118 / 133
ヴェスパーくん(1000年前の姿)もメス堕ち寝取られしてたらしい
しおりを挟む1000年前勇者と共に戦った大魔導士笑、
彼の名は幻影笑のイルージオだが、もうここではややこしいのでヴェスパーと呼ばせて頂く。
ヴェスパーはアロイスを初めて見かけた時、その真っ白で人畜無害そうな美青年っぷりに鮮やかに騙された中の1匹だった。
「へえ。ヴェスパー恋人がいるのか」
「あぁ、まあな」
油断しきり、
聞いてもいないのにヴェスパーが自分の恋愛から性事情まで酔った勢いでぺちゃくちゃ喋ってきたので、
アロイスはコイツ面白……と内心、悪い意味で笑い転げていた。
「ふっ……。俺はジ……アイツを守りたいと思っている」
「ブフッ、……ごほっ、ゲフゲフ。……そっかー。ヴェスパーくんカッコイイー」
「まあな」
可愛い恋人であるジョンちゃんを気遣うばかりに、
発情期も頑張って、自分だけで乗り切っている話まで惚気として、ヴェスパーは嬉々としてぺちょぺちょアロイスに自慢気に語ってきて、
アロイスが多少、そういう話の流れになるよう巧みな話術で誘導したものの、
あんまりの間抜けぷりに、
わざとやってるのかと疑いたくなるほどだ。
「あぁもうヴェスパー。あんまり飲みすぎると歩けなくなるぞ、それにほら。
もうこんな時間、ダーリンちゃん心配するかも。」
「ん、あぁもうこんな時間か……、っ。少し飲み過ぎたようだ」
アロイスはヴェスパーを完全にナメてかかり、せっかくのチャンスだと言うのに、
酔ったヴェスパーをそのまま逃した。
むしろ酔っているからと後で言い訳されても面白くないと思ったからだ。
(ちゃんとシラフのケツまんこ犯してやるからな)
ヴェスパーを見送るその顔は酒場の誰もが見惚れる美しい物だったが、
頭の中では下劣の塊みたいな事を考えていた。
====
「やべろ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ!!♡♡♡」
そして数日後。
有言実行したアロイスに、
ヴェスパーはシラフのまま発情期で溜まった性欲を、
「ちょっとだけ」発散するのを手伝う、だとかなんだとか色々口車に乗せられ、
今はまんまと全裸になって、ガニ股で腰を突き出し、
びん♡と勃起した陰茎をぐちゅぐちゅ扱かれ泣きながら喚いていた。
室内には獣人特有の強い発情臭がむわ♡と漂っていて、
ヴェスパーは自分の発したそのすけべな香りにきゅんきゅん♡陰茎を脈打たせて、
泣きながら鼻の穴を広げて辺りの香りをふすふすと嗅いでいる。
当初、ヴェスパーが2、3回気持ちよく抜いて多少満足したところで、
アロイスは自分の正体を明かし、
ヴェスパーをこの間抜けなポーズから動けなくするよう催眠をかけたのだ。
「ひ……っ!?♡♡♡」
じょぼぼぼ……っ♡♡
動かないのは体だけで、意識も感覚もはっきりと残されている為、
今も冷たい手で陰茎をちゅこちゅこ♡扱かれた感覚がヴェスパーの身体を駆け巡って、
ヴェスパーは惨めにぱたた♡と床へ精子をぶちまけてアクメし、あまりの出来事にぽろぽろと泣いている。
伊達に性欲が溜まっていると悩んでおらず、
幾ら射精させてもヴェスパーの陰茎は萎える事なく、びん♡と、
傲慢な本人の性格を表すように誇らしげにそそり立っていて、
アロイスの手を反抗的にびきびき♡跳ね返し、
