森の中の休憩所

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初めての来店

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 何も知らずに食堂として利用するドライバーが多い。
 なので、突然始まる大輔との行為を初めて見る大半のドライバーは驚くが、性欲が吐けるならと大輔との行為をやりたいと思うのだった。
 噂を聞いてやってくるドライバーもたまにいる。
 それが中村広大だった。
 


 仕事柄、誰かと出会う事か難しいのでいつも悶々としている広大であったが、大輔の噂を聞いてやってきた一人だ。

『いらっしゃいませ~。はじめましてですね!』

 大輔はいつもの笑顔で広大に声をかける。

『はい。あの、ここでやれるって聞いて来たんです!』

『あ…わかりました!どちらにされますか?』

 大輔は、特別メニュー指し示しながら広大に問いかける。その問いかけに対してメニューを見ながら答える。

『えっと…生でやりてぇっす』

『わかりました。ここで大丈夫です?それとも座敷とかに行きますか?』

 広大は、溜まっているのでこれからやると思って股間をもちあげ始めていた。

『座敷で!』

『ではこちらにどうぞ!』

 大輔は座敷に案内する。広大はこんな店の中でするのかとちょっと驚いていたが、そんなことよりも溜まっている自分の性欲を発散したくてたまらなかった。
 大輔は、期待でガチガチになっている広大の物をズボンの上から触っていた。

『デカマラですね!それでは失礼します。』

 大輔はそう言うと、広大のズボンと下着を脱がせるとしゃぶり始めた。

『うぁ…やば…気持ちよすぎ』

 大輔のねっとりと舐めるので広大は感じたことのない快感を感じていた。無意識に頭を手で押さえて腰を振りだしていた。
 大輔は、デカマラを咥えて嬉しくなってガチガチにしてエプロンを持ち上げていた。

『ガチガチにするくらい俺のうまいっすか?』

 大輔は咥えたまま頷いた。大輔のフェラに広大は我慢出来なくなってきていた。

『そろそろ掘りてぇす』

 そう言われると大輔は、しゃぶるのをやめた。エプロンを外して、座敷にいるので横になった。そして足を抱えて広大にケツを向ける

『デカくてエロくて美味そうなケツ』

 そう言うと広大は、大輔のケツを舐め始めた。がっつくドライバーがほとんどで、久しぶりに愛撫をされて大輔は感じてしまっていた。

『ガクガク震えるほど感じてるんすか?お兄さんエロすぎ』

『こんな風に愛撫してくれる人あんまりいないから感じちゃいますぅ』

 広大は、舌を大輔の中に入れていく。すると大輔はどんどん感じて我慢汁をダラダラと漏らしていた。そしてケツは緩くなっていた。

『俺の太マラでも入りそうなくらいだいぶ緩んできてるんでいれるっすよ』

 そう言って大輔のケツに広大は自分の物を当ててゆっくりと挿入していく。

『あぁ…太いですぅ…ゆっくり入れてぇ』

 広大の物は大輔が相手をしてきた中でもかなり太いものだった。だが、広大はしっかりと愛撫をしてケツを緩めていたので、大輔が痛みをほぼ感じる事なくすんなりと入って行った。

『お兄さんのケツ緩んでるからすんなり入ってるっすよ』

『あぁ…太いのが入って来てるぅ』

 大輔は、やっと本物が入ってきてかなり感じていた。広大は大輔の感じている顔を見て興奮していた。太いマラのせいで最初から感じるウケはなかなか居ないので広大もかなり満足していた。

『太いの好きなんすか?俺の太マラ気持ちいいんすか?』

『太マラ気持ちいいですぅ』

 大輔は満足そうな顔をして答えた。そして我慢汁をダラダラと垂らしていた。

『もうお兄さん大丈夫そうなんで動くっすよ!』

 広大は、我慢出来なくなっていたので大輔の返事を待つことなく腰を動かし始めた。激しすぎない程よい速度で腰を振る。そうしないと広大もすぐにイッてしまいそうだった。久しぶりでしかもこんな最高のケツマンコたっぷり楽しみたいと考えていたのだ。
 大輔は、その絶妙な腰の動きにいつもより感じてしまっていた。

