【番外編】イケメンだけど追放されたのでお兄さん達をメスにするパコパコ旅行してきます

ぺけ

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最近甘やかされて反省したスノウくんが性奴隷っぽさを探す回 □

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「あ゛ー…あっつ……」

風呂上がり、2人で長湯をしたせいでレオ様はのぼせたらしくベッドへ寝転び伏せてしまう。

そのままの姿勢で私は床に座り髪を乾かしてもらい、終わる頃には多少回復したようだがレオ様は首を傾げてやはり「暑くない?」とずっと言っていた。

「なら、空調の魔法でも使おうか?」

「いや、俺がやる」

「……あっ」

しまった。
湯上がりの血色の良いレオ様に気を惹かれて反応が遅れてしまった。

「ぬんっ!」

レオ様は催淫や催眠、常識改変など精神汚染系の魔法については贔屓目なしに類稀なる才能を持っているが、
その分なのか他の魔法については若干精度が怪しい。

自覚があるようで旅をしている間は命取りになりかねないと控えていたが、
最近は忘れるからと使っては極端に強いか弱いかで失敗の結果に終わっている。

余談だが普段恐ろしいほどに格好良いのに、こういう時折可愛い一面も持っているレオ様へのときめきが止まらない事に私は困っていないが困っている。

「お、今日は成功した!涼しいな?」

「……そ、そうだな」

案の定、部屋は一瞬居る分にはひんやりして涼しいが、
過ごすには冷えすぎる真冬の山頂のような気温になってしまった。

私は暑いのも寒いのも気にしない性質なので構わないが、これではレオ様が凍えてしまうだろう。

ブランケットでも持ってこようかと立ちあがろうとしたが、腕を掴んでベッドに引き摺り込まれてしまった。

「もう寝よ?昼間も巨大キノコオバケに引き摺り回されたし眠い」

「だが少し寒くなるかも知れないから毛布を」

「え?こうしてればあったかいし良くない?」

「……っ、そ、そうか……」

ぎゅう、と抱き寄せられ、そのまま軽く体重をかけ抱き枕の姿勢にされてしまった。

こうなるとレオ様の肌が首のあたりに触れる感触や、同じ石鹸の香り、
安心感を感じる温もりを堪能してしまいもう私は動く事ができない。

レオ様が良いと言っているし良いか、と納得して目を閉じ、
一晩中凍えて自分にしがみついてくるレオ様に興奮しすぎて眠れないなりに夜を過ごした。


「いや、全然駄目だろう」

そして朝、パンを齧りながら昨晩のことを思い出す。

風呂場でラブラブセックスに勤しんだ後髪まで乾かしてもらい、
挙句特に何もしないまま優しい添い寝の時間を堪能するペットや性奴隷がどこにいると言うんだ。

「……反省しろ」

思えば最近、レオ様があまりに優しいからとイチャイチャプレイを楽しみすぎた気がする。

これでは友人兼『レオ会』会員のシルヴァさん達の顔に泥を塗りかねないし、
なにより内心レオ様も呆れてため息でも吐いているかもしれない。

「?、スノウ?なにしてんの?」

「……性奴隷らしく床で食べようかと……」

(ご主人様の手を振り払うわけにはいかないので)レオ様と指を絡めたまま床に座ろうとすると、
行儀が悪いから止めろ、と怒られ隣の席へまた連れ戻された。

「……行儀が悪いなら、仕方ないな、あぁ」

「何?」

上質なペットとして、躾や立ち振る舞いにも気は使うべきだ。

私は躾面を考慮して座り直し、レオ様の手も握り直した。
そして次からは頑張ろうと英気を養うため、3つめのパンへ手を伸ばした。

……ところで、レオ様に気づかれないよう机の下にしゃがんで潜み、こっちをじっと見ていたレインは何をしていたのだろう。

====

「お゛っ……♡っ、ふ、……っ、~~~っ♡♡♡」

「声出すなよ」

それから少し後。
村の人たちに稽古をつけていたら様子を見にきたレオ様に呼ばれ、そのまま休憩小屋へ連れ込まれた。

動いた直後で汗をかいているから、と少し逃げたのがレオ様の琴線に触れたらしく、
その場で捕まって後ろからぬぽぬぽ♡と立ったままおちんぽを挿入されてしまっている。

潮ばかり垂れ流す私のものはどうせ我慢できないから、とさっさとピギ吉が亀頭に張り付いて潮を吸い続けていてくれるから良いが、
その分ブラシのような毛で亀頭を磨かれ、後ろから硬いものでメスしこりを押し上げて精液まで無理やり排泄させられているせいで声を押さえるのが難しい。

