甘く情熱的な男の子たちのセックス【2025年短編】

ゆめゆき

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戦え!ガッタイザーアース

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 『番組の途中ですが、緊急速報です!!〇〇市に地球外怪獣がまたも出現!近隣の方は避難指示に従って…』

 スマホから聴こえる緊急速報。大変だ…早くしなくちゃ…。

 僕はハヤテと林の中で、男どうしでこっそりえっちを始める。

「はむっ…♡ン…♡」

「あう…っ!聖司…っ…」

 僕はハヤテのおちんちんを口に含んで、ペロペロ舐めながら、自分のおちんちんを扱き、さらにお尻の穴に指を挿れてほぐす。

 はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…

 ペロペロ…クチュ…ぴちゃぴちゃ…

 グチュグチュ…グチュグチュ…

「はぁ…♡もう、硬い…♡ね♡挿れて…♡」

「うん…!」

 丈夫そうな木に手をついて、お尻を突き出す。

 ハヤテが僕の腰をつかんで、お尻の穴におちんちんを挿れてくる。

「ああああん…♡」

「う…っ…!ふう…っ!」

「挿入っ…たぁ~…♡ズボズボして…♡」

「うん…!!ああーっ…」

 グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ…♡

 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…!!

「あん♡あん♡あん…っ♡」

「聖司…っ!気持ちいい?」

「気持ちいい…っ♡あぁん♡ハヤテのおちんちん…気持ちいい~…っ♡」

「おれも気持ちいいよ…!!」

 気持ちよくなるところに当たるように、いっぱいズボズボされて、エッチな声をいっぱい出してしまう。

 あ…気持ちいいの、来る…っ!!

「ああぁん♡イくっ♡イっちゃうぅ~…っ♡」

「お、おれも…っ!!出ちゃうぅ…っっ!!」

「ああああああ~~ン♡♡♡♡」

「うああああ────っっ!!!!」

 ピュッ…ピュッ…♡♡

 どびゅっ!どびゅっ…!!

 僕とハヤテが同時に射精すると、僕たちの体は光に包まれ、その光はどんどん巨大になり、ガッタイザーアースという最強ロボが光の中から現れる。

 その操縦席にいるのは僕とハヤテだ。

「よし!宇宙怪獣を倒すぞ!!」

「うんっ!」

 ロボは僕たちの念で動き、駆けつけた自衛隊を助けながら、怪獣と死闘を繰り広げ、必殺技“ガッタイザーアースビーム”で、怪獣を倒した。

 怪獣を倒すと、ロボは姿を消し、僕たちは廃墟の中に倒れこんでいた。

「はぁ…はぁ…よかった…」

「うん。でも、危なかった…!」

 光が僕たちの体を包み、安全な林の中へ移動させてくれる。

『よくやったね☆今回も、お手柄だ~☆』

「あ、きゅうピー!」

 きゅうピーは僕たちにロボを作り出し、戦う力を与えてくれた妖精だ。

 白くてほわほわで、長いしっぽと長い耳を持っていて、猫のような兎のような見た目でふわふわと宙に浮いている。

 怪獣が現れた時に、二人でエッチ…つまり合体をして、イくと、ガッタイザーアースに乗れる能力を与えてくれた。

 最初は恥ずかしかったけど…ハヤテとえっちするのはどんどん気持ちよくなってきて…。

 実は怪獣が出てこない時も、たまに…しているのは秘密だ。

 そんな僕たちに、きゅうピーはあることを告げる。

『聖司!ハヤテ!君たちはよくやっているよ☆でも、最近、現れる怪獣はどんどん強力になっているんだ☆そこで…☆』

 続くきゅうピーの言葉に、僕たちは驚きの声を上げた。

「ええーっ!!」

「で、でも、そんな…!」

  □     □     □

 数日後、再び街に怪獣が現れた。

『〇〇市の皆さん!落ち着いて…落ち着いて避難を…!これまでにない巨大怪獣…人類の救世主のロボは現れるのでしょうか…!ああ!!しかし、この大きさではあのロボでも…』

