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魔族×村人C
魔族のペットにされた低ランク冒険者※(小スカ)
設定
魔王直属の四天王。その一人の"四番目"に気に入られ、ペットにされてしまったCランク小冒険者の受け。
攻め:魔族・男型
名前:"四番目" 様と呼ばれている
百歳とそこそこ※数えてない。
価値観の違いはあるが、自分専用のペットにした冒険者(イルト)がかわいい。魔王四天王の一人。
受け:人間・男
名前:イルト(17歳)
魔族の四番目が気まぐれで作ったC級ダンジョンの攻略に挑んで失敗した冒険者の一人。今では四番目のペットとしてお気に入りに。
受けの人権はありません。
小スカあり
♡喘ぎあり。
=========================
人間の国と魔族の国が存在している世界。
ここでは種族や価値観の違いにより何十年、何百年にも渡る人と魔族の果てしない戦いを繰り返してきた。
しかし十年前。転機が訪れた。
新たに誕生した"魔王"の方針により、魔族の軍勢が「休戦」すると言い、次々に人間の領地から離れていったのだ。
例え一時期なものでも、平和な時代の幕開けだった.
◇
とある捨てられた領地に残された人間達の廃城。
その廊下に響くのはコツコツと歩く足音と、機嫌の良さげな鼻歌だ。
元々は人間の王のために建てられた立派なお城も屋敷も、何十年も前に魔族に攻め落とされた建築物だ。人間達が領地を去った今、此処は新たな主人とその配下共の巣窟になっていた。
「ただいまー」
「おや、"四番目"様。早いお戻りで」
「そりゃ頑張って帰るさ。かわいいペットを長時間、一人には出来ないからね」
金の装飾が施された豪華な扉。その前で主人を待ち侘びていたのは一匹のゴブリン。
コレは四番目と呼ばれる魔族から不在時に管理を任されている部下で、人間でいうところの執事長のような立場だ。
「で、いい子にしてた?」
「ヒッヒッヒ、ペット様には人間用の鎮静剤がよく効いたようです」
珍しく知能の高い個体はぐふぐふと笑いながら主人に報告をするが、実際楽しいのだろう。今宵こそはあの身の程すらずのペットが苛烈な調教を受け、嬲られ、悲痛な断末魔をあげるかもしれない。ゴブリンとは己の欲求を我慢できない種族なのだから。
「分かった、もう下がっていい」
それだけ聞けたなら十分だとゴブリンを下げさせた。
”四番目様”。
魔王に任命された四天王の四番目だったから、そう言われているだけで魔族の男に名前はない。
「イルト、ただいま」
「…………お、おかえりなさい」
薄暗い自室を開けばベッドの上にいたイルトと呼ばれた青年。
醜悪なゴブリン召使いが言う四番目様の”ペット”様が反応した。
震える口元と控えめな声、まだ"ご主人様"を警戒しているらしい。
「さぉ、おいで」
「は、はい………」
じゃらじゃらと重く冷たい鎖の音。広く豪華なソファーに腰をかけ、ぽんぽんと膝を叩けばイルトは控えめに乗ってくる。
しかしイルトは震える足腰に力を入れており、自分の体重をすんなり預けようとはしない。
「違う。そう教えてないよね?」
「っ、でも……」
しょうがないので四番目が、ぺちんっ!と剥き出しの尻を叩けば、楽器のように張りのある音と「ひっ」と可愛い泣き声がイルトの口から漏れる。
「まだ躾が足りないのかな?」
「いやです、やめて…っ」
「…ん、なら好きにしてみて?」
いまにも泣きそうな顔が、たまらない。
"今後、魔族の領地に侵入した人間は生け捕りにし、我々が繁栄するためにうまく活用すること".