それが生意気だと、ばちんっ♡と亀頭をビンタされる折檻を受けている。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡やべろ゛ぉ゛お゛お゛……っ!♡♡ひっ……イぎゅうぅゔゔっ!!!♡♡♡」
もはや何をされても快感に変換できる、
そんなマゾおちんぽをしっかり掴んで、搾るように下に向けてじゅこじゅこ♡亀頭ばかり扱かれると、
今度は、ヴェスパーは勢いよく地面目掛け潮をじょばばっ♡と噴射し、
水滴を足首に跳ねさせ茫然としていた。
(お、おれはいま何を……?あたま、まっしろになる♡♡♡)
初めての潮吹きに茫然としてアナルを締めつつ、ヴェスパーはアロイスを睨みつける。
「ほ、ほひっ♡んひっ♡このあぐま゛っ!♡♡
ふぅっ♡ふ、お、俺にこんなことして♡ただで済むとおも゛っ♡♡♡
んぎぃい゛い゛い゛っ!?♡♡♡」
「せめてバカみたいなおほ声我慢してからほざけよ即イキ男。」
「おぎょっ!?♡♡♡」
ただでさえ陰茎を甚振られ、視界がチカチカ白むのに、
あまりの快感に顔を真っ赤にして、自分でも聞いたことのない汚い声で絶叫しているのに、
情けなくぷり♡と突き出した尻の、
ヴェスパーが憤るたびふりふり♡滑稽に揺れる金色の尻尾の根本をぎゅ、と握られると、
ヴェスパーはまた絶叫する。
痛みとともにアナルの奥にじわ……っ♡と奇妙な熱が重たく溜まり、肉穴がヒクついた。
「あはは『おぎょぉ♡』だって。ぷぷっ、世界一間抜けだなお前」
「なに゛い゛っ、んひっ!?♡ふっ゛♡♡
ふじゃける゛なぁ゛っ!!♡♡俺をだれだと、おも゛っでる!?♡お゛っ♡おれ゛はぁ!♡
あのめーもっ、んひっ♡♡
おほっ♡それや゛め゛っ♡穴♡♡しゃわ゛るな゛ぁあ゛ああ゛ァっ♡♡♡
~~~っ♡♡♡」
何度もちんイキさせられ、発情し熱く熟れていた肉穴は、
アロイスの細く長い指をちゅう♡と呆気なく受け入れると、
ちゅむちゅむ♡蠕動で指を歓迎して、ヴェスパーに甘い快感を与える。
小ぶりな尻尾を掴んで、ヴェスパーが逃げられないよう尻を固定してから、
指の挿入るギリギリまで捩じ込んでアナルをぐぽぐぽ♡ほじられると、
全身から力が抜け、ヴェスパーはとろ~ん♡と腹の奥に生まれた熱で惚ける。
肉襞を押し上げられると、ヴェスパーの意思とは関係なく、
ちょろろ……♡とイキ潮がまた地面へ落ちていくのを感じた。
「ん゛へっ♡しょれやめ♡やめろ♡♡っふ♡いまなら、マーレにもいわない♡からっ♡♡
んひ♡あな♡♡うにうにして♡きもちよくするのやめりょ♡お゛ほっ♡♡」
竿を掴んで何度も、睾丸が空になるまでぶしゅぶしゅ♡射精させられるのも、
アナルの奥にあるぷっくり腫れたアクメボタンをこりこり♡潰して、
きゅううっ♡と尻肉を締めながら強制アナルアクメさせられ、尻穴の奥がせつなくなる経験も当然なにもかも生まれて初めてだ。
「んふぅ゛~♡♡」
ぷすっ♡ぷす♡
こんな屈辱から早く逃れよう、と全身に力を入れてみたが、体は相変わらず動かない。
多少、ふりふり♡ガニ股のまま腰を振ってしまい、
アロイスの指と肉襞の隙間からイキんだ拍子に空気が漏れ、
信じられないほど間抜けな音がしただけだ。
「あははお前何処に力入れっ、ひぃ苦しい!本当にやめて!あはは、あは、
こんな頭悪い人間初めて見た!げほっ、あぁ苦し、うひひ、けほっ、げほっ」
「……っ!」
それをバカにされ、ヴェスパーはかぁ、と顔を真っ赤にする深く憤った。
