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第二章 婚姻に向けて
49、お芝居
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俺の今の状況、異世界召喚?転生?
なんだろう?生まれ変わり?
千年以上前の自分の姿は、どうだったとか
何歳で亡くなったとかは、わからない。
魂は一緒だけど、千年以上前のわずかな
記憶あるというだけ。
日本で過ごした記憶は、つい最近だから覚えてる。
28歳で亡くなった彼女いない歴=年齢。
好みのタイプ、自分より小さくて可愛い子希望。
現実は、自分よりデカくて可愛いというか
イケメン、無表情(最近は割と表情あり)。
優しいけど、たまに監禁や軟禁したい発言あり。
困り事、彼氏が絶倫で気を失ったあとも
挿れたまま寝られる事。朝ほぼ立てない。
ナオクルさんが居る時は、ほとんど
ナオクルさんの膝の上だし、移動する時
お姫様抱っこされるので、自分で
歩いた記憶があまりない。
足の筋肉大丈夫かなぁって心配がある。
はあ~。
ナオクルさんとの約束を果たすため
生まれ変わってこの世界にたどり着いた……。
そう考えたらロマンチックかもしれない。
だが今の俺は俺だし、ナオクルさんの事
嫌いではない。どちらかと言えば好き。
恋?してるかもって状態。
**
女神様たちへの御供物を取り揃えてくれた
お城の料理人たちに感謝しながら、
丸いもの、棒状のもの、丸いものの順に、
並べ替えていた。
今やっと果物を並べ終えて、
ソリトル伯爵や神子様たちを巻き込みながら
御供物を並べてる最中である。
煮物やお魚、和食なども用意されており
試しに丸いお皿と細長いお皿に盛ってみた。
『んん~美味しいぃ~。ここで、和食食べれると
思わなかったわぁ~。』
『キチマリーチェちゃん、これもうまうまーねぇ。』
『んまんま。』
『あ~ともべっちゅちゃんも来たのね。』
『んまぁ。』
「……。」
女神様たち、まだ並べ終わってないし
皆いるし姿見せていいの?
相変わらず色っぽい姿の手の平サイズの
キチマリーチェ女神様は、急に雰囲気が変わった。
『貴方を通じて神の存在を信じる大切さを
皆に伝えたいの。ダメェ?』
「…俺を通じて?」
どういう事だ?
『この世界ではチャベツちゃんが作った
世界だけど、たくさんの神々の手助けを
得て、この世界はもってる状態なの。
だけど、この世界の生命たちは皆……。
チャベツちゃんですら、小さな姿でしか
保てないほどの信仰心しかないから、
もっと私たちの存在を信じて欲しいの。』
『ここに居る者たちは、私たちと言葉を
交わしたり教会に頻繁にお祈りしてくれるから
こんな風に会話しやすいの。』
俺はナオクルさんを見た。
その時のナオクルさんははっきりいって
イケメンだけど無表情だった。
ナオクルさんから国王に伝わり、
その日のうちに手配をし王都にある
保護施設、孤児院を兼ねた教会を訪ねた。
国王は国王で、周辺の国や地域に
アピールする為に来賓者や貴族たちに
将来を担う者への育成支援をうたい文句に
自国に取り入れて欲しいと訴えた。
孤児院は、国の経営ではなく貴族の個人的な
支援活動で成り立っていた。
孤児院があるだけマッシっといった状態で、
見栄の為作ったものの、1年も経たないうちに
やめてしまったり、そのまま行き場を失った
子どもたちが町にあふれたりし、
放置されたままなくなる事が多いらしい。
長期間安定した慈善活動している貴族は稀であった。
そこで、ソリトル伯爵は独身だったが
前ソリトル伯爵から引き継いだ、
孤児院や救護施設を経営している。
約30年以上続いているそうだ。
瘴気で人々が苦しんでいた時から、
親の代からソリトル領では、領民たちを助け
決して裕福ではない領だったが前領主も
その前からも、精霊や妖精に好かれていたらしい。
浄化が進み、神子様たちのお陰で人々も
精霊や妖精も過ごしやすくなり、
作物や果実の実りもよくなったらしい。
そんなソリトル領、現領主に長年慈善活動を
した事に対して、国王が伯爵に褒美を
与える事にしたそうだ。
伯爵は最初、褒美など辞退していたが、
