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第5章
仲良しカップル
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2025年12月上旬…
月島のあるアパートで男女が戯れている。ここは上野舞のアパートとは別の場所。
2人は部屋に立っている。
「そんなに強く抱きつかなくていいでしょ。」
この女性は笑顔だ。
「いいじゃん。好きなんだから。」
男性は真剣だ。
「それは分かってるけど。」
女性は抱きついている男性の背中を愛おしそうに撫でる。男性が女性をベッドに押し倒す。洋服の上から胸を揉む。
「分かった、分かった。今、脱ぐから待って。」
「う、うん。」
男性は女性から手を放して、1度離れた。女性は服を脱ぎ、ブラジャーを外し、パンティだけになってベッドに仰向けになった。男性が胸を揉みながら、乳首に吸い付く。女性は男性の頭を撫でる。女性が呟く。
「浩(こう)ちゃん…」
男性の名は米澤浩介。18歳の高校3年生だ。女性は23歳でデパートに勤務している。女性の名は『亜稀』。
このアパートは亜稀が一人暮らししている場所だ。そこに時々この男性が訪問してくる。裸になり、抱き締め合うが、最後の挿入だけは許さない。
浩介がこの亜稀の身体を求める。しかし、絶対に挿入は許さない。
「手で出してあげるから。」
「いいじゃん。お願いだから。」
「それだけはダメ!手で満足しないなら、もうしてあげないよ!」
「わ、分かったから、うん、分かった。」
亜稀の方が立場は強い。年齢の問題か。それとも惚れた方が負けということか。
浩介が問う。
「亜稀ちゃん、俺のこと好き?」
「もちろん、好きよ。そんなこと、前から分かってるでしょ?」
「う、うん、まぁ。」
「毎回そんなこと確認しなくても…」
「う、うん…」
浩介は心配なのだ。
「じゃあ、手でして。」
「うん。」
浩介が全裸になる。そして、カチンカチンになったペニスを亜稀が優しく握る。その手を上下に動かす。先走り液が溢れてるせいで亜稀の手はヌルヌルになっている。
クチュクチュクチュ…
シコシコとしごく手が音を立てる。
「んっ、んっ… 亜稀ちゃん気持ちいいよ。」
「うん。もっと気持ち良くなって。」
亜稀が浩介の乳首をチロチロと舐める。
「んっ、そこすごくいいよ。」
浩介も亜稀のおっぱいを揉む。Dカップの形の良いおっぱいだ。
「柔らかくて気持ちいいよ。ずっと揉んでいたい。」
「浩ちゃん、おっぱい好きだね。」
「誰のでも好きなわけじゃないよ。」
「うんうん、そうだね。」
「そうだよ。」
ペニスを握る手に少し力を加える。
「んんっ…」
「いつでも出していいよ。」
亜稀は浩介を見つめる。
「ねぇ、口でしてくれない?」
「手だけでは満足しないのね。うん、いいよ。」
ベッドに座っている浩介の股間に顔を埋める。亀頭をチロリと舐める。
「うぉっ…」
浩介は亜稀の頭を上から軽く押す。亀頭を口に含み、口の中で舌を動かす。
「んんっ、それいい…」
「んぐっ、んぐっ…」
「うぅっ、俺も舐めたいよ。」
「うん。」
亜稀は立ち上がり、パンティを脱ぐ。浩介は仰向けになり、亜稀がその顔にまたがる。そして、そそり立ったペニスを咥える。シックスナインの姿勢をとった。浩介のペニスを頬張る。
グシュグシュッ
と音を立ててペニスを唇でしごく。一方、浩介は亜稀の陰唇を開き、チロチロとおしっこが出る穴辺りを舐める。
「あっ、あぁーん。そこ、くすぐったい。」
「くすぐったいと気持ちいいは違うの?」
「んー、近いかな。うふふっ」
チロチロ…
「ねぇ、もう濡れてるじゃん。」
「そうよ。しゃぶってるんだもん。私だって興奮するよ。」
「亜稀ちゃん、本当は入れて欲しいんだろ?」