 大変だ…!早く…しないと…。

 僕とハヤテ、それから新たに仲間に加わったあゆむくんは、林の中で裸になって、えっちな触り合いを始める。

 おちんちんを扱いたり、乳首を舐めたり、お尻を揉んだり…。

「ああん♡ハヤテくん…聖司くん…♡」

「歩くん…♡お尻の穴…舐めるね♡」

「えっ…ひゃあぁん♡あぁん♡」

「おれ、ちんこ舐めるよ…!」

「やぁん♡あぁん♡どっちもなんてぇ~っっ♡あんっ♡あぁん♡」

 僕はペロペロと歩くんのお尻の穴を舐めた後、指を挿れて出し入れした。

 ハヤテも歩くんのおちんちんをじゅるじゅる音を立てて、一生懸命しゃぶっている。

「あ…♡あ…♡やぁ…ン♡」

「がんばろ!歩くん…♡じゃあ、ハヤテが歩くんのお尻の穴におちんちんを挿れて…」

 ハヤテが歩くんの背後に回って、お尻の穴におちんちんを挿れていく。

「ああああ~~ん♡♡」

「ああー…っっ!!」

「次は…歩くんが僕のお尻の穴におちんちんを挿れて…ね…♡」

「う、うん…っ♡」

 僕が歩くんにお尻を向けると、歩くんはおずおずと僕の腰をつかんで、お尻の穴にニュルッとおちんちんを挿れてきた。

「あんっ♡気持ちいい~っ♡ああああん♡♡」

「う…あ…っ♡聖司くんの中…あったかいよ~っ♡」

 僕たちは三人で腰とお尻とをぶつけ合い、ぎこちないながらもえっちな動き方で、みんなで気持ちよくなるために頑張った。

「あぁん♡歩くん…♡気持ちいい…♡あん…♡あん…♡」

 ズプッ、ズプッ、ズプッ、ズプッ…♡♡

「歩くんの中、気持ちいいよー!ああ…っ!ああ…っ!」

 ジュプ、ジュプ、ジュプ、ジュプッ…♡♡

「あぁん♡あぁん♡おちんちんも…お尻も…両方すごく気持ちよくて…♡あん♡どうしよう…♡あぁん♡二人とも、すごいよぉ~♡」

 グチュグチュグチュグチュグチュグチュ…ッ♡

 パンパンパンパンパンパンパンパンパン…ッ!!

 ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…♡

「あんっ♡僕…僕、もぉ…イきそう~~…っっ♡」

「ぼくも…もう…で、出ちゃうぅ…っっ♡」

「おれも、イ、イく…っっ!イくイくイくイく…」

 僕たちは三人でイきそうになった。

「あああああ~~……っっっっ♡♡♡♡」

「くううううぅぅ~~ン…♡♡♡♡」

「イくううううぅぅ──っっっっ!!!!」

 ピュッ…ピュッ、ピュッ…♡

 ぴゅくっ♡ぴゅうっ♡

 どびゅっ…!どぴゅっ!

「ああン♡中に…出て…♡気持ち、いい~~…っっ♡♡」

 僕たちの体は光に包まれ、怪獣に負けないほどの巨大なロボの姿をとった。

 ロボの姿を見て、怪獣は怯んだ。

 操縦席から怪獣は小さく見える。

 ガッタイザーアースは怪獣をたやすくひねりつぶし、ゴツゴツの太い首を引きちぎり、あたりの建物に、怪獣の体液がザザーッと雨のように降り注いだ。

『すごいよ☆みんな頑張ったね~☆』

「きゅうピー…!」

 いつの間にかガッタイザーアースは消え、僕たちは林の中にいた。

『エッチでみんなの快感が強くなればなるほど、ガッタイザーアースは強くなれるんだヨ☆』

「そ、そうなんだ…」

『これからもいっぱいエッチして、ガッタイザーアースを強くしてネ☆』

「う、うん…!!」

 それから、僕たちは怪獣の出現に備えて、何度もえっちの練習をするようになった。

「ああぁん♡ハヤテのおちんちん…気持ちいい…っっ♡♡」

「おれも聖司の中…っ…気持ちいい~っっ!!」

「聖司くんのおちんちん…すごいぃ~~っっ♡♡」

 僕のお尻の穴に、ハヤテのおちんちんが入ってズボズボしてくれて…、歩くんがお尻の穴にぼくのおちんちんを受け入れてくれて…。

「あぁん♡気持ちよすぎるよぉ~~…っっ♡♡」

 ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ…♡♡

 はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ…♡

「「「あああああああ~~~っっっっ♡♡♡♡」」」
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