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匂いで発情調教は成功しました □
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スノウを抱きしめて10秒待機。
「はーい、それじゃあしっかり深呼吸してなー?ろーく、なーな、はーち……、よし、顔見せて」
「…ふっ♡うっ♡レオ、さまぁ…?♡♡♡」
さっきまであんなに真面目そうに、海岸線での魔物討伐の仕事について語ってたスノウがたったの10秒で発情メス犬の顔になった。
本人もまだ理解できていないようだが
「俺にプレゼントしてくれた香水の匂い嗅ぐだけで発情スイッチ」計画はほぼ成功・完了したと言ってもいいだろう。
ソファに寝かせるとこれから何をされるのか、という期待となぜ自分がここまでエロい気分になっているのかわからない戸惑いで、スノウは目をきょろきょろ彷徨わせつつ大人しく俺を見上げている。
「スノウはこれから真面目な話をしてたのに急に俺に襲われてまたバカみたいに鳴かされるんだよ、
ちんぽ咥えて、無駄に上手くなっちゃったフェラで勃たせた後おちんぽください、ってまた叫んで突っ込まれてお礼言って…あ、こら!スノウ!」
詰って羞恥心でも感じてもらおうと思ったのに、興奮材料にしかならなかったらしく人のズボン開けて萎えた陰茎に頬擦りして匂いを嗅いできた。
「れ、レオ様…♡♡♡すぅう♡はぁ♡お、おちんぽ様♡ご、ご奉仕させていただけないでしょうか…♡はっ♡はっ♡襲われるなんてそんな♡私は、レオ様を見ただけでこんなにいつでも食べてほしくて発情してるのに…っ♡」
「ちょ、嗅ぐな」
「すー♡すー…♡ゔっ…♡はぁ…っ♡
…お願いです♡レオ様のかっこいいお顔見ながらフェラさせてください♡死ぬまでやりますから♡」
「し、死ぬまではしないでね?」
「ありがとうございます♡♡♡じゅるるるっ♡む♡おいひっ♡ふぅうっ♡♡♡」
許可した途端ソファに座る俺の足の間に座って腰を掴み、へばりついて喉奥まで一気に咥えてきた。
言葉通り涙目で俺の顔をじっと見て、その反応や俺の動き一つ一つで咥え方を変えつつ毛に綺麗な顔を埋めてまで喉奥でぐぽぐぽ陰茎を接待している。
「ふぅう♡んー♡じゅる♡むっ♡んっ♡んんっ♡♡」
…まるで自分がエロい事されてるみたいな、なまめかしい声のおまけ付きで。
こんな鼻の下伸ばしてまで行われる決死のひょっとこフェラを可愛い顔でしつこくやられて勃たない奴いるんだろうか。
お返しに、前から踏まれたがってたしと靴を履いたまま勃った股間を踏みつけると目を見開いて一回動きが止まった。
「ゔゔっ…!?ふっ♡いぎゃ、れおひゃま♡それ一回待ってください♡♡♡あ゛っ♡感じすぎてっ♡」
「うわ、こんなのが良いんだ?」
「ぐりぐりやめてぇ♡♡♡」
靴底で踏み躙るとスノウはフェラをやめて口から竿を出して、泣きながら舌を突き出して喘ぎだしてしまった。
もっと踏まれたい、と言う事なんだろうか、
ズボンを脱ぎ捨て、白い腿を晒してその中央の赤い陰茎を俺に突き出して差し出してくる姿は変態のそのものなので滑稽で笑ってしまう。
「やば…踏んでしかないのにガチガチ…玉も重」
「ゔぅう…っ♡はい、私の使い道のないメスちんちん、レオ様になじられるためだけに勃たせて精液を作っています…♡
レオ様が踏んだら、ぴゅっ♡ぴゅっ♡って無様汁噴いて床を汚すおもちゃです♡良かったら楽しんで…お゛ぉおっ!?♡♡」
「わ、本当だ」
言われた通り睾丸を軽く蹴って潰したら少量の精液を跳ねさせた。
その後も数回踏んだり蹴ったりするたびにスノウは精液を垂れ流すけれど、段々泣きながら悲鳴をあげるほうが目立ってきて精液の出が悪くなってきた。
最後に強めに踏みつけると垂れた精液が靴についてしまい、思わず「あっ」と声を漏らす。
「……汚れた」
「はっ…はぁ…♡も、申し訳ございません♡きちんとお掃除させていただきます♡」
それをナチュラルに舐められてビビる。
この間素足舐めさせてからなんかまた変な方向に目覚めたなこれ。
「うーん、フェラはうまいし、可愛いんだけどなんかなぁ…?
