性奴と調教見習

かば

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尿道責と調教見習への躾

性奴隷と調教見習

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一洋はアパートに着くとシャワーを浴びる。そして、身体を拭くと部屋着に着替えてベッドに横になる……
すると、真夜中の0:00過ぎ……
携帯の着信が鳴る!
「ん?
誰だ?」
と言って藤佐は起き上がると画面を見るとそこには『梨香子』
と表示されている。
「もしもし?」
と藤佐が言うと電話の向こうで梨香子の声が聞こえる。
『あ!
一洋?
ごめん、起こした?
大丈夫?』
「ああ……
こんな夜遅く、どうした?」
『いや……
ちょっとさ……
声が聞きたくて……』
と言って少し沈黙が流れる……
「ふふ、梨香子、お前らしくないな」
と藤佐が言うと梨香子は恥ずかしそうに言う。
『だってぇ……
この頃、教育実習だったでしょう……
最近全然会ってないしぃ……』
と梨香子は言う。
「そうだな……」
と言って2人はしばらく沈黙する……
「まさか、浮気してないでしょうね?……」
と梨香子が言うと藤佐は笑いながら言う。
「ふふ、するわけないだろ?
俺にはお前だけだ!」
と言って2人は笑い出す……
そしてまた沈黙が流れる……
『一洋……
私のこと好き?』
と梨香子が言う……
「ああ!
好きだよ」
と藤佐が答える。
すると梨香子は少し照れながら言う。
『私も好き!』
と言うと電話の向こうでチュッと言う音が聞こえる……
「ふふ、じゃあな」
と言い残して藤佐が電話を切ろうとすると……
『待って!
久しぶりに……
明日、会えない?
婚約したし、一緒に住む場所も探したいし』
と梨香子が言う。
「ああ、いいよ!
俺も会いたい、10:00に駅前のカフェで落ち合おうぜ、じゃ、お休み」
と言って電話を切る……
複雑な顔して藤佐はスマホを置くと、ベッドに横になる……
…………
…………
……
翌日、藤佐は目を覚ますとシャワーを浴びる。そして朝食を済ませると出かける準備をする。
梨香子と会って一緒に住む物件探しをする為、駅前のカフェに向かう。
…………
……
待ち合わせの時間より早く着いたので藤佐はコーヒーを飲みながら待つことにした……
しばらくすると、
「お待たせ!」
と言って梨香子が現れる。
藤佐は笑顔で迎えると2人はカフェに入る……
そして席に着くと注文を済ませて話し始める。
「ふふ、一洋!
久しぶりね」
と梨香子が言うと藤佐も答える。
「ああ、そうだな……」
と言うと2人は少し沈黙する……
すると梨香子が口を開く。
「ねえ?
私達って本当に結婚するの?」
と突然言うので驚く藤佐だったが冷静に答える。
「ああ……
するよ」
と言うと少し間を置いて梨香子が言う。
「私……
不安なの……」
と俯く梨香子に藤佐は優しく言う。
「大丈夫だよ、部屋探しに行こう!」
と言うと梨香子は笑顔になる。
そして、しばらく2人は他愛もない話をすると店を出る。
……
……
……
その後、2人で不動産屋を何件か回ってみる事にした。
しかし、なかなか良い物件が見つからない……
2人が悩んでいると突然後ろから声をかけられた。
「あれ?
一洋君?……
昨日はどうも、楽しかったよ」
振り向くとそこには……
ニタニタしながら手をあげる垣田がいた。
そして隣には永原と……
俯いている池田がいた……
「あ、ああ……」
と藤佐は答える。
「あれ?彼女?
……ああ、婚約者か、おっと、私は一洋君の教育実習先だったS高の教師の垣田です……
こっちが永原でこの子は、水泳部で一洋君に面倒見いて頂いた池田君です。よろしく」
と言って垣田は手を差し出す。
「あ……
どうも、佐々木梨香子です」
と軽く会釈して梨香子も自己紹介をする。
「それでは、俺達……
大輝君の指導があるのでこれで失礼します。
またね、一洋君!」
と言って2人は去って行った……。
「何?
あれ?」
と梨香子が藤佐に聞く。
「ああ、教育実習先の先生だよ……」
と言うと藤佐は梨香子の手を引き歩き出す。
「え?
