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前作を読んで下さった方々へ。
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読者の皆様方こんにちは(こんばんは)、私は“モノポールエンジン”と申します。
この度は“祈りについての体験談”を読み込んでいただきまして誠に有り難う御座いました(ま、正確に言いますと“前作”の話になりますけどね?)←見ていただければ解る通りで付けられている“タグ”も今作と前作とでは全然違います(前作は“ノンフィクション”であり“エッセイ”でしたから・・・)
今作も出来るだけ多くの方々に見てもらいたいです(特に“お気に入り登録”等はいらないので、とにかく1人でも多くの方々の目に止まる事を祈っております)、あと前作同様“タグ”や“セルフレイティング”は一種の保険です、絶対ではありません(悪しからずご了承下さい)。
ちなみに、なのですが。
もう既に御承知の方々もおられる、とは思いますけどここ“アルファポリス様”は新作を出す、もしくは話を更新する度毎に“200ポイント”のボーナスポイントが24時間限定で付与され、更に読者一人に付き“7ポイント”が加算される仕組みとなっているのです←更に言わせていただきますと、10人の方々が読んで下さる度に“1ポイント”がプラスされ、“お気に入り登録”が為される度に1時間限定で“300ポイント”がもらえるみたいなのです。
それで計算しました所、今朝まで(7時くらい、でしたっけ?)はなんと“484ポイント”ものポイントが付与されておりました←この内“24時間限定ボーナス”である“200ポイント”を差っ引いて計算しますとちょうど40名の方々が前作を読んで下さった、と言う事になります。
皆様方は御存知無いでしょうけれど、この“40”と言うのは“神数”でして非常に縁起が良い数なんですよ?これはきっと神々も御笑覧して下さった、と言う事なのでしょう(だとしたら嬉しい限りなのですが)。
本当に有り難う御座いました(誠に感謝しております)、ちなみに前作に記した内容は、もし皆様方さえよければ日常生活のふとした瞬間や、またあるいはそれぞれが自作なされている(かも知れない)“純愛ファンタジー小説”等で自由にお使い下さい(ただし“自己責任”でお願いします)。
良い機会だから敢えて言わせていただきますけど私はね?例えば誰かが発言した内容を聞いたり、はたまた何かの本を読んだりした際にそこに書かれている事柄に対して“確かにそうだ”ですとか“これなら解る”と感じるのは(あるいは“これは正しいと言う事が解る”と言うのは)“あなた方の中に既に答えがあった”、“それが何かの切っ掛けで表面化してきただけだ”と思うんです←だって解らない人にいくら話したって結局は無駄じゃないですか(そう言う事だと思うんですよね)。
“でもなんで自分がそんな事を知っているの?”と言う疑問を感じておられる方々もいらっしゃるとは思われますが、私はそれを別に“不思議だな”とは思いません、何故ならば“魂”と“輪廻転生”の存在を信じているからです(つまり皆様方も長い生まれ変わりを何度も繰り返している内に、“愛について考察したり向き合ったりした人生があった”と言う事なのでは無いでしょうか)。
もしどうしても“魂の存在を信じられない”と言うのであれば“あらかじめ遺伝子に組み込まれていたから”と言う見方も出来るのではないか?と考えるのです(つまり御先祖様がそう言う“愛の神秘”に付いて、何か知っていらっしゃったのかも知れませんよ?)。
いずれにしましても“それら”はあなた方の中に確かにあった、それが何かの切っ掛けで再び顕在化して来た、そんな所では無いでしょうか。
また人間には誰にでも“意識のレーダー”があって、感覚を向ければ正しいか正しくないかが解るようになっているんですよね(例えばなんとなく“コイツとは気が合わないな”と感じたり、“これはなんかおかしいんじゃないか?”と不信感を抱いたり←そう言う経験てありませんかね?)、ですので“自分が正しいと感じること”、あるいは“正しいと解ること”と言うのは“そう言う事だ”と思うんですよ。
で、その場合は自分の言葉や表現に直して使っても別に構わない、と思うんですよね(あくまで“私の作品に限って言えば”の話ですけどね?流石に“他人様のモノ”については作者御本人様にその都度許可を取るようにして下さい)←そう言う場合は人間は(余程性根がひん曲がっている人物では無い限りかは)大抵、自然と自分にその事を気付かせてくれた人に(思い出させてくれた人に)“リスペクト”を抱くと思うのです(心ある人ならば、みんな同じだと思うのです)。
本来であれば、それは“パクリ”では無いハズです←勿論、自分自身でちゃんと理解した訳でも無いのに、ただ単純に“面白そうだから”ですとか“ウケると思って”誰かの言動や作品を“勝手にパクる”と言うのは間違いなく良くないと思うんです。
その人の“努力の結晶”と言うか、懸命に生き抜いて来た上で手に入れた成果(あるいは“答え”や“能力”)を不当な手段で奪い取ってはならない、と強く感じます(ただし一方で“リスペクト”に関しては余程の事が無い限りかは“別に良いんじゃないかな?”と思っているのですよね?私は)。
皆様方はどう思われますか?
