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第13章
年越しパーティー
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浩介は言った。
「これからが本番だ!」
(面白くなってきたぜ!)
(ここでは普通のセックスだけじゃない。アダルト動画で観たようなことが出来そうだ。2度とこんな場面には出くわさないかもしれないから、やれそうなことをやってやる!)
女をベッドに仰向けにさせ、頭をベッドの端から落ちるようにさせた。女は、
「はぁ、はぁ…」
と息を荒くしている。浩介が近づいて、
「まずはこっちからだ!」
と言って、ギンギンに硬くなったペニスを女の口に突っ込んだ。
「んんっ、んんー」
女が浩介の太ももに手をやり抵抗しようとするが、力なく咥えさせる。
「上の口を犯して、楽しませてもらうぜ。」
(もう、こうなったら悪魔になってやる!)
「んっ、んっ、んー… んぐっ…」
浩介は苦しそうにしている女を見てニヤニヤしている。浩介は自分でもこんなドSだとは思っていなかった。ペニスを奥まで突っ込んだところで一旦止めた。女の後頭部はマットレスに当たり、これ以上下がることはない。
「おぉ、奥まで入れると喉が細くなってて気持ちいいなぁ。」
そう言うと、ペニスを引き抜く。
「んぐっ、ぐふっ… ゲホッ、ゲホッ」
女は苦しさのあまりに涙がこぼれている。口からはヨダレがダラリと垂れている。
「おい、おっさん、そこに面白いモノが落ちてるじゃねぇか。こっちに寄越せよ。」
浩介は白いバイブを見つけて、おっさんに拾わせた。浩介に手渡すとすぐにスイッチを入れて、動くかどうかを試した。
グイングイングイン…
(えっと、動かし方はこれでいいんだな。何しろ初めてのことばかりだから…)
「いいねぇ、いつもこれでセックスライフを楽しんでるんだな。これは誰用だ?お前か?それともお前か?」
歳上の女用なのか、年下の女用なのか訊いてみた。2人とも返事をしないでいる。
「まぁ、どっちでもいいや。とりあえず、今こいつにぶちこんでやるから、見てろ!」
と年下の女に言った。その女は浩介を睨み付ける。
浩介は女の足を持ち、おまんこが丸見えになる状態にして、バイブをぶちこんだ。
「んあぁぁぁー」
女は喘ぎ声をあげた。
「おっ?反応いいじゃん。」
浩介はペニスを持ち、また女の口に突っ込んだ。
「んぐっ… ぐげっ…」
「そうそう、歯を当てるなよ。うっはっはっはっ…」
ゆっくり腰を前後させる。ペニスが見え隠れしている。根元まで入っている。
「ぐげげっ、うぐっ、うぐっ」
「いいぞ、上手じゃないか!」
浩介は満足している。
(女をいじめるのは、こんな感覚なんだな。)
「お願いですから、もう止めてください!」
年下の女が浩介に言った。浩介はその女を見た。
「何を止めろって?これをか?」
腰の動きを早くして、
「うげっ、うぐっ、うぐっ、ぐげっ…」
「オラオラオラ、これを止めろってか?」
(もうこうなったら引っ込みつかない。犯罪だろうけど、女はどうせ感じてるんだ。)
年下の女は浩介が歳上の女が責められてるのを見て、泣きじゃくった。
「お願いですから… もう止めてください。」
「わかったよ。そこまで言うなら、イラマは止めてやるよ。じゃあ、こっちだな。」
(イラマはさすがにやりすぎか?)
バイブのスイッチを入れて、ゆっくり抜き差しを始めた。
女の口からはペニスが抜き取ると、女は咳き込んでいた。今度はおまんこを責めている。
グイングイングイングイン…
女のおまんこを激しくかき混ぜる。深呼吸する間もなく、責め続ける。
「うあぁぁぁ…」
「これでいつもやってるんだろ?どうだ?気持ちいいだろ?」
「うっ、うっ、うぁぁぁ…」
(責められて感じる女もいるはずだ。こいつがそうなんだろう?)
「素直に気持ちいいって言えよ。」
「うっ、うあっ、うぁぁ…」
「いつもこれでイッてるんだろ?相棒なんだろ?」
グイングイングイングイン…
「あうっ、あっ、あっ…」
「イキたいか?ん?」
「あっ、あっ、あっ、止めて!」
(イカせてやる!)
「イケばいいじゃんかぁ。」
グイングイングイングイン…
「やめ、止めて、あっ、あっ…」
グイングイングイングイン…
「ん?止めないよ。あっはっはっは」
「や、やめ、やめ、あっ、あっ…」
「ん?イクか?ん?いいぞ?イケよ。」
(この責める快感、やめられねぇ!)
「あっ、あっ、あっ、うぅ、うぅぅ…」
女は辛そうな表情をしている。堪えているんだろう。
「うっ、も、もうダメぇ…」
ブシュッ、シュッ、シュッ、ブシュー…
また潮を吹いた。
(口では我慢しようとしたって、身体は感じちゃうもんなんだな。よくアダルト動画でも『身体は素直だなぁ』なんて言ってるが、こんなものなんだな。)
年下の女をチラリと見ると、ジッと歳上の女を見つめているようだ。
(何だ、あの目は?何か良いものを見てるような目をしている気がする。)
女はぐったりしているが、浩介はベッドから引き起こす。
「おい、入れてやるから、お前が上になれ。俺を満足させたら、あっちの女は許してやるから。」
女は、ゆっくりと動き出した。ベッドから一旦立ち上がると浩介が仰向けになった。ペニスは変わらずギンギンに硬くなったままだ。女の唾液でグショグショになっている。先走り液もたっぷり出て混ざっている。
女は年下の女をかばいたいのだろう。浩介にまたがり、腰を下ろす。
「あいりさん、もういいです。もう私のことなんか気にしないでくださいっ!」
年下の女が言った。
「いいから、あなたはそこにいなさい。」
女は、年下の女を守ろうとする。
(こんな状況でかばうなんて、この女はすごいやつだな。)
おっさんがいつの間にか年下の女の横で全裸になっていた。そして、完全に勃起させている。それはそうだろう。こんなのを見せつけられていたのだから。
女は浩介の上で腰を下ろし、右手で硬くなったペニスを掴む。浩介の体に対して直角になるように立てて、自分のおまんこに当てる。一瞬止まったように見えたが、覚悟を決めたように腰を落とす。音もなく、ヌルリとペニスを飲み込んだ。浩介は、
「おぉぉ、熱い!」
(これで童貞を卒業だ!おまんこの中って、こんなに熱いのか!)
