森の中の休憩所

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閉店間際の来客

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食堂としての営業は、22時位を目安に閉めるように大輔はしている。この時間になると食事よりも睡眠場所確保の為に来るドライバーが多いからだ。

その時間を狙って来るドライバーもいる。目的は食事ではなく、完全に大輔のケツだけの目的できている。

『あーごめんなさいもう食事は…』

と言いかけて、やってきたドライバーを見て言うのをやめた。

『ぐっさん!今回は期間あいたね!』

ぐっさんと呼ばれている男の名前は、山口と言う。長距離ドライバーで大輔のケツを使う為にここにくる。

『そうなんだよ!なかなか寄れる時間無くてさ!大輔の為に抜かずにいるからよ…今日寄れると思ったら途中から収まんなくて困ってんだよ!もう我慢できねー!大輔早くケツ貸せ!』

そう言いながら、ズボンを脱ぎながら大輔に近づいていく。

『ぐっさん慌てないでよ!ゆっくり入れてよ!』

『そんなん無理だ!大輔の為にどれだけ我慢してると思ってんだ!』

そういうとガチガチなっている物を大輔のケツに当てる。入れやすい様にと、大輔は作業を止めてケツを突き出す体勢をとる。

『ぐっさん…いつもより硬くない?どれだけ溜めてくれたの?』

『2週間はしてねぇよ!だから我慢出来ねんだ!どうせ誰かの種入ってんだろ?その方が大輔のトロマンが出来上がってて最高なんだよ!さぁいれるぞ!』

そう言うと何もつけずに挿入を始める。

『あぁ…ぐっさんのやっぱりデカイ!』

無言でゆっくりと奥に進めていき、奥までたどり着いた。

『今日は、何人分入ってるのか言ってみろ』

『4人分入ってますぅぅ』

答えると同時位にゆっくり腰を動かしだす。

『今日はみんなに中出してもらえて良かったな!まぁ俺は、種マンの方が好きだから多いほうが興奮する!最後は俺が出してやるからな!』

『ぐっさんのたくさんちょうだい!』

その返事を聞くと腰を動きを早くする。
誰も居ない食堂にケツと腰がぶつかり合うパンパンを言う音だけが響く。

『大輔の種マンは最高だな!我慢してたから早く出したくなるけど、たっぷり楽しませてもらうぜ!』

そう言うと腰を動きを遅くし、大輔の両乳首を攻める

『あぁぁん、乳首は弱いからぁ』

『その方がケツが締まってくるだよ!』

そう言いながらそのまま続けていた。

『やべぇ。じっくり楽しみてぇのに、溜めすぎですぐにイケそうだ』

『あぁぁぁん、溜めてくれてたから、特別に何回でも同じ料金にするぅ』

そう言うとますます、激しく腰を振りだす。

『なら俺が満足するまでやるからな!とりあえず出すぞ!しっかり受け取れ!』

そう言ういいながら、射精に向けてラストスパートをかけている。

『たくさん出してぇ!』

そう言う大輔が答えると

『ぁ゙ぁ゙イクぞ!イクイクッ!』

そう言うと思っきり奥に押し込んでなかなかドクドクと流し込む。すると大輔は、

『だめぇ、そんなに奥までぇ』

そう言うと同時に大輔もトコロテンしていた。

『大輔漏らしてるじゃねぇか!そんなに俺の気に入ってくれてるのか!』

満足そうに腰を振り続けている。

『まだまだ終わらねーぞ!大輔はタフマンだから耐えれるよな!』

『あぁぁ…ぐっさんのたくさん欲しいよぉ』

そう答えたのに、引き抜いた。

『座敷でやるぞ。』

そう言うと、山口は座敷に横になる。すると大輔は、何も言われなくともギンギンになっている山口の物に跨りゆっくりと腰を下ろしていく。

『あぁぁん…ぐっさんのデカくて気持ちぃぃ』

そう言うと自ら激しく腰を振りだした。

『そんなにがっつくなよ!大輔のケツ楽しませてくれよ!』

『だってぇ、あぁ…きもちぃぃ…ぐっさんの2回目って…長いからっ』

そう答えながら、自分が感じるように腰を振り続ける大輔だった。それを煽るかの様に山口は大輔の乳首を攻める。

『あぁぁん…乳首だめぇ』

『この方がケツが締まってくるからいいんだよ!』

そう言いながら山口は、起き上がって大輔にキスをする。大輔もそれに答える。

『大輔は、キスも好きだよな。キスしてるとケツが締まってくるぞ!』

そう言うと器用に体勢をかえ、正常位になりガツガツと大輔のケツを掘っている。そしてまたキスをしている。

『あぁぁん…さっきより奥に入ってるぅ…ぁぁダメぇぇ』

そう言うと潮吹きをしている。

『潮吹きしてるじゃねーか!そんなに気持ちいいか?』

『ぐっさんのがめっちゃ当たってるからぁ』

そう言いながら、トロンとした目で答えている。

『そんな目で見るなよ!余計にめちゃくちゃにしたくなるだろ!』

山口は、休むとこなく大輔のケツを掘り続けているので、大輔は喘ぎ声をあげることしか出来なくなっていた。
大輔が言っていた通り山口の2回目まで長持ちする。あれから10分は経過しただろうか。山口は汗を描きながらも大輔を掘り続けている。
大輔は、完全に堕ちていた。

『大輔!こんなことで堕ちやがって!お前が鍛えてるのは俺達を満足させるためだろ!』

そう言いながら大輔の乳首を刺激している。

『あぁぁぁ、おちんぽだいしゅきぃでしゅ』

『自分で乳首刺激して俺を気持ちよくさせろよ!』

そう言って大輔の手を乳首に持っていく。すると大輔は乳首を強目に刺激をする

『乳首とオマンコきもちぃぃ』

そう言うとケツイキを始めてしまう大輔だった。

『大輔!締まって気持ちいいぞ!ほらラストスパートだ!』

そう言うと山口は自分が掘りやすい様に大輔の足を持ち自分の快楽に向けてラストスパートかけた。

『ぁ゙ぁ゙しゅごぃぃ』

山口無言で掘り続ける。誰も居ない食堂の中に山口が大輔に打ちつけるパンパンという音と大輔の喘ぎ声が響く。
そして

『大輔!そろそろだすぞ!あーイクーイクーイクッ!』

そう言ってケツの1番奥に入れてドクドクと注ぎ込む

『すごいー2回目なのにたくさんでてるゅー』

そう言いながら自分もトコロテンしていた。

『大輔ありがとな!スッキリした!また頼むな!』

そう言いながらお金を置いて立ち去っていく。

『ぐっさんありがとね!また来てねぇ!』

笑顔で山口に手を振る大輔だった。
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