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第11章
遅めのクリスマス
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2025年クリスマスが過ぎてからの亜稀の休みの日に、浩介は亜稀のアパートを訪れた。亜稀はデパート勤務ということもあり、クリスマス商戦で忙しくしていた。
「亜稀ちゃん、久しぶり!」
「久しぶりでもないじゃん。ふふふっ」
浩介は亜稀を玄関で強く抱き締める。
「痛いよ。そんなに強くしないで。」
「ごめん、ごめん。」
浩介は亜稀の顔色をうかがった。何か気づいていないか、男のことは気づかれていないか…
「最近どうだった?あんまり会えなかったね。」
と浩介が亜稀に訊く。
「んー、特に変わったことは無いかな。強いて挙げれば、前にパスケースを落として、すぐに見つかったことぐらいかな。」
亜稀はラッキーだったと言わんばかりに嬉しそうに話す。
「へぇ、自分で見つけたの?」
「ううん、拾ってくれた人がいたの。交番にすぐに行ったら、拾ってくれた人がそこにいてね。」
「そうなんだ。落としてすぐだったんだね。どんな人だったの?」
「どんなって…。えっと、大人しそうな男の人だったかな。」
「ヲタクっぽい男?」
「んー、そう言われればそうかな。」
浩介はあの男を思い浮かべた。言ってたことは間違いなさそうだ。
「他に変わったこと無いの?」
「無いよぉ。そんなに変わらないって。」
「好きな人が出来たとかもない?」
「無い無い。」
「俺も特に変わったことはないよ。」
(あの件以外はね。)
「亜稀ちゃん、俺のこと好き?」
「うん、好きよ。」
「それも変わらない?」
「うん。変わらない。」
2人は恋人のように唇を重ねた。浩介はすぐに勃起した。亜稀の唇はとても柔らかく、浩介のイヤらしい心を刺激する。舌を絡め、お互いの唾液を吸う。2人は唇を離すとベッドの方をチラリと見て、そちらへ移動する。ベッドに座り、続きを始める。唇を重ね、舌を絡める。
「んっ、んっ…」
浩介は男のことが気づかれていなくて安心した。
(亜稀ちゃんは俺のものだ。誰にも渡したくない。)
服の上からDカップのおっぱいを揉む。スウェットの上下を着ていて、ノーブラだった。浩介は下から手を入れ、おっぱいを直接揉んだ。
「んっ、んっ、柔らかい。」
「おっぱい好き?」
「うん、大好きだよ。」
ムニムニムニ…
「浩ちゃんの手、冷たいね。」
「あ、ごめん。」
「私が温めてあげる。ここに手を入れて。」
スウェットのズボンのウエストのゴムを引っ張り、手を入れるよう促す。
「私の内腿、温かいよ。ここ、触ってみて。」
「ホントだ。温かいね。」
「うん。しばらくそのままでいていいよ。」
「うん。」
浩介は少しずつ手が温かくなってきて、心もポカポカして眠くなってしまった。目をつぶり、ウトウトしてきた。亜稀は浩介の頭を抱き抱え、2人でくっついて眠った。
どれぐらい眠っただろうか。浩介が目を覚ますと、亜稀は料理をしていた。何かをフライパンで焼いていた。醤油のような、いい匂いがする。浩介は体を起こし、
「何を焼いてるの?」
と亜稀に訊いた。
「和風ハンバーグよ。もう焼けるからね。起きてね。」
「うん。」
服を着て、テーブルの前に座る。そして、2人で亜稀の料理を食べた。
「亜稀ちゃん、大晦日はどうするの?」
「うん、大晦日も元日も忙しいからね。一緒に年越しそばぐらいだったらいいよ。」
「わかった。じゃあ、そば一緒に食べよう。」
ご飯の片付けを終え、一緒にお風呂に入った。さすがに2人で湯船には入れない。洗い場で2人、泡だらけになりながらお互いの体を擦っている。
