三國志漫才 赤壁後の戦い

劉禅

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諸葛亮と周瑜

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プレイヤー、諸葛亮、周瑜

諸葛亮「こんにちは、呉の軍師の周瑜様、私と手を取り合い、曹操軍をボッコボコにしましょう」
周瑜「これはこれは、劉備軍軍師諸葛亮殿。ところでどのような手段でいきましょうか?私にも策があります。ここはどうです?キーワードを手のひらに書いてお互い見せましょうか?」
諸葛亮「わかりました。では、せいの!で」
せいのホイ!お互いの手のひらに書かれたのが(火)でした。
周瑜「ハハハ…わかりました。では次の機会に…(なんだアイツ?俺は呉の軍師で一番頭がいいはず、しかしアイツ、私と同じ事を考えてたのか…ちょっとイライラ、ムカつくかも…いやいやアイツは若僧、とりあえず、深呼吸して、よく食べて、よく寝よう。おやすみなさい」

そして、あくる日
周瑜「おっと、諸葛亮殿、実はウチの軍、矢が足らず困ってます。なんとか調達できんもんかいな?」
諸葛亮「あいわこうた!失敗後、軍刑で処分結構でところで、五艘程お借りできませんか?」
周瑜「船かいな?持ってき」
諸葛亮「サンクスではでは」
諸葛亮は五艘を繋げ、曹操領土に侵入、当然ついに呉の水軍か?とばかりに矢を放つ、曹操軍、何万もの矢が船に刺さると、船は退却、なんなんだ?と曹操軍
諸葛亮「どうです?周瑜様、これらの矢、全て差し上げます」
周瑜「ハハハ…ありがとうありがたい…(なんだコイツ?なんかヤバくね?」

そして一気に、赤壁の戦い!
埋伏の毒(鳳雛先生)にかかった曹操は連環のの計で何百万の兵を動かしてきた
相対する呉軍に神風が吹き、火攻め攻撃!曹操は大量の兵を失う…

周瑜「これ程までとは諸葛亮孔明…アイツは今の内にヤッた方がいい。てか、俺がヤらねば…アイツはどこ行った?アイツは呉にとっても脅威だ!生かしてると、ぜってぇ厄介ことになるウォー!!!あんときヤッとくべきだった!クソォクソォクソォ!!!

諸葛亮「周瑜君、君が怒る気持ち察しますが、これがリアルなので、受け入れましょう。あんまり、頭に血がのぼると寿命が下がるよ。もつつけーwww

周瑜公瑾36歳、早過ぎる生涯であった。
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