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第1章これは俺の物語
第1話 罪を犯した
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第1章 1話
罪を犯した
IN学校
しゅんが死んで翌日この俺、米川太郎はしゅんと同じ学校の隣のクラスだ。
学校から登校してすぐに昨日までボッチだった僕の元に女の子達が近ずいてきてる。
ランクも上がったしモテ期来たか⤴⤴⤴⤴⤴⤴
たが女の子達は思ってた反応と違うかった。
「おい太郎!!」
彼女は竹島アオイ、しゅんと俺の前世での幼なじみだこの世界ではよくしゅんと一緒にいたな、もしかして俺がしゅんをやったことがバレたのか、いやそんなはずはないあの時周りを確認したが誰もいなかった、きっと別の用事だな。
「なに?あおい」
「あんたよくもまぁーしゅんを殺して学校来れるわね。ほんと最低」
彼女目には涙が浮かんでいた。
一応、ヒーロー同士の殺し合いでヒーローを殺しても罪に囚われない仕方ないことだ仮に俺が殺さなくてもしゅんどっちにしろ俺もよく見てなかった強いヒーローの2人組にやられていた。だからしゅんどっちにしろ死んでた悪いと思っている」
「そんなの戯れ言聞いてない!
あんたが中島を殺した事実変わらないでしょ!しゅんを返して!」
「そんなことを言われても、死んでるんだから返せないでしょ、てか別にそこまでお前が怒る理由がある?
お前ら付き合ってないでしょ?」
「だからなんなの私としゅんは20年以上一緒にいるのよあんたら前世の中3の時の1年間急に仲良っくなっただけでしょ!あんたにしゅんの何が分かるの!」
「まぁ死んだ物はしょうがない諦めてくれほんとに悪いもう帰るは」
「はぁふざけんなよ帰るって。絶対お前を殺してやる。
」あおいは大声で泣きじゃくっていた。
はぁー怖い怖い帰ろ、ほとぼりが冷めるまで部活以外は学校休むか。
太郎は学校を後にした。
太郎が帰りの電車に乗ろうとすると。
「おーい太郎お前女泣かして学校バックれるなんてかなかなやるな」
と後ろから青年の声がした。
「そうゆうお前も学校今からバックれたから今ここにいるんだろゆうと」
「いえいえ僕は太郎が1人で寂しいそうだからきたんだよ、こっち時代では太郎が先輩なんだからなんか奢ってくださいよー。」
「こんな時だけ先輩呼ばわりするな、お前の方がヒーローランクは俺より高いしどっちかとゆうとお前の方が先輩じゃね?」
こいつは安川ゆうと前の時代では俺の友達でよく一緒つるんでたヒーローランクも無能力【自称】ながら俺より高い7級だ。
「まぁ俺は暇人だしその辺の強盗犯や窃盗犯見つけたしばいていたら7級までいったよ。」
「すごいな。俺なんか死にかけの高ランカー殺してやっと9級とあおいの恨みを買っただけだよ。」
「確かに恨みとランクの上がり具合が吊りかあっていないな」
「だろーほんとについてない。」
「気晴らしにどこか遊びに行こーぜあのころみたいに
」
「おう行くか」
このゆうとは普段ひょうひょうとしているが1番気をつけなければならならい人物だ、幸いあの出来事の記憶はないらし、勘が鋭く1番最初に俺の思わく気づいた、
この時代でも俺の秘密していることがあるがこいつにきずかれるとめんどくさい、今後もあの時ようにならならように気おつけなければ。
次回 ヒーローの休日
罪を犯した
IN学校
しゅんが死んで翌日この俺、米川太郎はしゅんと同じ学校の隣のクラスだ。
学校から登校してすぐに昨日までボッチだった僕の元に女の子達が近ずいてきてる。
ランクも上がったしモテ期来たか⤴⤴⤴⤴⤴⤴
たが女の子達は思ってた反応と違うかった。
「おい太郎!!」
彼女は竹島アオイ、しゅんと俺の前世での幼なじみだこの世界ではよくしゅんと一緒にいたな、もしかして俺がしゅんをやったことがバレたのか、いやそんなはずはないあの時周りを確認したが誰もいなかった、きっと別の用事だな。
「なに?あおい」
「あんたよくもまぁーしゅんを殺して学校来れるわね。ほんと最低」
彼女目には涙が浮かんでいた。
一応、ヒーロー同士の殺し合いでヒーローを殺しても罪に囚われない仕方ないことだ仮に俺が殺さなくてもしゅんどっちにしろ俺もよく見てなかった強いヒーローの2人組にやられていた。だからしゅんどっちにしろ死んでた悪いと思っている」
「そんなの戯れ言聞いてない!
あんたが中島を殺した事実変わらないでしょ!しゅんを返して!」
「そんなことを言われても、死んでるんだから返せないでしょ、てか別にそこまでお前が怒る理由がある?
お前ら付き合ってないでしょ?」
「だからなんなの私としゅんは20年以上一緒にいるのよあんたら前世の中3の時の1年間急に仲良っくなっただけでしょ!あんたにしゅんの何が分かるの!」
「まぁ死んだ物はしょうがない諦めてくれほんとに悪いもう帰るは」
「はぁふざけんなよ帰るって。絶対お前を殺してやる。
」あおいは大声で泣きじゃくっていた。
はぁー怖い怖い帰ろ、ほとぼりが冷めるまで部活以外は学校休むか。
太郎は学校を後にした。
太郎が帰りの電車に乗ろうとすると。
「おーい太郎お前女泣かして学校バックれるなんてかなかなやるな」
と後ろから青年の声がした。
「そうゆうお前も学校今からバックれたから今ここにいるんだろゆうと」
「いえいえ僕は太郎が1人で寂しいそうだからきたんだよ、こっち時代では太郎が先輩なんだからなんか奢ってくださいよー。」
「こんな時だけ先輩呼ばわりするな、お前の方がヒーローランクは俺より高いしどっちかとゆうとお前の方が先輩じゃね?」
こいつは安川ゆうと前の時代では俺の友達でよく一緒つるんでたヒーローランクも無能力【自称】ながら俺より高い7級だ。
「まぁ俺は暇人だしその辺の強盗犯や窃盗犯見つけたしばいていたら7級までいったよ。」
「すごいな。俺なんか死にかけの高ランカー殺してやっと9級とあおいの恨みを買っただけだよ。」
「確かに恨みとランクの上がり具合が吊りかあっていないな」
「だろーほんとについてない。」
「気晴らしにどこか遊びに行こーぜあのころみたいに
」
「おう行くか」
このゆうとは普段ひょうひょうとしているが1番気をつけなければならならい人物だ、幸いあの出来事の記憶はないらし、勘が鋭く1番最初に俺の思わく気づいた、
この時代でも俺の秘密していることがあるがこいつにきずかれるとめんどくさい、今後もあの時ようにならならように気おつけなければ。
次回 ヒーローの休日
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