※ちなみになんでこのお話だけわざわざ別に出したのか、と言えばそれは前作である“祈りについての体験談”はあれでちゃんと完結したからです(あんまりダラダラと続けるのも嫌ですし、完結したなら完結したでキチッと締めたかったのです)。
それに“言いたいことが出来たから”と言って何度も何度も“連載中”と“完結”を繰り返すのはどうかと思いますしね(それはそれで良いのかも知れませんが、私としては“ちょっと見苦しいな”と言う感じがしますので・・・)。
どうか悪しからずご了承下さい。
注)皆様方に一言、どうしてもこれだけはお伝えさせていただきたいのです←散々偉そうな物言いをしてしまってごめんなさい(お願いだから許して下さい)。
ちなみに私はこれの執筆が終わったら一度落ちます(“pixiv”に行って“ガールズラブ”系統の、アダルティンなイラストをたっぷり堪能しようと思いますのでね)。
言い忘れておりましたが私は“幼馴染との純愛成就モノ”が大好きでして、その次に“百合系作品”を良く見ています(正直に申し上げて私は“同性愛”の感覚は良く解りませんが、当人達が幸せならばそれはそれで良いのではないか?と考えております←特に女の子同士はキレイだからまだ許せます)。
ただし。
私が本当に大好きで、かつ大切にしているのは“幼馴染との純愛成就モノ”であり“ガールズラブ”はどちらかと言えば“同性愛を理解する為に見ている”と言う感じですかね?要するに“勉強”の為に見聞きするモノなのです←なのでもし神さんから“どちらか一つを選べ”と言われたら間違いなく“幼馴染との純愛成就モノ”を選ぶでしょうね(あと時々“女の子同士のエッチなモノ”も見たりしますよ?正直に言ってしまうと、ですけど)。
なんでわざわざこんな事を言うのか、と言いますとですね、私もまだまだ未熟で卑猥でみみっちい人間である事を皆様方に知っておいて欲しかったからです(要するに口ほども無いんですね、まだまだ頑張らなきゃならない事がいっぱいある人間なんです)。
そう言う訳ですので皆様方、これからもよろしくお願い申し上げます。
この度は“祈りについての体験談”を読み込んでいただきまして誠に有り難う御座いました(ま、正確に言いますと“前作”の話になりますけどね?)←見ていただければ解る通りで付けられている“タグ”も今作と前作とでは全然違います(前作は“ノンフィクション”であり“エッセイ”でしたから・・・)
今作も出来るだけ多くの方々に見てもらいたいです(特に“お気に入り登録”等はいらないので、とにかく1人でも多くの方々の目に止まる事を祈っております)、あと前作同様“タグ”や“セルフレイティング”は一種の保険です、絶対ではありません(悪しからずご了承下さい)。
ちなみに、なのですが。
もう既に御承知の方々もおられる、とは思いますけどここ“アルファポリス様”は新作を出す、もしくは話を更新する度毎に“200ポイント”のボーナスポイントが24時間限定で付与され、更に読者一人に付き“7ポイント”が加算される仕組みとなっているのです←更に言わせていただきますと、10人の方々が読んで下さる度に“1ポイント”がプラスされ、“お気に入り登録”が為される度に1時間限定で“300ポイント”がもらえるみたいなのです。
それで計算しました所、今朝まで(7時くらい、でしたっけ?)はなんと“484ポイント”ものポイントが付与されておりました←この内“24時間限定ボーナス”である“200ポイント”を差っ引いて計算しますとちょうど40名の方々が前作を読んで下さった、と言う事になります。
皆様方は御存知無いでしょうけれど、この“40”と言うのは“神数”でして非常に縁起が良い数なんですよ?これはきっと神々も御笑覧して下さった、と言う事なのでしょう(だとしたら嬉しい限りなのですが)。
本当に有り難う御座いました(誠に感謝しております)、ちなみに前作に記した内容は、もし皆様方さえよければ日常生活のふとした瞬間や、またあるいはそれぞれが自作なされている(かも知れない)“純愛ファンタジー小説”等で自由にお使い下さい(ただし“自己責任”でお願いします)。
良い機会だから敢えて言わせていただきますけど私はね?例えば誰かが発言した内容を聞いたり、はたまた何かの本を読んだりした際にそこに書かれている事柄に対して“確かにそうだ”ですとか“これなら解る”と感じるのは(あるいは“これは正しいと言う事が解る”と言うのは)“あなた方の中に既に答えがあった”、“それが何かの切っ掛けで表面化してきただけだ”と思うんです←だって解らない人にいくら話したって結局は無駄じゃないですか(そう言う事だと思うんですよね)。