ちょっと!」
と言う梨香子を気にせずに藤佐は歩く。
……くっそう……
昨晩の大輝の乱れようが思い出して……
身体が熱くなる……
梨香子は藤佐の様子を見て首を傾げる。
そして、2人はしばらく歩くと公園に入る。
……
……
……
藤佐が
「はぁ~」
とため息をつくとベンチに座り込んだ。
「ねぇ?
どうしたの?」
と言って梨香子も隣に座る。
すると藤佐は少し考えた後……
口を開く。
「悪い、用事を思い出した……
また、今度、埋め合わせするから……
今日は、ここで解散でいいか?」
と藤佐が言う。
「え?
ちょっと!
まだ、12:00よ!
一洋!」
と言って梨香子は立ち上がるが藤佐は振り向かずに歩いていく。
梨香子はそんな藤佐の後ろ姿を見て少し悲しくなる……
「何なのよ!もう……」
…………
…………
……
藤佐は垣田に電話をしていた……
「もしもし……
あの……」
と藤佐が言うと電話の向こうで垣田が笑いながら答える。
『ははは、こらは、これは、一洋君か?
……
どうした?
……
今、ホテルで大輝のケツマンコに中出しして、休憩中だよ』
と垣田が言うと大輝の喘ぎ声が電話越しに聞こえてくる……
「……お前も来るか?……
いつものホテルのいつもの部屋だ…」
と垣田が藤佐に言う。
「……はい」
と言って藤佐は電話を切った……
そして、藤佐は急いでホテルに向かう……
……
……
……
「はぁ!
はぁ!」
と言いながら藤佐が部屋に入るとそこには全裸の池田がいた。
「もう……
嫌だ!……
やめて…」
と叫びながら池田はベッドの上で垣田と永原に2本差しされながら犯されていた………
「ふふ、大輝君!
可愛いよ!」
と永原が言いながら激しく腰を動かす。
すると池田のペニスからは精液が流れ出ていた。
「ああん!
もう……
許してぇ……」
と泣きながら訴えるが2人は無視して犯し続ける……
藤佐はそんな光景を見て興奮していた。
そして、服を脱ぎ捨てると、池田に近づき、耳元で囁く。
「ふふ、大輝君……
気持ちいい?」
と藤佐が言うと池田は虚ろな表情で頷く。
そして、藤佐は池田の精液塗れのちんぽをしゃぶり始めた。
「ああぁ!
……
先生……
いぃ……」
と池田は声を上げるが藤佐は口を離しすと………
自分がされたようにベッド横にあるアダルトグッズから尿道バイブを手に取る……
そらを、池田の頬をペチペチ叩きながら言う。
「ねぇ?
大輝君……
これ、挿れたい?」
と藤佐が言うと池田はギョッとして……
「な……
何それ……」
「ふふふ、気持ちいいぜ……
ほら!」
と言って永原が池田の尻を叩く。
「あう!……
痛い……」
と池田が言う。
すると藤佐が耳元で言う。
「ねぇ?
大輝君、これ挿れたら、もっと気持ちよくなれるよ?」
と囁きながら藤佐は尿道バイブにローションを塗り込む。
そして、それをゆっくりと池田のちんぽに挿入していく……
「ああん!
入ってくるぅ!」
と池田は叫ぶ。
そして、根元まで入ったところでスイッチを入れる。
すると……
「ああぁ!!
ダメェ!!」
と池田は叫ぶ。
「ふふ、大輝……
気持ちいい?」
と藤佐が言う。
すると池田は泣きながら頷く。
そして、藤佐は更にバイブの振動を強くする……
「ああん!
ダメェ!
イッちゃうぅ!」
と言って池田は射精する。
しかし、尿道バイブが栓をしている為、精液が出ない。
「ふふ、可愛いよ」
と言って藤佐は微笑む。
藤佐は2本差しされ、更に尿道バイブを挿入されて喘いでいる池田を見ながら、藤佐は熱り勃ったちんぽで池田の頬を叩く。
「ほら!
舐めろ!」
と藤佐が言うと池田は素直に口を開く。
そして、藤佐のちんぽをしゃぶり始める……
「ふふ、いい子だ……」
と言いながら藤佐は池田の頭を抑えると腰を振り始める……
「うぐぅ!
おえぇ……」
と池田は苦しそうな表情を浮かべる。
……ああぁ……
いい表情だ……
そそる……
藤佐は腰の動きを早める。
そして、池田の口の中に射精する。
「うぐぅ!
ゴホォ!」
と言って池田はむせる。
しかし藤佐はお構いなしで、
「ほら!