浩介は感動した。女は腰を上げようとした。その時、浩介がしっかりと腰を掴み、女の動きを止めた。浩介は目をつぶり、おまんこの中をじっくりと味わっている。
「んんんー、おまんこの中ってこんななんだぁ…」
思わず漏らしたセリフが童貞ということが分かるものだった。
おっさんがオナニーを始めていた。
「んっ、んっ、んっ…」
女と浩介の繋がっている部分を見ながらしている。
ベッドの上では浩介が腰を動かした。マットレスから浮かそうと力を入れる。女はそれに合わせて腰を1度上げ、下ろした。そのタイミングに合わせて浩介は下から突き上げる。
ヌプッ
少しずつその動きを早めていく。
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
女は浩介の胸に手のひらを当てて、腰を上下に動かす。合わせて下から突き上げる。女は感じてしまっているのか、顎を上げて、
「あぁ…」
と喘ぎ声が漏れるようになってきた。下では浩介が、
「おぉぉ…」
と。
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
ペースが早くなっていく。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…」
「おぉ、おぉ、おぉ、いいぞ!」
2人が声をあげる。これが恋人同士なら息が合っていると言いたいところだが…。
「おぉ、いいぞ。気持ちいい。もっと締めろ。そう、そうだ。もっと。」
「あっ、あっ、あっ、あんっ…」
ズンズンと響きそうなぐらいの突き上げ方をしている。女は浩介を満足させて、年下の女に手を出させないようにしている。女が歯を食いしばる。括約筋に力を入れているのかもしれない。
「うん、締まる、締まる、いいぞ!」
「んっ、んっ、んっ…」
浩介の突き上げるペースが一段と早くなる。これは絶頂が近づいている。
「オラオラオラ、もっと、そう、そう、そうだ。」
「んっ、んっ、うん、うぁ…」
「うっ、うっ、うっ、いい、いいぞ、そろそろ…」
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…」
「うっ、うっ、うっ、イッ…」
これ以上無理だろうと思うところまで突き上げるペースを早める。
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ…」
「うっ、で、出るぞ!!」
「…」
「うぉぉぉ!!」
浩介の突き上げが止まった。同時に女も止まった。浩介のお尻の筋肉がヒクヒクしている。女が浩介の上でのけぞった。
「あんっ… あっ、あっ…」
子宮口に精液を発射して、当たっている。
浩介は姉の亜稀のことを一瞬忘れて、この女がとても美しく見えた。セックスをするのは初めてだったが、こんなに美しい人が世の中存在するんだな、と感じてしまった。
女はベッドの上にへたりこんだ。浩介は立ち上がり、
「これで終わりだと思うなよ。」
女は、
「え?」
と。
「1回イッただけで終わるとでも思ったか?」
(俺はまだ出来る!)
「終わりじゃないの?」
「満足してないからな。」
「えぇ!?」
うつ伏せになっている女の後ろからおっぱいを揉む。Dカップの形の良いおっぱいが歪む。
(亜稀ちゃんと同じぐらいの大きさだ。)
「あぁ、もう終わり…」
ペニスがまたムクムクと大きくなってくる。
「またすぐに入りたいって俺のジュニアが言ってるんだよ。」
「な、なに。もういいじゃない。」
うつ伏せの女のお尻に乗っかるような姿勢になり、寝バックでヌルリと入れてしまった。
「うっ…」
奥にズンッと響くような腰の入れ方だった。
「おぉ、いいねぇ。このおまんこ気に入った。よく締まるおまんこだな。そこの椅子の男は、このおまんこを体験したことあるのか?」
女は返事をしなかった。
「うん、寝バックいいな。さっきのよりすごくキツイ。」
寝バックは脚を閉じている分おまんこがキツく締まり、ペニスと膣壁の擦れ方が強くなる。
「んんっ…」
「これ、俺気に入った。このおまんこも体位も。オラっ」
「あんっ…」
「イッたばっかりなのに、うん、うんっ、気持ちいい!」
「あっ、あっ…」
「もっと脚を閉じろ。」
「うっ…」
「もっと締まった。」
「あんっ、あんっ、あんっ…」
「あっ、ヤバい気持ち良すぎだっ、イ、イクッ!」
2回目なのに早かった。
「うっ、うっ…」
やはり子宮口に精液を感じるのだろう。
おまんこからペニスを引き抜き、指を入れて精液を掻き出す。ドロリと白い液体が沢山出てきた。浩介は女の足首を持って仰向けにさせる。更にその足首を持ったままで女の身体を2つ折りにする。
「あっ、何するの?」
「何って?この状況でセックス以外ある?」
ペニスを見るとまた大きくなっていた。今度は正常位で入れる。
ヌププッ…
(やっぱりセックスの魅力はすごいな。オナニーとはまるで違う。)
「あぁぁぁ、まだやるのぉ」
「そうだよ!」