「お゛っ♡ふーっ♡ふーっ♡♡♡……あ゛、がぁっ、ぇっ♡」

「だから声は我慢しろって」

「~~~っ♡♡♡」

すぐ近くにみんながいるのはわかっているが、この際私はレオ様のペットだとバレても興奮するので構わない。

それより喉がむず痒く、いつものように喘いで声で喉を震わせ脳まで気持ちよくなりたかった。

私を諌めるため声を出そうとするたびバチンッ♡と大きな音を立てて尻を平手打ちしてくれるのもたまらない、
痛みでずっとイってしまっている。

むしろ積極的に声を出そうと息を吸い込むと、レオ様の指が口に突っ込まれ舌を指で挟んできたので、それを唇を尖られてちゅぱちゅぱ音を立ててしゃぶった。

なんとなく甘い味がする気がして美味しい上に唇に指が触れる感触が気持ちいい。

「ふっ♡んむ♡ふーっ♡んんむ♡♡♡」

「バレたら駄目、わかった?」

耳元で囁きながらゆっくり中を捏ねられ、低い声が頭の中で反復する。

言い聞かせるように言われると背筋に電流でも走ったのかと思うくらい体が痺れ下半身が気持ちよくなり、
それがレオ様の望みなら、と身震いしながら頷いた。


「スノウくんー?お腹痛いの?」

「休憩もうちょっと伸ばす?」

「……っあ♡♡い、いや!……っ♡もうイくっ♡♡♡すぐイける、から、っ♡もう少し待っ……♡ん゛っ♡♡♡おっ……っ♡イっ……♡~~~♡♡♡」

なぜかバレたくない、と意識した瞬間遠くから声をかけられ、
慌てて返事をしたが本当にちゃんと返事をできていただろうか。

バレてはいけないと思うと一層気持ちよくメス穴を締め付けおちんぽを堪能してしまい、
これがレオ様の狙いだったのかと感心しながら仰け反って盛大な中出しアクメをキメた後みんなのところに戻った。

====

(あぁあ♡♡♡
レオしゃまのおちんぽ♡硬っ♡さっきあんなにえっちしたのに私のと全然違う♡♡
硬い♡おいしい♡っ♡どうしよう、口に全部入らないっ♡♡♡こんなにえっちな匂いがして美味しいつよつよおちんぽ様♡ちゃんとご奉仕できない豚には勿体無い、って取り上げられてしまう……、
もっと喉潰してご奉仕して♡おちんぽ様大好きです♡♡♡って忠誠誓わないと♡)

「んぐっ♡♡♡ぶふっ、お゛っ……♡ぢゅぽ♡ぢゅぽっ♡♡♡ぢゅぽっ♡うぶぅ♡」

昼食に一度帰ると、今朝は床で過ごしたそうにしていたからと正座させられ、先に帰っていたレオ様のおちんぽ奉仕を命じられた。

座ったままのレオ様を見上げ、喉奥まで太いおちんぽで犯していただくのはなかなか性奴隷っぽくて、いい動きができていると思う。

「んぶ~~~っ♡♡♡」

嬉しくて鼻の下まで伸ばし一生懸命に脈打ちちんぽをしゃぶりあげ、
アナルをヒクつかせることで触れてもいないのに気持ちよくなっているとその顔をレオ様に笑われてしまった。

「ほんと、フェラ上手いけどすごいブサイク顔になるよな」

「……っ♡♡♡ぶぅう♡♡♡」

鼻を指で押し上げられ、それでも必死に舌をべろべろ動かし先走りを味わう顔を揶揄われる。

青い瞳は楽しそうに細められていて、こんなに綺麗な人に見下され笑われているのかと思うと、惨めさと嬉しさでじわ♡と履いたままの下着とズボンにシミの浮かぶノーハンドアクメ遂げてしまった。

