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オナニ様陣営
ラヴランデヴー
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「よし、入るぞ♡」
「……あっ、結構あっさり入っちゃうんだね♡」
ヲレ氏とオナニ様は異世界入りした。
「この塩湖、どうだ♡」
「いいですね、ヲレ氏の望んだ通りです♡」
「私、空飛べるんだ」
「空! さすが神!」
「どうだ、いっしょにやってみるか? 早速?」
「はい! やります! やります!」
ヲレ氏とオナニ様は抱き合う。
宙に浮いた。
「どう?」
「気持ちいい! 超!」
空高く飛んで山のいただきが見える位置までいってヲレ氏は大興奮。
勢いよく飛びすぎでヲレ氏の所持品のミルクイとオナニ様の所持品のアワビが擦れあった。
「ああ♡」
「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァッ! ♡」
「飛べてよろこんでるのか」
「はい、こんな経験は初めてで。当然ですけど……。ヲレ氏がまえくらしていたあそこでは遊園地でジェットコースターが急に止まったりとか、不自由あったんですけど、あなたとの戯れなら、そんなバカな事は起きない!」
「よかったな、私と一緒に入れて」
「当然ですよ!」
向かい合って抱き合うから、ヲレ氏の顔とオナニ様の顔が重なった。
「外の世界で空飛んだってたのしくないだろ?」
「あなたとなら、愉しいはずですけど、こっちでこうやれるほうが愉しいですね! でもあなたとですから、どっちもどっちっていうところです!」
「あはは。それにしても腹が減った。オタマジャクシ、出せるか」
ヲレ氏、空を飛びながら腰振りダンス。
「はい、少々お待ちを……アッ! うあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああァッ!」
狂ったように勢いのいいヲレ氏。
ヲレ氏はビオトープで管理していたオタマジャクシをすぐに出した。オナニ様の所持品のツボの中に。
オナニ様所持品のツボには、卵が入っている。
ヲレ氏のオタマジャクシはオナニ様の卵とイキイキと戯れた。
「すごい液量だな」
「すいません。ヲレ氏特製ビオトープの液体です」
絶景。素晴らしい。
「……みとれているのか、絶景に」
「はい、あなたという絶景に」
ヲレ氏、美女体こそが、絶景だとしている。
ヲレ氏の目の前にある絶景、オナニ様の体。
「もし、ほかに女が手に入ったら。私への愛は失うのか?」
「それは、ないでしょ。だって、ヲレ氏、あなたのこと知るたびに、昔からもうあなたは最高な世界の核であるっていうこと、知ってしまっていますし。実物も見て、奇跡も体感させられ、さらに、あなたを嫌いになれそうにない、もう」
「上半身と下半身、どっちが素晴らしいと思う?」
「……あなたのものなら、どっちもですが」
「なら今はどっちが欲しい気分だ」
「上、ですかね。オナニ様は何カップ? Fぐらい?」
ヲレ氏はまだオナニ様の上半身のことを完全には把握していない。
「まあ、そんなのどうでもいいだろう、それよりも、大切なのは今カズシが本気出したいものに本気出せ」
「はい! それに和氏ってヲレ氏の名前、呼んでくれましたね! 嬉しい!」
ヲレ氏はダンスに命をかけている。
特に腰振りダンスはヲレ氏の得意中の得意分野。
「ロックダンスしろよ」
「ロック? それってどんな? ヘッドバンキング?」
「カズシが私の下半身の方に顔を向けているフォーメーション」
「ロックっていうんですか?」
「ああ、ロックだ。6と9、あわせて69それがロック!」
「ああ! なるほど!」
「それと、ヘッドバンギング、だぞ」
「えええぇっ! 初耳ですぅ!」
「ヘッドバンキングだと頭を銀行に預けるっていうことだ」
「シュールレアリスムっすねえっ!」
ヲレ氏はロックダンスをしながらも腰を振った。
ヲレ氏はダンスが大好きなんだっ。
「汁が出てきてるぞ」
「はい、本気出しすぎた結果出た汗です」
「あ~なるほど。でももう少したつともっとドバァーッ! って出るぞ」
「はい、中学とかのスポーツ盛んのとき、夜中それ経験しましたね、汗だくです。それにしても、努力が実らないって感じの思春期でした。青春なんてなかった」
「でもいまは?」
「青春してますううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!」
