ以上に2人に犯されて悦びを感じた自分に打ちのめされていた……
「一洋、お前のケツマンコは最高だったぜ」
と永原が囁く。
すると垣田も続けて言う。
「ああ!
またやろうぜ!」
と言って藤佐の尻を揉む……
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げて身体を震わせる……
3人はシャワーを終えると店を出る準備をする。
そして会計を済ませると3人で店を出て行った……
店に入ると店の中心に舞台があり、若い青年が全裸で吊るされて鞭を打たれていた……
「ああん!
気持ちいい!」
と青年が泣き叫ぶ……
藤佐は目を逸らすが2人は興味津々で舞台を見つめる。
店内では、裸の青年達が絡み合い犯し合っていたり……客同士で絡んでいる者もいる……
そんな中を3人は歩くとカウンター席に座る……
「垣田さん、永原さん、いらっしゃいませ、あれ、こちらは?……」
とバーテンダーが藤佐を見て問う……
「ああ、俺達のペットだ!
可愛いだろ?」
と藤佐の肩を抱いて永原は自慢気に言う……
「ふふ、お前、爽やかな顔してるもんな?
あそこにいる連中みたいになるといいなぁ」
と言いながら垣田が顎で指図する……
そこには20代後半ぐらいの青年2人が裸で絡み合っていた。
1人は首輪をしてもう1人の男のデカマラをアナルに受け入れている。
そして、その横 では全裸の青年が3人並んで犯されていた……
「うう……」
と藤佐は思わず目を背けるが……
身体中が熱くなり、アナルが疼き……
勃起していた……
「はは、一洋……
お前感じてるだろ?」
と永原が藤佐の股間を撫でる。
「ああん!そんな事ない……」
と言いつつも藤佐は感じていた。
垣田も
「ふふ、一洋、お前も変態だな!」
と言いながら藤佐の股間を触る。
その様子を見て、若いイケメンのバーテンダーが注文をニッコり微笑んで聞く……
「何を飲まれますか?……」
「じゃあ、俺はバーボンをくれ」
と永原が言い……
「俺も、同じのを頼むよ」
と垣田も続く。
「かしこまりました!
で、お客様は?」
イケメンバーテンダーが藤佐に聞く……
「俺は、ビールで……」
と藤佐は言い……
「かしこまりました。」
とイケメンバーテンダーは注文を聞くとカウンターの奥へ入って行った。
そして、しばらくすると3人の前にバーボンとビールが置かれる。
「ふふ、一洋!
まあ、飲めよ」
と言って永原がグラスにビールを注ぐ……
「あ、ありがとうございます……」
と言って藤佐はビールを飲む。
すると2人も自分のグラスを持って乾杯する。
「一洋、お前、男を支配する悦びを知っただろ?……」
と垣田が言う。
「ああ、一洋!
お前、素質あるよ」
と永原が藤佐の頭を撫でる……
「は、はい……」
と言って藤佐はビールを飲み干す……
「どうするんだ?
婚約破棄するのか?
一洋?」
「いや……
それは……」
と藤佐は口籠る。
「ふふ、まあ、いいさ!
どうせ結婚したって、うまくいかねぇよ………
ケツの味知ったらよ」
「はは、そうだぜ!
一洋!」
と言って永原が藤佐の肩を抱く……
そして耳元で囁く。
「なぁ……
お前、ちんぽ好きだろ?」
と……
その言葉に思わず藤佐は顔を赤らめる……
「ふふ、可愛い奴だぜ……」
と言いながら2人は藤佐の股間を触る……
「あ、あの……
やめてください……」
と藤佐が言うも2人は触り続ける……
すると店の奥にある舞台に全裸の青年が現れる。
その青年は首輪をして犬の様に四つん這いで歩いている……
そして、その青年のアナルには尻尾が付いていた。
その後に首輪のリードを持ってる男がその青年の背中に鞭を打つ……
「ああ!
気持ちいいです!」
と青年はヨダレを滴しながら喘ぐ。
不意に男が舞台から藤佐を見て手招きする……「あ、あの……」
と藤佐が言うと……
「行ってこいよ!