先ほどまで、アロイスのことを優秀な自分の友人に相応しい男だと思っていたのに、
まさかこんな事になるとは。
ひどく裏切られた気分だ、
目だけをぎょろりと動かし、アロイスを睨みつける。
「おまえ゛ぇ……!、……ふーっ♡からだっ♡からだ動くようになったら、おぼえてろっ、んひ♡♡♡
マーレだけじゃないぞ!俺には、家族だって……!ゆうしゅうな兄も、おとうとだってお前をころしに、んひぃ~っ!?♡♡♡けちゅまん゛ほじほじやめ゛っ♡♡ゆびふやしゅな゛ぁあ゛っ♡♡イグっ♡いぎゅうぅうう゛!!♡♡♡
……うひ♡」
「はいはいおまんこ気持ちいいな。じゃ、もう挿れるな。
まだまだ夜は長いんだし。」
「……ふゔぅ…………っ♡」
アロイスに腰を掴まれ、もう一度全身に力を込めてなんとか体の自由を取り戻せないか尽力したが、やっぱりダメだった。
アナルがちゅうちゅう♡蠢いて、
指をちゅぽんっ♡と抜かれた代わりに押し当てられた陰茎へ、みっともなくはむはむ媚びてキスまでしている。
竿をあてがわれると、恋人以外となんて嫌な筈なのに、
ヴェスパーはとろん♡と舌を垂らしてくぱくぱ♡収縮しているアナルをこれから激しくほじられる事に興奮して、
ぴゅっ♡ぴゅっ♡と潮を噴いて震え、そんな自分に涙することしか出来ない。
(くそ、絶対殺してやる……っ!ジョン、すまない、ジョン……っ!)
~3時間後~
「……っ♡へっ♡へっ♡ちんぽぉ♡♡しゃっしゃとおれのくちまんこにおちんぽ♡いれてシコシコしろぉ゛♡♡
っ♡ん゛っ♡きんたま重っ♡ふじゃけるなっ♡♡こんな、ビキビキおちんぽ顔の上に置いておまんこおあじゅけ♡するなぁ゛♡♡♡」
アナルをどちゅどちゅ穿られて、最初は泣きながら恋人に謝っていたヴェスパーだったか、
5回ほど結腸アクメさせられ、
尿道も奥までずぽずぽ♡触手で犯され白目を剥いて、
全盛期の色欲の邪神に、普通は犯されないところまで犯され本気アクメして正気を保てるわけなんて無かった。
ヴェスパーは完全に落ちて、膝立ちになるともう身体の自由は聞くのにアロイスの太ももに手を置いて、
ぐぽっ♡ぐぽっ♡と、恋人には見せない下品なひょっとこフェラ顔で、
恋人以外のおちんぽに吸い付いて脳イキしている。
「あぁもう、勝手に咥えるなって。
“やっぱり”躾されてないんだな。お前」
「ん゛ぶぅうゔ♡♡♡ごめんな゛しゃい゛♡
ふーっ♡ふーっ♡おちんぽ♡しゃぶらせてくら゛さい゛っ!♡♡♡」
今くぱくぱ♡開閉させている、腸液と中出しされた精液をとろとろ垂らす、
縁のふっくら赤く腫れた卑猥なアナルは「ケツまんこ」。
せっかくの鼻の高い、気の強そうなヴェスパーの美形の上にでん♡と置かれて、
今もヴェスパーの呼吸をはふ♡はふ♡と荒くする原因になっている芳しい「おちんぽ様」の強さに屈し、
ヴェスパーの「雑魚オスクリトリス」はとろっ♡と薄いメス精子を垂らしている。
全部、アロイスにそう言わなければお高く止まっている、と土下座しているところを頭を踏まれ、
尻尾をごしごし扱かれて、
自分はただの“獣”なのだと自覚させられ泣きながら教え込まれた結果だ。
「おぉ゛お゛っ♡ちんぽ♡ひんぽっ♡♡」
メス媚びすればするだけ頭を撫でられ、ご褒美が貰える。
そう覚えたヴェスパーは玉をちゅぽちゅぽ吸ってぷしっ♡と潮吹きしている、
当然、恋人のジョンくんへ操を立てている意識は今のヴェスパーには欠片も無かった。