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
「あんっ、あんっ、あんっ…」
おっさんが女のバッグを漁る。そこから何か紙袋が出てきた。
「何だこれ?」
そう言って中に入ってる物を取り出した。
「何か手紙付きでプレゼントみたいだぞ。
『舞ちゃんへ
これを使って今後のオナニーライフを楽しんでね♡
あいりより』だってよ。舞ちゃんって、あんたか?中身は何だ?」
面白い物が見つかった。
「ウーマナイザーだってよ。それってクリトリス吸引するやつだよな。うははっ!すげぇの出てきたぜ!」
おっさんはパッケージを開けた。そして年下の女に襲いかかった。
「俺、もう我慢できねぇよ!」
覆い被さる。おっぱいを激しく揉み、片手はおまんこに。割れ目をグチュグチュといじる。すぐに指を入れて、膣壁を擦る。
「あっ、痛い!止めて!」
「すぐ気持ち良くなるから!」
おっぱいを揉みながら乳首に吸い付き、おまんこに入れた指を出し入れする。
グチュグチュ、グチュグチュ…
おまんこは歳上の女のセックスを見ていたので、トロトロになってしまっているようだ。
「あっ、待って、そんな… 止めてください。」
「大人しくしろ!俺だってやりたいんだ。」
「そんなこと、私に言われても…」
ベッドでは歳上の女を正常位で犯している。浩介に激しく出し入れされ、
パンッ、パンッ
と結合部分が音を出している。それに加え、
グニュ、グシュ、グチュッ…
とおまんこの湿った音も聞こえる。そんな状況でも女は年下の女の異変に気づき、
「止めて、その子には手を出さないで!」
浩介は女を犯しながら、
「あんたが俺を満足させないからじゃないのか?」
とニヤニヤしながら言う。
(可哀想だがおっさんだって我慢出来ないだろう。仕方ないよな。)
女は悔しそうに、
「これから、いくらでも私としていいから、あの子だけは!」
「そんなの知らねぇよ、あのおっさんの意思でやってるんだろ!」
女は涙を流しながら訴えるも、おっさんは止める素振りを見せない。
おっさんはウーマナイザーを手に取り、
「これはどうやって使うんだ?」
その隙に年下の女は四つん這いになって逃げようとしたが、すぐにつかまり、脚を開かされ、
「こっちもパイパンだな。やっぱりな。思った通りだ。えっと、これを入れて…」
ブツブツ言いながら、仰向けにしてウーマナイザーを入れた。
「いやっ!」
「それで、ここをクリトリスに当てるんだな。」
脚をバタバタさせて抵抗する。
「大人しくしろよ!それでスイッチを入れる、と。」
スイッチオン。
「あ、あ、あぁぁ…」
中に入っている突起部分は私のGスポットを刺激すると同時にクリトリスを吸引する部分もある。刺激の強さは数段階あるようだ。身体の向きを変え、顔にまたがり、ペニスが頬に当たる。両脚を開かせ脇に抱えた。おまんこが丸見えになっている。挿入されたウーマナイザーをいじる。
「これをこうすると強くなるのか…。こうやって…」
「あぁぉぁ、もう、止めてください!」
「あ?気持ちいいだろ?もっと強くするか。こうか?」
「んんんっ、あぁ…」
「まだ強くなるんだなぁ。こうか。」
「んあぁぁぁぁぁ、ぬ、抜いて、くだ、さい…」
「気持ちいいくせにうるさいなぁ。よいしょ!」
おっさんは口にペニスをぶちこんだ。
「んぐっ、んっ…」
「ほらっ、こうすりゃ大人しくなるんだよな。」
腰を振る。
「おほほっ、イラマってこんなに気持ちいいのか。もっとだ、もっとやれ!」
亀頭が私の喉の細くなっている奥まで突っ込まれる。
「んっ…」
そんなにしたら苦しいだろう。なのに、おまんこには激しい刺激を受け、腰がクネクネと動いている。
年下の女はこの状況で胸がドキドキし、何か高揚感のようなものを感じているのではないか。子宮がキュッと締まったり、
ジュンジュン
とスケベ汁が溢れるだろう。年下の女も恐らくマゾだ。
「ぐへっ、ぐほっ…」
肺の底から強く息を吐き出し、ようやくペニスを抜けた。
「おい、気持ちいいだろ?おまんこが洪水だぜ。はっはっはっ」
言われてみるとスケベ汁がお尻を伝って流れているのが分かるぐらいだ。
「あんたマゾだな。徹底的にいじめてやるよ。楽しみにしてろよ。」
ウーマナイザーを抜いて、溢れたスケベ汁を吸い取る。
ジュルジュルジュル…
イヤらしくわざと音を大きく立てているのだろう。両手の人差し指でおまんこの穴を左右に開く。そこにヌメヌメとした太い舌が入る。
ヌルヌル、ジュブジュブ…
そのイヤらしく動く舌が穴を出し入れする。
グチュグチュ…
ストッキングは鼻から上に被っている。口だけを出し、その口でおまんこを舐めている。そしてまたがって、自由を奪っている。手を養生テープでグルグル巻きにしているため、満足に抵抗することが出来ない。
この状況が高揚感に繋がってしまうようなら、間違いなくマゾだ。
「あぁぁぁ…」
口を開いた女に、またペニスをぶちこむ。
「んぐっ、んっ…」
「いいぞ、そうだ、そうそう、上手いぞ!」
果たしてイラマチオに上手いとか下手とかあるのだろうか?
