邪神は復活のため全寮制学園で総攻めメス男ハーレムを作るようです

ぺけ

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プライド爆高性悪狐くん♡見下していた弟に便器にされて屈辱アクメ♡ 上

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「こっちこっち、ほら足縺れてるぞ」

「うわ、そんなに押さないでくれ!
 僕の足が遅いのは知っているだろ!?それに、ここは……」

ノクスはアロイスに連れられて寮棟の、上級生の寝泊まりしている階層に連れて来られた。

優秀な兄であるヴェスパーに、
「お前みたいなのは存在ごと一族の恥だ、絶対に俺の視界に入るなよ」と、
きつく言い含められているノクスがヴェスパーの泊まっている、この場所を知らない筈もなく、
アロイスが妙に楽しそうに、自分をどこかへ連れていくが、
兄に見つかって咎められないか不安で仕方なかった。


「着いた、けど……うーん?」

目的の部屋の前にたどり着いたようだが、
ノクスがあまりにビクビクと縮こまって居るのをみてアロイスは首を傾げる。

せっかくこれから「楽しい事」をするのに、ノクスがそれどころでは無いと悟ると、
アロイスは先に少し気分を解してやろう、と、ノクスの腰を抱いて優しく髪を撫でてた。

「あっ、アロイスさん?っ、うぁっ♡」

突然アロイスが近づいて来るだけでノクスは交尾歓迎のメス男になれると言うのに、
その端正な顔がゆっくりと近づいて自分の耳を甘噛みする。

くすぐったくて、耳から気持ちの良い痺れが体に届き、
思わず声を漏らしてから慌てて口を塞いだ。


「あははノクスって耳が弱いんだな?知らなかった。
 何か緊張してるだろ?
 お前に大丈夫だよって言ってあげたくなって」

「大丈夫……?」

「そう、俺の目を見て?大丈夫。良い子いい子」

「…………ん♡」

これまで甘やかされ淫行され、
すっかりアロイスが心の拠り所になっているノクスがこんな風に甘やかされて、堕ちない訳が無かった。

瓶底メガネの奥で忙しなくキョロキョロ動いて居た目は、
アロイスが瞳を見つめ瞬きするのに合わせて動きを止めて落ち着きを取り戻し、
とろん♡と眠そうに瞼が落ちる。

「ゔ、ア、アロイスさん……♡ん゛、んぅ゛ー……♡」

抱きしめられてアロイスの控えめな体温がノクスにも伝わる。

優しく背中を撫でてくれた腕が尻まで移動して、軽くむに♡と揉まれると、
ノクスは情けなくメス声まで漏らしてアロイスを見つめた。

「こっ、こんなところで!あの」

「興奮してるくせに」

笑いかけられてここでセックスするのかと期待したノクスは頭の中のスイッチを切り替えアロイスに媚びて背に腕を回す。

ちゅ♡とキスしてアロイスを「ご主人様」と呼ぶと、
アロイスはにっこり笑った後ノクスから離れてしまった。

「え、あれ。ご主人様、今日は何を……?」

「俺の『お友達』が一緒に遊ぼうって。」

「お友達」

一瞬アロイスが離れてしまったことを残念がってから言葉の意味を考える。

(つまり、複数人で……?)

本音を言えばこのままアロイスとイチャラブセックスしたかったが、
複数人プレイもそれはそれで悪く無いだろう。

「…………」

「あはは、可愛い」

「そ、そんな訳無いだろ……♡」

気合いを入れて顔をキリッとさせると頭を撫でられ、またノクスの顔の筋肉は緩んだ。


アロイスがその、カギのかかって居ない扉を開けると、
小綺麗に片付いた室内は妙に甘い香りが漂って、肌寒くなってきた秋の季節だと言うのにその香りのせいか蒸し暑く感じる。

(この香り、どこかで……)

ノクスが妙な近視感に捉われ、顎へ指を当てて回想しながらアロイスに続きリビングを抜け寝室に入ると、
そこには全裸で、土下座するように両足を揃えてベッドの上に後ろ向きに座っている誰かが居た。

身体を折り曲げて、枕やかけ布団が重ねられた下に首から上と、前方に伸ばした両腕を突っ込んでいるせいで顔は見えず、
代わりにぷり♡と突き出した剥き出しの白い尻には金色のふさふさとした尻尾が生えて、
その少し下でアナルに深々と太いバイブを咥えている。