おもちゃ、とかじゃなくてなんかもっとこう、良い感じに俺のこと誘えない?せっかくスノウ可愛いんだしそれを活かす感じで」
「か、可愛く…?」
スノウは劣等感と自己嫌悪が強いのでこう言うところからでも自信をつけてもらおうと提案してみた。
考え込んだ後、真っ赤になって足を大きく開いた体制でスノウは自分の穴を拡げたり閉じたり指で開閉する。
「レ、レオ様…♡愛しています、…あ、ペ、ペットとして…だが♡
貴殿を、想うだけで貴殿しかろくに知らない秘部が♡こんな風にレオ様のおちんぽ欲しさにきゅんきゅんしてしまうんだ…♡
どうか、レオ様のおちんぽとキスしたがっている変態穴に孕むまで♡精液いっぱい飲ませてっ♡ん゛っ♡メスにしてもらえないだろうか…?♡……っ♡い、今♡あなたの視線で、…期待で腸液のぴゅってする、どうしようもない穴を一度奥まで♡見てほしい…っ♡
挿入る前から♡あなたのちんぽに完全屈服アクメし続けてる…っから♡」
「そこそこにかわいい」
程よく可愛さとキツい変態節が混ざっていて、人の股間をジロジロ見ながら腰を揺らして言ってるセリフなのに中々良かった。
あと、バカ敬語じゃなくてちょっと素の口調でやってるのも中々俺の中での股間ポイントが高い。
「スノウは本当に学習能力の高い賢い変態だなぁ」
「ん…♡それは、褒められているんだろうか…、っ、そ、そんないきなりぃいいっ!?♡♡♡」
ソファの上に寝かせて横を向かせて、足を大きく開いたポーズでにゅう♡と熱いトロまんに挿入する。
スノウは悶えてクッションに顔を埋めるが、その枕にも香水をちょっとつけるトラップを設置済みだ。
あの花の匂いを嗅ぐだけで興奮できるスノウが突っ込まれてる状態でそんな所業を受けて耐えられる筈もなく、ブルブルと震えて勢いなく射精し、体内が小刻みに痙攣を繰り返していた。
「れおさま…♡お゛っ♡ほっ♡そんな♡メス穴ぐちゅぐちゅしたらイってます…♡ほぉおっ♡こ、な♡なにこれっ!?♡レオ様の匂い♡おちんぽで身体マーキングされて♡お゛ぉんっ♡レオ様の専用メスにされてる♡
おぉ゛っ♡あ゛あぁっ♡ポーズ変え…♡
後ろから♡そんなメスイキボタンごりごり押さないでっ♡やだっ♡あ゛っ♡レオ様がぎゅっ♡っておちんぽで押すと♡私の精子から♡オス出ていってる♡消えちゃう♡男のプライドなくなって♡おちんぽにへつらうメスにされちゃう♡」
「それは元々じゃない?」
口に指を突っ込むとちゅうちゅうとしゃぶって舌ったらずのまま返事してきた。
「………っ♡しょ、しょうれした♡とっくにスノウはつよつよおちんぽ様に完全負けしたメスです♡初めて会った時からレオ様のおちんぽに負けて誘ってました♡れおしゃま♡かっこいいから♡」
指もかっこいいよぉ♡とか言いながら音を立てて吸うスノウがマジでバカ丸出しで驚く、もう立派な、どこに出しても恥ずかしいド変態だ。
顔を見たくて転がすと目があった途端真っ赤になって、俺にキスしてほしいのか舌を伸ばして顔を舐めてベロベロアピールしてきた。