「ぐっ♡♡……んぶ、ふぅ……♡♡♡」

口内へ放たれたものを余すことなく全部ゴキュゴキュと飲み干し、口の中が空になったのを見せると頭を撫でられて嬉しい。

だがズボンを着替えていたら休憩が終わってしまい、
確かに私もイったがここではちょっと前を踏まれたくらいで服すら脱がずにフェラをしただけなので、
若干体に熱が残ってしまい午後の鍛錬が大変だった。

====

午後は精神統一のため集会所で瞑想を行なっていたが、
私が消化不良で発情し、メス臭を振り撒いたまま活動していたせいでピギ吉が活動を始めてしまった。

「~~~っ!?♡お゛っ♡♡♡……、ふ、……っ♡♡♡っ♡」

酷いことにピギ吉は私の患部の筋肉を弛緩させ、尿道をずりずり♡何度も移動して射精に似た刺激を断続的に味わわせてくる。

胸もギチギチに細い毛で締め強調させ、
敏感に尖った先端をつつかれるせいでまた恥ずかしいモロ感デカ乳首にされてしまいそうだ。

全員が目を閉じて静かにしている環境下で膀胱から鈴口までを往復され、声にならない悲鳴はもちろんだが、
おちんぽを蹂躙される恥ずかしい水音も室内に響いてしまっている気がする。

(まずい♡♡私のマゾちんぽが犯されている音♡
みんなに聞こえたら変態だと思われてしまう♡♡♡お、おちんぽを犯されてメスイキするマゾだと思われてしまう♡
バレないようにイかないと……♡♡♡)

レオ様にバレないよう言われているのはもちろんだが、
流石に1人で触手に辱められちんぽでメスイキする変態なのがバレるのは若干恥ずかしい。

声を我慢すればするほど嘲笑うようピギ吉は動きを激しく、尿道を通る体の太さを大きくし私を追い詰めようとしてきた。

「……っ♡♡♡ほ、おぉ……っ♡♡♡」

なんとなく「向こう側」が見えたような感覚がして、その後もずっとイっているような浮遊感が続くようになったが、
今日のピギ吉はそういう気分なのか飽きるまでアナルは一切襲ってくれないせいでやはり欲求不満になった。

====

「……うわ」

稽古が終わって、村長の家にいたレオ様を連れ戻し一緒に帰ってすぐ、
私は全裸で土下座しレオ様に向かって必死にケツハメ乞いを繰り返している。

アナルは何もしていなくても下着を汚すほど挿入待ちでくぱくぱ開閉して淫液を垂らし音を立て、
半日蹂躙されたメスちんぽはガバガバの尿道からぴゅ♡ぴゅ♡と何度も潮を垂れ流して淫臭を撒き散らす有様で、
性奴隷らしく、なんて考える余裕もないほど正直もう我慢の限界だった。

「お゛っ♡おぉっ♡♡♡レオしゃまっ♡♡♡お、お慈悲をくださいっ♡
恥芸でもおちんぽしゃぶりでもなんでもしますからおちんぽ挿れてっ♡お゛っ♡挿れてくだしゃい♡♡♡
ずっと腰ヘコヘコして、揺らしてるだけでイってる♡から、ぴくぴくしてハメハメしたら気持ちいいと思います♡♡♡お願いです♡♡♡おちんぽしゃぶらないとゆるイキしか出来ないマゾメス穴♡
レオしゃまのおちんぽ様でじゅぽじゅぽ♡殴って躾けてください♡♡♡誠心誠意、締めてご奉仕させていただきますから♡♡♡」

地面に額を擦り付けての懇願に、頭上からため息が聞こえる。

少し後、前髪を掴んで上を向かされ、恥ずかしくないのかと乳首をつねり上げられた。

「なにこの乳首?こんなもんくっつけてよく村歩けんな?」

「お゛っ♡おぉ!?♡♡♡はいっ♡服擦れるとイける恥ずかしい敏感乳首ですっ♡お゛っ♡♡♡
帰るまでずっとここでイって♡メス穴うずうずしてました♡あ゛~~~!!?♡♡♡♡指♡あ゛ぁっ♡イかせないでください♡♡♡」

後ろで腕を組むように言われ、膝立ちで胸を逸らすとレオ様の長い指がアナルへ突き立てられ、
ぐぽ♡ぐぽ♡と淫液まみれのナカを掻き回しわざと音を立てるように動き回っている。

