邪神は復活のため全寮制学園で総攻めメス男ハーレムを作るようです

ぺけ

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邪神くんが大昔いかに調子に乗ってたかと調子に乗って殺られたかの話しますね 上

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それは1000年と少し前の事。

まだ神と人が混ざり合って暮らしていた時代、邪神アスモは調子に乗りまくっていた。

この世のものとは思えない美しい容姿で人々を魅了し甘言で堕落させ、アスモの支配下にある村はでは人々が姦淫に明け暮れ、
それが信仰となってアスモの神力を強める、
色欲に塗れた人々が武器も持たずに暮らす村、
そんな噂が広まると聞きつけ略奪に来た賊が、今のようぬるぬるの触手に捕えられ、
鼻つまみ者の彼らもこの村で、これからは触手どもの苗床として役立つのだ。

もはや何をしても神力マシマシなので、アスモは賊の顔を見下し、ついぬはは、と高笑いしていた。

「貴様らのような愚か者も鏖殺せず再利用してやるのだ。
 神の慈悲に感謝するが良い!」

そう言いながら先頭で組み伏せられた男の頭を踏み、尻をばちんっ!と強く叩く。

褐色のエルフらしき男はびくっ、と身体を震わせたが、
なんとか頭を上げると、今にもアスモを殺さんばかりの視線で射抜いた、が、
そんな事をしても生意気で男らしい男を泣かせるのが趣味のアスモは笑みを深めるだけだ。

「……お兄ちゃん。あまり近寄ると危ない」

「お、お兄ちゃんじゃないだろ」

ところでこの時代にはご先祖や前世の存在なのか、
アロイスの知り合いに似た人たちがとても多い。


今も生意気な時代のカイン似の賊の頭を踏んでいたらクラウス似の神官にやんわり遮られて
つい威厳を見せるのを忘れて素で返してしまった。

「あ、あああアスモ様大丈夫ですか!?」

「ああ大丈夫……じゃなくて。
 ククク、吾輩を案ずるとは一兵の分際で随分と偉くなったな?」

「あっ!すいませんっ!
 (アスモ様は今日も可愛いなぁ)」

「…………」

全盛期アスモは自称本当に恐ろしい邪神で、実際何千単位で信者を率いていたのに、
オズ似のあまりにも馴れ馴れしい護衛の態度には本当に引いていた。

とにかく、邪神アスモはこんな感じで信者に囲まれて調子に乗って過ごしていたのだ。

====

そんな姦淫村にある日、1人の青年がやって来た。

「前……いや、お、おちんぽを使ったオナニーは日に4回してましゅ♡
 後ろは怖くてまだ使ったことが無くて……、ですから優しくしていただけると嬉しいです♡」

黒髪メガネの、以下ノクスと呼ぶ魔導師の青年は後継者争いに負け、
自暴自棄になってこの村にやって来たそうだ。

元々過度の期待と禁欲の日々に押しつぶされ、ストレス発散に隠れて変態露出オナニーばかりしていた筋金入りの淫乱のノクスは、
自らの遍歴をアスモに赤裸々に話しながら、
これからどんないやらしい目に遭ってしまうのだろうと腹につく程興奮して勃った竿からぷぴ♡と汁を垂らす。

なんせベッドに腰掛け、つまらなさそうにノクスの痴態を聞いているアスモはこの世のものとは思えない可憐で中性的な美青年だ。

その上敵対した相手を村からもう出たくなくなる程快楽漬けにして堕としてしまうと風の噂で聞いたことがある、
そんな邪神アスモの前で丸裸になって、後ろを向いて腰を突き出し未使用アナルをくぱ♡くぱ♡と開閉させて全身を観察してもらう。

それは神であるとかを差し引いても、ただでさえ非日常的ですけべなシチュエーションで、
ノクスの皮被り童貞おちんぽがじん♡と熱くなっても仕方が無い。

「優しく?する訳ないだろ馬鹿が」

「んほぉっ!?♡♡」

だが、口元を緩ませてぷりぷり尻を振って、勝手にこれからを期待するノクスに対し、
アスモは冷たく言い放つとノクスの汁まみれおちんぽを強く握って、
そのまま勢いよくちゅこちゅこちゅこっ♡と皮を剥きながら扱きあげる。

「お゛っ!?♡やめ゛っ♡やめ゛てくだしゃい゛♡♡♡
 おちんぽじゅこじゅこ……っ♡ん゛ひっ♡射精しましゅっ!♡♡
 ぼ、僕の劣等生おちんぽイくの見てくだしゃい!♡♡♡……んひ♡」

