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◆◆◆◆◆
「ミカエル様から離れてください、ジークフリート卿。ミカエル様が嫌がっています」
「ミカエルの方から誘ってきたんだよ?」
「はぅ、し、尻を触っていいとは、言ってないから!はひっ、離してよ、ジークフリート!やら、ひや!?」
ジークフリートはナイフを向けられても、僕をがっつり抱きしめ尻を激しく揉んでいた。恥ずかしすぎて、変な声がでちゃう。
「やらぁ、ジークフリート!」
「よし、尻の判定は完了だ」
ジークフリートは満足した顔で、俺から身を離した。ヨセフは静かにナイフを納めると、すみに控えた。
「ヨセフのナイフに邪魔をされて、多少判定に誤差が生じたかもしれない。だが、現段階のミカエルの尻は、準備不足と判定された。今まで、男として過ごしてしまった為に、丸みに欠けている。筋肉がしなやかにつき引き締まっている。残念だが、好みの尻ではない!故に、このままでは、ミカエルを伴侶にはできない」
「そ、そうですか・・」
尻の触られ損だ!
「だが安心しろ、ミカエル!お前の尻は、これからの努力次第で、上玉尻になる可能性を秘めている神秘尻だ。もしかすると、俺の運命の尻に成長する可能性さえある!よし、今日からミカエルの尻を、上玉尻に成長させる為に・・あらゆる処置を施そう。好みの尻に仕上げていく。まさしく、ロマンだ!楽しみ!」
僕はジークフリートの足を蹴り飛ばしていた。そして、脅しをかけた。
「今の行為をランス兄上に報告されたいか、ジークフリート?されたくなければ、早く部屋に案内しなさい!」
「即座に案内します、ミカエル様!ですから、ランスには黙っていてくれぇ~」
ジークフリートは言葉通り、即座に部屋に案内してくれた。
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「ミカエル様から離れてください、ジークフリート卿。ミカエル様が嫌がっています」
「ミカエルの方から誘ってきたんだよ?」
「はぅ、し、尻を触っていいとは、言ってないから!はひっ、離してよ、ジークフリート!やら、ひや!?」
ジークフリートはナイフを向けられても、僕をがっつり抱きしめ尻を激しく揉んでいた。恥ずかしすぎて、変な声がでちゃう。
「やらぁ、ジークフリート!」
「よし、尻の判定は完了だ」
ジークフリートは満足した顔で、俺から身を離した。ヨセフは静かにナイフを納めると、すみに控えた。
「ヨセフのナイフに邪魔をされて、多少判定に誤差が生じたかもしれない。だが、現段階のミカエルの尻は、準備不足と判定された。今まで、男として過ごしてしまった為に、丸みに欠けている。筋肉がしなやかにつき引き締まっている。残念だが、好みの尻ではない!故に、このままでは、ミカエルを伴侶にはできない」
「そ、そうですか・・」
尻の触られ損だ!
「だが安心しろ、ミカエル!お前の尻は、これからの努力次第で、上玉尻になる可能性を秘めている神秘尻だ。もしかすると、俺の運命の尻に成長する可能性さえある!よし、今日からミカエルの尻を、上玉尻に成長させる為に・・あらゆる処置を施そう。好みの尻に仕上げていく。まさしく、ロマンだ!楽しみ!」
僕はジークフリートの足を蹴り飛ばしていた。そして、脅しをかけた。
「今の行為をランス兄上に報告されたいか、ジークフリート?されたくなければ、早く部屋に案内しなさい!」
「即座に案内します、ミカエル様!ですから、ランスには黙っていてくれぇ~」
ジークフリートは言葉通り、即座に部屋に案内してくれた。
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