「あんっ、そこくすぐったい。」
亜稀は脇の下から横乳辺りを撫でられ、そう言った。
「体を洗い合うの、何年振りだろうね。」
「そうだね。何年振りかなぁ。」
「そう言えば、浩ちゃんが私のファーストキスの相手だったんだよなぁ。うふふっ」
「そうだったね。色々あったね。沢山話したね。お風呂の時間が1番楽しい時期があったな。」
「そうだね。」
「そのうち、1番楽しいのがベッドの上に変わっちゃったけどね。」
亜稀がペニスを握った。浩介が亜稀を抱き寄せた。
「お風呂出たらしない?」
「しようか!」
泡を流して、お風呂から出た。
2人は全裸でベッドに横になった。
「亜稀ちゃん、しようかって言ったけど、どこまでする?」
「それは… 手でするとこまでかな。」
「そ、そうだよね。」
「うん。ごめん。」
「ううん…」
亜稀はペニスを軽く握り、上下に擦る。ペニスがビクンビクン脈打ちながら、膨張していく。数秒で1番大きく形を変える。ペニスとは面白い生き物みたいだ。
亜稀はもう23歳になっている。本当はこのペニスを欲しいと思っている。でも、姉弟だから…。
ペニスをしごきながら思う。
(浩ちゃんが弟でなければ、とっくに… もう数年前にしてるはず。)
亜稀は浩介の唇に唇を重ねた。浩介が舌を出す。そこに舌を絡める。今日はいつもより激しい。
「んっ、んっ」
浩介がおっぱいを揉む。それも強めに。
「んっ、んっ」
チュッ、チュッ
口の周りが唾液でベトベトになる。しごく手にも力が入る。浩介がおまんこに手を伸ばす。割れ目はヌルヌルしている。そこに指を這わせると、亜稀は腰をモジモジさせる。スケベ汁をクリトリスにすりこむようにグリグリすると、
「あぁぁん…」
と軽く甘い声を漏らす。浩介は堪らず仰向けになっている亜稀の上に乗り、脚を閉じている亜稀の内腿にペニスを挟んで腰を振った。ペニスの先から溢れ出ていた先走り液により、十分滑りは良くなっていた。童貞の浩介としては『仮想おまんこ』だ。
(これは気持ちいい。)
亜稀はそれを察し、太ももをきつく閉じる。浩介がペニスを出し入れさせる。
「おぉ、気持ちいい…」
亜稀はこの感じている浩介の表情を見て、幸せを感じてしまった。
(浩ちゃん…)
ヌルヌル… グチュグチュ… ヌチャヌチャ…
2人は見つめ合う。
「亜稀ちゃん…」
「浩ちゃん…」
「んっ、んっ、んっ」
亜稀は浩介の背中に手をまわす。浩介は亜稀の揺れるおっぱいをチラチラ見ている。上半身を見るだけだと、まるで本当のセックスをしている恋人のようだ。
浩介は亜稀のおっぱいを揉み、乳首に吸い付く。
チュパッ、チュパッ、チュッ、チュッ…
「あんっ、気持ちいいよ浩ちゃん」
「うん。」
チュッチュッ、チュパッ
モミモミモミ…
「亜稀ちゃん、イッていい?」
「うん、いいよ。」
「気持ち良すぎて…」
「うん。」
「んっ、んっ、んっ、イクよ!」
「うん。」
「んっ、んっ、んっ、お、おぉ、おぉぉ!イクッ!」
浩介は太ももからペニスを抜き、亜稀のお腹とおっぱいに大量の精液を勢い良く発射した。
ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュー…
ドクドクドク…
「はぁ、はぁ、はぁ… 亜稀ちゃん、すごく気持ち良かった。」
「うん、うん。」
2人は精液を気にすることなく、抱き合った。2人のお腹にはベットリと精液がくっついた。
少ししてから2人は風呂場へ移り、シャワーを浴びた。
風呂場を出るとお互い体を拭き合った。
「昔もこんなことしてたよね。」
「私達、いつまでこんなことしてるんだろうね。」
「ダメ?」
「ううん。いいけど。」