ヲレ氏は強くオナニ様を抱きしめてから、ちょっと大声で出してみた。
「……あっ、結構あっさり入っちゃうんだね♡」
ヲレ氏とオナニ様は異世界入りした。
「この塩湖、どうだ♡」
「いいですね、ヲレ氏の望んだ通りです♡」
「私、空飛べるんだ」
「空! さすが神!」
「どうだ、いっしょにやってみるか? 早速?」
「はい! やります! やります!」
ヲレ氏とオナニ様は抱き合う。
宙に浮いた。
「どう?」
「気持ちいい! 超!」
空高く飛んで山のいただきが見える位置までいってヲレ氏は大興奮。
勢いよく飛びすぎでヲレ氏の所持品のミルクイとオナニ様の所持品のアワビが擦れあった。
「ああ♡」
「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァッ! ♡」
「飛べてよろこんでるのか」
「はい、こんな経験は初めてで。当然ですけど……。ヲレ氏がまえくらしていたあそこでは遊園地でジェットコースターが急に止まったりとか、不自由あったんですけど、あなたとの戯れなら、そんなバカな事は起きない!」
「よかったな、私と一緒に入れて」
「当然ですよ!」
向かい合って抱き合うから、ヲレ氏の顔とオナニ様の顔が重なった。
「外の世界で空飛んだってたのしくないだろ?」
「あなたとなら、愉しいはずですけど、こっちでこうやれるほうが愉しいですね! でもあなたとですから、どっちもどっちっていうところです!」
「あはは。それにしても腹が減った。オタマジャクシ、出せるか」
ヲレ氏、空を飛びながら腰振りダンス。
「はい、少々お待ちを……アッ! うあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああァッ!」
狂ったように勢いのいいヲレ氏。
ヲレ氏はビオトープで管理していたオタマジャクシをすぐに出した。オナニ様の所持品のツボの中に。
オナニ様所持品のツボには、卵が入っている。
ヲレ氏のオタマジャクシはオナニ様の卵とイキイキと戯れた。
「すごい液量だな」
「すいません。ヲレ氏特製ビオトープの液体です」
絶景。素晴らしい。
「……みとれているのか、絶景に」
「はい、あなたという絶景に」
ヲレ氏、美女体こそが、絶景だとしている。
ヲレ氏の目の前にある絶景、オナニ様の体。
「もし、ほかに女が手に入ったら。私への愛は失うのか?」
「それは、ないでしょ。だって、ヲレ氏、あなたのこと知るたびに、昔からもうあなたは最高な世界の核であるっていうこと、知ってしまっていますし。実物も見て、奇跡も体感させられ、さらに、あなたを嫌いになれそうにない、もう」
「上半身と下半身、どっちが素晴らしいと思う?」
「……あなたのものなら、どっちもですが」
「なら今はどっちが欲しい気分だ」
「上、ですかね。オナニ様は何カップ? Fぐらい?」
ヲレ氏はまだオナニ様の上半身のことを完全には把握していない。
「まあ、そんなのどうでもいいだろう、それよりも、大切なのは今カズシが本気出したいものに本気出せ」
「はい! それに和氏ってヲレ氏の名前、呼んでくれましたね! 嬉しい!」
ヲレ氏はダンスに命をかけている。
特に腰振りダンスはヲレ氏の得意中の得意分野。
「ロックダンスしろよ」
「ロック? それってどんな? ヘッドバンキング?」
「カズシが私の下半身の方に顔を向けているフォーメーション」
「ロックっていうんですか?」
「ああ、ロックだ。6と9、あわせて69それがロック!」
「ああ! なるほど!」
「それと、ヘッドバンギング、だぞ」
「えええぇっ! 初耳ですぅ!」
「ヘッドバンキングだと頭を銀行に預けるっていうことだ」
「シュールレアリスムっすねえっ!」
ヲレ氏はロックダンスをしながらも腰を振った。
ヲレ氏はダンスが大好きなんだっ。
「汁が出てきてるぞ」
「はい、本気出しすぎた結果出た汗です」
「あ~なるほど。でももう少したつともっとドバァーッ! って出るぞ」
「はい、中学とかのスポーツ盛んのとき、夜中それ経験しましたね、汗だくです。それにしても、努力が実らないって感じの思春期でした。青春なんてなかった」
「でもいまは?」
「青春してますううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!」
ヲレ氏は強くオナニ様を抱きしめてから、ちょっと大声で出してみた。
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