ノクスは白目を剥いて絶叫した。

外からの刺激に慣れていない陰茎は、
アロイスに扱かれあっという間にぴゅるるっ♡と射精し、
床に薄い精液がぽたぽたと落ちていった。

「ひぃ、はふ♡っ♡ん゛っ♡♡」

初めて他人の腕で扱かれた童貞おちんぽは射精後もじんじん♡余韻で竿全体に快感がへばりついてノクスの顔を緩ませる、
ノクスと竿は満足してもう萎んで行くつもりだったが、
アスモの手で睾丸をぎゅう♡と握られて事態は一変した。


「ひぃっ!?♡♡なっ、何してっ!?…………♡♡」

「だから優しくしないって言っただろ?
 どうせオスイキなんてもうしなくなるんだから、最後だし精々楽しんでおけ」

「ぐ……っ!?♡♡♡」

同時にアナルへぐぽ♡と指を挿入され、睾丸を揉んで強制的に精子を生成させられている中、
ぬち♡ぬち♡と長い指でアナルを掻き回される、
最初こそ、無理やり快感を引き摺り出され窮屈さや違和感があったが、
すぐに陰茎を揉んで射精させられてどうでも良くなった。

むしろ、びゅる♡と射精する時、アナルで指をぎゅう♡と締めてしまい、
肉襞が何かを咥える感覚と、快感が不思議とリンクしていく。

「お゛っ♡♡お゛ほっ♡や゛っ、やべでぇ゛っ♡♡
 おかじっ、苦しい♡おかじぐなってる゛!♡僕のおしり♡♡♡
 んひっ♡指でくぽくぽ♡擦るの♡きもぢよぐする゛の!やめ゛でください゛!!♡♡
 ひ……っ!?♡~~~っ♡♡♡」

ノクスはこれまで、
自主的におもちゃに腰を打ちつけてぴゅるぴゅると精液を中に垂らし、快感を貪っていたが、
当然それは自分のペースで動き快感も好きに追いかけられるお遊びだ。

こんな、アクメしてもアクメしても許されず、肉穴まで指でぐぽぐぽ♡肉襞を抉り刺激されるような快感は知らなかった。

竿の奥、精巣や膀胱がぎゅんぎゅんと熱く、壊れたようになっている。

また全身の血がどくどく下半身へ集まり、腰をくねらせたのと同時にアナルがぎゅっ♡とまた締まり指に吸い付いたが、
その時いつのまにかアナルを拡げる指が2本に増えていたことに気づいた。

「ん゛ぉっ♡おひっ♡♡あぢゅっ、ちんぽこあれる゛っ!!♡♡♡
 ちんちんイく♡ゆるじで!♡」

陰茎を容赦なくぐりぐり♡潰しながら虐められ、まるで逃避するようにアナルの違和感に集中したが、
何故かアナルの奥がじゅわ♡と熱くなっていることに気づき今、
ノクスは自分が前と後ろのどちらで快感を得ているのかわからなくなりつつあった、

「ゆるじでください゛♡やめ゛っ♡やめで♡って言ってるのにい゛……っ♡♡♡やめ゛でえ゛……っ!♡」

泣きながら許しを乞うノクスの乳首は見たことがないほど興奮で充血してびんっ♡と腫れ、
まるで自分のものでは無いような卑猥な形をしていて、
ノクスは恐怖感を覚えた。

一時の迷いでどうしてこんな、自分は家族を裏切り邪神に帰依するような真似を、
無限におちんぽアクメさせられてたった10分で音を上げる真似したのだろう、
と深く後悔するが、もう遅い。

「ゔぉっ♡ふっ、うゔおっ♡♡っ♡」

ノクスのアナルじゃ縁がふっくら充血し、まるで吸い付くように濡れてじゅるじゅるアスモの指をしゃぶっていた。

後悔すらもぐちゃぐちゃ♡肉穴を掻き回される感覚で消えていき、
ノクスはいつのまにか自ら腰を落とし、尻を突き出してアスモがアナルを虐めやすいように下半身を差し出していた。

「んぉおっ♡」

とうに精液は枯れ、萎えた陰茎をアスモに無理やり捏ねて、汁をぶしゅぶしゅ♡排泄させられていたが、
指で耕されたアナルの快感と、陰茎の快感が完全にリンクして、
ナカの指を指をちゅむちゅむ♡しゃぶるだけで柔らかくアナルを蠢かせ、
唇を尖らせて身をぶるるっ♡と震わせ甘アクメできるようになっていた。

「ぉ、もゔやめ゛でぐだしゃい゛ぃ……っ!♡♡
 ぼ、ぼくが悪かったです!!♡
 童貞おちんぽの分際で!♡あしゅも様♡いやっ!ご主人様にえっぢ♡してくだしゃい♡っておねだりして申し訳……ぉ゛♡♡
 もうじわげございませんでしたっ!♡♡♡雑魚ゴミおちんぽ♡イキってごめんなしゃい!!♡♡
 …………やめ゛っ、んへ♡♡♡あ゛……っ、謝っただろぉっ!?♡♡♡
 んひっ♡もゔきもぢいい゛♡の゛、いりゃっ♡♡いらない゛!!♡♡♡
 ……んぉ゛お゛♡♡♡きもぢい゛い゛のを゛や゛べろ゛ぉお゛おお゛!!!♡♡♡