とりあえずキスに応えると嬉しそうにナカを締めて俺に身体を擦り付けてきたので、いつもアホだけど今日は一段とアホのマゾスイッチがフル稼働してるなぁ、多分周囲に外野とかいないせいで気にするものがないからなんだろうなぁって底知れなさが恐ろしくなった。
「…あ゛っ!?♡ごめんなさい♡レオ様っ深イキしますっ♡気絶するやつっ♡またレオ様に寝てる間もしてもらって身体えっちになるやつ♡
…お゛ぉおっ♡ごめんなさいっ♡変態なのにご奉仕できないです♡お゛っ♡もうだめ♡ごめんなさいっ♡あ゛っ♡レオ様っ♡レオ様っ♡
…………お♡」
「…え?スノウ?マジで?……おーい?」
宣言してすぐ、本当にスノウは白目を剥いて潮を噴いたと思ったら急にガクンと意識を飛ばした。
頬を叩いても反応がなく、俺が中出ししようがうっかりピギ吉と尿道弄り倒したりしようがナカを締めてたまに変な声を出すだけで動かない。
(割にキスするとすごい舌を吸ってくる、どういう反射神経なんだろう)
今まで色々してきたけど、まさか気絶前に挨拶されるとは思わなくて本当にびっくりした。
起きてからまともな喋り方で「意識が飛ぶ前は視界の端から白い範囲が広がってくるんだ」と嬉しそうに教えてくれたけど恐ろしいのでその状態は避けていきたい。
====
翌日、海での魔物討伐。
明日から海岸を市民に開放するが、その前に一年魔物たちの楽園と化した海岸を掃除するのが今回のスノウが受けた仕事だった。
だが、スノウは色がものすごく薄いので日差しに弱い。
本人は気合と日焼け止めでカバーしようとしていたが俺も肌が強い方ではないし辛さはわかる。
ましてスノウは強い日差しの中ちょっと目を開けてるのも辛そうで、こんな依頼受けるなよと思いつつ相談の末、レインに強化魔法をかけてもらい、日差しを丸無視する力技に出た。
元々内陸出身で海を見慣れない俺たちは魔物の掃討後、一日静かな海を独占し片付けついでに遊び呆ける許可を貰っている。
海に馴染みがないのはイリアも一緒で、ちょっとソワソワしてたので強引に連れて行き(結構嬉しそうだった)、
借りたパラソルの下でイリアにオイルを塗ってテンションを上げたり、謎の木の実のジュースを吸うレインを撫でたりみんなそこそこ堪能したが中でもスノウのはしゃぎ方はすごかった。
元々背中の火傷のせいで街の近くの大河でもあまり遊んでいなかったらしく、
パーカー着せて浜辺に放つと狂ったように遠泳して帰ってこないわ俺を(全員で)砂に埋めたり投げた棒を拾ってきたり、
これ以上ないほど満喫して、夕焼けをバックにそろそろ帰ろうかと片付けをする頃には「お土産」と称した貝殻を集めすぎていたので選別させるのが大変だった。
「レオ様」
「うわっ、びっくりした」
夜、今日は結構遊び続けて疲れたなと思ってウトウトしてるとスノウが布団に潜り込んでくる。
身長高いし、普通にスノウが同じベッドで寝ると圧迫感あるけど昼間からまだちょっとはしゃいでいるのか目がキラキラしてて可愛い。
頭を撫でるとニコニコしながらキスして甘えてくる。
「今日が終わるのが勿体無いんだ」
「ん?」
「楽しかったが…眠ると今日が終わってしまうだろう?