一洋!」
と永原が肩を強く押す。
藤佐は戸惑いながらも舞台に立つ……
そして……
「君は初めて見るね」
と言って首輪のリードを持つ男が言う。
「あ、はい……」
と藤佐が答える。
すると男は
「ふふ、可愛い子だね?……
君、俺のペットに鞭振って見ろよ?」
と首輪のリードを藤佐に渡す。
「え?……
いいんですか?……
俺が?」藤佐は戸惑いながら聞く……
すると男は
「ふふ、君ならいいよ」
と言う。
そして、青年は四つん這いで尻を突き出す……
「ほら、早くしろよ!
鞭打ちたいだろ?」
と男が言う……
藤佐はゴクリと唾を飲むとゆっくりとその青年に近寄る……
「ああぁ!」
と青年は期待に満ちた目で藤佐を見つめる……
そして、藤佐はゆっくりと鞭を振り上げる……
そして勢いよく振り下ろした……
「ああん!」
と青年は叫ぶ。
そして、藤佐は何度も何度も鞭を振るった。
その度に青年の尻に赤い筋が刻まれる……
「ああぁ!
気持ちいいです!
もっとください!」
と青年が叫ぶ……
「ふふふ、君、上手いじゃないか?」
と男は褒める……
「は、はい……」
と藤佐は答える。
すると男が首輪のリードを外すと……
青年は四つん這いのまま藤佐の股間に鼻を寄せる……
そして、藤佐の股間をズボン越しに触る……
「ああぁ!」
と思わず声を上げる藤佐。
「ふふ、君、可愛いね?
俺のペットに挿れてみるかい?」
と男が言う……
「え?……
でも……」
と藤佐が戸惑っていると……
男は藤佐を後から抱き締めると藤佐のズボンのチャックを下ろす……
そして藤佐のペニスを触る。
「ああぁ!」
と思わず声を上げる藤佐。
すると男は耳元で囁く……
「ほら、君だって興奮してるじゃないか?……」
と男の言葉に藤佐は顔を赤らめて俯く……
「ふふ、可愛いね」
と言いながら男は藤佐の耳や首筋を舐め回す。
そして、ゆっくりと藤佐のシャツの中に手を入れると乳首を弄りながら股間を触り始めた……
「ああぁ!」
と再び藤佐が喘ぐ。
その様子に周りの客も藤佐の股間を見てニヤける……
「ふふ、可愛いね?
君……」
と男は耳元で囁きながら乳首を責め続ける。
そして、男は藤佐のズボンを脱がすとゆっくりとアナルに指を入れる……
「ああん!」
藤佐は声を上げ腰を動かす。
「ふふ、可愛いよ」
と言って男は指を動かし始める……
そして、もう片方の手で藤佐のペニスを扱く……
「ああぁ!
だめぇ!」
と藤佐が叫ぶ。
すると男が耳元で囁く……
「ほら、俺のペットに挿れて来い!……」
「ああ!
行きます!」
と言って藤佐は四つん這いの青年に覆い被さると自分のペニスをアナルに押し当てる。
そしてゆっくりと腰を沈めていく……
「ああぁ!」
と藤佐が声を上げる。
青年は嬉しそうな表情を浮かべて、藤佐を受け入れる。
そして、根元まで入ると……
青年の上半身を抱えて、激しく腰を打ち付け始めた。
「ああぁ!気持ちいい!」と藤佐が喘ぐと周りの客も興奮している様子だった……
すると男は藤佐を後ろから抱き締めながら耳元で囁く……
「ふふ、可愛いね……君」
そして、藤佐の耳元で囁くと……男は藤佐にディープキスをする……
「んん!」
と藤佐が声を上げる。
そして、男の舌が藤佐の中に入ってくる。
そして、舌を絡めながら激しく腰を打ち付ける……
「ああぁ!イクッ!!」と藤佐は叫ぶと同時に青年の中に射精する……
すると青年は白目を向いて痙攣していた。
「ふふ、よく出来たね?
