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「俺の旦那ってもしかして…変態じゃねえ!?」*
碧海さんの『お願い』に負けて脚の力を弛めると「待ってました」と言わんばかりに脚が割り広げられた。
「やっ…!あ、あおい、さ……!」
「リアムくん…可愛い…可愛い……ね?もっと気持ちよくていやらしいことしよう?良いよね?だってもう僕たち夫婦でしょ…?」
「ん…あ…ぁ……う、うん…」
碧海さんの指が俺のアレに絡みつく。半透明で桃色のお湯越しのその光景がたまらなく恥ずかしくなって目を閉じた。碧海さんのアレも固くなって俺の尻に当たってる。
「……ね?リアムくん?手でイクのと僕の口でイクの、どっちがいい?」
「ふぁっ!?」
「僕ね…リアムくんのおちんちん…舐めたい…」
「あ…ああああ碧海さん!そんな綺麗な顔でおちんち……とか言わないでください!!」
「可愛い、リアムくん…!!」
ギューッと抱きしめられて、ちょっと中身が出そうになった。色々と…。
「ベッドでしよう?ね?おちんちんもお尻も舐めたい。穴の中までトロトロにして挿入れたい!リアムくんの精液も飲みたいよ…」
……あれ?俺の旦那ってもしかして…変態じゃねえ!?
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