いつも楽しいが今日は特に楽しかったからせめてそれをレオ様に伝えて覚えておこうと」
「そっかぁ」
発想もかわいい。
遠足を楽しみにする自動の逆バージョンだろうか。
せっかくなので連れ出して、夜の海を一緒に見に行って「また話したいことが増えてしまった」なんて笑ってたけど、結局疲れてたのか戻ると大人しくすやすや眠りについて、児童だなぁって思いながら布団をかけたら笑ってた。
「はーい、それじゃあしっかり深呼吸してなー?ろーく、なーな、はーち……、よし、顔見せて」
「…ふっ♡うっ♡レオ、さまぁ…?♡♡♡」
さっきまであんなに真面目そうに、海岸線での魔物討伐の仕事について語ってたスノウがたったの10秒で発情メス犬の顔になった。
本人もまだ理解できていないようだが
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「スノウはこれから真面目な話をしてたのに急に俺に襲われてまたバカみたいに鳴かされるんだよ、
ちんぽ咥えて、無駄に上手くなっちゃったフェラで勃たせた後おちんぽください、ってまた叫んで突っ込まれてお礼言って…あ、こら!スノウ!」
詰って羞恥心でも感じてもらおうと思ったのに、興奮材料にしかならなかったらしく人のズボン開けて萎えた陰茎に頬擦りして匂いを嗅いできた。
「れ、レオ様…♡♡♡すぅう♡はぁ♡お、おちんぽ様♡ご、ご奉仕させていただけないでしょうか…♡はっ♡はっ♡襲われるなんてそんな♡私は、レオ様を見ただけでこんなにいつでも食べてほしくて発情してるのに…っ♡」
「ちょ、嗅ぐな」
「すー♡すー…♡ゔっ…♡はぁ…っ♡
…お願いです♡レオ様のかっこいいお顔見ながらフェラさせてください♡死ぬまでやりますから♡」
「し、死ぬまではしないでね?」
「ありがとうございます♡♡♡じゅるるるっ♡む♡おいひっ♡ふぅうっ♡♡♡」
許可した途端ソファに座る俺の足の間に座って腰を掴み、へばりついて喉奥まで一気に咥えてきた。
言葉通り涙目で俺の顔をじっと見て、その反応や俺の動き一つ一つで咥え方を変えつつ毛に綺麗な顔を埋めてまで喉奥でぐぽぐぽ陰茎を接待している。
「ふぅう♡んー♡じゅる♡むっ♡んっ♡んんっ♡♡」
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こんな鼻の下伸ばしてまで行われる決死のひょっとこフェラを可愛い顔でしつこくやられて勃たない奴いるんだろうか。
お返しに、前から踏まれたがってたしと靴を履いたまま勃った股間を踏みつけると目を見開いて一回動きが止まった。
「ゔゔっ…!?ふっ♡いぎゃ、れおひゃま♡それ一回待ってください♡♡♡あ゛っ♡感じすぎてっ♡」
「うわ、こんなのが良いんだ?」
「ぐりぐりやめてぇ♡♡♡」
靴底で踏み躙るとスノウはフェラをやめて口から竿を出して、泣きながら舌を突き出して喘ぎだしてしまった。
もっと踏まれたい、と言う事なんだろうか、
ズボンを脱ぎ捨て、白い腿を晒してその中央の赤い陰茎を俺に突き出して差し出してくる姿は変態のそのものなので滑稽で笑ってしまう。
「やば…踏んでしかないのにガチガチ…玉も重」
「ゔぅう…っ♡はい、私の使い道のないメスちんちん、レオ様になじられるためだけに勃たせて精液を作っています…♡
レオ様が踏んだら、ぴゅっ♡ぴゅっ♡って無様汁噴いて床を汚すおもちゃです♡良かったら楽しんで…お゛ぉおっ!?♡♡」
「わ、本当だ」
言われた通り睾丸を軽く蹴って潰したら少量の精液を跳ねさせた。
その後も数回踏んだり蹴ったりするたびにスノウは精液を垂れ流すけれど、段々泣きながら悲鳴をあげるほうが目立ってきて精液の出が悪くなってきた。
最後に強めに踏みつけると垂れた精液が靴についてしまい、思わず「あっ」と声を漏らす。
「……汚れた」
「はっ…はぁ…♡も、申し訳ございません♡きちんとお掃除させていただきます♡」
それをナチュラルに舐められてビビる。
この間素足舐めさせてからなんかまた変な方向に目覚めたなこれ。
「うーん、フェラはうまいし、可愛いんだけどなんかなぁ…?