会うたびに何度もと、とうとう手紙(書面)に
記され褒美を受けなければならなくなった。
好きなものを言えと言われ、ソリトル伯爵は
救援物資、食糧や医療品などが欲しいと、答えたのだ。
大袈裟に「控えめなやつじゃー、あーっははは。」
っていう、お芝居をプライドがすごく
高い人たちの前で行い見せつけたのだった。
まず初めに王都にある孤児院から
準備され、各領地の孤児院にも
同じような救援物資を手配してくれたのだった。
夕方には王都のお城にほど近い、
教会を兼ねた孤児院に行く事になった。
護衛を兼ねた荷物運び数十人、
馬車5台、後は馬やら歩兵を引き連れ
パレード並みになってしまった。
あまりの大所帯に、教会に行く予定が
教会にほど近い広場での炊き出しに
変更されたのだった。
夜には店を畳む予定の店主まで
手伝いに来てくれたおかげで、
スープだけじゃなく、ちょっとした
屋台料理なども寄付してくれたのだった。
その場しのぎだとわかっていたが、
7日間の祝賀会の間、飢えかけた人々にも
平和に進もうとしているお祭り気分を
味わって欲しかったのだ。
お腹を空かせどんよりした目で、
死を待つものが少しでも少なくなって欲しかった。
国王をはじめ、寄付をしてくれたお店の名前や
貴族の名前と紋を大きく書いた札とともに
屋台や炊き出しの為のベースを作り
数日間、小さな子どもを対象に食べ物や
読み書き、衣服を配ったのだった。
1番の目的は、神様信仰。
アベリアちゃんのお世話係を
巻き込みおおきな紙に絵を描いて
絵本と言うより紙芝居風に物語を作った。
この国にもともとあるチャベツの神様の
物語をアレンジしたものだ。
チャベツの神様が作った世界を
愚王がダメにした為、神罰が下り
愚王は病気になって亡くなったしまった。
この国と神様の為に若いイケメン王子が
新しい王様になり神子様たちと活躍して
平和にしていくけれど、平和になればなるほど
神様の信仰が薄れてきた。
それにより嘆き悲しんだ神様が
小さくなり消えかけているというお話。
「カドゥミ様、最後はどうなるんですか?」
乳母のミークさんや、お世話係の人たちも
気にしてくれていた。
俺はにっこりして、
「結末は、それぞれ違ってくると思います。」と答えた。
なんだろう?生まれ変わり?
千年以上前の自分の姿は、どうだったとか
何歳で亡くなったとかは、わからない。
魂は一緒だけど、千年以上前のわずかな
記憶あるというだけ。
日本で過ごした記憶は、つい最近だから覚えてる。
28歳で亡くなった彼女いない歴=年齢。
好みのタイプ、自分より小さくて可愛い子希望。
現実は、自分よりデカくて可愛いというか
イケメン、無表情(最近は割と表情あり)。
優しいけど、たまに監禁や軟禁したい発言あり。
困り事、彼氏が絶倫で気を失ったあとも
挿れたまま寝られる事。朝ほぼ立てない。
ナオクルさんが居る時は、ほとんど
ナオクルさんの膝の上だし、移動する時
お姫様抱っこされるので、自分で
歩いた記憶があまりない。
足の筋肉大丈夫かなぁって心配がある。
はあ~。
ナオクルさんとの約束を果たすため
生まれ変わってこの世界にたどり着いた……。
そう考えたらロマンチックかもしれない。
だが今の俺は俺だし、ナオクルさんの事
嫌いではない。どちらかと言えば好き。
恋?してるかもって状態。
**
女神様たちへの御供物を取り揃えてくれた
お城の料理人たちに感謝しながら、
丸いもの、棒状のもの、丸いものの順に、
並べ替えていた。
今やっと果物を並べ終えて、
ソリトル伯爵や神子様たちを巻き込みながら
御供物を並べてる最中である。
煮物やお魚、和食なども用意されており
試しに丸いお皿と細長いお皿に盛ってみた。
『んん~美味しいぃ~。ここで、和食食べれると
思わなかったわぁ~。』
『キチマリーチェちゃん、これもうまうまーねぇ。』
『んまんま。』
『あ~ともべっちゅちゃんも来たのね。』
『んまぁ。』
「……。」
女神様たち、まだ並べ終わってないし
皆いるし姿見せていいの?
相変わらず色っぽい姿の手の平サイズの
キチマリーチェ女神様は、急に雰囲気が変わった。
『貴方を通じて神の存在を信じる大切さを
皆に伝えたいの。ダメェ?』
「…俺を通じて?」
どういう事だ?