全部飲めよ」
と言いながら池田の頭を抑えると無理矢理飲ませる。
「ゲホッ!
……
オエェ……」
と言って池田は涙目になりながら咳をする。
だが、池田のちんぽは尿道バイブを刺されてギンギンに熱り勃っていた……
それを見た藤佐はニヤリと笑う……
「ふふ、大輝君って変態なんだね……」
と藤佐が耳元で言うと池田は悔しそうに藤佐を睨むが、垣田と永原のデカマラて同時に突かれながら、藤佐に乳首を弄られると……
「ああぁ!」
と喘ぎ始める。
そして、2人の腰の動きが早くなると……
「ああぁ!
だ、出せないよぉ…ああああぁ!」
と泣きながら叫ぶが、藤佐は容赦無く乳首を引っ張る……
「ああん!
痛いぃ!もう許してぇ!」
と池田は言う。
そして、垣田と永原は同時に果てる……
すると……
尿道バイブが抜かれて池田のちんぽから精液が流れ出す……
「ああぁ!
イクッ!!」
と言って池田は射精する……
ぐったりとうつ伏せに横たわった池田のアナルはぽっかりと開いてヒクついている……
それを見た藤佐はゴクリと生唾を飲み込む……
そして、自分のペニスを扱きながら池田に近づく………
俺はもう……
駄目かもしれない……
ああ……
そそる……
あの穴に入れたい……
そして、藤佐は池田の尻を掴むと……
自分のペニスを挿入する……
「ああん!」
と言って池田は喘ぐ。
「ああぁ!気持ちいい……」
と藤佐は腰を振り始める……
すると、垣田が近づいてきて藤佐に囁く。
「ははは、いいのか……
一洋、彼女の事、ほっといて?」
と言うと藤佐は振り向きもせずに言う。
「……仕方ねぇだろ……
お前らが……
俺を……」
と言って藤佐は激しく腰を動かす……
「ああん!
先生……
激しいぃ……」
と池田が喘ぐ。
そして藤佐は更に激しく腰を動かす。
「ああぁ!嫌だ!
……
ああああぁ、もう……
やめて……
ああぁ!」
と池田が喘ぐ……
「大輝、お前も、俺と同じ……
変態になれよ……
ほら、ほら!」
と藤佐が言うと池田の尻たぶを平手する……
「ああん!……
僕は変態じゃないぃ!」
と池田が叫ぶ。
そして、藤佐は尻を叩きながら更に激しく動く……
すると、永原が藤佐に近づいてきて言う。
「ふふ、一洋、お前……
いいぜ……
ほら、鞭だ!
使えよ……」
と永原は藤佐に鞭を渡す。
「ああん!
嫌だぁ!」
と言いながら池田は首を横に振る。
しかし、垣田が耳元で囁く……
「大輝……
お前さぁ……
一洋君を悦ばせてやれよ……」
と言うと藤佐が手にしている鞭で池田の尻を思い切り叩く!
「ああぁ!」
と池田は悲鳴を上げる。
そして、藤佐は再び激しく腰を振る……
「ああぁ!
先生ぇ!
やめてぇ!!」
と叫ぶがちんぽは起立していた……
「おいおい、一洋、大輝の尻たぶだけ……
鞭打てよ、背中はやめろよ、部活で他の生徒にバレると困るからなぁ」
と永原が藤佐に言うと、藤佐はニヤリと笑い……
池田の尻だけ鞭打ち始める。
「ああん!
痛いぃ!」
と言って池田は泣き叫ぶが、藤佐は容赦なく叩く。そして、再び激しく腰を動かす……
「なぁ、垣田さん……
提案なんだが、大輝に他の部員を誘惑させて……
他の部員を巻き込むのはどうかなぁ……
ふふ」
と永原が言うと垣田が答える。
「はは、いいねぇ!
大輝……
お前、他の部員を誘惑しろ!」
と言って池田の耳元で囁くと……
池田は泣きながら言う……
「嫌だよぉ……」
と泣き叫ぶが藤佐が激しく腰を振ると
「ああん!
先生ぇ!
気持ちいいぃ!」
と喘ぐ……
そして、藤佐は再び激しく腰を動かし始める……
すると、永原も近づいてきて耳元で囁く……
「なぁ、一洋、大輝が誘惑した奴をお前、調教したいだろ?……」
「ああぁ、いいぜ……
それにしても、お前らの考えることは、ゲスだな……」
と藤佐が言うと永原は一瞬、ニッコりすると直ぐに冷たい表情になり、藤佐を池田から引き離すとベッドにねじ伏せた………
「ああん!