 (まずいまずいまずい!な、なにか……っ!♡来る゛っ!♡
  絶対きちゃイ゛げないの゛っ!!♡♡僕♡壊すや゛つ!くるなぁ゛っ!!!♡♡♡
 
 …………♡助けてにいさん…………♡)」

ノクスの顔の半分は快感に完全に屈してとろん♡と緩み、
もう片方は発狂しそうな快感に抵抗して苦しそうに顰められた奇妙な表情のまま、
終わらない責め苦に腕を頭の後ろで組んで、ノクスは腋見せ服従ポーズは崩さずくねくね腰を振ってアスモに懇願していた。

アナルも陰茎もとろとろ♡汁を垂らすせいでノクスの足元には水溜りが出来、
そこにノクスが泣き喚くせいで涙や鼻水までトッピングされる。

アナルの中で、今は重点的に快感でぷっくり腫れたメスしこりをぞりぞり潰して虐められ、未曾有の快感に口を大きく開け悶絶していると言うのに、
竿は萎えたままアスモにくちゅ♡と全体を咥えられじゅぷじゅぷ♡口内で転がし柔らかい舌で弾かれて、
ちょろろっ♡と薄い精液を吸い出されて惨めに口でおちんぽ童貞を奪われてしまったところだった。

「……ぁ゛♡♡」

そしてアスモの指が、これまでなんとか逃がしていたノクスの弱点を完全に捉え、
ぷるんっ♡と弾いた時だった。

「~~~っ♡♡♡」

ノクスは最後に悲痛な声を漏らし、そのまま気が抜けたように脱力する。

ちゅぽんっ♡とアスモが口から陰茎を引き抜いた瞬間、
萎えたまま快感を与えられ続け、
真っ赤になってぷるぷる震える竿からじょばっ!♡と勢いよく潮を噴射した。

「……あ?♡えっ?え?♡♡」

じょぼっ♡ジョボボボ……っ♡♡♡

じょぼぼぼっ!♡♡と尿の排泄にも似た感覚がして、
勢いよく大量の潮を噴射してノクスは呆然とし戸惑いの声を漏らす。

その間も後ろで指に、ちゅううっ♡と肉襞が絡みついてけつまんこ全体が震え、
ノクスはこの長い絶頂の間、自分がアナルアクメさせられて潮まで吹いてしまったのだと悟ると茫然とするしかなかった。

足を下品に開き、腰をガクガク振って潮を撒き散らす自分のアクメ姿をじっと顔のいい青年に見つめられ、
あんまりな状況に興奮し、アナルがきゅ♡と締まりアクメ中に追いアクメまでしてしまう。

「ん゛ん゛んっ!♡♡んひっ♡んっ♡♡
 お尻おかしい!?♡っ♡おしり♡ぉほ♡まんこになっちゃった♡♡♡
 おまんこあちゅい♡♡っ♡もっと指で虐めてくだしゃいっ!♡♡♡」

あれだけ懇願してようやく指が引き抜かれたと言うのに、
ちゅぽん♡とアナルが解放された途端、ノクスの腹の奥がじゅん♡と熱くなり、
アナルは先ほどまでの刺激を思い出して口を開けたままちゅむちゅむ♡収縮して汁を垂らして異物を求めている。

いくらノクスが童貞だからと言ってこの後の展開が分からない筈もなく、
ノクスは自分の無様ガニ股腰ヘコダンスで怒張したアスモの陰茎を見つめ、
涎を垂らしながらくいっ♡へこっ♡と腰を突き上げて、情けない腰つきのエアセックスでアスモのおちんぽを誘惑した。

腹の奥がじゅん……♡と熱くて仕方がない。

そのまま発情おまんこを見せつけるよう、今度は後ろを向いて尻肉を左右に開き、
8の字に尻を振って無様なけつまんこアピールで懸命にアスモにハメ乞いを続ける、

「早くおちんぽください♡ごしゅじんしゃま~♡♡」

ノクスがこれだけ興奮しているのは、今も肉襞がにゅるにゅるとうねり、
ぷっくり腫れたメスイキスイッチを自分の肉襞で撫でてしまって断続的にユルイキしているから、だけでは無い。

(僕はこれからセックスしてしまうのか……♡
 邪神のおまんこ奴隷♡♡♡毎日おまんこ♡今日みたいにおもちゃにされて、メスにされて……、
 っ♡興奮してちょっとイった♡ご主人様に気づかれていないだろうか♡♡♡)