「亜稀ちゃんが彼氏を作るまでかな。」
「浩ちゃんが彼女作るのが先かもしれないよ。」
「どうだろね。」
「あははは」
2人は笑い合った。
「亜稀ちゃん、久しぶり!」
「久しぶりでもないじゃん。ふふふっ」
浩介は亜稀を玄関で強く抱き締める。
「痛いよ。そんなに強くしないで。」
「ごめん、ごめん。」
浩介は亜稀の顔色をうかがった。何か気づいていないか、男のことは気づかれていないか…
「最近どうだった?あんまり会えなかったね。」
と浩介が亜稀に訊く。
「んー、特に変わったことは無いかな。強いて挙げれば、前にパスケースを落として、すぐに見つかったことぐらいかな。」
亜稀はラッキーだったと言わんばかりに嬉しそうに話す。
「へぇ、自分で見つけたの?」
「ううん、拾ってくれた人がいたの。交番にすぐに行ったら、拾ってくれた人がそこにいてね。」
「そうなんだ。落としてすぐだったんだね。どんな人だったの?」
「どんなって…。えっと、大人しそうな男の人だったかな。」
「ヲタクっぽい男?」
「んー、そう言われればそうかな。」
浩介はあの男を思い浮かべた。言ってたことは間違いなさそうだ。
「他に変わったこと無いの?」
「無いよぉ。そんなに変わらないって。」
「好きな人が出来たとかもない?」
「無い無い。」
「俺も特に変わったことはないよ。」
(あの件以外はね。)
「亜稀ちゃん、俺のこと好き?」
「うん、好きよ。」
「それも変わらない?」
「うん。変わらない。」
2人は恋人のように唇を重ねた。浩介はすぐに勃起した。亜稀の唇はとても柔らかく、浩介のイヤらしい心を刺激する。舌を絡め、お互いの唾液を吸う。2人は唇を離すとベッドの方をチラリと見て、そちらへ移動する。ベッドに座り、続きを始める。唇を重ね、舌を絡める。
「んっ、んっ…」
浩介は男のことが気づかれていなくて安心した。
(亜稀ちゃんは俺のものだ。誰にも渡したくない。)
服の上からDカップのおっぱいを揉む。スウェットの上下を着ていて、ノーブラだった。浩介は下から手を入れ、おっぱいを直接揉んだ。
「んっ、んっ、柔らかい。」
「おっぱい好き?」
「うん、大好きだよ。」
ムニムニムニ…
「浩ちゃんの手、冷たいね。」
「あ、ごめん。」
「私が温めてあげる。ここに手を入れて。」
スウェットのズボンのウエストのゴムを引っ張り、手を入れるよう促す。
「私の内腿、温かいよ。ここ、触ってみて。」
「ホントだ。温かいね。」
「うん。しばらくそのままでいていいよ。」
「うん。」
浩介は少しずつ手が温かくなってきて、心もポカポカして眠くなってしまった。目をつぶり、ウトウトしてきた。亜稀は浩介の頭を抱き抱え、2人でくっついて眠った。
どれぐらい眠っただろうか。浩介が目を覚ますと、亜稀は料理をしていた。何かをフライパンで焼いていた。醤油のような、いい匂いがする。浩介は体を起こし、
「何を焼いてるの?」
と亜稀に訊いた。
「和風ハンバーグよ。もう焼けるからね。起きてね。」
「うん。」
服を着て、テーブルの前に座る。そして、2人で亜稀の料理を食べた。
「亜稀ちゃん、大晦日はどうするの?」
「うん、大晦日も元日も忙しいからね。一緒に年越しそばぐらいだったらいいよ。」
「わかった。じゃあ、そば一緒に食べよう。」
ご飯の片付けを終え、一緒にお風呂に入った。さすがに2人で湯船には入れない。洗い場で2人、泡だらけになりながらお互いの体を擦っている。
「あんっ、そこくすぐったい。」
亜稀は脇の下から横乳辺りを撫でられ、そう言った。
「体を洗い合うの、何年振りだろうね。」
「そうだね。何年振りかなぁ。」
「そう言えば、浩ちゃんが私のファーストキスの相手だったんだよなぁ。うふふっ」
