ママのごはんはたべたくない
おとこのこが ママのごはん
たべたくないきもちを
ほんに してみました。
ちょっと、おもしろエピソード
よんでみてください。
これをよんだら おやこで
ハッピーに なれるかも?
約3600文字あります。
ゆっくり読んで大体20分以内で
読み終えると思います。
寝かしつけの読み聞かせにぜひどうぞ。
表紙作画:ぽん太郎 様
2023.3.7更新
たべたくないきもちを
ほんに してみました。
ちょっと、おもしろエピソード
よんでみてください。
これをよんだら おやこで
ハッピーに なれるかも?
約3600文字あります。
ゆっくり読んで大体20分以内で
読み終えると思います。
寝かしつけの読み聞かせにぜひどうぞ。
表紙作画:ぽん太郎 様
2023.3.7更新
あなたにおすすめの小説
童話絵本版 アリとキリギリス∞(インフィニティ)
その夜……僕は死んだ……
誰もいない野原のステージの上で……
アリの子「アントン」とキリギリスの「ギリィ」が奏でる 少し切ない ある野原の物語 ———
全16話+エピローグで紡ぐ「小さないのちの世界」を、どうぞお楽しみ下さい。
※高学年〜大人向き
旅ものがたり ~旅人・ナギ~
※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。
1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。
10歳の少年、ナギは、今日初めてひとりで旅に出る。
行き先は、少し離れた町にある、おじいちゃんとおばあちゃんの家。
いつもなら家族と一緒に歩く道も、今日はひとり。
最初は楽しみでいっぱいだったナギだけど、いつもの道を離れると、見たことのない景色が少しずつ増えていく。
「……大丈夫かな」
不安になったり。
道を間違えたり。
小さな寄り道をして、お昼ごはんを食べて、また歩く。
遠い場所へ行くわけじゃない。
危険な冒険をするわけでもない。
それでも、ナギにとっては、朝に家を出てから夕方までの一日が、忘れられない大きな旅になる。
迷ったときには、父さんに託された古いコンパスを握りしめる。
そして、自分で考えて、自分の足で一歩を踏み出す。
やがて見えてくる、見慣れた道。
その先にある、大好きなおじいちゃんとおばあちゃんの家。
小さな旅人ナギの、はじめてのひとり旅が始まります。
※よろしくお願いいたします。
ダダのすごいおなか
ダダのおなかはすごくないの?
ダダはミミちゃんのお父さんのこと。
ある日みんなでお父さんのすごいところを発表することに、ミミちゃんははりきってダダのすごいところを発表したけど……
ちいさな、しあわせな勘違い
旅ものがたり 〜旅人・リノア〜
※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。
1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。
「今日は、どんな景色に出会えるかな?」
リノアは、歩くことが大好きな旅人。
大きな荷物を背負い、自分の足で道を進みながら、知らない町や小さな村、森や山、湖へと旅をしていく。
道端に咲く花に足を止めたり、気になる小道を見つけて寄り道したり。
旅先で出会った人や動物と話をしたり、おいしいものを食べたり、ときには道を間違えて引き返したり。
目的地は決まっている。
けれど、急ぐ必要はない。
遠回りした道も、偶然見つけた景色も、旅の途中でもらった小さな贈り物も、すべてが大切な思い出になっていく。
旅の手帳に一つずつ記されていく、出会いと景色。
これは、リノアが自分の足で歩きながら、世界の小さな物語を拾い集めていく旅ものがたり。
さて、今日の道の先には、どんな景色と出会いが待っているのでしょう。
目的地はある。
でも、急がない。
寄り道も、道間違いも、ひと休みも。
歩いた道のすべてが、きっと旅になる。
「一枚の絵から、旅が始まる。」 🌿🥾
※よろしくお願いいたします。
けんこう ラ・ラ・ラン モモシリハカセとスコヤカさん 2
『モモシリハカセとスコヤカさん 1』の続きです。
猫のスコヤカさんは、今度は目の調子がよくありません。
ものしりのモモシリハカセが、スコヤカさんに胃腸の時のように質問をします。
そして、目の働きや原因、アドバイス、マッサージを教えてくれました。
健康や体のしくみを知る知育絵本です。
『モモシリハカセとスコヤカさん 1』
https://ehon.alphapolis.co.jp/content/detail/8094