おっさんは身体の向きを変える。
「さてと、そろそろおまんこを味合わせてもらうとするか。」
上半身を乗せるようにし、しっかりと体重をかける。脚を上げ、開いた脚の間にしっかりと身体を収めている。あとは入れるだけの状態だ。女はほとんど動けず、抵抗出来ない体勢になっている。
「止めて、止めて、お願い!それだけは!それだけは止めて!」
歳上の女は懇願しているが、おっさんは聞き入れない。自身の左手でペニスを押さえ、おまんこの穴に位置を合わせる。亀頭をヌルヌルと入口付近やクリトリスに擦りつけ、先だけを窪みに合わせると、
「いくぞ、久しぶりのおまんこだぁ!」
ズブズブッ…
「うぅぅ…」
膣壁を広げながら一気に奥まで進入するペニス。
ズンッ
「はぁぁ…」
子宮口まで届いた。
「20年以上夢にまで見たおまんこだ。じっくり味わってやる。」
今度はゆっくりとペニスを抜く。カリ部分が膣壁を擦る。
「んんんっ、はぁ…」
「気持ちいいのは俺だけじゃないだろ?」
「気持ち良くなんか…」
ズンッ
また奥まで突かれる。
「あぁっ…」
「あぁぁぁ!ごめんね、ごめんね。」
歳上の女がベッドの上で叫ぶ。自分も犯されているのに。
浩介は正常位で激しく女を責め立てている。
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
年下の女もおっさんに責められる。
ズンッ、ズンッ、ズンッ…
「き、つ、い、うぅ…」
おっさんが言葉を漏らす。身体を起こしたと思ったら、両方のおっぱいを強く握った。
「い、痛いっ…」
「マゾだろ?もっと良くしてやるよ。」
ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ…
腰を前後に振りながら、乳首をギュッとつねる。
「あぁぁぁぁ…、痛いぃ!」
そう言いながらも高揚しているようだ。おまんこはどんどんスケベ汁を流している。乳首を離したと思ったら、おっぱいを平手打ちする。
ピシャッ、ピシャッ…
「痛いっ!」
(おっさんもかなりのサディストかもしれないな。)
「なぁ、感じてるんだろ?おまんこがキュッと締まるのがわかるぜ。俺まで気持ち良くなれるぜ。」
腰の動きを止めずに
ピシャッ、ピシャッ
と叩く。キュッ、キュッと括約筋が締まっている。腰の動きに勢いをつける。
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
「おぉ、おぉ、キツイ、いいぞ。」
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
「あぁぁぁ…」
激しい腰の動きで子宮から脳天までズンッズンッ
と衝撃が走りそうだ。
(犯されながら感じる女を見るのは気分がいいな。)
おっさんが年下の女を抱き上げる。今度は対面座位になった。膝を開いているが、女を抱き締めながら上下に揺り動かす。
「んんっ…」
自分の体重が子宮にかかるだろう。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…」
「動きにくいな。」
そう言うと女を再度寝かせ、今度は脚を交差させるようにして、私の片足を上げ、おまんこにペニスをぶちこんだ。松葉崩しだ。
「ううっ…」
2人同時に同じように呻いた。
(あれもアダルト動画で見たことあるぞ。)
腰を回すように奥までペニスを突く。
グリグリ、グリグリ…
子宮口が擦られそうだ。男側から見れば、ペニスの先を子宮で擦られている。
「これはいいぞ。」
「あぁぁ、いやっ…」
「ここだろ?」
子宮口を擦る。
グリグリ…
「んんっ…」
男が女のお尻を叩いた。
ピシャッ!
「痛いっ!」
「ううっ」
ピシャッ!
「おぉっ!やっぱりそうだ。」
ピシャッ!
「痛い…」
ピシャッ、ピシャッ!
「いいぞ!」
何を言ってるのか、意味が解らなかった。
「尻を叩くとおまんこが締まるぞ!」
ピシャッ、ピシャッ!
「いいぞ!もっと締めろ!」
ピシャッ、ピシャッ!
「あぁん…」
女の脚を抱え、腰を前後に振る。おまんこからはかなりのスケベ汁が溢れ、ペニスの滑りを良くしている。しかも、かなり締めつけているのではないか。この松葉崩しは動きやすそうで、とても激しく奥まで当たりそうだ。
ズンッ、ズンッ、ズンッ…
ピシャッ、ピシャッ!
「あぁぁ…」
ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ…
「キツイぞ、気持ちいい!」
ズンッ、ズンッ、ズンッ、ピシャッ、ピシャッ、ピシャッ…
「おぉ、もうすぐ、お、お、おぉ…」
「あっ、あっ、あぁ、あぁぁぁん…」
「いくっ、いくぞ、イッちゃうぞ!」
「いやっ…」
「んっ、んっ、んんんっ」
ビュッ、ビュッ、ドクンドクンドクン…
「あっ…」
おっさんは射精しただろう。女はイカされることなく、耐えたようだ。
「はぁ、はぁ、はぁ…」
おっさんは呼吸が荒い。おまんこからペニスを抜く。
年下の女は歳上の女が気になっているようだ。浩介がまだ激しく突いている。
「あっ、もう、終わりにして!」
「もうすぐイクから、締めろ!」
「んっ、んっ、んっ…」
「おぉ、うん、んっ… もうすぐだ!」
「んっ、んっ、もう、私、無理…」
「うぉぉぉぉっ…」
ベッドが軋む音が激しくなった。
「んっ、イク、イクぞぉ、あぁ、亜稀ちゃーん!」
(思わず亜稀ちゃんと言ってしまった。ここにはいないのに!)
ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ…
他の女を抱いていながら姉の名を叫んで、浩介は発射した。
静かになると外からは、
『ゴォーン』
と鐘の音が聞こえた。除夜の鐘だ。間もなく年が明ける。
『ゴォーン』
おっさんは年下の女が絶頂に達していないことが分かっていた。腹いせか、おまんこを叩いた。
ピシッ!
「痛っ!」
女は仰向けから身体を丸くしてガードした。ところが男が女の足首をつかみ、脚を広げさせた。
「やめてっ!」
その願いは叶わず、力で脚を開き、身体を入れた。脚を閉じることが出来ない。男からはおまんこが丸見えだ。
ピシッ、ピシッ!
「あぁん」
思っていた反応とは違ったのだろう。
「感じてるのか?そうか、マゾだもんな。」
「感じてなんか…」
ピシッ!
「痛っ!」
「ここだな、こうだろっ!」
ピシッ!
「や、やめて!」
「やめるもんか、なぁ」
ピシッ!
「あ、あ、もう…」
ピシッ、ピシッ、ピシッ!
「ヌルヌルと溢れてるぞ。」
「クリトリスの方がいいか?」
「そこは止めて!」
ピシッ!
「あんっ、ダメッ…」
ピシッ!
「そこは、イヤッ…」
「何でだ?イッちゃうからか?」
ピシッ!
「あぁぁぁぁん、も、もう…」
「もう、何だ?」
ピシッ!ピシッ!
「我慢… 出来… ない…」
ピシッ!
「クリトリスが1番好きか?」
「…」
ピシッ!
「あぁぁぁぁ…」
ピシッ!
「イキたいだろ?イケよ!」
ピシッ!ピシッ!ピシッ!
「あぁぁぁ、イ、イク、イッちゃうぅ…」
ビシュッ、ビシュッ、シュシュー…
全身が痙攣し、女は潮を吹いた。
『ゴォーン』
外ではまだ除夜の鐘が鳴っていた。
男2人は部屋を漁り、タオルを見つけると各々自分の体を拭いて、服を着る。
浩介が言った。
「やっと童貞を卒業できたぜ。2026年良い年の幕開けだ!良いパーティーだったぜ!」
「本当に。良いパーティーだった。」
おっさんは噛み締めるように言った。
服を整えると、2人は部屋を出た。
「これからが本番だ!」
(面白くなってきたぜ!)