ノクスは生粋のマゾの淫乱だった。

人生初めてのセックスができる状況に興奮し全身が勝手に熱を帯びていく、
その上、アスモは指だけでノクスをガニ股腰ヘコでちん媚びする変態メスに仕上げる手腕も持っていて、
今完全におまんことして仕上がったよわよわアナルへズボン越しにもわかる逞しいおちんぽを挿入されてしまったら、自分はどうなってしまうのか♡と、
期待でクパついたノクスのアナルからぷぴ♡ぷぴ間抜けな音がして、
本物おまんこのよう腸液が垂れメス穴が濡れそぼっても仕方がない事だった。

「あはは、処女でそこまでできるか普通。
 お前って相当マゾなんだな?ちょっと気に入ったかも」

「っ♡そ、そうですか♡♡光栄でしゅっ!♡♡
 ……あ♡腰掴まないで……おまんこじゅわ♡って濡れる……♡♡♡」

アスモに腰を掴まれたので、ベッドに両手をついて尻を突き出してケツハメしやすいよう両足を開く。

「ん゛っ♡んぉ♡♡…………♡♡」

アスモの陰茎でとちゅ♡と睾丸を潰されただけで、
ノクスはまたマゾイキして、潮の噴き方を覚えたと言わんばかりにちょろろ♡と潮を噴いてしまった。


ずり♡ずり♡と股の下から、ノクスの萎えたメスちんぽを潰して持ち上げて遊んでいるアスモの陰茎へ視線をやると、それはノクスの陰茎とか比べものにならない逸物で、
太い幹が脈打ってノクスの股の間を往復し、べちっ♡べちっ♡と睾丸が押し当てられると、
雄としての格の違いを思い知ったノクスの雑魚ちんぽは最後にぴゅ♡と精液を垂らして、完全に萎えて潮を垂らしメス射精するだけの弱点マゾ突起になってしまった。

「ぉ、…………おちんぽ、かっこいい……♡」

ちょろろ……♡

ノクス自身、その子供の拳ほどあるカリを見てとろ~♡と涎を垂らし、
目にハートマークを浮かべてしまう。

下腹が熱く、奥で肉襞がきゅんきゅん収縮し、
竿を求めてメス穴はくぱっ♡くぱっ♡と開閉していた。


「ゔ、……っ!?♡♡お゛ぉ゛♡っ♡お゛…………っ♡♡♡」

当然、それだけのサイズのものを咥えることになればノクスへの負担は並大抵のものでは無かった。

いくら指で解されていたとは言え、
まだ竿の1/3も咥えていない段階でノクスのアナルはみち♡とこじ開けられてビクビク震えながらアクメし、
一度ぶるんっ♡と陰茎を追い出してしまう。

「だから抜くなって」

「っ!♡すびばぜんっ!♡♡♡」

その度、気を紛らわすため勃起乳首を両指でぎゅっ♡と摘まんで潰され、
ごりごり♡睾丸を竿で抉って無理やり射精させられノクスの体力は尽きて行った。


「お゛っ!♡お゛っ!♡お゛っ!♡お゛っ!♡♡」

最後には完全に体力が尽き、ベッドに突っ伏してしまったノクスに、
アスモは無理やり挿入して腰を掴み、どちゅっ!♡どちゅっ!♡と何度も結腸口を叩いて、
意識が無いままノクスにメスイキの、結腸アクメの快感を教え込んだ。

ノクスはとうに伸びてしまい今自分がどんな目に遭っているのか理解できていなかったが、
ぐぽ♡と結腸へ亀頭が減り込むとだらしなく開いた足の間でじょぼぼっ♡と勢いよく潮を噴いて足元を汚し、
尻を強く叩かれると、びくっ♡と肉襞を収縮させてアクメした。

ぶぷっ♡ぶぴ♡と竿が抽挿するたびにアナルから汚い空気の漏れる音がして、
恥ずかしげもなく縁の肉が伸びておちんぽに絡みつく。

行為が終わる頃にはノクスの尻は赤く腫れ、肉穴はくぱ♡と口を開いたまま、
卑猥にヒクヒクと蠢き精液をつう、と垂らしていた、
当然メスイキの快感を教え込まれ、ちんイキは戯れに過ぎないと教え込まれたノクスの体はどれだけ快感を覚えてももう満足に勃起することは出来ない。

将来的には変わりに乳首を捏ねられただけでその場でじょぼぼっ♡と無様なガニ股潮吹きアクメできるようになるほど淫乱なメス男に全身を作り変えられてしまうのだが、
そんなこと知る由もないノクスは意識が戻らずベッドに上半身だけを寝かせたまま、

(ここに来てよかった……♡)

と、
じんじん余韻で熱いアナルから精液を逆流させ、最後に腰を浮かせながらケツ射精して、
姦淫村での初日を幸せな気持ちで終えたのだった。

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