【完結】童貞ダンジョンに誘われた童貞の俺は信じられない程の大秘宝を手に入れる

うらひと

文字の大きさ
110 / 117

111夜は長い※

しおりを挟む
押し寄せる快楽に観念したのか最後は俺の頭をしっかり固定してから俺の喉の最奥へドプドプと呆気なく射精してしまったランズ。出した後も少し放心状態なので、そのままランズが出した肉棒を舐めて綺麗にしておいた。


「ロジェ…ロジェが気持ちよくなってくれると私も嬉しいよ」
 と言って口で玉を転がしていたと思ったら、今度は玉からペニスの裏筋を一気に舐めあげる…また玉の方に…そしてまた裏筋を舐め上げ、先端から口で覆いつつんだ

「ふああ…あん…ランズ…腰が動かしたいよ…ふうう……あっあっ出ちゃうっ……もう駄目ーああーー!!」

 ランズは返事も無く、ペニスを口いっぱいに入れてギュウーと口から出したり、吸引しながらまた口いっぱいに食べたりを繰り返すものだから腰が溶けるんじゃないかというくらい刺激が強くてあっと言う間に出してしまった。

「ハアハア……ランズの聖技って本当に凄かった……」


「ロジェ……まだ私はこんな物じゃないんだ。拗らせた童貞の威力を受け止めてくれ」


「えっ!!ランズだって今イッばっかりじゃんっ!!あっ!!」

ランズの肉棒を見ればまだまだ元気いっぱいになっていた。

「まだ始まったばかりだ」


こうして精力抜群のランズが満足するまで付き合ってあげたら朝の光が差し込んでこんで来るまでやってしまった。

しおりを挟む
感想 2

あなたにおすすめの小説

伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい

マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。 最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡) 世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。

目が覚めたら宿敵の伴侶になっていた

木村木下
BL
日本の大学に通う俺はある日突然異世界で目覚め、思い出した。 自分が本来、この世界で生きていた妖精、フォランだということを。 しかし目覚めたフォランはなぜか自分の肉体ではなく、シルヴァ・サリオンという青年の体に入っていた。その上、シルヴァはフォランの宿敵である大英雄ユエ・オーレルの『望まれない伴侶』だった。 ユエ×フォラン (ムーンライトノベルズ/全年齢版をカクヨムでも投稿しています)

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜

桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。 上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。 「私も……私も交配したい」 太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。

柔道部

むちむちボディ
BL
とある高校の柔道部で起こる秘め事について書いてみます。

過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される

中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」 夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。 相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。 このお話はムーンライトでも投稿してます〜

怒られるのが怖くて体調不良を言えない大人

こじらせた処女
BL
 幼少期、風邪を引いて学校を休むと母親に怒られていた経験から、体調不良を誰かに伝えることが苦手になってしまった佐倉憂(さくらうい)。 しんどいことを訴えると仕事に行けないとヒステリックを起こされ怒られていたため、次第に我慢して学校に行くようになった。 「風邪をひくことは悪いこと」 社会人になって1人暮らしを始めてもその認識は治らないまま。多少の熱や頭痛があっても怒られることを危惧して出勤している。 とある日、いつものように会社に行って業務をこなしていた時。午前では無視できていただるけが無視できないものになっていた。 それでも、自己管理がなっていない、日頃ちゃんと体調管理が出来てない、そう怒られるのが怖くて、言えずにいると…?

パパの雄っぱいが大好き過ぎて23歳息子は未だに乳離れできません!父だけに!

ミクリ21
BL
乳と父をかけてます。

処理中です...