何もしていなくてもイく寸前まで追い詰められているアナルは指の蹂躙に歓喜して必死で肉を蠢かし刺激を楽しんでいて、
自分の脈拍に合わせて視界が点滅し、気がつけば大きく開けた口から涎が垂れてしまっていた。

「ほっといてもいつも勝手に盛り上がるしさ、そのままほっといたら冷めるのか試してみる?」

「えっ、あっ、え」

レオ様の恐ろしい申し出に泣きそうになる。

こんな体で放置されれば確実におかしくなる、
なんとかレオ様の気を引こうと口を動かした瞬間、頭をそっと引き寄せられふわふわの唇を重ねられた。

「……っ!?ん、……っ、むぅ♡」

それがキスだと理解するのと、柔らかい唇同士が触れ合うのを気持ちいいと感じたのはほぼ同時の事だった。

体を抱き寄せられ、嬉しくてしがみつくと尻にぬるぬると熱くて硬いものが触れる。

「……♡ふ、……うっ♡」

この、座って正面からレオ様とキスできる姿勢で今日は犯してもらえるらしい。

嬉しくて舌を絡ませながら腰を上げ、レオ様の挿れやすいよう脚を開いて陰茎をアナルへ導く。

「……ん゛、ぐっ♡……ふぅう……♡♡」

太い亀頭がメス穴の縁を拡げぞりぞりと肉を擦ってゆっくり奥までねじ込まれる。

それだけで体が不自然なほど痙攣し、下半身が別の生き物のように必死で陰茎へ絡みついているのがわかった。

(あ゛……♡おちんぽ、きもちいい……♡♡♡
スノウの、苦しいところ全部掻いてくれるやさしいおちんぽ様……♡♡♡~~~っ♡♡♡お゛っ♡だ、ダメだ♡
せっかくずっと待ってたケツハメセックス♡なんだから♡
簡単にイかないように我慢して♡一番おっきいアクメ迎えて♡レオ様に感謝しないと……ふーっ♡大丈夫♡この、ゆっくりピストンなら、耐えられ……っ!?)

「んぎゅっ♡ぐ、うぅ゛ううっ!!!?♡♡♡♡」

私が息を整えようとした瞬間、レオ様は私を床へ押し倒してごちゅごちゅと打ち付けるようなつよつよピストンで敏感アナルを殴打し、強烈なアクメをこれでもかと味わわせてきた。

「逃げんな」

「んぉ゛っ♡ぎゃ……っ♡♡♡お゛ぉおお゛っ!?♡♡♡
まっで♡まだイぎだぐないぃいいっ!!!!♡♡♡」

潮を盛大に噴射し、連続イキが気持ち良すぎて泣きながら喚いていたが四肢はレオ様に巻きつけて媚びていて、
まるでもっと深く犯してもらおうとねだる様に無意識のうちにキスを繰り返していた。

根元までぴっちりと陰茎を捩じ込まれ、踵をピン♡と丸めての足ピンイキを披露しているのにさらに結腸アクメを教え込むように亀頭はねちっこく奥だけをにちゃにちゃと突き上げて来て、
すっかり屈服した私のメス穴は結腸口をくぱぁ♡と開いたままおちんぽ様に好きなように動かれている。

「お゛っ♡お゛ぉっ……♡♡♡奥、ぎもぢっ、いっ♡♡♡
 お゛っ♡♡♡」

白目まで剥いた相当に無様な顔をしているだろうにレオ様はまたキスしてくれる。

結局私はまたナカで肉棒が爆ぜ、焼けるほど熱い精液が出される刺激を感じながら、
きゅんきゅん♡とキスハメアクメを遂げる性奴隷とはかけ離れたラブラブセックスを楽しんでしまっていた。

====

「……ふっ♡んぅっ♡♡♡うぅうっ♡♡♡」

その後もベッドへ連れて行かれ、仕切り直しに正常位で手を繋いでレオ様のお顔を眺めながら、
私は疲れた体をベッドごとゆさゆさ揺すられている。

「……楽しいね?」

息も絶え絶えの私を見てレオ様が笑って手を繋ぎ直してくれて、
性奴隷らしいかは置いておいて、ご主人様が楽しそうだからこれでいいのだろうと納得し私は幸せな気持ちのまま返事がわりに頷いた。
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