「だぁめ。それだけはダメ。」
「いいじゃん。」
「ダメったら、ダメ。しつこいと、こういうのも止めるよ?」
「分かった。分かったよ。続けて。」
「うん。いい子ね。」
グシュグシュ、ジュボッ、ジュボッ…
亜稀は頭を上下させ、激しくペニスをしゃぶる。浩介はクリトリスを舐めたり、おまんこの穴を舐めたりする。
チロチロ、ヌルヌル、チュルチュル、クチュクチュ…
「あぁ、上手よ。気持ちいい。」
「ねぇ、素股やってほしいな。」
「どうやって?」
「騎上位でやって?」
「私が上ね。うん、分かった。」
亜稀は向きを変え、ペニスにまたがった。ギンギンになっているペニスを寝かせ、そこにおまんこの割れ目をあてがう。亜稀は浩介の胸に手を付く。ベッドに膝を付いた姿勢で、ゆっくりと腰を前後させる。
浩介はペニスの幹を、亜稀は大陰唇、小陰唇、尿道口、膣口とおまんこ全体が擦れる。浩介の先走り液と亜稀のスケベ汁が混ざり合い、ヌルヌルしてちょうど良い摩擦を生んでいる。
「あぁぁぁ、気持ちいい。」
「俺も、うん、すごく気持ちいい。」
ベッドが軋む。
ギシッ、ギシッ…
「うん、うん、うん…」
亜稀は顎を上げ、目をつぶり、神経をおまんこに集中させる。
「うん、いいわ、いい…」
「おぉ、すげぇよ。」
「はぁぁ…」
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…
「体位変えていい?」
浩介が言った。
「うん、いいよ。」
「正常位でやらせて。」
「入れないでね。」
「うん、わかってる。」
亜稀は浩介の上からどいて、ベッドに仰向けになった。浩介は亜稀の足首を持ち、脚を広げさせながら身体を2つ折にするようにし、小陰唇にペニスの尿道が当たるようにする。おまんこもペニスもヌルヌルした液体にまみれ、艶々になっている。
「いくよ。」
「うん。」
ヌルリ、ヌルリ…
始めはとてもゆっくりと、味わうように動かす。
「うん、気持ちいい。上手よ。」
「うん、俺も気持ちいい。」
ヌルリ、ヌルリ、ヌルリ…
先走り液がどんどん溢れ、亜稀の腹部にも垂れる。亜稀のスケベ汁も止めどなく溢れ、シーツを濡らす。
「あんっ、気持ちいい。あっ、そこっ…」
クリトリスが擦れたのだ。擦る角度によって、陰唇だけだったり、クリトリスが擦れたり。
「あんっ、あんっ…」
浩介は亜稀の声を聞いて、動きを早める。
「うっ、すごっ、うっ、うっ…」
「あぁ、ここ?ここがいい?」
「うん、そ、そう、そこっ、うんっ、んんっ…」
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…
部屋に2人の液体の匂いが充満している。
「ねぇ、私、もう、い、いきそ…」
「俺も、もう、そろそろ…」
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…
時々亀頭がおまんこに入りそうになることがあるが、そこは浩介も気をつけている。なにしろ、こういう行為を禁止されてしまうのは浩介にとっては嫌なのだ。
「あんっ、あんっ、あんっ、も、もうすぐ、あっ、あっ…」
「俺も、うぅっ…」
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…
見つめ合う2人。早まる腰の動き。溢れる液体。2人の身体が火照り、うっすらと汗もかいている。
「イ、イクわっ!」
「うん、出る!」
おまんこはヒクヒクし、ペニスは一旦収縮したと思ったら亀頭が膨張し、大量の精液を放った。
ビュビュビュッ、ビュッ、ビュッ…
亜稀のお腹からおっぱい、遠くまで飛んだものは顎にまでかかった。
放出した直後に2人は抱き合い、キスをした。抱き合ったため2人の胸からお腹にかけては精液でベトベトになった。そんなことはお構い無し。2人は頬を寄せ合い、眠りに落ちた。