「そうだったね。色々あったね。沢山話したね。お風呂の時間が1番楽しい時期があったな。」
「そうだね。」
「そのうち、1番楽しいのがベッドの上に変わっちゃったけどね。」
亜稀がペニスを握った。浩介が亜稀を抱き寄せた。
「お風呂出たらしない?」
「しようか!」
泡を流して、お風呂から出た。
2人は全裸でベッドに横になった。
「亜稀ちゃん、しようかって言ったけど、どこまでする?」
「それは… 手でするとこまでかな。」
「そ、そうだよね。」
「うん。ごめん。」
「ううん…」
亜稀はペニスを軽く握り、上下に擦る。ペニスがビクンビクン脈打ちながら、膨張していく。数秒で1番大きく形を変える。ペニスとは面白い生き物みたいだ。
亜稀はもう23歳になっている。本当はこのペニスを欲しいと思っている。でも、姉弟だから…。
ペニスをしごきながら思う。
(浩ちゃんが弟でなければ、とっくに… もう数年前にしてるはず。)
亜稀は浩介の唇に唇を重ねた。浩介が舌を出す。そこに舌を絡める。今日はいつもより激しい。
「んっ、んっ」
浩介がおっぱいを揉む。それも強めに。
「んっ、んっ」
チュッ、チュッ
口の周りが唾液でベトベトになる。しごく手にも力が入る。浩介がおまんこに手を伸ばす。割れ目はヌルヌルしている。そこに指を這わせると、亜稀は腰をモジモジさせる。スケベ汁をクリトリスにすりこむようにグリグリすると、
「あぁぁん…」
と軽く甘い声を漏らす。浩介は堪らず仰向けになっている亜稀の上に乗り、脚を閉じている亜稀の内腿にペニスを挟んで腰を振った。ペニスの先から溢れ出ていた先走り液により、十分滑りは良くなっていた。童貞の浩介としては『仮想おまんこ』だ。
(これは気持ちいい。)
亜稀はそれを察し、太ももをきつく閉じる。浩介がペニスを出し入れさせる。
「おぉ、気持ちいい…」
亜稀はこの感じている浩介の表情を見て、幸せを感じてしまった。
(浩ちゃん…)
ヌルヌル… グチュグチュ… ヌチャヌチャ…
2人は見つめ合う。
「亜稀ちゃん…」
「浩ちゃん…」
「んっ、んっ、んっ」
亜稀は浩介の背中に手をまわす。浩介は亜稀の揺れるおっぱいをチラチラ見ている。上半身を見るだけだと、まるで本当のセックスをしている恋人のようだ。
浩介は亜稀のおっぱいを揉み、乳首に吸い付く。
チュパッ、チュパッ、チュッ、チュッ…
「あんっ、気持ちいいよ浩ちゃん」
「うん。」
チュッチュッ、チュパッ
モミモミモミ…
「亜稀ちゃん、イッていい?」
「うん、いいよ。」
「気持ち良すぎて…」
「うん。」
「んっ、んっ、んっ、イクよ!」
「うん。」
「んっ、んっ、んっ、お、おぉ、おぉぉ!イクッ!」
浩介は太ももからペニスを抜き、亜稀のお腹とおっぱいに大量の精液を勢い良く発射した。
ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュー…
ドクドクドク…
「はぁ、はぁ、はぁ… 亜稀ちゃん、すごく気持ち良かった。」
「うん、うん。」
2人は精液を気にすることなく、抱き合った。2人のお腹にはベットリと精液がくっついた。
少ししてから2人は風呂場へ移り、シャワーを浴びた。
風呂場を出るとお互い体を拭き合った。
「昔もこんなことしてたよね。」
「私達、いつまでこんなことしてるんだろうね。」
「ダメ?」
「ううん。いいけど。」
「亜稀ちゃんが彼氏を作るまでかな。」
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「どうだろね。」
「あははは」
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