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朝の輪姦タイム
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ここ、星安学園は山奥にある由緒正しき男子校である。
ただ特例として毎年一人、特待生枠で女子生徒が入学できる。しかも、学費は全て免除。山奥なので学生はみんな寮生活なのだが生活費も全て免除。
そんな夢のような条件に惹かれて岬ありさは、星安学園を受験した。
家がとてつもなく貧乏でここに入れば生活費も浮くと両親も喜んで受験を後押しした。
それが、間違いだったとは知らずに。
……星安学園の女子特待生枠は表向きの建前で、実際は学園全体の性処理係だ。
たしかに学費も生活費も免除されるが、そのかわり朝から晩まで性処理として使われる。人権なんてあったものじゃない。
そしてそれを入学式の日(親は参加できない)に個別で呼び出され契約書を書かされ、逆らわれないようにされてしまった。
これは、そんな星安学園の性処理係になってしまった岬ありさのある1日の様子である。
朝、唯一ひとりで落ち着ける自室で朝食を取り、急いで制服に着替え、7:00までに校門に向かう。
授業が始まるのは8:30からだが、原則として性処理係は7:00より前に登校しなければならないという決まりがあった。理由としては一人でも多くの人間が性処理できるようにというところからきている。
最初の頃は、なんで犯されるために朝早くから自分で行かないといけないのかとわざとぎりぎりの時間に登校したが、その際思い出したくもない辛い罰をされたためそれ以来性処理係の決まりを破ることが怖くてありさは真面目に従うようになったのだ。
といってもできる限りまわされる人数を少なくしたいから7:00ぎりぎりで校門を通ると、朝の恒例、生徒指導の先生に服装チェックをされる。
「岬!いつもいつも遅刻ギリギリじゃないか!学園に学費や生活費を免除されてる身なんだからもっと真面目にしろ!」
「すいませんっっあっ♡」
生徒指導の先生はありさに注意をしながらものさしをスカートの中に差し込んだ。それがちょうどクリに掠ってしまい思わず甘い声をあげてしまう。
そんな声もお構いなしに、膝下からのスカート丈の長さを確認したあと遠慮なくスカートを捲り上げる。
「よし、ちゃんと膝上30cmでパンツも履いてないな。あとは、ブラジャーもつけてないな。よし、通っていいぞ」
「はい……ありがとうございます」
性処理係の制服の規定は、膝上30cm以上に下着の着用禁止。シャツに関しては服として意味をなさないほど透けていて、しかも下乳が見えてしまうほどの長さしかなかった。
毎日のこととはいえ、こんな裸よりも恥ずかしい格好に慣れるはずもなくそれを毎日チェックされるのは年頃の女の子としては本当に辛いものである。
そんな恥ずかしい服装チェックを終えてもすぐに地獄はやってくる。
「ありさちゃん、おはよー」
「いやああああ!♡」
朝早くからありさの登校を待っていた男子たちにすぐさま囲まれ、おっぱいやおまんこを弄られる。
「外っ♡は、いやなの♡あん♡あああ''あ''♡あっ♡」
「性処理係のくせにうるさいなぁ。せっかく解してやろうと思ったのになぁ」
「もういいだろ、早く挿れようぜ」
「そうだな」
ドチュンッッッッ
「やっ♡♡待って♡♡まだ早っっっ♡♡♡あ’’♡♡♡♡♡やめっっっ♡♡♡ああああ''あ''あ''♡♡♡」
充分に慣らされていなかったが、毎日犯され続けている身体はいとも簡単に受け入れる。いきなり子宮近くまで挿れられ一瞬呼吸を止めてしまうほどの勢いだった。そんなありさの身体を気遣うわけもなくそのまま別の生徒に上の口にもちんぽを挿れられ、両手にもちんぽを握らされる。
それ以外にもあらゆるところを触られ、とんでもない快感に襲われるなか、そのままありさを抱えたまま男子生徒は歩き出した。串刺し状態のまま歩かれるとどうなるか。ピストン以外にも歩く振動で快感が増してしまう。ただでさえ狂ってしまいそうなほどなのに凄まじい快感でまだ始まったばかりなのに意識が飛びそうになる。
「かわいいありさちゃんのために教室まで運んであげる俺ら優しい」
「ほんとになぁ」
「!!!!うぐっ♡あっ♡」
「おら口離すなよ」
けらけら馬鹿にした口調の男子たちに文句を言おうとするが、すぐにまたちんぽを奥深くまで挿れられ反論することすら許されない。
どちゅ♡どちゅ♡パンパンパン♡
耳を塞ぎたくなるような音と凄まじい快感に囲まれてすでに何回イったかわからなくなっていた。
「ありさちゃん、下駄箱ついたよ~じゃあ、ラストスパートなっ!」
ドチュンッッッッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「んんんん''ん''ん''♡♡♡」