ただし反抗する場合は殺しても構わない。それが現魔王様の方針であった。
捕えられた多くの人間が見せしめになるか食用肉だったが今は違う。人間は魔族が不得意な家畜や畑の世話、見た目が良ければ性欲や欲望の捌け口として扱われるようになった。
これはいい。実際、人間の肉より馬や羊の方が美味だった。
そして魔王四天王も各自が考えた。
一番目は、元々捕虜にしていた人間を気に入ってようで鬼族の嫁として歓迎した。
二番目は、絶え間なく卵から産まれる子達の子守り役に。
三番目は、薬の実験台。
そして"四番目"は、愛玩動物としてのペット化だった。
ちょうど趣味で作ったダンジョンに仕掛けていたトラップにまんまと引っかかった人間の冒険者達がいた。
はじめてのペットだ。もっと強い冒険者がよかったのだが、罠と気づいた強者の方はすんなり逃げたあとで、置き去りにされていたのがCランク冒険者の数名だった。
『さぁて、誰にしようかなぁ♡』
「んっ、ん…、っ、」
「あは、くすぐったいなぁ」
四番目の首筋をぺろぺろと舐めてくるイルトをよしよしと撫でる。ペットなのだ、主人が可愛がるだけではなく甘える仕草も必要だ。
でなければ魔族の男はイルトを殺処分するか、そうでなくとも…。
「イルト~?何考えてんの?」
「なっ、なにも…!ご、ご主人様のことだけです」
「ほんとに?」
「はい…っ、ん」
機嫌を取ろうと何度も何度も頷くイルト。
相変わらず嘘が下手くそだなぁと思うが、まぁ多少のことは許そう。
"イルトはもう人間ではなくて四番目の愛玩動物なのだ。"
そう言うとイルトが悔しげな顔をするので、さらに意地悪くしたくなった。
「そういえば、おしっこがまだだったよね?」
「ーーーやっ!」
「相変わらずトイレが嫌いだね、生理現象の一つなんでしょ?」
「……ん、っ…ひっ、」
「我慢はよくないなぁ」
飼い主として心配してるんだよ??と耳元で囁かれても、そんなわけがない。
トントン♡と執拗に腰の付け根を叩かれると尿意が…っ!
「いや、いやっだ…、やめて…、くださいっ!」
「ほーら、漏らせよ?あとでたっぷりお仕置きしてあげるからさぁ」
「いや、でちゃ…っ、トイレ、トイレでしたいっ、ご主人さまっ、お願いしますっ」
「しょうがないなぁ♡じゃあ、してごらん?」
ペット用トイレはちゃんと用意してあるのだ。
イルトをそこに降ろすと彼はぐすっと鼻を啜ったあと、ノロノロと四つん這いになってゆっくりと左足を上げた。
「…ん、っ、……」
まるで雄犬のような格好での排泄。
すでに何度かしているとはいえ、いつも屈辱的で惨めな気持ちに縮こまり、当然出るものも出ない。
「手伝おうか?」
「!?ひ、ま、まって…、い゛、っひやぁ!?」
ばちん!!と強くお尻を叩かれた瞬間、チョロ、じょろじょろ~~とそれは一気に溢れてきた。
「はい、すっきりしたねぇ」
「………ひっ、うぇ…ひくっ」
「んー?三番目のところの人間達は喜んでするらしいのにイルトはなんで泣くのかなぁ?」
綺麗に拭いてあげてよいしょっと抱き抱える。
もう嫌だと泣いて謝っているが、
「……一番目みたいにお嫁さんになる?」
「ヒッ!?」
一度会ったことがあるイルトは血相を変えた。
魔王様曰く、男性器のところを女性器に入れ替える、カント化という術。あれにより一番目の嫁は既に三人目を孕んでいるらしい。男ではなくなったが、あれはあれで…
「あぁなったイルトもカワイイと思う」
君が望むなら、私のお嫁さんにしてもいいよと四番目は笑う。
何百年と生きてきて子供が出来るなんて不思議な気持ちだなぁ。
「えぇ?いやなんだ、そっかぁ」
「なら素直になれるように淫紋でも入れてみる?魔王様にお願いして一番いいの刻んでもらうから」
なにもいい提案ではない。
四六時中発情して何でも言うことを聞けるペットになると一部の魔族には評判がある。
どんなに澄ました顔の人間でも一瞬で、淫魔が引くほど無様を晒すのだから…。
「まぁでも、イルトがイルトじゃなくなったら悲しいし、ちゃんと理性は残るようにしてもらうね」
「いや、いやだ…、そんなの入れないでくださいっ」
「もうワガママだなぁ」
「四番目様だけに甘えてたい… 、もう… おしっこも我慢しません…っ」
人じゃないのに人であろうとする、それを許してる四番目がどれほど寛大な性格か伝わったらしい。
それなら仕方がない。
「いい子だね、イルトは」
じゃあもう一回おしっこしてくれる?と綺麗な顔で悪魔のように微笑む飼い主と、
『いや、もうでにゃ、い・いやだぁ~~~~~!!』
拒否したがために強力な利尿薬を飲まされ、気絶するまでお漏らしを強要されたペットの悲痛な鳴き声が部屋に響いた。
魔王直属の四天王。その一人の"四番目"に気に入られ、ペットにされてしまったCランク小冒険者の受け。
攻め:魔族・男型
名前:"四番目" 様と呼ばれている
百歳とそこそこ※数えてない。
価値観の違いはあるが、自分専用のペットにした冒険者(イルト)がかわいい。魔王四天王の一人。
受け:人間・男
名前:イルト(17歳)
魔族の四番目が気まぐれで作ったC級ダンジョンの攻略に挑んで失敗した冒険者の一人。今では四番目のペットとしてお気に入りに。
受けの人権はありません。
小スカあり
♡喘ぎあり。
=========================
人間の国と魔族の国が存在している世界。
ここでは種族や価値観の違いにより何十年、何百年にも渡る人と魔族の果てしない戦いを繰り返してきた。
しかし十年前。転機が訪れた。
新たに誕生した"魔王"の方針により、魔族の軍勢が「休戦」すると言い、次々に人間の領地から離れていったのだ。
例え一時期なものでも、平和な時代の幕開けだった.