「…………っ♡♡♡」

ガクガクと震えている彼は何度イったのだろう。


尻には汗が浮かび今も青年は時折悶え、びくっ♡と全身を跳ねさせて何かで口を塞がれているのかくぐもった声をあげているが、
青年が腰を揺らすのに合わせてぺちぺち揺れる陰茎からは何度潮を噴いたのだろう、
青年の周りの白いベッドシーツはぐちゃぐちゃに濡れて汚れていて、
勃起して尚貧相なサイズのメスちんぽからとろとろ射精とメスイキを繰り返す彼を、
ノクスは自分と同類のおまんこ男であると悟り、
今から自分も同じ目に遭うのかと、きゅんっ♡と下腹を熱くして蹲り興奮したが、
同時に、その綺麗な毛並みの金色のしっぽにまた強い近視感を覚え、
アロイスにどう言う事かと視線を送った。


「…………っ!!♡ゔっ……、っ♡♡♡」

「あぁもうダメだろ、暴れるな」

「っ!?ふぎゅっ♡♡ゔぅ~っ♡♡♡」

だが、アロイスはそれに応える事は無く、
ガクガクと震える青年に近づくと尻を叩く。

べちんっ♡と派手な音がして、青年はアロイスがそこにいるとようやく気づいたようで、
じょぼぼっ♡と勢いよくベッドシーツ目掛けて潮を噴射し、
下半身に力を込めたのだろう。

ぐ、とゆっくりバイブがアナルを捲りながら顔を覗かせ、
どんどん震える全長が外気に晒されていく。

青年のナカで相当に暴れて居たそれは追い出されて尚青年のハメ穴を酷く犯し、
最後に「亀頭」の位置だけをじゅぽ♡と咥えられる事になると、ぐよぐよと激しく四方に回転しながら、青年のアナルの縁で暴れ回り、
最後に一際大きく肉縁を押し拡げ、……ぶぽんっ!♡と勢いよく産み落とされた。

それからも、バイブは青年の腸液でテカテカに光りベッドの上でのたうち回っている。

「ぉ゛……っ♡っ♡♡ぅ、……っ!♡」

バイブが抜けた後、青年の肉穴はぽっかり口を開けたまま、
とろ……♡と涎を垂らし、
青年が呻くのに合わせて赤くなった肉縁がひく♡ひくっ♡と収縮していた。

あまりに卑猥な光景にノクスの視線は青年の下半身にのみ注がれ、
アロイスに肩を抱かれると、思わず大袈裟に反応してしまう。

「あの、ご、ご主人様?これは……?」

「ノクスが挿れる穴」

「な……っ!?ぁ♡」

アロイスに言われ、うっすら青年の正体を理解しているノクスは目を見開いたが、
知らない間に興奮してぷく♡と腫れてしまっていたらしい自分の乳首をくに♡と服越しに摘まれ、
ノクスは快感に屈し腕を後ろで組み、アロイスに胸を反らして乳首を差し出してしまった。

後ろからごりごりと勃った陰茎を尻に押し付けられ、
その硬さにもともと発情していた下半身はきゅんっ♡きゅんっ♡と盛り、
無意識に腰を揺らしてむず痒いアナルを竿に擦り付けるようガニ股腰ヘコしてしていた。

「お゛ぉっ♡ちんぽ硬い♡♡はふっ♡あ、はふっ♡♡
 ご主人様っ♡今はおちんぽ様♡やめてくらさいっ♡
 ん゛っ……っ!?♡♡♡ふぅっ♡うっ♡♡」

下着の中をカウパーで濡らしながらも、なんとかきゅんきゅん♡発情して熱い雄子宮に思考を支配されないよう耐えていたのに、
アロイスにそのまま乳首を両指でくいっ♡と引いて玩具にされると、
あっという間に無駄な理性は溶け、
口を開いてたらたらと唾液を垂らしながら足を開いて無様アクメするのをアロイスに見せつけてしまう。

「あのっ♡んひっ♡ご主人様♡一回乳首♡やめてっ♡♡
 あの、あの♡“コレ”、僕のにいしゃ、っ……♡♡」

「さっさとオナホに腰振ってたみたいにちんぽ挿れろよ変態♡」

アロイスに言われ、ノクスは操られたようこくりと頷く、
もう一度ヴェスパーのくぱくぱ開閉しながら塞ぐものを探している穴を見て、
もう戻れないと悟りノクスはぷしゅっ♡とズボンの中で潮吹きした。