『この世界ではチャベツちゃんが作った
世界だけど、たくさんの神々の手助けを
得て、この世界はもってる状態なの。
だけど、この世界の生命たちは皆……。
チャベツちゃんですら、小さな姿でしか
保てないほどの信仰心しかないから、
もっと私たちの存在を信じて欲しいの。』
『ここに居る者たちは、私たちと言葉を
交わしたり教会に頻繁にお祈りしてくれるから
こんな風に会話しやすいの。』
俺はナオクルさんを見た。
その時のナオクルさんははっきりいって
イケメンだけど無表情だった。
ナオクルさんから国王に伝わり、
その日のうちに手配をし王都にある
保護施設、孤児院を兼ねた教会を訪ねた。
国王は国王で、周辺の国や地域に
アピールする為に来賓者や貴族たちに
将来を担う者への育成支援をうたい文句に
自国に取り入れて欲しいと訴えた。
孤児院は、国の経営ではなく貴族の個人的な
支援活動で成り立っていた。
孤児院があるだけマッシっといった状態で、
見栄の為作ったものの、1年も経たないうちに
やめてしまったり、そのまま行き場を失った
子どもたちが町にあふれたりし、
放置されたままなくなる事が多いらしい。
長期間安定した慈善活動している貴族は稀であった。
そこで、ソリトル伯爵は独身だったが
前ソリトル伯爵から引き継いだ、
孤児院や救護施設を経営している。
約30年以上続いているそうだ。
瘴気で人々が苦しんでいた時から、
親の代からソリトル領では、領民たちを助け
決して裕福ではない領だったが前領主も
その前からも、精霊や妖精に好かれていたらしい。
浄化が進み、神子様たちのお陰で人々も
精霊や妖精も過ごしやすくなり、
作物や果実の実りもよくなったらしい。
そんなソリトル領、現領主に長年慈善活動を
した事に対して、国王が伯爵に褒美を
与える事にしたそうだ。
伯爵は最初、褒美など辞退していたが、
会うたびに何度もと、とうとう手紙(書面)に
記され褒美を受けなければならなくなった。
好きなものを言えと言われ、ソリトル伯爵は
救援物資、食糧や医療品などが欲しいと、答えたのだ。
大袈裟に「控えめなやつじゃー、あーっははは。」
っていう、お芝居をプライドがすごく
高い人たちの前で行い見せつけたのだった。
まず初めに王都にある孤児院から
準備され、各領地の孤児院にも
同じような救援物資を手配してくれたのだった。
夕方には王都のお城にほど近い、
教会を兼ねた孤児院に行く事になった。
護衛を兼ねた荷物運び数十人、
馬車5台、後は馬やら歩兵を引き連れ
パレード並みになってしまった。
あまりの大所帯に、教会に行く予定が
教会にほど近い広場での炊き出しに
変更されたのだった。
夜には店を畳む予定の店主まで
手伝いに来てくれたおかげで、
スープだけじゃなく、ちょっとした
屋台料理なども寄付してくれたのだった。
その場しのぎだとわかっていたが、
7日間の祝賀会の間、飢えかけた人々にも
平和に進もうとしているお祭り気分を
味わって欲しかったのだ。
お腹を空かせどんよりした目で、
死を待つものが少しでも少なくなって欲しかった。
国王をはじめ、寄付をしてくれたお店の名前や
貴族の名前と紋を大きく書いた札とともに
屋台や炊き出しの為のベースを作り
数日間、小さな子どもを対象に食べ物や
読み書き、衣服を配ったのだった。
1番の目的は、神様信仰。
アベリアちゃんのお世話係を
巻き込みおおきな紙に絵を描いて
絵本と言うより紙芝居風に物語を作った。
この国にもともとあるチャベツの神様の
物語をアレンジしたものだ。
チャベツの神様が作った世界を
愚王がダメにした為、神罰が下り
愚王は病気になって亡くなったしまった。
この国と神様の為に若いイケメン王子が
新しい王様になり神子様たちと活躍して
平和にしていくけれど、平和になればなるほど
神様の信仰が薄れてきた。
それにより嘆き悲しんだ神様が
小さくなり消えかけているというお話。
「カドゥミ様、最後はどうなるんですか?」
乳母のミークさんや、お世話係の人たちも
気にしてくれていた。
俺はにっこりして、
「結末は、それぞれ違ってくると思います。」と答えた。
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