◇
とある捨てられた領地に残された人間達の廃城。
その廊下に響くのはコツコツと歩く足音と、機嫌の良さげな鼻歌だ。
元々は人間の王のために建てられた立派なお城も屋敷も、何十年も前に魔族に攻め落とされた建築物だ。人間達が領地を去った今、此処は新たな主人とその配下共の巣窟になっていた。
「ただいまー」
「おや、"四番目"様。早いお戻りで」
「そりゃ頑張って帰るさ。かわいいペットを長時間、一人には出来ないからね」
金の装飾が施された豪華な扉。その前で主人を待ち侘びていたのは一匹のゴブリン。
コレは四番目と呼ばれる魔族から不在時に管理を任されている部下で、人間でいうところの執事長のような立場だ。
「で、いい子にしてた?」
「ヒッヒッヒ、ペット様には人間用の鎮静剤がよく効いたようです」
珍しく知能の高い個体はぐふぐふと笑いながら主人に報告をするが、実際楽しいのだろう。今宵こそはあの身の程すらずのペットが苛烈な調教を受け、嬲られ、悲痛な断末魔をあげるかもしれない。ゴブリンとは己の欲求を我慢できない種族なのだから。
「分かった、もう下がっていい」
それだけ聞けたなら十分だとゴブリンを下げさせた。
”四番目様”。
魔王に任命された四天王の四番目だったから、そう言われているだけで魔族の男に名前はない。
「イルト、ただいま」
「…………お、おかえりなさい」
薄暗い自室を開けばベッドの上にいたイルトと呼ばれた青年。
醜悪なゴブリン召使いが言う四番目様の”ペット”様が反応した。
震える口元と控えめな声、まだ"ご主人様"を警戒しているらしい。
「さぉ、おいで」
「は、はい………」
じゃらじゃらと重く冷たい鎖の音。広く豪華なソファーに腰をかけ、ぽんぽんと膝を叩けばイルトは控えめに乗ってくる。
しかしイルトは震える足腰に力を入れており、自分の体重をすんなり預けようとはしない。
「違う。そう教えてないよね?」
「っ、でも……」
しょうがないので四番目が、ぺちんっ!と剥き出しの尻を叩けば、楽器のように張りのある音と「ひっ」と可愛い泣き声がイルトの口から漏れる。
「まだ躾が足りないのかな?」
「いやです、やめて…っ」
「…ん、なら好きにしてみて?」
いまにも泣きそうな顔が、たまらない。
"今後、魔族の領地に侵入した人間は生け捕りにし、我々が繁栄するためにうまく活用すること".