何するんだ!」
と藤佐が叫ぶと永原は藤佐の耳元で言う。
「おい、一洋……
てめぇ、誰に口聞いてんだ?
ああぁ?」
と言いながら永原は藤佐のケツ穴にデカマラを挿入する……
「ああぁ!
やめろぉ!」
と藤佐は叫ぶが、永原のピストン運動が激しくなる。すると、垣田が耳元で言う……
「少々、図に乗りすぎたな……
一洋……
お前は、もう、俺らの奴隷なんだよ」
と言って永原に犯されている藤佐の両手を拘束する……
「ああん!
嫌だぁ!」
と藤佐が泣き叫ぶ。
そして、永原は激しく腰を振る……
「ああぁ!
イクゥ!!」
と言って藤佐は射精すると、永原も同時に果てる……
そして、永原はペニスを抜くと、藤佐のアナルからは精液が流れ出る……
それを見た垣田が言う……
「お仕置きするか……
生意気な一洋くんよ」
と言うと垣田は藤佐の乳首を強く摘む。
「ああん!
やめろぉ!」
と藤佐が叫ぶ……
そして、垣田は、藤佐を久し振りにM字開脚に両脚を大きく開かせて固定する。
「ああぁ……
やめてぇ!」
と藤佐が叫ぶと、垣田はニヤリと笑い言う。
「ふふ、どうだ?
恥ずかしいか?」
と言うと藤佐は泣き始める。
「……うぅ……
お願いだから……
許して……くれ」
と言うが、永原が耳元で囁く。
「なぁ一洋よぉ!
お前さぁ、自分の立場分かってんの?」
と言って永原は藤佐のちんぽを扱く。
そして、池田に挿入していた尿道バイブを藤佐に挿入する……
「ああぁ!
嫌だぁ!」
と藤佐は叫ぶが、永原は容赦なく尿道バイブを出し入れし始める。そして、垣田も耳元で囁く。
「一洋、久し振りにピストンマシーンでケツマンコ、犯してやるよ」
と言って藤佐のアナルにピストンマシーンのディルドの先を挿入する……
「ああぁ!
嫌だぁ!」
と藤佐が叫ぶが、ピストンマシーンのスイッチを入れると、藤佐のアナルにディルドが出し入れされる……
「ああぁ!
嫌だ!
ああぁ!」
と藤佐が泣き叫ぶと、永原は藤佐のちんぽを激しく扱く。
そして、垣田も耳元で低い声で冷淡に囁く……
「一洋……
お前は、俺らの奴隷なんだよ……
立場を弁えろよ……」
「ひぃ!
ああん!
嫌だぁ!」
と藤佐は泣き叫ぶ。
「ふふ、一洋……
可愛いなぁ……」
と永原が耳元で囁く……
そして、垣田は……
「ははは、どうだ?
一洋よ、お前のケツマンコは気持ちいいか?」
と言うとピストンマシーンのディルドを出し入れするスピードを上げる……
「ああぁ!
あひぃ、あひぃ、はあぁ……
ひぃ……
き、気持ちいい……
ぁぁ」
と藤佐は喘ぎ始める。
「しばらく、そうしてろ……
一洋」
と永原が藤佐の耳元で囁く……
「ああぁ!
嫌だぁ!」
と藤佐は叫ぶが、2人はピストンマシーンを止める様子は無かった。
藤佐は……
白目で涎を垂らしながら尿道バイブを挿入されたデカマラをギンギンに起立させて……
何度も脈打ちながら……
卑猥な声をあげて痙攣していた……
何度も絶頂を迎えるが尿道バイブで射精はできず……
池田は怯えと好奇の眼差しで、藤佐の様子を観察していた……
「大輝、お前も体験したいか?……」
と永原が言うと、
「嫌だよぉ!」
と池田は首を横に振って拒否する……。
「拒否権はねぇんだよ……
大輝……」
と永原が耳元で囁くと……
池田の髪を掴み顔を上げさせてディープキスをする……
垣田はそんな池田と永原のやり取りをニヤッとして見ると、藤佐に近づき……
「どうだ、一洋、今後は、俺と永原を軽蔑するなよ……
忠誠を誓えよ」
と耳元で囁く……
藤佐は白目で涎を垂らしながら、コクッコクッと頷く。
「ふふ、良い子だ……
一洋……
じゃあ、止めてやる……
束縛も解いてやるから……
大輝にピストンマシーンを味あわせてやれよ……
ふふ」
と言って藤佐を拘束していた物を全て外す……
そして、藤佐は自ら……
ゆっくりとピストンマシーンのディルドを抜き、拘束器具を手に取るとふらつきながら、怯えて……
涙目になっている池田に近づいて行った……
「嫌!
