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指示オナニー(30歳の人妻、Mさんの場合)
もう5年くらい前かな、25歳で結婚前の私は当時、露出オナニーにハマっていてブログで露出オナニーの事を書いてました。そんなある日1人の男性のコメントに[指示オナニーって知ってる?]
って書いてあり、それに興味を持ったのが始まりです。これから話すのはその指示オナニーで1番やばくて感じちゃった話です.............
...........
スマホにメールが来た。
この人は私のオナニーブログに..指示オナニーって知ってる?...とコメントくれた人。興味持って数回、指示オナニーしてもらったんだけど、露出オナニーがすごく上手くてたまに指示してもらっているの。
[大人のおもちゃは何持ってる?]
{うん。ローター}
[じゃ明日はそれ使おうか]
{待って明日は仕事だからちょっと無理だよ}
そう打つと男からはこんなメールが
[露出好きなんだよね?じゃそれ持って行って装着して仕事してみよう]
ええ~って思いながらも私はドキドキとワクワクしていた。
{ちょっと怖いけどどうやったらいいの?}
そう思いながらも明日をたのしみにしてしまう。
次の日メールが来た。
[おはよう、Mさん。今日はノーブラで仕事行きましょう。ローターも忘れないように]
{おはようございます。了解です。かなりドキドキです}
私は胸高まる思いを抑えて仕事場に。
[Mさんはどんなお仕事ですか?]
{美容師のスタッフです。主にシャンプーやカットしてます。}
[じゃお客さんに音でバレちゃうんじゃ?]
{店内、音楽流れてるので大丈夫だと思います。ただノーブラで胸元空いてる服なんでシャンプーの時に見えちゃうかもしれない❤️}
[大丈夫ですか?]
{はい。あっ仕事場ついたのでどうしたらいいですか?}
[トイレなど人が居ない場所でローターをアソコの中に入れてパンツ履いてください。スイッチは1番弱いのでオンにしてください。そのまま仕事して見ましょう]
{はい....もうアソコグチュグチュです。
.....んん...ローター入れました。パンツ履いてスイッチオン!?んぁ....やばいです...気持ち良くて...}
[大丈夫ですか?やめてもいいですよ]
{んん..大丈夫...です...では仕事行ってきます。ただ仕事中は中々返事できませんが...あっ}
[いいですよ。ただし報告できる時はしてくださいね]
{はい...}
私はローター入れたまま店内に。
店内はまだお客さんがいなくて私は店内の掃除を、私だけにローターの音が聞こえる。
ブブッブブッ
その度に私はピクピクする。
「Mさ~ん、トイレの掃除もお願いね~」
先輩から言われ
「わかりました」
私は急いでトイレに駆け込みパンツを触るとグッチョリしてた。
{今トイレ掃除です。ずっとアソコがピクピクしててパンツもグショグショです。}
とメールするとすぐに返事が
[すごいね。感じまくってるね。そのまま仕事できそう?]
{うん...今....トイレ掃除してる....あぁん気持ちいい....私お店でイカされちゃうかも.....ねえ...ローター強くしてもいい?}
[いいけど、大丈夫?]
{わからないけど、もっとエッチで気持ち良くなりたいから.....んぁ...強くしたらすごく....あっあっ...くぅ...やばい....}
[感じてるね]
「Mさ~ん、お客さんにシャンプーお願い~」
「あっ、はい今行きます」
{先輩に呼ばれちゃったから仕事戻ります。我慢できるかな....では}
私はお得意のお客さんにシャンプーをしている間もローターは容赦なく私の中で暴れる。
息が荒くなる。お客さんと会話していないと喘ぎ声出ちゃいそう。
ああ~気持ち良い....あっ..シャンプーで前屈みするとローターがGスポットに....んんぁ....
向こうのお客さん私の胸元見てる気がする...ノーブラだからビンビンの乳首見えちゃうかも....
「Mちゃん、どうしたの?顔が赤いし辛そうじゃない?熱あるんじゃ?」
「はぁ大丈夫...ですよ」
ああああ....やばい... さっきから軽く何回もイっちゃってる…やばい…イきっぱなしになっちゃう、大きいのが来たらお店の中で悶えちゃう
あっあっ....やばい...私仕事場で...お客さんの前でイっちゃう....
イッ....イクッ..