いきなり子宮をちんぽで強く殴られそのまま鬼ピストンで追い詰められる。それと連動するかのように上の口で咥えてたいたちんぽも喉奥まで犯されていく。より激しくなった性行に涙が浮かぶがそんなことはおかまいなしにまわりの男子のピストンは加速していく。
「よっしゃ、そろそろ子宮に特濃ザーメンぶち込んでやるからな~♡」
「俺もそろそろ出そうだわ、ありさちゃん俺の濃厚みるく全部飲み込んでね」
「朝に牛乳とかありさちゃんめっちゃ健康的じゃん!」
どちゅどちゅどちゅどちゅ♡パンパンパンパン♡
ギャハハと下品な笑い声を上げながら、射精に向けてピストンが加速していく。
「おら!出すぞ!アヘ顔晒してイけ、ド淫乱まんこ!」
ビュルルルルルルーーーーー♡♡ごっくんごっくん♡♡ぷしゃーー♡
「うわーこいつお漏らししやがった」
「まじ淫乱肉便器だな」
上からも下から同時にすごい量のザーメンが出されるが吐き出すことも出来ず喉に絡ませながら必死におちんぽミルクを飲み込んでいきながら中出しされた快感でアヘ顔しながらおしっこをもらしてしまう。
行き過ぎた快感ととんでもない羞恥心で、涙をぽろぽろ流すありさだったがこんなのはまだはじまりでしかない。さっきまでおまんこに入っていたちんぽが抜けるとすかさず別のちんぽが勢いよく挿入される。
ズボォっっっ♡♡♡
「あああああ''あ''♡♡♡もお''♡や''らぁぁぁあああ''♡♡♡」
「何言ってんだ、まだはじまったばかりだろっ!!!」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡
ありさのことなんて微塵も考えない無遠慮ピストンに襲われる。本来の性処理という役目通りただただ欲望をぶつけられるがそれでもありさの身体は健気に快感を拾って無様に絶頂し続ける。
「ああ''あああん♡♡イっでる''!♡♡イってるかりゃぁぁ♡♡♡やめっ♡へっ♡♡♡」
パンパンパン♡パンパンパン♡
「は?知るかよ、ずっとイっときゃいいだろ。じゃ、そろそろ出すからな~♡」
ドピューーー♡♡♡
「なからしやらぁぁ♡♡じゅっとイっへるのぉ♡♡」
絶頂からなかなか降りれずにぴくぴく痙攣しているとそのまままたちんぽを突っ込まれる。
ドッッッチュン♡♡♡プシャーーーーっ♡♡♡
「こいつちんぽ挿れた瞬間、潮吹きやがった」
「まじで変態だよな~性処理係したくてうちの高校きたんじゃね?」
「ありえるよな」
「ちがう''もん♡♡♡しらなきゃっひゃあああ''あ''♡♡♡」
どす♡どす♡どす♡どす♡パンパンパン♡
本当に何も知らなかったし、こんなことやりたくないのに侮辱されるのが辛くて反論しようとすると抗議するかの如く射精に向けてピストンが加速していく。
ピュルルルルーーー♡♡♡プシャーーー♡♡♡
そのまま中出しされ潮をまた撒き散らす。ぴくぴくと痙攣しながら、恐怖にそまった顔でまわりのちんぽを見回す。
「もうやら!やあああああ''あ''」
「うるせー黙って股開け」
そんな静止もむなしく予鈴がなるまでありさは輪姦されつづけた。
ただ特例として毎年一人、特待生枠で女子生徒が入学できる。しかも、学費は全て免除。山奥なので学生はみんな寮生活なのだが生活費も全て免除。
そんな夢のような条件に惹かれて岬ありさは、星安学園を受験した。
家がとてつもなく貧乏でここに入れば生活費も浮くと両親も喜んで受験を後押しした。
それが、間違いだったとは知らずに。
……星安学園の女子特待生枠は表向きの建前で、実際は学園全体の性処理係だ。
たしかに学費も生活費も免除されるが、そのかわり朝から晩まで性処理として使われる。人権なんてあったものじゃない。
そしてそれを入学式の日(親は参加できない)に個別で呼び出され契約書を書かされ、逆らわれないようにされてしまった。
これは、そんな星安学園の性処理係になってしまった岬ありさのある1日の様子である。
朝、唯一ひとりで落ち着ける自室で朝食を取り、急いで制服に着替え、7:00までに校門に向かう。
授業が始まるのは8:30からだが、原則として性処理係は7:00より前に登校しなければならないという決まりがあった。理由としては一人でも多くの人間が性処理できるようにというところからきている。
最初の頃は、なんで犯されるために朝早くから自分で行かないといけないのかとわざとぎりぎりの時間に登校したが、その際思い出したくもない辛い罰をされたためそれ以来性処理係の決まりを破ることが怖くてありさは真面目に従うようになったのだ。
といってもできる限りまわされる人数を少なくしたいから7:00ぎりぎりで校門を通ると、朝の恒例、生徒指導の先生に服装チェックをされる。
「岬!いつもいつも遅刻ギリギリじゃないか!学園に学費や生活費を免除されてる身なんだからもっと真面目にしろ!」
「すいませんっっあっ♡」
生徒指導の先生はありさに注意をしながらものさしをスカートの中に差し込んだ。それがちょうどクリに掠ってしまい思わず甘い声をあげてしまう。