もっと格好良いおちんぽ臭を堪能しようと、蒸れる竿と睾丸の境目に鼻を潜り込ませ、ふすふす♡息荒く呼吸し、
舌をべろべろ動かして唾液を垂れ流し、アロイスのおちんぽを舐めたいとアピールするばかりだ。
「もうヴェスパー。
違うだろ、ちんこ舐めたかったらなんて言うんだ?」
「ん゛ぅ~♡♡♡ちんぽ♡♡
アスモしゃま゛の格好良いおちんぽ様に俺の雑魚くちまんこでご奉仕させてくだしゃい゛♡♡
ん゛っ♡ほっぺた凹ませておちんぽじゅぽじゅぽ♡じょ……ほ、ほかの誰にもした事ない下品フェラで♡懇切丁寧ちんぽ接待させていただきましゅのでどうかお願いしましゅっ♡♡♡
俺のおまんこでちんちんシコシコ♡してくだしゃい……♡♡」
アロイスに言われるがまま、思いつく限り惨めな口上を考え、
鼻の穴に亀頭をぐりぐり♡押し当てられ、
先走りがぬと……♡と糸を引くのに興奮してぷしゅっ♡と汁を飛ばす。
「んー?どうしようかなー」
「はふっ♡はふっ♡」
舌先から濃い唾液をとろ~♡と垂らし、寄り目になってうっとり♡自分の舌の上に置かれたおちんぽを凝視していたその瞬間、
ヴェスパーはどちゅっ♡と口内に竿を捩じ込まれ、
喉を犯され、じょろじょろ♡失禁イキを果たした。
「お゛っ♡ごぇ゛っ!?♡♡げ、っ♡ふぶぅ~っ!♡♡♡」
「あははヴェスパーちんこ美味しい?歯立てたら殺すから。
ちゃんとちんこに吸い付いて、下手くそなりに頑張れよ」
「んぶぅっ♡じゅるるっ♡♡♡」
喉奥をごちゅっ♡ごちゅっ♡と何度も太い陰茎が犯し、ずるずる♡咽頭をカリが擦って、
そのくすぐったさでヴェスパーにも快感を与える。
「あ、そうだジョンくん?を思い出せ!
ほら♡これは彼氏ちんぽだから頑張ってちゅっちゅしような~……ぷくく」
「オ゛ェっ、げ、ェえ゛……っ!♡♡♡」
呼吸が一切できず、
腹の底から胃液がこみ上げて、このまま殺されてしまうのではないかと思った。
「……っ!♡ゔっ♡お゛っ♡オ゛っ♡」
頭を掴み、陰茎を深く口内に捩じ込まれごちゅんっ!と喉奥におちんぽが届いた。
「~~~っ!?♡♡♡」
ヴェスパーはアロイスの陰毛へ鼻先を埋めながらごぷごぷ♡直接食道に注がれる精液を夢中でゴキュゴキュ飲み干し、
ぶるぶる♡と肉襞の収縮させて、それだけのことでアナルアクメを果たす。
酸欠でうまく頭が回らず、鼻の奥にべったりと精液の匂いがこびりついて、
鼻水と混ざり一部がごぷ♡と垂れ鼻提灯まで作っていた。
「……けほっ♡」
その場に倒れ伏すと、ヴェスパーはぼんやり天井を眺める。
(……あつい)
「何勝手にへばってるんだ。
まだまだケツイキ覚えさせてやるから覚悟しておけ」
白む視界の中見上げたアロイスが自分を迎えにきた天使様のように見え、
ヴェスパーは自分の前髪を掴み、また陰茎を咥えさせると、
意識のほとんどないヴェスパーのまた喉奥にまでぐりぐり♡陰茎を捩じ込んで、
悪魔のような笑みを浮かべるアロイスに微笑み返した。
====
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡♡
おひっ♡やめ゛でぇ゛っ♡♡♡そこ届いちゃいけな゛いところ゛でしゅっ♡お♡おっ♡♡
おまんこしまりゅ♡♡俺のオスのプライド♡♡潮になってびゅーびゅーしてるから許してくださいっ♡♡腕掴んで後ろからばちゅばちゅ♡♡
俺がまんこ差し出すしかない♡メスちんちんぶらぶらさせるバカめしゅなの♡自覚させないでくっ、……んへぇ♡♡」