もうノクス自身、いやらしい光景に陰茎がズボンの中で擦れるだけの些細な刺激にすら耐えられないほど発情していたのだ。

「…………ん゛♡は、はい……♡あの、……♡
 ご主人様♡後で僕も、その」

「?、あぁ、お友達とおんなじくらいか、それ以上に惨めな目に合わせてやるから安心して」

「…………っ♡」

乳首を転がされ、アロイスに耳をちろちろ舐められ熱い息を当てられ、すっかりマゾメスに成り果てたノクスはメガネを外すとアロイスによく見えるよう服を脱ぎ、
勃起してもふんにゃり柔らかく弱そうな汁まみれのメスちんぽを掴むと、
青年の腰を掴んでとちゅ♡と、言われるがまま肉穴へ陰茎をあてがった。

「~~~っ!?♡♡♡ゔっ!♡…………っ!!」

「あぁ……♡にいさん、っ♡ごめんなさい……♡♡
 僕、は、…………っ♡♡っ♡兄さんの穴柔らかいっ♡うぉっ♡腰っ!♡押しちゅけないでぇ……っ!♡♡♡」

青年は腕もなにかで拘束されているのかもしれない、
念願のちんぽをアナルで察知すると、青年は先ほどまでぐったり力尽きていたのを忘れて暴れ出し、
ずりずりと自らノクスの陰茎へ、腰だけをへこへこ振ってメス穴を擦り付け、
ちゅむちゅむ♡亀頭の先をしゃぶり、ノクスが驚いて腰を引くとまたじたばた暴れ始めた。

====

(クソっ、何なんだ!?♡やるならさっさとやればいいだろ、こんな……っ!人を拘束して!)

少し前、
ヴェスパーはアロイスに耳栓と目隠しをされ、今のように尻を突き出したポーズで大人しくしているよう命令された。


恋人をちんぽ目当てで裏切るほど、メスイキに弱くなったヴェスパーがアロイスに逆らえる訳もなく、
何も聞こえない闇の中、腕を一まとめにして自分の服でベッドと繋がれて、
手も口も耳元で全ての自由を奪われたままベッドに転がされると、普段以上に酷い目に遭うような気がして、
ヴェスパーは口枷の下でふごふごと舌を動かし、枷を舐めて唾液を垂らしながら興奮して居たが、
それを「楽しみ」だと思えるのもほんの一瞬だけのことだった。

身体の自由が効かない中、事前にアロイスに指で肉襞をちゅこちゅこ♡虐められて、
どこをどう刺激しても潮をぴゅっ♡ぴゅっ♡と噴きながら惨めにイける、とろふわ発情アナルになっているメス穴に、
ぶぽんっ♡と恐ろしく太い何かを挿入された。

「ゔ…………っ!?♡♡♡お゛ぉおお゛っ!!?♡♡」

激しく振動するそれにヴェスパーは黒いアイマスクの下、白目をむいて悶えてた。


すっかりイキ癖のついているヴェスパーは肉襞を内側からぶるぶると強く振動させられじょぼぼっ♡と潮を噴いて喜び、
無機質なバイブは延々と、ヴェスパーのアクメポイントをガッチリとらえて穿る。

一向に太いそれが抜ける気配は無く、このままでは壊されると気づいたヴェスパーは立ちあがろうと腰に力を入れたが、
そのせいでブルブルと肉襞を振動させるバイブの存在感をより一層感じてしまい、
悶絶しながらメスイキしてぐったりベッドの上で力尽き、
また徐々に振動に耐えきれなくてガクガクと腰を揺らした。

「あはは、馬鹿みたいに。
 じゃあ友達呼んでくるから。大人しくしておけよ」

尻から汗を吹き出し悶えるヴェスパーを見てもアロイスは鼻で笑うだけで、
そのまま部屋を後にしたが、視覚どころか人より優れた聴覚を持つ耳もヘッドホンで塞がれたヴェスパーがそれに気づくことは無い。

かわりに、いつのまに録られたのか、
自分の情けないメスアクメ声を大音量で耳元で流されていた。

『あぁ゛ぁあ゛っ!!♡♡♡おまんこイ゛ぎましゅ~♡♡♡』

『ほひっ♡ほひ♡ちんぽにちゅにちゅ♡やべろ゛っ!!♡
 っ、ま゛だまんごイ゛ぐだろ゛ぉッっ!?♡♡♡』

「ヴ……っ!?♡オ゛ぉおお゛っ!!♡」


だから今、実の弟であるノクスにすりすりと尻の谷間に竿を擦り付けられても一気に発情し、
あれだけ見下していたノクスの陰茎を正体に気づいていないとは言え、ハメてもらうため、
濡れそぼった肉穴をくぱくぱ開閉させながら腰をヘコつかせマン屁を漏らしているのも仕方のない事だった。