『あぁダメです…気持ちよすぎるぅぅ』

 そう言うと大輔は、痙攣をしながらケツイキを始めてしまった。すると自然とケツが締まってしまう。

『お、お兄さん!そんなに締めたら、俺溜まってるからイッちゃうって!』

『何回でもイッてくださいぃ~』

 そう言われて広大は限界に近かったのでラストスパートをかけた。

『それなら遠慮なく何発もやりますよ!あぁとりあえずもう無理なんでイクッすよ!』

 そう言って奥に押し込んで、大輔の中に出し始めた。

『すごいたくさん出てるのがわかるよぉ~』

『お兄さんが搾り取るからめっちゃでてるっす!』

 そう言いながら何回もビクビクと中で動かしていた。広大は、出し切るとすぐにまた腰を動かし始めた。

『そんなすぐにぃ~』

『当たり前っす!まだ満足してないんで!』

 そう言いながら広大は、最初からガッツリ掘り始めた。出したばかりですぐにはイカないので安心して本気でやれるようになったのだった。

『マジでお兄さんのケツマンコなら何発でもイケそうっす』

『イケメンのお客様に出してもらえて嬉しいですぅ。もっとください~』

 広大は、食堂でやっているということを忘れていた。

『大輔くんどこ~?あ、取り込み中だったか、ごゆっくり!』

 ほかの客が来てしまった。広大はわれにかえる。

『あの…終わった方がいいんですか?』

 そう言いながらも腰をとめることは違い出来なかった。

『だ、大丈夫ですぅ。みんなわかってるかぁ~やめないでぇ~』

 そう言われて広大は、そのまま続けた。正直なところはやめれる状態ではなかった。久しぶりに男のケツを犯していて、しかもこんないい男のケツマンコを使っているのに一発で終われるわけがなかった。

『俺も一発では終われないんで!』

 そう言って大輔の乳首を刺激する。

『あぁ…ダメぇ…』

『そう言っても気持ちいいんでしょ?ケツマンコもビクビク動いて俺も気持ちいいんすよ!』

 広大はさらに激しくを犯し始める。いつも一発出してもすぐには萎えないので。連続で何発もしていた。当然2発目からは長くなるはずだった。

『お兄さんのケツマンコマジで気持ち良すぎっす!2発目なのにまた搾り取られそう!』

『僕もデカマラでゴリゴリされてきもちぃぃですぅ』

 広大は、気持ち良すぎてますます激しく腰を動かしていく。2発目なので多少は長続きすると思っていた。しかし大輔のケツマンコはそうではなかった。自分で乳首を弄りだして自ら感じるようにしてたのでケツマンコ具合がさらに良くなってきたのだ。

