おさんぽ

060721

文字の大きさ
1 / 1

おさんぽ

しおりを挟む
しおりを挟む
感想 0

この作品の感想を投稿する

あなたにおすすめの小説

ぼくとパパのひみつのぼうえんきょう

kana
絵本
あるひ、パパがおみやげをくれた。なかみはぼうえんきょう。そのぼうえんきょうをのぞいてみると……?

もぐもぐもぐらのものがたり

cha
絵本
もぐらのこいのものがたり

カメをひろう

山碕田鶴
絵本
カメを拾いました。カメと生活してみました。

ママのごはんはたべたくない

もちっぱち
絵本
おとこのこが ママのごはん たべたくないきもちを ほんに してみました。 ちょっと、おもしろエピソード よんでみてください。  これをよんだら おやこで   ハッピーに なれるかも? 約3600文字あります。 ゆっくり読んで大体20分以内で 読み終えると思います。 寝かしつけの読み聞かせにぜひどうぞ。 表紙作画:ぽん太郎 様  2023.3.7更新

あなのあいた石

Anthony-Blue
絵本
ひとりぼっちだったボクは、みんなに助けられながら街を目指すことに。

くものいと

cha
絵本
生きることへの感謝のおはなしです。

はるちゃんとおばあちゃんのえほん

いぬぬっこ
絵本
はるやすみ。 はるちゃんは、おばあちゃんちにあそびにいきました。 けれど、おばあちゃんはおひるごはんをつくっていて、はるちゃんとあそんでくれません。 ーーつまんない。 そうだ! おばあちゃんちをたんけんしよう! はるちゃんは、おふろば、おトイレ、げんかんと、たんけんします。 そして、おばあちゃんのへやにはいったときーーしくしくとなきごえがきこえてきました。 「ないてるのは、だあれ?」 「ここだよ。 ぼく、おばあちゃんのかきかけのえほん。 おばあちゃん、とちゅうでかくのをやめてしまったの。 ぼく、かなしいの」 しくしくなく、えほんをみて、かわいそうにおもったはるちゃんはきめました。 「よーし! はるちゃんが、かんせいさせてあげる!」 これは、はるちゃんとおばあちゃんとえほんのおはなし。

ルナのかみのけ

絵麻
絵本
 「きたない」や「くさい」という言葉を子どもはよく言います。  何が「汚く」て、何が「臭い」のか。  子どもがその言葉を発する時、大体は大人のかいわが要因になります。  それは、担任教師の一言から始まった、長い『イジメ』のお話。

処理中です...