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28話 名前呼び
先生は遊園地から出てホテルに着くとすぐ鍵を閉め、俺をベッドに放り投げ手に手錠を付けた。
苺萌「は?え!なに?何で?」
水無月「悪い子にはお仕置きしないとだろ?」
苺萌「ちょっと待って!お仕置きされるようなことしてないんだけど!悪いのは絡んできた奴らだし。」
水無月「苺萌も普通すぐ助け呼ばないと。怪我もしてたのに走っちゃだめでしょ?」
鞄から薬を取り出し何とか逃れようとしたが顔を掴まれ口に放り込まれた。
すぐに水を先生から口移しで飲まされ服を脱がされローションをたっぷりかけられた。
苺萌「ゲホッゲホッ…冷たっ!」
水無月「安心しろ。ただの興奮する薬だから」
苺萌「はあ!?」
先生の指が入れられくちゅくちゅと動く
それだけなのにすごい感じてしまい恥ずかしくなる。
苺萌「んっ…あっ」
水無月「効いてきたな。」
段々指の数が増えて3本になり、離れたと思うとハートの形の玩具を入れてきた。
苺萌「何それっ…あっん…」
水無月「あとはこれ付けてっと。少しコンビニ行ってくるな」
苺萌「んんっ!」
ギャグボールと言われる丸いのを口に噛まされお尻には玩具を入れられ先生が持っているリモコンでカチッとやると雷に打たれたようにビクンッと跳ねる。
水無月「ゆっく~り行ってくるな」
苺萌「んんっ!」
30分後、やっと帰ってきた頃には何回もイッて精液や汗、涙や唾液などでベッドがぐじゃぐじゃになっていた。
苺萌「んんー」
水無月「ふう。ちょっと待って。喉乾いたから飲んでから取ってあげるね」
カチッ(強にする音)
苺萌「んんっ!!」
水無月「あ~あ…こんなに汚しちゃって」
飲み物を置き、ゆっくり近づいてきてようやくギャグボールを外す。
苺萌「ぷはっ…はぁはぁ…最低」
カチッ
苺萌「んあっ!」
水無月「反省してなかったのかな?」
苺萌「ごめんなさいっ!反省したからっ…止めて~っ」
水無月「元々そこまで怒ってないけどね?一度こんな風にいじめてみたかったから。苺萌をナンパした奴らの怒りと、苺萌がすぐに呼ばなかったのと、わざわざ男って言ったからね?」
苺萌「うっ…結構怒ってるじゃん」
水無月「男って言っても近づいてくる奴なんか山程いるからね?」
苺萌「わかってるって」
カチッ
苺萌「っ!分かりました!ごめんなさいっ」
やっと反省会が終わり先生が買ってきたお弁当を食べてお風呂に入ると先生も入って来た。
苺萌「先生!?」
思わず咄嗟に両手で体を隠すと堂々と入って来て体を洗ってやると言われ、されるがままになる。
湯船に入ると後ろから抱き締められた。
苺萌「先生?」
水無月「なあ、二人きりの時は先生ってやめない?桃矢って言って」
苺萌「ふえ!?いきなりは無理」
水無月「いいじゃん。名前くらい。それとも無理やり言わされたい?」
苺萌「ぐぬぬ…言えばいいんでしょ!」
少し沈黙する。
水無月「まだ?」
苺萌「っ…と、とうや…あぁ恥ずい!」
水無月「じゃあ俺も言お。ももちゃん」
苺萌「それじゃいつも通りじゃん」
するっとお尻に手をやりながら名前を連呼し始める。
水無月「もも好きだよ。もも好き。もも大好き。」
苺萌「わ、分かったからもう言わないでっ…あとお湯入ってくるっ」
水無月「でも大好きだから言いたいな」
その後暫くそんなやり取りをしてのぼせた
苺萌「は?え!なに?何で?」
水無月「悪い子にはお仕置きしないとだろ?」
苺萌「ちょっと待って!お仕置きされるようなことしてないんだけど!悪いのは絡んできた奴らだし。」
水無月「苺萌も普通すぐ助け呼ばないと。怪我もしてたのに走っちゃだめでしょ?」
鞄から薬を取り出し何とか逃れようとしたが顔を掴まれ口に放り込まれた。
すぐに水を先生から口移しで飲まされ服を脱がされローションをたっぷりかけられた。
苺萌「ゲホッゲホッ…冷たっ!」
水無月「安心しろ。ただの興奮する薬だから」
苺萌「はあ!?」
先生の指が入れられくちゅくちゅと動く
それだけなのにすごい感じてしまい恥ずかしくなる。
苺萌「んっ…あっ」
水無月「効いてきたな。」
段々指の数が増えて3本になり、離れたと思うとハートの形の玩具を入れてきた。
苺萌「何それっ…あっん…」
水無月「あとはこれ付けてっと。少しコンビニ行ってくるな」
苺萌「んんっ!」
ギャグボールと言われる丸いのを口に噛まされお尻には玩具を入れられ先生が持っているリモコンでカチッとやると雷に打たれたようにビクンッと跳ねる。
水無月「ゆっく~り行ってくるな」
苺萌「んんっ!」
30分後、やっと帰ってきた頃には何回もイッて精液や汗、涙や唾液などでベッドがぐじゃぐじゃになっていた。
苺萌「んんー」
水無月「ふう。ちょっと待って。喉乾いたから飲んでから取ってあげるね」
カチッ(強にする音)
苺萌「んんっ!!」
水無月「あ~あ…こんなに汚しちゃって」
飲み物を置き、ゆっくり近づいてきてようやくギャグボールを外す。
苺萌「ぷはっ…はぁはぁ…最低」
カチッ
苺萌「んあっ!」
水無月「反省してなかったのかな?」
苺萌「ごめんなさいっ!反省したからっ…止めて~っ」
水無月「元々そこまで怒ってないけどね?一度こんな風にいじめてみたかったから。苺萌をナンパした奴らの怒りと、苺萌がすぐに呼ばなかったのと、わざわざ男って言ったからね?」
苺萌「うっ…結構怒ってるじゃん」
水無月「男って言っても近づいてくる奴なんか山程いるからね?」
苺萌「わかってるって」
カチッ
苺萌「っ!分かりました!ごめんなさいっ」
やっと反省会が終わり先生が買ってきたお弁当を食べてお風呂に入ると先生も入って来た。
苺萌「先生!?」
思わず咄嗟に両手で体を隠すと堂々と入って来て体を洗ってやると言われ、されるがままになる。
湯船に入ると後ろから抱き締められた。
苺萌「先生?」
水無月「なあ、二人きりの時は先生ってやめない?桃矢って言って」
苺萌「ふえ!?いきなりは無理」
水無月「いいじゃん。名前くらい。それとも無理やり言わされたい?」
苺萌「ぐぬぬ…言えばいいんでしょ!」
少し沈黙する。
水無月「まだ?」
苺萌「っ…と、とうや…あぁ恥ずい!」
水無月「じゃあ俺も言お。ももちゃん」
苺萌「それじゃいつも通りじゃん」
するっとお尻に手をやりながら名前を連呼し始める。
水無月「もも好きだよ。もも好き。もも大好き。」
苺萌「わ、分かったからもう言わないでっ…あとお湯入ってくるっ」
水無月「でも大好きだから言いたいな」
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