月島のあるアパートで男女が戯れている。ここは上野舞のアパートとは別の場所。
2人は部屋に立っている。
「そんなに強く抱きつかなくていいでしょ。」
この女性は笑顔だ。
「いいじゃん。好きなんだから。」
男性は真剣だ。
「それは分かってるけど。」
女性は抱きついている男性の背中を愛おしそうに撫でる。男性が女性をベッドに押し倒す。洋服の上から胸を揉む。
「分かった、分かった。今、脱ぐから待って。」
「う、うん。」
男性は女性から手を放して、1度離れた。女性は服を脱ぎ、ブラジャーを外し、パンティだけになってベッドに仰向けになった。男性が胸を揉みながら、乳首に吸い付く。女性は男性の頭を撫でる。女性が呟く。
「浩(こう)ちゃん…」
男性の名は米澤浩介。18歳の高校3年生だ。女性は23歳でデパートに勤務している。女性の名は『亜稀』。
このアパートは亜稀が一人暮らししている場所だ。そこに時々この男性が訪問してくる。裸になり、抱き締め合うが、最後の挿入だけは許さない。
浩介がこの亜稀の身体を求める。しかし、絶対に挿入は許さない。
「手で出してあげるから。」
「いいじゃん。お願いだから。」
「それだけはダメ!手で満足しないなら、もうしてあげないよ!」
「わ、分かったから、うん、分かった。」
亜稀の方が立場は強い。年齢の問題か。それとも惚れた方が負けということか。
浩介が問う。
「亜稀ちゃん、俺のこと好き?」
「もちろん、好きよ。そんなこと、前から分かってるでしょ?」
「う、うん、まぁ。」
「毎回そんなこと確認しなくても…」
「う、うん…」
浩介は心配なのだ。
「じゃあ、手でして。」
「うん。」
浩介が全裸になる。そして、カチンカチンになったペニスを亜稀が優しく握る。その手を上下に動かす。先走り液が溢れてるせいで亜稀の手はヌルヌルになっている。
クチュクチュクチュ…
シコシコとしごく手が音を立てる。
「んっ、んっ… 亜稀ちゃん気持ちいいよ。」
「うん。もっと気持ち良くなって。」
亜稀が浩介の乳首をチロチロと舐める。
「んっ、そこすごくいいよ。」
浩介も亜稀のおっぱいを揉む。Dカップの形の良いおっぱいだ。
「柔らかくて気持ちいいよ。ずっと揉んでいたい。」
「浩ちゃん、おっぱい好きだね。」
「誰のでも好きなわけじゃないよ。」
「うんうん、そうだね。」
「そうだよ。」
ペニスを握る手に少し力を加える。
「んんっ…」
「いつでも出していいよ。」
亜稀は浩介を見つめる。
「ねぇ、口でしてくれない?」
「手だけでは満足しないのね。うん、いいよ。」
ベッドに座っている浩介の股間に顔を埋める。亀頭をチロリと舐める。
「うぉっ…」
浩介は亜稀の頭を上から軽く押す。亀頭を口に含み、口の中で舌を動かす。
「んんっ、それいい…」
「んぐっ、んぐっ…」
「うぅっ、俺も舐めたいよ。」
「うん。」
亜稀は立ち上がり、パンティを脱ぐ。浩介は仰向けになり、亜稀がその顔にまたがる。そして、そそり立ったペニスを咥える。シックスナインの姿勢をとった。浩介のペニスを頬張る。
グシュグシュッ
と音を立ててペニスを唇でしごく。一方、浩介は亜稀の陰唇を開き、チロチロとおしっこが出る穴辺りを舐める。
「あっ、あぁーん。そこ、くすぐったい。」
「くすぐったいと気持ちいいは違うの?」
「んー、近いかな。うふふっ」
チロチロ…
「ねぇ、もう濡れてるじゃん。」
「そうよ。しゃぶってるんだもん。私だって興奮するよ。」
「亜稀ちゃん、本当は入れて欲しいんだろ?」
「だぁめ。それだけはダメ。」
「いいじゃん。」
「ダメったら、ダメ。しつこいと、こういうのも止めるよ?」
「分かった。分かったよ。続けて。」
「うん。いい子ね。」