そんな声もお構いなしに、膝下からのスカート丈の長さを確認したあと遠慮なくスカートを捲り上げる。
「よし、ちゃんと膝上30cmでパンツも履いてないな。あとは、ブラジャーもつけてないな。よし、通っていいぞ」
「はい……ありがとうございます」
性処理係の制服の規定は、膝上30cm以上に下着の着用禁止。シャツに関しては服として意味をなさないほど透けていて、しかも下乳が見えてしまうほどの長さしかなかった。
毎日のこととはいえ、こんな裸よりも恥ずかしい格好に慣れるはずもなくそれを毎日チェックされるのは年頃の女の子としては本当に辛いものである。
そんな恥ずかしい服装チェックを終えてもすぐに地獄はやってくる。
「ありさちゃん、おはよー」
「いやああああ!♡」
朝早くからありさの登校を待っていた男子たちにすぐさま囲まれ、おっぱいやおまんこを弄られる。
「外っ♡は、いやなの♡あん♡あああ''あ''♡あっ♡」
「性処理係のくせにうるさいなぁ。せっかく解してやろうと思ったのになぁ」
「もういいだろ、早く挿れようぜ」
「そうだな」
ドチュンッッッッ
「やっ♡♡待って♡♡まだ早っっっ♡♡♡あ’’♡♡♡♡♡やめっっっ♡♡♡ああああ''あ''あ''♡♡♡」
充分に慣らされていなかったが、毎日犯され続けている身体はいとも簡単に受け入れる。いきなり子宮近くまで挿れられ一瞬呼吸を止めてしまうほどの勢いだった。そんなありさの身体を気遣うわけもなくそのまま別の生徒に上の口にもちんぽを挿れられ、両手にもちんぽを握らされる。
それ以外にもあらゆるところを触られ、とんでもない快感に襲われるなか、そのままありさを抱えたまま男子生徒は歩き出した。串刺し状態のまま歩かれるとどうなるか。ピストン以外にも歩く振動で快感が増してしまう。ただでさえ狂ってしまいそうなほどなのに凄まじい快感でまだ始まったばかりなのに意識が飛びそうになる。
「かわいいありさちゃんのために教室まで運んであげる俺ら優しい」
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「!!!!うぐっ♡あっ♡」
「おら口離すなよ」
けらけら馬鹿にした口調の男子たちに文句を言おうとするが、すぐにまたちんぽを奥深くまで挿れられ反論することすら許されない。
どちゅ♡どちゅ♡パンパンパン♡
耳を塞ぎたくなるような音と凄まじい快感に囲まれてすでに何回イったかわからなくなっていた。
「ありさちゃん、下駄箱ついたよ~じゃあ、ラストスパートなっ!」
ドチュンッッッッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「んんんん''ん''ん''♡♡♡」
いきなり子宮をちんぽで強く殴られそのまま鬼ピストンで追い詰められる。それと連動するかのように上の口で咥えてたいたちんぽも喉奥まで犯されていく。より激しくなった性行に涙が浮かぶがそんなことはおかまいなしにまわりの男子のピストンは加速していく。
「よっしゃ、そろそろ子宮に特濃ザーメンぶち込んでやるからな~♡」
「俺もそろそろ出そうだわ、ありさちゃん俺の濃厚みるく全部飲み込んでね」
「朝に牛乳とかありさちゃんめっちゃ健康的じゃん!」
どちゅどちゅどちゅどちゅ♡パンパンパンパン♡
ギャハハと下品な笑い声を上げながら、射精に向けてピストンが加速していく。
「おら!出すぞ!アヘ顔晒してイけ、ド淫乱まんこ!」
ビュルルルルルルーーーーー♡♡ごっくんごっくん♡♡ぷしゃーー♡
「うわーこいつお漏らししやがった」
「まじ淫乱肉便器だな」
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ありさのことなんて微塵も考えない無遠慮ピストンに襲われる。本来の性処理という役目通りただただ欲望をぶつけられるがそれでもありさの身体は健気に快感を拾って無様に絶頂し続ける。
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ドッッッチュン♡♡♡プシャーーーーっ♡♡♡
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「まじで変態だよな~性処理係したくてうちの高校きたんじゃね?」
「ありえるよな」
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どす♡どす♡どす♡どす♡パンパンパン♡
本当に何も知らなかったし、こんなことやりたくないのに侮辱されるのが辛くて反論しようとすると抗議するかの如く射精に向けてピストンが加速していく。
ピュルルルルーーー♡♡♡プシャーーー♡♡♡
そのまま中出しされ潮をまた撒き散らす。ぴくぴくと痙攣しながら、恐怖にそまった顔でまわりのちんぽを見回す。
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