偉いよ、俺のペットにしたいくらいだ……」
と言って男は藤佐を褒めた後に再びキスをしながら股間を触り始める……
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げながら体を震わせる……
その足元で、青年はうつ伏せに倒れると……
そのまま気を失っていた。
男が青年からペニスを抜くと、ゆっくりと立ち上り首輪のリードを手に取って言う……
「ふふ、じゃあね!
また来なよ」
と言うと男は店の奥に消えて行った……
その様子を周りの客も好奇の目で見ていた。
「一洋?
どうだった?」
永原がニヤニヤしながら聞く。
「え?……
いや……」
と言って顔を真っ赤にする藤佐。
「お前、あの青年に突っ込んでるとき、大輝の事を考えていただろ?……」
と永原が言うと、
「え?いや……
そんな……」
と藤佐が言う。
すると垣田が
「ふふ……
一洋!
お前は変態だな!」
と言って笑う。
「はは、いいぜ、大輝をあのペットみたいに堕としてみせろよ!」
と永原が藤佐の尻を叩く……
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げる。
「ふふ、そうだな……
一洋!
お前ならできるぜ」
と言って垣田が藤佐の股間を触る。
「ああん!
やめてください!」
と藤佐が叫ぶ。
「ふふ、可愛いね……」
と言いながら永原も藤佐の股間を触り始める。
「お客様、もしよろしければ、舞台で本番をされませんか?」
とバーテンダーが藤佐に聞く。
「え?
本番って……
あの……」
と戸惑う藤佐。
すると永原が耳元で囁く。
「ははは、一洋!
お前はもう、普通のセックスじゃ満足出来ないんだよ!」
と言って永原は藤佐の尻を叩く。
「ああん!」
と思わず声を上げる藤佐。
「ほら、早くしろよ!
一洋!」
と垣田も言う。
そして、2人はズボン越しに股間を撫でる。
「ああん!
い……
嫌だ……
人前は……
恥ずかしい……」
と藤佐が言うと、
「ははは、一洋!
お前はもう変態なんだよ!」
と言って永原がズボンのチャックを下ろし始める。
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げる。そして、永原が藤佐のパンツを脱がすとペニスが露わになる……
「ふふ、一洋!お前のちんぽもビンビンだな」
と永原は笑いながら言う。
「い…嫌だ!……
や、やめろよ…
永原さん……」
と藤佐は訴える。
「ふふ、一洋!
お前はもう俺らのペットなんだよ!」
と言って永原がペニスを触る。
そして垣田も触り始める。
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げる。
すると、バーテンダーがカウンターの下から首輪を取り出す……
そして、藤佐の首につける……
「ああん!
やめろ!」
と藤佐は叫ぶがバーテンダーはそのままリードをつける……
「ふふ、一洋、可愛いよ」
と言いながら永原が藤佐の尻を撫でる……
「ああぁ!
やめてください!」
と藤佐が叫ぶ。
「ふふ、一洋!お前はもう俺達のペットなんだ!」と言って垣田は藤佐にキスをする。
そして、ペニスを扱きながら永原は乳首を舐める。
「ああん!
嫌だ!」
と藤佐が喘ぐと2人は更に激しく扱いていく……
「ああぁ!
イッちゃう……」
と言うと藤佐は射精する……
その精液はカウンターや床に飛び散る……
その様子を見て周りの客も興奮する……
その中を垣田は藤佐のリードを持つと永原と共に舞台へ藤佐を引いて上がる……
そして、2人は藤佐の尻に鞭を打つ。「ああぁ!やめてぇ!」と藤佐が叫ぶと周りの客も興奮する……
「ふふ、一洋!
気持ちいいか?」
と永原が耳元で囁く。
「ああん!」 と藤佐は身体を震わせる。
すると垣田も藤佐の尻を鞭で叩く……
「ああぁ!
痛いぃ!」
と叫ぶが2人は容赦無く叩いていく……
「ふふ、可愛いよ」
と言って永原が藤佐の尻を撫でる。
「一洋、ちんぽ欲しいか?……」
と垣田が藤佐の耳元で囁く。
「ああん!欲しいです!」
と藤佐が叫ぶ。
すると垣田は円形のステージの中心に置かれた椅子に座る……
「ほら、真正面向きながら俺の上に跨がって自分で俺のちんぽ挿れろ」
と垣田が命令する。
「ああん!