(ここでは普通のセックスだけじゃない。アダルト動画で観たようなことが出来そうだ。2度とこんな場面には出くわさないかもしれないから、やれそうなことをやってやる!)
女をベッドに仰向けにさせ、頭をベッドの端から落ちるようにさせた。女は、
「はぁ、はぁ…」
と息を荒くしている。浩介が近づいて、
「まずはこっちからだ!」
と言って、ギンギンに硬くなったペニスを女の口に突っ込んだ。
「んんっ、んんー」
女が浩介の太ももに手をやり抵抗しようとするが、力なく咥えさせる。
「上の口を犯して、楽しませてもらうぜ。」
(もう、こうなったら悪魔になってやる!)
「んっ、んっ、んー… んぐっ…」
浩介は苦しそうにしている女を見てニヤニヤしている。浩介は自分でもこんなドSだとは思っていなかった。ペニスを奥まで突っ込んだところで一旦止めた。女の後頭部はマットレスに当たり、これ以上下がることはない。
「おぉ、奥まで入れると喉が細くなってて気持ちいいなぁ。」
そう言うと、ペニスを引き抜く。
「んぐっ、ぐふっ… ゲホッ、ゲホッ」
女は苦しさのあまりに涙がこぼれている。口からはヨダレがダラリと垂れている。
「おい、おっさん、そこに面白いモノが落ちてるじゃねぇか。こっちに寄越せよ。」
浩介は白いバイブを見つけて、おっさんに拾わせた。浩介に手渡すとすぐにスイッチを入れて、動くかどうかを試した。
グイングイングイン…
(えっと、動かし方はこれでいいんだな。何しろ初めてのことばかりだから…)
「いいねぇ、いつもこれでセックスライフを楽しんでるんだな。これは誰用だ?お前か?それともお前か?」
歳上の女用なのか、年下の女用なのか訊いてみた。2人とも返事をしないでいる。
「まぁ、どっちでもいいや。とりあえず、今こいつにぶちこんでやるから、見てろ!」
と年下の女に言った。その女は浩介を睨み付ける。
浩介は女の足を持ち、おまんこが丸見えになる状態にして、バイブをぶちこんだ。
「んあぁぁぁー」
女は喘ぎ声をあげた。
「おっ?反応いいじゃん。」
浩介はペニスを持ち、また女の口に突っ込んだ。
「んぐっ… ぐげっ…」
「そうそう、歯を当てるなよ。うっはっはっはっ…」
ゆっくり腰を前後させる。ペニスが見え隠れしている。根元まで入っている。
「ぐげげっ、うぐっ、うぐっ」
「いいぞ、上手じゃないか!」
浩介は満足している。
(女をいじめるのは、こんな感覚なんだな。)
「お願いですから、もう止めてください!」
年下の女が浩介に言った。浩介はその女を見た。
「何を止めろって?これをか?」
腰の動きを早くして、
「うげっ、うぐっ、うぐっ、ぐげっ…」
「オラオラオラ、これを止めろってか?」
(もうこうなったら引っ込みつかない。犯罪だろうけど、女はどうせ感じてるんだ。)
年下の女は浩介が歳上の女が責められてるのを見て、泣きじゃくった。
「お願いですから… もう止めてください。」
「わかったよ。そこまで言うなら、イラマは止めてやるよ。じゃあ、こっちだな。」
(イラマはさすがにやりすぎか?)
バイブのスイッチを入れて、ゆっくり抜き差しを始めた。
女の口からはペニスが抜き取ると、女は咳き込んでいた。今度はおまんこを責めている。
グイングイングイングイン…
女のおまんこを激しくかき混ぜる。深呼吸する間もなく、責め続ける。
「うあぁぁぁ…」
「これでいつもやってるんだろ?どうだ?気持ちいいだろ?」
「うっ、うっ、うぁぁぁ…」
(責められて感じる女もいるはずだ。こいつがそうなんだろう?)
「素直に気持ちいいって言えよ。」
「うっ、うあっ、うぁぁ…」
「いつもこれでイッてるんだろ?相棒なんだろ?」
グイングイングイングイン…
「あうっ、あっ、あっ…」
「イキたいか?ん?」
「あっ、あっ、あっ、止めて!」
(イカせてやる!)
「イケばいいじゃんかぁ。」
グイングイングイングイン…
「やめ、止めて、あっ、あっ…」
グイングイングイングイン…
「ん?止めないよ。あっはっはっは」
「や、やめ、やめ、あっ、あっ…」
「ん?イクか?ん?いいぞ?イケよ。」
(この責める快感、やめられねぇ!)
「あっ、あっ、あっ、うぅ、うぅぅ…」
女は辛そうな表情をしている。堪えているんだろう。
「うっ、も、もうダメぇ…」
ブシュッ、シュッ、シュッ、ブシュー…
また潮を吹いた。
(口では我慢しようとしたって、身体は感じちゃうもんなんだな。よくアダルト動画でも『身体は素直だなぁ』なんて言ってるが、こんなものなんだな。)
年下の女をチラリと見ると、ジッと歳上の女を見つめているようだ。
(何だ、あの目は?何か良いものを見てるような目をしている気がする。)
女はぐったりしているが、浩介はベッドから引き起こす。
「おい、入れてやるから、お前が上になれ。俺を満足させたら、あっちの女は許してやるから。」
女は、ゆっくりと動き出した。ベッドから一旦立ち上がると浩介が仰向けになった。ペニスは変わらずギンギンに硬くなったままだ。女の唾液でグショグショになっている。先走り液もたっぷり出て混ざっている。
女は年下の女をかばいたいのだろう。浩介にまたがり、腰を下ろす。
「あいりさん、もういいです。もう私のことなんか気にしないでくださいっ!」
年下の女が言った。
「いいから、あなたはそこにいなさい。」
女は、年下の女を守ろうとする。
(こんな状況でかばうなんて、この女はすごいやつだな。)
おっさんがいつの間にか年下の女の横で全裸になっていた。そして、完全に勃起させている。それはそうだろう。こんなのを見せつけられていたのだから。
女は浩介の上で腰を下ろし、右手で硬くなったペニスを掴む。浩介の体に対して直角になるように立てて、自分のおまんこに当てる。一瞬止まったように見えたが、覚悟を決めたように腰を落とす。音もなく、ヌルリとペニスを飲み込んだ。浩介は、
「おぉぉ、熱い!」
(これで童貞を卒業だ!おまんこの中って、こんなに熱いのか!)