腰を掴まれ、にちゅ……♡と竿がヴェスパーの肉穴へ挿入される。

「お゛っ!?♡♡…………っ♡
 (やった♡ちんぽだ♡ちんぽ気持ちいいっ♡……あれ、気持ち、いい……?
 ……っ、ちがう!このちんぽアスモのじゃない!
 くそっ♡抜けろ!勝手に人のまんこ使うなっ!このっ♡このっ♡♡♡)」

「うわっ、あ゛っ♡兄さん……っ!そ、そんなに強く、締めなっ、でっ♡…………っ♡♡♡」

最初こそ口元に笑みを浮かべ、犯されるのを喜んでいたヴェスパーだったが、
すぐにその陰茎が短く細く柔らかく、アロイスのものでは無いと悟ると下半身に力を入れ、
なんとかケツまんこを犯す陰茎を追い出そうとバタバタ暴れる。

「ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡♡」

コレまで変態オナニーの一環でオナホに捩じ込む用途でしか陰茎を使用してこなかったノクスは、相手が兄だとわかっていても、
そのにゅるにゅると蠢きながら竿をしゃぶり、
定期的にメスイキしているのだろう、きゅっ♡と肉襞を締め、ちゅむちゅむ竿を扱いてはしゃぶるヴェスパーのハメ穴に我慢する事ができず、
すぐに腰を情けなくカクカク揺らして、兄のハメ穴を使う抵抗感も忘れて自分が気持ちいいまま、ヴェスパーの肉穴を犯し始めた。

「ノクス~、もっと足開いて腰落として」

「へ?♡うぁっ♡ん゛っ♡♡わか、わかった♡♡」

そんなじゅぷっ♡じゅぷ♡と腰振りして唾液を垂らし惚けるノクスの後ろに立ち、アロイスはノクスと舌を絡ませてキスしながら、ぐぷ……♡とノクスの肉穴へ陰茎を押し込む。

「お゛……っ!?♡♡♡」

ただでさえ陰茎をとろとろの発情ハメ穴にちゅむちゅむとしゃぶられ、
自分の肉襞もくちゅくちゅと捏ね準備万端にぬかるませていたノクスが、
挿入に耐え切れるわけがない。

アロイスの竿をしゃぶって悶絶し、
眉間に皺を寄せたまま、じょぼぼ……♡とヴェスパーの肉穴へ潮を注いでしまう。

「っ!?ゔぉっ!!?♡♡♡
 (ひっ!?なに゛、っ♡なんだこれ!?♡♡♡あちゅい゛あちゅい!!♡♡♡やめ゛ろっ!!♡
  俺のまんこ便器にするな゛ぁっ!♡♡俺はあのイル……、の゛っ!♡しそん……っ!♡♡♡)」

ヴェスパーからすれば潮だろうが小水だろうが、自身の穴を便器扱いされている事には変わりない。

じょぼじょぼと生暖かい液体を腸内に注がれて泣きながら暴れ、
そんなひどい扱いにすらちょろちょろ潮を噴いてメスイキする。

「あ゛っ♡イクっ♡んゔゔっ♡♡ごしゅじんしゃまっ♡イキま゛……っ♡♡あ゛ぁ♡♡♡」

ノクスはとろとろメス射精で垂らす煮詰められた濃い精液も、
何度も噴いた潮も全てヴェスパーの体内に注いだまま、
ヴェスパー肉穴を犯しt陰茎をしゃぶって刺激されているのを忘れて、
アロイスにどちゅどちゅ♡ハメ穴を突き上げられて喜びメスイキする。

(なに゛ごえ゛……っ!?♡♡おぐっ♡も゛っと!奥までちんぽ♡♡挿れろよ゛ぉ゛……♡♡♡)

ヴェスパーは体内に液体を注がれ続け、アロイスが激しくノクスの身体を揺さぶって突き上げる衝撃で肉襞を刺激され、
プライドをズタズタにされて啜り泣きながら、
足ピンメスイキでノクスの陰茎を締め続けるしかできなかった。




====
長いので続きは明日更新します
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