はい……」
と言いながら藤佐は言われた通りに行動する……
そして、ゆっくりと垣田のペニスを掴むとアナルに入れる……
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げる。
そして、ゆっくりと背面座位で腰を沈めていく……「ああぁ!
気持ちいい!」
と藤佐は叫ぶ。
そして、ゆっくりと腰を動かし始める……
「一洋、可愛いぜ……」
と言って永原は藤佐にキスをする。
「ああん!」
と藤佐は声を上げる。
すると垣田が下から突き上げるように腰を動かす。
「ああん!」
と藤佐は声を上げる。
しばらく激しく突かれた後、垣田が背後から抱きしめながら腰を振るうと……
「一洋、俺も挿れてやるよ」
と言って永原が藤佐の垣田のデカマラが嵌められているアナルに自分のデカマラも押し込む……
「ひぃぃぃ!に……
2本んんん…ああああぁ!」
と藤佐は声を上げる。
そして、2人は激しく腰を動かし始める……
その光景に周りの客も興奮する。
「すっげえ、2本入ってるぜ!」
「あの顔見ろよ!」
「2本嵌めてるのにビンビンだぜ……」
「アイツ、どこかで見たことあるぜ……」
「盗撮ビデオの藤佐一洋じゃねえか?……」
「本当だ!」
「アイツ、あの2人に飼われてるのか?」
「変態野郎だな……」
と客達は口々に言う。
そして、藤佐は激しく突かれる度に喘ぎ声を上げる……
すると、永原が耳元で囁く。
「ほら!
一洋!
もっとよがれよ……
皆に知ってもらえよ……
変態でホモになった……
お前を!」
「ああぁ!
イクッ!」
と藤佐が叫ぶと大量の精液を永原の腹部に放つ。
そして、そのまま気を失って永原の腕の中に落ちる……
「ふふ、可愛いね」
と言って永原は藤佐を抱き寄せキスをすると耳元で囁く……
「一洋、お前はもうド変態のホモだよ……
でも安心しろよ、俺らが飼ってやる」
と言って永原は藤佐を抱きしめる。
「ああぁ!
気持ちいい!」
と藤佐は声を上げる。
そして、2人は激しく腰を動かす……
「ああん!
もっとぉ!」
と藤佐は叫ぶ。
そして、垣田が下から突き上げるように腰を動かす……
「ああぁ!
すごいぃ!」
と藤佐は声を上げる。
すると永原も後ろから抱きついて激しく腰を動かし始める……
「ふふ、可愛いね……」
と言って永原は藤佐の乳首を弄りながら耳元で囁く。
「一洋、お前のケツマンコ最高だぜ!」
と言って垣田は更に激しく動く……
「ああぁぁ!」
と藤佐は声を上げて身体を震わせる……
「ふふ、一洋!
出すぞ!」
と言って永原が藤佐の中に射精する……
そして、同時に垣田も藤佐のアナルに大量に中出しする。
「ああん!」
と藤佐は声を上げる。
その後、2人はペニスを引き抜き……
2人で藤佐を抱きかかえると舞台を降りた………
客達からは歓声と拍手が沸き起こった……。
そして、藤佐は2人に支えられながら店の奥にあるシャワー室に入る……
「一洋!
お前最高だぜ!」
と言って永原がキスをする。
「ふふ、可愛いよ」
と垣田も言う。
そして、3人でシャワーを浴びる……
一洋はだんだん、正気になると後悔と羞恥心で一杯になるが……
それ以上に2人に犯されて悦びを感じた自分に打ちのめされていた……
「一洋、お前のケツマンコは最高だったぜ」
と永原が囁く。
すると垣田も続けて言う。
「ああ!
またやろうぜ!」
と言って藤佐の尻を揉む……
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げて身体を震わせる……
3人はシャワーを終えると店を出る準備をする。
そして会計を済ませると3人で店を出て行った……
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