嫌だ!」
と池田が叫ぶ……
しかし、藤佐は暴れる池田の頬を平手した……
その顔は冷淡で何かを諦めた顔をしていた……
「大人しくしろ……
お前はもう……
肉便器なんだよ……」
と藤佐が言うと……
「嫌だぁ!
藤佐先生!
お願い、やめて……
嫌だ!」
と池田が叫ぶが、藤佐は池田をうつ伏せに抑え込み後ろ手に両手を拘束し、閉ざそうとする両脚を力尽くで開き拘束していく……

そして……
震える……
池田のアナルにピストンマシーンのディルドを挿入する……
「ひぃ!嫌だぁ!」
と池田は泣き叫ぶが藤佐はピストンマシーンのスイッチを入れた……
そして、ディルドを出し入れされる。
「ぎゃああぁあああぁ……
やめろぉぉ!」
と池田が泣き叫ぶと、永原と垣田はニヤリと笑って言う。
「一洋、なかなかのエスっぷりでいいぞ!
大輝、もっと泣き叫べ!
はは」
と2人は笑う……
「ああん!
嫌だぁ!」
と池田が叫ぶ……
が、池田のデカマラはギンギンに起立している……
そして、藤佐は池田の耳元で囁く。
「ふふ、大輝君……
気持ちいいかい?」
と藤佐が言うと池田は泣き叫ぶ……
「ひぃ!
嫌だぁ!
ああぁ!」
と池田が叫ぶと永原が言う。
「一洋、大輝をもっと虐めてやれよ」
と言って藤佐を挑発する。
すると藤佐は自分に挿入されたままの尿道バイブを自ら抜くとそのまま、池田の起立したデカマラを掴み、尿道バイブを挿入する……
「ぎゃああぁぁ!」
と池田は泣き叫ぶ。
そして、永原が耳元で囁く……
「一洋!
ピストンマシーンの速度を早くしろ!」
と言うと藤佐はピストンマシーンの速度を早くした……
するとディルドのスピードが加速し……
池田は白目を剥いて痙攣しながら絶叫した。
「ああぁ!
ぎゃあぁぁぁぁ!
おかしくなるうぅ!
ああん!
あひぃ!」
藤佐は悶え苦しんでいる池田の顔に起立したデカマラを近づけると、
「咥えろ!」
と冷たく言い放つ……
「は……
はい……
あぁ……」
と池田は弱々しく答えると、 藤佐のデカマラをしゃぶり始めた。
「ははは、大輝……
美味しいかい?」
と藤佐が言うと、池田は泣きながら頷く……
「一洋、調教師らしくなったなぁ……
お前は、もう、ノンケじゃないなぁ」
と永原が耳元で囁く。
「ふふ、そうだな……
一洋は、もう、俺らと同じだな」
と垣田は藤佐の頭を撫でる……
永原は、藤佐にディープキスをする……
「……はい、ご主人様……
僕は……
もう、ご主人様達の性処理道具です」
と藤佐は永原にディープキスをする。
垣田も藤佐の頭を撫でる……
「あぁぁ……
これからも可愛がってやるぜ……
ベッドに四つん這いになれよ……
一洋」
「はい……
ご主人様」
と言って藤佐はベッドに乗ると、垣田の方を向いてケツを向ける……
そして、自ら両手で尻たぶを開く。
「あぁ……お願いします……」
と藤佐が言うと、垣田は藤佐のアナルにデカマラを挿入する。
「ああん!
気持ちいい!」
と藤佐は喘ぎ始める。
そして、永原も藤佐の鼻先にデカマラを近づける。
「あぁ……
ご主人様ぁ……」
と藤佐は永原のデカマラを咥える……
……
俺はもう……
こいつらの性奴隷なんだ……
そう思うと藤佐は、垣田にケツを犯されながら……自ら激しく腰を振っていた。
藤佐は目の前にある永原の起立したデカマラに舌を這わせる。
「ふふ、一洋……
気持ち良いか?……」
と永原が耳元で囁くと藤佐は頷く。
そして、そのまま舌を這わせて永原のデカマラを咥え込む……
「ぐふぅ!」
と永原は快感に顔を歪める……
「あぁ……
気持ちいいよ……
一洋」
と言って永原は藤佐の頭を両手で掴むと激しく腰を振る……
「ぐふぅ!