浩介は感動した。女は腰を上げようとした。その時、浩介がしっかりと腰を掴み、女の動きを止めた。浩介は目をつぶり、おまんこの中をじっくりと味わっている。
「んんんー、おまんこの中ってこんななんだぁ…」
思わず漏らしたセリフが童貞ということが分かるものだった。
おっさんがオナニーを始めていた。
「んっ、んっ、んっ…」
女と浩介の繋がっている部分を見ながらしている。
ベッドの上では浩介が腰を動かした。マットレスから浮かそうと力を入れる。女はそれに合わせて腰を1度上げ、下ろした。そのタイミングに合わせて浩介は下から突き上げる。
ヌプッ
少しずつその動きを早めていく。
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
女は浩介の胸に手のひらを当てて、腰を上下に動かす。合わせて下から突き上げる。女は感じてしまっているのか、顎を上げて、
「あぁ…」
と喘ぎ声が漏れるようになってきた。下では浩介が、
「おぉぉ…」
と。
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
ペースが早くなっていく。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…」
「おぉ、おぉ、おぉ、いいぞ!」
2人が声をあげる。これが恋人同士なら息が合っていると言いたいところだが…。
「おぉ、いいぞ。気持ちいい。もっと締めろ。そう、そうだ。もっと。」
「あっ、あっ、あっ、あんっ…」
ズンズンと響きそうなぐらいの突き上げ方をしている。女は浩介を満足させて、年下の女に手を出させないようにしている。女が歯を食いしばる。括約筋に力を入れているのかもしれない。
「うん、締まる、締まる、いいぞ!」
「んっ、んっ、んっ…」
浩介の突き上げるペースが一段と早くなる。これは絶頂が近づいている。
「オラオラオラ、もっと、そう、そう、そうだ。」
「んっ、んっ、うん、うぁ…」
「うっ、うっ、うっ、いい、いいぞ、そろそろ…」
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…」
「うっ、うっ、うっ、イッ…」
これ以上無理だろうと思うところまで突き上げるペースを早める。
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ…」
「うっ、で、出るぞ!!」
「…」
「うぉぉぉ!!」
浩介の突き上げが止まった。同時に女も止まった。浩介のお尻の筋肉がヒクヒクしている。女が浩介の上でのけぞった。
「あんっ… あっ、あっ…」
子宮口に精液を発射して、当たっている。
浩介は姉の亜稀のことを一瞬忘れて、この女がとても美しく見えた。セックスをするのは初めてだったが、こんなに美しい人が世の中存在するんだな、と感じてしまった。
女はベッドの上にへたりこんだ。浩介は立ち上がり、
「これで終わりだと思うなよ。」
女は、
「え?」
と。
「1回イッただけで終わるとでも思ったか?」
(俺はまだ出来る!)
「終わりじゃないの?」
「満足してないからな。」
「えぇ!?」
うつ伏せになっている女の後ろからおっぱいを揉む。Dカップの形の良いおっぱいが歪む。
(亜稀ちゃんと同じぐらいの大きさだ。)
「あぁ、もう終わり…」
ペニスがまたムクムクと大きくなってくる。
「またすぐに入りたいって俺のジュニアが言ってるんだよ。」
「な、なに。もういいじゃない。」
うつ伏せの女のお尻に乗っかるような姿勢になり、寝バックでヌルリと入れてしまった。
「うっ…」
奥にズンッと響くような腰の入れ方だった。
「おぉ、いいねぇ。このおまんこ気に入った。よく締まるおまんこだな。そこの椅子の男は、このおまんこを体験したことあるのか?」
女は返事をしなかった。
「うん、寝バックいいな。さっきのよりすごくキツイ。」
寝バックは脚を閉じている分おまんこがキツく締まり、ペニスと膣壁の擦れ方が強くなる。
「んんっ…」
「これ、俺気に入った。このおまんこも体位も。オラっ」
「あんっ…」
「イッたばっかりなのに、うん、うんっ、気持ちいい!」
「あっ、あっ…」
「もっと脚を閉じろ。」
「うっ…」
「もっと締まった。」
「あんっ、あんっ、あんっ…」
「あっ、ヤバい気持ち良すぎだっ、イ、イクッ!」
2回目なのに早かった。
「うっ、うっ…」
やはり子宮口に精液を感じるのだろう。
おまんこからペニスを引き抜き、指を入れて精液を掻き出す。ドロリと白い液体が沢山出てきた。浩介は女の足首を持って仰向けにさせる。更にその足首を持ったままで女の身体を2つ折りにする。
「あっ、何するの?」
「何って?この状況でセックス以外ある?」
ペニスを見るとまた大きくなっていた。今度は正常位で入れる。
ヌププッ…
(やっぱりセックスの魅力はすごいな。オナニーとはまるで違う。)
「あぁぁぁ、まだやるのぉ」
「そうだよ!」