じょぼぼ……♡
「あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁこわ゛れりゅ゛♡♡♡
上からどちゅどちゅ♡種付けぷれしゅや゛べでぐださい゛♡♡♡んひぃ゛いい゛い゛♡♡♡
お潮がお゛にががっでる゛んでしゅ゛!♡♡おれ゛のオスころ゛さない゛で♡♡♡もうじょん゛♡♡とえっち♡できな゛ぐなる゛んでず!!♡♡♡」
ぶしゅっ♡ぶしゅっ♡
「んふーっ♡ふっ♡やめ♡ちんこ顔にくっつけたまマ゛っ♡♡イかしゅなぁ゛……♡♡♡
お前のおちんぽ様のにおい♡すんすんしただけで雄子宮うずうずさせるマゾ便器♡にしゅる♡つもりだなっ♡?、うん♡すぅう……♡っ♡
この、へんたい♡♡んひっ♡
こんな、ちょっと嗅いだらけつまんこくぱくぱしゅるだけの香り♡
ふんっ♡おれは思い通りにはならないかりゃな♡諦めておちんぽ♡しゃぶらせろ♡♡
俺にお仕置きしろ♡」
「ちゅう♡ん゛っ♡♡ふぅ♡まったく♡じゅるいぞ♡ん゛っ♡♡
ひっどいちんハメでおれの゛ッ♡……ふーっ♡♡
俺の穴♡ん゛っ♡おまんこにして♡
精液びゅーびゅー♡けつから射精させて尻尾もどろどろ♡俺はマゾ便器♡って理解させておいて♡
はむっ♡んふぅ♡♡♡
こんな゛ふぅっ♡ゆるゆるキスハメでまんこどころか心まで堕としゅっ♡んひっ♡堕とすなんて♡♡♡
確かに1ピストン事にっ♡ん゛っ♡♡雄子宮じんじんさせて♡♡
けつまんこ震わせて♡このおちんぽだいしゅき♡ってダーリンちんちん締めてイってるが♡んひっ♡イぐっ!!♡♡
……ふぅ♡俺はそんな♡おちんぽ奴隷♡♡ちんちん様ハメられたら恋人を裏切って♡けつイクイクしゅる、おまんこ男じゃないんだから、
思い通りに、ゎ゛あ……っ!?おひっ♡♡♡
まんこイぎゅうゔゔゔゔっ♡♡♡」
ぎゅううっ♡♡ぶしゃっ♡
ちょろろ……♡♡ちょろっ♡
====
ヴェスパーはその後、言った通り朝まで、
どころか翌々日の夜まで捕まってこってり犯され続けた。
少し放置するとまた気持ちが復活するのか、強気な事を言い出したり、
「もういやだぁ」などと泣き言を言いながら全裸で言い出そうとするヴェスパーがあまりに面白くて、
あえて頭が完全におまんこ男にならないよう、
休み休みヤっていたらそんな時間になってしまったのだ。
「ふぅひ♡ん゛っ♡♡
おぼえてろよ゛っ♡この変態♡♡♡」
ようやく解放された夜、捨て台詞を吐いて消えていったヴェスパーの乳首は伸び、
折角剥けていた皮がアロイスにおもちゃにされたせいで陰茎に被ったびろびろちんぽにされて身体が本当に悲惨で卑猥なメス奴隷のそれにされてしまった。
この日からアロイスを見ると、何度も結腸ハメでイかされたことを思い出してアナルがうずうずして、
けつまんこがぐっしょり濡れて、メス臭を周囲に撒き散らしてしまうので、
ヴェスパーはマーレ率いる勇者パーティの溜まり場に顔を出す回数が極端に減った。
そして。
「あ゛ぁあ゛ジョンみ゛るな゛ぁ゛っ♡♡♡みな゛っ……♡♡♡
んひぃい♡♡♡まんこイきましゅぅうゔ♡♡♡」
「うわ……」
ある日、いつものようにアロイスに呼び出され、
ドアの前に立ってガニ股ケツハメ交尾をしているところを、
どちゅどちゅ♡雄子宮を突かれ、陰茎をべちべち♡振り回しながら潮と小水を撒き散らして、
無様にアクメしているところを、
ヴェスパーは偶然部屋に入って来たジョンに真正面から見られてしまった。