ごぼぉ!」
と藤佐が苦しそうな声を出す。
「一洋、出すぞ!」
と永原が叫ぶと同時に、藤佐の口の中に大量に精液を流し込む、藤佐は放出された精子を飲んでいく……
最後の一滴も漏らすまいと啜りながら……
「ぐふぅ!
げほっ!
ごぼぉ!……
はぁ……
はぁ」
と藤佐は咳き込みながらも、永原のデカマラから口を離さない。
そして、ゆっくりと口から離す……
「一洋、俺の精子は美味かったか?」
と永原が言うと藤佐は頷く。
「ふふ、良かったぜ……」
と言って永原は藤佐にディープキスをする……
その瞬間、垣田が力尽く突き上げる……
「ああん!」
と藤佐が叫ぶ……
そして、射精する……
「ぐふぅ!」
と藤佐は声を上げる……
「おぉぉ、し、締まるぜ……
一洋……
出すぜ」
と垣田は藤佐のアナルに中出しする。
「ああぁ!」
と藤佐は声を上げる。
そして、ゆっくりとデカマラを引き抜く……
休む事なく、一洋は、垣田の股間に自ら近づくと、精子と腸液塗れのデカマラを舌で
綺麗に掃除し始める。
「一洋、可愛い奴だ」
と言って垣田は藤佐の頭を撫でると、ベッドに横になり煙草に火を付ける……
永原も椅子に腰掛けて煙草を吸う……
藤佐は蝋燭を手に取ると、垣田の側に行き……
「火を下さい……
ご主人様……
お願いします」
と藤佐が言う。
「ああ、一洋……
いいぞ!」
と言って垣田は蝋燭に火を灯すと、藤佐は悶え苦しんでいる池田に近づく……
そして、火の灯った蝋燭を池田に見せる。
池田は白目を剥きながらも藤佐が持っている蝋燭の火を見て、恐怖に怯える……
「ひぃ!
嫌だぁ!」
と池田が叫ぶが、藤佐は容赦なく池田のデカマラに蝋燭を近づけ……
ギンギンに起立して尿道バイブを挿入された池田のデカマラに蝋を垂らす
「ぎゃああぁ!!」
と池田は絶叫する。
そして、その叫び声を聞きながら藤佐は尿道バイブを抜き差しする……
「ひぎぃ!
ぎゃああ!」
と池田は叫び続ける……
が、蝋燭の蝋を垂らす事を辞めない……
だんだん、蝋を垂らす度に池田の声が卑猥な声に変わり始める。
「あぁ!
嫌だぁ!
ああぁ!
ひぃ!」
と池田は白目を剥きながら悶える……
「おい、大輝、気持ち良いいのか?……」
と藤佐が言うと池田は涎を垂らしながら頷く。
「はは、変態だな、ご主人様達が言った様に、他の部員を誘惑しろよ、いいな?」
と永原が耳元で囁く。
「ああぁ……
い、嫌だ……
許して、お、お願い……
し、します……」
と池田は白目を剥き涎を垂らしながら言う。
「駄目だ……
手始めに、お前の親友の仁科貴裕を誘惑しろ、いいな?」
と藤佐が耳元で囁くと……
「そ……
そんなぁ」
「嫌なら……
このまま……
後、1時間放置するぞ……」
と言うと……
池田は泣きながら言う。
「ああぁ!
わ、分かりましたぁ!
やりますからぁ!
抜いて!
機械止めて!」
「よし!
よく言った!」
と言って藤佐は尿道バイブを一気に引き抜く。
「あひぃ!
ああん!
出るぅ!」
と池田が叫ぶと同時に、 ブシュッ!!
ドビュッ!!
っと大量の精子を撒き散らす……
だが、ピストンマシーンのディルドが射精中のデカマラをピストンし続け……
「は、早く……
機械止めて、早く!
ああああぁん……
ああ……
ん、イってるのに!
また!
ああん……
イく!」
と池田は白目を剥いて悶える。
そして、藤佐がピストンマシーンのスイッチを止めると同時に、 ドビュッ!!
ブシュゥー!!
っと今度は大量に潮を撒き散らす……
「ああぁ!
ひぃ!