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
「あんっ、あんっ、あんっ…」
おっさんが女のバッグを漁る。そこから何か紙袋が出てきた。
「何だこれ?」
そう言って中に入ってる物を取り出した。
「何か手紙付きでプレゼントみたいだぞ。
『舞ちゃんへ
これを使って今後のオナニーライフを楽しんでね♡
あいりより』だってよ。舞ちゃんって、あんたか?中身は何だ?」
面白い物が見つかった。
「ウーマナイザーだってよ。それってクリトリス吸引するやつだよな。うははっ!すげぇの出てきたぜ!」
おっさんはパッケージを開けた。そして年下の女に襲いかかった。
「俺、もう我慢できねぇよ!」
覆い被さる。おっぱいを激しく揉み、片手はおまんこに。割れ目をグチュグチュといじる。すぐに指を入れて、膣壁を擦る。
「あっ、痛い!止めて!」
「すぐ気持ち良くなるから!」
おっぱいを揉みながら乳首に吸い付き、おまんこに入れた指を出し入れする。
グチュグチュ、グチュグチュ…
おまんこは歳上の女のセックスを見ていたので、トロトロになってしまっているようだ。
「あっ、待って、そんな… 止めてください。」
「大人しくしろ!俺だってやりたいんだ。」
「そんなこと、私に言われても…」
ベッドでは歳上の女を正常位で犯している。浩介に激しく出し入れされ、
パンッ、パンッ
と結合部分が音を出している。それに加え、
グニュ、グシュ、グチュッ…
とおまんこの湿った音も聞こえる。そんな状況でも女は年下の女の異変に気づき、
「止めて、その子には手を出さないで!」
浩介は女を犯しながら、
「あんたが俺を満足させないからじゃないのか?」
とニヤニヤしながら言う。
(可哀想だがおっさんだって我慢出来ないだろう。仕方ないよな。)
女は悔しそうに、
「これから、いくらでも私としていいから、あの子だけは!」
「そんなの知らねぇよ、あのおっさんの意思でやってるんだろ!」
女は涙を流しながら訴えるも、おっさんは止める素振りを見せない。
おっさんはウーマナイザーを手に取り、
「これはどうやって使うんだ?」
その隙に年下の女は四つん這いになって逃げようとしたが、すぐにつかまり、脚を開かされ、
「こっちもパイパンだな。やっぱりな。思った通りだ。えっと、これを入れて…」
ブツブツ言いながら、仰向けにしてウーマナイザーを入れた。
「いやっ!」
「それで、ここをクリトリスに当てるんだな。」
脚をバタバタさせて抵抗する。
「大人しくしろよ!それでスイッチを入れる、と。」
スイッチオン。
「あ、あ、あぁぁ…」
中に入っている突起部分は私のGスポットを刺激すると同時にクリトリスを吸引する部分もある。刺激の強さは数段階あるようだ。身体の向きを変え、顔にまたがり、ペニスが頬に当たる。両脚を開かせ脇に抱えた。おまんこが丸見えになっている。挿入されたウーマナイザーをいじる。
「これをこうすると強くなるのか…。こうやって…」
「あぁぉぁ、もう、止めてください!」
「あ?気持ちいいだろ?もっと強くするか。こうか?」
「んんんっ、あぁ…」
「まだ強くなるんだなぁ。こうか。」
「んあぁぁぁぁぁ、ぬ、抜いて、くだ、さい…」
「気持ちいいくせにうるさいなぁ。よいしょ!」
おっさんは口にペニスをぶちこんだ。
「んぐっ、んっ…」
「ほらっ、こうすりゃ大人しくなるんだよな。」
腰を振る。
「おほほっ、イラマってこんなに気持ちいいのか。もっとだ、もっとやれ!」
亀頭が私の喉の細くなっている奥まで突っ込まれる。
「んっ…」
そんなにしたら苦しいだろう。なのに、おまんこには激しい刺激を受け、腰がクネクネと動いている。
年下の女はこの状況で胸がドキドキし、何か高揚感のようなものを感じているのではないか。子宮がキュッと締まったり、
ジュンジュン
とスケベ汁が溢れるだろう。年下の女も恐らくマゾだ。
「ぐへっ、ぐほっ…」
肺の底から強く息を吐き出し、ようやくペニスを抜けた。
「おい、気持ちいいだろ?おまんこが洪水だぜ。はっはっはっ」
言われてみるとスケベ汁がお尻を伝って流れているのが分かるぐらいだ。
「あんたマゾだな。徹底的にいじめてやるよ。楽しみにしてろよ。」
ウーマナイザーを抜いて、溢れたスケベ汁を吸い取る。
ジュルジュルジュル…
イヤらしくわざと音を大きく立てているのだろう。両手の人差し指でおまんこの穴を左右に開く。そこにヌメヌメとした太い舌が入る。
ヌルヌル、ジュブジュブ…
そのイヤらしく動く舌が穴を出し入れする。
グチュグチュ…
ストッキングは鼻から上に被っている。口だけを出し、その口でおまんこを舐めている。そしてまたがって、自由を奪っている。手を養生テープでグルグル巻きにしているため、満足に抵抗することが出来ない。
この状況が高揚感に繋がってしまうようなら、間違いなくマゾだ。
「あぁぁぁ…」
口を開いた女に、またペニスをぶちこむ。
「んぐっ、んっ…」
「いいぞ、そうだ、そうそう、上手いぞ!」
果たしてイラマチオに上手いとか下手とかあるのだろうか?