おもちゃ、とかじゃなくてなんかもっとこう、良い感じに俺のこと誘えない?せっかくスノウ可愛いんだしそれを活かす感じで」
「か、可愛く…?」
スノウは劣等感と自己嫌悪が強いのでこう言うところからでも自信をつけてもらおうと提案してみた。
考え込んだ後、真っ赤になって足を大きく開いた体制でスノウは自分の穴を拡げたり閉じたり指で開閉する。
「レ、レオ様…♡愛しています、…あ、ペ、ペットとして…だが♡
貴殿を、想うだけで貴殿しかろくに知らない秘部が♡こんな風にレオ様のおちんぽ欲しさにきゅんきゅんしてしまうんだ…♡
どうか、レオ様のおちんぽとキスしたがっている変態穴に孕むまで♡精液いっぱい飲ませてっ♡ん゛っ♡メスにしてもらえないだろうか…?♡……っ♡い、今♡あなたの視線で、…期待で腸液のぴゅってする、どうしようもない穴を一度奥まで♡見てほしい…っ♡
挿入る前から♡あなたのちんぽに完全屈服アクメし続けてる…っから♡」
「そこそこにかわいい」
程よく可愛さとキツい変態節が混ざっていて、人の股間をジロジロ見ながら腰を揺らして言ってるセリフなのに中々良かった。
あと、バカ敬語じゃなくてちょっと素の口調でやってるのも中々俺の中での股間ポイントが高い。
「スノウは本当に学習能力の高い賢い変態だなぁ」
「ん…♡それは、褒められているんだろうか…、っ、そ、そんないきなりぃいいっ!?♡♡♡」
ソファの上に寝かせて横を向かせて、足を大きく開いたポーズでにゅう♡と熱いトロまんに挿入する。
スノウは悶えてクッションに顔を埋めるが、その枕にも香水をちょっとつけるトラップを設置済みだ。
あの花の匂いを嗅ぐだけで興奮できるスノウが突っ込まれてる状態でそんな所業を受けて耐えられる筈もなく、ブルブルと震えて勢いなく射精し、体内が小刻みに痙攣を繰り返していた。
「れおさま…♡お゛っ♡ほっ♡そんな♡メス穴ぐちゅぐちゅしたらイってます…♡ほぉおっ♡こ、な♡なにこれっ!?♡レオ様の匂い♡おちんぽで身体マーキングされて♡お゛ぉんっ♡レオ様の専用メスにされてる♡
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「………っ♡しょ、しょうれした♡とっくにスノウはつよつよおちんぽ様に完全負けしたメスです♡初めて会った時からレオ様のおちんぽに負けて誘ってました♡れおしゃま♡かっこいいから♡」
指もかっこいいよぉ♡とか言いながら音を立てて吸うスノウがマジでバカ丸出しで驚く、もう立派な、どこに出しても恥ずかしいド変態だ。
顔を見たくて転がすと目があった途端真っ赤になって、俺にキスしてほしいのか舌を伸ばして顔を舐めてベロベロアピールしてきた。
とりあえずキスに応えると嬉しそうにナカを締めて俺に身体を擦り付けてきたので、いつもアホだけど今日は一段とアホのマゾスイッチがフル稼働してるなぁ、多分周囲に外野とかいないせいで気にするものがないからなんだろうなぁって底知れなさが恐ろしくなった。
「…あ゛っ!?♡ごめんなさい♡レオ様っ深イキしますっ♡気絶するやつっ♡またレオ様に寝てる間もしてもらって身体えっちになるやつ♡
…お゛ぉおっ♡ごめんなさいっ♡変態なのにご奉仕できないです♡お゛っ♡もうだめ♡ごめんなさいっ♡あ゛っ♡レオ様っ♡レオ様っ♡
…………お♡」
「…え?スノウ?マジで?……おーい?」
宣言してすぐ、本当にスノウは白目を剥いて潮を噴いたと思ったら急にガクンと意識を飛ばした。
頬を叩いても反応がなく、俺が中出ししようがうっかりピギ吉と尿道弄り倒したりしようがナカを締めてたまに変な声を出すだけで動かない。
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起きてからまともな喋り方で「意識が飛ぶ前は視界の端から白い範囲が広がってくるんだ」と嬉しそうに教えてくれたけど恐ろしいのでその状態は避けていきたい。
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身長高いし、普通にスノウが同じベッドで寝ると圧迫感あるけど昼間からまだちょっとはしゃいでいるのか目がキラキラしてて可愛い。
頭を撫でるとニコニコしながらキスして甘えてくる。
「今日が終わるのが勿体無いんだ」
「ん?」
「楽しかったが…眠ると今日が終わってしまうだろう?
いつも楽しいが今日は特に楽しかったからせめてそれをレオ様に伝えて覚えておこうと」
「そっかぁ」
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遠足を楽しみにする自動の逆バージョンだろうか。
せっかくなので連れ出して、夜の海を一緒に見に行って「また話したいことが増えてしまった」なんて笑ってたけど、結局疲れてたのか戻ると大人しくすやすや眠りについて、児童だなぁって思いながら布団をかけたら笑ってた。
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