[Mさん、大丈夫?あれから1時間以上たつけど]
{ごめんなさい。あの後シャンプー中に大きくイっちゃて、声も出ちゃって座り込んじゃった...具合悪いって事にして今はスタッフルームで横になってる。まだローターが中で動いていて、気持ち良いの}
[なんか悪い事しちゃったね。今日はローター出して良いから。他のスタッフにも迷惑かけちゃったな~先輩達にバレてない?]
{うん大丈夫。すごく熱あるんじゃないって心配してたから。しばらく寝て起きたら帰って良いって言われちゃった。
でも、ローターは出したくない。だってまだすごく気持ち良いの...今タオルケットかけてあってオッパイ出して乳首コリコリしてるの...はぁはぁ}
[仕事場でイったのにまだ気持ちよくなりたいの?]
{うん...あぁ乳首気持ち良い..}
[ローター出してクリに当ててごらん]
私はローターをアソコから抜き出した。
{んんぁ}
そしてクリに当てた
{はぁぁん...クリ...しびれちゃう..んんんはん...アッアッはぁはぁ...気持ち良い}
私はまだ先輩達やお客さんがいる仕事場のスタッフルームで気持ち良くなって声も出せずに我慢してオナニーしてると思うと物凄く興奮してきていつの以上に感じていた。
[もうイキそうなんじゃないの?イっていいよ]
{うん...イキそう...なんか...大きな快感が来ちゃいそうで...声が出ちゃう...イイ..ダメ...イッ..イク...}
私は体をビクンとさせて絶頂を向かえた。
しばらく体を動かす事が出来ずに放心状態でいると、スタッフルームの近くで音がして我に返り服装を整えてローターをバックにしまった。
{イっちゃてしばらく動けなかった}
[そうなんだ。今日はどうだった?]
{うん、気持ち良かった... すぐ外にみんなが働いてて知ってるお客さんがいるのに…なんか癖になりそう...}
[じゃまた違う場所でしてあげるね。]
{うん。そろそろ休憩時間だから先輩達来ちゃうから今日はこれで終わりますね。}
[わかったよ。Mさんまたね]
これが最高に感じてスリルがあってヤバかった露出オナニーです。
なぜかこれ以来、この人からメールが来なくなっちゃって。私もその後美容師の仕事が忙しくなって結婚もしちゃったんだけど未だにそのオナニーが忘れられずたまにショッピングモールなどのトイレでオナニーしてます。
その話はまたの機会に....
って書いてあり、それに興味を持ったのが始まりです。これから話すのはその指示オナニーで1番やばくて感じちゃった話です.............
...........
スマホにメールが来た。
この人は私のオナニーブログに..指示オナニーって知ってる?...とコメントくれた人。興味持って数回、指示オナニーしてもらったんだけど、露出オナニーがすごく上手くてたまに指示してもらっているの。
[大人のおもちゃは何持ってる?]
{うん。ローター}
[じゃ明日はそれ使おうか]
{待って明日は仕事だからちょっと無理だよ}
そう打つと男からはこんなメールが
[露出好きなんだよね?じゃそれ持って行って装着して仕事してみよう]
ええ~って思いながらも私はドキドキとワクワクしていた。
{ちょっと怖いけどどうやったらいいの?}
そう思いながらも明日をたのしみにしてしまう。
次の日メールが来た。
[おはよう、Mさん。今日はノーブラで仕事行きましょう。ローターも忘れないように]
{おはようございます。了解です。かなりドキドキです}
私は胸高まる思いを抑えて仕事場に。
[Mさんはどんなお仕事ですか?]
{美容師のスタッフです。主にシャンプーやカットしてます。}
[じゃお客さんに音でバレちゃうんじゃ?]
{店内、音楽流れてるので大丈夫だと思います。ただノーブラで胸元空いてる服なんでシャンプーの時に見えちゃうかもしれない❤️}
[大丈夫ですか?]
{はい。あっ仕事場ついたのでどうしたらいいですか?}
[トイレなど人が居ない場所でローターをアソコの中に入れてパンツ履いてください。スイッチは1番弱いのでオンにしてください。そのまま仕事して見ましょう]
{はい....もうアソコグチュグチュです。
.....んん...ローター入れました。パンツ履いてスイッチオン!?んぁ....やばいです...気持ち良くて...}
[大丈夫ですか?やめてもいいですよ]
{んん..大丈夫...です...では仕事行ってきます。ただ仕事中は中々返事できませんが...あっ}
[いいですよ。ただし報告できる時はしてくださいね]
{はい...}
私はローター入れたまま店内に。
店内はまだお客さんがいなくて私は店内の掃除を、私だけにローターの音が聞こえる。
ブブッブブッ
その度に私はピクピクする。
「Mさ~ん、トイレの掃除もお願いね~」
先輩から言われ
「わかりました」
私は急いでトイレに駆け込みパンツを触るとグッチョリしてた。
{今トイレ掃除です。ずっとアソコがピクピクしててパンツもグショグショです。}
とメールするとすぐに返事が
[すごいね。感じまくってるね。そのまま仕事できそう?]