おっさんは身体の向きを変える。
「さてと、そろそろおまんこを味合わせてもらうとするか。」
上半身を乗せるようにし、しっかりと体重をかける。脚を上げ、開いた脚の間にしっかりと身体を収めている。あとは入れるだけの状態だ。女はほとんど動けず、抵抗出来ない体勢になっている。
「止めて、止めて、お願い!それだけは!それだけは止めて!」
歳上の女は懇願しているが、おっさんは聞き入れない。自身の左手でペニスを押さえ、おまんこの穴に位置を合わせる。亀頭をヌルヌルと入口付近やクリトリスに擦りつけ、先だけを窪みに合わせると、
「いくぞ、久しぶりのおまんこだぁ!」
ズブズブッ…
「うぅぅ…」
膣壁を広げながら一気に奥まで進入するペニス。
ズンッ
「はぁぁ…」
子宮口まで届いた。
「20年以上夢にまで見たおまんこだ。じっくり味わってやる。」
今度はゆっくりとペニスを抜く。カリ部分が膣壁を擦る。
「んんんっ、はぁ…」
「気持ちいいのは俺だけじゃないだろ?」
「気持ち良くなんか…」
ズンッ
また奥まで突かれる。
「あぁっ…」
「あぁぁぁ!ごめんね、ごめんね。」
歳上の女がベッドの上で叫ぶ。自分も犯されているのに。
浩介は正常位で激しく女を責め立てている。
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
年下の女もおっさんに責められる。
ズンッ、ズンッ、ズンッ…
「き、つ、い、うぅ…」
おっさんが言葉を漏らす。身体を起こしたと思ったら、両方のおっぱいを強く握った。
「い、痛いっ…」
「マゾだろ?もっと良くしてやるよ。」
ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ…
腰を前後に振りながら、乳首をギュッとつねる。
「あぁぁぁぁ…、痛いぃ!」
そう言いながらも高揚しているようだ。おまんこはどんどんスケベ汁を流している。乳首を離したと思ったら、おっぱいを平手打ちする。
ピシャッ、ピシャッ…
「痛いっ!」
(おっさんもかなりのサディストかもしれないな。)
「なぁ、感じてるんだろ?おまんこがキュッと締まるのがわかるぜ。俺まで気持ち良くなれるぜ。」
腰の動きを止めずに
ピシャッ、ピシャッ
と叩く。キュッ、キュッと括約筋が締まっている。腰の動きに勢いをつける。
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
「おぉ、おぉ、キツイ、いいぞ。」
ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…
「あぁぁぁ…」
激しい腰の動きで子宮から脳天までズンッズンッ
と衝撃が走りそうだ。
(犯されながら感じる女を見るのは気分がいいな。)
おっさんが年下の女を抱き上げる。今度は対面座位になった。膝を開いているが、女を抱き締めながら上下に揺り動かす。
「んんっ…」
自分の体重が子宮にかかるだろう。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…」
「動きにくいな。」
そう言うと女を再度寝かせ、今度は脚を交差させるようにして、私の片足を上げ、おまんこにペニスをぶちこんだ。松葉崩しだ。
「ううっ…」
2人同時に同じように呻いた。
(あれもアダルト動画で見たことあるぞ。)
腰を回すように奥までペニスを突く。
グリグリ、グリグリ…
子宮口が擦られそうだ。男側から見れば、ペニスの先を子宮で擦られている。
「これはいいぞ。」
「あぁぁ、いやっ…」
「ここだろ?」
子宮口を擦る。
グリグリ…
「んんっ…」
男が女のお尻を叩いた。
ピシャッ!
「痛いっ!」
「ううっ」
ピシャッ!
「おぉっ!やっぱりそうだ。」
ピシャッ!
「痛い…」
ピシャッ、ピシャッ!
「いいぞ!」
何を言ってるのか、意味が解らなかった。
「尻を叩くとおまんこが締まるぞ!」
ピシャッ、ピシャッ!
「いいぞ!もっと締めろ!」
ピシャッ、ピシャッ!
「あぁん…」
女の脚を抱え、腰を前後に振る。おまんこからはかなりのスケベ汁が溢れ、ペニスの滑りを良くしている。しかも、かなり締めつけているのではないか。この松葉崩しは動きやすそうで、とても激しく奥まで当たりそうだ。
ズンッ、ズンッ、ズンッ…
ピシャッ、ピシャッ!
「あぁぁ…」
ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ…
「キツイぞ、気持ちいい!」
ズンッ、ズンッ、ズンッ、ピシャッ、ピシャッ、ピシャッ…
「おぉ、もうすぐ、お、お、おぉ…」
「あっ、あっ、あぁ、あぁぁぁん…」
「いくっ、いくぞ、イッちゃうぞ!」
「いやっ…」
「んっ、んっ、んんんっ」
ビュッ、ビュッ、ドクンドクンドクン…
「あっ…」
おっさんは射精しただろう。女はイカされることなく、耐えたようだ。
「はぁ、はぁ、はぁ…」
おっさんは呼吸が荒い。おまんこからペニスを抜く。
年下の女は歳上の女が気になっているようだ。浩介がまだ激しく突いている。
「あっ、もう、終わりにして!」
「もうすぐイクから、締めろ!」
「んっ、んっ、んっ…」
「おぉ、うん、んっ… もうすぐだ!」
「んっ、んっ、もう、私、無理…」
「うぉぉぉぉっ…」
ベッドが軋む音が激しくなった。
「んっ、イク、イクぞぉ、あぁ、亜稀ちゃーん!」
(思わず亜稀ちゃんと言ってしまった。ここにはいないのに!)
ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ…
他の女を抱いていながら姉の名を叫んで、浩介は発射した。
静かになると外からは、
『ゴォーン』
と鐘の音が聞こえた。除夜の鐘だ。間もなく年が明ける。
『ゴォーン』
おっさんは年下の女が絶頂に達していないことが分かっていた。腹いせか、おまんこを叩いた。
ピシッ!
「痛っ!」
女は仰向けから身体を丸くしてガードした。ところが男が女の足首をつかみ、脚を広げさせた。
「やめてっ!」
その願いは叶わず、力で脚を開き、身体を入れた。脚を閉じることが出来ない。男からはおまんこが丸見えだ。
ピシッ、ピシッ!
「あぁん」
思っていた反応とは違ったのだろう。
「感じてるのか?そうか、マゾだもんな。」
「感じてなんか…」
ピシッ!
「痛っ!」
「ここだな、こうだろっ!」
ピシッ!
「や、やめて!」
「やめるもんか、なぁ」
ピシッ!
「あ、あ、もう…」
ピシッ、ピシッ、ピシッ!
「ヌルヌルと溢れてるぞ。」
「クリトリスの方がいいか?」
「そこは止めて!」
ピシッ!
「あんっ、ダメッ…」
ピシッ!
「そこは、イヤッ…」
「何でだ?イッちゃうからか?」
ピシッ!
「あぁぁぁぁん、も、もう…」
「もう、何だ?」
ピシッ!ピシッ!
「我慢… 出来… ない…」
ピシッ!
「クリトリスが1番好きか?」
「…」
ピシッ!
「あぁぁぁぁ…」
ピシッ!
「イキたいだろ?イケよ!」
ピシッ!ピシッ!ピシッ!
「あぁぁぁ、イ、イク、イッちゃうぅ…」
ビシュッ、ビシュッ、シュシュー…
全身が痙攣し、女は潮を吹いた。
『ゴォーン』
外ではまだ除夜の鐘が鳴っていた。
男2人は部屋を漁り、タオルを見つけると各々自分の体を拭いて、服を着る。
浩介が言った。
「やっと童貞を卒業できたぜ。2026年良い年の幕開けだ!良いパーティーだったぜ!」
「本当に。良いパーティーだった。」
おっさんは噛み締めるように言った。
服を整えると、2人は部屋を出た。
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