藤堂正道と伊藤ほのかのおしゃべり

Keitetsu003

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131:六周年!

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「先輩、先輩、先輩、先輩、先輩、せんぱ~~い! 本日で初めて投稿してから六年たちました! ここは一週間、無料十連ガチャで……」
「ガチャなんてないだろ? それにすぐにコンプリート出来てしまうだろ?」

「そこは欠片システムを使えばいいのでは? SSRは六周年ですから六百ほどで、一回引けたら欠片一個で。あ、ちなみに一キャラで複数のコスプレさせましょう! 制服バージョン、私服バージョン、着物バージョン、ウエディングバージョン、水着バージョン、浴衣バージョン、ハロウィーンバージョン、サンタクロースバージョン、それに武器と防具、乗り物、スキルもガチャで……」
「鬼か! どんだけ金を搾り取るつもりだ! ○○○だってそこまでやらんわ!」

「投稿回数は……あっ! 以前よりは増えてますね!」
「六月に水増し投稿があって、二倍になったな」
「それでも全盛期に比べると半分なんですけどね」

「一年振り返ってみると、やっぱり、阪神日本一が一番のニュースですね!」
「だな。世間では政治資金パーティーやインボイス制度等あるけどな。それにまだウク○○ナ戦争も続いている。この小説が書いている間に終わってくれたらいいんだけどな」
「激しく同意です!」

「とりあえず、ここまでだ。また投稿回数が増えたらいいよな」
「ですね~。作者に期待です! それでは、皆様!」
「「七年目もよろしくお願いします!」」
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