{うん...今....トイレ掃除してる....あぁん気持ちいい....私お店でイカされちゃうかも.....ねえ...ローター強くしてもいい?}
[いいけど、大丈夫?]
{わからないけど、もっとエッチで気持ち良くなりたいから.....んぁ...強くしたらすごく....あっあっ...くぅ...やばい....}
[感じてるね]
「Mさ~ん、お客さんにシャンプーお願い~」
「あっ、はい今行きます」
{先輩に呼ばれちゃったから仕事戻ります。我慢できるかな....では}
私はお得意のお客さんにシャンプーをしている間もローターは容赦なく私の中で暴れる。
息が荒くなる。お客さんと会話していないと喘ぎ声出ちゃいそう。
ああ~気持ち良い....あっ..シャンプーで前屈みするとローターがGスポットに....んんぁ....
向こうのお客さん私の胸元見てる気がする...ノーブラだからビンビンの乳首見えちゃうかも....
「Mちゃん、どうしたの?顔が赤いし辛そうじゃない?熱あるんじゃ?」
「はぁ大丈夫...ですよ」
ああああ....やばい... さっきから軽く何回もイっちゃってる…やばい…イきっぱなしになっちゃう、大きいのが来たらお店の中で悶えちゃう
あっあっ....やばい...私仕事場で...お客さんの前でイっちゃう....
イッ....イクッ..
[Mさん、大丈夫?あれから1時間以上たつけど]
{ごめんなさい。あの後シャンプー中に大きくイっちゃて、声も出ちゃって座り込んじゃった...具合悪いって事にして今はスタッフルームで横になってる。まだローターが中で動いていて、気持ち良いの}
[なんか悪い事しちゃったね。今日はローター出して良いから。他のスタッフにも迷惑かけちゃったな~先輩達にバレてない?]
{うん大丈夫。すごく熱あるんじゃないって心配してたから。しばらく寝て起きたら帰って良いって言われちゃった。
でも、ローターは出したくない。だってまだすごく気持ち良いの...今タオルケットかけてあってオッパイ出して乳首コリコリしてるの...はぁはぁ}
[仕事場でイったのにまだ気持ちよくなりたいの?]
{うん...あぁ乳首気持ち良い..}
[ローター出してクリに当ててごらん]
私はローターをアソコから抜き出した。
{んんぁ}
そしてクリに当てた
{はぁぁん...クリ...しびれちゃう..んんんはん...アッアッはぁはぁ...気持ち良い}
私はまだ先輩達やお客さんがいる仕事場のスタッフルームで気持ち良くなって声も出せずに我慢してオナニーしてると思うと物凄く興奮してきていつの以上に感じていた。
[もうイキそうなんじゃないの?イっていいよ]
{うん...イキそう...なんか...大きな快感が来ちゃいそうで...声が出ちゃう...イイ..ダメ...イッ..イク...}
私は体をビクンとさせて絶頂を向かえた。
しばらく体を動かす事が出来ずに放心状態でいると、スタッフルームの近くで音がして我に返り服装を整えてローターをバックにしまった。
{イっちゃてしばらく動けなかった}
[そうなんだ。今日はどうだった?]
{うん、気持ち良かった... すぐ外にみんなが働いてて知ってるお客さんがいるのに…なんか癖になりそう...}
[じゃまた違う場所でしてあげるね。]
{うん。そろそろ休憩時間だから先輩達来ちゃうから今日はこれで終わりますね。}
[わかったよ。Mさんまたね]
これが最高に感じてスリルがあってヤバかった露出オナニーです。
なぜかこれ以来、この人からメールが来なくなっちゃって。私もその後美容師の仕事が忙しくなって結婚もしちゃったんだけど未だにそのオナニーが忘れられずたまにショッピングモールなどのトイレでオナニーしてます。
その話はまたの機会に....
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