出るぅ」
と池田が叫ぶと同時に……
「おい、一洋、大輝のケツマンコに突っ込んでやれよ……」
と言って永原は藤佐に命令する。
すると藤佐は無言で頷くと池田の束縛を外して床にぐったりしている池田に覆い被さり……
「ああん!
嫌だぁ!
ああぁ!」
と池田は白目剥き涎を垂らしながら叫ぶが藤佐は容赦なくデカマラを挿入する。
「ああぁ!
気持ちいいぃ」
と池田は絶叫し、自ら腰を動かし始める……
そして、2人は激しく絡み合う……
その様子を永原と垣田はニタニタながら眺めている。
2人の激しい絡み合いを見ながら永原が言う。
「なぁ、一洋……
お前、婚約者どうするんだ?
ノンケのイケメンくんを変態ボーイに調教したと知ったら……
お前の婚約者は、どんな顔するかな?」
「そ、それは……
嫌だ……
言わないでくれ……」
と藤佐は懇願する。
その時……
脱ぎ捨ててあった一洋のズボンからスマホの着信音がなる……
「おい、一洋、お前のスマホ鳴ってるぜ」
と永原がスマホを取り出して行為中の藤佐に渡す……
藤佐は着信相手を見ると驚く。
「も、もしもし
」と電話に出ると電話の相手は一洋の婚約者の梨香子だった。
『あ、一洋?
私よ!
さっきは急に帰って、何か急用があったの?
卒業したら結婚まで一緒に住むんだからね!
もう、不動産巡り楽しみにしてたのに!
……
一洋?
聞いてる?』
「あ、あぁ……
聞いてるよ」
と藤佐は答えるが……
梨香子の声を聞いていると……
今、池田を犯している自分が婚約者を裏切っている事に罪悪感と刺激で興奮し、デカマラが勃起する。そして、藤佐のデカマラの変化を感じたのか、 池田が声を上げようとする、とっさに一洋は池田の口に近くに脱ぎ捨ててあったパンツを押し込んだ……「ぐふぅ!」
と池田は声を漏らす。
そして、藤佐はその状況に興奮して池田を激しく突き上げながら、電話をする。
「あ、あぁ!
梨香子……
俺、今、ちょっと用事が有って……
また後で連絡するから……」
と藤佐が言うと電話の向こうから梨香子の声が聞こえる。
『一洋?
どうしたの?
何か変よ?……』
と心配そうな声で言うが藤佐は必死に誤魔化す……
「い、いや、別に何も……
無いけど」
と言うと電話の向こうで梨香子が言う。
『本当に大丈夫なの?……』
と心配そうに聞くので藤佐は思わず答える。
「あ、あぁ……
大丈夫!
大丈夫だから」
と言って電話を切ろうとすると……
梨香子が電話の向こうで言う。
『待って一洋!
何かあったなら、相談してね!』
と心配そうな声で言うので藤佐は申し訳ない気持ちでいっぱいになると同時に興奮してデカマラを激しく突き上げる……
「ぐっう!
ぐっう!」
と池田が詰まった声を上げるが藤佐はそれを無視して腰を振る。
そして、藤佐のデカマラに突かれた池田は白目を剥いて悶える……
「ひっぐぅ!
うっぐ!」
「何か、変な声が聞こえるけど……
本当に大丈夫?
」と梨香子が言うと藤佐は
「あ、あぁ!
大丈夫だ!」
と言って電話を切ろうとする……
『一洋?
どうしたの?
やっぱり変よ?……』
と心配する声で梨香子は言う。
そして藤佐は必死に誤魔化す……
「い、いや……
別に何も……」
と言うと電話の向こうから梨香子が言う。
『そう、なら良いんだけど……』
と言って電話を切る。
そして、藤佐は池田の口から下着を出すと、池田にディープキスをする。
「はは、一洋……
彼女に嘘ついて良かったのか?」
と永原が藤佐の耳元で囁く。
「あ……
あぁ……」
と藤佐は答える。そして、永原が耳元で囁く。
「一洋、お前って奴は本当に変態だよな」
と言うと、藤佐は顔を苦悩で顔をゆがめながら俯く……
すると垣田が背後から藤佐の首筋に舌を這わせる……
「ひぃ!」
と声を上げると、永原は藤佐の乳首を弄りながら言う。
「ふふ、一洋、お前はもう戻れないぜ……
俺らと同じ変態だ」
と言って藤佐の耳たぶを舐める……
「あ、ああ……
お……
俺……」
と藤佐は苦悩の表情で言う。
そして永原が耳元で囁く。
「一洋!