グシュグシュ、ジュボッ、ジュボッ…
亜稀は頭を上下させ、激しくペニスをしゃぶる。浩介はクリトリスを舐めたり、おまんこの穴を舐めたりする。
チロチロ、ヌルヌル、チュルチュル、クチュクチュ…
「あぁ、上手よ。気持ちいい。」
「ねぇ、素股やってほしいな。」
「どうやって?」
「騎上位でやって?」
「私が上ね。うん、分かった。」
亜稀は向きを変え、ペニスにまたがった。ギンギンになっているペニスを寝かせ、そこにおまんこの割れ目をあてがう。亜稀は浩介の胸に手を付く。ベッドに膝を付いた姿勢で、ゆっくりと腰を前後させる。
浩介はペニスの幹を、亜稀は大陰唇、小陰唇、尿道口、膣口とおまんこ全体が擦れる。浩介の先走り液と亜稀のスケベ汁が混ざり合い、ヌルヌルしてちょうど良い摩擦を生んでいる。
「あぁぁぁ、気持ちいい。」
「俺も、うん、すごく気持ちいい。」
ベッドが軋む。
ギシッ、ギシッ…
「うん、うん、うん…」
亜稀は顎を上げ、目をつぶり、神経をおまんこに集中させる。
「うん、いいわ、いい…」
「おぉ、すげぇよ。」
「はぁぁ…」
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…
「体位変えていい?」
浩介が言った。
「うん、いいよ。」
「正常位でやらせて。」
「入れないでね。」
「うん、わかってる。」
亜稀は浩介の上からどいて、ベッドに仰向けになった。浩介は亜稀の足首を持ち、脚を広げさせながら身体を2つ折にするようにし、小陰唇にペニスの尿道が当たるようにする。おまんこもペニスもヌルヌルした液体にまみれ、艶々になっている。
「いくよ。」
「うん。」
ヌルリ、ヌルリ…
始めはとてもゆっくりと、味わうように動かす。
「うん、気持ちいい。上手よ。」
「うん、俺も気持ちいい。」
ヌルリ、ヌルリ、ヌルリ…
先走り液がどんどん溢れ、亜稀の腹部にも垂れる。亜稀のスケベ汁も止めどなく溢れ、シーツを濡らす。
「あんっ、気持ちいい。あっ、そこっ…」
クリトリスが擦れたのだ。擦る角度によって、陰唇だけだったり、クリトリスが擦れたり。
「あんっ、あんっ…」
浩介は亜稀の声を聞いて、動きを早める。
「うっ、すごっ、うっ、うっ…」
「あぁ、ここ?ここがいい?」
「うん、そ、そう、そこっ、うんっ、んんっ…」
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…
部屋に2人の液体の匂いが充満している。
「ねぇ、私、もう、い、いきそ…」
「俺も、もう、そろそろ…」
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…
時々亀頭がおまんこに入りそうになることがあるが、そこは浩介も気をつけている。なにしろ、こういう行為を禁止されてしまうのは浩介にとっては嫌なのだ。
「あんっ、あんっ、あんっ、も、もうすぐ、あっ、あっ…」
「俺も、うぅっ…」
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…
見つめ合う2人。早まる腰の動き。溢れる液体。2人の身体が火照り、うっすらと汗もかいている。
「イ、イクわっ!」
「うん、出る!」
おまんこはヒクヒクし、ペニスは一旦収縮したと思ったら亀頭が膨張し、大量の精液を放った。
ビュビュビュッ、ビュッ、ビュッ…
亜稀のお腹からおっぱい、遠くまで飛んだものは顎にまでかかった。
放出した直後に2人は抱き合い、キスをした。抱き合ったため2人の胸からお腹にかけては精液でベトベトになった。そんなことはお構い無し。2人は頬を寄せ合い、眠りに落ちた。
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