『掘られながら自分で乳首いじるとかエロすぎ…しかもケツマンコがめっちゃ吸い付いてヤバイ!』

 広大は、我慢出来なくなっていた…。そもそも若い男が性欲を我慢出来るわけがなかった。

『あぁ~気持ち良すぎ!もうムリ我慢できねー!2発目なのにもうイキそう!あぁーイクーイクーイクッ』

 広大は、2発目を大輔の中に出し始めた。2発目とは思えない量をビクビクさせて出していた

『またたくさん出されてるぅ…すこいぃぃ』

 広大は、奥に出し切るとまた直ぐに腰を動かし始める。大輔のケツからクチュクチュと音を立てながら漏れ出していた。

『溢れ出ちゃいます…ごめんなさいー』

『エロくて最高っすよ!』

広大は、まるで3発目とは思えない様子だった。最初からガッツリと掘り続けている。

『マジで噂通りの名器っすね!こんなに吸い取られるの初めてっすよ!』

『あっありがとうございます…うっ嬉しいでっす~あぁ~そこきもちぃぃ』

大輔も連続で掘られ続けて感じていた…。若い男の方が固さも持久力も違うのでガッツリと掘り続けられて大輔自身もかなり満足している。

『お兄さんここ弱いっすよね!攻めるとケツが締まるんで気持ちいいすよ!あぁーマジでやべー』

広大は、じっくり楽しみたいのと気持ちよさを楽しみたいので気分が揺れていた。やっぱり気持ちよさには勝てない。

『あぁー楽しみたいけど、気持ち良すぎて止められねー』

『僕も気持ちいいですぅ…あぁぁ僕も限界…だめぇ…出ちゃいますぅ』

大輔は、攻められ続けてトコロテンをしてしまう。絶妙なところを攻め続けられているので、ドロドロ出し続けてしまう。

『トコロテン止まらないとかエロすぎ!』

そう言った広大は、ニヤリとしながら乳首の刺激も同時にする

『あぁぁダメです!!むっむりいぃぃー』

余計にケツを締めてしまうので、自分で感じるようにしてしまいトコロテンが終わると同時に潮吹きを始める。

『うわっエロっ!』

『もうおかしくなっちゃうーあぁぁぁ』

感じるポイントを広大の物が常に刺激を与え続けていたので制御が効かなくなり始めていた。大輔も快楽には勝てず、自らもケツを感じるように動かそうとしていた。

『どうしたんすか?自ら擦り付けて…もっと刺激が欲しいんだ!』

広大は、そう言うと同時に大輔が1番感じるポイントだけを攻め始める。大輔はそれを待っていたかのようにしてしまう。

『あぁぁ…そっそこがっ…あぁぁきっ気持ちいいぃぃ…だめぇぇ…まっまたイクゥゥゥ』

 大輔は、身体をビクンビクンと反応させながらトコロテンをしている。

『こんなに感じてくれたら俺も嬉しいっす!もっと喘いでほしいって思うんすけど、お兄さんのケツマンコ良すぎて俺が耐えれないっすよ!』

トロトロのケツマンコがまるで生き物の様に吸い付いて来るので何回イッてもすぐに搾り取られそうになってしまう。

『あーマジで気持ち良すぎる。まだイキたくないのに吸い取られそうになる!』   

大輔も気持ちの良いとこりばかりをされていても快楽の事しか考えられなくなっていた。

『ああぁぁ…もっとそこを激しくついてくださいぃぃ』

『激しくしたら俺またイッちゃうっすよ!!』

広大は、気持ちいいけどまだ楽しみたいで葛藤していたが、快楽には勝てなかった。

『あー無理だ!気持ち良すぎて我慢できねー!』

広大は、3回目に向けて本気になっていた。大輔も激しい腰振りに快楽に溺れていた。

『あぁーすごいー、あぁぁぁまた出ちゃいますー』

耐えきれず潮吹きをまた始める。自然とケツが痙攣したようになる。そのせいで広大も限界をむかえようとしていた。

『あーダメっすよ!そんなの!ヤバすぎる!!』

3回目だからもっと耐えれると思ってが噂以上のケツマンコに完全にやられていた。

『あーもう限界!またイクイクイクッ!』

大輔の奥に押し込むと同時に中に出していた。押し込まれたせいで大輔はトコロテンを始めてしまう。

『あーめちゃくちゃ搾られてる!』

広大は、出し切ると大輔の上に倒れんだ。

『お兄さんのケツマンコヤバすぎですよ。またやりに来てもいいですか?』

『はぁはぁ…もちろん…ですよ!僕もめちゃくちゃ気持ち…良かったですよ…いつでも来てください。最後にお名前いいですか?』

大輔は、かなり痒じていたので息も絶え絶えなんとか広大と話していた。

『俺は、中村広大っす!みんなには、広大とか広って呼ばれてるっす!お兄さんは、大輔さんすね!』

『広大くんね。そう僕は大輔。よろしくね。』

大輔は広大に笑顔で返すと、広大は照れながら身なりを整えた。そして一礼をして代金を机に置きながら

『今日は今まで1番気持ち良かったんで絶対にまた来ます!ありがとうございました!』

そう言ってもう一度一礼をしてから広大は店を後にした。
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