お前はもう戻れねぇ!
このまま変態として生きて行くしかねぇんだよ」
「ああぁ!」
と藤佐は叫ぶと池田を激しく突き上げる……
「ぐふぅ!
ううぅ!」
と池田は悶える。
そして、藤佐は更に激しく腰を振る。
「ああぁぁ!!」
と藤佐が絶叫すると、池田の中に大量に射精する………
「一洋……
彼女と別れろよ……
いいな?……」
と永原が耳元で囁く……
「い……嫌だ……」
と藤佐は答える。すると永原は耳元で囁く……
「一洋、お前はもう戻れないんだよ!
このまま変態として生きて行くしかねぇんだよ」
「い、嫌だ!」
と藤佐が叫ぶと永原は藤佐の首筋に舌を這わせる……
「ひぃ!」
と声を上げる。
そして、永原は藤佐の乳首を舐める……
「ううぅ!」
と藤佐は声を上げる。
そして、永原が耳元で囁く……
「なぁ、一洋、お前……
彼女と寝れるのか?
男抱いたり……
男に抱かれたりしているお前が?……」
と耳元で囁く……
「そ、そんな事は……
無い!」
と藤佐が言うと永原は藤佐の耳に息を吹きかけながら言う。
「一洋、お前はもう戻れないんだよ!
このまま変態として生きて行くしかねぇんだよ……なぁ、一洋?」
「嫌だぁ!!」
と藤佐は絶叫する……
すると垣田が背後から藤佐の首筋に舌を這わせる……
「ひぃ!」
と藤佐は声を上げる。
そして垣田が耳元で囁く……
「結婚してもいいが……
肉便器として呼ばれたら来いよ?」
「まあ、もう、女とのセックスじゃ……
満足できねぇ身体になってるだろうけどなぁ!」
と永原が耳元で囁く……
「ううぅ……」
藤佐は苦悩の表情を浮かべながら、池田を犯す。
すると、垣田が藤佐の乳首を舐め始める。
「ふぐぅ!」
と藤佐が声を上げると同時に、永原は藤佐にディープキスをする。
そして、二人の男に挟まれて犯されている池田も白目を剥いて喘ぎ始めた……
やがて3人は同時に果てる……
3人が激しく絡み合う中……
再び、一洋のスマホが鳴った……
永原が耳元で囁く。
「彼女からだな……
出ろよ……」
と言うと藤佐はスマホを手に取り電話に出る……
電話の向こうから梨香子の声がする。
『一洋?
やっぱり、何かあった?』
「………」
『ねぇ、どうしたの?』
「……」
『一洋!
黙ってちゃ分からないわよ!』
「……梨香子……
俺……」
「別れてくれ!」
と藤佐が叫ぶ。
すると電話の向こうで梨香子の驚く声が聞こえる。そして、藤佐は一方的に電話を切るとスマホの電源を落とす……
「うぅわあ、ちっくしょー」
藤佐は叫びながら、激しく腰を動かしして、池田を突き上げていた……
そして、藤佐は遂に限界を迎えた……
「ううぅ!」
と藤佐は叫びながら大量の精子を池田の中に吐き出した……
「ううぅ!」
と池田も同時に射精する……
すると垣田と永原も池田の顔に射精する。
「ううぅ!」
と池田は泣きながら、二人の精液を受け止める……
「今日はこれくらいにするか……
19:00か、大輝の家族に怪しまれると厄介だからな……
大輝、今度、仁科を誘惑する計画をゆっくり話そうな?
楽しみだぜ……
アイツもなかなかいい身体と顔してるもんな……
なぁ、大輝?」
「はい……」
と池田は白目を剥いて答える。
「一洋は、正式に来週中、彼女と別れろよ、いいな?」と永原が耳元で囁く……
「はい……」
と藤佐は答える。
そして、永原と垣田は池田にペニス貞操器具装着してから服を着せると部屋から連れ出した……
「はぁ……
梨香子……」
藤佐はそう呟くと再び嗚咽する……
そして、藤佐も服を着るとホテルの部屋から出て行く…………
………………………………
……………………………………
アパートに着いてベッドに横になるとスマホの電源を入れる……
何件も不在着信履歴が表示されていた……
全て梨香子からだった……
藤佐は、その着信履歴を消そうとするが……
消す事ができなかった。
そして再び電源を切ると、そのまま眠りについた……
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