“でもなんで自分がそんな事を知っているの?”と言う疑問を感じておられる方々もいらっしゃるとは思われますが、私はそれを別に“不思議だな”とは思いません、何故ならば“魂”と“輪廻転生”の存在を信じているからです(つまり皆様方も長い生まれ変わりを何度も繰り返している内に、“愛について考察したり向き合ったりした人生があった”と言う事なのでは無いでしょうか)。
もしどうしても“魂の存在を信じられない”と言うのであれば“あらかじめ遺伝子に組み込まれていたから”と言う見方も出来るのではないか?と考えるのです(つまり御先祖様がそう言う“愛の神秘”に付いて、何か知っていらっしゃったのかも知れませんよ?)。
いずれにしましても“それら”はあなた方の中に確かにあった、それが何かの切っ掛けで再び顕在化して来た、そんな所では無いでしょうか。
また人間には誰にでも“意識のレーダー”があって、感覚を向ければ正しいか正しくないかが解るようになっているんですよね(例えばなんとなく“コイツとは気が合わないな”と感じたり、“これはなんかおかしいんじゃないか?”と不信感を抱いたり←そう言う経験てありませんかね?)、ですので“自分が正しいと感じること”、あるいは“正しいと解ること”と言うのは“そう言う事だ”と思うんですよ。
で、その場合は自分の言葉や表現に直して使っても別に構わない、と思うんですよね(あくまで“私の作品に限って言えば”の話ですけどね?流石に“他人様のモノ”については作者御本人様にその都度許可を取るようにして下さい)←そう言う場合は人間は(余程性根がひん曲がっている人物では無い限りかは)大抵、自然と自分にその事を気付かせてくれた人に(思い出させてくれた人に)“リスペクト”を抱くと思うのです(心ある人ならば、みんな同じだと思うのです)。
本来であれば、それは“パクリ”では無いハズです←勿論、自分自身でちゃんと理解した訳でも無いのに、ただ単純に“面白そうだから”ですとか“ウケると思って”誰かの言動や作品を“勝手にパクる”と言うのは間違いなく良くないと思うんです。
その人の“努力の結晶”と言うか、懸命に生き抜いて来た上で手に入れた成果(あるいは“答え”や“能力”)を不当な手段で奪い取ってはならない、と強く感じます(ただし一方で“リスペクト”に関しては余程の事が無い限りかは“別に良いんじゃないかな?”と思っているのですよね?私は)。
皆様方はどう思われますか?
※ちなみになんでこのお話だけわざわざ別に出したのか、と言えばそれは前作である“祈りについての体験談”はあれでちゃんと完結したからです(あんまりダラダラと続けるのも嫌ですし、完結したなら完結したでキチッと締めたかったのです)。
それに“言いたいことが出来たから”と言って何度も何度も“連載中”と“完結”を繰り返すのはどうかと思いますしね(それはそれで良いのかも知れませんが、私としては“ちょっと見苦しいな”と言う感じがしますので・・・)。
どうか悪しからずご了承下さい。
注)皆様方に一言、どうしてもこれだけはお伝えさせていただきたいのです←散々偉そうな物言いをしてしまってごめんなさい(お願いだから許して下さい)。
ちなみに私はこれの執筆が終わったら一度落ちます(“pixiv”に行って“ガールズラブ”系統の、アダルティンなイラストをたっぷり堪能しようと思いますのでね)。
言い忘れておりましたが私は“幼馴染との純愛成就モノ”が大好きでして、その次に“百合系作品”を良く見ています(正直に申し上げて私は“同性愛”の感覚は良く解りませんが、当人達が幸せならばそれはそれで良いのではないか?と考えております←特に女の子同士はキレイだからまだ許せます)。
ただし。
私が本当に大好きで、かつ大切にしているのは“幼馴染との純愛成就モノ”であり“ガールズラブ”はどちらかと言えば“同性愛を理解する為に見ている”と言う感じですかね?要するに“勉強”の為に見聞きするモノなのです←なのでもし神さんから“どちらか一つを選べ”と言われたら間違いなく“幼馴染との純愛成就モノ”を選ぶでしょうね(あと時々“女の子同士のエッチなモノ”も見たりしますよ?正直に言ってしまうと、ですけど)。
なんでわざわざこんな事を言うのか、と言いますとですね、私もまだまだ未熟で卑猥でみみっちい人間である事を皆様方に知っておいて欲しかったからです(要するに口ほども無いんですね、まだまだ頑張らなきゃならない事がいっぱいある人間なんです)。
そう言う訳ですので皆様方、これからもよろしくお願い申し上げます。
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