ただし反抗する場合は殺しても構わない。それが現魔王様の方針であった。
捕えられた多くの人間が見せしめになるか食用肉だったが今は違う。人間は魔族が不得意な家畜や畑の世話、見た目が良ければ性欲や欲望の捌け口として扱われるようになった。
これはいい。実際、人間の肉より馬や羊の方が美味だった。
そして魔王四天王も各自が考えた。
一番目は、元々捕虜にしていた人間を気に入ってようで鬼族の嫁として歓迎した。
二番目は、絶え間なく卵から産まれる子達の子守り役に。
三番目は、薬の実験台。
そして"四番目"は、愛玩動物としてのペット化だった。
ちょうど趣味で作ったダンジョンに仕掛けていたトラップにまんまと引っかかった人間の冒険者達がいた。
はじめてのペットだ。もっと強い冒険者がよかったのだが、罠と気づいた強者の方はすんなり逃げたあとで、置き去りにされていたのがCランク冒険者の数名だった。
『さぁて、誰にしようかなぁ♡』
「んっ、ん…、っ、」
「あは、くすぐったいなぁ」
四番目の首筋をぺろぺろと舐めてくるイルトをよしよしと撫でる。ペットなのだ、主人が可愛がるだけではなく甘える仕草も必要だ。
でなければ魔族の男はイルトを殺処分するか、そうでなくとも…。
「イルト~?何考えてんの?」
「なっ、なにも…!ご、ご主人様のことだけです」
「ほんとに?」
「はい…っ、ん」
機嫌を取ろうと何度も何度も頷くイルト。
相変わらず嘘が下手くそだなぁと思うが、まぁ多少のことは許そう。
"イルトはもう人間ではなくて四番目の愛玩動物なのだ。"
そう言うとイルトが悔しげな顔をするので、さらに意地悪くしたくなった。
「そういえば、おしっこがまだだったよね?」
「ーーーやっ!」
「相変わらずトイレが嫌いだね、生理現象の一つなんでしょ?」
「……ん、っ…ひっ、」
「我慢はよくないなぁ」
飼い主として心配してるんだよ??と耳元で囁かれても、そんなわけがない。
トントン♡と執拗に腰の付け根を叩かれると尿意が…っ!
「いや、いやっだ…、やめて…、くださいっ!」
「ほーら、漏らせよ?あとでたっぷりお仕置きしてあげるからさぁ」
「いや、でちゃ…っ、トイレ、トイレでしたいっ、ご主人さまっ、お願いしますっ」
「しょうがないなぁ♡じゃあ、してごらん?」
ペット用トイレはちゃんと用意してあるのだ。
イルトをそこに降ろすと彼はぐすっと鼻を啜ったあと、ノロノロと四つん這いになってゆっくりと左足を上げた。
「…ん、っ、……」
まるで雄犬のような格好での排泄。
すでに何度かしているとはいえ、いつも屈辱的で惨めな気持ちに縮こまり、当然出るものも出ない。
「手伝おうか?」
「!?ひ、ま、まって…、い゛、っひやぁ!?」
ばちん!!と強くお尻を叩かれた瞬間、チョロ、じょろじょろ~~とそれは一気に溢れてきた。
「はい、すっきりしたねぇ」
「………ひっ、うぇ…ひくっ」
「んー?三番目のところの人間達は喜んでするらしいのにイルトはなんで泣くのかなぁ?」
綺麗に拭いてあげてよいしょっと抱き抱える。
もう嫌だと泣いて謝っているが、
「……一番目みたいにお嫁さんになる?」
「ヒッ!?」
一度会ったことがあるイルトは血相を変えた。
魔王様曰く、男性器のところを女性器に入れ替える、カント化という術。あれにより一番目の嫁は既に三人目を孕んでいるらしい。男ではなくなったが、あれはあれで…
「あぁなったイルトもカワイイと思う」
君が望むなら、私のお嫁さんにしてもいいよと四番目は笑う。
何百年と生きてきて子供が出来るなんて不思議な気持ちだなぁ。
「えぇ?いやなんだ、そっかぁ」
「なら素直になれるように淫紋でも入れてみる?魔王様にお願いして一番いいの刻んでもらうから」
なにもいい提案ではない。
四六時中発情して何でも言うことを聞けるペットになると一部の魔族には評判がある。
どんなに澄ました顔の人間でも一瞬で、淫魔が引くほど無様を晒すのだから…。
「まぁでも、イルトがイルトじゃなくなったら悲しいし、ちゃんと理性は残るようにしてもらうね」
「いや、いやだ…、そんなの入れないでくださいっ」
「もうワガママだなぁ」
「四番目様だけに甘えてたい… 、もう… おしっこも我慢しません…っ」
人じゃないのに人であろうとする、それを許してる四番目がどれほど寛大な性格か伝わったらしい。
それなら仕方がない。
「いい子だね、イルトは」
じゃあもう一回おしっこしてくれる?と綺麗な顔で悪魔のように微笑む飼い主と、
『いや、もうでにゃ、い・いやだぁ~~~~~!!』
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