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犯罪者と他の種族編
おまけ 防御
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「シン様シン様!」
「リアンか。なんだ?」
「ずっと気になってることがあるのです」
「ふむ、スリーサイズと体重かな?」
「ち、違います!。シン様は武器は色々使いますよね」
「そりゃ、作品名が作品名だしね」
「さ、作品名?」
「んや、なんでも。で?、どうした」
「はい。シン様は攻撃に関してはとんでもなく優れているのに、鎧もなにも付けていないので隙を突かれて、刺されたり、魔法を撃たれたら終わりじゃないですか?」
「ガラハドの盾がある」
「でも、使ってる時は攻撃できませんよね」
「うぐ」
「それにそれに!一度アリス様が操られて、後ろから刺されましたよね!」
「うぐぐ!」
「なんで鎧を着ないのですか!?」
「…………コネクト【ストロングパニッシャー】。身体能力200倍」
「あ!逃げた!」
シンは言えなかった、邪魔というのもあるが、作者がシンに合った鎧を考えるのが面倒くさいというメタイ発言は………流石に言えなかった
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「んや、なんでも。で?、どうした」
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「ガラハドの盾がある」
「でも、使ってる時は攻撃できませんよね」
「うぐ」
「それにそれに!一度アリス様が操られて、後ろから刺されましたよね!」
「うぐぐ!」
「なんで鎧を着ないのですか!?」
「…………コネクト【ストロングパニッシャー】。身体能力200倍」
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