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5.オラウータンになっちゃうよ
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「今ゴムとかないけど?」
そりゃそうだ、雛田的には人命救助だと思って駆けつけてんだもんな。
「……買ってくるか?」
いまから買ってきたらあと何分後だ……?
もうおまんこ限界でごわす……ッ!
「う、ううぅッ、さきっぽだけ♡ さきっぽだけでいいからぁ♡」
なんか目から涙出てきた。
ツれぇ。媚薬怖い。
「それ男のセリフだろ」
「だいじょーぶ、びょーき、ない」
なんてったって処女だしッ! 安全安心ッ!
それに前戯なしでも今すぐイけますしおすし。
もうはぁはぁ自分の息がうるさくって仕方がない。ちゃんとしゃべれねぇのかよ自分。
「そう言うことじゃねぇだろ。まぁ俺も病気持ちじゃねぇからそこんとこは安心しろ」
雛田は、渋い顔をしてから少し考え、まぁお前がいいならいいか。と言うや否や私の履いていた短パンおよびパンツを容赦なく引き摺り下ろした。
うわっ、こいつ情緒も躊躇もねぇよ。てかここで? ベッド連れて行くとか言う発想がないんか。
いや、でもベッド連れて行くまでの時間が苦しいからもうリビングの床でいいや、早くして欲しい。
「へぇーーー、すげーー出来上がってんなぁ~。びっちょびちょ」
雛田は驚くほど濡れたパンツが糸を引いて脱がされるのをしげしげと見ながら、足から短パンとパンツを引き抜いた。
「すっげぇ雌の匂いすんなぁ。ヒクヒクしてるし」
雛田はいつものスーツではなく、ラフな服を着ている。たぶん部屋着だろうな。めっちゃ普通に学生に見える。
雛田は迷いなく自分もズボンを下ろして、なぜか既にギンギンに立ち上がったものを露出させた。血管もビキビキに浮いている。反り返りがやばいね、マックス勃起じゃん。
大勃起。
雛田…背は低いけど、ちんちんはなかなかの大きさだね……なんで? 身長と比例するんじゃなかったっけ?
普通ならここで「えーおっきーぃ♡」とかいういちゃいちゃタイムが入るんだろうが、我々二人には不要ッ!
雛田は無言で私の足をかかえて、熟れに熟れた場所に先端をつけると「入れるぞ」「ん、はやく♡」とか言う会話だけしてずっぷりとちんちんが挿入される。
「おっ………はぁぁァッああんッ♡」
なんか浄化されそうな感じの心象描写が頭の中を駆け巡る。
「はぁっアッ……おっ、おっッ♡ ほおァッ♡」
想像以上にヤバいなこりゃ。
オラウータンに転生しちゃうんじゃないかっておほ声しか出ない。
「ヒッ、はぁっ♡ ……ぅ、おっ……ぉお、ん♡」
雛田はなんか歯を食いしばって腰を振っている。
すまんな……今は竿役に徹してくれたまえ。
そりゃそうだ、雛田的には人命救助だと思って駆けつけてんだもんな。
「……買ってくるか?」
いまから買ってきたらあと何分後だ……?
もうおまんこ限界でごわす……ッ!
「う、ううぅッ、さきっぽだけ♡ さきっぽだけでいいからぁ♡」
なんか目から涙出てきた。
ツれぇ。媚薬怖い。
「それ男のセリフだろ」
「だいじょーぶ、びょーき、ない」
なんてったって処女だしッ! 安全安心ッ!
それに前戯なしでも今すぐイけますしおすし。
もうはぁはぁ自分の息がうるさくって仕方がない。ちゃんとしゃべれねぇのかよ自分。
「そう言うことじゃねぇだろ。まぁ俺も病気持ちじゃねぇからそこんとこは安心しろ」
雛田は、渋い顔をしてから少し考え、まぁお前がいいならいいか。と言うや否や私の履いていた短パンおよびパンツを容赦なく引き摺り下ろした。
うわっ、こいつ情緒も躊躇もねぇよ。てかここで? ベッド連れて行くとか言う発想がないんか。
いや、でもベッド連れて行くまでの時間が苦しいからもうリビングの床でいいや、早くして欲しい。
「へぇーーー、すげーー出来上がってんなぁ~。びっちょびちょ」
雛田は驚くほど濡れたパンツが糸を引いて脱がされるのをしげしげと見ながら、足から短パンとパンツを引き抜いた。
「すっげぇ雌の匂いすんなぁ。ヒクヒクしてるし」
雛田はいつものスーツではなく、ラフな服を着ている。たぶん部屋着だろうな。めっちゃ普通に学生に見える。
雛田は迷いなく自分もズボンを下ろして、なぜか既にギンギンに立ち上がったものを露出させた。血管もビキビキに浮いている。反り返りがやばいね、マックス勃起じゃん。
大勃起。
雛田…背は低いけど、ちんちんはなかなかの大きさだね……なんで? 身長と比例するんじゃなかったっけ?
普通ならここで「えーおっきーぃ♡」とかいういちゃいちゃタイムが入るんだろうが、我々二人には不要ッ!
雛田は無言で私の足をかかえて、熟れに熟れた場所に先端をつけると「入れるぞ」「ん、はやく♡」とか言う会話だけしてずっぷりとちんちんが挿入される。
「おっ………はぁぁァッああんッ♡」
なんか浄化されそうな感じの心象描写が頭の中を駆け巡る。
「はぁっアッ……おっ、おっッ♡ ほおァッ♡」
想像以上にヤバいなこりゃ。
オラウータンに転生しちゃうんじゃないかっておほ声しか出ない。
「ヒッ、はぁっ♡ ……ぅ、おっ……ぉお、ん♡」
雛田はなんか歯を食いしばって腰を振っている。
すまんな……今は竿役に徹してくれたまえ。
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