泣きながらガクガク膝を震わせ、
ジョンが心の底から軽蔑の眼差しを向けてくる中肉穴をギュンギュン締めてイくのは、
それまでで一番気持ちのいいアクメで、
ヴェスパーは人生終了アクメをアナルを締めてたっぷり堪能する。
「お゛っ♡おれ゛はぁ゛っ♡♡んひっ♡♡
あす……っ♡アロイスしゃまにレイプされておまんこおちら♡淫乱ですっ!♡♡♡
おひっ♡おひっ♡♡恋人ちんぽでイけなくてごめんジョンっ♡お゛っ♡お゛っ♡♡
おれはアロイスさまのオナホ♡肉便器するから゛わがれ゛でく……、おぉ゛おお゛……♡♡♡」
宣言中、ジョンが泣きそうな顔でヴェスパーを見ていることは分かっていたが、
それよりアナルでしゃぶっているおちんぽがヴェスパーの言葉に興奮したのか、
どくっ♡どくっ♡と一回り膨らんだ事の方が大事だった。
「ごめんジョン……♡さよなら♡」
ちょろろ……♡
ヴェスパーは恋人に見られている中だろうが、アナルアクメで潮吹きまでしてしまう程度に、
自分がどうしようもないケツハメ奴隷になってしまった事実を受け入れると、
その日を境に皆の前から姿を消した。
アロイスが討伐されるまでの間、アロイスの統治する邪神村に身を寄せ、
毎日弟ともに、無様に腰を振ってピタピタ♡もう勃起できなくなった潮吹きメス突起を振り回す恥芸でアロイスを誘惑する、
マゾメス神官として幸せに暮らしたのだった。
13
あなたにおすすめの小説
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
お兄ちゃんができた!!
くものらくえん
BL
ある日お兄ちゃんができた悠は、そのかっこよさに胸を撃ち抜かれた。
お兄ちゃんは律といい、悠を過剰にかわいがる。
「悠くんはえらい子だね。」
「よしよ〜し。悠くん、いい子いい子♡」
「ふふ、かわいいね。」
律のお兄ちゃんな甘さに逃げたり、逃げられなかったりするあまあま義兄弟ラブコメ♡
「お兄ちゃん以外、見ないでね…♡」
ヤンデレ一途兄 律×人見知り純粋弟 悠の純愛ヤンデレラブ。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13
BL
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
ブラコンすぎて面倒な男を演じていた平凡兄、やめたら押し倒されました
あと
BL
「お兄ちゃん!一肌脱ぎます!」
完璧公爵跡取り息子許嫁攻め×ブラコン兄鈍感受け
可愛い弟と攻めの幸せのために、平凡なのに面倒な男を演じることにした受け。毎日の告白、束縛発言などを繰り広げ、上手くいきそうになったため、やめたら、なんと…?
攻め:ヴィクター・ローレンツ
受け:リアム・グレイソン
弟:リチャード・グレイソン
pixivにも投稿しています。
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
全寮制男子校でモテモテ。親衛隊がいる俺の話
みき
BL
全寮制男子校でモテモテな男の子の話。 BL 総受け 高校生 親衛隊 王道 学園 ヤンデレ 溺愛 完全自己満小説です。
数年前に書いた作品で、めちゃくちゃ中途半端なところ(第4話)で終わります。実験的公開作品
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる